JPS606771A - 履物用接着剤 - Google Patents
履物用接着剤Info
- Publication number
- JPS606771A JPS606771A JP58116430A JP11643083A JPS606771A JP S606771 A JPS606771 A JP S606771A JP 58116430 A JP58116430 A JP 58116430A JP 11643083 A JP11643083 A JP 11643083A JP S606771 A JPS606771 A JP S606771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- adhesive
- footwear
- natural rubber
- diisocyanate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Polyurethanes Or Polyureas (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は履物用接着剤、特にボットライフが長く、八υ
〜/3θ℃の熱空気による加硫工程を要する履物に適す
る履物用接着剤に関する。
〜/3θ℃の熱空気による加硫工程を要する履物に適す
る履物用接着剤に関する。
履物例えばゴム外底を有する履物を製造する場合には、
ゴム外底と胛被下周縁と廻しテープとの接着、胛被爪先
部と爪先ガートゴムとの接着等のように多くの接着工程
が必要である。
ゴム外底と胛被下周縁と廻しテープとの接着、胛被爪先
部と爪先ガートゴムとの接着等のように多くの接着工程
が必要である。
周知のように、性能、単価等を考慮して、胛被、中底、
中芯、ゴム外底、廻しテープ、爪先カードゴム等には合
成繊維、合成ゴム等が併用されているが、天然繊、t(
li 、天然ゴムだけを使用した場合に比べて満足な接
着力が得難い欠点があった。
中芯、ゴム外底、廻しテープ、爪先カードゴム等には合
成繊維、合成ゴム等が併用されているが、天然繊、t(
li 、天然ゴムだけを使用した場合に比べて満足な接
着力が得難い欠点があった。
そのため、従来天然ゴム、スチレンブタジェン共重合ゴ
ム、ポリクロロプレンゴム、アクリロニトリルブクジエ
ン共重合ゴム等よりなる又はこれらを主成分とするゴム
接着剤に、トリレンジインシアネート、ジフェニルノク
ンジイソシアネ−1・、トリフェニルメタントリイソシ
アネートインシアネートを例えばコθ%メチレンクロラ
イシぢ ドに溶解し79体を適宜量添加した接着剤が使用されて
いた。
ム、ポリクロロプレンゴム、アクリロニトリルブクジエ
ン共重合ゴム等よりなる又はこれらを主成分とするゴム
接着剤に、トリレンジインシアネート、ジフェニルノク
ンジイソシアネ−1・、トリフェニルメタントリイソシ
アネートインシアネートを例えばコθ%メチレンクロラ
イシぢ ドに溶解し79体を適宜量添加した接着剤が使用されて
いた。
」二記のような接着剤は、その配合物中の011基とポ
リイソシアネート中のイソシアネート基とが伺加反応を
起しウレタン結合をつくるため、極めて強固な接着力を
伺与することができるが、その反面、接着剤として調合
後空気中の湿気?こふれると短時間のうちにイソシアネ
ート基は湿気中の水と反応し、接着力の全くないポリ尿
素となり使用不能となり、貯蔵時間がきわめて短い即ぢ
ボッ1ライフがきわめて短い(通常、常温、常湿1・て
省 グ%〜3時間である)接着剤であった。
リイソシアネート中のイソシアネート基とが伺加反応を
起しウレタン結合をつくるため、極めて強固な接着力を
伺与することができるが、その反面、接着剤として調合
後空気中の湿気?こふれると短時間のうちにイソシアネ
ート基は湿気中の水と反応し、接着力の全くないポリ尿
素となり使用不能となり、貯蔵時間がきわめて短い即ぢ
ボッ1ライフがきわめて短い(通常、常温、常湿1・て
省 グ%〜3時間である)接着剤であった。
又、このような欠点を除去するたy)に、従来、ゴム接
着剤に添加するポリイソシアネ−1・とじてテユポン社
製のハイレンMP(商品名) ■y++ぢノフエニルメ
タンク、り′ンイソンア不−i・をフ」−ノールでブロ
ック化しメチレンクロライドに溶解した溶液等が知られ
ていた。
着剤に添加するポリイソシアネ−1・とじてテユポン社
