JPS6058471A - 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維またはポリエステル−木綿混紡布の染色法 - Google Patents
水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維またはポリエステル−木綿混紡布の染色法Info
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- JPS6058471A JPS6058471A JP58165021A JP16502183A JPS6058471A JP S6058471 A JPS6058471 A JP S6058471A JP 58165021 A JP58165021 A JP 58165021A JP 16502183 A JP16502183 A JP 16502183A JP S6058471 A JPS6058471 A JP S6058471A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水不溶性黒色分散染料組成物、及びその染料
組成物を用いたポリエステル系繊維の染色あるいは捺染
方法に関する。
組成物を用いたポリエステル系繊維の染色あるいは捺染
方法に関する。
〔式(I)中、Xは臭素原子またげ塩素原子で表わす〕
で示される染料30〜60重量%、及び式4L まS&
工/及び式■で示される染料をその合計で2〜20重量
%、 す。〕 C式■中、Yは水素原子または塩素原子を表わす〕を配
合した水不溶性黒色分散染料組成物、及びこれを用いた
ポリエステル繊維、またはポリエステル−木綿混紡布の
染色、または捺染方法に関する。
で示される染料30〜60重量%、及び式4L まS&
工/及び式■で示される染料をその合計で2〜20重量
%、 す。〕 C式■中、Yは水素原子または塩素原子を表わす〕を配
合した水不溶性黒色分散染料組成物、及びこれを用いた
ポリエステル繊維、またはポリエステル−木綿混紡布の
染色、または捺染方法に関する。
前記式(I)〜式代で示される染料は、ネービ、エロー
ブラウン、赤色系の公知染料である。
ブラウン、赤色系の公知染料である。
近年、衣料は多様化さね、複数の繊維の混紡品が多くな
っている。その中でも、特に着た時の感触よりポリエス
テルと綿の混紡品が好まれて、多くの商品が出ている。
っている。その中でも、特に着た時の感触よりポリエス
テルと綿の混紡品が好まれて、多くの商品が出ている。
ポリエステルと綿の混紡布を染色する場合には、ポリエ
ステル繊維と綿を同時に染色する染料には充分な堅牢度
を有するものがないため、水不溶性分散染料にてポリエ
ステル繊維の部分を染色した後、反応染料又はスレン染
料等の線用染料で綿繊維部分を染色している。そのため
、最初に使用する分散染料により、綿繊維が汚染さね、
最終製品の品位を下げることが多い。その傾向は、濃色
の色調の場合に強く、特に黒色染料でに、満足する染料
がながった。
ステル繊維と綿を同時に染色する染料には充分な堅牢度
を有するものがないため、水不溶性分散染料にてポリエ
ステル繊維の部分を染色した後、反応染料又はスレン染
料等の線用染料で綿繊維部分を染色している。そのため
、最初に使用する分散染料により、綿繊維が汚染さね、
最終製品の品位を下げることが多い。その傾向は、濃色
の色調の場合に強く、特に黒色染料でに、満足する染料
がながった。
一方、ポリエステル繊維用の分散染料では、単品では黒
色に染色できる染料は現在知られていないたり、数種類
の染料の配合にαノ、;黒色染料として使用されている
。しかしながら染料を配合する場合には、配合による相
互作用により、各母体染料のもっている堅牢度に比較し
て、配合した染料の堅牢度が低下するものが殆んどであ
り、配合する染料の組み合わせを決めることは非常に難
