JPS6069767A - 情報フアイルの伝送方式 - Google Patents
情報フアイルの伝送方式Info
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- JPS6069767A JPS6069767A JP58176220A JP17622083A JPS6069767A JP S6069767 A JPS6069767 A JP S6069767A JP 58176220 A JP58176220 A JP 58176220A JP 17622083 A JP17622083 A JP 17622083A JP S6069767 A JPS6069767 A JP S6069767A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の利用分野〕
本発明は巣中統合化計算機システムに係)、特に、中央
計算機に2いて下位針N3Aの異常の認知と下位計算機
内情報ファイルの取込みt効率よ〈実施するに好適な、
情報ファイルの伝送方式に関する。 〔発明の背景〕 情報伝送の従来技術を第1図ないし第5図を用’A テ
m 明する。計算機間υ7ケージ装置5にょっ接続され
た中央計算機1,2と下位処理対応計算機4で構成され
る果や統合化計算機システムに於いて、中央計算機1.
2の云送回線a埋処理l。 での下位処理対応計算機内情報ファイル8の取込みと、
管理及び下位処理対応計算恢内異常9元生時の対応内容
について述べる。中央針n機システム(il、2の二重
化構成とし、かつ、それらは共有メモリ3金保有し、そ
の中に回線宮埋上共通IK報記憶メモ!j3−1を割付
けている。 な−、図中6は伝文の流れ、7は計算磯−共有メモリイ
ンターフェイス、llは端末、14は第2図は、共有メ
モリ3内の回線管理上共通情報記j恩メモリ3−1の傅
成と内容を記述したものでめる。本ηじ塩メモリ3−1
は下位処理対応計算機4に対して、それぞれ1ケース確
保し、その同容は、下位処理対応計算′@4の稼動状態
、情報ファイル8の記憶先頭アドレス及び容量を記憶し
ている。不記憶メモリ3−1は、計算機と共有メモリ間
のインターフェイス装置7によシ続出し及び畳き込みが
行なわれる。 一般に、計算・戟り7ケージ装置に接続された、計算壁
間の情報伝送には伝文交信方式と、中央計算機側が一方
的に下位処理対応計算機のメモリを取込む直裁メモリ参
照方式があるが、前者は、特に、谷計算1次内に発生す
る各槁処理要因の連絡に使用し、ハード旧ソフト的に交
1言手続の不要な後盾は、特に、比較的容量が犬で、か
つ、伝送処理時1…を最小にすべき情報ファイルの伝送
に使用される。 一今、伝送回線管理処理lOが下位処理対応計算機内情
報ファイル8を取込む場合は、後者によるが、いずれに
しても、共有メモリインターフェイス装置7を介して計
算機4に対応する回線管理上共通情報メモリ3−1内谷
を取シ出し、計算機4の稼動状況判定後、同情報ファイ
ル8のアドレス及び容量に基づき実施することになる。 また、中央計算gx、z側にpける下位処理対応計算機
内異常9発生時の認知は逆に異常発生した計算機4よシ
の報告全党け、共・ぼメモリインターフェイス装置7f
:介して計算1歳4に対応する回線管理上共通情報メモ
リ3−1内にその内存を記憶することになる。この場合
、下位処理対応計算機4の異常は、ソフト的異常と停電
を含めにノ・−ド的な異常の二通υ例考えられるが、ソ
フト的に計算機4が動作可能でめれば、伝文交信方式で
中央計算戦への報告が行なわれ、また、動作不可であれ
ば、ノ゛−ド的な割込みによ)報告が行なわれ・る。一
方、中央計算@l、2より下位処理対応計算慎4vc対
し定期的に伝文交信で稼動状況を確認する等、中央より
下位に対し積極的に確認する方法もめるが、下位処理対
応計算機4が応答不可能な異常状態にるる場合は、応答
監視タイムアウトで異常を認知せちるを得ず、不要な時
間を費やすことになる。しかし、従来の集中統合計算慎
システムでは、下位よシの報告情報消滅時の対策として
、中央よ)の81極的な下位稼動状態の定期的な診断処
理は不可欠でめった。なぜならば、中央計算様多重系の
場合、主系、従系切挨時その対となる計算機は一時的に
イ/シャル処理が実施されるため、その出]計M恢とし
ての能力を失うことにl夛、一時的にもその間に仮に下
位よシのハード的な異常報告が発生した場合、その情報
は消滅することになるからでめる。第3図に中央計算i
d lで異常9が発生した時の系切換までのステップ?
