JPS6073371A - 信号強度検出回路 - Google Patents

信号強度検出回路

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JPS6073371A
JPS6073371A JP59182555A JP18255584A JPS6073371A JP S6073371 A JPS6073371 A JP S6073371A JP 59182555 A JP59182555 A JP 59182555A JP 18255584 A JP18255584 A JP 18255584A JP S6073371 A JPS6073371 A JP S6073371A
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J3/00Continuous tuning
    • H03J3/02Details
    • H03J3/12Electrically-operated arrangements for indicating correct tuning
    • H03J3/14Visual indication, e.g. magic eye

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  • Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
  • Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
  • Glass Compositions (AREA)
  • Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は信号強度検出器に関するものである。
より詳細にいえは、しかしそれに限るわけではないが、
本発明は無線通信に用いるための受(i(信号強度指示
(R8SI)をうるのに適切な信号強度検出器に関1−
るものである。
〔従来技術〕
多くの応用において、表示器を動作させるためにまたは
市1j御+A籠を動作させるために、信号強度の変化を
決定する装置をそなえることが要求される。制御愼能な
実何する場合の1つの例は、セルラ無線装置(a ce
llular ratiio system )の場合
である。この場合には、異なるセルから放射される複数
個の送信から、受1gされた信号強度を、受信器の中で
監視することか必要である。その結果、どの信号を選定
し、変調するかを決定すること力;できる。本発明の目
的は、単純なR85I慣出器をうることである。竹に、
セルラ無産装置に用いるのに適した検出器をつくるさい
、利点を有する。
〔発明の要約〕
本発明により、同じ導電形の第1トランジスタ、第2ト
ランジスタおよび第6トランジスタな有し、そしてそれ
ぞれのこれらトランジスタのエミッタ電極が共通に接続
され、そしてこの共通接続点が1対の直流電源線路のう
ちの1つの線路に接続され、第1トランジスタのコレク
タ電極と第2トランジスタのコレクタ=mはそれぞれ前
記対の直流・ML電源線路うちの他の幽路と接続され、
第1ト2ンジスタのペース電極と第2トランジスタのペ
ース電極が抵抗器を通して第6トランジスタのペース電
極に接続され、および第6トランジスタのコレクタ′亀
憾か第1トランジスタのペース電極と第2トランジスタ
のペース電極との間の差動信号レベルを衣す出力電流を
笑効旧に供給する4b号強度検出器かえられる。
第1トランジスタのエミッタ電極と、第2トランジスタ
のエミツク電mとおよび第6トランジスタのエミッタ電
極か、抵抗器を通してまたは定電流′亀Wを通して、電
源線路のうちの前記1つの線路と接続されることができ
る。この定電流源は第1トランゾスタ、第2トランジス
タおよび第6トランジスタと同じ導′醒形の第4トラン
ジスタを有することかでき、この第4トランジスタのコ
レクタ電極は第1トランジスタ、第2トランジスタおよ
び第6トランジスタのエミッタ電極と接続され、第4ト
ランジスタのエミッタ電憔は抵抗器を通して奄源載路の
うちの前記1つの線路と接続され、および第4トランジ
スタのペース電極がバイアス回路と接続されることがで
きる。
第1トランジスタのコレクタ電極または第2トランジス
タのコレクタ゛電極が直流′ML源巌路のうちの前記他
の線路と負荷を通して恢枕されることができ、この負荷
の両端に出カイぎ号が生ずる。第1トランジスタのペー
