JPS6063909A - 鉄心用の積層板 - Google Patents
鉄心用の積層板Info
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- JPS6063909A JPS6063909A JP59098913A JP9891384A JPS6063909A JP S6063909 A JPS6063909 A JP S6063909A JP 59098913 A JP59098913 A JP 59098913A JP 9891384 A JP9891384 A JP 9891384A JP S6063909 A JPS6063909 A JP S6063909A
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/24—Magnetic cores
- H01F27/245—Magnetic cores made from sheets, e.g. grain-oriented
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- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、有利には同じ方向に積重ねられた鉄心用の褌
層板であって、2つの薄板部分から成り3つの脚部並び
に2つのヨークを有しており、一方の薄板部分が2つの
外側脚部を有しかつ他方の薄板部分が1つ−のヨークを
有しており、−万の薄板部分の両方の外側脚部と他方の
薄板部分のヨークが両方の薄板部分の相互の圧着下で互
いに堅く結合されかつ、−万の薄板部分によって形成さ
れた中央脚部の自由端部と他方の薄板部分によって形成
されたヨークとが短い付加部を用いてくさび作用下で協
働している形式のものに関する。
層板であって、2つの薄板部分から成り3つの脚部並び
に2つのヨークを有しており、一方の薄板部分が2つの
外側脚部を有しかつ他方の薄板部分が1つ−のヨークを
有しており、−万の薄板部分の両方の外側脚部と他方の
薄板部分のヨークが両方の薄板部分の相互の圧着下で互
いに堅く結合されかつ、−万の薄板部分によって形成さ
れた中央脚部の自由端部と他方の薄板部分によって形成
されたヨークとが短い付加部を用いてくさび作用下で協
働している形式のものに関する。
従来技術
前記形式の公知の積層板(西独国特許出願公開第161
3624号明細書)においては、中央脚部の自由端部に
設けられた付加部1d tず中央脚部と同じ幅であって
、先端に向かって先細になっていてかつ一方のヨークの
切欠き内に突入している。付加部及び切欠きの寸法はす
でに相互圧着の前に互いに正確に合致している。中央脚
部の自由端部は複数の積層板が同じ方向に積重ねられた
鉄心にまとめられている場合でも積層板面に対して横方
向で接続するヨークに対して相対的に運動してし捷う。
3624号明細書)においては、中央脚部の自由端部に
設けられた付加部1d tず中央脚部と同じ幅であって
、先端に向かって先細になっていてかつ一方のヨークの
切欠き内に突入している。付加部及び切欠きの寸法はす
でに相互圧着の前に互いに正確に合致している。中央脚
部の自由端部は複数の積層板が同じ方向に積重ねられた
鉄心にまとめられている場合でも積層板面に対して横方
向で接続するヨークに対して相対的に運動してし捷う。
この相対運動は温度の上昇するにつれて大きくなる。そ
れというのは中央脚部と接続するヨークとの間の間隙が
酷度の」−昇に伴って大きくなるからである。
れというのは中央脚部と接続するヨークとの間の間隙が
酷度の」−昇に伴って大きくなるからである。
4・4対運動1ri著しい騒音を発生させる原因となり
、このような騒音の発生はこれまでは中央脚部の端¥′
−19とヨークとの間に接着剤を導入することにJ:つ
て防止しようと試みられた。接着は作業費lIIを必要
としかつ温度の高い場合にしばしばその作用を失う。
、このような騒音の発生はこれまでは中央脚部の端¥′
−19とヨークとの間に接着剤を導入することにJ:つ
て防止しようと試みられた。接着は作業費lIIを必要
としかつ温度の高い場合にしばしばその作用を失う。
発明の目的
本発明の目的は、冒頭に述べた形式の積層板を改善して
、所属のヨークに対する中央脚部の自由端部の運動を薄
