JPS604825B2 - 1h−インダゾ−ル酢酸誘導体の製造方法 - Google Patents

1h−インダゾ−ル酢酸誘導体の製造方法

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JPS604825B2
JPS604825B2 JP10504278A JP10504278A JPS604825B2 JP S604825 B2 JPS604825 B2 JP S604825B2 JP 10504278 A JP10504278 A JP 10504278A JP 10504278 A JP10504278 A JP 10504278A JP S604825 B2 JPS604825 B2 JP S604825B2
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acetic acid
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water
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和夫 刈米
秀夫 八木
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Fujisawa Pharmaceutical Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、IHーィンダゾール酢酸譲導体の新規な製
造方法に関するものであり、その方法を式に示すと次の
通りである。
(式中、Xは水素原子、ハロゲン原子または低級アルコ
キシ基を意味する。
)この発明の発明者らは先に(1)からく0)を得る方
法につき研究を重ねた結果、発明を完成し、特許出願を
した(椿関昭52−5766)(ただし、式中×が低級
アルコキシ基である化合物はのぞく)。
しかしながら、上記発明は、IH−ィンダゾール酢酸誘
導体を工業的に有利に製造する方法としては例えば下記
のような点でかならずしも満足すべきものではない。
すなわち、上記発明では、塩基性条件下でアルミニウム
、亜鉛等の金属を作用させる方法、亜鉛アマルガム、ナ
トリウムアマルガムなどの金属アマルガムと水、アルコ
ール類もしくはエーテルとの組合せによる方法、塩基性
条件下パラジウム炭素、酸化白金、コロイド白金等の金
属触媒の存在下に接触還元する方法により目的物質(ロ
)を得る方法であるが、アルミニウムあるいは亜鉛もし
くはそれらのアマルガムを用いる方法では、これらの金
属塩の除去操作にいましば面倒で複雑な操作を必要とす
ることが多い上、これらの金属塩および金属アマルガム
は例えば廃水処理、作業環境の面にも種々の問題を引き
起こす原因となるなどの問題点を有している。また接触
還元による方法では反応液中に、閉環脱アミ/化されて
できると考えられるカルボスチリル誘導体が創生するた
めに、目的物質(ロ)の収量を高めることが困難である
という問題点を有する。この発明の発明者らは、これら
の問題点を解決すべ〈鋭意検討した結果、上記(1)で
示される置換プロピオン酸またはその塩類をヒドラジン
類と反応させることによって、カルボスチリル誘導体な
どをほとんど副生することなしに、(ロ)で示されるI
Hーィンダゾール酢酸誘導体が極めて高い収率で生成す
るという新知見を得、さらに研究を続けた結果この発明
を完成した。○} 原料物質の製造法について: この発明の方法は、置換プロピオン酸(1)またはその
塩類にヒドラジン類を作用させることにより行われる。
ここで置換プロピオン酸(1)中、ハロゲン原子として
はフルオル、クロル・フロム、ヨードが挙げられ、低級
アルコキシ基としては、メトキシ基、ェトキシ基、プロ
ポキシ基、ブトキシ基等が挙げられる。また置換プロピ
オン酸の塩類としては例えばナトリウム塩、カリウム塩
等のアルカリ金属塩、アンモニウム塩、塩酸塩、硫酸塩
等が挙げられる。この置換プロピオン酸(1)またはそ
の塩類中には新規化合物(式中×が低級アルコキシ基で
ある場合の化合物)および公知化合物(例えば特関昭5
2一5766号、公開日、昭和52王1月17日参照)
を含み、これらの化合物は上記文献に記載の方法と同様
な方法で製造することができるが、また次のような方法