ス′亀他が信号人力と接続され、そして第2トランジス
タのペースt=が、コンデンサによって、4g号周波数
において減結合されることができる。このような装置は
入力に結合された単一終端人力信号によって駆動される
のに通している。a数個のこのような検出器を直列に接
続することができる。この接続は、負荷の両端に生ずる
コレクク出力信号を、次の検出器の第1トランジスタの
ベース電極に接続することによって行なわれる。そして
、これらのそれぞれの検出器の第6トランジスタの出力
電流な加算回路に供給することができる。
別の装置では、第1トランジスタのコレクタ電極および
第2トランゾスタのコレクタ電極を電源縁結のうちの前
記他の線路との接続はそれぞれ負荷を週して行なうこと
ができ、そしてこれらの負荷の間に一動出力信号が生ず
る。第1トランジスタノヘース電極および第2トランジ
スタのベースla他は、それぞれ、怪動侶号駆動の接続
のために、異7よる人力に接続されることかできる。複
数個のこのよう1よ検出器を直列に接続することができ
る。
この俵絖は、第1トランジスタのコレクタ電極および第
2トランジスタのコレクタ電極のそれぞれを、仄の検出
器の第1トランジスタのベース・−極および第2トラン
ジスタのベース電極のそれぞれに接続することによって
行なわれる。これらのそれぞれの検出器の第6トランジ
スタの出力゛直流な加算回路に供給することができる。
これらの場合に、負荷は抵抗器であることができる。1
つの検出器と次の段の検出器との間の接続は、エミッタ
・フォロワ回路を通して行なうことかできる。
または、1つの負荷またはセれぞれの負荷が前記第1ト
ランジスタ、第2トランジスタおよび第6トランジスタ
と反対の導電形のt」加トランジスタを有し、この刊加
トランジスタのエミッタ電極か直流電源線路のうちの1
11記他の線路に接続され、この’I”J〃u )ラン
ジスタのコレクタ゛#を極か第1トランゾスクのコレク
タ電極または第2トランジスタのコレクタ電極に接続さ
れ、そして最終段以外のそれぞれの検出器におい℃、こ
の付加トランジスタのベース電極が、バイアスのために
、次の段の第6トランジスタのベース電極に接続される
。1つのまたはそれぞれの付加トランジスタのコレクタ
電極と第1トランジスタのコレクタ電極または第2トラ
ンジスタのコレクタ電極との間の接続は、第1トランジ
スタ、第2トランジス)および第6トランジスタと同じ
導電形のさらに別のトランジスタのコレクタ・エミツタ
路を通して行なうことができる。1つのまたはそれぞれ
のこのさらに別のトランジスタのベース電極は1つのま
たはそれぞれの付加トランジスタのベース電極に接続す
ることかできる。最終段の検出器の付加トランジスタの
ベース電極は、この検出器回路のためのバイアスをうる
ために、第1検出器の第1トランジスタノヘース電極に
接続することができる。
出力′電流源が基準′紙流源から減算され、それにより
、第1検出器の第1トランジスタのベース電極とこのm
 1 検出器の弗2トランジスタのベース畦他との+M
Jの差1ぎ号レベルに依存して増大する差m屯流かえら
れるように、この回路を構成することかできる。この基
準電流源は、人力11号のない場合に、すべての検出器
からの電流のオlに等しい′亀υに、 IIJiを与え
るように、構成することができる。
このことにより、このような条件の下では、スナわら、
人力信号がない場合、差動電流はゼロである。
本発明とそのいろいろな好ましい特徴をより各局に理解
するために、図■を蚕照しながら、いくつかの芙〃i例
な次に説明する。これらの実施例は例示のためだけのも
のであって、本発明をそれに限定するためのものではな
い。
〔実施例〕
抛1図に示された基本検出器は6個のNPN )ランジ
スタTRi、TR2およびTR5を有する。
これらのトランジスタのエミッタ電極は共通に接続され
ており、そしてこの共通接続線路は、負荷りを通して、
1源負線路1oに接続される。トランジスタTRiおよ
びトランジス、りTR2のベース喝健は、抵抗器R1お
よび抵抗器R2を通して、それぞれ、トランジスタTR
50ペース電他に接続される。
トランジスタTR1およびトランジスタTR2のコレク
タ電極は、それぞれ、*m、正M路11に接続される。
トランジスタTR5のコレクタ電極は出力12に接続さ
れ、一方、トランジスタTRiのベース電極は、コンデ
ンサC1を通して、入力13に接続される。トランジス
タTR2のベース電極は、コンデンサC2を通して、電
源負線路10に接続される。この回路は、適当な装置に
