JPS6057021A - ロツク機構 - Google Patents
ロツク機構Info
- Publication number
- JPS6057021A JPS6057021A JP16567283A JP16567283A JPS6057021A JP S6057021 A JPS6057021 A JP S6057021A JP 16567283 A JP16567283 A JP 16567283A JP 16567283 A JP16567283 A JP 16567283A JP S6057021 A JPS6057021 A JP S6057021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- stator
- rotary members
- spring member
- cam surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D41/00—Freewheels or freewheel clutches
- F16D41/06—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface
- F16D41/08—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface with provision for altering the freewheeling action
- F16D41/086—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface with provision for altering the freewheeling action the intermediate members being of circular cross-section and wedging by rolling
- F16D41/088—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface with provision for altering the freewheeling action the intermediate members being of circular cross-section and wedging by rolling the intermediate members being of only one size and wedging by a movement not having an axial component, between inner and outer races, one of which is cylindrical
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、可動部材側のシャフトを所望の回動位置で簡
単かつ確実に係止することが可能なロック機構に関する
。
単かつ確実に係止することが可能なロック機構に関する
。
たとえば車両用シートなどにおいては、そのシートクッ
ションをシートの上下方向に移動調節することができる
リフター機構や、このシートクッションに対しシートバ
ックを傾動調節可能に構成するリクライニング機構によ
り着座者の体型や好みに対処して調節し得るようになさ
れている。しかし、上述した可動部材としての7−トク
ノンヨンやシートバックを、移動調節自在に構成するう
えで問題とされることは、できるだけ簡単かつコンパク
トな構成で、成形加工性、組立性に優れ、しかも操作性
やコスト面でも有利であり、また所望の調節位置で可動
部材の動きを確実に係止し、たとえば着座者を着座した
ときの負荷に抗してその位置を安定的にかつ強固に保持
し得ることである。そして、従来これらの条件をすべて
/i!11足し得るものは末だ提案されていない。
ションをシートの上下方向に移動調節することができる
リフター機構や、このシートクッションに対しシートバ
ックを傾動調節可能に構成するリクライニング機構によ
り着座者の体型や好みに対処して調節し得るようになさ
れている。しかし、上述した可動部材としての7−トク
ノンヨンやシートバックを、移動調節自在に構成するう
えで問題とされることは、できるだけ簡単かつコンパク
トな構成で、成形加工性、組立性に優れ、しかも操作性
やコスト面でも有利であり、また所望の調節位置で可動
部材の動きを確実に係止し、たとえば着座者を着座した
ときの負荷に抗してその位置を安定的にかつ強固に保持
し得ることである。そして、従来これらの条件をすべて
/i!11足し得るものは末だ提案されていない。
特に、上述した可動部材を簡単な操作によって正、通雨
方向に対し移動調節し得るとともに、所望の位置で確実
なロック状態を得る簡易型でしかもコンパクトな構成を
有し、1だ強度面でも優れたロック機構の出現が要望さ
れている。
方向に対し移動調節し得るとともに、所望の位置で確実
なロック状態を得る簡易型でしかもコンパクトな構成を
有し、1だ強度面でも優れたロック機構の出現が要望さ
れている。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
可動側のロータと固定側のステータとの間に複数の円弧
状カム面を形成するとともに、円弧状ツ7ム面の夫々の
周方向両端側にスプリングにて係入されることによりロ
ータの回転を拘束する一対の転動子を夫々介装し、これ
ら転勤子の一方を操作部材にて係脱することにより、ロ
ータの回転をいずれか一方向に許容し、その回動調節を
自由に行なえるとともに、常時は確実なロック状態を得
ることができる簡易型のロック機構を提供するもので、
以下図面に示した実施例を用いて本発明の詳細な説明す
る。
可動側のロータと固定側のステータとの間に複数の円弧
状カム面を形成するとともに、円弧状ツ7ム面の夫々の
周方向両端側にスプリングにて係入されることによりロ
ータの回転を拘束する一対の転動子を夫々介装し、これ
ら転勤子の一方を操作部材にて係脱することにより、ロ
ータの回転をいずれか一方向に許容し、その回動調節を
自由に行なえるとともに、常時は確実なロック状態を得
ることができる簡易型のロック機構を提供するもので、
以下図面に示した実施例を用いて本発明の詳細な説明す
る。
第1図は本発明に係るロック機構を、シートクッション
のりフタ−機構においてその前部ロックとして用いた場
合の一実施例を示すものであり、同図において、まず、
リフター機構の概略構成を簡単に説明すると、符号1.