板部分の打抜きによって与えられる形状に基づき薄板部
分の相互圧着によって防止するようにすることである。
、所属のヨークに対する中央脚部の自由端部の運動を薄
板部分の打抜きによって与えられる形状に基づき薄板部
分の相互圧着によって防止するようにすることである。
発明の構成
前記目的を達成するために本発明の構成てシ:12、伺
加部が短く細い突起部として構成されており、中央脚部
が両方の薄板部分の相互圧着の後に突起部の圧力ばめに
よって中央脚部自由端部の、脚部平面に垂直な方向の運
動に対して確実に保持されているようにした。
加部が短く細い突起部として構成されており、中央脚部
が両方の薄板部分の相互圧着の後に突起部の圧力ばめに
よって中央脚部自由端部の、脚部平面に垂直な方向の運
動に対して確実に保持されているようにした。
発明の効果
互いに接触する突起部区分と積層板区分とは薄板部分の
相互圧着に際して強い力で圧着さjt、かつ有利にはわ
ずかに変形せしめられ、これによって突起部の締付は固
定、ひいては中火脚部の自由端部の非運動性が保証され
る。
相互圧着に際して強い力で圧着さjt、かつ有利にはわ
ずかに変形せしめられ、これによって突起部の締付は固
定、ひいては中火脚部の自由端部の非運動性が保証され
る。
本発明に基づく積層板から成る鉄心は特に、温度の高い
場合にも騒音の発生を強く防止する。
場合にも騒音の発生を強く防止する。
突起部を中央脚部の端部に設けて、所属の切欠きをヨー
クに設けることも考えられる。突起部がヨークにかつ所
属の積層板区分が中央脚部の端部に設けられていると特
に有利である。
クに設けることも考えられる。突起部がヨークにかつ所
属の積層板区分が中央脚部の端部に設けられていると特
に有利である。
さらに有利にはヨークが互いに間隔をおいて配着された
2つの突起部を有しており、これらの突起部が中央脚部
の自由端部の両方の角隅部に接触している。この場合突
起部のために切欠きが設けられているのではなく、突起
部が中央脚部の端部をその幅にわたって突起部間に締込
んでいる。
2つの突起部を有しており、これらの突起部が中央脚部
の自由端部の両方の角隅部に接触している。この場合突
起部のために切欠きが設けられているのではなく、突起
部が中央脚部の端部をその幅にわたって突起部間に締込
んでいる。
両方の突起部が互いに向き合った側にくさび作111を
有していると特に有利である。中央脚部の端部の角隅部
はとがっているが若しくは打抜きに基づき突出する先端
を有しており、この先端は突起部間への押込みに際して
変形せしめられる。
有していると特に有利である。中央脚部の端部の角隅部
はとがっているが若しくは打抜きに基づき突出する先端
を有しており、この先端は突起部間への押込みに際して
変形せしめられる。
積層板が、交互に積重ねられた鉄心を製作するために外
側に向いだ突起部を有していると有利である。従って交
互に積重ねられた使用可能な鉄心が欠点なく製作される
。外側に向いだ突起部は薄板部分の相互の圧着に際して
有利である。それというのは突起部を備えたヨーク部分
は多くの場合外側脚部を備えたヨーク部分より細くなっ
ており、その結果相互の圧着に際して細いヨーク部分に
圧力が生せしめられないからである。2つの突起部が互
いに間隔をおいて設けられていると、わずかなヨーク幅
が鉄心の相互の圧着に際して申し分なく補償される。
側に向いだ突起部を有していると有利である。従って交
互に積重ねられた使用可能な鉄心が欠点なく製作される
。外側に向いだ突起部は薄板部分の相互の圧着に際して
有利である。それというのは突起部を備えたヨーク部分
は多くの場合外側脚部を備えたヨーク部分より細くなっ
ており、その結果相互の圧着に際して細いヨーク部分に
圧力が生せしめられないからである。2つの突起部が互
いに間隔をおいて設けられていると、わずかなヨーク幅
が鉄心の相互の圧着に際して申し分なく補償される。
突起部を切欠き円に突入させるようにすると、突起部と
切欠きに多種多様な形状が与えられる。
切欠きに多種多様な形状が与えられる。
特に有利には突起部が先端を切り取られかつとがった切
欠き内に突入している。例えば丸味を付けられた突起部
はとがった切欠き内に極めて良好に押込まれる。
欠き内に突入している。例えば丸味を付けられた突起部