製のハイレンMP(商品名) ■y++ぢノフエニルメ
タンク、り′ンイソンア不−i・をフ」−ノールでブロ
ック化しメチレンクロライドに溶解した溶液等が知られ
ていた。
このジイソシアネートは、常温、常湿下て活性なインシ
アネート基がフェノールでブロック化され活性を失なっ
ており、きわめて長いポットライフ(通常、5日以上と
いわれている。)を有し、取扱い易いジイソシアネー)
・であるが、フェノールを解離させ、イノシアネートを
再生し、活性化させるのに一200℃のM4度を要し、
履物製造の加硫工程として最も多く使用されている、/
2.3−73θ℃の熱空気による加硫(普通、間接加硫
といはれている。)では全く役に立たずコム接着剤には
履物用接着剤として使用し得なかった。
アネート基がフェノールでブロック化され活性を失なっ
ており、きわめて長いポットライフ(通常、5日以上と
いわれている。)を有し、取扱い易いジイソシアネー)
・であるが、フェノールを解離させ、イノシアネートを
再生し、活性化させるのに一200℃のM4度を要し、
履物製造の加硫工程として最も多く使用されている、/
2.3−73θ℃の熱空気による加硫(普通、間接加硫
といはれている。)では全く役に立たずコム接着剤には
履物用接着剤として使用し得なかった。
本発明は、−上記のような欠点を有しない即ちポットラ
イフが長くしかも間接加硫にも適する接着剤を提供する
ことを目的とするものであり、かかる目的は、天然ゴム
混和物又は天然ゴムを主成分とする合成ゴムとのブレン
ドゴム混和物中のゴム/θ0重損部、末端に水酸基を有
する液状の/。
イフが長くしかも間接加硫にも適する接着剤を提供する
ことを目的とするものであり、かかる目的は、天然ゴム
混和物又は天然ゴムを主成分とする合成ゴムとのブレン
ドゴム混和物中のゴム/θ0重損部、末端に水酸基を有
する液状の/。
グ又は/、2ポリフ′タジエンとジイソシアネートとを
分子末端で反応させて得られた個別化合物の活性インシ
アネート基をm個フエノールでブロック[ヒしたポリマ
ー、2θ〜jθ重量部、要すれば所要のゴム配合剤適宜
重量部とを適宜溶剤に溶解してなる接着剤を使用するこ
とによって達成されたのである。
分子末端で反応させて得られた個別化合物の活性インシ
アネート基をm個フエノールでブロック[ヒしたポリマ
ー、2θ〜jθ重量部、要すれば所要のゴム配合剤適宜
重量部とを適宜溶剤に溶解してなる接着剤を使用するこ
とによって達成されたのである。
本発明の十記接着剤中、ジイソシアネートは、トリレン
ツイソシアネート、ソフェニルメタン乞クジイソシアネ
ート3,3′シメチルジフェニルメタンク、クジイソシ
アネート、/jナフチレンジイソシアネート、メタフエ
ニレンジイソシアネート等が用いられ、−価フエノール
としては、フェノールナフトール等が使用される。
ツイソシアネート、ソフェニルメタン乞クジイソシアネ
ート3,3′シメチルジフェニルメタンク、クジイソシ
アネート、/jナフチレンジイソシアネート、メタフエ
ニレンジイソシアネート等が用いられ、−価フエノール
としては、フェノールナフトール等が使用される。
又、末端に水酸基を有する液状の/、グ又は/。
2ポリブクジエン吉ジイソシアネートとを分子末端で反
応させて得られた個別化合物の活性イノシアネート基を
m個フエノールでブロック化したポリマーを、天然ゴム
混和物又は天然ゴベを主成分とするブレンドゴム混和物
中のゴム分700重量部に対して認θ〜jθ重最部の割
合で溶剤中に溶解するのは、被着体間にあって溶剤が溶
解し、725〜730℃に加熱されたときに、もし、前
者が20重量部より少ないと活性イソシアネート基が少
なくて被着体間の接着が不十分となり、又、5重量部よ
り多いと、液状の/、り又は/、−2ポリブタジエンが
ゴム混和物を稀釈しすぎたような結果となり加硫したゴ
ムの物性自身を低下させ、これ又、被着体間の接着力を
低下させる結果となりしたがって前者はコθ〜jθ重素
部が最も適切な範囲である。
応させて得られた個別化合物の活性イノシアネート基を
m個フエノールでブロック化したポリマーを、天然ゴム
混和物又は天然ゴベを主成分とするブレンドゴム混和物
中のゴム分700重量部に対して認θ〜jθ重最部の割
合で溶剤中に溶解するのは、被着体間にあって溶剤が溶
解し、725〜730℃に加熱されたときに、もし、前
者が20重量部より少ないと活性イソシアネート基が少
