JPS6066384A - メモリ制御回路 - Google Patents
メモリ制御回路Info
- Publication number
- JPS6066384A JPS6066384A JP58174608A JP17460883A JPS6066384A JP S6066384 A JPS6066384 A JP S6066384A JP 58174608 A JP58174608 A JP 58174608A JP 17460883 A JP17460883 A JP 17460883A JP S6066384 A JPS6066384 A JP S6066384A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuits
- circuit
- input
- memory
- address
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C8/00—Arrangements for selecting an address in a digital store
- G11C8/12—Group selection circuits, e.g. for memory block selection, chip selection, array selection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明はメモリ制御回路に関し、特にアドレスデコーダ
回路全駆動するアドレス制御回路に関する。
回路全駆動するアドレス制御回路に関する。
従来、メモリ回路を初期化するには、アドレスを順次指
定してデータを書込む必要があり、2(i+4)ビット
(但しiは正の整数)のメモリセルを持つメモリ回路で
は、1ビツトのデータ全書込む所要時間音に秒とすると
kX 2 (1+ s )秒の時間かがかることになる
。
定してデータを書込む必要があり、2(i+4)ビット
(但しiは正の整数)のメモリセルを持つメモリ回路で
は、1ビツトのデータ全書込む所要時間音に秒とすると
kX 2 (1+ s )秒の時間かがかることになる
。
第1図を用いて従来例を説明する。アドレス信号Ao〜
AIは各々、インバータ回路1〜3の入力に接続される
。該インバータ回路1〜3の出方は、それぞれAo%A
iの反転1百号A0〜Aiヲ生成し、かつインバータ回
路4〜6の入力に接続される。該インバータ回路4〜6
は、前記A O−A 4の反転信号すなわちAo%Ai
の正転信号Ao′〜A、/を生成する。例えばアドレス
信号Aoに論理”0”が入力されるとAnは論理”1”
、 Ao’は論理゛0″となる。アドレス信号Δo −
AIから生成された反転信号A0〜Ai及び正転信号A
o/〜Arヲアドレスデコーダ回路に適切な組合せに
よって入力することにより、1本のアドレス信号にょフ
、2の(i+1)乗のメモリセルを指定することが出来
る。
AIは各々、インバータ回路1〜3の入力に接続される
。該インバータ回路1〜3の出方は、それぞれAo%A
iの反転1百号A0〜Aiヲ生成し、かつインバータ回
路4〜6の入力に接続される。該インバータ回路4〜6
は、前記A O−A 4の反転信号すなわちAo%Ai
の正転信号Ao′〜A、/を生成する。例えばアドレス
信号Aoに論理”0”が入力されるとAnは論理”1”
、 Ao’は論理゛0″となる。アドレス信号Δo −
AIから生成された反転信号A0〜Ai及び正転信号A
o/〜Arヲアドレスデコーダ回路に適切な組合せに
よって入力することにより、1本のアドレス信号にょフ
、2の(i+1)乗のメモリセルを指定することが出来
る。
例えばメモリセル1番地は(A0/、 A1/叫・・A
1/)。
1/)。
2 Yl;地は(Ao、A、’、・・・・・Ai’)と
なる。
なる。
ところで、以上の様な従来例では、前記A、o〜Aiの
組合せに対して、一度に一つのメモリセルレか選択する
ことが出来ず全セル全初期化するにはkx2(i+4)
秒の時間がかかる。
組合せに対して、一度に一つのメモリセルレか選択する
ことが出来ず全セル全初期化するにはkx2(i+4)
秒の時間がかかる。
不発明はこの点に層目してなされたもので、リセット信
号が入力さ!′1−だ時に全てのメモリセルに論理゛′
O″あるいは論理+111+のデータ全1ピツトの書込
み時間で書込むことのできるメモリ制御を提供すること
を目的とする。
号が入力さ!′1−だ時に全てのメモリセルに論理゛′
O″あるいは論理+111+のデータ全1ピツトの書込
み時間で書込むことのできるメモリ制御を提供すること
を目的とする。