はとがった切欠き内に極めて良好に押込まれる。
さらに有利には切欠きが中央脚部の自由端部の中央に設
けられており、対応して突起部が中央に配置され、中央
脚部の端部の角隅部が面取りされている。このような薄
板部分の打抜きに際して突起部及び、中央脚部の端部の
面取り部が同時に形成される。
けられており、対応して突起部が中央に配置され、中央
脚部の端部の角隅部が面取りされている。このような薄
板部分の打抜きに際して突起部及び、中央脚部の端部の
面取り部が同時に形成される。
薄板部分を互いに押し合わせる場合には、突起部及び(
又は〕突起部と協働する積層薄板区分が錐形になってい
て互いに内外にすべりはめられる。突起は通常は錐形に
なっている。協働する部分の一方が角隅部を有しており
、この角隅部は相互の圧着に際して変形せしめられる。
又は〕突起部と協働する積層薄板区分が錐形になってい
て互いに内外にすべりはめられる。突起は通常は錐形に
なっている。協働する部分の一方が角隅部を有しており
、この角隅部は相互の圧着に際して変形せしめられる。
本発明を変圧器に、すなわち中央脚部の端部と所属のヨ
ークとの開の分離隙間が小さい鉄心にIIIいる場合に
は、小さい鉄心においては突起部の高さが例えば05/
/ioから%□ rm 1で、特に1/から15.z、
0.mまでの大きさである。突起部の0 幅’r1例えばI++unであって、中心脚部の幅の整
数分の−である。
ークとの開の分離隙間が小さい鉄心にIIIいる場合に
は、小さい鉄心においては突起部の高さが例えば05/
/ioから%□ rm 1で、特に1/から15.z、
0.mまでの大きさである。突起部の0 幅’r1例えばI++unであって、中心脚部の幅の整
数分の−である。
本発明をチョークに用いることも可能である。
41利には中央脚部の自由端部と所属のヨークとの間に
明りような空気間隙が設けられており、締(”Jけ作用
を有する突起部が空気間隙を橋絡するウェブに固定され
ている。この場合にはウェブは突起部の足部より何倍も
幅広くなっているのではなく、ウェブによる磁力り状態
の妨げは無視できるほどわずかである。チョークにおい
ても本発明に基づき騒音は避けられる。
明りような空気間隙が設けられており、締(”Jけ作用
を有する突起部が空気間隙を橋絡するウェブに固定され
ている。この場合にはウェブは突起部の足部より何倍も
幅広くなっているのではなく、ウェブによる磁力り状態
の妨げは無視できるほどわずかである。チョークにおい
ても本発明に基づき騒音は避けられる。
一般忙中失脚部の自由端部は突起部を除いて所属のヨー
クに当接しており、しかしながら脚部端部をヨーク内に
位置させることもできる。
クに当接しており、しかしながら脚部端部をヨーク内に
位置させることもできる。
突起部及びその締付は固定なしには積層体内でも脚部の
自由端部の、薄板平面に対して面角方向の運動が生じて
しまう。−万の薄板部分が両方の外[)111 脚部を
備えたL1字状のti&造を有しかつ他方の薄板部分が
′1゛1状の構造を有することもできるが;しかしなが
らたいてい本発明に1.1・11字形積層板に意図され
ている。−万の7tv板部分のヨークは他方の薄板部分
の外側脚部間に配置されるか若しくは外側脚部の自由端
部子に載設′される。外側脚部の自由端部と他方の薄板
部り)のヨークとの堅い結合は係止若しくは1と着によ
って行われ;溶接の場合本発明は特に有利に月1いられ
る。
自由端部の、薄板平面に対して面角方向の運動が生じて
しまう。−万の薄板部分が両方の外[)111 脚部を
備えたL1字状のti&造を有しかつ他方の薄板部分が
′1゛1状の構造を有することもできるが;しかしなが
らたいてい本発明に1.1・11字形積層板に意図され
ている。−万の7tv板部分のヨークは他方の薄板部分
の外側脚部間に配置されるか若しくは外側脚部の自由端
部子に載設′される。外側脚部の自由端部と他方の薄板
部り)のヨークとの堅い結合は係止若しくは1と着によ
って行われ;溶接の場合本発明は特に有利に月1いられ
る。
実施例
第1図に基つきρ層板はE1字形板として構成されてお
り、111字形板の脚部は互いに同じ長さであり、+g
t字形板の1字形部分け3つの脚部の自由端部にわたっ
て延びている。積層板はI(字形部分Jと1字形部分5
とから成っており、1シ字形の部分は1つのヨーク2.
