JPS6049695A - 印刷配線板用基板に貼合されたカバ−フィルム付感光性樹脂フィルムのカバ−フィルム剥離方法 - Google Patents
印刷配線板用基板に貼合されたカバ−フィルム付感光性樹脂フィルムのカバ−フィルム剥離方法Info
- Publication number
- JPS6049695A JPS6049695A JP15762883A JP15762883A JPS6049695A JP S6049695 A JPS6049695 A JP S6049695A JP 15762883 A JP15762883 A JP 15762883A JP 15762883 A JP15762883 A JP 15762883A JP S6049695 A JPS6049695 A JP S6049695A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover film
- substrate
- photosensitive resin
- tip
- wiring board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000013039 cover film Substances 0.000 title claims description 47
- 239000000758 substrate Substances 0.000 title claims description 43
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims description 15
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 14
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 6
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、印刷配線板用基板に貼付式rtたカバーフィ
ルム付感光性樹脂フィルムのカバーフィルム剥離方法に
関する〇 印刷配線板の製造工程に於て銅張積層板、回路加工さ;
rt7’(配線板、絶縁板寺の印刷配線板用基板に感光
性樹脂フィルムを貼会せ、露光、現像して硬化樹脂のメ
ツキレシスト、エツチングレジスト、ハンダレジストが
形成さn、/)。
ルム付感光性樹脂フィルムのカバーフィルム剥離方法に
関する〇 印刷配線板の製造工程に於て銅張積層板、回路加工さ;
rt7’(配線板、絶縁板寺の印刷配線板用基板に感光
性樹脂フィルムを貼会せ、露光、現像して硬化樹脂のメ
ツキレシスト、エツチングレジスト、ハンダレジストが
形成さn、/)。
印刷配線板用基板に感光性樹脂フィルムを貼合せる場合
カバーフィルム付感光性樹脂フィルムが使用さnている
。第1図は印刷配線板用基板1にカバーフィルム2付感
光性樹脂フイルム5が貼合さj、たものr示す断面図で
ある。
カバーフィルム付感光性樹脂フィルムが使用さnている
。第1図は印刷配線板用基板1にカバーフィルム2付感
光性樹脂フイルム5が貼合さj、たものr示す断面図で
ある。
このようなカバーフィルム付感光性樹脂フィルムでは、
現像工程の前にカバーフィルム〒剥離する必J&がある
。
現像工程の前にカバーフィルム〒剥離する必J&がある
。
感光性m脂フィルムからカバーフィルムyt自動的に剥
市するため、カバーフィルム性感光性m脂フィルムか貼
合嘔t′1.た印刷配肪板用基板τ一定方回に移動させ
、移動方向の先端からカバーフィルム葡剥離し、剥離さ
fしたカバーフィルムを基板の移動方向と同じ方向vc
TMぐ突き出しビンにより突き出し、この突出さn、*
カバーフィルムケ掴持し、カバーフィルム7基板の[1
1方向に剥離する装置では、印刷配線板用基板の厚さが
薄いと、カバーフィルム忙剥〜Wする時印刷配線板用基
板先端が剥離する方向に曲りや丁(欠点がおる。
市するため、カバーフィルム性感光性m脂フィルムか貼
合嘔t′1.た印刷配肪板用基板τ一定方回に移動させ
、移動方向の先端からカバーフィルム葡剥離し、剥離さ
fしたカバーフィルムを基板の移動方向と同じ方向vc
TMぐ突き出しビンにより突き出し、この突出さn、*
カバーフィルムケ掴持し、カバーフィルム7基板の[1
1方向に剥離する装置では、印刷配線板用基板の厚さが
薄いと、カバーフィルム忙剥〜Wする時印刷配線板用基
板先端が剥離する方向に曲りや丁(欠点がおる。
本発明にこのよう1点に鑑みて18nたもので、カバー
フィルム付感光性樹脂フィルムが貼合さn、た印刷配線
板用基板盆−足方向に移動させ、印刷配線板用基板先端
ケ刃物状り2ングにより保持した状態で移動方向の先端
力・らカパーフィ/l’ム?y[lIし、剥離さnたカ
バーフィルムr基板の移動方向と同じ方向に動く突き出
しビンにより突き出し、この突出さ1.タカバーフィル
ム紫掴持し、カバーフィルムr基板の移動方向に剥離−
1−ることt特徴とてゐものである0丁なわち1本発明
