JPS6059598A - Eepromへのデ−タ書込みおよび読出し装置 - Google Patents
Eepromへのデ−タ書込みおよび読出し装置Info
- Publication number
- JPS6059598A JPS6059598A JP58167557A JP16755783A JPS6059598A JP S6059598 A JPS6059598 A JP S6059598A JP 58167557 A JP58167557 A JP 58167557A JP 16755783 A JP16755783 A JP 16755783A JP S6059598 A JPS6059598 A JP S6059598A
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- JP
- Japan
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- circuit
- processor unit
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- main device
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- Pending
Links
- 102100029469 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Human genes 0.000 abstract 2
- 101710097421 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Proteins 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 229910052571 earthenware Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
Landscapes
- Memory System (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、記憶手段として電気的に消去・書込−1−、
− みおよび読出しが可能な不揮発性メモリであるEEPR
OMを用いたシステムにおいて、EEPROMへのデー
タ書込みおよび読出しを外部的に制御する書込みおよび
読出し装置に関するものである。
− みおよび読出しが可能な不揮発性メモリであるEEPR
OMを用いたシステムにおいて、EEPROMへのデー
タ書込みおよび読出しを外部的に制御する書込みおよび
読出し装置に関するものである。
EEFROMは、電気的に消去・書込みおよび読出しが
自由に行なえると同時に不揮発性であることから、例え
ば一定の走行距離ごとに発生するノくルスを計数する計
数部として用いて従来困難とされたオドメータの電子化
を可能にしたり、あるいは基本ルーチン(仕様)は同じ
で計算式や定数を種々変更したバリエーション製品を作
るような場合にサブルーチンプログラムや各種バリエー
ション定数などを収納してシステムの汎用性を飛躍的に
拡大したりすることが可能となる。
自由に行なえると同時に不揮発性であることから、例え
ば一定の走行距離ごとに発生するノくルスを計数する計
数部として用いて従来困難とされたオドメータの電子化
を可能にしたり、あるいは基本ルーチン(仕様)は同じ
で計算式や定数を種々変更したバリエーション製品を作
るような場合にサブルーチンプログラムや各種バリエー
ション定数などを収納してシステムの汎用性を飛躍的に
拡大したりすることが可能となる。
ところで、EEFROMをこのようなシステムに用いる
場合、オドメータ等、個々の主装置に組込む前に行なう
例えば上述したような計数部としてのデータエリアの初
期値設定や、サブルーチンプログラムの書込み、ガらび
に収納データの読出しjリ −2− の方法が問題と々る。
場合、オドメータ等、個々の主装置に組込む前に行なう
例えば上述したような計数部としてのデータエリアの初
期値設定や、サブルーチンプログラムの書込み、ガらび
に収納データの読出しjリ −2− の方法が問題と々る。
このような目的のために従来一般に考えられる方法とし
ては、第1図に示すように主装置10Gを構成するプロ
セッサユニッ)10に外部接続端子を設け、上記書込み
および読出しを行なうプロセッサユニット20を備えた
外部装置200を接続して外部制御可能とする方法があ
る。図において、11はプロセッサユニッ)10の実行
プログラムを収納するROM、12は演算データを収納
するRAM、 13はEEFROMである。土製[10
