JPS6049093B2 - 発泡性浮上装飾材の製造方法 - Google Patents
発泡性浮上装飾材の製造方法Info
- Publication number
- JPS6049093B2 JPS6049093B2 JP53074888A JP7488878A JPS6049093B2 JP S6049093 B2 JPS6049093 B2 JP S6049093B2 JP 53074888 A JP53074888 A JP 53074888A JP 7488878 A JP7488878 A JP 7488878A JP S6049093 B2 JPS6049093 B2 JP S6049093B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- foaming
- resin layer
- foamable
- embedded
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は壁紙、床材等の分野て使用される発泡浮上装
飾材の製造方法に係る。
飾材の製造方法に係る。
従来、発泡性合成樹脂層中に部分的に非発泡性合成樹
脂を設け、しかる後に発泡せしめて発泡による凹凸模様
を顕出させる方法が知られている。
脂を設け、しかる後に発泡せしめて発泡による凹凸模様
を顕出させる方法が知られている。
例えば特公昭52−41794号公報には、剥離性ベル
ト上に部分的に非発泡性着色材を付与後、加熱して該着
色材を軽度に付着せしめて、その上に発泡性塩化ビニル
樹脂組成物を均一厚みに塗布して乾燥ゲル化し、つぎに
これを剥離性ベルトよりはがし、然る後に発泡せしめる
ものであつた。ところがこの方法では、発泡性合成樹脂
層にはコーティングが可能な塩化ビニルペーストレジン
しか使用できない欠点を有していた。このペーストレジ
ンは高価につくほか、プラスチゾルの常温における流動
性を利用して成形するものてあるから、ゾルの流動特性
、粘度、時間的寿命などに左右され易く、品質管理か難
しく、この為、均一な製品をつ くることができにくい
ものであり、また非発泡性着色材と発泡性塩化ビニルペ
ースト樹脂組成物とを同時に調合しておく必要があるた
め作業性が低い点、更には長大な剥離性ベルトを使用し
なければならないためコストアップになる点等の不都合
があつた。また、特公昭49−21427号公報記載の
方法も、やはりコーティング加工が可能なペースト状樹
脂しか使用てきす、しかも、模様出しにエヤースプレー
を使用するので、周期の正しい花柄や唐草模様、幾何学
模様を簡単に製造するうえで難点があつた。 本発明は
、これら従来法の欠点を解消することを目的としてなさ
れたものである。
ト上に部分的に非発泡性着色材を付与後、加熱して該着
色材を軽度に付着せしめて、その上に発泡性塩化ビニル
樹脂組成物を均一厚みに塗布して乾燥ゲル化し、つぎに
これを剥離性ベルトよりはがし、然る後に発泡せしめる
ものであつた。ところがこの方法では、発泡性合成樹脂
層にはコーティングが可能な塩化ビニルペーストレジン
しか使用できない欠点を有していた。このペーストレジ
ンは高価につくほか、プラスチゾルの常温における流動
性を利用して成形するものてあるから、ゾルの流動特性
、粘度、時間的寿命などに左右され易く、品質管理か難
しく、この為、均一な製品をつ くることができにくい
ものであり、また非発泡性着色材と発泡性塩化ビニルペ
ースト樹脂組成物とを同時に調合しておく必要があるた
め作業性が低い点、更には長大な剥離性ベルトを使用し
なければならないためコストアップになる点等の不都合
があつた。また、特公昭49−21427号公報記載の
方法も、やはりコーティング加工が可能なペースト状樹
脂しか使用てきす、しかも、模様出しにエヤースプレー
を使用するので、周期の正しい花柄や唐草模様、幾何学
模様を簡単に製造するうえで難点があつた。 本発明は
、これら従来法の欠点を解消することを目的としてなさ
れたものである。
即ち本発明は、基材に積層した発泡性合成樹脂層を発泡
剤の分解温度以下の温度て加熱軟化させておき、その上
からロール状転写回転体の表面に模様状に厚盛り印刷し
た非発泡性合成樹脂を押しつけることによつて、該非発
泡性合成樹脂を上記発泡性合成樹脂層中に表面が平滑と