はカバーフィルム付感光性樹脂フィルムが貼合さn、7
r−印刷配線板用基板を一定方向に移動させ、移動方向
の先端からカバーフィルム2剥離する時印刷配線板用基
板先端を刃物によりクランプすることにより、カバーフ
ィルム剥離r例ら阻害することl(珠待することτ有機
と丁ゐものである。
フィルム付感光性樹脂フィルムが貼合さn、た印刷配線
板用基板盆−足方向に移動させ、印刷配線板用基板先端
ケ刃物状り2ングにより保持した状態で移動方向の先端
力・らカパーフィ/l’ム?y[lIし、剥離さnたカ
バーフィルムr基板の移動方向と同じ方向に動く突き出
しビンにより突き出し、この突出さ1.タカバーフィル
ム紫掴持し、カバーフィルムr基板の移動方向に剥離−
1−ることt特徴とてゐものである0丁なわち1本発明
はカバーフィルム付感光性樹脂フィルムが貼合さn、7
r−印刷配線板用基板を一定方向に移動させ、移動方向
の先端からカバーフィルム2剥離する時印刷配線板用基
板先端を刃物によりクランプすることにより、カバーフ
ィルム剥離r例ら阻害することl(珠待することτ有機
と丁ゐものである。
装置本体は第2図にボ丁ようにおおよそナイフカット部
とテープヘッド部と巻取り部〃Aらlっている。
とテープヘッド部と巻取り部〃Aらlっている。
ナイフカット部にyt、電管4、タイマー5.ローラー
コンベヤー6、ストッパー7、カッター8からなる。光
電管4に基板9が通過時点からタイー=?−52作動さ
せ、ローラーコンベヤー6゜ストッパー7、カッター8
、テープヘッド1゜の動作r制御する様になっている。
コンベヤー6、ストッパー7、カッター8からなる。光
電管4に基板9が通過時点からタイー=?−52作動さ
せ、ローラーコンベヤー6゜ストッパー7、カッター8
、テープヘッド1゜の動作r制御する様になっている。
ストッパー7は基板9の先端を位置決めしカッター8が
基板9に降Vた場合基板先端から5mmだけカバーフィ
ルム11葡傷付けらnる様になっている。
基板9に降Vた場合基板先端から5mmだけカバーフィ
ルム11葡傷付けらnる様になっている。
カッター8はカバーフィルム11の残留応力により若干
の剥n状態?作るべく取りつけである。
の剥n状態?作るべく取りつけである。
テープヘッド部に第2図、第6図に示すようにチー7”
ヘッド上下行用のエアーシリンダー12゜粘着テープ1
6、圧着ロール141巻@取りボビン15、圧着ロール
回転用のラチェット歯車16及びエアーシリンダーに取
りつけらn、タラテヱット爪17、から構成さnる0粘
漕テーグ13は圧着ロール14にて粘宥面が表向きにな
る様子なりちカバーフィルムに而して装置しその先端を
巻き取りボビン15に固定しておく。
ヘッド上下行用のエアーシリンダー12゜粘着テープ1
6、圧着ロール141巻@取りボビン15、圧着ロール
回転用のラチェット歯車16及びエアーシリンダーに取
りつけらn、タラテヱット爪17、から構成さnる0粘
漕テーグ13は圧着ロール14にて粘宥面が表向きにな
る様子なりちカバーフィルムに而して装置しその先端を
巻き取りボビン15に固定しておく。
粘着テープ15の巻USpは、ラチェット機構により、
圧着ロール14を回転させ筐たこの回転力tチェーン1
8によ!l1巻き取りボビン15に伝えこ71.も回転
式ぜ寸送りする様になっている0 巻き*りSは突き出しビン19、巻き取りコンベヤ、カ
ゴ20η)らなっている。エアーシリンダーに取り付け
らn、た先端が半球状の俸(以下単に突き出しビン19
)はテープヘッドの前方から水平に動き、丁l′t)ち
、基板の移動方向と同じ方向に動き最も突・き出した場
曾、複数個のプーリー21とVベルト22力島らなる巻
き取りコンベヤーの1−リー21とプーリー21の5− 間に5mm程度食い込む様に調整さnている。このよう
にして突出さf17jカバーフィルム?掴持し、カバー
フィルムを基板の移動方向に剥離する0また巻き取りコ
ンベヤーの後にはカゴ20?取りつけてお(0保持部は
第4図にホ丁ように刃物26τ先端VC取り付けたシリ
ンダーと、このシリンダーhMjIり付けたスライドア
ーム25および固定ガイド24および固定ガイド溝26
からなっている。スライドアーム25U1M板9が圧着
ローラ14の真下に米た時テープヘッド10が基板9に
回って下降ないし上昇するのでこn、rかわ丁ため、例
えば第4図に示す様な形状にする。
圧着ロール14を回転させ筐たこの回転力tチェーン1
8によ!l1巻き取りボビン15に伝えこ71.も回転
式ぜ寸送りする様になっている0 巻き*りSは突き出しビン19、巻き取りコンベヤ、カ
ゴ20η)らなっている。エアーシリンダーに取り付け
らn、た先端が半球状の俸(以下単に突き出しビン19
)はテープヘッドの前方から水平に動き、丁l′t)ち
、基板の移動方向と同じ方向に動き最も突・き出した場
曾、複数個のプーリー21とVベルト22力島らなる巻
き取りコンベヤーの1−リー21とプーリー21の5− 間に5mm程度食い込む様に調整さnている。このよう
にして突出さf17jカバーフィルム?掴持し、カバー
