JPS6071774A - 銀面層を有する皮革様シ−ト状物の製造方法 - Google Patents
銀面層を有する皮革様シ−ト状物の製造方法Info
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- JPS6071774A JPS6071774A JP17823083A JP17823083A JPS6071774A JP S6071774 A JPS6071774 A JP S6071774A JP 17823083 A JP17823083 A JP 17823083A JP 17823083 A JP17823083 A JP 17823083A JP S6071774 A JPS6071774 A JP S6071774A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表面事情性と凪含渠軟性が共に優れた銀面層を
右りる皮i′n様シー1〜状物の製造方法に関Jる。
右りる皮i′n様シー1〜状物の製造方法に関Jる。
従来、繊Ill買シートから銀面(q廃7F様シー1−
状物を製造りるに1際し、皮革様シボ模様を刻印した離
型性の支持体上に高分子弾性体の層を形成し、それをφ
i〕る転写法ヤ)、シボ横様を彫刻したU−ルや板で熱
プレスJるエンボス法が知られCいる。シボの賦型性の
点では、直接シー1−を熱プレスするエンボス法が適し
ているか、この方法の欠点はシー1〜が圧縮固定される
ため風合が硬くなることであり、本発明者らはこのよう
な風合硬化を防止ターるために、多成分系繊維シー1〜
を用い、シボイ]()した後、繊11[(7) 1成分
を除去1−る方法を特願昭57−132147C既に提
案しくいる。しかしかかる方法においては6イ「かに風
合が柔軟で感触の良9fな皮革様シートが得られたが、
−ljんシボイ」(プをして平滑な而を形成した後に、
溶剤により処理をして織組の1成分を除去りるために、
シートが波を打つなど全体としくの平滑性が今一つ不十
分な点が欠点であった。
状物を製造りるに1際し、皮革様シボ模様を刻印した離
型性の支持体上に高分子弾性体の層を形成し、それをφ
i〕る転写法ヤ)、シボ横様を彫刻したU−ルや板で熱
プレスJるエンボス法が知られCいる。シボの賦型性の
点では、直接シー1−を熱プレスするエンボス法が適し
ているか、この方法の欠点はシー1〜が圧縮固定される
ため風合が硬くなることであり、本発明者らはこのよう
な風合硬化を防止ターるために、多成分系繊維シー1〜
を用い、シボイ]()した後、繊11[(7) 1成分
を除去1−る方法を特願昭57−132147C既に提
案しくいる。しかしかかる方法においては6イ「かに風
合が柔軟で感触の良9fな皮革様シートが得られたが、
−ljんシボイ」(プをして平滑な而を形成した後に、
溶剤により処理をして織組の1成分を除去りるために、
シートが波を打つなど全体としくの平滑性が今一つ不十
分な点が欠点であった。
本発明者らはかかる方法にd3ける上記の欠点の改良を
鋭怠検関し、遂に平滑性と柔軟性の双方を兼ねIaえ)
こ皮革様シー1〜状物の製造方法を見出し、本発明に到
達した。
鋭怠検関し、遂に平滑性と柔軟性の双方を兼ねIaえ)
こ皮革様シー1〜状物の製造方法を見出し、本発明に到
達した。
′141わら本発明の目的は、全体としての平滑性の良
い銀面をイJし、かっ1M1合が柔軟でしなやか’eK
高級皮午様シー1〜状物の製造法を提供りることにある
。
い銀面をイJし、かっ1M1合が柔軟でしなやか’eK
高級皮午様シー1〜状物の製造法を提供りることにある
。
かかるIt+的を達成りるため、本発明は次の構成を有
づる。
づる。
溶剤溶解性および軟化点の異なる2以上の成分から形成
された極II繊維形成型多成分系繊維(以1;甲に多成
分系繊維という)の集合体から成る繊維シートの少なく
どし片面に、■高速流体流を噴ぎ当Cる]:程、■線条
成分系繊維を1jら成する少なくとも1成分の軟化点J
、り商く、かつ該多成分系繊維を構成づる他の少なくと
も]成分の軟化点より低い温ICE ?1”、a%速流
体流唱さ当て面を熱プレスする工程、■この熱プレスし
た面に樹脂の溶液ししくは分散液を固形分車量としC5
0S? / nt以下付与りる1程、■該樹脂(J場面
を彫刻面または平滑面により加熱プレスする工程、おJ
、び■線条成分系繊耗に含まれる上記■の工程で軟化し