示す。13は補助記憶装置でめシ、主系用及び従系用の
システムプログラム及び谷処理ソフトを記憶している。 L−1,2−1はシステムソフトを含めた各処理ソフト
動作用のメモリである。12は補助記憶装置多重アクセ
ス装置でるる。ステップlは、異常の発生でめシ、ステ
ップ2は従系でめった中央計算機2の主系処理への切換
のためのイニシャルの期間である。ステップ3で完全に
系は切換る。りまシ、短時間であるが、下位よシの報告
の場合で問題になるのが、ステップ20期間でるシ、こ
の対策のため各種の情報消滅対策処理が必要とされた。 以上、いずれの場合にも、集中統合化システムで、特に
重要なことは、下位処理対応計算機異常発生時の伝送情
報ファイルの有効性をいかfnして、中央計算機がすみ
fかに認知し異常1報ファイルの誤使用を回避し得るか
ということでめる。第4図は以上の処理内Wkタイムチ
ャート形式で示した図である。図中11は中央計算機、
41は下位処理対応計算機の処理7−ケノスでろシ△は
、中央計算機内で発生する下位情報7アイA/8の取込
クイミ/グである。−1,た、各処理は→で示し内容は
〔〕内小文字のアルファベントで区別している。 尚内容を明確にする意味で、前述の回線−#理上共通信
@13−1と下位f報ファイル8を、タイムチャートで
口で記載した。処理的には、先ず、下位[W報ファイル
8取込タイミングΔによシ開始し、回線管理上共通情報
メモリ内容の取出し〔a〕が行なわれ、〔b〕で取出し
内容よシ下位計算機4の稼動状況判定と情報ファイル8
の容量アドレス算量が実施さ’r”sL’)で目的とす
る情報ファイルの取込を行yx’>、Cal Cbl、
〔c)の処理は以降も、前述のタイミング△が発生す
る母に繰返される。−!た、中央計算機lは、7ステム
立上が9時に回線に対し法文交付待ち指令(e )oを
発して吃り、下位処理対応計算域よ)の異常発生通知伝
文受付に対処している。一方、下位処理対応計算機で異
常8−9が発生すると異常解析処理〔h〕が動作し、異
常情報の収集、解析を行ない、中央への伝文送信処理1
jC)で中央計算機へ異常状況伝文を送伝する。中央計
算機は〔e〕1で下位よりの異常通知を覚悟し、Cd)
でその異常状況を、回線−#壇上共通メモリ内に記憶さ
せることになる。ここで注目すべきことが、Tlの時間
でめる。Tlは下位処理対応計算機内の異常全中央計算
機が認知するに要する時間でめシ、このTlの時間も極
力短縮することが、異常情報ファイルの誤使用を防ぐた
めの対応策でめった。技術的には異常通信関連処理ロジ
ックの動作レベルを通常情報ファイル取込処理ロジック
より一段高いレベルにする等の対応によシ短縮は可能で
あるが、完全に零にすることは不可能でめ9、限界がめ
った。 このように、下位処理対応計算機自身が認知可能な異常
については、伝文父信、または、ノ1−ド割込等によシ
中央計算機への報告が可能であるが、情報ファイル伝送
途中の異常や、処理暴走による情報ファイル破壊時の対
応はなく前述のTlmMで対応していた。例えば、伝送
情報の信頼性を向上させる方式は既VC数多く存在する
が、それらの方式は全て伝送ライン上のハード的不良発
生に対応するためのもので情報伝送以前または途中に、
ソフト不良によシ破壊された場合に対応させるための手
段ではない。第5図に示すように、容量的に少ないメツ
セージ情報6−1の場合、この情報作成毎にサムチェッ
クデータ6−2を付加すれば、情報破壊時の対応は可能
でめるが、実際の情報ファイル8は比較的容量が大で、
がっ、頻鵞に内容iir化8−1する為、それに対応さ
せてサムチェック8−2を作成することは処理的にも無
駄であシ、無意味なものとなる。この従来技術には以下
に述べるような問題がある。 (1) 回線管理情@を共有メモリに待つため、共有メ
モリダウン時情報伝送機能が停止するが、停止させない
ためのバックアップ処理が複雑になる。 (2)下位処理対応計算機の中央計算機への異常通知に
伝文交信、ハード割込等で実施するため、中中計n機多
重系切換中の場合、その通知内容が消滅することになり
、中央計算機での伝文消滅対策処理が複雑になる。 (3)情報ファイルの伝送と下位処理対応計算機異常認
知の同期が取れないため、上位中央計算機で下位の異常
11′#報ファイルを使用してしまう恐れがある。 〔発明の目的〕 本発明の目的は確実、かつ、効率的な情報ファイルの伝