フィルムを基板の移動方向に剥離する0また巻き取りコ
ンベヤーの後にはカゴ20?取りつけてお(0保持部は
第4図にホ丁ように刃物26τ先端VC取り付けたシリ
ンダーと、このシリンダーhMjIり付けたスライドア
ーム25および固定ガイド24および固定ガイド溝26
からなっている。スライドアーム25U1M板9が圧着
ローラ14の真下に米た時テープヘッド10が基板9に
回って下降ないし上昇するのでこn、rかわ丁ため、例
えば第4図に示す様な形状にする。
この刃物26は基板9からカバーフィルム11が剥離さ
n、るべぐ圧着ローラ14の真下に米て停止する位IM
で待機しており、基板9がどの位置にて停止すると、刃
物25が相対向して基板9に同って進み、こn’2クラ
ングし、剥離が開始さnると基板9と同速にて水平に走
行し。
n、るべぐ圧着ローラ14の真下に米て停止する位IM
で待機しており、基板9がどの位置にて停止すると、刃
物25が相対向して基板9に同って進み、こn’2クラ
ングし、剥離が開始さnると基板9と同速にて水平に走
行し。
固定ガイド24に第4図の如く鋼層すると、刃6−
物23に固定ガイド24の一ヒF面に逃け、その俵の基
へ9の進行ケ防けることr防止し、力・つ感光性樹脂フ
ィルム5KS例けること7防止丁64才にしておく。
へ9の進行ケ防けることr防止し、力・つ感光性樹脂フ
ィルム5KS例けること7防止丁64才にしておく。
こノ]、らの機樗vCより以下にMlすべる様な動きで
カバーフィルム11か剥離きnゐ。基板9はローラコン
ベヤ乙によって運ばn、光電管4を通過するとストッパ
ー7が下降する。基板9がストッパー7に鋼層すると若
干秒俊ローラーコンベヤ6が停止し%基板先端の位1龜
決めがなさjl、次にカッター8が基板9vl″Jきむ
様に上昇及び下降しカバーフィルム11に慟盆つけた俊
足位置にもどる。次シ(ストッパー7が上昇し再びロー
ラーコンベヤー6か動き基板9の先端葡圧嵩ローラー1
4のJ’l:、’Fまで運び停止する〇基板9に刃物2
5によりクランプさn、た佼、テープヘッドは基板9に
同って下降ないし上昇する。圧看ロール14が基板向に
到滝丁ゐと粘層テーグ16が回転しカバーフィルム11
が接着し巻き取らn、る。
カバーフィルム11か剥離きnゐ。基板9はローラコン
ベヤ乙によって運ばn、光電管4を通過するとストッパ
ー7が下降する。基板9がストッパー7に鋼層すると若
干秒俊ローラーコンベヤ6が停止し%基板先端の位1龜
決めがなさjl、次にカッター8が基板9vl″Jきむ
様に上昇及び下降しカバーフィルム11に慟盆つけた俊
足位置にもどる。次シ(ストッパー7が上昇し再びロー
ラーコンベヤー6か動き基板9の先端葡圧嵩ローラー1
4のJ’l:、’Fまで運び停止する〇基板9に刃物2
5によりクランプさn、た佼、テープヘッドは基板9に
同って下降ないし上昇する。圧看ロール14が基板向に
到滝丁ゐと粘層テーグ16が回転しカバーフィルム11
が接着し巻き取らn、る。
この時基板9は若干前進丁ゐので刃物23もこ几にあわ
せて前進させる。基板9は刃物23でクランプさ1.る
ので、このとき起りつつあるカバーフィルム11の剥離
τ防ケない。
せて前進させる。基板9は刃物23でクランプさ1.る
ので、このとき起りつつあるカバーフィルム11の剥離
τ防ケない。
次にテープヘッド10を上昇ないし下降σぜカバーフィ
ルム11ケ剥しつつローラーコンベヤー6と刃物25r
動かせ、テープヘッド10が定位mvcもどると突き出
しビン10が前進し、カバーフィルム11’に巻き取り
コンベヤーに押し込む。丞根9の厚さにもよるがstj
!]I足ガイド溝26の長さr通尚に取っておくことに
より、クランプを解除しても基板9の剛性はカバーフィ
ルム11の剥離時の力に勝さる様にできる。
ルム11ケ剥しつつローラーコンベヤー6と刃物25r
動かせ、テープヘッド10が定位mvcもどると突き出
しビン10が前進し、カバーフィルム11’に巻き取り
コンベヤーに押し込む。丞根9の厚さにもよるがstj
!]I足ガイド溝26の長さr通尚に取っておくことに
より、クランプを解除しても基板9の剛性はカバーフィ
ルム11の剥離時の力に勝さる様にできる。
刃物26は括1定ガイド溝26最奥部にてクランプ忙解
除する〇 突き出しビン19はカバーフィルム11’al”押し込
み佐定位置にもどり、カバーフィルム11は巻@取りコ
ンベヤーによりカゴ20に運ばnl一方基板9はローラ
ーコンベヤー6により次工程に運ばnる。
除する〇 突き出しビン19はカバーフィルム11’al”押し込
み佐定位置にもどり、カバーフィルム11は巻@取りコ
ンベヤーによりカゴ20に運ばnl一方基板9はローラ
ーコンベヤー6により次工程に運ばnる。
基板の移動方向の先端力為らカバーフィルムの一部?剥
離するには、第2図、第3図に説明したように、カバー
フィルムの先端に裂は目を人n%装は目の部分に粘盾テ
ーグτ押圧接盾し、粘着テープヘッドから離してゆくこ
とによ、0な丁場外に、例えば、ブラシ状のもので基板
先端勿こする。あるいは回転ブラシ葡基板先端にあて、
若干カバーフィルムケ待ち上けに後粘触テープで引き刺