しいことは当業者の周知のことである。
色に染色できる染料は現在知られていないたり、数種類
の染料の配合にαノ、;黒色染料として使用されている
。しかしながら染料を配合する場合には、配合による相
互作用により、各母体染料のもっている堅牢度に比較し
て、配合した染料の堅牢度が低下するものが殆んどであ
り、配合する染料の組み合わせを決めることは非常に難
しいことは当業者の周知のことである。
そこで、本発明者らは、鋭意検討の結果前記構造式(I
)、(田、(ホ)及びIIWで示される染料を特定組成
比に配合した染料を使用すわば、極めてバランスのとれ
た堅牢度を有L、特に木綿繊維への汚染性の少ない染料
組成物を得られることを見い出して本発明に達した。
)、(田、(ホ)及びIIWで示される染料を特定組成
比に配合した染料を使用すわば、極めてバランスのとれ
た堅牢度を有L、特に木綿繊維への汚染性の少ない染料
組成物を得られることを見い出して本発明に達した。
すなわち、たとえば本発明の染料組成物を用いてポリエ
ステル系繊維と木綿繊維の混紡品をサーモゾル染色法な
どの一連の速染による染色、あるいに捺染色した場合、
木綿繊維を汚染することなしに、ポリエステル繊維な耐
光、耐昇華、耐洗濯、耐水などの堅牢度の優れた染色物
に染色できる。
ステル系繊維と木綿繊維の混紡品をサーモゾル染色法な
どの一連の速染による染色、あるいに捺染色した場合、
木綿繊維を汚染することなしに、ポリエステル繊維な耐
光、耐昇華、耐洗濯、耐水などの堅牢度の優れた染色物
に染色できる。
本発明の黒色染料組成物は、使用する全染料原末に対し
、前記式(1)で示される染料30〜60重量%、式(
2)で示される染料30〜60重量%、これに式叫また
は/及び式■で示される染料をその合計量で2〜20重
量%の割合で配合すればよく、特に望ましい黒色染色物
を得るためには、式(I)染料が40〜55%、式(6
)染料が30〜50%、こむに式(ホ)染料、式■染料
が5〜16%の割合の配合がよい。
、前記式(1)で示される染料30〜60重量%、式(
2)で示される染料30〜60重量%、これに式叫また
は/及び式■で示される染料をその合計量で2〜20重
量%の割合で配合すればよく、特に望ましい黒色染色物
を得るためには、式(I)染料が40〜55%、式(6
)染料が30〜50%、こむに式(ホ)染料、式■染料
が5〜16%の割合の配合がよい。
また、前記式(ホ)及び式■で示される染料は、本発明
では黒色の調色成分として使用さ第1るものであり、夫
々を単品として、また合計量が2〜20重量%になるよ
う式■、及び式qv)染料の1種以上を併用してもよく
、所望の色調に応じて、式(I)、式(6)で示される
染料の組成比に合せて、式[F]D1式IIV)で示さ
れる染料の配合比は自由に選択できる。
では黒色の調色成分として使用さ第1るものであり、夫
々を単品として、また合計量が2〜20重量%になるよ
う式■、及び式qv)染料の1種以上を併用してもよく
、所望の色調に応じて、式(I)、式(6)で示される
染料の組成比に合せて、式[F]D1式IIV)で示さ
れる染料の配合比は自由に選択できる。
本発明で用いる式(I)〜式■で示される染料は、公知
アゾ染料もしくはその類似のアゾ染料であり容易に入手
もしくは常法にしたがって製造できる。
アゾ染料もしくはその類似のアゾ染料であり容易に入手
もしくは常法にしたがって製造できる。
本発明の実施にあたっては、配合に供する各染料のプレ
スケーキを適当な分散剤と共に水性媒体中で微粒化分散
し、そのまま液状であるいはスプレー乾燥法等により粉
末状とした後、所定の割合に配合して黒色染料組成物と
するか、配合に供する各染料のプレスケーキな所定の割
合で配合した後、分散剤と共に水性媒体中で微粒化分散
し、そのまま液状であるいは、スプレー乾燥法等により
粉末状にして黒色染料組成物を調合できる。
スケーキを適当な分散剤と共に水性媒体中で微粒化分散