た成分を溶解除去しく441111繊維を形成づる]工
程を、順次施すことを17■黴と覆る銀面層を有する皮
革様シー1〜状物のう“ノ造方法。
された極II繊維形成型多成分系繊維(以1;甲に多成
分系繊維という)の集合体から成る繊維シートの少なく
どし片面に、■高速流体流を噴ぎ当Cる]:程、■線条
成分系繊維を1jら成する少なくとも1成分の軟化点J
、り商く、かつ該多成分系繊維を構成づる他の少なくと
も]成分の軟化点より低い温ICE ?1”、a%速流
体流唱さ当て面を熱プレスする工程、■この熱プレスし
た面に樹脂の溶液ししくは分散液を固形分車量としC5
0S? / nt以下付与りる1程、■該樹脂(J場面
を彫刻面または平滑面により加熱プレスする工程、おJ
、び■線条成分系繊耗に含まれる上記■の工程で軟化し
た成分を溶解除去しく441111繊維を形成づる]工
程を、順次施すことを17■黴と覆る銀面層を有する皮
革様シー1〜状物のう“ノ造方法。
ターなわら本発明では、多成分系繊維を高j朱流体流に
より割裂、極細化づるどともに生じた極細繊維あるいは
その東を緻密に開路さUk後、特定条件下の熱プレスに
より低軟化点成分を軟化平滑化さけると、これにっ、&
−,極細4JJ ?lfの開路部分も極めて平滑化され
ることを見出し、この■稈とシボイqり後1成分除去に
よりシート内部に空隙を形成する工程を結びっりると、
本発明の目的が達成されることを見出したしのである。
より割裂、極細化づるどともに生じた極細繊維あるいは
その東を緻密に開路さUk後、特定条件下の熱プレスに
より低軟化点成分を軟化平滑化さけると、これにっ、&
−,極細4JJ ?lfの開路部分も極めて平滑化され
ることを見出し、この■稈とシボイqり後1成分除去に
よりシート内部に空隙を形成する工程を結びっりると、
本発明の目的が達成されることを見出したしのである。
このような平滑性は通常のプレスや、低軟化点成分のな
い場合のプレスでは得られないものCあり、本発明の全
工程を終ることにより始めて達成できるものである。
い場合のプレスでは得られないものCあり、本発明の全
工程を終ることにより始めて達成できるものである。
維Cあって、たとえば、2種以上のポリマーのビーズあ
るいはチップあるいはドープをi昆合して溶融紡糸した
海島繊維、棒状扁平断面のlli維、1成分を他成分間
に放用状に介在せしめた菊花状断面の繊維、芯鞘型繊維
、バイメタル型繊紺、繊■軸1ノ向に連続した極細繊維
が多数配列集合し、他の高分子物質で包絡され1本の繊
維を形成した15分子相互配列体1Ali組、島成分微
細化高分子相n配列体繊維などである。
るいはチップあるいはドープをi昆合して溶融紡糸した
海島繊維、棒状扁平断面のlli維、1成分を他成分間
に放用状に介在せしめた菊花状断面の繊維、芯鞘型繊維
、バイメタル型繊紺、繊■軸1ノ向に連続した極細繊維
が多数配列集合し、他の高分子物質で包絡され1本の繊
維を形成した15分子相互配列体1Ali組、島成分微
細化高分子相n配列体繊維などである。
高)虫流体流により4@絹繊組成分を交絡さU、その後
の熱プレスにJ、る平滑化と、1成分除去による柔軟化
の双方の効果を最大に達成でるには、海成分が低軟化点
成分であり、島成分が極細繊維成分で高軟化点成分であ
る海島型組紐が特に好ましい。この意味から海島タイプ
の北合紡糸繊維、高分子相互配列体繊紺、および島成分
相当部分がざらに無数の4へ細繊維を有しでいる海島構
造になっている島成分微細化高分子相n配列体繊維が特
に好ましい。
の熱プレスにJ、る平滑化と、1成分除去による柔軟化
の双方の効果を最大に達成でるには、海成分が低軟化点
成分であり、島成分が極細繊維成分で高軟化点成分であ
る海島型組紐が特に好ましい。この意味から海島タイプ
の北合紡糸繊維、高分子相互配列体繊紺、および島成分
相当部分がざらに無数の4へ細繊維を有しでいる海島構
造になっている島成分微細化高分子相n配列体繊維が特
に好ましい。
これらの多成分系WA維であって、少<1 <どb11
成を溶解除去したとき0.2デニール以下好ましくは0
.05デニール以下の極細繊維が111られる多成分系
繊維は、得られたシー(−状物v1の風合が特に柔軟な
ため好J、しく用いられる。
成を溶解除去したとき0.2デニール以下好ましくは0
.05デニール以下の極細繊維が111られる多成分系
繊維は、得られたシー(−状物v1の風合が特に柔軟な
ため好J、しく用いられる。
