JPS6077666A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS6077666A JPS6077666A JP58183795A JP18379583A JPS6077666A JP S6077666 A JPS6077666 A JP S6077666A JP 58183795 A JP58183795 A JP 58183795A JP 18379583 A JP18379583 A JP 18379583A JP S6077666 A JPS6077666 A JP S6077666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- terminal
- output
- load
- square
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この@明は、実効値動作の負荷のIL電源装置関し、実
効値演算を行なうことなく供給?[i圧の実効値を一定
に制御し、電力損失を少なくして効率を向上することを
目的とする。
効値演算を行なうことなく供給?[i圧の実効値を一定
に制御し、電力損失を少なくして効率を向上することを
目的とする。
一般に、灯浮標、標識灯などのように電源を内蔵する装
置は、乾電池、空気電池などの各種の電池を電源として
動作する。
置は、乾電池、空気電池などの各種の電池を電源として
動作する。
そして電池を電源とする場合は、商用交流をjji源と
する場合に比して非常に高価なエネlレギーを用いるこ
とになるため、できる限り安価な′電池を用いて該電池
のエネlレギーを無駄なく1力用することが望捷れる。
する場合に比して非常に高価なエネlレギーを用いるこ
とになるため、できる限り安価な′電池を用いて該電池
のエネlレギーを無駄なく1力用することが望捷れる。
ところで現在提供されている″電池の中で最も安価かつ
多売されている電池は、マンガン乾電池。
多売されている電池は、マンガン乾電池。
アルカリ乾電池である。
そしてマンガン乾電池、アルカリ乾電池は、安価ではあ
るが使用中に端子電圧が徐々に低下する。
るが使用中に端子電圧が徐々に低下する。
一方、灯浮標、標識灯の光源には白熱電球が多用され、
白熱電球の光力や寿命は印加電圧の変動の影響を4’A
めて受け易く、印加電圧Vに対する明るさF、寿命りは
つぎの(1) 、 (2)式のようになる。
白熱電球の光力や寿命は印加電圧の変動の影響を4’A
めて受け易く、印加電圧Vに対する明るさF、寿命りは
つぎの(1) 、 (2)式のようになる。
F= pOX(鵡°′
・・・(1)式
%式%)
・・・(2)式
なお、式中のVoは定格の印加電圧であシ、FO。
LOは印加電圧がvOのときの明るさ、寿命である。
そしてVo=12ボルトの白熱電球がV= 10ボルト
で点灯する場合、印加電圧は12ポルトからIOボIレ
トに17%しか減少しないのに、明るさは46%も減少
し、1だ、印加電圧が12ボルトから14ポル1−に1
7%増加したときは、寿命が87%も減少する。
で点灯する場合、印加電圧は12ポルトからIOボIレ
トに17%しか減少しないのに、明るさは46%も減少
し、1だ、印加電圧が12ボルトから14ポル1−に1
7%増加したときは、寿命が87%も減少する。
したがって、電池の端子電圧を白熱電球に直接印加する
と、使用初期には端子電圧が高く明るい灯火を得るが、
端子電圧の低下により灯火が急激に暗くなり、安定した
標識効果を得るととが不可1指になるとともに、信頼性
が低下する。
と、使用初期には端子電圧が高く明るい灯火を得るが、
端子電圧の低下により灯火が急激に暗くなり、安定した
標識効果を得るととが不可1指になるとともに、信頼性
が低下する。
また、使用初期の端子電圧が標識効果を得るだめの所定
電圧より高いため、灯火が必要以上に明るくなる反面、
@配所定電圧の場合より多くのエネlレギーが消費され
、電池のエネルギーが無駄に使用されて電池の使用期間
が短くなるとともに、電球の寿命も短くなる。
電圧より高いため、灯火が必要以上に明るくなる反面、
@配所定電圧の場合より多くのエネlレギーが消費され