し、そのまま液状であるいはスプレー乾燥法等により粉
末状とした後、所定の割合に配合して黒色染料組成物と
するか、配合に供する各染料のプレスケーキな所定の割
合で配合した後、分散剤と共に水性媒体中で微粒化分散
し、そのまま液状であるいは、スプレー乾燥法等により
粉末状にして黒色染料組成物を調合できる。
この様にして得られた染料組成物を用いてポリエステル
系繊維またはポリエステル−木綿混紡布を染色するには
、加圧下105℃以上、好ましくは110〜140℃で
染色する方法、0−フェニルフェノール等のキャリアー
の存在下に比較的高温、例えば水の沸点で染色する方法
あるいは染料分散液を布にパテイングし、150〜23
0°Cで30〜60秒乾熱処理を行う方法(サーモゾル
法]等があげられる。
系繊維またはポリエステル−木綿混紡布を染色するには
、加圧下105℃以上、好ましくは110〜140℃で
染色する方法、0−フェニルフェノール等のキャリアー
の存在下に比較的高温、例えば水の沸点で染色する方法
あるいは染料分散液を布にパテイングし、150〜23
0°Cで30〜60秒乾熱処理を行う方法(サーモゾル
法]等があげられる。
一方、捺染を行う場合には、染料組成物をグアガムやロ
ーカストビーンガム等の適当な糊剤と共に練り合せこわ
を布に印捺して、スチーミング又はサーモゾール法で処
理して目的を達する。
ーカストビーンガム等の適当な糊剤と共に練り合せこわ
を布に印捺して、スチーミング又はサーモゾール法で処
理して目的を達する。
以下本発明の効果を表1によって説明する。
ものである。表1から明らかなように、本発明の配合染
料は、いず汎も、比較例としての市販染料による各種堅
牢度が優れており、特に木綿への汚染性が少ないことが
わかる。
料は、いず汎も、比較例としての市販染料による各種堅
牢度が優れており、特に木綿への汚染性が少ないことが
わかる。
実#l11の染料 6−7 .5 4−5 5 4〃2
〃6−7 4−s 4−5 4−5 4−5//3t
76−7 4−5 4−5 5 4−5(注−1) J
ISL0842=1971、カーボンアーク灯法(注−
6) ミケトンボリエステルブラック HTS (三井
牡ヒ当4弱兄)(注−7) ミグ1−ンボリエステルブ
ラツク RBSF (三井卦び日′ツ壱罠品〕以下、実
施例を挙げて本発明を更に詳しく説明するが、本発明は
これらに限定されるものではない。
〃6−7 4−s 4−5 4−5 4−5//3t
76−7 4−5 4−5 5 4−5(注−1) J
ISL0842=1971、カーボンアーク灯法(注−
6) ミケトンボリエステルブラック HTS (三井
牡ヒ当4弱兄)(注−7) ミグ1−ンボリエステルブ
ラツク RBSF (三井卦び日′ツ壱罠品〕以下、実
施例を挙げて本発明を更に詳しく説明するが、本発明は
これらに限定されるものではない。
尚、実施例中「部」とあるのは「重量部」を表わす。
〔実施例1〕
前記式(I)の中Xが臭素原子である式(I)の染料1
35部と、デモールN(花王アトラス製品)5部、水2
65部とZ混合して微粒化分散し、配合成分(A)を調
整した。同じく、前記式(6)の染料15部と、チモー
ル85部、水30部とを混合して微粒化分散し、配合成
分(B)と、また前記式(10の染料の中でRがメチル
基を有する染料60%、フェニル基乞有する染料40%
の混合体の式σIllの染料15部と、チモールN1.
5部、永2部を混合して微粒化分散し、配合成分(C)
fそれぞわ別々に調整した。
35部と、デモールN(花王アトラス製品)5部、水2
65部とZ混合して微粒化分散し、配合成分(A)を調
整した。同じく、前記式(6)の染料15部と、チモー
ル85部、水30部とを混合して微粒化分散し、配合成
分(B)と、また前記式(10の染料の中でRがメチル
基を有する染料60%、フェニル基乞有する染料40%
の混合体の式σIllの染料15部と、チモールN1.