よって、バイアスされる。例えは、1つのバイアス回路
14が例示されている。このバイアス回路は耐圧分割器
を有づ−る。この成圧分割器は電源線路11および10
の間に同列接続された抵抗器R5および抵抗器R4で4
111成され、そしてこれらの抵抗器の做絖点か、抵抗
器R5および抵抗器R6を通して、それぞれ、トランジ
スタTRiおよびトランジスタTR2のベース亀憾に接
続される。
第1図の基本回路の動作を考察する。入力13に11号
かない場合、負荷りを流れる電流はトランジスタTRI
、TR2およびTR3に分配され、そして12がらの出
カ′嵯流はゼロ信号レベルを表す。間流信号が人力13
に加えられる時、トランジスタTR6を流れる電流は1
8号の大きさに比例して減少し、したがって、出力端子
12からえられる電流は信号レベルに比1+l して小
さくなる。このように、出カ゛亀流はトランジスJTR
10ベースの信号レベルを表し、したがって、トランジ
スタTR1とトランジスタTR2のペース電極の間の差
動信号レベルを表す。
第1図の回路は、入力端子13の単一終端(シングルエ
ンド)入力で動作するのに適合していることがわかるで
あろう。トランジスタTR2のベース奄悌は、コンデン
サc2のために、信号周波数において、敵結合されてお
り、したがって、出方電流はトランジスタTR1とトラ
ンジスタTR2のペースの間で測られるm jiIf 
1M号を表す。この回路は、コンデンサc2を取去り、
そしてトランジスタTR2のペースC1と同様なコンデ
ンサを通して別の入力端子にW=することにより、M動
入力で駆動されるようにすることかできる。この場合こ
の回路は2つの入力端子の間にえられる差動入力駆動信
号に応答することになる。
負荷りは、例えは、抵抗器または定電流源であることか
できる。
第2図の回路は第1図の回路と同様な回路であるか、た
だし、トランジスタTR1,TR2およびTR5のエミ
ッタ回路内に、トランジスタ足′眠流源が用いられてい
る。NPN )ランジスタTR4のコレクタ篭憔はトラ
ンジスタTR1,TR2およびTR5のエミッタ共通接
続線路に接続され、トランジスタTR4のエミッタ電極
は、抵抗器R7な通して、電源負嶽路10に接続され、
そして、トランジスタTR4のペース電極は、抵抗器R
8を通して、バイアス回路14に接続されてバイアスを
受ける。トランジスタTR4の;レンジによって供給さ
れる足電流は、トランジスタ’f’Ri。
TR2およびTR5に分配される。
第1図および第2図に示された回路の感度とダイナミッ
ク・レンジは、ある程度に限定される。
多くの応用に対しては、俵数個のこのような回路を直列
に接続して用いることか好ましい。この場付、それぞg
の回路は、増幅された1ど号レベルを、次の回路に供給
する。
第6図は、増幅された信号を供給する1つの方法を不し
たものである。第6図の回路では、抵抗器R9で構成さ
れる負荷が、トランジスタTR2のコレクタ回路の中で
、コレクタと亀源正線路11との間に接続される。抵抗
器R9の両端間に増1隔された16号嘱圧が生じ、そし
てこの16号亀電圧出力15に現われる。出力15は同
様な検出器の入力13に接続される。一連のこのような
検出器か互いに接続されて信号強度検出器を構成し、そ
し−Cそれぞれの段の出力12が加算されて、信号レベ
ルを表す′亀v1f、がえられる。第1恢出器に対する
入力レベルが増大する時、この直列接続された装置を内
の最終段懺出器か限界に達し、そして入力レベルかなお
さらに請人する時、各段の検出器は久々に限界に遅し、
しかし、すべての段の検出器が限界に達するまで、加算
された電流は人力16号レベルを相変わらず表している
ことかわかるであろう。トランジスタTRiのコレクタ
回路力、R9のような抵抗器をまた有することかでき、
それにより、トランジスjLTR1のコレクタを、コン
デンサを通して、次の攻のトランジスタTR2のペース
に接続することによって、次の回路に対し、差動駆動の
9龍であることがわかるであろう。
本発明の特に利点である改良点は、抵抗器R9を、能動
トランジスタ負荷で置き換えることである。このような
構項体が第4図に示されている。
第4図では、抵抗器R9が取去られ、そしてその位嵩に
PNP )ランジスjLTR5が配置される。
このトランジスタTR5のコレクタ1極はトランジスタ
TR2のコレクター極に接続され、そしてトランジスタ
TR5のエミッタ′咀極は゛亀源正森路11に接続され
る。トランジスタTR50ベース電極は、抵抗器RIO