によっても製造することができる。(式中×は前記と同
じ意味、およびRは式−CHOまたは−CH(OCOC
H3)2で示される基を意味し、Xが水素原子またはハ
ロゲン原子であ場合にはRは式−CH(OCOCH3)
2で示される基であるものとする))この反応で用いら
れる低級脂肪酸としては例えば酢酸、プロピオン酸、酪
酸、ピバリン酸等が繁用される。
また反応系へのアンモニウムイオンの供給は、通常上記
の低級脂肪酸のアンモニウム塩を反応系に添加すること
により行われるが、その他アンモニアを導入することに
より供給してもよい。この反応は通常溶媒中で行われ、
溶媒としては上記の低級脂肪酸を溶媒を兼ねて使用する
のが便利である。反応温度は特に限定されないが、一般
に加温もしくは加熱下に行われる。このようにして得ら
れる反応混合物を次いで加水分解することによって置換
フェニル8−クリシンが得られる。この加水分解反応は
通常好ましくは塩酸、硫酸等の酸の存在下で処理するこ
とにより行われ、さらに好ましくは塩酸中で加熱還流す
ることにより行われる。【2’反応試剤および反応条件
について:この発明の方法の反応に用いられるヒドラジ
ン類としては、例えばヒドラジン(通常、水和物を用い
るのが便利である)、フェニールヒドラジンなどのヒド
ラジン類、ヒドラジンをカルボン酸と作用させて得られ
るヒドラジン類などが挙げられるが、これらのうち工業
的にも比較的安価に入手できるヒドラジンを用いるのが
便利である。
この反応は通常溶媒中で行われる。
溶媒としては水、メタノール、エタノール、テトラヒド
ロフラン、ジオキサンなどの他この反応に悪影響を及ぼ
さない一般有機溶媒またはそれらの任意の混合溶媒を使
用することができる。また、この反応は一般的には塩基
性条件下で行うのが好ましく、水酸化ナトリウム、水酸
化カリウム等の水酸化アルカリ金属もしくはアンモニア
等の塩基を溶媒中に添加して行うことが多いが、この発
明の方法で使用するヒドラジン塩自体が塩基性を示すの
で、必ずしもこれらの塩基を添加しなくても行うことが
できる。
またこの反応は金属触媒の存在下に行うのが好ましく、
そのような金属触媒としては例えば、ラネー・ニッケル
、パラジウム炭素、酸化白金、コロイド白金などが挙げ
られるが、その最も好ましい例としてはラネー・ニッケ
ルが挙げられる。
反応温度は特に限定されないが、通常室温もし〈は加温
下で行われる。
この反応により得られる目的物質(ロ)は常法により単
離、精製される。このようにして得られるIH−ィンダ
ゾール酢酸誘導体(D)は常法により、ナトリウム塩、
カリウム塩等の所望の塩に導くことができる。
この発明の方法は前記のように従来法に比べて反応操作
が簡単であること、また創生物が少く従って収率がよく
かつ高純度の目的物質(0)を得ることができるという
利点を有する。
また、この発明の方法で得られる目的物質(0)のうち
、Xが低級アルコキシ基である化合物は新規化合物であ
って、植物生長調整剤として有用であるばかりでなく例
えば有用な消炎剤などの合成するための中間体としても
有用である。
以下実施例に基づいてこの発明を説明する。
実施例 15ークロローIH−インダゾール−3−イル
酢酸の合成3ーアミノ−3−(5−クロロ−2−ニトロ
フェニル)ープロピオン酸i5夕を5%水酸化ナトリウ
ム水溶液75の‘に熔解し、ヒドラジン1水化物2.5
夕を加える。この溶液を蝿梓下加熱し、80℃でラネー
・ニッケル約10の9を添加し、80〜85つ○で10
分間燭拝した後、さらにラネ−・ニッケル約10〜20
の9を追加し、窒素ガスの発生が認められなくなるまで
、嵐温度で約20分間濃伴を続ける。反応液を炉過し、
炉液を塩酸で斑2とした後、冷却する。析出する結晶を
炉取し、水洗した後、5%炭酸水素ナトリウム水溶液に
熱時溶解し、不溶物を炉去し、塩酸で餌2とする。冷却
後析出する結晶を炉取し、水洗し、乾燥すると目的物質
の結晶12夕を得る。収率93%。mp209〜210
qo(分解)。実施例 26ークロローIHーインダゾ
ールー3ーイル酢酸の合成01 3ーアミノー3一(4
ークロロー2ーニトロフェニル)ブロピオン酸の合成a
・a−ジアセトキシー4ークロロー2ーニトロトルェン
10夕、マロン酸4.8夕および酢酸アンモニウム6.