上記多成分系繊維を構成する成分としCは、たとえば、
ナイロン6、ナイ1」ン66、ブイ目ン12、ぞの他の
共重合ナイ1」ンなどのポリアミド類、ポリエチレフテ
レノタレ−1〜、共千合ポリエチレフテレフタレ−1・
、ポリノチレフjレフタレ−1〜、共重合ポリブヂレフ
iレフクレー1−などのポリエステル類、ポリ]−チレ
フ、ボリブ1コビレンなとのポリオレフィン類、ポリア
クリLに(・リル、ポリウレタン、ヒニル臣含体、スチ
レン、スチレンと酸の^級アルコールニスデルJ>J、
び/J、たはメタアクリル酸の高級アルコールエステル
との共重合体、ポリビニルアルコール、共重合ポリビニ
ルアルコールなどが用いられる。成分の選択は自由であ
るがエンボス後の抽出成分は他成分と溶剤に対Jる溶解
性が異なることが必要Cある。またかかる抽出成分が熱
プレス時の低軟化点成分であることが必要である、。
ナイロン6、ナイ1」ン66、ブイ目ン12、ぞの他の
共重合ナイ1」ンなどのポリアミド類、ポリエチレフテ
レノタレ−1〜、共千合ポリエチレフテレフタレ−1・
、ポリノチレフjレフタレ−1〜、共重合ポリブヂレフ
iレフクレー1−などのポリエステル類、ポリ]−チレ
フ、ボリブ1コビレンなとのポリオレフィン類、ポリア
クリLに(・リル、ポリウレタン、ヒニル臣含体、スチ
レン、スチレンと酸の^級アルコールニスデルJ>J、
び/J、たはメタアクリル酸の高級アルコールエステル
との共重合体、ポリビニルアルコール、共重合ポリビニ
ルアルコールなどが用いられる。成分の選択は自由であ
るがエンボス後の抽出成分は他成分と溶剤に対Jる溶解
性が異なることが必要Cある。またかかる抽出成分が熱
プレス時の低軟化点成分であることが必要である、。
エンボス後の溶剤による抽出除去成分としては紡糸の容
易さ、抽出除去の容易さの点でボリスヂレフ、スチレン
−7クリロニトリル共重合体、スチレンとアクリル酸の
高級アルコールエステルおにσ/またはメタアクリル酸
の高級アル」−ルj−ステルとの共重合体が好ましい。
易さ、抽出除去の容易さの点でボリスヂレフ、スチレン
−7クリロニトリル共重合体、スチレンとアクリル酸の
高級アルコールエステルおにσ/またはメタアクリル酸
の高級アル」−ルj−ステルとの共重合体が好ましい。
かかる多成分系11i紺の繊度はどくに限定されるもの
ひはないが、紡糸におりる安定性、シート形成のしやり
さなどから、0.5〜10デニールのものが好ましい。
ひはないが、紡糸におりる安定性、シート形成のしやり
さなどから、0.5〜10デニールのものが好ましい。
かかる多成分系繊組にJ、り集合体を形成りる。
この集合体は、不織イ1jの形態がりfましいが、他に
抄紙−1−1編布、織布、あるいはこれらをiD形態を
とり有る。特に、ニードルパンチしてj゛1られた不織
布は最も好ましい。
抄紙−1−1編布、織布、あるいはこれらをiD形態を
とり有る。特に、ニードルパンチしてj゛1られた不織
布は最も好ましい。
次に本発明の工程■につい−(説明りる。
本発明においC1該繊維シー1〜に噴き当てる流体とは
、液体あるいは気体Cあり、特別4丁場合は、きわめて
微細な固体を含むものであつ(もよいが、取り扱いやJ
さ、」ス]〜、流体としでの衝突エネルギー量の点から
水が最もりfましく用いられる。これらの流体を加圧し
、孔径の小さいノズルあるいは間隔のせまいスリン1〜
から噴射させ高速の杉状流あるいはカーテン状流とし、
II紐シー1−に噴き当く一繊維の割裂おJ、び交絡を
行なう。液体にか【プる圧ツノは、該多成分系繊維の割
裂と交絡のしヤリさによって異なり、割裂ど交絡のしや
1−いtagでは、5〜100Kg/cI+1の仕較的
低汁Cよいが、割裂と交絡のしにくい繊維Cは、100
〜300 h / r:tlのl)圧が好ましい。また
海島繊維の尚成分を良く割裂するためにlよ、1001
j9/cd以上の高圧が好ましい。史に、噴き当て回数
をふや1ことにより割裂おJ、び交絡の程度を高めるこ
とも可能であり、噴き当てのだび1■に圧力を変化させ
ても良い。
、液体あるいは気体Cあり、特別4丁場合は、きわめて
微細な固体を含むものであつ(もよいが、取り扱いやJ
さ、」ス]〜、流体としでの衝突エネルギー量の点から
水が最もりfましく用いられる。これらの流体を加圧し
、孔径の小さいノズルあるいは間隔のせまいスリン1〜
から噴射させ高速の杉状流あるいはカーテン状流とし、
II紐シー1−に噴き当く一繊維の割裂おJ、び交絡を