Gは例えば電子オドメータであシ、14は一定の走行距
離ごとに発生するパルスを送出するセンサ、15はイン
ターフェース回路、16は積算走行距離を表示する表示
器を備えた表示回路である。またDlはプロセッサユニ
ツ)10とEEPROMl 3との間でやりと9される
データ信号、A1はEEFROMl3の特定エリアを指
定するアドレス信号、clは書込み、読出し等を指示す
る制御信号である。
ては、第1図に示すように主装置10Gを構成するプロ
セッサユニッ)10に外部接続端子を設け、上記書込み
および読出しを行なうプロセッサユニット20を備えた
外部装置200を接続して外部制御可能とする方法があ
る。図において、11はプロセッサユニッ)10の実行
プログラムを収納するROM、12は演算データを収納
するRAM、 13はEEFROMである。土製[10
Gは例えば電子オドメータであシ、14は一定の走行距
離ごとに発生するパルスを送出するセンサ、15はイン
ターフェース回路、16は積算走行距離を表示する表示
器を備えた表示回路である。またDlはプロセッサユニ
ツ)10とEEPROMl 3との間でやりと9される
データ信号、A1はEEFROMl3の特定エリアを指
定するアドレス信号、clは書込み、読出し等を指示す
る制御信号である。
一方、外部装置200は、プロセッサユニット2゜の他
にキーボード21.プリンタ22.モニタ表示回路23
および切換えスイッチsw1を備え、例えば土製[10
Gの所定の接続部に対応するこの外部装@ 200の接
続部を接続する行為により、上記切換えスイッチSW、
が投入され、これによってEEFROMl 3の支配権
がプロセッサユニット20に移行してキーボード21の
操作による書込みおよび収納データのプリンタ22.モ
ニタ表示回路23への出力が可能となる。
にキーボード21.プリンタ22.モニタ表示回路23
および切換えスイッチsw1を備え、例えば土製[10
Gの所定の接続部に対応するこの外部装@ 200の接
続部を接続する行為により、上記切換えスイッチSW、
が投入され、これによってEEFROMl 3の支配権
がプロセッサユニット20に移行してキーボード21の
操作による書込みおよび収納データのプリンタ22.モ
ニタ表示回路23への出力が可能となる。
しかしながら、上記構成ではコネクタ接続のみで外部制
御への切換えが行々われ、機構・構造が簡単である利点
はあるものの、特にプロセッサユニット10として4ビ
ツト1チツプマイクロコンピユータなどを用いる場合に
は、データバスがないために外部装[200との接続の
ために独立した入出力信号線が必要となる。
御への切換えが行々われ、機構・構造が簡単である利点
はあるものの、特にプロセッサユニット10として4ビ
ツト1チツプマイクロコンピユータなどを用いる場合に
は、データバスがないために外部装[200との接続の
ために独立した入出力信号線が必要となる。
本発明はこのような事情に錨みて々されたもので、その
目的は、主装置側におけるセンサ入力。
目的は、主装置側におけるセンサ入力。
表示出力等の入出力信号線を外部装置との接続用に共用
して入出力信号線数を減少させたEEPROMへのデー
タ書込みおよび読出し装置を提供することにある。
して入出力信号線数を減少させたEEPROMへのデー
タ書込みおよび読出し装置を提供することにある。
このような目的を達成するために、本発明は、外部装置
の主装置への接続によって、主装置側のプロセッサユニ
ットの同一人出力端子に接続される入出力信号線を、主
装置を構成する各種入出力装置から外部装置側のプロセ
ッサユニットへ切換え接続する切換え回路を設けたもの
である。以下、実施例を用いて本発明の詳細な説明する
。
の主装置への接続によって、主装置側のプロセッサユニ
ットの同一人出力端子に接続される入出力信号線を、主
装置を構成する各種入出力装置から外部装置側のプロセ
ッサユニットへ切換え接続する切換え回路を設けたもの
である。以下、実施例を用いて本発明の詳細な説明する
。
第2図は本発明を、電子オドメータを主装置とするシス
テムに適用した場合の一実施例を示す構成図である。図
において、主装置#100およびそれを構成する第1の
プロセッサユニット10 、 ROM11 、 RAM
12 、 EEPROMl 3 、センサ14゜インタ
ーフェース回路151表示回路16々らびに外部装置2
00およびそれを構成する第2のプロセッサユニット2
0.キーボード21.プリンタ22、モニタ表示回路2
3は基本的に第1図のものと同様である。データDI
、アドレス信号A1゜制御信号C1についても同様であ
る。また切換えスイッチSW、も、外部装置200を主
装置100の所定接続部に接続する行為によって投入さ
れる。これに対し、本実施例ではさらに、主装置100