を通して、バイアス回路に接続されてバイアスを受ける
。第4図に示されたような俵数1同の検出器が、1つの
検出器の出力15を〆の& lflmの入力13に接続
することにより、カスケード接続される時、抵抗器R1
およびは抗器R2は前板に対する負荷として反映される
このことは負イ=r−m抗器を用い7よいですむこと、
および列えはエミッタ・フォロワのようなバッファ・ス
テージを検出器間に配置しないでJむという利点な脣す
る。また、次の検出器に対する付加出力および差動駆動
なうるために、トランジスタTR1のコレクタ回路内に
、トランジスタTR5とlHJmなトランジスタを取入
れることもできる。
ある場合には、トランジスタTRiおよびトランジスタ
TR2のコレクタ回路内に、付加力X=+−ド・トラン
ジスタな有することが、利得の面で利点かある。第1図
から第4図までのいずれかの図面に示された回路が、こ
のような付加カスコード・トランジスタを有することは
可能である。弗5図か1つの例が的実施例である。第5
図はXi@5図を変更した4台であるが、次の検出器に
対し差動駆動を行なうことかできる。
第5図は、トランジスタTRiおよびTR2のコレクタ
回路にそれぞれ接続された、イq加NPNカスコード・
トランジスタTR6および’I’ R7な示している。
トランジスタTR2のコレクタはトランジスタTR7の
エミッタに接続され、そしてトランジスタTR7のコレ
クタは、抵抗器R9を通して、竜圧諒正巌路11に接続
される。トランジスタTR6は、トランジスタTR1の
コレクタに、同じように接続される。トランジスタTR
6およヒトランジスタTR7のベースは相互に接続され
、および抵抗器を通して、バイアス回路14に接続され
てバイアスを受ける。これらのカスコード・トランジス
タは周知の方法で動作し、その結果、大きな段利得かえ
られる。
多段検出器回路なうるために、第6図から第5図までの
図面で説明した複数個の検出器回路を、IVX次に接続
して用いることかできる。このような回路の例か第6図
から第10図までの図面に示されている。第6図は第5
図の検出器に基づく回路を4<シたものである力・、1
つの検出器と次の検出器の差動駆動のさい、それらの間
の結合はエミッタ・フォロワ・トランジスタによって行
なわれる。
この例2ドされた笑〃山例では、2つの検出器だけが直
タリ候0じさ7してボされているが、同様の方法で、2
個以上の検出器をl臓仄に相互接続できることかわかる
であろう。それぞれの検出器のトランジスタTR5から
の出力は加算回路ン1の人力に接続され、そしてこの加
算回路は端子22にR85I出力を供給する。2つの検
出器段が20で示されている。エミッタ・フォロワ・ト
ランジスタTR1QおよびTR11により、第1段と最
終段との間に、直υIi、フィードバック路がつくられ
る。エミッタ・7オロワ トランジスタTR1Otaよ
びTR11は、それぞれ、1段終段検出器のトランジス
タTR1およびTR2のコレクタに接続され、そしてT
R1[]およびTR1iのエミッタは、そjしそれ、第
1段俣出器のトランジスタTR2およびTR1のベース
11僕に、抵抗器回路網を辿して、接続される。
第7図は、第5図の回路に基づく3つの検出器を勺′1
−るが、また第4図の1に動負荷装置を有する、41K
号強度検出器を示す。バイアス装置は詳細にはボさ才し
ていンよいか、第6図の場合と1司椋に目装置すること
かできる。けれども、第7図の回路は、能動負荷トラン
ジスタとカスコード・トランジスタに対し、翁に利点の
あるバイアスを供給する装置構成なMする。このことは
、能動式(’4i )ランジスタ1pR5,TR5aの
ベース電極とカスコード・トランジスタTR6およびT
R7のベース電極がずぺて共通接続され、そしてこの共
通接@線路が次の段のトランジスタTR5のベース電極
と接続されていることでわかる。
第7図の回路は、1つの段から次の段へ差!1ilI駆
動かえられるように構成されているが、トランジスタT
R5aのベースとコレクタな接続しそして七の時このト
ランジスタをダイオードとして動作させることにより、
単一駆動に6易に夏換することができる。
尚利得NPN )ランジスタを製造するように設計され
た集積回路工程において、PNPI−ランジスタから尚
利得をうることは難しいことが多い。したかつて、第7
図の装置において、トランジスタTR5およびTR5a
によって取出されるベース′喝υ1仁は、次の4東出器
のトランジスタTR1,TR2およびTR5に対するバ