行なう。液体にか【プる圧ツノは、該多成分系繊維の割
裂と交絡のしヤリさによって異なり、割裂ど交絡のしや
1−いtagでは、5〜100Kg/cI+1の仕較的
低汁Cよいが、割裂と交絡のしにくい繊維Cは、100
〜300 h / r:tlのl)圧が好ましい。また
海島繊維の尚成分を良く割裂するためにlよ、1001
j9/cd以上の高圧が好ましい。史に、噴き当て回数
をふや1ことにより割裂おJ、び交絡の程度を高めるこ
とも可能であり、噴き当てのだび1■に圧力を変化させ
ても良い。
また斜めIj向からの噴き当て、ノズルを揺動しながら
の噴き当(、パルス流による噴き当ても流体流による1
」撃筋をなくづ意味で好ましい方法である。さらに高速
流体流を両面に施して、13いで、−面だ(〕を本発明
の工程を通し皮革様銀面としたシー1へは、裏面の感触
も良く特に好ましい皮らX状シー1〜状物となる。
の噴き当(、パルス流による噴き当ても流体流による1
」撃筋をなくづ意味で好ましい方法である。さらに高速
流体流を両面に施して、13いで、−面だ(〕を本発明
の工程を通し皮革様銀面としたシー1へは、裏面の感触
も良く特に好ましい皮らX状シー1〜状物となる。
次に、本発明の1程■について説明づる。
本発明の1稈■における熱プレスは、温度条件が多成分
系繊維の低軟化点成分の軟化温瓜よりし高く、jl’J
l軟化点成分の軟化温度よりも低い範囲にあることが必
要である。この範囲より低いと極細繊維の交絡部分をも
平滑化Jることが困難ひあり、この範囲より高いと繊維
の融着などが起こり好ましくない。該熱プレスは通常、
鏡面体のフラットロールもしくは板で上記の温度範囲で
かつ加圧下に達成できる。
系繊維の低軟化点成分の軟化温瓜よりし高く、jl’J
l軟化点成分の軟化温度よりも低い範囲にあることが必
要である。この範囲より低いと極細繊維の交絡部分をも
平滑化Jることが困難ひあり、この範囲より高いと繊維
の融着などが起こり好ましくない。該熱プレスは通常、
鏡面体のフラットロールもしくは板で上記の温度範囲で
かつ加圧下に達成できる。
次に本発明の工程■について説明Jる。
本発明において繊維シー1〜の高速流体流噴き当て面に
付与づる樹脂としては高分子弾性体が好ましく、そのう
ちでらとくに9rましいのはポリウレタン弾性体であり
、その他にはネ/1−fレン、スチレンブタジェン共重
合<4ハアクリ日二トリルブタジ1ン共重合体などの合
成ゴム、天然ゴム、ポリ)アミノ酸、ポリアミノ酸ポリ
ウレタン共重合体、ポリ塩化ビニル、ポリアクリル酸ニ
スデル共重合体などがあり、これらを単独または混合物
で使用中できる。ポリウレタン弾性体と他の重合体を混
合したものも好ましく用いられる。これらの樹脂は、ジ
メチルボルムアミド、トル1ン、fillニブル、メチ
ルJ−チルクトン等の有機溶剤溶液あるいは水、水およ
びアルコール等の分11(媒に分1)(シた分散液とし
て用いる。
付与づる樹脂としては高分子弾性体が好ましく、そのう
ちでらとくに9rましいのはポリウレタン弾性体であり
、その他にはネ/1−fレン、スチレンブタジェン共重
合<4ハアクリ日二トリルブタジ1ン共重合体などの合
成ゴム、天然ゴム、ポリ)アミノ酸、ポリアミノ酸ポリ
ウレタン共重合体、ポリ塩化ビニル、ポリアクリル酸ニ
スデル共重合体などがあり、これらを単独または混合物
で使用中できる。ポリウレタン弾性体と他の重合体を混
合したものも好ましく用いられる。これらの樹脂は、ジ
メチルボルムアミド、トル1ン、fillニブル、メチ
ルJ−チルクトン等の有機溶剤溶液あるいは水、水およ
びアルコール等の分11(媒に分1)(シた分散液とし
て用いる。
かかる4”jl脂の14勺mは本発明の高級皮革様シに
りrましくは10 ’J/7Ii以下゛℃あるか賽≠巻
≠。
りrましくは10 ’J/7Ii以下゛℃あるか賽≠巻
≠。
50 g/ rti J、リイl与ωか多くなると、1
jられる皮革様シー1〜状物の風合が硬く感じられ、ま
たゴム感が着しくなり良好なものは寄られない。
jられる皮革様シー1〜状物の風合が硬く感じられ、ま
たゴム感が着しくなり良好なものは寄られない。
小発明の方法(゛は少量の樹脂のイ」与【゛も極めて平
滑性の良い表面が15〕られることしまた大きい特長で
あり、人工感やゴム感のない感触の良い銀面が得られる
原因ぐある。
滑性の良い表面が15〕られることしまた大きい特長で