、電池のエネルギーが無駄に使用されて電池の使用期間
が短くなるとともに、電球の寿命も短くなる。
そこで電池の電球との間に安定化回路を設け、安定化さ
れた前記所定電圧を電球に印加し、端子電圧の変動に対
する明るさの変動を防止して安定した標識効果を得ると
ともに、電池のエネIレギーの無駄な使用を防止するこ
とが考えられる。
れた前記所定電圧を電球に印加し、端子電圧の変動に対
する明るさの変動を防止して安定した標識効果を得ると
ともに、電池のエネIレギーの無駄な使用を防止するこ
とが考えられる。
しかし、安定化回路を用いる場合は、該回路によって電
池のエネルギーが消費されるため、安定化回路の効率を
高くすることが必要であり、一般に、安定化回路をいわ
ゆるスイッチングレギュレータによジ形成すれば効率が
高くなる。
池のエネルギーが消費されるため、安定化回路の効率を
高くすることが必要であり、一般に、安定化回路をいわ
ゆるスイッチングレギュレータによジ形成すれば効率が
高くなる。
そしてスイッチングレギュレータを用いた従来の電源装
置は、第1図に示すように七゛6成さね、入力端子(1
)に電池の端子電圧v1が印加さねるとともに、端子(
1)にエミッタが接続されたPNP型の出力制+ill
用ト7ンシ7り(2)のスイッチングtJJ作にヨl
)、トランジスタ(2)のコレクタに間欠的に端子電圧
V1が印加される。
置は、第1図に示すように七゛6成さね、入力端子(1
)に電池の端子電圧v1が印加さねるとともに、端子(
1)にエミッタが接続されたPNP型の出力制+ill
用ト7ンシ7り(2)のスイッチングtJJ作にヨl
)、トランジスタ(2)のコレクタに間欠的に端子電圧
V1が印加される。
そしてトランジスタ(2)のコレクタとアー7との間に
、平滑用のりアクドル(3)、コンデンサ(4)の直列
回路と、フライホイールダイオード(5)との並列回路
が設けられ、リアクトIしく3)とコンデンサ(4)ト
の接続点に、トランジスタ(2)のコレクタの電圧■2
を平均した供給電圧V3が生じ、該供給電圧v3が出力
端子(6)を介して負荷である白熱電球(7)に印加さ
れる。
、平滑用のりアクドル(3)、コンデンサ(4)の直列
回路と、フライホイールダイオード(5)との並列回路
が設けられ、リアクトIしく3)とコンデンサ(4)ト
の接続点に、トランジスタ(2)のコレクタの電圧■2
を平均した供給電圧V3が生じ、該供給電圧v3が出力
端子(6)を介して負荷である白熱電球(7)に印加さ
れる。
一方、出力端子(6)とアークとの間に分圧用の抵抗(
8)、可変抵抗(9)の直列回路が設けられ、抵抗(8
)と可変抵抗(9)との接続点に、供給電圧v3の分圧
V4が生じる。
8)、可変抵抗(9)の直列回路が設けられ、抵抗(8
)と可変抵抗(9)との接続点に、供給電圧v3の分圧
V4が生じる。
そして分圧V4が誤差増1陥器110の一方の入力端子
に入力さね、るとともに、基準電源(]])の基準電圧
v5が誤差増幅HF、 Q、)の他方の入力端子に入力
され、誤差増幅器+10により分圧V4と基準電圧V5
との差電圧−/lζ1角山Irシ柘 胡誂槽内菖φ嬰n
iφ、L)4−mM品l惇の−すの入ノコ端子に、前記
差電圧に比例した?匡龜EV6カS(B力される。
に入力さね、るとともに、基準電源(]])の基準電圧
v5が誤差増幅HF、 Q、)の他方の入力端子に入力
され、誤差増幅器+10により分圧V4と基準電圧V5
との差電圧−/lζ1角山Irシ柘 胡誂槽内菖φ嬰n
iφ、L)4−mM品l惇の−すの入ノコ端子に、前記
差電圧に比例した?匡龜EV6カS(B力される。
また、第2図(a)に示すクロ・アク端子03のクロ・
ツクパル7信号によシ鋸波発生回路CI4げ動f1τし
、鋸波発生回路a→から比較器U7)の他方の入ツバM
子に、同図(1])の実線に示すようにクロ・アク/ぐ
Iレヌイ言υ−に同期した鋸波電圧V7が出力される。
ツクパル7信号によシ鋸波発生回路CI4げ動f1τし
、鋸波発生回路a→から比較器U7)の他方の入ツバM
子に、同図(1])の実線に示すようにクロ・アク/ぐ
Iレヌイ言υ−に同期した鋸波電圧V7が出力される。
そして比較器u功により一方の入力端子の′T″M、I
JEV6と他方の入力端子の電圧V7とが比較さノ1.