側に、第1の入力端子がセンサ14に接続され第2の入
力端子がスイッチ8W、の投入によってコネクタ接続部
を介して接地端子に接続されるアンド回路AND、、同
じく第2の入力端子がスイッチBV&’+の投入によっ
て接地端子に接続されるとともに第1の入力端子が第1
のプロセッサユニットノ出力端子に接続されたアンド回
路AND、および出力端子が第1のプロセッサユニット
の入力端子に接続されたオア回路OR,を備える。同時
に、外部装置200側にも、第1の入力端子が第2のプ
ロセッサユニット20の出力端子に接続されるとともに
第2の入力端子がスイッチSW1の投入によシインバー
タIN、を介して接地端子に接続されるアンド回路AN
D、および同じく第2の入力端子がスイッチSW1の投
入によシインバータINIを介して接地端子に接続され
るとともに第1の入力端子が第1のプロセッサユニット
10の上記出力端子にコネクタ接続部を介して接続され
たアンド回路AND 4を備えている。そして、上記オ
ア回路OR,はアンド回路AND、の出力を第1の入力
とするとともにコネクタ接続部を介してアンド回路AN
D sの出力を第2の入力とし、またアンド回路AND
、の出力端子は表示回路16に、アンド回路AND4の
出力端子は第2のプロセッサユニット200Å力端子に
それぞれ接続される。
テムに適用した場合の一実施例を示す構成図である。図
において、主装置#100およびそれを構成する第1の
プロセッサユニット10 、 ROM11 、 RAM
12 、 EEPROMl 3 、センサ14゜インタ
ーフェース回路151表示回路16々らびに外部装置2
00およびそれを構成する第2のプロセッサユニット2
0.キーボード21.プリンタ22、モニタ表示回路2
3は基本的に第1図のものと同様である。データDI
、アドレス信号A1゜制御信号C1についても同様であ
る。また切換えスイッチSW、も、外部装置200を主
装置100の所定接続部に接続する行為によって投入さ
れる。これに対し、本実施例ではさらに、主装置100
側に、第1の入力端子がセンサ14に接続され第2の入
力端子がスイッチ8W、の投入によってコネクタ接続部
を介して接地端子に接続されるアンド回路AND、、同
じく第2の入力端子がスイッチBV&’+の投入によっ
て接地端子に接続されるとともに第1の入力端子が第1
のプロセッサユニットノ出力端子に接続されたアンド回
路AND、および出力端子が第1のプロセッサユニット
の入力端子に接続されたオア回路OR,を備える。同時
に、外部装置200側にも、第1の入力端子が第2のプ
ロセッサユニット20の出力端子に接続されるとともに
第2の入力端子がスイッチSW1の投入によシインバー
タIN、を介して接地端子に接続されるアンド回路AN
D、および同じく第2の入力端子がスイッチSW1の投
入によシインバータINIを介して接地端子に接続され
るとともに第1の入力端子が第1のプロセッサユニット
10の上記出力端子にコネクタ接続部を介して接続され
たアンド回路AND 4を備えている。そして、上記オ
ア回路OR,はアンド回路AND、の出力を第1の入力
とするとともにコネクタ接続部を介してアンド回路AN
D sの出力を第2の入力とし、またアンド回路AND
、の出力端子は表示回路16に、アンド回路AND4の
出力端子は第2のプロセッサユニット200Å力端子に
それぞれ接続される。
したがって、上記構成において、主装置100に外部装
置200が接続されず、スイッチSWtが開放状態にあ
るときは、アンド回路AND1およびAND 1の第2
の入力はいずれも1″となる一方、アンド回路AND、
およびAND4の第2の入力は0”となシ、上製@10
0は、独立したシステムとしてセンサ14からのパルス
入力を計数し、積算値を表示回路16の表示器に表示す
る。を子オドメータとして通常の動作を行なう。
置200が接続されず、スイッチSWtが開放状態にあ
るときは、アンド回路AND1およびAND 1の第2
の入力はいずれも1″となる一方、アンド回路AND、
およびAND4の第2の入力は0”となシ、上製@10
0は、独立したシステムとしてセンサ14からのパルス
入力を計数し、積算値を表示回路16の表示器に表示す
る。を子オドメータとして通常の動作を行なう。
これに対し、図示のように外部装置200が接続されて
スイッチ歴!が投入されfC場合には、アンド回路AN
D1およびAND、の第2の入力が′Onとなるために
センサ14から第1のプロセッサユニット10への入力
および第1のプロセッサユニット10から表示回路16
への出力ともにカットされ、代すに第1のプロセッサユ
ニット10および第2のプロセッサユニット200Å出
力端子がコネクタ接続部を介して相互に接続され、第1