不発明によれば、メモリのアドレスデコーダ回路全、駆
動するアドレス制御回路を含んでなるメモリ制御1q路
において、前記アドレス制御回路全2人力NOR回路の
構成とし、該NOR回路の一方の入力にアドレス信号を
接続し、他方の入力に制御信号線全接続して、該制御信
号が入力されたときに1ピツトの書込み時間で全セルを
初期化すること全特徴とするメモリ制御回路が得られる
。
動するアドレス制御回路を含んでなるメモリ制御1q路
において、前記アドレス制御回路全2人力NOR回路の
構成とし、該NOR回路の一方の入力にアドレス信号を
接続し、他方の入力に制御信号線全接続して、該制御信
号が入力されたときに1ピツトの書込み時間で全セルを
初期化すること全特徴とするメモリ制御回路が得られる
。
次に図面を用いて本発明の詳細な説明する。第2図は不
発明の一実施例である。
発明の一実施例である。
第2図に示す不発明の実施例は、2人力NOR回路で構
成され、2人力N(JR回路7〜9の人力の一方にはそ
れぞれアドレス信号へ。〜Aiが入力され、他方の入力
にはリセット信号R8Tが人力される。リセット信号R
S Tが論理”0″のとき、前記2人力N OR回路7
〜9のUj力にはそれぞれ前記アドレス信号A。−Ai
の反転信号A。−Aiが出力される。該2人力N(JR
回路の出力はさらに2人力I’J OB回路10〜12
の一方にそれぞれ入力され該10〜12の他方の人力に
は前記リセット信号R8Tが接続され、同様にリセット
信号R8Tが論理″0”のとき、該2人力N(JR回路
10〜12の出力には前記Ao%A4の反転信号すなわ
ちAo%Aiの正転信号N。′〜Ni′が出力される。
成され、2人力N(JR回路7〜9の人力の一方にはそ
れぞれアドレス信号へ。〜Aiが入力され、他方の入力
にはリセット信号R8Tが人力される。リセット信号R
S Tが論理”0″のとき、前記2人力N OR回路7
〜9のUj力にはそれぞれ前記アドレス信号A。−Ai
の反転信号A。−Aiが出力される。該2人力N(JR
回路の出力はさらに2人力I’J OB回路10〜12
の一方にそれぞれ入力され該10〜12の他方の人力に
は前記リセット信号R8Tが接続され、同様にリセット
信号R8Tが論理″0”のとき、該2人力N(JR回路
10〜12の出力には前記Ao%A4の反転信号すなわ
ちAo%Aiの正転信号N。′〜Ni′が出力される。
つまシリセット信号R8’l’が論理“Onのときは、
不突流例は紀1図に示す従来例と同等の機能が得られる
。
不突流例は紀1図に示す従来例と同等の機能が得られる
。
次にリセット信号几STが論理″′1”になると、該2
人力NOR回路の出力は全て論理″o”となり、アドレ
スデコーダ回路全NOR,型論理で構成することによっ
て、該デコーダの出力X。−Xnは全て@理″1″とな
り、全てのセルが選択されることになる。前記リセット
信号R,8’I’が論理″′1″の時にメモリ回路全書
込モードにして、書込みデータを論理°゛0”あるいは
論理″1″にすることによ勺、指足されたデータが全て
のセルに書込まれる。したがって前記リセット信号R8
Tが論理61′の時に1ピントの書込み時間に秒で全て
のセル全初期1ts出米ることになる。
人力NOR回路の出力は全て論理″o”となり、アドレ
スデコーダ回路全NOR,型論理で構成することによっ
て、該デコーダの出力X。−Xnは全て@理″1″とな
り、全てのセルが選択されることになる。前記リセット
信号R,8’I’が論理″′1″の時にメモリ回路全書
込モードにして、書込みデータを論理°゛0”あるいは
論理″1″にすることによ勺、指足されたデータが全て
のセルに書込まれる。したがって前記リセット信号R8
Tが論理61′の時に1ピントの書込み時間に秒で全て
のセル全初期1ts出米ることになる。
第3図は不発明を用いたメモリの構成を示す一実施例で
ある。アドレス制御回路13にはアドレス信号Ao−A
i及びリセット信号R8’rが入力され、該制御回路1
3の出力はアドレスデコーダ回路14〜16に接続され
、該デコーダ回路には二進化1ltI数による組合せで
前記制御回路13の出方が接続される。例えばアドレス
デコーダ回路14は(Ao’、 Al’、・・・・・・
Ai/)とすると、前記アドレス信号が全て論理“OI
+であム リセット信号R8Tが論理゛0”のときは、
該デコーダ回路14が選択されて、該デコーダ回路14
の出方は論理11”となる。このとき他のデコーダ回路
15〜16は非選択となり、その出力は論理″o”とな
る。リセット信号1もSTが論理″1″となると、前記
デコーダ回路14〜16は全て選択され、全てのメモリ
セルが選択されることになる。
ある。アドレス制御回路13にはアドレス信号Ao−A