7Jj: If、V6が電圧V7より高ければ比較器O
zの出力電圧V875:ハイレベルになり、逆に、電圧
■7が電圧■6よりj’;?1ければ出力電圧V8がロ
ーレベlしになる。
JEV6と他方の入力端子の電圧V7とが比較さノ1.
7Jj: If、V6が電圧V7より高ければ比較器O
zの出力電圧V875:ハイレベルになり、逆に、電圧
■7が電圧■6よりj’;?1ければ出力電圧V8がロ
ーレベlしになる。
そこで第2図(1))の破線l]に示すように電Uj:
V5が高いときは、同図(C)の期間1゛11に示すよ
うに1111ツノ電圧v8のローレベルの期間が短くな
り、ノiAに、1−11図(1)〉の破線4に示すよう
に電圧■6が低いときkl”、同図(C)の期間Tlに
示すように出力電圧v8のローレベル期間が長くなる。
V5が高いときは、同図(C)の期間1゛11に示すよ
うに1111ツノ電圧v8のローレベルの期間が短くな
り、ノiAに、1−11図(1)〉の破線4に示すよう
に電圧■6が低いときkl”、同図(C)の期間Tlに
示すように出力電圧v8のローレベル期間が長くなる。
サラニ、出力電圧v8がトランジスタ(2)のヘースに
印加され、トランジスタ(2)が出ツノ電1.:1−V
8のjJ−レベルによりオンし、ハイレベルによシオフ
するため、期間’I”l+、T7にトランシフタ(2)
のコレクタに印加される重圧V2は第2図(d)の実線
に示すようになり、このとき供給電圧v3は同図((り
の破線の所定電圧、すなわちV4 = V5になる直流
電圧に制御さf′17る。
印加され、トランジスタ(2)が出ツノ電1.:1−V
8のjJ−レベルによりオンし、ハイレベルによシオフ
するため、期間’I”l+、T7にトランシフタ(2)
のコレクタに印加される重圧V2は第2図(d)の実線
に示すようになり、このとき供給電圧v3は同図((り
の破線の所定電圧、すなわちV4 = V5になる直流
電圧に制御さf′17る。
なお、第2図(jl)の破線の所定電圧は理想的には電
圧V2の平均値Vxであシ、電池の端子電圧をVI。
圧V2の平均値Vxであシ、電池の端子電圧をVI。
トランシフタ(2)のフイツチング周X/JヲTx、+
周期1itX中のトランシヌタ(2)のオン期間をLx
とした場合、・IL均幀Vxはつぎの(3)式のように
なる。
周期1itX中のトランシヌタ(2)のオン期間をLx
とした場合、・IL均幀Vxはつぎの(3)式のように
なる。
ところで第1図の場合は電球(7)に所定電圧を印加し
続けるために、電圧V2をリアクトル(3)lコンデン
サ(4)、ダイオード(5)の平滑回路によシ平滑し、
重圧v2の平均11宵からなる供給電圧v3を一定に制
御するが、この場合装置の効率は、トランシフタ(2)
の電力損失だけでなく、リアク17しく3)の鉄損、銅
損、ダイオード(5)の電力損失によっても低下し、と
くばりアクドル(3)の鉄損、銅損が装置性の電力損失
の大半を占める。
続けるために、電圧V2をリアクトル(3)lコンデン
サ(4)、ダイオード(5)の平滑回路によシ平滑し、
重圧v2の平均11宵からなる供給電圧v3を一定に制
御するが、この場合装置の効率は、トランシフタ(2)
の電力損失だけでなく、リアク17しく3)の鉄損、銅
損、ダイオード(5)の電力損失によっても低下し、と
くばりアクドル(3)の鉄損、銅損が装置性の電力損失
の大半を占める。
そして電池の端子直圧V1およびTfl fJ (7)
のインピーダンヌが変動せずに一定であるとしたときの
第1図の効率は最高でも80%程度であり、端子電圧が
数倍に変動するときは50%〜75%に低下する。
のインピーダンヌが変動せずに一定であるとしたときの
第1図の効率は最高でも80%程度であり、端子電圧が
数倍に変動するときは50%〜75%に低下する。