のプロセッサユニット10を介して第2のプロセッサユ
ニットが、EEPROMl 3に対するデータの書込み
および読出しを行なうことが可能となる。
スイッチ歴!が投入されfC場合には、アンド回路AN
D1およびAND、の第2の入力が′Onとなるために
センサ14から第1のプロセッサユニット10への入力
および第1のプロセッサユニット10から表示回路16
への出力ともにカットされ、代すに第1のプロセッサユ
ニット10および第2のプロセッサユニット200Å出
力端子がコネクタ接続部を介して相互に接続され、第1
のプロセッサユニット10を介して第2のプロセッサユ
ニットが、EEPROMl 3に対するデータの書込み
および読出しを行なうことが可能となる。
以上はゲート回路によって切換え回路を構成した例でお
るが、トライステートバスドライバを用いた例を第3図
に示す。図においてスイッチSW1は第2図と同様の切
換えスイッチ、24はインターフェース回路である。こ
こで、17がトライステートバスドライバでアシ、スイ
ッチSWlの投入に応じてセンサ14からの入力端子お
よび表示回路16への出力端子等を開放゛する。前述し
たようにゲート回路を用いた方法では各入出力端子がそ
れぞれ入力マタは出力用として固定されてしまうが、本
実施例によればトライステートバスドライバの動作特性
が双方向的であるところから、入出力の総数が同一であ
れば各端子は場合に応じて入力端子として用いようと出
力端子として用いようと自由でおるため、特にデータの
入力頻度と出力頻度とがアンバランスなシステムにおい
ては効率的に使用できる利点がある。
るが、トライステートバスドライバを用いた例を第3図
に示す。図においてスイッチSW1は第2図と同様の切
換えスイッチ、24はインターフェース回路である。こ
こで、17がトライステートバスドライバでアシ、スイ
ッチSWlの投入に応じてセンサ14からの入力端子お
よび表示回路16への出力端子等を開放゛する。前述し
たようにゲート回路を用いた方法では各入出力端子がそ
れぞれ入力マタは出力用として固定されてしまうが、本
実施例によればトライステートバスドライバの動作特性
が双方向的であるところから、入出力の総数が同一であ
れば各端子は場合に応じて入力端子として用いようと出
力端子として用いようと自由でおるため、特にデータの
入力頻度と出力頻度とがアンバランスなシステムにおい
ては効率的に使用できる利点がある。
以上説明したように、本発明によれば、外部装置の主装
置への接続によって、主装置側のプロセッサユニットの
同一人出力端子に接続される入出力信号線を、主装置を
構成する各種入出力装置から外部装置側のプロセッサユ
ニットへ切換え接続する回路を設けたととにより、同一
人出力信号線を本来の主装置内部での使用と、外部装置
との接続とに兼用でき、外部装置接続用に専用の入出力
信号線を用いる方法に比較して入出力信号線数を減少さ
せ不ことが可能とガる。
置への接続によって、主装置側のプロセッサユニットの
同一人出力端子に接続される入出力信号線を、主装置を
構成する各種入出力装置から外部装置側のプロセッサユ
ニットへ切換え接続する回路を設けたととにより、同一
人出力信号線を本来の主装置内部での使用と、外部装置
との接続とに兼用でき、外部装置接続用に専用の入出力
信号線を用いる方法に比較して入出力信号線数を減少さ
せ不ことが可能とガる。
第1図はシステム外部からのEEFROMへのデータ書
込みおよび読出し装置の一般的な構成例を示す図、第2
図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図は本発明の
他の実施例を示す回路図である。 100・・・e主装置、200・・・・外部装置、10
・・・・第1のプロセッサユニット、13・・拳・EE
PROM、14・−・・センサ(入力装置)、16−・
・・表示回路(出力装[)、1T・・・・切換え回路を
構成するトライステートバスドライバ、20拳・拳・第
2のプロセッサユニット、SW□・・・・外部装置の接
続で閉成する切換えスイッチ、AND 1〜AND 4
・・・嗜切換え回路を構成するアンド回路、IVI・
−・・インバータ、OR1@・φ・オア回路。 特許出願人 株式会社小糸製作所 代理人 山川゛数枚(ほか1名)
込みおよび読出し装置の一般的な構成例を示す図、第2
図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図は本発明の
他の実施例を示す回路図である。 100・・・e主装置、200・・・・外部装置、10
・・・・第1のプロセッサユニット、13・・拳・EE
PROM、14・−・・センサ(入力装置)、16−・
・・表示回路(出力装[)、1T・・・・切換え回路を