2つの外(111脚部3及び中央脚部4を形成しており
、1字形部分は第2のヨークを形成している。積層板の
各部分は相応する積層体に積み重ねられておす、4字形
積層体がE字形積層体に圧着されている。1字形積層体
と1(字形積層体との間の当4d箇所で外lllll脚
部の外側にそれぞれ浴接継ぎ目(5が形成され、両方の
積層体が結合されている。
り、111字形板の脚部は互いに同じ長さであり、+g
t字形板の1字形部分け3つの脚部の自由端部にわたっ
て延びている。積層板はI(字形部分Jと1字形部分5
とから成っており、1シ字形の部分は1つのヨーク2.
2つの外(111脚部3及び中央脚部4を形成しており
、1字形部分は第2のヨークを形成している。積層板の
各部分は相応する積層体に積み重ねられておす、4字形
積層体がE字形積層体に圧着されている。1字形積層体
と1(字形積層体との間の当4d箇所で外lllll脚
部の外側にそれぞれ浴接継ぎ目(5が形成され、両方の
積層体が結合されている。
411層板は方形の2つの窓7を取囲んでいる。
中央脚部4は自由端部で以ってほぼ直線的な分離面8に
沿って、1字形部分5によって形成されたヨークに当接
している。中央脚部の自由端部の両方の角隅部9は面敗
りされかつ、1字形部分5の内縁に設けられた各突起部
]0に接触している。自由端部はその幅にわたって両方
の突起部10間に締込捷れている3、自由端部を突起部
間に線内むことによって、!・〕字形IIIf層体の中
央脚部4は1字形積層体に対して相祠的にかつ積層板平
面に対して直角な運動を明1トさ1+。
沿って、1字形部分5によって形成されたヨークに当接
している。中央脚部の自由端部の両方の角隅部9は面敗
りされかつ、1字形部分5の内縁に設けられた各突起部
]0に接触している。自由端部はその幅にわたって両方
の突起部10間に締込捷れている3、自由端部を突起部
間に線内むことによって、!・〕字形IIIf層体の中
央脚部4は1字形積層体に対して相祠的にかつ積層板平
面に対して直角な運動を明1トさ1+。
る。
第2図に基づき中央脚部4は自由端部の丸味を付けられ
た角隅部9で以って、とがった角隅部11を有する突起
部に押付けられる。l・層板部分の圧着によって角隅部
11の尖端が変形せしめられ、すなわち突起部10が角
隅部0の丸味に合わされる。第3図から明らかなように
、中央脚部の角隅部9は打抜いた状態で1.1−1ず突
出する尖端12を備えている。この尖端12は圧着に際
して錐形の突起部に押イ・]けて変形ぜしめられる。第
4図に基づき1字形部分5は、中央脚部4に面した側を
傾糸1された突起部を(+iiiλ−ている。中央脚部
4は極めてとがった角隅部11を有しており、この角隅
部は鉄心部分の押込みに際して変形せしめられる。
た角隅部9で以って、とがった角隅部11を有する突起
部に押付けられる。l・層板部分の圧着によって角隅部
11の尖端が変形せしめられ、すなわち突起部10が角
隅部0の丸味に合わされる。第3図から明らかなように
、中央脚部の角隅部9は打抜いた状態で1.1−1ず突
出する尖端12を備えている。この尖端12は圧着に際
して錐形の突起部に押イ・]けて変形ぜしめられる。第
4図に基づき1字形部分5は、中央脚部4に面した側を
傾糸1された突起部を(+iiiλ−ている。中央脚部
4は極めてとがった角隅部11を有しており、この角隅
部は鉄心部分の押込みに際して変形せしめられる。
第5図の実施例ておいては、1つの突起部10しか設け
られておらず、この突起部は切欠き13内に突入してい
る。突起部JO及び切欠きは中央脚部4の中心線上に配
置されている。切欠きはとがって構成され、突起部10
は先端を切り取って構成されている。突起部は′1字形
部分の圧着の前には切欠きよりもいくらか幅広くなって
いてかつ圧着の後には高められた摩擦下で切欠き内に締
付けられた状態で固定される。中央脚1415 /の自
由端部の角隅部は、1字形部分5に1・’i口Qされた
中央の突起部1oの打抜きに際して行われるように面取
されている。
られておらず、この突起部は切欠き13内に突入してい
る。突起部JO及び切欠きは中央脚部4の中心線上に配
置されている。切欠きはとがって構成され、突起部10
は先端を切り取って構成されている。突起部は′1字形
部分の圧着の前には切欠きよりもいくらか幅広くなって
いてかつ圧着の後には高められた摩擦下で切欠き内に締
付けられた状態で固定される。中央脚1415 /の自
由端部の角隅部は、1字形部分5に1・’i口Qされた
中央の突起部1oの打抜きに際して行われるように面取
されている。
第6図はp、9板帯体J4からの1字形部分5及び1ら
字形部分1の杓抜きを示しており、この場合積・ビ;薄
板ごとに1つの突起部と1つの切欠きがQaけられてい
る。E字形部分の中央脚部の自由端部はそれぞれ2つの
突起部10を結ぶ線上に位+6シており、この植土の中
央では、ひし形の貫通孔15が打抜かれ、この貫通孔は
中央脚部の切欠きを形成する。
字形部分1の杓抜きを示しており、この場合積・ビ;薄
板ごとに1つの突起部と1つの切欠きがQaけられてい
る。E字形部分の中央脚部の自由端部はそれぞれ2つの
突起部10を結ぶ線上に位+6シており、この植土の中