子方法等が使用し得る。
離するには、第2図、第3図に説明したように、カバー
フィルムの先端に裂は目を人n%装は目の部分に粘盾テ
ーグτ押圧接盾し、粘着テープヘッドから離してゆくこ
とによ、0な丁場外に、例えば、ブラシ状のもので基板
先端勿こする。あるいは回転ブラシ葡基板先端にあて、
若干カバーフィルムケ待ち上けに後粘触テープで引き刺
子方法等が使用し得る。
以上説明したように本発明に於ては、カバー基板先端忙
確実に保持しかつカバーフィルムの剥離を防けlいため
、特に薄物の基板に対しても確実に剥離できる。
確実に保持しかつカバーフィルムの剥離を防けlいため
、特に薄物の基板に対しても確実に剥離できる。
第1図は、印刷配線板用基板の断面図、第2図、第3図
は剥離装置の簡略側匍図、第4図は保持部の斜視図であ
る。 符号の説明 1、印刷配線板用基板 2、 カバーフィルム 9− 5、感光性樹脂フィルム 6、ローラーコンベヤー 8、カッター 9、基板 10、テープヘッド 11、カバーフィルム 16、積増テーグ 14、圧着ロール 15、巻き取りボビン 19、突き出しビン 22、Vベルト 26、刃物 24、固定ガイド 25、スライドアーム 26、固定ガイド溝 10−
は剥離装置の簡略側匍図、第4図は保持部の斜視図であ
る。 符号の説明 1、印刷配線板用基板 2、 カバーフィルム 9− 5、感光性樹脂フィルム 6、ローラーコンベヤー 8、カッター 9、基板 10、テープヘッド 11、カバーフィルム 16、積増テーグ 14、圧着ロール 15、巻き取りボビン 19、突き出しビン 22、Vベルト 26、刃物 24、固定ガイド 25、スライドアーム 26、固定ガイド溝 10−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 カバーフィルム付感光性樹脂フィルムが貼合さt
′1.た印刷配線板用基板を一定方向に移動させ、印刷
配緋板用基板先端r刃物状クランプにより保持した状態
で移動方向の先端からカバーフィルムτ剥離し、剥離さ
n−たカバーフィルムを基板の移をJ方向と同じ方向に
動く突き出しピンにより突き出し、この突出さn。 たカバーフィルムr掴待し、カバーフィルム勿基板の移
動方向に剥離することン特徴とする印刷配線板用基板に
貼付さn、友カバーフィルム付感光fi*脂フィルムの
カバーフィルム剥離方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15762883A JPS6049695A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 印刷配線板用基板に貼合されたカバ−フィルム付感光性樹脂フィルムのカバ−フィルム剥離方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15762883A JPS6049695A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 印刷配線板用基板に貼合されたカバ−フィルム付感光性樹脂フィルムのカバ−フィルム剥離方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049695A true JPS6049695A (ja) | 1985-03-18 |
| JPH0434837B2 JPH0434837B2 (ja) | 1992-06-09 |
Family
ID=15653877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15762883A Granted JPS6049695A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | 印刷配線板用基板に貼合されたカバ−フィルム付感光性樹脂フィルムのカバ−フィルム剥離方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049695A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180871A (ja) * | 1986-02-05 | 1987-08-08 | Somar Corp | 薄膜搬送装置 |
| JPS63133693A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | ソマ−ル株式会社 | 薄膜剥離装置 |
| JP2011142333A (ja) * | 2011-02-16 | 2011-07-21 | Taiyo America Inc | ソルダ・マスクを形成するためのプロセス、そのための装置、および電気回路パターン付きの誘電体内層を形成するためのプロセス |