構成するトライステートバスドライバ、20拳・拳・第
2のプロセッサユニット、SW□・・・・外部装置の接
続で閉成する切換えスイッチ、AND 1〜AND 4
・・・嗜切換え回路を構成するアンド回路、IVI・
−・・インバータ、OR1@・φ・オア回路。 特許出願人 株式会社小糸製作所 代理人 山川゛数枚(ほか1名)
Claims (1)
- EEFROMならびにとのEEPROMへのデータの書
込みおよび読出しを制御する第1のプロセッサユニット
ならびに入出力装置を備えた主装置と、この主装置に随
時接続されて上記第1のプロセッサユニットを介して[
FROMへのデータの書込みおよび読出しを行なう第2
のプロセッサユニットを備えた外部装置とからなるシス
テムにおいて、外部装置の主装置への接続によって、第
1のプロセッサユニットの同一人出力端子に接続される
入出力信号線を、上記入出力装置から第2のプロセッサ
ユニットへ切換え接続する切換え回路を設けたことを特
徴とするEEPROMへのデータ書込みおよび読出し装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167557A JPS6059598A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | Eepromへのデ−タ書込みおよび読出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167557A JPS6059598A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | Eepromへのデ−タ書込みおよび読出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059598A true JPS6059598A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15851928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167557A Pending JPS6059598A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | Eepromへのデ−タ書込みおよび読出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059598A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62244931A (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-26 | Komatsu Ltd | 建設機械の操作応答特性制御装置 |
| JPH02130799A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-18 | Hitachi Elevator Eng & Service Co Ltd | Eepromのデータ書込装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5188483A (ja) * | 1975-02-03 | 1976-08-03 | ||
| JPS55323Y2 (ja) * | 1974-10-04 | 1980-01-08 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP58167557A patent/JPS6059598A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55323Y2 (ja) * | 1974-10-04 | 1980-01-08 | ||
| JPS5188483A (ja) * | 1975-02-03 | 1976-08-03 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62244931A (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-26 | Komatsu Ltd | 建設機械の操作応答特性制御装置 |
| JPH02130799A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-18 | Hitachi Elevator Eng & Service Co Ltd | Eepromのデータ書込装置 |
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