央では、ひし形の貫通孔15が打抜かれ、この貫通孔は
中央脚部の切欠きを形成する。
第8図は鉄心の端面を示しており、この場合鉄心ヨーク
は交互に1字形部分5と13字形部分1とから形成され
ている。1字形部分は外1p11に互いに間隔をおいて
配置された2つの突起部1゜を備えており、これらの突
起部は1う字形玄(3分の外側の縁部を越えて外側へ突
出している。
は交互に1字形部分5と13字形部分1とから形成され
ている。1字形部分は外1p11に互いに間隔をおいて
配置された2つの突起部1゜を備えており、これらの突
起部は1う字形玄(3分の外側の縁部を越えて外側へ突
出している。
第7図の実施例においては、1字形部分5は短縮して構
成されており、E字形部分1が延長された2つの外側脚
部3を有しており、これらの外側脚部が外側脚部間に1
字形部分1を受容している。E字形部分1及び1字形部
分5は、1字形部分の一部とE字形部分1の外111脚
部の自由端部とのi41を延びる2つの溶接継き1」6
によって互いに結合されている。中央脚部4の自由端部
と所属のヨークとの間にはチョーク用跣心において存在
するように明りような空気間隙I6が設けられている。
成されており、E字形部分1が延長された2つの外側脚
部3を有しており、これらの外側脚部が外側脚部間に1
字形部分1を受容している。E字形部分1及び1字形部
分5は、1字形部分の一部とE字形部分1の外111脚
部の自由端部とのi41を延びる2つの溶接継き1」6
によって互いに結合されている。中央脚部4の自由端部
と所属のヨークとの間にはチョーク用跣心において存在
するように明りような空気間隙I6が設けられている。
1字形部分5には2つのウェブ17が設けられており、
これらのウェブは1字形部分5の内側の縁部から出発し
て中央脚部4の自由端部まで延びている。各ウェブ7は
突起部10内で終っており1両方の突起部10は第1図
の積層板におけるように突起間に中央脚部の自由端部を
支持している。
これらのウェブは1字形部分5の内側の縁部から出発し
て中央脚部4の自由端部まで延びている。各ウェブ7は
突起部10内で終っており1両方の突起部10は第1図
の積層板におけるように突起間に中央脚部の自由端部を
支持している。
第9図の実施例においては、1字形部分5の内、111
1縁部の近くに貫通孔】8が設けられており、この貫通
孔と内側縁部との間に存在する薄板区分が突起部10と
して外側へ凸出されている。
1縁部の近くに貫通孔】8が設けられており、この貫通
孔と内側縁部との間に存在する薄板区分が突起部10と
して外側へ凸出されている。
両方の薄板部分から積層された鉄心部分が圧着されると
、凸出されていた突起部]0は1字形部分の一内側縁部
とIつ字形部分の中央脚部4の自由端部の縁部とが互い
に接触する捷で押戻される。この場合にも突起部10は
中央脚部に設けられ得る。貫通孔18を中央脚部の自由
端部の近くに突起部10と向かい合って設けることもで
きる。
、凸出されていた突起部]0は1字形部分の一内側縁部
とIつ字形部分の中央脚部4の自由端部の縁部とが互い
に接触する捷で押戻される。この場合にも突起部10は
中央脚部に設けられ得る。貫通孔18を中央脚部の自由
端部の近くに突起部10と向かい合って設けることもで
きる。
突起部を高められた摩擦下で支持する圧力ばめで十分で
ある。しかしながら通常、互いに接触する突起部区分と
積層板区分とは相互圧着の前では互いに合致する寸法を
有していない。このために、ヨークの内側縁部若しくは
この内側縁部と接触する中央脚部の縁部が打撃によって
刻み目を付けられ、これによって生じたのと歯状の微細
な突起部が対応する縁部に係合せしめられ、この縁部に
よっていくらか押戻されると十分である。
ある。しかしながら通常、互いに接触する突起部区分と
積層板区分とは相互圧着の前では互いに合致する寸法を
有していない。このために、ヨークの内側縁部若しくは
この内側縁部と接触する中央脚部の縁部が打撃によって
刻み目を付けられ、これによって生じたのと歯状の微細
な突起部が対応する縁部に係合せしめられ、この縁部に
よっていくらか押戻されると十分である。
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は第
1実施例の積層板の平面図、第2図は第2実施例の積層
板の両方の積層板部分の互いに接触する区分の部分平面
1ン11第31ノ1は第;3実施例の平面図、第4図は
第4実%li例の平面図、第5図は第5実施例の平面図
、第6図は薄板イ1;・体から積層板を打抜く状態を示
しだ−IL1n11′;AI、第7図は第6実施例の平
面図、第8図は第1図に示す積層板を用いて形成された
鉄心の拡火罐、1(11図、第9図は第7図実施例の平
+Mi図である。 1・・・8字形部分、2・・ヨーク、3・外側脚部、4
・・中央脚部、5・・・1字形部分、6・溶接継き目、
7・・・窓、8・・・分離面、9・・角隅部、10突起
部、11・・・角隅部、]2・・尖端、】3・・すJ欠
き、14・・薄板帯体、15 ・貫通孔、I6空気間隙
、17・ウェブ、18・・・貫通孔(ほか1名) 手続補正書(方式) 昭和59年9月27日 特許庁長官殿 1 事件の表示 昭和59年特許願第98913号2゜