送方式を提供することにある。 〔発明の概要〕 本発明の要点は制御分散、情報集中化とい5集中統合化
計算機システムでの従来技術の情報伝送方式で、中央計
算機にて共通部に管理していた下位計算機稼動状態、お
よび、伝送情報に関する管埋情報を記憶せず、下位計算
機記憶メモリ内伝送情報の一部に計算機稼動状態や伝送
情報に関する管埋情報を記憶して上位共通部の異常によ
る情報伝送機能停止を防ぎ、同時に、情報消滅対応策処
理を不要とし、伝送処理手続@全簡素化したことにある
。 〔発明の実施例〕 本発明の内容詳細(i−第6図ないし第10図耐用いて
説明する。先ず、第6図について説明する。 従来、中央計算機1.2の共有メモリ3内に管理してい
た回線管理上共通情報記憶メモリ3−1を各下位処理対
応毎に分割し、処理対応管理情報記憶メモリ4−1とし
て各下位処理対応計算機内に確保する。同情報4−1の
記憶アドレスは、各々の下位計算機で同一とし、中央計
算機は、それらの下位計算機内記憶アドレスとd量を記
憶した共通管理fft報記憶メモ’Jl−2,2−2を
持つ。中央計算機1,2が下位処理対応計算機内情報フ
ァイル8全取込む場合は、先ず、自計算機内に記憶して
いる共通管理情報メモ!jl−2または2−2の内容に
従い、下位計算機内の処理対応管理情報メモリ4−1内
答を取込み、次に、その内容よシ目的とする下位処理対
応計算機内情報ファイル8の容量、記憶アドレス及び計
算機の稼動状態を把握し、以降、実施することになる。 次に、第7図ないし第10図を用いて処理対応管理情報
の内容例と中央計算機側処理内容を説明する。第6図に
下位処理対応計n+A+内の処理対応管理情報4−1と
関連伝送情報8−3.8−4.8−5について、その関
係と内容を記述した。伝送f#報は高速伝送用情@8−
3、低速伝送用情報8−4及び異常発生時詳細清報8−
5の3棟に分類し、それぞれの記憶エリアアドレスと接
置は、処理対応管理情報4−1に記憶している。また、
同管理情報4−1には、同情報を記憶している計算機4
の稼動状態と伝送情報8−3.8−4の使用可否状態を
記憶する情報TOPIとTOP2を保有している。 TOPI情報は情報ロックを除き計算数のシステムプロ
グラム、または、ハードで異常検出情報足させる。TO
P2情報はサイクリックな定周期カウンタで必シ、最低
レベルのアプリケ−7ヨ7ソクトで更新させる、言わば
、人間の脈搏に相当するものでメジ、ダイナミツフルー
グ時に対応するための異常検出情報として使用する。本
実施例では、以上記述したTOPI、TOP2情報以外
に伝送情報の信頼性全向上させるため、伝送情報7アイ
ルとTOP3と称する情報有効情報を一体化させた。第
8図を用いてTOP3の芙施例を説明する。TOP3の
設定ポイントは、伝送情報8−3、及び8−4全一定の
処理単位(8−8)にブロック化した各々の先頭とする
。本情報に計算機立上がシ時に特定情報/CDEF等を
設定しておくことにより、tつはン7トウエア暴走によ
る情報ファイル内容破*動作°8−7や、情報伝送途中
8−6に於ける計算機異常発生8−9など、暴走プロク
ラム、ifcは、システムプログラムンベルでTOP3
の内容を書き変えることによシ、中央計算機側は情報取
込時点で伝送情報異常の認知が可能となる。第9図にT
OPI、TOP2.TOP3設定タイミングのタイムチ
ャートを示す。 〔l〕は該下位処理対応計算機システムスタート時に必
ず動作するイニ/ヤル処理プログラムであり、TOPl
に1、TOI) 2に0、TOP3に/CDEF葡初期
設足する。[U、lは〔i、+によυ周期タイマー起動
設定されたTOP2更新処理フロクラムでメジ、一般ア
プリケーションプログラムにより低い動作レベルでTO
P2更新処理を実施する。今、情報ファイル8− nに
関連するアプリケーションプログラム〔S〕1・が動作
中グログンムエラー乞発生しfc、場合は、そのプログ
ラムエラーは、ハード的にハード異常検出ロジック[V
Iにより認識され、システムプログラム〔O〕処理に渡
でれる。
計算機に2いて下位針N3Aの異常の認知と下位計算機
内情報ファイルの取込みt効率よ〈実施するに好適な、
情報ファイルの伝送方式に関する。 〔発明の背景〕 情報伝送の従来技術を第1図ないし第5図を用’A テ
m 明する。計算機間υ7ケージ装置5にょっ接続され
た中央計算機1,2と下位処理対応計算機4で構成され
る果や統合化計算機システムに於いて、中央計算機1.