ところで電球(7)は平均側動作の負荷でなく、実効値
動作の負荷であるため、常に直流電圧を印加しなくても
、たとえばパルス電圧や交流電圧を印加しても点灯し、
この場合は、供給電圧の実効値により電球(7)の明る
さ、寿命などの特性が決定される。
動作の負荷であるため、常に直流電圧を印加しなくても
、たとえばパルス電圧や交流電圧を印加しても点灯し、
この場合は、供給電圧の実効値により電球(7)の明る
さ、寿命などの特性が決定される。
そして供給電圧の実効値を一定にす71は電球(7)の
明るさなどが一定に制御されるため、1−ランシフタ(
2)のヌイツチング動作を実効値が一定になるように制
御すれば、第1図のりアク) /Vf3) 、コンデン
サ(4)、ダイオード(5)からなる゛I’l’i″1
回路を用いずに、電圧v2を直接暇球(7)に印加でき
る。
明るさなどが一定に制御されるため、1−ランシフタ(
2)のヌイツチング動作を実効値が一定になるように制
御すれば、第1図のりアク) /Vf3) 、コンデン
サ(4)、ダイオード(5)からなる゛I’l’i″1
回路を用いずに、電圧v2を直接暇球(7)に印加でき
る。
そこで第1図の抵抗(8)と可変抵抗(9)の接続点と
、誤差増1隔器qr)の一方の入力端子との間に、公知
の実効値演算用集積回路を設け、比較器0功により供給
電圧の実効値と鋸波電圧とを比較し、トランシヌタ(2
)のフイツチング動作を実効値が一定になるように制御
することが考えられる。
、誤差増1隔器qr)の一方の入力端子との間に、公知
の実効値演算用集積回路を設け、比較器0功により供給
電圧の実効値と鋸波電圧とを比較し、トランシヌタ(2
)のフイツチング動作を実効値が一定になるように制御
することが考えられる。
しかし、前述の実効値演算用集積回路は、数100In
SeC間の入力電圧の積分演算などから入力電圧の実効
値を算出することをくシ返すため、用途が限定される。
SeC間の入力電圧の積分演算などから入力電圧の実効
値を算出することをくシ返すため、用途が限定される。
すなわち、電源装置によシミ球(7)の供給電圧をたと
えば200 m5ec毎に断続し、電球(7)を点滅制
御する場合、第3図に示すように、抵抗(8)と可変抵
抗(9)の接続点と、誤差増幅器00の一方の入力端子
との間に実効値演算用集積回路00を設けるとともに、
比較器u功の出力端子とトランシフタ(2)のべ−7と
の間に点滅制御用のNPN型のトランシフタ(l・を設
け、1−ランシフタ0@のベースに接続された点滅制御
端子01)に、200m5ec毎にトランシフタ(1e
Dをオン。
えば200 m5ec毎に断続し、電球(7)を点滅制
御する場合、第3図に示すように、抵抗(8)と可変抵
抗(9)の接続点と、誤差増幅器00の一方の入力端子
との間に実効値演算用集積回路00を設けるとともに、
比較器u功の出力端子とトランシフタ(2)のべ−7と
の間に点滅制御用のNPN型のトランシフタ(l・を設
け、1−ランシフタ0@のベースに接続された点滅制御
端子01)に、200m5ec毎にトランシフタ(1e
Dをオン。
オフする点滅制御信号を入力すると、集積回路0■は実
効値を算出することが不可能になり、電球(7)への供
給電圧の実効値を一定に制御できなくなる。
効値を算出することが不可能になり、電球(7)への供
給電圧の実効値を一定に制御できなくなる。
なお、第3図において、第1図と1司−12号は1hJ
−もしくは相当するものを示す。
−もしくは相当するものを示す。
まだ、集積回路aυは非常に高画であり、安価に形成す
ることが望まれる場合にも用いることができない。
ることが望まれる場合にも用いることができない。
この発明は、前記の諸点に留住してなさ71だものであ
シ、実効値動作の負荷の71L源装置において、ヌイツ