発明の名称 鉄心用の積層板 3 補正とする者 4廓 氏名 ブルーノ・ヴアースナ− 5補it価i令のII付 ++s Mu 59 年 8 月28日 (発送日)0
補11.のヌ・1象 図面 7、補止の内容 別紙の通り イμし図面の浄奮(内容に変更なし)
1実施例の積層板の平面図、第2図は第2実施例の積層
板の両方の積層板部分の互いに接触する区分の部分平面
1ン11第31ノ1は第;3実施例の平面図、第4図は
第4実%li例の平面図、第5図は第5実施例の平面図
、第6図は薄板イ1;・体から積層板を打抜く状態を示
しだ−IL1n11′;AI、第7図は第6実施例の平
面図、第8図は第1図に示す積層板を用いて形成された
鉄心の拡火罐、1(11図、第9図は第7図実施例の平
+Mi図である。 1・・・8字形部分、2・・ヨーク、3・外側脚部、4
・・中央脚部、5・・・1字形部分、6・溶接継き目、
7・・・窓、8・・・分離面、9・・角隅部、10突起
部、11・・・角隅部、]2・・尖端、】3・・すJ欠
き、14・・薄板帯体、15 ・貫通孔、I6空気間隙
、17・ウェブ、18・・・貫通孔(ほか1名) 手続補正書(方式) 昭和59年9月27日 特許庁長官殿 1 事件の表示 昭和59年特許願第98913号2゜
発明の名称 鉄心用の積層板 3 補正とする者 4廓 氏名 ブルーノ・ヴアースナ− 5補it価i令のII付 ++s Mu 59 年 8 月28日 (発送日)0
補11.のヌ・1象 図面 7、補止の内容 別紙の通り イμし図面の浄奮(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 積重ねられた鉄心用の積層板であって、23つの薄
板部分から成り3つの脚部並びに2つのヨークを有して
おり、一方の薄板部分が2つの外側脚部を有しかつ他方
の薄板部分が1つのヨークを有しており、−万の薄板部
分の両方の外側脚部と他方の薄板部分のヨークが 4両
方の薄板部分の相互の圧着下で互いに堅く結合されかつ
、−万の薄板部分によって形成された中火脚部の自由端
部と他方の薄板部分 5゜によって形成されたヨークと
が短いイ」加部をIllいてくさび作用下で協働してい
る形式のものにおいて、付加部が短く削い突起部(10
)どして構成されており、中央脚部(4)が両方 6の
薄板部分の相互圧着の後に突起部の圧力ばめによって中
央脚部自由端部の、脚部平面に垂直な方向の運動に対し
て確実に保持されていることを特徴とする鉄心用の積層
板。 突起部(10)がヨークに設けられかつ中央脚部(4)
の自由端部と協働している4”6許請求の範囲第1項記
載の積層板。 ヨークが互いに間隔をおいて配置された2つの突起部(
10ンを有しておシ、これらの突起部が中央脚部(4)
の自由端部の両方の角隅部(9]に接触している特許請
求の範囲第1項又は第2項記載の積層板。 両方の突起部(]0)が互いに向き合った側にくさび作
用を有している特許請求の範囲第3項記載の積層板。 交互に積重ねられた鉄心を製作するために外側に向いた
突起が用いられている特a′1.情」(の範囲第1項か
ら第4項までのいずれかIJf、H記載の積層板。 突起部(10)が先端を切り取られていてかつとがった
切欠き(132内に突入している特許請求の範囲第1項
、第2項又は第5項記載の積層板。 7 切欠き (13)が中央脚部(4)の自由端部の中
央に設けられており、対応して突起部が中央に配置され
ており、中央脚部の自由端部の角隅部(9)が面取りさ
れている特許請求の範囲第1項、第2項又は第6項記載
の積層板。 8 中央脚部(4)の自由端部と所属のヨークとの間に
明りような空気間隙(16)が設けられており、締付は
作用を有する突起部(10)が空気間隙を橋絡するウェ
ブ(17)に固定されている特許請求の範囲第1項から
第4項又は第6項から第7項までのいずれか1項記載の
積層板。 9一方の薄板部分のヨーク内で中央脚部(4ンの自由端
部に隣接する縁部の近くに貫通孔(18)が設けられて
おり、この貫通孔とヨークの自由な縁部との間に存在す
る薄板区分が薄板部分の相互圧着の前に突起部(]0)
として曲出されていてかつ薄板部分の相互圧着の後に押
戻されている特許請求の範囲第2項又は第5項記載の積
層板。 10 互いに接触する突起部NO)と薄板区分とが、相
互圧着の前には互いに合致しない寸法を有している特許
請求の範囲第1項から第9項までのいずれが1項記載の
積層板。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3318370A DE3318370C2 (de) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | Blechkern aus zwei Teilen und mit drei Schenkeln |