| JP4837655B2 (ja) * | 2004-03-23 | 2011-12-14 | タイヨウ、アメリカ、インコーポレーテッド | ソルダ・マスクを形成するためのプロセス、そのための装置、および電気回路パターン付きの誘電体内層を形成するためのプロセス |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP15762883A patent/JPS6049695A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180871A (ja) * | 1986-02-05 | 1987-08-08 | Somar Corp | 薄膜搬送装置 |
| JPS63133693A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | ソマ−ル株式会社 | 薄膜剥離装置 |
| JP4837655B2 (ja) * | 2004-03-23 | 2011-12-14 | タイヨウ、アメリカ、インコーポレーテッド | ソルダ・マスクを形成するためのプロセス、そのための装置、および電気回路パターン付きの誘電体内層を形成するためのプロセス |
| JP2011142333A (ja) * | 2011-02-16 | 2011-07-21 | Taiyo America Inc | ソルダ・マスクを形成するためのプロセス、そのための装置、および電気回路パターン付きの誘電体内層を形成するためのプロセス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0434837B2 (ja) | 1992-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63112366A (ja) | チップテープのトップテープ除去装置 | |
| US5106450A (en) | Dry film resist transport and lamination system for semiconductor wafers | |
| CA1327191C (en) | Apparatus and method for cutting and spooling a web of paper | |
| JPS6214810B2 (ja) | ||
| JPH058419B2 (ja) | ||
| GB1512103A (en) | Apparatus for processing photographic film or strip material | |
| US4405228A (en) | Card negative holder and method of manufacture | |
| US4115180A (en) | Dispenser and applicator apparatus for edge wrapping of stained glass chips and the like with foil | |
| US2819195A (en) | Methods of producing pick-off printed adhesive metal plates | |
| US4447281A (en) | Dispenser for applying adhesive tape | |
| JPS6214812B2 (ja) | ||
| JPH0434837B2 (ja) | ||
| FR2620657A1 (fr) | Carte postale et son procede de fabrication | |
| US3634172A (en) | Apparatus for holding two abutting tape ends in place and applying a segment of splicing material across their junction | |
| JP2002104719A (ja) | フィルム貼付方法 | |
| US4421586A (en) | Process, disposable roller cover, and masking preform for removing adhesive tape | |
| US2996104A (en) | Masking plate for transferring a picture | |
| JPS59154446A (ja) | 印刷配線板用基板に貼合されたカバ−フイルム付感光性樹脂フイルムのカバ−フイルム剥離方法 | |
| JPS58127968A (ja) | 粘着ラベル貼付機構 | |
| JPH0361261A (ja) | 粘着テープによる剥離方法 | |
| JPS60184844A (ja) | プリント基板のフイルムラミネ−ト装置 | |
| JPS58169989A (ja) | フイルム保護膜の剥離方法 | |
| JPH10242686A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPS647157B2 (ja) | ||
| JPH0226803Y2 (ja) |