チング動作によシ′市源と1iir記負荷との間を開閉
する出力制御用半導体ヌイツナと、IJ’J nL!負
荷の供給電圧の2乗した電圧の変化にもとづき1)11
記ヌイツチング動作を制御し、前記供給重圧の実効値を
一定制御するフイツチング制御11i1部とを備えたこ
とを特徴とする電源装置を提供するものである。
シ、実効値動作の負荷の71L源装置において、ヌイツ
チング動作によシ′市源と1iir記負荷との間を開閉
する出力制御用半導体ヌイツナと、IJ’J nL!負
荷の供給電圧の2乗した電圧の変化にもとづき1)11
記ヌイツチング動作を制御し、前記供給重圧の実効値を
一定制御するフイツチング制御11i1部とを備えたこ
とを特徴とする電源装置を提供するものである。
(−して出力制御用半導体ヌイツチのヌイツチ/グ動乍
により負荷に直流電源の’+lJ、LI’、: V I
をパルス的に供給したとき、負荷への供給’fJ’i圧
が供給中の微小時間では変化しないため、メイッチンク
動旨の周J切をI’y 、 1周期Tyにおける出力制
=1月1 ’l’ J!ネ休体イツチのオン期間をty
とした場合、1)(給出:11の実効値vyはつぎの(
4)式のようになる。
により負荷に直流電源の’+lJ、LI’、: V I
をパルス的に供給したとき、負荷への供給’fJ’i圧
が供給中の微小時間では変化しないため、メイッチンク
動旨の周J切をI’y 、 1周期Tyにおける出力制
=1月1 ’l’ J!ネ休体イツチのオン期間をty
とした場合、1)(給出:11の実効値vyはつぎの(
4)式のようになる。
Vy=Vix7FT ・・・(4)式
さらに、電圧v1の変動に対して実効値vyを一定に制
御する場合、(4)式にもとづいてオン期間tyはつぎ
の(5)式に示すようになる。
御する場合、(4)式にもとづいてオン期間tyはつぎ
の(5)式に示すようになる。
なお、式中のty、tyは直流電源の電圧がVi、Vi
’のときそれぞれに実効値vyを得るための期間である
。
’のときそれぞれに実効値vyを得るための期間である
。
そして(5)式から明瞭なように、フイッチング制御部
によシ、供給電圧の2乗した電圧の変化にもとづき、出
力制御用半導体ヌイッチのヌイッチング動作を制御し、
前記2乗した電圧の変化に逆比例してオン期間Lyを変
化すると、供給電圧の実効値Vyを算出することなく、
供#電圧の実効値vyを一定に制御することができる。
によシ、供給電圧の2乗した電圧の変化にもとづき、出
力制御用半導体ヌイッチのヌイッチング動作を制御し、
前記2乗した電圧の変化に逆比例してオン期間Lyを変
化すると、供給電圧の実効値Vyを算出することなく、
供#電圧の実効値vyを一定に制御することができる。
したがって、この発明の電源装置によると、供給電圧の
実効値■グを算出することなく、供給電圧の実効値V7
を一定に制御することができ、この場合、たとえば第1
図のりアクドル(3)、コイル(4)。
実効値■グを算出することなく、供給電圧の実効値V7
を一定に制御することができ、この場合、たとえば第1
図のりアクドル(3)、コイル(4)。
ダイオード(5)を省いて効率を好しぐ高め、直流電源
を形成する電池のエネルギーを有効に利用できるととも
に、第3図の実効1直演算用集積回路(1υを用いるこ
となく安価に形成することができ、さらに、点滅制御す
る灯浮標などにも用いることができて使用範囲が著しく
拡大するものである。
を形成する電池のエネルギーを有効に利用できるととも
に、第3図の実効1直演算用集積回路(1υを用いるこ
となく安価に形成することができ、さらに、点滅制御す
る灯浮標などにも用いることができて使用範囲が著しく
拡大するものである。
つぎに、この発明を、その実施例を示しメこ第4図以下
の図面とともに詳細に説明する。