なくて被着体間の接着が不十分となり、又、5重量部よ
り多いと、液状の/、り又は/、−2ポリブタジエンが
ゴム混和物を稀釈しすぎたような結果となり加硫したゴ
ムの物性自身を低下させ、これ又、被着体間の接着力を
低下させる結果となりしたがって前者はコθ〜jθ重素
部が最も適切な範囲である。
硫黄、加硫促進剤、亜鉛華、ステアリン酸、粘着付与剤
、充填剤等は、通常、ゴムと混練され、ゴム混和物中に
分散されるが、硫黄がゴム混和物のスコーチを起すおそ
れがある場合、粘着付与剤の滑が多くて混線がしにくい
場合等は、硫黄と粘着伺与剤は、それらを含まないコム
混和物、成分中の活性イソシアネートがm個フエノール
でブロック化されたポリマーと共に最後に溶剤に溶解さ
れる。
、充填剤等は、通常、ゴムと混練され、ゴム混和物中に
分散されるが、硫黄がゴム混和物のスコーチを起すおそ
れがある場合、粘着付与剤の滑が多くて混線がしにくい
場合等は、硫黄と粘着伺与剤は、それらを含まないコム
混和物、成分中の活性イソシアネートがm個フエノール
でブロック化されたポリマーと共に最後に溶剤に溶解さ
れる。
本発明に使用する上記接着剤に於ては、/、り又は/、
2ポリブクジエンと分子末端で結合していない他の一方
のインシアネート基は、−価フエノールと結合している
ので、/、2.3−73θ℃の熱空気て加硫されるまて
は、その活性は完全に喪失しており、そのため常温、常
、湿下に於て長時間放置していても、接着剤中の配合剤
等が有する水酸基や大気中より吸収される水分中の水酸
基等と結合してゲル状とな名ことはなく、半永久的なポ
ットライフを有する。
2ポリブクジエンと分子末端で結合していない他の一方
のインシアネート基は、−価フエノールと結合している
ので、/、2.3−73θ℃の熱空気て加硫されるまて
は、その活性は完全に喪失しており、そのため常温、常
、湿下に於て長時間放置していても、接着剤中の配合剤
等が有する水酸基や大気中より吸収される水分中の水酸
基等と結合してゲル状とな名ことはなく、半永久的なポ
ットライフを有する。
従って、常温常圧の環境下では伺ら特別な作業管理は必
要でなく、多量の接着剤を調合して貯蔵するととができ
、廃棄処分する必要は全くない。
要でなく、多量の接着剤を調合して貯蔵するととができ
、廃棄処分する必要は全くない。
このように、常温常圧の環境下では全く安定であるけれ
ども、成る温度即ちゴムの加硫する温度例えば7.23
〜730℃程度に達すると、−価フエノールが解離して
、/、4を又は/、、!ポリブタジェンと分子末端で反
応していない他の一方のイソシアネートが活性を帯び、
被着体の有する水酸基と個別反応を起しウレタン結合を
つくり、極めて強固な接着力を伺与することができる。
ども、成る温度即ちゴムの加硫する温度例えば7.23
〜730℃程度に達すると、−価フエノールが解離して
、/、4を又は/、、!ポリブタジェンと分子末端で反
応していない他の一方のイソシアネートが活性を帯び、
被着体の有する水酸基と個別反応を起しウレタン結合を
つくり、極めて強固な接着力を伺与することができる。
実施例
線平均分子量コ、と00.平均重合度約3゛0、粘度j
θポイズ/3θ℃て両末端に水酸基”を有するメグポリ
ブタジェンにトリレンシイメジアオーl・を個別重合さ
せ、さらに、この個別重合体の両端の活性イソシアネ−
1・にフェノールを個別重合させ活性イノシアネートを
ブロック化し不活性化したポリマー(これと同じポリマ
ーは、広野化学工業株式会社よりニーロックQ−90乙
/の商品名て上布されている。)を準備した。このポリ
マーは、平均分子量33θθ、粘度3jθ0〜乞!θO
ポイズ/30℃、再生可能なイソシアネート基含量り0
%、温度73θ℃の環境下て70分静置した場合のイソ
うア不−l・基の再生率約20%の茶褐色透明液体−ト
の2θ%塩化メチレン溶液(1,G、社よりテスモジュ
ールTjの商品名で上布されている。)も準備した。
θポイズ/3θ℃て両末端に水酸基”を有するメグポリ
ブタジェンにトリレンシイメジアオーl・を個別重合さ
せ、さらに、この個別重合体の両端の活性イソシアネ−
1・にフェノールを個別重合させ活性イノシアネートを
ブロック化し不活性化したポリマー(これと同じポリマ
ーは、広野化学工業株式会社よりニーロックQ−90乙
/の商品名て上布されている。)を準備した。このポリ
マーは、平均分子量33θθ、粘度3jθ0〜乞!θO