5部、永2部を混合して微粒化分散し、配合成分(C)
fそれぞわ別々に調整した。
上記配合成分(5)、(B)、(C)Y混合し、染料組
成物100部を得た。
成物100部を得た。
この染料組成物100部Z、アルギン酸ソーダ2部、ペ
レックスOTP (花王アトラス社製品)2部、水89
6部よりなる液に分散し、パディング液乞調整した。テ
トロンと木綿の比率が65対35の布500部の布をパ
デインダ液に漬し、続いて60℃で30分間乾燥し、2
00 ’Qで90秒の乾熱処理をして、ポリエステル側
を発色させた。
レックスOTP (花王アトラス社製品)2部、水89
6部よりなる液に分散し、パディング液乞調整した。テ
トロンと木綿の比率が65対35の布500部の布をパ
デインダ液に漬し、続いて60℃で30分間乾燥し、2
00 ’Qで90秒の乾熱処理をして、ポリエステル側
を発色させた。
この被染色物の木綿側の汚染は殆んどなく、ポリエステ
ル繊維は濃い黒色に染色されていた。
ル繊維は濃い黒色に染色されていた。
〔実施例2〕
前記式(I)の中Xf)S塩素原子の染料1345部と
、チモール85部、水265部とを混合、微泡化分散し
、配合成分(D)を調整した。同じく、前記式(6)の
染料15部と、チモール86部、水29部とを混合して
微粒化分散し、配合成分(E)tx、また、前記式(■
の中Yが水素原子である式四の染料15部と、チモール
N0.5部、水3部と乞混合して微粒化分散し、配合成
分(F) wそわそわ別々に調整した。
、チモール85部、水265部とを混合、微泡化分散し
、配合成分(D)を調整した。同じく、前記式(6)の
染料15部と、チモール86部、水29部とを混合して
微粒化分散し、配合成分(E)tx、また、前記式(■
の中Yが水素原子である式四の染料15部と、チモール
N0.5部、水3部と乞混合して微粒化分散し、配合成
分(F) wそわそわ別々に調整した。
上記配合成分(至)、(ト)、 (F)を配合して、染
料組成物を100部得た。この染料組成物100部を用
いて、実施例1と同様にして染色したら木綿汚染のない
黒色の染色物を得た。
料組成物を100部得た。この染料組成物100部を用
いて、実施例1と同様にして染色したら木綿汚染のない
黒色の染色物を得た。
〔実施例3〕
前記式(1)の中Xが臭素原子である式(I)の染料1
5部ンデモールN5部、水30部と共に微粒化分散し、
配合成分CG)を調整した。同じく前記式(6)の染料
10部をチモール85部、水20部と共に微粒化分散し
、配合成分((支)を調整した。また、前記式(v)中
Yが塩素原子である式qV)の染料5部、チモールN2
部と水8部と共に微粒化分散し配合成分(J)を調整し
た。
5部ンデモールN5部、水30部と共に微粒化分散し、
配合成分CG)を調整した。同じく前記式(6)の染料
10部をチモール85部、水20部と共に微粒化分散し
、配合成分((支)を調整した。また、前記式(v)中
Yが塩素原子である式qV)の染料5部、チモールN2
部と水8部と共に微粒化分散し配合成分(J)を調整し
た。
上記配合成分(G)、(6)、(J)を混合し、染料組
成物100部を得た。
成物100部を得た。
この染料組成物100部Z用いて、実施例1と同様にし
て染色したら、この染色物汀木綿汚染がなくポリエステ
ルが濃い黒色に染まっていた。
て染色したら、この染色物汀木綿汚染がなくポリエステ
ルが濃い黒色に染まっていた。
〔実施例4〕
実施例工で得られに染料組成物100部に水200部を
加えた後o/W型エマルジョン糊280部、メイプロガ
ムNPCm工・ローカストピーン系ガムMAYHALL
社製品ン12%ペースト420部と共に練り合わせポリ
エステル繊維上に印捺し175℃で8分間高温スチーミ
ング?行なった。
加えた後o/W型エマルジョン糊280部、メイプロガ
ムNPCm工・ローカストピーン系ガムMAYHALL
社製品ン12%ペースト420部と共に練り合わせポリ
エステル繊維上に印捺し175℃で8分間高温スチーミ
ング?行なった。
その後、染色物をソーダ灰3部、ハイドロサルファイド
3部、スコアロール400(ノニオン型界面活性剤、花
王アトラス社商品)15部と水3000部よりなる浴中
で65℃、10分分間光洗浄処理7行ない水洗、乾燥し
て濃度の高い黒色捺染物が得られた。捺染物は日光、昇
華、水、洗濯等の諸堅牢度は優秀であった。
3部、スコアロール400(ノニオン型界面活性剤、花
王アトラス社商品)15部と水3000部よりなる浴中
で65℃、10分分間光洗浄処理7行ない水洗、乾燥し
て濃度の高い黒色捺染物が得られた。捺染物は日光、昇
華、水、洗濯等の諸堅牢度は優秀であった。