の図面とともに詳細に説明する。
まず、■実施例を示した第4図および第5図について説
明する。
明する。
第4図に示すように、入力端子θ8)に直流電源を形成
する電池の端子電圧が印加さノ]るとともに、入力端子
08)にPNP型の出力制御用1−ランジッタt41の
エミッタが接続され、該トランジッタ(1すのスイッチ
ング@作によシ、トランシ7りHのコレクタに接続され
た出力端子C4と、入力端子(j8)との間が開閉制御
される。
する電池の端子電圧が印加さノ]るとともに、入力端子
08)にPNP型の出力制御用1−ランジッタt41の
エミッタが接続され、該トランジッタ(1すのスイッチ
ング@作によシ、トランシ7りHのコレクタに接続され
た出力端子C4と、入力端子(j8)との間が開閉制御
される。
なお、トランジ7りlJツによシ出力制御用半4体ヌイ
ッチが形成されている。
ッチが形成されている。
そして出力端子旬とアースとの間に、実効値動作の負荷
、たとえば灯浮標の白熱電球121)が設けらね、トラ
ンジスタ0りのヌイツチング動作によシミ池の端子電圧
Vaがパルヌ的に供給される。
、たとえば灯浮標の白熱電球121)が設けらね、トラ
ンジスタ0りのヌイツチング動作によシミ池の端子電圧
Vaがパルヌ的に供給される。
さらに、出力端子(4)とアースとの間に出力端子イ(
イ)の供給電圧vbを分圧する抵抗(2カ、可変抵抗(
23)の直列回路が設けられ、抵抗曽、可変抵抗(23
)の接続点から取り出される供給電圧の分圧Vcが、2
東回路f241 K設けられた比較器(ハ)の一方の入
力端子および、アナログツイツチ(281の一端に印加
される。
イ)の供給電圧vbを分圧する抵抗(2カ、可変抵抗(
23)の直列回路が設けられ、抵抗曽、可変抵抗(23
)の接続点から取り出される供給電圧の分圧Vcが、2
東回路f241 K設けられた比較器(ハ)の一方の入
力端子および、アナログツイツチ(281の一端に印加
される。
また、クロック端子□□□の2乗口路用クロックパルヌ
信号が2乗口路用錆液発生回路128)に入力さね、該
錆液発生回路(至)から比較器のjの他方の入力端子に
右上りの2乗回路用鋸波電圧Vdが出力される。
信号が2乗口路用錆液発生回路128)に入力さね、該
錆液発生回路(至)から比較器のjの他方の入力端子に
右上りの2乗回路用鋸波電圧Vdが出力される。
そして比較gりゐ1は供給電圧の分圧Vcが錆液発生回
路(28)の調波電圧Vdより高い間、アナログツイツ
チ(2ωをオンに制御し、アナログツイツチのを介した
分圧Vcが、ヌイッチ■の他端とアースとの間に設けら
れた平滑用の抵抗の、コンデンサ130)の直列回路に
より平滑される。
路(28)の調波電圧Vdより高い間、アナログツイツ
チ(2ωをオンに制御し、アナログツイツチのを介した
分圧Vcが、ヌイッチ■の他端とアースとの間に設けら
れた平滑用の抵抗の、コンデンサ130)の直列回路に
より平滑される。
さらに、抵抗!2!IIとコンデンサ1301の接続点
の直流電圧Veが出力制御用比較器C1)の一方の入力
端子に印加される。
の直流電圧Veが出力制御用比較器C1)の一方の入力
端子に印加される。
また、クロック端子(3力の出)i jli(制御用ク
ロツクパルヌ信号が出力制御用銅波発生回路(33)に
入ノJさ力、錆液発生回路133)から比較器1431
)の他方の入力端子に、右下がシの出力制御用銅波電圧
■fが出力される。
ロツクパルヌ信号が出力制御用銅波発生回路(33)に
入ノJさ力、錆液発生回路133)から比較器1431
)の他方の入力端子に、右下がシの出力制御用銅波電圧
■fが出力される。
なお、クロック端子1支のクロックツ(lレヌ信号。
錆液発生回路133)の調波電圧Vfの周期は、クロ・