なるように埋込み、つぎに・前記発泡性合成樹脂層を加
熱発泡して発泡凹凸模様を顕出せしめることを特徴とす
るものてある。 以下、本発明を詳述すると、紙、布、
アスベスト紙、ガラスクローズといつた基材に発泡性合
成樹脂層を積層するには、コーティング法、カレンダー
法、ラミネーター法といつた公知の加工法が自由に使用
でき、またの合成樹脂についても塩化ビニルに限定され
ず熱可塑性合成樹脂であれば適用可能て、更に、塩化ビ
ニル樹脂の場合ならはエマルジョン型、サスペンション
型の別を問わない。か様なシート材を例えば遠赤線加熱
装置を通過させることによつて、発泡剤の分解温度以下
の温度て加熱し、充分に軟化された状態とすることは比
較的簡単にできる。一方、ロール状をなす転写回転体と
、ロータリスクリーン機構、グラビア印刷機構、ロール
捺染機構といつた手段とで、該転写回転体表面に適宜模
様の厚盛り印刷を行なうことも比較的簡単にできる。
剤の分解温度以下の温度て加熱軟化させておき、その上
からロール状転写回転体の表面に模様状に厚盛り印刷し
た非発泡性合成樹脂を押しつけることによつて、該非発
泡性合成樹脂を上記発泡性合成樹脂層中に表面が平滑と
なるように埋込み、つぎに・前記発泡性合成樹脂層を加
熱発泡して発泡凹凸模様を顕出せしめることを特徴とす
るものてある。 以下、本発明を詳述すると、紙、布、
アスベスト紙、ガラスクローズといつた基材に発泡性合
成樹脂層を積層するには、コーティング法、カレンダー
法、ラミネーター法といつた公知の加工法が自由に使用
でき、またの合成樹脂についても塩化ビニルに限定され
ず熱可塑性合成樹脂であれば適用可能て、更に、塩化ビ
ニル樹脂の場合ならはエマルジョン型、サスペンション
型の別を問わない。か様なシート材を例えば遠赤線加熱
装置を通過させることによつて、発泡剤の分解温度以下
の温度て加熱し、充分に軟化された状態とすることは比
較的簡単にできる。一方、ロール状をなす転写回転体と
、ロータリスクリーン機構、グラビア印刷機構、ロール
捺染機構といつた手段とで、該転写回転体表面に適宜模
様の厚盛り印刷を行なうことも比較的簡単にできる。
そしてこの転写回転体表面に厚盛り印刷された非発泡性
合成樹脂は乾燥装置を通過さすことにより乾燥ゲル化又
は半ゲル化して固体状或いは半固体状になる。そこで上
記の充分に軟化された発泡性合成樹脂層を有するシート
材を転写回転体とバックアップロールとにより形成する
狭い間隙を通過さすことによつて、転写回転体表面の固
体状或いは半固体状となつた非発泡性合成樹脂は発泡性
合成樹脂層中に埋め込まれ且つ熱接着されると共に転写
回転体3からはがされ、結局、表面平滑で発泡性合成樹
脂層中に非発泡性合成樹脂が模様状に埋め込ま,れたも
のとして送り出されることになる。
合成樹脂は乾燥装置を通過さすことにより乾燥ゲル化又
は半ゲル化して固体状或いは半固体状になる。そこで上
記の充分に軟化された発泡性合成樹脂層を有するシート
材を転写回転体とバックアップロールとにより形成する
狭い間隙を通過さすことによつて、転写回転体表面の固
体状或いは半固体状となつた非発泡性合成樹脂は発泡性
合成樹脂層中に埋め込まれ且つ熱接着されると共に転写
回転体3からはがされ、結局、表面平滑で発泡性合成樹
脂層中に非発泡性合成樹脂が模様状に埋め込ま,れたも
のとして送り出されることになる。
こうして発泡性合成樹脂層中に非発泡性合成樹脂が模様
状に埋め込まれると、埋め込まれた部分の発泡性合成樹
脂部分は周囲に押しのけられて薄膜化された状態で残る
。
状に埋め込まれると、埋め込まれた部分の発泡性合成樹
脂部分は周囲に押しのけられて薄膜化された状態で残る
。
従つて全体を発泡炉に入冫れて発泡剤の分解温度以上の
温度で加熱発泡させるときには、前記の如く非発泡性合
成樹脂の埋め込まれた部分の発泡性合成樹脂部分は薄膜
化状態で残つていること、非発泡性合成樹脂部分の昇温
に加熱エネルギーが消費されること、非発泡性合5成樹
脂の部分は重しとしての役割を果すこと等により、発泡
倍率的には非発泡性合成樹脂が埋込まれている部分は埋
め込まれていない部分より低く且つ発泡セル自体も小さ
くなり、明瞭な段差を示す凹凸模様が発現顕出するのて
ある。 3本発明によつて得られる効果を列記
すると、つぎのとおりである。第1点は、基材に発泡性