2はシートクッション3のシートフレームの一部を構成
する左、右サイドフレームで、これら両フレーム1,2
は、前、後リフター機構4,5によりソートの上下方向
に移動調節自在に構成されている。
のりフタ−機構においてその前部ロックとして用いた場
合の一実施例を示すものであり、同図において、まず、
リフター機構の概略構成を簡単に説明すると、符号1.
2はシートクッション3のシートフレームの一部を構成
する左、右サイドフレームで、これら両フレーム1,2
は、前、後リフター機構4,5によりソートの上下方向
に移動調節自在に構成されている。
ここで、後側リフター機構5は、シート後部脚部6a、
6bに対し回動可能に支持されかつその偏心した個所が
前記フレーム1,2に軸支されたカム板7a、7bと、
これら両カム板7a、7bを連結する後部シャフト8と
、前記カム板の一方7bから延設”されたラック歯を有
するレバー9およびこれに噛合されるビニオン10等を
備え、とのピニオン10の回転を後部ロック機構11で
選択的にロックまたは解除することによりフレーム1,
2の後部を上下動し得るように構成されている。なお、
12は復帰用スプリングである。
6bに対し回動可能に支持されかつその偏心した個所が
前記フレーム1,2に軸支されたカム板7a、7bと、
これら両カム板7a、7bを連結する後部シャフト8と
、前記カム板の一方7bから延設”されたラック歯を有
するレバー9およびこれに噛合されるビニオン10等を
備え、とのピニオン10の回転を後部ロック機構11で
選択的にロックまたは解除することによりフレーム1,
2の後部を上下動し得るように構成されている。なお、
12は復帰用スプリングである。
また、前側リフター機構4は、前記圧、右フレーム1.
2の前側に回動自在に支架された011部シャフト13
と、その両端側に設けられその偏心1111+14&、
14bがシート前部脚部15a、15bに設けられた長
溝16a、16b内に嵌入されてなるカム板17a、1
7bを備え、これらカム板17a、17bがその偏心軸
14a。
2の前側に回動自在に支架された011部シャフト13
と、その両端側に設けられその偏心1111+14&、
14bがシート前部脚部15a、15bに設けられた長
溝16a、16b内に嵌入されてなるカム板17a、1
7bを備え、これらカム板17a、17bがその偏心軸
14a。
14、 bを中心として回動されることによってシャフ
ト13にてノートクッション3の前側が上下動し得るよ
うに構成されている。
ト13にてノートクッション3の前側が上下動し得るよ
うに構成されている。
さて、本発明によれば、上述した前側リフター機構4に
おいて、そのシャツ830回転を選択的に拘束または解
除し得るロック機構20を、簡単カ一つコンパクトでし
かも操作性に優れてなる構成としたところに特徴を有し
ている。これを詳述すると、図中21はシャフト13側
に連結されたロータ、22はその周囲を取り囲むように
して可動側であるフレーム2の側部に、スペーサ23お
よび取付はブラケット24を介して取付けられたステー
タで、このステータ22の内周部には、第2図にも示す
ように、その周方向に沿って一例として4個の円弧状カ
ム面25が形成されている。そして、これらロータ21
およびステータ22間で各円弧状カム面25内に臨むよ
うにして一対の転動子と[−てのローラ26a。
おいて、そのシャツ830回転を選択的に拘束または解
除し得るロック機構20を、簡単カ一つコンパクトでし
かも操作性に優れてなる構成としたところに特徴を有し
ている。これを詳述すると、図中21はシャフト13側
に連結されたロータ、22はその周囲を取り囲むように
して可動側であるフレーム2の側部に、スペーサ23お
よび取付はブラケット24を介して取付けられたステー
タで、このステータ22の内周部には、第2図にも示す
ように、その周方向に沿って一例として4個の円弧状カ
ム面25が形成されている。そして、これらロータ21
およびステータ22間で各円弧状カム面25内に臨むよ
うにして一対の転動子と[−てのローラ26a。
26bが介在され、これら各ローラ25a、261)は
その間に介装されたスプリング部材27により各カム面
25の両端部側に係入されるように付勢されている。
その間に介装されたスプリング部材27により各カム面
25の両端部側に係入されるように付勢されている。
また、28は第2図に示すように、各カム面25の端部
に挿入される複数の操作片28aを有する操作部材、2
9はこれを外部から回動操作する解除し・く−である。
に挿入される複数の操作片28aを有する操作部材、2
9はこれを外部から回動操作する解除し・く−である。
第2図に想像線で示す如く、ステータ22のカム面25
の略中夫にはスプリング部材27を内側に位置規制する
突出部25 aを形成するのが好ましい。この突出部2
5 aはスプリング部材27がカム面25及びステータ
21間で揺動するのを防止1〜、更にはスプリング部材
27がローラ26a、26bを正確に押圧し得るように
スプリング部材27ヲ位置規制するものである。
の略中夫にはスプリング部材27を内側に位置規制する
突出部25 aを形成するのが好ましい。この突出部2
5 aはスプリング部材27がカム面25及びステータ
21間で揺動するのを防止1〜、更にはスプリング部材
27がローラ26a、26bを正確に押圧し得るように
スプリング部材27ヲ位置規制するものである。
このような構成によるロック機構20によれば、前記ロ