あり、人工感やゴム感のない感触の良い銀面が得られる
原因ぐある。
ざらに必要にJ、つては可塑剤、充j眞剤、安定剤頗わ
旨染杓、架橋剤等を上記の樹脂に添加し−Cも良い。
旨染杓、架橋剤等を上記の樹脂に添加し−Cも良い。
グラヒノ′コーター、スプレー、リバースロールコータ
−、ナイフコーターなどのコーターで付与、浸透さV、
凝固する方法が良い。イ」勺帛を適確にコントロールで
きることからグラビア−」−ター法は最も9rましい。
−、ナイフコーターなどのコーターで付与、浸透さV、
凝固する方法が良い。イ」勺帛を適確にコントロールで
きることからグラビア−」−ター法は最も9rましい。
次に、本発明の工程■について説明づる。
本発明C′は、工程■で樹脂をイ・」ちしたシートの樹
脂付与面を彫シ11面または平)け而により加熱プレス
する。
脂付与面を彫シ11面または平)け而により加熱プレス
する。
具体的には、皮革様のシボ模様での他所望の1桑様を彫
刻した[1−ルや板、あるい【J、シーl−<+:どを
用いC1所望の深さの灯明4「シボ4つ1様をシ11印
する(ご十分必要なdrA Ic1と11−力Cシ小イ
ζI−iJをiJなえば良い。もちろlυシボのないフ
ラ・ソ1〜な【1−ル、板、あるいはシー1〜などによ
り土ナメル調のものを3qることもでさる。
刻した[1−ルや板、あるい【J、シーl−<+:どを
用いC1所望の深さの灯明4「シボ4つ1様をシ11印
する(ご十分必要なdrA Ic1と11−力Cシ小イ
ζI−iJをiJなえば良い。もちろlυシボのないフ
ラ・ソ1〜な【1−ル、板、あるいはシー1〜などによ
り土ナメル調のものを3qることもでさる。
この場合、次の工程(■にd3い(多成分系繊維(の一
部成分を溶剤で抽出除去りることにJ、す、シー]へ中
に空隙を生じLしめ、これにより1・((含の柔軟化を
実現覆るしのであるから、従来法のようにシボイ」(プ
の条件を密1αの1−譬や風合を考慮して決定ヅる必要
はない。
部成分を溶剤で抽出除去りることにJ、す、シー]へ中
に空隙を生じLしめ、これにより1・((含の柔軟化を
実現覆るしのであるから、従来法のようにシボイ」(プ
の条件を密1αの1−譬や風合を考慮して決定ヅる必要
はない。
次に、小発明の1程■について説明りる。
」稈(Φにaハノるシボイ」す、あるいは平滑化の後の
多成分系gi帷の一91旬戊分の抽出除去に用いる溶剤
の種類は多成分系繊維の種類と付与した樹脂の種類によ
り変わるが、たとえば、パークに1ル]−ヂレフ、l〜
リクロルエチレン、ベンピン、I−ルエン、キシレン、
アセ]−ン、耐酸エチル等があげられる。さらに必要に
応じて、仕上剤塗イ1+、in冒△、揉みなどの処理を
1)なってもよい。
多成分系gi帷の一91旬戊分の抽出除去に用いる溶剤
の種類は多成分系繊維の種類と付与した樹脂の種類によ
り変わるが、たとえば、パークに1ル]−ヂレフ、l〜
リクロルエチレン、ベンピン、I−ルエン、キシレン、
アセ]−ン、耐酸エチル等があげられる。さらに必要に
応じて、仕上剤塗イ1+、in冒△、揉みなどの処理を
1)なってもよい。
bちろlυこれらの本発明の主工程の適当な段階て次の
J、うな他の工程を用いることは差し支えない。例えば
高速流体流噴き当て前あるいは後ぐの収れi、高速流体
流1nき当(以降の工程での含浸b 1)<は裏面から
の樹脂イリ与、適当な段階Cのスラーrス、裏面パフな
どtよllfましい方法である。また両面とも本発明の
工程を通しで表裏11番面に1」」−げろことも可能で
ある。
J、うな他の工程を用いることは差し支えない。例えば
高速流体流噴き当て前あるいは後ぐの収れi、高速流体
流1nき当(以降の工程での含浸b 1)<は裏面から
の樹脂イリ与、適当な段階Cのスラーrス、裏面パフな
どtよllfましい方法である。また両面とも本発明の
工程を通しで表裏11番面に1」」−げろことも可能で
ある。
以〜FのJ、うに本発明においCは、高速流体処理にj
、す1かI11繊維を緻密に交絡させた而に、特定条件
1・で熱プレスし、その表層に少(6)の樹脂を付与し
、さらに14定の加熱プレスを行な(1、然る後に多成
分系繊維の軟化した成分を溶Ff(除去して、極細繊組
を形成Jるという工程の絹J〕合せにより、しなやかな
風合、平滑性の良い銀バック、カバン、ベルト、袋物、
手袋、ボールの表革など各種の用途に好ましく用いられ
る。
、す1かI11繊維を緻密に交絡させた而に、特定条件