合成樹脂層を積層したシート材が使われるが、この樹脂
は塩化ビニル樹脂を始め熱可塑性合成樹脂ならば使用で
きるし、4【塩化ビニル樹脂の場合でもエマルジョン型
、サスペンション型の別を問わないから、より経済的な
樹脂を選択できるし、積層法もコーティング法に限定さ
れることなくどのような積層法でもよいという便利さが
ある点である。
温度で加熱発泡させるときには、前記の如く非発泡性合
成樹脂の埋め込まれた部分の発泡性合成樹脂部分は薄膜
化状態で残つていること、非発泡性合成樹脂部分の昇温
に加熱エネルギーが消費されること、非発泡性合5成樹
脂の部分は重しとしての役割を果すこと等により、発泡
倍率的には非発泡性合成樹脂が埋込まれている部分は埋
め込まれていない部分より低く且つ発泡セル自体も小さ
くなり、明瞭な段差を示す凹凸模様が発現顕出するのて
ある。 3本発明によつて得られる効果を列記
すると、つぎのとおりである。第1点は、基材に発泡性
合成樹脂層を積層したシート材が使われるが、この樹脂
は塩化ビニル樹脂を始め熱可塑性合成樹脂ならば使用で
きるし、4【塩化ビニル樹脂の場合でもエマルジョン型
、サスペンション型の別を問わないから、より経済的な
樹脂を選択できるし、積層法もコーティング法に限定さ
れることなくどのような積層法でもよいという便利さが
ある点である。
第2点は、上記した基材に発泡性合成樹脂を積層をする
ことをあらかじめ行なつておけば、埋め込み印刷の際は
、非発泡性合成樹脂のみを調合すればよいので、品質管
理、在庫管理等がやり易く、作業性がよい点である。
ことをあらかじめ行なつておけば、埋め込み印刷の際は
、非発泡性合成樹脂のみを調合すればよいので、品質管
理、在庫管理等がやり易く、作業性がよい点である。
第3点は、ロール状の転写回転体表面に前述の如く模様
状に非発泡性合成樹脂を厚盛り印刷したものと軟化した
シート材の発泡性合成樹脂層とを”押しつけにより埋め
込むようにしたから、作業も極めて簡単であり、装置も
小型で済む点である。
状に非発泡性合成樹脂を厚盛り印刷したものと軟化した
シート材の発泡性合成樹脂層とを”押しつけにより埋め
込むようにしたから、作業も極めて簡単であり、装置も
小型で済む点である。
以下に実施例を示す。使用した装置の概略は第1図の如
くである。
くである。
表1に示す配合の白色サスペンション型発泡性塩化ビニ
ル樹脂組成物を約150℃のミキシングロールで混練し
、これを約160℃のカレンダーロールで約0.2瓢の
樹脂層1aを形成しつつ、予め接着剤を塗布した難燃紙
1bに貼着してシート材1とした。このシート材1は約
160℃前後の加熱装置2を通過することにより、発泡
剤を分解させることなく、樹脂層を充分軟化させ、後述
の転写ロール3とバックアップロール8とによる狭い間
隙を通すようにした。 表 1 PVC10唾量部 EVA2O〃 DOP6O〃 塩化パラフィン 4 〃 塩素化ポリエチレン 10〃 安定剤 3 〃 発泡剤(/V)CA) 6 〃 CacO32O〃 TiO2lO〃 一方、上記白色の発泡性合成樹脂層に埋め込み印刷され
る縁色の非発泡性合成樹脂着色材6は表2の組成とした
。
ル樹脂組成物を約150℃のミキシングロールで混練し
、これを約160℃のカレンダーロールで約0.2瓢の
樹脂層1aを形成しつつ、予め接着剤を塗布した難燃紙
1bに貼着してシート材1とした。このシート材1は約
160℃前後の加熱装置2を通過することにより、発泡
剤を分解させることなく、樹脂層を充分軟化させ、後述
の転写ロール3とバックアップロール8とによる狭い間
隙を通すようにした。 表 1 PVC10唾量部 EVA2O〃 DOP6O〃 塩化パラフィン 4 〃 塩素化ポリエチレン 10〃 安定剤 3 〃 発泡剤(/V)CA) 6 〃 CacO32O〃 TiO2lO〃 一方、上記白色の発泡性合成樹脂層に埋め込み印刷され
る縁色の非発泡性合成樹脂着色材6は表2の組成とした
。
表 2
PVC10唾量部
DOP6O〃
安定剤 2 〃
Al(0H)330〃
TiO2lO〃
緑色顔料 6 〃
このペースト状の非発泡性合成樹脂着色材6は花柄模様
の透孔面を有するロータリスクリーン4並びにスキージ
5によつてシリコンゴム被覆の転写ロール3周面に厚盛
り印刷し、これを遠赤外線加熱装置7を用いて約160