2の云送回線a埋処理l。 での下位処理対応計算機内情報ファイル8の取込みと、
管理及び下位処理対応計算恢内異常9元生時の対応内容
について述べる。中央針n機システム(il、2の二重
化構成とし、かつ、それらは共有メモリ3金保有し、そ
の中に回線宮埋上共通IK報記憶メモ!j3−1を割付
けている。 な−、図中6は伝文の流れ、7は計算磯−共有メモリイ
ンターフェイス、llは端末、14は第2図は、共有メ
モリ3内の回線管理上共通情報記j恩メモリ3−1の傅
成と内容を記述したものでめる。本ηじ塩メモリ3−1
は下位処理対応計算機4に対して、それぞれ1ケース確
保し、その同容は、下位処理対応計算′@4の稼動状態
、情報ファイル8の記憶先頭アドレス及び容量を記憶し
ている。不記憶メモリ3−1は、計算機と共有メモリ間
のインターフェイス装置7によシ続出し及び畳き込みが
行なわれる。 一般に、計算・戟り7ケージ装置に接続された、計算壁
間の情報伝送には伝文交信方式と、中央計算機側が一方
的に下位処理対応計算機のメモリを取込む直裁メモリ参
照方式があるが、前者は、特に、谷計算1次内に発生す
る各槁処理要因の連絡に使用し、ハード旧ソフト的に交
1言手続の不要な後盾は、特に、比較的容量が犬で、か
つ、伝送処理時1…を最小にすべき情報ファイルの伝送
に使用される。 一今、伝送回線管理処理lOが下位処理対応計算機内情
報ファイル8を取込む場合は、後者によるが、いずれに
しても、共有メモリインターフェイス装置7を介して計
算機4に対応する回線管理上共通情報メモリ3−1内谷
を取シ出し、計算機4の稼動状況判定後、同情報ファイ
ル8のアドレス及び容量に基づき実施することになる。 また、中央計算gx、z側にpける下位処理対応計算機
内異常9発生時の認知は逆に異常発生した計算機4よシ
の報告全党け、共・ぼメモリインターフェイス装置7f
:介して計算1歳4に対応する回線管理上共通情報メモ
リ3−1内にその内存を記憶することになる。この場合
、下位処理対応計算機4の異常は、ソフト的異常と停電
を含めにノ・−ド的な異常の二通υ例考えられるが、ソ
フト的に計算機4が動作可能でめれば、伝文交信方式で
中央計算戦への報告が行なわれ、また、動作不可であれ
ば、ノ゛−ド的な割込みによ)報告が行なわれ・る。一
方、中央計算@l、2より下位処理対応計算慎4vc対
し定期的に伝文交信で稼動状況を確認する等、中央より
下位に対し積極的に確認する方法もめるが、下位処理対
応計算機4が応答不可能な異常状態にるる場合は、応答
監視タイムアウトで異常を認知せちるを得ず、不要な時
間を費やすことになる。しかし、従来の集中統合計算慎
システムでは、下位よシの報告情報消滅時の対策として
、中央よ)の81極的な下位稼動状態の定期的な診断処
理は不可欠でめった。なぜならば、中央計算様多重系の
場合、主系、従系切挨時その対となる計算機は一時的に
イ/シャル処理が実施されるため、その出]計M恢とし
ての能力を失うことにl夛、一時的にもその間に仮に下
位よシのハード的な異常報告が発生した場合、その情報
は消滅することになるからでめる。第3図に中央計算i
d lで異常9が発生した時の系切換までのステップ?