1・で熱プレスし、その表層に少(6)の樹脂を付与し
、さらに14定の加熱プレスを行な(1、然る後に多成
分系繊維の軟化した成分を溶Ff(除去して、極細繊組
を形成Jるという工程の絹J〕合せにより、しなやかな
風合、平滑性の良い銀バック、カバン、ベルト、袋物、
手袋、ボールの表革など各種の用途に好ましく用いられ
る。
以下に承り実施例は、本発明をより明確IJJるIこめ
のちのC゛あって、本発明はこれに限定されるしのでは
ない。実施例におい(、部a3よ0%とあるのは特に記
載のないかきり10屯にIKIりるものである。
のちのC゛あって、本発明はこれに限定されるしのでは
ない。実施例におい(、部a3よ0%とあるのは特に記
載のないかきり10屯にIKIりるものである。
実施例1
2−1デルヘキシルアクリレ一ト20部、スヂレン80
部の割合C共重合さけたヒニル系ポリマ(以下AS樹脂
という)を海成分としく50部、極細繊組成分としくナ
イロン6がりO部から/、j−る割合で1ノイラメン1
〜中に4Φ細繊維成分が多数含まれる形態の)捏合紡糸
繊維の4.01ニール、51 mmのステー1゛ルを用
い(カード、り【」スラッパーを通してつ」−)を形成
し、しかる後ノックの故が1個のニードルを用いてニー
ドルパンチを2000本/ cni L/で該混合紡糸
繊寄11を絡合させ不織布をつくった。この不織布の目
イリは約II 50 ’J / rti、密度は0.1
8SF/cn’rあった。極細繊維の平均太さく、1約
0. OO6デニールであった。
部の割合C共重合さけたヒニル系ポリマ(以下AS樹脂
という)を海成分としく50部、極細繊組成分としくナ
イロン6がりO部から/、j−る割合で1ノイラメン1
〜中に4Φ細繊維成分が多数含まれる形態の)捏合紡糸
繊維の4.01ニール、51 mmのステー1゛ルを用
い(カード、り【」スラッパーを通してつ」−)を形成
し、しかる後ノックの故が1個のニードルを用いてニー
ドルパンチを2000本/ cni L/で該混合紡糸
繊寄11を絡合させ不織布をつくった。この不織布の目
イリは約II 50 ’J / rti、密度は0.1
8SF/cn’rあった。極細繊維の平均太さく、1約
0. OO6デニールであった。
この不織布に孔径0.13 mmの孔が孔の中心開用M
l O,(i mmのピッチで一列に並/υだノズルか
ら1 ’OOI(g/ ctiの圧力をか(]た水を高
速で噴射さL’′C該不械法王織方の表面にノズルを1
ヱ動さゼ4fがら1lrsぎ当τ、同し条件で5回の処
理を行なつ Iこ 。
l O,(i mmのピッチで一列に並/υだノズルか
ら1 ’OOI(g/ ctiの圧力をか(]た水を高
速で噴射さL’′C該不械法王織方の表面にノズルを1
ヱ動さゼ4fがら1lrsぎ当τ、同し条件で5回の処
理を行なつ Iこ 。
次に該不織布に、ポリ−1−チレフ/シベ−1〜とポリ
−7fレン7ジペー1へとの混合ジオールと0.1)′
−ジノ]−ルメタンジイソシilネー1〜のプレポリ
マーをエチレングリコールで鎖伸長して得られノこij
ミリウレタンの7%ジメチルi」−ルlXj’ミド(以
下D Mドという)溶液を含浸し表面に(4着した液を
スフレイバーて゛除去し−(水中へ59人し【凝固した
。この]−桿ぐのポリウレタン固形分イ」mは15%C
あった。しかる後80 ’Cの熱水中C十分洗浄し1〕
M[を除去して乾燥しlこ。
−7fレン7ジペー1へとの混合ジオールと0.1)′
−ジノ]−ルメタンジイソシilネー1〜のプレポリ
マーをエチレングリコールで鎖伸長して得られノこij
ミリウレタンの7%ジメチルi」−ルlXj’ミド(以
下D Mドという)溶液を含浸し表面に(4着した液を
スフレイバーて゛除去し−(水中へ59人し【凝固した
。この]−桿ぐのポリウレタン固形分イ」mは15%C
あった。しかる後80 ’Cの熱水中C十分洗浄し1〕
M[を除去して乾燥しlこ。
次いで該不織イ5の高速水流処理をしだ表面tこ130
°Cの鏡面体ロールが接触づるJ、うにしζ、クリノ′
ランスをシー1〜厚みの1/′5どしく一熱プレスした
。表面LL A S樹脂が軟化した鏡のように事情にな
った。
°Cの鏡面体ロールが接触づるJ、うにしζ、クリノ′
ランスをシー1〜厚みの1/′5どしく一熱プレスした
。表面LL A S樹脂が軟化した鏡のように事情にな
った。
次にこのシー1−の平ii′f面に含浸に用いたポリウ
レタンと組成は同じであるが、硬さをや1”J II!