ポイズ/30℃、再生可能なイソシアネート基含量り0
%、温度73θ℃の環境下て70分静置した場合のイソ
うア不−l・基の再生率約20%の茶褐色透明液体−ト
の2θ%塩化メチレン溶液(1,G、社よりテスモジュ
ールTjの商品名で上布されている。)も準備した。
これらを用い以下の配合(重用比)にJこり履物用接着
剤をつくった。
剤をつくった。
Δ6/ 162 163
天然コム /θθ 707θ
7、′+7−タ鵠旌掃4区5−3θ 3θ不溶性硫黄
23“ 23′− 粉末硫黄 1−23 亜鉛華 り グ り 加硫促進剤 ニーメルカプ]・ペンツデアゾール 0夕 θ3゛ θ
jシヘンゾチアソールジサルファイ)・ ///テトラ
メチルヂウラムモノサルファイト θ/ 0/ 0/ス
テアリン酸 /// 炭酸カルシウム 20 20 2夕 表面処理炭酸カルシウム j−060jθ水添ロジン
3θ 3010 デスモジユールR−−! ニーロックQ−90乙/ 夕0 グ0−ゴム用揮発油
、22θ 220.2..2夕上記接着剤に於て、扁/
配合の接着剤を本発明の接着押目、462配合の接着剤
を本発明の接着剤fJ、/i63配合の接着剤を対照例
の接着剤とし、各接着剤を、木綿とポリエステル繊維と
の/:/の混紡布帛よりなる靴胛被素拐の片面に各2回
塗布し、同時に、天然ゴムとスチレンブタジェン共重合
コムとの/:/のブレンドゴム/θ0重世部、シリカ系
充填剤20重量部、炭酸カルシウム40重量部、その他
所要の配合剤適宜重量部よりなる未加硫ゴムシートの片
面をゴム用揮発油てこずり両者の接着面を重ね合わせ圧
着し、730℃でqo分間熱空気加硫し接着試験片を作
った。
23“ 23′− 粉末硫黄 1−23 亜鉛華 り グ り 加硫促進剤 ニーメルカプ]・ペンツデアゾール 0夕 θ3゛ θ
jシヘンゾチアソールジサルファイ)・ ///テトラ
メチルヂウラムモノサルファイト θ/ 0/ 0/ス
テアリン酸 /// 炭酸カルシウム 20 20 2夕 表面処理炭酸カルシウム j−060jθ水添ロジン
3θ 3010 デスモジユールR−−! ニーロックQ−90乙/ 夕0 グ0−ゴム用揮発油
、22θ 220.2..2夕上記接着剤に於て、扁/
配合の接着剤を本発明の接着押目、462配合の接着剤
を本発明の接着剤fJ、/i63配合の接着剤を対照例
の接着剤とし、各接着剤を、木綿とポリエステル繊維と
の/:/の混紡布帛よりなる靴胛被素拐の片面に各2回
塗布し、同時に、天然ゴムとスチレンブタジェン共重合
コムとの/:/のブレンドゴム/θ0重世部、シリカ系
充填剤20重量部、炭酸カルシウム40重量部、その他
所要の配合剤適宜重量部よりなる未加硫ゴムシートの片
面をゴム用揮発油てこずり両者の接着面を重ね合わせ圧
着し、730℃でqo分間熱空気加硫し接着試験片を作
った。
以下に、使用した接着剤のポットライフ及び接着試験片
による剥離試験結果を示す。
による剥離試験結果を示す。
ポットライフ※/ 2週間以−ヒ 2週間以−に λ時
間接着力(K9A)※− 湿時※¥ 2夕 、2.3 2.3 ※/: 温度/、l”C,相対湿度60%の環境下で容
器に入れて静置した。
間接着力(K9A)※− 湿時※¥ 2夕 、2.3 2.3 ※/: 温度/、l”C,相対湿度60%の環境下で容
器に入れて静置した。
※’:、JISK乙3θ/によった。尚、試験片は短柵
状のものを用いた。
状のものを用いた。
※3: 加硫後温度/と℃、相対湿度に0%の環境下に
3時間静置した試験片を用いた。
3時間静置した試験片を用いた。
※グ: 加硫後温度7f℃、相ダJ混度10%の環境下
に3時間静置し、その俊、水中にλ時間浸漬し完全に湿
潤ぎぜた試験片を用いた。
に3時間静置し、その俊、水中にλ時間浸漬し完全に湿
潤ぎぜた試験片を用いた。
本発明の接着剤■及びnは、対照例の接着剤よりもポッ
トライフがきわめて長く、シかも接着力も同等もしくは
それ以上であった。
トライフがきわめて長く、シかも接着力も同等もしくは
それ以上であった。
Claims (1)
- 天然ゴム混和物又は天然ゴムを主成分とする合成ゴムと
のブレンドゴム混和物中のゴム分700重量部、末端に
水酸基を有する液状の/4を又は/2ポリブタジェンと
ジイソシアネートとを分子末端で反応させて得られたイ
」加化合物の活1/1イソシアネート基をm個フエノー
ルでブロック化したポリマー20−50重量部、要すれ
ば所要のコム配合剤適宜重量部とを適宜溶剤に溶解して