| DE3318370.8 | 1983-05-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063909A true JPS6063909A (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=6199461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098913A Pending JPS6063909A (ja) | 1983-05-20 | 1984-05-18 | 鉄心用の積層板 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4594295A (ja) |
| EP (1) | EP0126451B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6063909A (ja) |
| DE (1) | DE3318370C2 (ja) |
| HU (1) | HU189893B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6291419U (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-11 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0353029B1 (en) * | 1988-07-27 | 1995-10-18 | Linton And Hirst Limited | Improvements in laminations |
| DE3842885C1 (ja) * | 1988-12-20 | 1990-04-26 | May & Christe Gmbh, Transformatorenwerke, 6370 Oberursel, De | |
| DE3909624A1 (de) * | 1989-03-23 | 1990-09-27 | Vogt Electronic Ag | E-i - kern mit luftspalt |
| DE4033910C1 (ja) * | 1990-10-25 | 1991-09-26 | Gebr. Waasner Elektrotechnische Fabrik Gmbh & Co, 8550 Forchheim, De | |
| US5073766A (en) * | 1990-11-16 | 1991-12-17 | Square D Company | Transformer core and method for stacking the core |
| GB2254964A (en) * | 1991-03-26 | 1992-10-21 | Scott & Co Ltd Geo | Transformer core assembly |
| US5241941A (en) * | 1992-09-03 | 1993-09-07 | Ford Motor Company | Ignition coil |
| DE19735140B4 (de) * | 1996-08-16 | 2006-04-27 | Gebrüder Frei GmbH & Co | Verfahren zur Herstellung von mehrschenkligen Blechpaketkernen und mehrschenkliger Blechpaketkern |
| IL154199A0 (en) * | 2003-01-30 | 2003-07-31 | Eltam Ein Hashofet | Cores and core laminations for elctromagnetic devices |
| CN101802944B (zh) * | 2007-08-09 | 2013-03-27 | Abb技术有限公司 | 用于变压器的线圈母线及其制造方法 |
| US20090079532A1 (en) * | 2007-09-20 | 2009-03-26 | Muelleman Norman F | Composite Magnetic Core Construction |
| GB2463503A (en) * | 2008-09-16 | 2010-03-17 | Cambridge Semiconductor Ltd | Crossed ridges in a gap of a ferrite core arrangement |
| CN103903836A (zh) * | 2014-03-19 | 2014-07-02 | 台达电子企业管理(上海)有限公司 | 磁性元件及其铁芯 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US577480A (en) * | 1897-02-23 | Electric transformer | ||
| US1406245A (en) * | 1916-02-03 | 1922-02-14 | Chester H Thordarson | Laminated magnetic circuit structure for transformers |