J!くしたポリウレタンの10%l) M lニー1−
ル1ン溶液をグラビアコーターで(”J’ ”j シ乾
燥りる]1−稈をくり返しIJ後、180 ℃の加熱1
−ンボス11−ルに通してプレスし戊午杼シボ4;34
>liを型押ししl、二。
レタンと組成は同じであるが、硬さをや1”J II!
J!くしたポリウレタンの10%l) M lニー1−
ル1ン溶液をグラビアコーターで(”J’ ”j シ乾
燥りる]1−稈をくり返しIJ後、180 ℃の加熱1
−ンボス11−ルに通してプレスし戊午杼シボ4;34
>liを型押ししl、二。
この上程(゛のポリウレタンの固形づ)(’J盾帛1.
1. f:i7/1に(あった。
1. f:i7/1に(あった。
次に1−リフ[1ルコ−ヂレフ中につり、浸ii、’i
、絞液をくり返しへS樹脂をほぼ完全に抽出除去し乾
燥をIJなった。しかる後′;14面を軽くバッフィン
グしくから1δ圧で滴流染色1幾を用いて染色して、通
常の方法C仕上げ加工をijなった。
、絞液をくり返しへS樹脂をほぼ完全に抽出除去し乾
燥をIJなった。しかる後′;14面を軽くバッフィン
グしくから1δ圧で滴流染色1幾を用いて染色して、通
常の方法C仕上げ加工をijなった。
111られた皮シjl、様シー1−状物は目付270y
/尻、畜亀0.409 / aa CありJ−ンボスに
よる鮮明な皮!゛1°・様シボ模様をイjし、天然戊午
に類似しlこさ′わめ℃柔軟な風合を有し、かつ全体と
しての平滑性が極めて1Ωれたしのであつlこ。
/尻、畜亀0.409 / aa CありJ−ンボスに
よる鮮明な皮!゛1°・様シボ模様をイjし、天然戊午
に類似しlこさ′わめ℃柔軟な風合を有し、かつ全体と
しての平滑性が極めて1Ωれたしのであつlこ。
<イJ3比較のために、熱ブレスエ稈を行なわないC゛
、イの他は本発明と同様にして得られた皮革状シー1〜
物は、風合は柔軟て゛あるが、波うちが多く全体としく
の5(l滑性がやや劣るものであつ 1こ 。
、イの他は本発明と同様にして得られた皮革状シー1〜
物は、風合は柔軟て゛あるが、波うちが多く全体としく
の5(l滑性がやや劣るものであつ 1こ 。
また別の比較のために、熱プレス1稈とグラビア(=J
勾」−程を行なった後、1〜リクレンにて△S樹脂を抽
出除去し、その後エンボスをして得られた皮革状シート
物は風合が硬いものであつlこ 。
勾」−程を行なった後、1〜リクレンにて△S樹脂を抽
出除去し、その後エンボスをして得られた皮革状シート
物は風合が硬いものであつlこ 。
実施例2
ポリスチレンを面成分として60部、’IIIj 1l
ll 繊維島成分としくブイロン6が40部からなる1
、′す合C11フィラメンI〜中に16の、【;Δ成分
JiYをイjし、さらにその島成分群には極細I賎紐が
多数含まれる形態の島成分微細化jf11分子相m n
+!列(4\糾維の4.0デニール、51mmのステー
プルを用い【ランダムウ]ツバ−にj、リウ1ノ形成し
、しかる後3000本/ cmのニー1〜ルバン1をf
jなつC不織イbとした。この不織イliのト1 (j
+は約/′100 ’J、/ 7i 、密度は0.20
g/ cnf Cあった。(う1111繊紐の平均太
さは0.001jニールであった。
ll 繊維島成分としくブイロン6が40部からなる1
、′す合C11フィラメンI〜中に16の、【;Δ成分
JiYをイjし、さらにその島成分群には極細I賎紐が
多数含まれる形態の島成分微細化jf11分子相m n
+!列(4\糾維の4.0デニール、51mmのステー
プルを用い【ランダムウ]ツバ−にj、リウ1ノ形成し
、しかる後3000本/ cmのニー1〜ルバン1をf
jなつC不織イbとした。この不織イliのト1 (j
+は約/′100 ’J、/ 7i 、密度は0.20
g/ cnf Cあった。(う1111繊紐の平均太
さは0.001jニールであった。
法王IfA イ5の両面に、実施例]とli”it様1
こしI4回づつ高速水流を噴き当てた。
こしI4回づつ高速水流を噴き当てた。
次いC法王織イ(+の片面のみに150″G ’7)
tj+□f ICj’で熱プレスしで平)母性を行なっ
た。
tj+□f ICj’で熱プレスしで平)母性を行なっ
た。
さらに該平滑性されlζ表面に、ポリ1ステル系ポリウ
レタンの七容液なりラヒアニ1−ターtこj、り付与し
た。固形分(t @ m)よ3 g/ rd ’71’
あった。
レタンの七容液なりラヒアニ1−ターtこj、り付与し
た。固形分(t @ m)よ3 g/ rd ’71’
あった。
次いぐ実施例1と同様にこの面を土ン小スし、皮革様シ
ボ模様を型押しした後、1〜リクロルエチレンに(11
す成分のポリスチレンをほぼ完全に抽出除去した。
ボ模様を型押しした後、1〜リクロルエチレンに(11
す成分のポリスチレンをほぼ完全に抽出除去した。