8夕をぎ酸5.2泌および酢酸10の‘の混液に溶解し
、80〜85ooで2時間、90〜95qCで2時間、
次いで95〜100q0で1時間順次温度を上げながら
加熱蝿拝し、さらに1時間加熱還流する。
次にこの反応液に35%塩酸15の‘および水15泌を
加え、5時間加熱還流した後、反応液を減圧下濃縮乾固
する。残糟を水50Mに加熱溶解した後、活性炭処理し
、炉過する。炉液に同量のエタノールを加え、アンモニ
ア水で舟5に調整し、冷却する。析出する結晶を炉取し
、水洗し、乾燥すると淡黄色の結晶6.5夕を得る。収
率76%。mp211〜213℃(分解)。■ 6ーク
ロローIHーインダゾール−3ーイル酢酸の合成上記【
1ーで得られた3ーアミ/−3−(4ークロ。
−2ーニトロフェニル)−プロピオン酸7.5夕を6%
水酸化ナトリウム水溶液42泌に溶解し、ヒドラジン1
水化物1.5夕を加える。この溶液を凝梓下加熱し、7
軍0でラネー・ニッケル約5雌を添加し、75〜80℃
で10分間燈拝した後、さらにラネー・ニッケル約10
雌を追加し、さらに3び分間同温度で縄拝する。この反
応液を実施例1と同機に後処理し、無色結晶の目的物質
5.9夕を得る。収率91%。mp180〜18が○(
分解)。実施例 3 4ークロロ−IH−インダゾールー3ーイル酢酸の合成
3ーアミノー3一(2ークロロ−6−ニトロフェニル)
ープロピオン酸4夕を5%水酸化ナトリウムに溶解し、
ヒドラジン1水化物0.5夕を加える。
この溶液を縄梓下加熱し、80『0でラネー・ニッケル
約5の9を添加し15分間蝿拝した後、さらにフネー・
ニッケル5爪9を追加し3粉ご間蝿拝する。この反応液
を実施例1と同様に後処理し、目的物質の結晶1夕を得
る。収率30.0%。mp205〜206℃(分解)。
実施例 4 7ーメトキシーIHーインダゾールー3ーイル酢酸の合
成(1) 3ーアミノ−3−(3ーメトキシー2ーニト
ロフェニル)プロピオン酸の合成3−メトキシ−2−ニ
トロベンズアルデヒド9.3夕、マロン酸6.9夕およ
び酢酸アンモニウム9.8夕を酢酸20机上およびぎ酸
10の‘の混液に溶解し、55〜6000で2時間次い
で90〜95q○で3時間蝿拝したあと、1時間加熱還
流する。
これに35%塩酸159および水15の【を加え、2時
間加熱還流した後、減圧下濃縮乾固する。残糟を熱水1
00の‘に溶解し、活性炭で処理し不熔物とともに炉別
する。炉液にエタノール100の‘を加え、アンモニア
水でpH5に調整する。冷却後、析出する結晶を炉取し
、水洗し乾燥すると、淡黄色結晶の目的物質8.9夕を
得る。収率72%。mP218qo(分解)。‘2}
7−メトキシ−IH−インダゾール−3−イル酢酸の合
成上記(1ーで得られた3−アミノ−3−(3ーメトキ
シ−2−ニトロフヱニル)プロピオン酸2夕を、4.5
%水酸化ナトリウム水溶液21のとに溶解し、さらにヒ
ドラジン1水化物0.5夕を加え、75〜8000でラ
ネー・ニッケル約5の9を加え、同温度で1筋ご間櫨拝
する。
」不熔物を炉去し、炉液をぎ酸で中和し、pH3とする
。冷却後析出する結晶を炉取し、水洗する。得られた粗
結晶を炭酸水素ナトリウム水溶液から再結晶し、水洗乾
燥すると目的物質の結晶0.9夕が得られる。収率52
.4%。mp180〜18100(分解)。実施例 5
5−クロローIHーインダゾールー3ーイル酢酸の合成
【113ーアミノー3一(5−クロロ−2ーニトロフェ
ニル)プロピオン酸の合成義酸100夕、5ークロロー
2ーニトロベンズアルデヒド100夕およびマロン酸7
3.2夕を反応容器に仕込み、40−45qoに加熱す
る。