示す。13は補助記憶装置でめシ、主系用及び従系用の
システムプログラム及び谷処理ソフトを記憶している。 L−1,2−1はシステムソフトを含めた各処理ソフト
動作用のメモリである。12は補助記憶装置多重アクセ
ス装置でるる。ステップlは、異常の発生でめシ、ステ
ップ2は従系でめった中央計算機2の主系処理への切換
のためのイニシャルの期間である。ステップ3で完全に
系は切換る。りまシ、短時間であるが、下位よシの報告
の場合で問題になるのが、ステップ20期間でるシ、こ
の対策のため各種の情報消滅対策処理が必要とされた。 以上、いずれの場合にも、集中統合化システムで、特に
重要なことは、下位処理対応計算機異常発生時の伝送情
報ファイルの有効性をいかfnして、中央計算機がすみ
fかに認知し異常1報ファイルの誤使用を回避し得るか
ということでめる。第4図は以上の処理内Wkタイムチ
ャート形式で示した図である。図中11は中央計算機、
41は下位処理対応計算機の処理7−ケノスでろシ△は
、中央計算機内で発生する下位情報7アイA/8の取込
クイミ/グである。−1,た、各処理は→で示し内容は
〔〕内小文字のアルファベントで区別している。 尚内容を明確にする意味で、前述の回線−#理上共通信
@13−1と下位f報ファイル8を、タイムチャートで
口で記載した。処理的には、先ず、下位[W報ファイル
8取込タイミングΔによシ開始し、回線管理上共通情報
メモリ内容の取出し〔a〕が行なわれ、〔b〕で取出し
内容よシ下位計算機4の稼動状況判定と情報ファイル8
の容量アドレス算量が実施さ’r”sL’)で目的とす
る情報ファイルの取込を行yx’>、Cal Cbl、
〔c)の処理は以降も、前述のタイミング△が発生す
る母に繰返される。−!た、中央計算機lは、7ステム
立上が9時に回線に対し法文交付待ち指令(e )oを
発して吃り、下位処理対応計算域よ)の異常発生通知伝
文受付に対処している。一方、下位処理対応計算機で異
常8−9が発生すると異常解析処理〔h〕が動作し、異
常情報の収集、解析を行ない、中央への伝文送信処理1
jC)で中央計算機へ異常状況伝文を送伝する。中央計
算機は〔e〕1で下位よりの異常通知を覚悟し、Cd)
でその異常状況を、回線−#壇上共通メモリ内に記憶さ
せることになる。ここで注目すべきことが、Tlの時間
でめる。Tlは下位処理対応計算機内の異常全中央計算
機が認知するに要する時間でめシ、このTlの時間も極
力短縮することが、異常情報ファイルの誤使用を防ぐた
めの対応策でめった。技術的には異常通信関連処理ロジ
ックの動作レベルを通常情報ファイル取込処理ロジック
より一段高いレベルにする等の対応によシ短縮は可能で
あるが、完全に零にすることは不可能でめ9、限界がめ
った。 このように、下位処理対応計算機自身が認知可能な異常
については、伝文父信、または、ノ1−ド割込等によシ
中央計算機への報告が可能であるが、情報ファイル伝送
途中の異常や、処理暴走による情報ファイル破壊時の対
応はなく前述のTlmMで対応していた。例えば、伝送
情報の信頼性を向上させる方式は既VC数多く存在する
が、それらの方式は全て伝送ライン上のハード的不良発
生に対応するためのもので情報伝送以前または途中に、
ソフト不良によシ破壊された場合に対応させるための手
段ではない。第5図に示すように、容量的に少ないメツ
セージ情報6−1の場合、この情報作成毎にサムチェッ
クデータ6−2を付加すれば、情報破壊時の対応は可能
でめるが、実際の情報ファイル8は比較的容量が大で、
がっ、頻鵞に内容iir化8−1する為、それに対応さ
せてサムチェック8−2を作成することは処理的にも無
駄であシ、無意味なものとなる。この従来技術には以下
に述べるような問題がある。 (1) 回線管理情@を共有メモリに待つため、共有メ
モリダウン時情報伝送機能が停止するが、停止させない
ためのバックアップ処理が複雑になる。 (2)下位処理対応計算機の中央計算機への異常通知に
伝文交信、ハード割込等で実施するため、中中計n機多
重系切換中の場合、その通知内容が消滅することになり
、中央計算機での伝文消滅対策処理が複雑になる。 (3)情報ファイルの伝送と下位処理対応計算機異常認
知の同期が取れないため、上位中央計算機で下位の異常
11′#報ファイルを使用してしまう恐れがある。 〔発明の目的〕 本発明の目的は確実、かつ、効率的な情報ファイルの伝
送方式を提供することにある。 〔発明の概要〕 本発明の要点は制御分散、情報集中化とい5集中統合化
計算機システムでの従来技術の情報伝送方式で、中央計
算機にて共通部に管理していた下位計算機稼動状態、お
よび、伝送情報に関する管埋情報を記憶せず、下位計算