゜Cの温度で加熱し、乾燥、半ゲル化させてかる、前述
のバックアップロール8による狭い間隙部を通過するシ
ート材1の上から押し込むようにした。
の透孔面を有するロータリスクリーン4並びにスキージ
5によつてシリコンゴム被覆の転写ロール3周面に厚盛
り印刷し、これを遠赤外線加熱装置7を用いて約160
゜Cの温度で加熱し、乾燥、半ゲル化させてかる、前述
のバックアップロール8による狭い間隙部を通過するシ
ート材1の上から押し込むようにした。
このように押し込んだ後の中間製品の断面図は第2図の
如くて表面は平滑であつた。これを次に約230゜C前
後に設定した発泡炉9を通過させることによつて発泡さ
せ、冷却装置10で冷却して巻き取つた。第3図は発泡
製品の断面図である。押込み印刷された花柄模様の非発
泡性合成樹脂着色材6は凹部が形成し、そのを発泡膨出
した合成樹脂層1a″が顕著に発現した製品を得ること
ができた。
如くて表面は平滑であつた。これを次に約230゜C前
後に設定した発泡炉9を通過させることによつて発泡さ
せ、冷却装置10で冷却して巻き取つた。第3図は発泡
製品の断面図である。押込み印刷された花柄模様の非発
泡性合成樹脂着色材6は凹部が形成し、そのを発泡膨出
した合成樹脂層1a″が顕著に発現した製品を得ること
ができた。
第1図は本発明方法を実施する装置の説明図、第2図は
押し込み印刷後の中間製品の断面図、第3図は発泡製品
の断面図である。 1・・・・・・シート材、1a・・・・・・発泡性合成
樹脂層、1b・・・・・・難燃紙、2・・・・・・加熱
装置、3・・・・・・転写口・−ル、6・・・・・・非
発泡性合成樹脂着色材、9・・・・・・発泡炉。
押し込み印刷後の中間製品の断面図、第3図は発泡製品
の断面図である。 1・・・・・・シート材、1a・・・・・・発泡性合成
樹脂層、1b・・・・・・難燃紙、2・・・・・・加熱
装置、3・・・・・・転写口・−ル、6・・・・・・非
発泡性合成樹脂着色材、9・・・・・・発泡炉。
Claims (1)
- 1 基材に積層した発泡性合成樹脂層を発泡剤の分解温
度以下の温度で加熱軟化させておき、その上からロール
状転写回転体の表面に模様状に厚盛り印刷した非発泡性
合成樹脂を押しつけることによつて、該非発泡性合成樹
脂を上記発泡性合成樹脂層中に表面が平滑となるように
埋め込み、つぎに前記発泡性合成樹脂層を加熱発泡して
発泡凹凸模様を顕出せしめることを特徴とする発泡浮上
装飾材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53074888A JPS6049093B2 (ja) | 1978-06-22 | 1978-06-22 | 発泡性浮上装飾材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53074888A JPS6049093B2 (ja) | 1978-06-22 | 1978-06-22 | 発泡性浮上装飾材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS552049A JPS552049A (en) | 1980-01-09 |
| JPS6049093B2 true JPS6049093B2 (ja) | 1985-10-31 |
Family
ID=13560350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53074888A Expired JPS6049093B2 (ja) | 1978-06-22 | 1978-06-22 | 発泡性浮上装飾材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049093B2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-22 JP JP53074888A patent/JPS6049093B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS552049A (en) | 1980-01-09 |
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