ーラ26a、26bが第2図に示すように、スプリング
部材27ニより各カム面25の両端側に係入することに
よりロータ21の外周面に当接してその回転を拘束し、
ロック状態を維持することができるものである。
ーラ26a、26bが第2図に示すように、スプリング
部材27ニより各カム面25の両端側に係入することに
よりロータ21の外周面に当接してその回転を拘束し、
ロック状態を維持することができるものである。
また、解除レバー29により操作円板28をいずれかの
方向に回動させ、その操作片28 aにてローラ26a
、26bの一方をカム面25の内側に押圧することによ
シその対応するローラにょるロータ21の回転の拘束状
態を解除し、ロータ21すなわちこれに連結されたシャ
フト13の回転を許容して前記リフター機構4を作動さ
ぜることができるものである。
方向に回動させ、その操作片28 aにてローラ26a
、26bの一方をカム面25の内側に押圧することによ
シその対応するローラにょるロータ21の回転の拘束状
態を解除し、ロータ21すなわちこれに連結されたシャ
フト13の回転を許容して前記リフター機構4を作動さ
ぜることができるものである。
ここで、操作部材28の操作片28aを第2図中矢印a
で示す時計方向に回動させ、各カム面25内で反時計方
向側に位置するローラ26aによる拘束状態を解除すれ
ば、ロータ21は操作部材28の回動方向とは異なる矢
印すで示す反時計方向への回転が許容されるものであり
、逆に操作すれば、ロータ21の時計方向への回転を許
容し得るように構成されている。
で示す時計方向に回動させ、各カム面25内で反時計方
向側に位置するローラ26aによる拘束状態を解除すれ
ば、ロータ21は操作部材28の回動方向とは異なる矢
印すで示す反時計方向への回転が許容されるものであり
、逆に操作すれば、ロータ21の時計方向への回転を許
容し得るように構成されている。
そして、このようなロック機構20によれば、そのロッ
ク解除にあたってローラ26a、26bの一方の拘束状
態を解除するだけでよいため、その操作角が小さくてよ
く、操作性やロック機構20全体のコンパクト化を図る
うえで効果的であり、また簡単かつ確実に可動部材側(
前側リフター機構4)の調節を行なえるとともに、′そ
のロック状態とじても可動側のシャフト13を直接ロッ
クし得るのでロック力が太きいと共に、ロック解除を容
易に行える効果を有する。
ク解除にあたってローラ26a、26bの一方の拘束状
態を解除するだけでよいため、その操作角が小さくてよ
く、操作性やロック機構20全体のコンパクト化を図る
うえで効果的であり、また簡単かつ確実に可動部材側(
前側リフター機構4)の調節を行なえるとともに、′そ
のロック状態とじても可動側のシャフト13を直接ロッ
クし得るのでロック力が太きいと共に、ロック解除を容
易に行える効果を有する。
尚、前述した実施例においてはカム面25 ′ff:ス
テータ22に4個形成した場合につき説明したが、これ
よりも少なくまたは多く形成することが出来る。
テータ22に4個形成した場合につき説明したが、これ
よりも少なくまたは多く形成することが出来る。
また本発明に係るロック機構20は前述した実施例構造
に限定されず、各部の形状、構造等を必要に応じて適宜
変形、変更し得るものであり、その適用装置としても前
述したリフター機構4,5に限定されず、例えば第3図
に示すノートのリクライニング装置30等にも適用し得
ることは容易に理解されよう。
に限定されず、各部の形状、構造等を必要に応じて適宜
変形、変更し得るものであり、その適用装置としても前
述したリフター機構4,5に限定されず、例えば第3図
に示すノートのリクライニング装置30等にも適用し得
ることは容易に理解されよう。
第3図中31はリターンスプリング(図示せず)を収納
するリターンスプリングカバー、32はシャフト、33
はシートバック(図示せず)側に取イ」けられるアーム
、34は前記ステータ22を兼ねるベース、35は操作
片35aを有する操作レバー、36はスペーサで、また
前述した実施例と対応する部分には同一符号を付してお
9、またその動作等も前述と同様である。従って操作レ
バー35の回動によジアーム33に連結されるシートバ
ックを前後傾動調節することができる。
するリターンスプリングカバー、32はシャフト、33
はシートバック(図示せず)側に取イ」けられるアーム
、34は前記ステータ22を兼ねるベース、35は操作
片35aを有する操作レバー、36はスペーサで、また
前述した実施例と対応する部分には同一符号を付してお
9、またその動作等も前述と同様である。従って操作レ
バー35の回動によジアーム33に連結されるシートバ
ックを前後傾動調節することができる。
以上説明したように、本発明に係るロック機構によれば
、可動側のロータと固定側のステータのいずれか一方に
円弧状カム面を形成するとともに、このカム面内に臨む
ようにしてスプリング部材を介在させた一対の転動子を
介装し、これら転勤子の一方を操作部材にて係脱させる
ようにしたので、簡単かつ安価な構成にもかかわらず、
ロータのいずれか一方向への回転を許容し、その回動調
節を自由にしかも適切に行なえるとともに、常時は確実
なロック状態を得ることができ、また操作性や装置のコ
ンパクト化などの面でも優れている等の種々の効果があ
る。
、可動側のロータと固定側のステータのいずれか一方に
円弧状カム面を形成するとともに、このカム面内に臨む
ようにしてスプリング部材を介在させた一対の転動子を