機記憶メモリ内伝送情報の一部に計算機稼動状態や伝送
情報に関する管埋情報を記憶して上位共通部の異常によ
る情報伝送機能停止を防ぎ、同時に、情報消滅対応策処
理を不要とし、伝送処理手続@全簡素化したことにある
。 〔発明の実施例〕 本発明の内容詳細(i−第6図ないし第10図耐用いて
説明する。先ず、第6図について説明する。 従来、中央計算機1.2の共有メモリ3内に管理してい
た回線管理上共通情報記憶メモリ3−1を各下位処理対
応毎に分割し、処理対応管理情報記憶メモリ4−1とし
て各下位処理対応計算機内に確保する。同情報4−1の
記憶アドレスは、各々の下位計算機で同一とし、中央計
算機は、それらの下位計算機内記憶アドレスとd量を記
憶した共通管理fft報記憶メモ’Jl−2,2−2を
持つ。中央計算機1,2が下位処理対応計算機内情報フ
ァイル8全取込む場合は、先ず、自計算機内に記憶して
いる共通管理情報メモ!jl−2または2−2の内容に
従い、下位計算機内の処理対応管理情報メモリ4−1内
答を取込み、次に、その内容よシ目的とする下位処理対
応計算機内情報ファイル8の容量、記憶アドレス及び計
算機の稼動状態を把握し、以降、実施することになる。 次に、第7図ないし第10図を用いて処理対応管理情報
の内容例と中央計算機側処理内容を説明する。第6図に
下位処理対応計n+A+内の処理対応管理情報4−1と
関連伝送情報8−3.8−4.8−5について、その関
係と内容を記述した。伝送f#報は高速伝送用情@8−
3、低速伝送用情報8−4及び異常発生時詳細清報8−
5の3棟に分類し、それぞれの記憶エリアアドレスと接
置は、処理対応管理情報4−1に記憶している。また、
同管理情報4−1には、同情報を記憶している計算機4
の稼動状態と伝送情報8−3.8−4の使用可否状態を
記憶する情報TOPIとTOP2を保有している。 TOPI情報は情報ロックを除き計算数のシステムプロ
グラム、または、ハードで異常検出情報足させる。TO
P2情報はサイクリックな定周期カウンタで必シ、最低
レベルのアプリケ−7ヨ7ソクトで更新させる、言わば
、人間の脈搏に相当するものでメジ、ダイナミツフルー
グ時に対応するための異常検出情報として使用する。本
実施例では、以上記述したTOPI、TOP2情報以外
に伝送情報の信頼性全向上させるため、伝送情報7アイ
ルとTOP3と称する情報有効情報を一体化させた。第
8図を用いてTOP3の芙施例を説明する。TOP3の
設定ポイントは、伝送情報8−3、及び8−4全一定の
処理単位(8−8)にブロック化した各々の先頭とする
。本情報に計算機立上がシ時に特定情報/CDEF等を
設定しておくことにより、tつはン7トウエア暴走によ
る情報ファイル内容破*動作°8−7や、情報伝送途中
8−6に於ける計算機異常発生8−9など、暴走プロク
ラム、ifcは、システムプログラムンベルでTOP3
の内容を書き変えることによシ、中央計算機側は情報取
込時点で伝送情報異常の認知が可能となる。第9図にT
OPI、TOP2.TOP3設定タイミングのタイムチ
ャートを示す。 〔l〕は該下位処理対応計算機システムスタート時に必
ず動作するイニ/ヤル処理プログラムであり、TOPl
に1、TOI) 2に0、TOP3に/CDEF葡初期
設足する。[U、lは〔i、+によυ周期タイマー起動
設定されたTOP2更新処理フロクラムでメジ、一般ア
プリケーションプログラムにより低い動作レベルでTO
P2更新処理を実施する。今、情報ファイル8− nに
関連するアプリケーションプログラム〔S〕1・が動作
中グログンムエラー乞発生しfc、場合は、そのプログ
ラムエラーは、ハード的にハード異常検出ロジック[V
Iにより認識され、システムプログラム〔O〕処理に渡
でれる。
〔0〕は異常内容を解析し、その内容に合った
コードをTOPI、TOP3に設定する。一方、情報フ
ァイル8−nに関連するアプリケーションプログラム〔
S〕2が動作中にダイナミックルーズになった場合は、
以11、[U)が動作不可能となるため、TOP2の更
新が出来なくなり、プログラムエラー発生と同様、中央
計算機側は情報ファイルの異常の認知が可能となる。 第1O図は中央計算機側の情報取込処理をフローで図示
したものである。処理80で回線管理上共通情報メモリ
3−1内荏の取出しから、下位処理対応管理情報記憶メ
モリ8の取込処理まで行ない、処理82でその取込処理
の結果を判定する。ただし、処理82ではハード的に取
込が正常に終了したか否かの判定でめシ、取込内存TO
Pl、TOP2に基づく下位処理対応計算機の稼動状態
利足は、処理84.88で行なう。以降、異常がなけれ
ば、高速情報92、及び周期判定94及び低速情@、9
6の取込を行ない、異常検出時の場合は、異常処理86