なる囲動用接着剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116430A JPS606771A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 履物用接着剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116430A JPS606771A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 履物用接着剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606771A true JPS606771A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14686899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116430A Pending JPS606771A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 履物用接着剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606771A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01207373A (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-21 | Dai Ichi Kogyo Seiyaku Co Ltd | ラジカル重合性樹脂用接着剤 |
| JP2005105239A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-21 | Regitex:Kk | 耐水・耐熱性接着剤 |
| CN107793952A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-03-13 | 际华三五三七制鞋有限责任公司 | 胶鞋用超纤革热硫化粘合剂及其制备方法与使用方法 |
| CN107841262A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-03-27 | 际华三五三七制鞋有限责任公司 | 用于细纹蜡染帆布胶鞋的防透浆及其制备方法与使用方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914548A (ja) * | 1972-03-24 | 1974-02-08 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP58116430A patent/JPS606771A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914548A (ja) * | 1972-03-24 | 1974-02-08 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01207373A (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-21 | Dai Ichi Kogyo Seiyaku Co Ltd | ラジカル重合性樹脂用接着剤 |
| JP2005105239A (ja) * | 2003-09-29 | 2005-04-21 | Regitex:Kk | 耐水・耐熱性接着剤 |
| CN107793952A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-03-13 | 际华三五三七制鞋有限责任公司 | 胶鞋用超纤革热硫化粘合剂及其制备方法与使用方法 |
| CN107841262A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-03-27 | 际华三五三七制鞋有限责任公司 | 用于细纹蜡染帆布胶鞋的防透浆及其制备方法与使用方法 |
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