介装し、これら転勤子の一方を操作部材にて係脱させる
ようにしたので、簡単かつ安価な構成にもかかわらず、
ロータのいずれか一方向への回転を許容し、その回動調
節を自由にしかも適切に行なえるとともに、常時は確実
なロック状態を得ることができ、また操作性や装置のコ
ンパクト化などの面でも優れている等の種々の効果があ
る。
第1図は本発明に係るロック機構をシートのりフタ−機
構に適用した一実施例の概略を示す分解斜視図、第2図
はその要部とするロック機構の動作説明図、第3図は本
発明をリクライニング機構に適用した別の実施例を示す
分解斜視図である。 図中、13・・・可動側シャフト、20・・・ロック機
構、21・・・ロータ、22・・・ステータ、25・
円弧状カム面、26a、26b・・・ローラ(転動子)
、27 スプリング部材、28・・・操作部材、28a
・・操作片、29・・・解除レバ0 特許出願人 池田物産株式会社
構に適用した一実施例の概略を示す分解斜視図、第2図
はその要部とするロック機構の動作説明図、第3図は本
発明をリクライニング機構に適用した別の実施例を示す
分解斜視図である。 図中、13・・・可動側シャフト、20・・・ロック機
構、21・・・ロータ、22・・・ステータ、25・
円弧状カム面、26a、26b・・・ローラ(転動子)
、27 スプリング部材、28・・・操作部材、28a
・・操作片、29・・・解除レバ0 特許出願人 池田物産株式会社
Claims (1)
- 可動側シャフトに連結されたロータと、その外周を取シ
囲むようにして固定側に設けられたステータと、これら
ロータおよびステータのいずれか一方に形成されかつ他
方の周面と対向する複数の円弧状カム面と、前記ロータ
およびステータ間で夫々円弧状カム面内に臨むように介
在され円弧状カム面の周方向両端部とこれに対向する面
との間に係入することによりロータの回転を拘束する一
対の転動子と、これら一対の転動子間に介装され各転動
子を前記カム面の両端部側に付勢するスプリング部材と
、前記転勤子の一方をスプリング部材に抗して選択的に
押圧しロータへの拘束力を解除する操作部材とを備えた
ことを特徴とするロック機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16567283A JPS6057021A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | ロツク機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16567283A JPS6057021A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | ロツク機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057021A true JPS6057021A (ja) | 1985-04-02 |
Family
ID=15816829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16567283A Pending JPS6057021A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | ロツク機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057021A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2572742A (en) * | 2018-02-20 | 2019-10-16 | F Klucznik & Son Ltd | Locking mechanism |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4328440Y1 (ja) * | 1965-05-20 | 1968-11-22 | ||
| JPS511899A (ja) * | 1974-06-21 | 1976-01-09 | Osaka Koon Denki Kk | Ionhatsuseisochi |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP16567283A patent/JPS6057021A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4328440Y1 (ja) * | 1965-05-20 | 1968-11-22 | ||
| JPS511899A (ja) * | 1974-06-21 | 1976-01-09 | Osaka Koon Denki Kk | Ionhatsuseisochi |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2572742A (en) * | 2018-02-20 | 2019-10-16 | F Klucznik & Son Ltd | Locking mechanism |
| GB2572742B (en) * | 2018-02-20 | 2022-06-29 | F Klucznik & Son Ltd | Locking mechanism |
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