.90を実施し処理終了する。尚、情報7アイ/I/8
内に組込まれているT O、P 3による情報ファイル
の有効性の判定は、その後、実際情報ファイルを使用す
る中央計算機内のアプリケーションプログラムで実施さ
れる。 〔発明の効果〕 本発明によれば、 (1)下位計算機を含めた回想管理のための情報を、情
報発生元にのみ一元管理することによシ、中央計算載量
共有部停止に到っても、情報伝送機能に影響しない。 (2)下位計算機の稼動状態、及び伝送情報を一体化し
たことにより、伝送情報ファイルと密接な関係にある、
下位計算機稼動状態、情報ファイルの有効性の判定が同
時に実施出来、高速処理の実現と情報そのものの信頼性
が向上する。 (3)下位計算機稼動状態の把握に伝文交信を使用しな
いため、中央針W戟側の多重構成が容易に実現出来る。 本発明は複数の中央計算機と下位計算機から成る集中統
合化計算機システムにおける情報伝送の基本的な機能を
実現するだめのもので、更に、大規模なシステムに適用
してもその手続きは変わらない。伝文交信と本発明の組
合せにより、集中統合化計算機システムで避けることの
出来なかった伝送路を含めた複雑なシステム構成制御処
理簡素化への効果が期待出来る。効果の具体例を第9図
に示した。本構成のように中央が多重構成でめっても、
情報ファイルと下位稼動治態情報の伝送は、中央側で主
導権を持つため、下位処理対応計算機は中央計算機側で
主系業務切換の構成制御が発生しても主系業務中央計算
機がいずれに変ったかを意識することなく、与えられた
業務を独自に逐行し続行可能であシ、また中央計算機は
下位に対し、その状況を通知する必要性が無いため余分
な伝文交換が不要となシ、回線の負荷と共にシステム全
体の構成制御処理の簡素化が可能となる。表1に本方式
の効果を示す。 表 1
コードをTOPI、TOP3に設定する。一方、情報フ
ァイル8−nに関連するアプリケーションプログラム〔
S〕2が動作中にダイナミックルーズになった場合は、
以11、[U)が動作不可能となるため、TOP2の更
新が出来なくなり、プログラムエラー発生と同様、中央
計算機側は情報ファイルの異常の認知が可能となる。 第1O図は中央計算機側の情報取込処理をフローで図示
したものである。処理80で回線管理上共通情報メモリ
3−1内荏の取出しから、下位処理対応管理情報記憶メ
モリ8の取込処理まで行ない、処理82でその取込処理
の結果を判定する。ただし、処理82ではハード的に取
込が正常に終了したか否かの判定でめシ、取込内存TO
Pl、TOP2に基づく下位処理対応計算機の稼動状態
利足は、処理84.88で行なう。以降、異常がなけれ
ば、高速情報92、及び周期判定94及び低速情@、9
6の取込を行ない、異常検出時の場合は、異常処理86
.90を実施し処理終了する。尚、情報7アイ/I/8
内に組込まれているT O、P 3による情報ファイル
の有効性の判定は、その後、実際情報ファイルを使用す
る中央計算機内のアプリケーションプログラムで実施さ
れる。 〔発明の効果〕 本発明によれば、 (1)下位計算機を含めた回想管理のための情報を、情
報発生元にのみ一元管理することによシ、中央計算載量
共有部停止に到っても、情報伝送機能に影響しない。 (2)下位計算機の稼動状態、及び伝送情報を一体化し
たことにより、伝送情報ファイルと密接な関係にある、
下位計算機稼動状態、情報ファイルの有効性の判定が同
時に実施出来、高速処理の実現と情報そのものの信頼性
が向上する。 (3)下位計算機稼動状態の把握に伝文交信を使用しな
いため、中央針W戟側の多重構成が容易に実現出来る。 本発明は複数の中央計算機と下位計算機から成る集中統
合化計算機システムにおける情報伝送の基本的な機能を
実現するだめのもので、更に、大規模なシステムに適用
してもその手続きは変わらない。伝文交信と本発明の組
合せにより、集中統合化計算機システムで避けることの
出来なかった伝送路を含めた複雑なシステム構成制御処
理簡素化への効果が期待出来る。効果の具体例を第9図
に示した。本構成のように中央が多重構成でめっても、
情報ファイルと下位稼動治態情報の伝送は、中央側で主
導権を持つため、下位処理対応計算機は中央計算機側で
主系業務切換の構成制御が発生しても主系業務中央計算
機がいずれに変ったかを意識することなく、与えられた
業務を独自に逐行し続行可能であシ、また中央計算機は
下位に対し、その状況を通知する必要性が無いため余分
な伝文交換が不要となシ、回線の負荷と共にシステム全
体の構成制御処理の簡素化が可能となる。表1に本方式
の効果を示す。 表 1
第1図ないし第5図は従来の説明図、第6図ないし第9
図は本発明の詳細な説明図、第10図は実施例に対する