イアス装置のつり合いを転世jさせるのに、時として十
分であることができる。この問題は、第8図に示された
変更実側例によって、同辺される。第8図の回路は、ト
ランジスタTR5,TR5aのベースla極と仄の段の
トランジスタTR5のベース゛電極との間のバイアス緋
路内に、付加PNP トランジスタを有する。次の段の
トランジスタTR5のベース岨極はトランジスタT R
12(n ヘースt@!、に接続され、そしてこのトラ
ンジスタTR12のエミッタはトランジスタTR5お、
J:びTR5aのペース′電極に接続される。トランジ
スタTRI 2のコレクタ′醒他は負電位蛛路10に接
続される。
第9図は、FA8図を変更した実施例である。この場合
には、カスコード・トランジスタTR6およびTR7か
4111if 3れているか、トランジスタTR5およ
びTR5aに対するバイアスは、バッファ・トランジス
タTR12を通して、なお保持される。
前記原理な特に生かして製作したのが、第10図の央h
a例である。第10図の回路は、セルラ・無線装置のた
めのIF増嘱器の回路である。この装置は、第9図に示
された慣出器反と同じ6個の同−検出器Pi20を有す
る。各段は、縦続して接続される。この場合、最終段の
2つの負荷から出力15および15aを、それぞれの場
合に、第1段のトランジスタTR4およびTR2のヘー
スへ、1対の直列接+Iyeされた抵抗器R20および
R21を通して4要絖することにより、自己バイアスか
えられる。この場合、2つの抵抗器R20およびR21
の接続点は、コンデンサ020によって、毎号周波数に
メ・」シ減結合される。トランジスタTR4によつ−(
構成された各段に対する定′屯流源は、バイアス回路1
4からの共通重圧でバイアスされ、したかつて、各段は
同じ61曲′五流出力で動イ乍する。それぞれの検出器
からの出力12のところにそンよえられた谷トランジス
タTR5のコレクタからの出刃電流は、共通の巌路に接
続される。
この共堰巌路の出力IkL訛は、一流ミラー回路3゜へ
、入力信号として供給される。それぞれの検出器回路2
uは、それ自材の入力信号を衣す出カ′直流を’Ig 
4B i”ることか分かるでめろう、そして、こ〕亀υ
ii: ハ、−QB大する1号レベルの関数としテ、減
少′1−ることも分かるであろう。さらに、18号は1
つの段から次の段へ増幅されるので、第1段は比較的大
きな出力上υILを生じ、一方、後の段は比較的小さな
出力上01こを生ずるであろう。し1こがって、一流ミ
ラー回路3υにイi号人カとして供給されるこの喘1付
された+4流出力の直は、信号レベルが増大1−ると共
に、また減少する。正常な猿堝の一ドでは、1・d大す
る信号レベルに対し明確に関係した電流を廟することが
好ましく、そしてミラー回路30は、第1段の人力での
増大する1g号レベルの関数として、夾除にLi大する
出力R85I ′耐流な出力31に供給するよ5に構成
される。電流ミラー回路は簡単な回路である。一流ミラ
ー(ロ)路の下部分30bは、第1検出器段への人力1
6号かない場合に、検出器からミラー回路の人力に供給
される一流に弄しくそして反対である111iの屋NL
流を供給する。この亀流諒部分3Ubは谷検出密設と同
じバイアス回路14内の点からバイアスされ、したかつ
て、温度変化による一流変化は、それぞれの検出器に対
する′電流源TR4か生する一流変化と同じである。し
たかつて、温度による゛一流変化は、構出器内のものと
回路部分30b内のものが同じであり、このことにより
、!IL流ミラー30内で変化か相殺される。電流ミラ
ーは定′亀流から6個の検出器の躊計出力電流を実効的
に減算し、そしてp、ssr出力亀流がえぼられる。
第10図のIFJ胃1陥器により、出力32と出力33
との間に差動出力信号かえられるか、前記原理に従って
、単一終端出力かえられるようにおよび股間の単一終端
駆動かえられるように、この回路を変更することかでき
ることが分るであろう。
第10図の回路は、第6図から第5図までの図面に記載
されムニ検出器のいずれかの変更された検出器を用いる
ことができる。
前日己回績は果槓回路形式で製造するのに神に通してい
る。不発明に対するね」カI1.な応用をいくつがあげ
れは、セルラ燕斂コードンス亀詰、を−カラジオ受1B
戦に対1−る応用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は不発明に従ってつくられた信号強度検出器の基
本回路概要図、 第2図は第1図において定区流源エミッタ負荷を・iす