| FR60546E (fr) * | 1949-12-22 | 1954-11-09 | Lampes Sa | Perfectionnements à la fabrication des enroulements ballast |
| US3069597A (en) * | 1952-11-14 | 1962-12-18 | Advance Transformer Co | Electromagnetic square wave producing device |
| US3038135A (en) * | 1954-01-04 | 1962-06-05 | Advance Transformer Co | Ballast |
| US3219957A (en) * | 1957-12-03 | 1965-11-23 | Advance Transformer Co | Core for electromagnetic device |
| DE1613628A1 (de) * | 1967-03-20 | 1970-07-30 | Blum Eisen & Metallind | Zweiteiliger Eisenkern,insbesondere fuer Transformatoren |
| DE2139010A1 (de) * | 1971-08-04 | 1973-03-08 | Kammeyer Karl | Geteilter kernblechschnitt fuer transformatoren |
| US3803479A (en) * | 1972-09-18 | 1974-04-09 | Foster Transformer Co | Voltage regulating transformer |
| CH583961A5 (en) * | 1975-06-04 | 1977-01-14 | Frater Sa | Prodn. of magnetic cores for chokes - starts with plates for half-cores and formation of lipped projections for plate halves connection |
| FR2354619A1 (fr) * | 1976-06-10 | 1978-01-06 | Banet H | Procede de decoupage de toles pour la fabrication de transformateurs |
| NL7803966A (nl) * | 1978-04-14 | 1979-10-16 | Philips Nv | Smoorspoel. |
| DE2946980A1 (de) * | 1979-11-21 | 1981-06-04 | Schmidbauer, Ignaz Georg, 8333 Herbertsfelden | Verfahren und blechzuschnitte zum herstellen von elektromagnetischen kernen aus m-schnitt-blechen |
| DE3008598A1 (de) * | 1980-03-06 | 1981-10-08 | Bruno 8550 Forchheim Waasner | Magnetkern fuer eine drossel |
-
1983
- 1983-05-20 DE DE3318370A patent/DE3318370C2/de not_active Expired
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59098913A patent/JPS6063909A/ja active Pending
- 1984-05-18 US US06/611,857 patent/US4594295A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-05-18 EP EP84105659A patent/EP0126451B1/de not_active Expired
- 1984-05-18 HU HU841935A patent/HU189893B/hu not_active IP Right Cessation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6291419U (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0126451A1 (de) | 1984-11-28 |
| DE3318370A1 (de) | 1984-11-22 |
| HUT34848A (en) | 1985-04-28 |
| DE3318370C2 (de) | 1986-02-06 |
| US4594295A (en) | 1986-06-10 |
| EP0126451B1 (de) | 1986-11-12 |
| HU189893B (en) | 1986-08-28 |
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