この混液に義酸アンモニウム85.2夕を同温度で加え
る。さらにこの混液を60一70q○で1時間、90一
95午0で4時間加熱したあと115℃で1時間加熱還
流する。この反応混液に35%塩酸192夕および水8
5の‘を加え、110qoで1時間加熱還流する。反応
終了後反応液を90−95℃に冷却し、水320の【お
よびメチルイソブチルケトン320夕を加える。この涙
液を50−60ooで燈拝し、水層を分離する。メチル
イソブチルケトン層は水100肌で洗浄し、先の水層と
合する。この水層を50q0以下で48%水酸化ナトリ
ウム水溶液でpH5−6に調整する。冷却し、1oo○
以下で一夜放置する。析出する結晶を炉昇りし、水30
0の【で洗浄し、3ーアミノー3−(5ークロロ−2ー
ニトロフヱニル)プロピオン酸110夕を得る。収率7
7%。融点209〜21100(分解)。2’ 5ーク
ロローIHーインダゾール−3−イル酢酸の合成3ーア
ミノ−3一(5−クロロ−2ーニトロフェニル)プロピ
オン酸42.8夕および水酸化ナトリウム21夕を水1
95肌に溶解する。
この溶液に30−4ぴ0で活性炭4.7夕およびヒドラ
ジン1水化物18.5夕を加える。この溶液を同温度で
15分間鷹辞した後、60−65q0に加熱し、同温度
で1時間燈拝し、さらに80一85ooに温度を上げて
3時間縄拝する。反応液に水156の‘を加え、この溶
液を35%塩酸81タ中に30分かけて滴下する。得ら
れる結晶を炉別し、水200の【で洗浄し、5−クロロ
ーIH−インダゾールー3−イル酢酸の粗結晶37.0
夕を得る。このものを常法に従って精製し精製された5
−クロローIH−インダゾールー3−ィル酢酸を得る。
M.p.209〜21000(分解)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Xは水素原子、ハロゲン原子または低級アル
    コキシ基を意味する)で示される置換プロピオン酸また
    はその塩類にヒドラジン類を作用させ一般式▲数式、化
    学式、表等があります▼ (式中、Xは前と同じ意味) で示される1H−インダゾール酢酸誘導体またはその塩
    類を得ることを特徴とする1H−インダゾール酢酸誘導
    体の製造方法。
JP10504278A 1978-08-28 1978-08-28 1h−インダゾ−ル酢酸誘導体の製造方法 Expired JPS604825B2 (ja)

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DE7979103147T DE2964147D1 (en) 1978-08-28 1979-08-27 New process for preparing an 1h-indazol-3-ylacetic acid derivative
EP19790103147 EP0008759B1 (en) 1978-08-28 1979-08-27 New process for preparing an 1h-indazol-3-ylacetic acid derivative
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ES483699A ES483699A1 (es) 1978-08-28 1979-08-28 Un procedimiento para la preparacion del derivado acido 1h- indazol-3-ilacetico

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