る回路図、 第6図は第2図と同体の回路の概要図であるが、俊の同
体な検出器に接続するのに適切に1w1lllilされ
た信号を・供箔づ−るのに通合した回路概要図である。 出力15は、俊の検出器によるこの瑠1商器の負荷を赴
けるために、バッファ段、例えは、エミッタ・フォロワ
を則して、次の検出器に接続することかでひる。 第4図は弔6図と同様の回路の概要図であるが、’r4
Q !IIJI負イMjを肩し、第5図は第6図に基づ
く回b′6の概要図であるが、カスコード・トランジス
タを有しおよび差動出力を自し、 第6図は不発明に従ってつくられたでして第5図の検出
器に藷づく信号強度検出器回路図、第7図は第5図の検
出器に基づく6つσ)検出器をMする、しかし、第4図
のlし動負荷装置を臂する、不発明に従ってつくられた
信号強度検出器回路図、 第8図は第7図と同様の回路であるが、能動負荷トラン
ジスタの前のバイアス回路内にノぐソファ・トランジス
タを有し、 第9図は第8図と同様の回路であるが、カスコード・ト
ランジスタか用いられていなく、第10図はセルラ・ラ
ジオ装置に対するIF増幅器として、そしてR85I出
力な有する、本発明の利点な特に有して製作された装置
。 TR1第1トランジスタ TR2第2トランジスタ TR5第6トランジスタ TR4第4トランジスタ TR5,TR5a 付加トランジスタ TR6,TR7さらに別のトランジスタTR8,TRソ
 エミッタ・フォロワ回路り、R7,Rソ 抵抗器 14 バイアス回路 21 加算回路 代理人 浅 村 皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 同じ導電形の第1トランジスタと、第2トラン
    ジスタと、第6トランジスタとを有し、それぞれの前記
    トランジスタのエミッタ電極が共通に接続されおよび1
    対の直流電源線路のうちの1つの線路に接続され、前記
    第1トランジスタのコレクタ′喝極と前記第2トランジ
    スタのコレクタ電極のそれぞれが1対の前記直流電源線
    路のうちの他の線路に接続され、前記第1トランジスタ
    のベース電極と前記第2トランジスタのベース電極がツ
    レぞれ抵抗器を通して前記第6トランジスタのベース電
    極に接続され、前記第6トランジスタのコレクタ電極か
    前記第1トランジスタのベース′電極と前記第2トラン
    ジスタのベース電極との間の差動1g号レベルを表す出
    方電流を実効的に与える1a号強度、演出器。 (2、特許請求の範囲第1項において、前記g1トラン
    ジスタのエミッタ電極と前記第2ト2ンソスタノエミツ
    タ電惚と前記第6トランジスタのエミツク′也極が抵抗
    器を追して前記電源線路のうちの前記1つの線路に接続
    された伐出器。 (3)特許請求の範囲第1項において、前記第1トラン
    ジスタのエミッタ電極と前記第2トランジスタのエミッ
    タ電極と前U己第6トランゾスタのエミッタ電極が定電
    流源な通して前記電源線路のうちの前記1つの線路に接
    続された検出器。 (4)特許請求の範囲第6項において、前記定電流源が
    前記第1トランジスタ、前記第2トランジスタおよび前
    記第6トランジスタのそれぞれと同じ導電形の第4トラ
    ンジスタな有し、前記第4トランジスタのコレクタ電極
    がKJ記第1トランジスタ、Mfl 16 W= 2 
    )ランジスタおよび前記第6トランシス、りのそれぞれ
    のエミッタに接続され、前記第4トランジスタのエミッ
    タ電極か抵抗器を通して前記′i+L源嶽路のうちの前
    記1つの線路に接続され、前記第4トランジスタのベー
    ス亀惚がバイアス回路に接続された検出器。 (5)特許請求の範囲第1項がら第4項のいずれかにお
    いて、前記第1トランジスタのコレクタ電極または前記
    第2トランジスタのコレクタ′東極ト前記直流′亀綜の
    うちの前記化の線路との接続が負荷を辿して行なわれ、
    前記負荷の両端に出力信号がえられる検出器。 (6)特許請求の範囲第5項において、前記第1トラン
    ジスタのベース電極が信号入力と接続され、前記第2 
    )ランジスタのベース′電極がコンデンサによって信号
    周波数において減結合された検出孔(7)特許請求の範
    囲第6項に記載された検出器を値数個有し、前記負荷の
    両端に生ずるコレクタ出力1g号を次の検出器の第1ト