〔実施例5〕
実施例1で得られた黒色染料組成物10部を高級アルコ
ール硫酸エステル3部を含む水3000部中に均一に分
散させて染浴を調製する。次いでテ1−ロンスパン系1
00部乞浸清し、13o”Cで60分間染色後、染色物
をカセイソーダ3部、ハイドロせルファイ1−3部、ベ
タイン型両性界面活性剤3部と水3000部よりなる浴
中で65゛cで10分分間光洗浄処理を行ない、水洗、
乾燥しC濃度の高い黒色染色物が得られた。本染色物は
日光、昇華、水等の諸堅牢度が俊才1てぃた。
ール硫酸エステル3部を含む水3000部中に均一に分
散させて染浴を調製する。次いでテ1−ロンスパン系1
00部乞浸清し、13o”Cで60分間染色後、染色物
をカセイソーダ3部、ハイドロせルファイ1−3部、ベ
タイン型両性界面活性剤3部と水3000部よりなる浴
中で65゛cで10分分間光洗浄処理を行ない、水洗、
乾燥しC濃度の高い黒色染色物が得られた。本染色物は
日光、昇華、水等の諸堅牢度が俊才1てぃた。
特許出願人
三井東圧化学株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 式(I) で示さ第1る染料30〜60重量%、 で示される染料30〜60重量%、及び式[F]p1
または/及び式(■で示される染料をその合計で2〜2
゜%、 〔弐叫中、Rはフェニル基また1丁メチル基乞表わす。 〕 〔式qV)中、Yは水素原子または塩素原子を表わす〕
を配合してなることを特徴とする水不溶性黒色分散染料
組成物。 〔式(I)中、Xは臭素原子または塩素原子を表わす〕
で示される染料30〜60重量%、 式(6) たは/及び式(V)で示される染料をその合計で2〜2
0重量%、 〔弐C旬中、Rはフェニル基またはメチル基を表わす。 〕 式OV) 〔式(v)中、YIX水素原子または塩素原子2表わす
〕を配合した水不溶性黒色分散染料組成物を使用するこ
とを特徴とするポリエステル系繊維またQエボリエステ
ルー木綿混紡布の染色方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58165021A JPS6058471A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維またはポリエステル−木綿混紡布の染色法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58165021A JPS6058471A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維またはポリエステル−木綿混紡布の染色法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058471A true JPS6058471A (ja) | 1985-04-04 |
Family
ID=15804333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58165021A Pending JPS6058471A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 水不溶性分散染料組成物及びこれを用いたポリエステル系繊維またはポリエステル−木綿混紡布の染色法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058471A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106928749A (zh) * | 2013-12-30 | 2017-07-07 | 浙江闰土股份有限公司 | 一种分散染料组合物、分散染料及其的制备方法和用途 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP58165021A patent/JPS6058471A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106928749A (zh) * | 2013-12-30 | 2017-07-07 | 浙江闰土股份有限公司 | 一种分散染料组合物、分散染料及其的制备方法和用途 |
| CN106928749B (zh) * | 2013-12-30 | 2019-11-22 | 浙江闰土股份有限公司 | 一种分散染料组合物、分散染料及其的制备方法和用途 |
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