jrfられだ皮革様シー1〜を染色仕−L加X L’
T、さらに揉み加工したものは、極めて風合が柔軟Cド
レーゾ性があり、しかし銀面には揉みしわが八っ(いる
にもかかわらず、全体としての平Kl性は非1))に優
れ−Cおり、裏面はヌバックの様な手触りを示し、衣料
用の根付人工皮革として最適と思われた。
T、さらに揉み加工したものは、極めて風合が柔軟Cド
レーゾ性があり、しかし銀面には揉みしわが八っ(いる
にもかかわらず、全体としての平Kl性は非1))に優
れ−Cおり、裏面はヌバックの様な手触りを示し、衣料
用の根付人工皮革として最適と思われた。
Claims (2)
- (1) 溶剤溶解性および軟化点の異なる2以上の成分
から形成された掩柵繊維形成型多戒分系繊糾の集合体か
ら成る繊維シー1〜の少なくとも片面に、■8速流体流
を噴き当てる工程、■線条成分系繊維を構成りる少なく
とも1成分の軟化点より高く、かつ該多成分系繊維を椙
成りる他の少なくと61成分の軟化点より低い池i度C
1高速流体流噴き当て面を熱プレスする1程、■この熱
プレスした面に樹脂の溶液もしくは分散液を固形分圧損
として503/′rd、以下イ」与する工程、■該樹脂
イ]与面を彫刻面または平泪面により加熱プレスする工
程、d3よび■該多成分系!1i@に含まれる上記■の
」−稈で軟化した成分を溶解除去して極細繊維を形成す
る工程、を順次施りことを特徴とづる銀面層を有づる皮
革様シート状物の製造方法。 - (2) 繊維シートの両面に■の工程を施し、その後は
片面に■以降の工程を施りことを特徴とする特許請求の
範m1第(1)項記載のlJ法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17823083A JPS6071774A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 銀面層を有する皮革様シ−ト状物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17823083A JPS6071774A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 銀面層を有する皮革様シ−ト状物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071774A true JPS6071774A (ja) | 1985-04-23 |
| JPS6323317B2 JPS6323317B2 (ja) | 1988-05-16 |
Family
ID=16044863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17823083A Granted JPS6071774A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 銀面層を有する皮革様シ−ト状物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071774A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201086A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | Toray Ind Inc | 人工皮革シ−トの製造方法 |
| JPS62170585A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-27 | Toray Ind Inc | 皮革様シ−トの製造方法 |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP17823083A patent/JPS6071774A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201086A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | Toray Ind Inc | 人工皮革シ−トの製造方法 |
| JPS62170585A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-27 | Toray Ind Inc | 皮革様シ−トの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323317B2 (ja) | 1988-05-16 |
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