i及びリセット信号R8’rが入力され、該制御回路1
3の出力はアドレスデコーダ回路14〜16に接続され
、該デコーダ回路には二進化1ltI数による組合せで
前記制御回路13の出方が接続される。例えばアドレス
デコーダ回路14は(Ao’、 Al’、・・・・・・
Ai/)とすると、前記アドレス信号が全て論理“OI
+であム リセット信号R8Tが論理゛0”のときは、
該デコーダ回路14が選択されて、該デコーダ回路14
の出方は論理11”となる。このとき他のデコーダ回路
15〜16は非選択となり、その出力は論理″o”とな
る。リセット信号1もSTが論理″1″となると、前記
デコーダ回路14〜16は全て選択され、全てのメモリ
セルが選択されることになる。
不発明は以上説明した様にメモリのアドレス制御部を2
人力NOR回路にすることによって1ビツトの書込み時
間で全てのセルを初期化することが出来、メモリ制御回
路に使用して有効である。
人力NOR回路にすることによって1ビツトの書込み時
間で全てのセルを初期化することが出来、メモリ制御回
路に使用して有効である。
第1図はアドレス制御部の従来例を示した論理回路図、
第2図は本発明の実施例を示す論理回路図、第3図は不
発開音用いたメモリの構成全示すブロック図である。 符号の説明 1〜6・・・・・インバータ回路、7〜12・・・・・
・2人力NO,R,回路、13・・・・・・アドレス制
御回路、14〜16・・・・・・アドレスデコーダ回路
、17・・・・・・メモリセル。 篤 / 図 zs7 爲 ? 図 F’S7 13 図
第2図は本発明の実施例を示す論理回路図、第3図は不
発開音用いたメモリの構成全示すブロック図である。 符号の説明 1〜6・・・・・インバータ回路、7〜12・・・・・
・2人力NO,R,回路、13・・・・・・アドレス制
御回路、14〜16・・・・・・アドレスデコーダ回路
、17・・・・・・メモリセル。 篤 / 図 zs7 爲 ? 図 F’S7 13 図
Claims (1)
- メモリのアドレスデコーダ回路を駆動するアドレス制御
回路金倉んでなるメモリ制御回路におりで、前記アドレ
ス制御回路を2人力NOR回路で構成し、該NOR回路
の一方の入力にアドレス毎号線を接続し、他方の入力に
制御信号線を接続して、1ビツトの書込み時間で、該メ
モリ回路の全セルを初期化することを特徴とするメモリ
制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58174608A JPS6066384A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | メモリ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58174608A JPS6066384A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | メモリ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066384A true JPS6066384A (ja) | 1985-04-16 |
Family
ID=15981557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58174608A Pending JPS6066384A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | メモリ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066384A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111243A (ja) * | 1987-08-05 | 1989-04-27 | Texas Instr Inc <Ti> | マルチビット・ワードをリセットする回路 |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP58174608A patent/JPS6066384A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111243A (ja) * | 1987-08-05 | 1989-04-27 | Texas Instr Inc <Ti> | マルチビット・ワードをリセットする回路 |
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