    ランジスタのベース電極に接続することによって複数個
    の前記検出器を直列に接続し、前記検出器のそれぞれの
    第6トランジスタの出カ′亀流か加算回路に供給される
    信号強度検出回路。 (8)特許請求の範囲第1項から第4項のいずれかにお
    いて、前記第1トランジスタのコレクタ′電極および前
    記第2トランジスタのコレクタ・電極がそれぞれ負荷を
    通して前記゛電源線路のうちの前記化の線路と接続され
    、前記負荷の間に差動出力信号が生ずる検出器。 (9) %iv!f請求の範囲第8項において、前記第
    1トランジスタのベース電極および前記第2トランジス
    タのベース電極がそれぞれ庄′m伯号駆動の接続のため
    に異なる入力に接続された検出器。 tiIjl %許請求の範囲第9項に記載された検出器
    を複数個有し、前記第1トランジスタのコレクタ電極お
    よび前記第2トランジスタのコレクタ醒極がそれぞれ次
    の段の前記検出器の第1トランジスタのペース成極およ
    び次の段の前記検出器の第2トランジスタのベース電極
    に接続され、それぞれの前記検出器の第6トランジスタ
    の出力電流が加算回路に供給される信号強度検出器回路
    。 01) 喝許請求の範囲第7項から第10項までのいず
    れかにおいて、それぞれの負荷が抵抗器である16号強
    度検出器回路。 Q2、特許請求の範囲第11項において、1つの検出器
    と次の段の検出器との間の接続がエミッタ・フォロワ回
    路を通して行なわれる1M号強度検出器回路。 Ua 臀許請求の範囲第7項から第10項までのいずれ
    かにおいて、1つのまたはそれぞれの前記負荷が前記第
    1トランジスタ、前記第2トランジスタおよび前記第6
    トランジスクと反対の導電形の付加トランジスタを有し
    、前記付加トランジスタのエミッタ電極は前記直流電源
    線路のうちの前記化の線路に接続され、前記付加トラン
    ジスタのコレク、り電極が前記第1トランジスタのコレ
    クタ電極または田Jd己身↓2トランジスタのコレクタ
    電極に接続され、最終段以外のそれぞれの検出器におい
    て前記伺加トランジスタのベース′電極が次の段の前記
    第6トランジスタのベース電極に接続されることによっ
    てバイアスかえられた信号強度検出器回路。 (14) @* a’t’請求の範囲第16項において
    、1つのまたはそれぞれの前記付加トランジスタのコレ
    クタ電極と前記第1トランジスタのコレクタ電極または
    削記@2トランジスタのコレクタ電極との間の接続が前
    記第1トランジスタ、前記第2トランジスタおよび前記
    第6トランジスタと同じ導′龜形のさらに別のトランジ
    スタのコレクタ・エミツタ路を通して行なわれ、1つの
    またはそれぞれの前記さらに別のトランジスタのベース
    畦榔が1つのまたはそれぞれの前記付加トランジスタの
    ベース′電極に接続された信号強度検出器回路。 Qの %許請求の範囲第16項または第14埃において
    、次の段の前記第6トランジスタのペース′電極と1つ
    のまたはそれぞれの前記付加トランジスタノヘース電極
    との間の接続がエミッタ・フォロワを通して行なわれる
    信号強度検出器回路。 Q傍 特許請求の範囲第16項、第14項または第15
    項において、最終段検出器の前記付加トランジスタのベ
    ース電極が検出器回路に対するバイアスをうるために第
    1検出器の前記第1トランジスタのベース電極に接続さ
    れた信号強度検出器回路。 Qη 特許請求の範囲第7項から第16項までのいずれ
    かにおいて、出力電流源が基準′電流減から減算され、
    それにより第1恢出器の前記第1トランジスタのペース
    ’に4mと前l己第2トランジスタのペース畦憔との間
    の差動信号レベルに依存して増加する差動mm!かえら
    れる信号強度検出器回路。 υ榎 特1IlfS#*の範囲第17項において、前記
    基準゛屯流諒か入力信号のない場合にすべての前記伏出
    器かりの亀υ1f、のオUに得しい′電流値を供給する
    ように配置され、それによりこの条件の下の前記差動−
    流がゼロである1g号強度検出器回路。
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