上位中央計算機の情報取込処理フロー図、第11図は本
発明システム図である。 l・・・中央計算機、2・・・中央計算機、3・・・中
央η士算機間共有メモリ、4・・・下位処理対応計算機
、4−1・・・処理対応管理情報記憶メモリ、5・・・
計算1幾11jリンケージ装置、6・・・伝文の流れ、
伝文、7・・・H士算機〜共有メモリインターフェイス
、8°°°伝送゛IH茅2 目 3 1) <C) 茅 、5″ 固 第6 図 第 10 z 第 /I 図
図は本発明の詳細な説明図、第10図は実施例に対する
上位中央計算機の情報取込処理フロー図、第11図は本
発明システム図である。 l・・・中央計算機、2・・・中央計算機、3・・・中
央η士算機間共有メモリ、4・・・下位処理対応計算機
、4−1・・・処理対応管理情報記憶メモリ、5・・・
計算1幾11jリンケージ装置、6・・・伝文の流れ、
伝文、7・・・H士算機〜共有メモリインターフェイス
、8°°°伝送゛IH茅2 目 3 1) <C) 茅 、5″ 固 第6 図 第 10 z 第 /I 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 計算機リノケージ装置で接続された、中央計算愼
と下位処理対応計算機から成る集中読会化システムの情
報伝送方式に於いて、 前記谷下位処理対応計算戟の上位伝送情報内に計丼哉稼
動状悪情報、及び前記中央計算機への報告手段と、前記
中央計算機が下位情報収果の際、同時に取込むことによ
)、前記中央計算機の異常児主状況と伝送=iの正当性
を同時に認知可能とする手段からなることe%徴とする
情報ファイルの伝送方式。 2、特許請求の範囲第1項に於いて、 ’+1を報の伝送来施タイミノグの主導侑は前記中央計
算愼がもち、かつ、情報伝送手段に直接メモリ参照方式
を使用し、前記中央計算機系の多重系構成1i41J1
卸中でめりても、前m己下泣処理対応計算截の異常児主
状況を前記中央計算機の構成制御児了後、すみやかに把
握I2T能とする手段、からなゐことを特徴とする情報
ファイルの伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176220A JPS6069767A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 情報フアイルの伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176220A JPS6069767A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 情報フアイルの伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069767A true JPS6069767A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0113141B2 JPH0113141B2 (ja) | 1989-03-03 |
Family
ID=16009722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176220A Granted JPS6069767A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 情報フアイルの伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069767A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178153A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-07 | Fujitsu Ltd |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58176220A patent/JPS6069767A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178153A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-07 | Fujitsu Ltd |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0113141B2 (ja) | 1989-03-03 |
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