ンク端子(ロ)のクロツクパルヌ信号、鋸波発生回路+
28)の調波電圧Vdの周期より大きく設定さねている
。
ンク端子(ロ)のクロツクパルヌ信号、鋸波発生回路+
28)の調波電圧Vdの周期より大きく設定さねている
。
そして比較器!31)は、直流電圧Veが錆液電圧■「
より高い間、出力端子の電圧Vgがローレベルになり、
逆に、調波電圧Vl’が直流電圧Vcより高い間、出力
端子の電圧Vgがハイレベlしになる。
より高い間、出力端子の電圧Vgがローレベルになり、
逆に、調波電圧Vl’が直流電圧Vcより高い間、出力
端子の電圧Vgがハイレベlしになる。
さらに、比較器゛31)の出力端子の+61」、Vgか
らなるヌイツチング制両信号が1−ランシヌグ(1ワの
ベースに入力され、電圧Vgがローレベルの間にのみ1
−ランジッタ(1ツがオンする。
らなるヌイツチング制両信号が1−ランシヌグ(1ワの
ベースに入力され、電圧Vgがローレベルの間にのみ1
−ランジッタ(1ツがオンする。
なお、13勇、 +351は両鋸11発生回路t281
、1331に安定化された直流電圧を印加する安定化
電圧端子、136)は1点鎖線の構成からなるスイッチ
ング制御部である。
、1331に安定化された直流電圧を印加する安定化
電圧端子、136)は1点鎖線の構成からなるスイッチ
ング制御部である。
そしてクロック端子134に第5図(a)に示すように
、周期Tyの出力制御用クロツクパル7信号が入力され
ると、銅被発生回路133)から比較器!31)の他方
の入力端子に、同図(b)に示すようにクロックパルヌ
信号の周期Tyを有する錆液電圧Vfが出力される。
、周期Tyの出力制御用クロツクパル7信号が入力され
ると、銅被発生回路133)から比較器!31)の他方
の入力端子に、同図(b)に示すようにクロックパルヌ
信号の周期Tyを有する錆液電圧Vfが出力される。
さらに、クロック端子筒に第5図(C)に示すように、
周期Tzの2東回路用クロックパルヌ信号が入力される
と、銅被発生回路(281から比較器にjの他方の入力
端子に、同図(d)の実線に示すように周期Tzを有す
る錆液電圧Vdが出力される。
周期Tzの2東回路用クロックパルヌ信号が入力される
と、銅被発生回路(281から比較器にjの他方の入力
端子に、同図(d)の実線に示すように周期Tzを有す
る錆液電圧Vdが出力される。
そして分圧Vcが第5図(d)の破線Hに示すように高
いときは、同図(e)の期間TI(に示すように比較器
51の出力電圧のハイレベIし期間が長くなってアナロ
グヌイツチ(261のオン期間が長くなシ、逆に、分圧
Vcが同図(d)の破線りに示すように低いときは、同
図(C)の期間TLに示すように比較器(25jの出力
電圧のハイレベル期間が短くなってアナpグフインチ(
261のオン期間が短くなる。
いときは、同図(e)の期間TI(に示すように比較器
51の出力電圧のハイレベIし期間が長くなってアナロ
グヌイツチ(261のオン期間が長くなシ、逆に、分圧
Vcが同図(d)の破線りに示すように低いときは、同
図(C)の期間TLに示すように比較器(25jの出力
電圧のハイレベル期間が短くなってアナpグフインチ(
261のオン期間が短くなる。
ところでアナログヌイッチωのオン期間をf、zとした
場合、tz/Tzはつぎの(6)式のようになる。
場合、tz/Tzはつぎの(6)式のようになる。
−= K X Vc ・〜・(6)式
そして(6)式からつぎの(7)式を得ることができ、
(7)式から明瞭なように、オン期間1.Zが分圧Vc
の1次関数になる。
(7)式から明瞭なように、オン期間1.Zが分圧Vc
の1次関数になる。
tz =KX Tz X Vc ・=(7)式さらに、
直流電圧Vcがオン期間(1Zの分圧VCを周期Tzで
平均した電圧になるため、直流電圧Vdは分圧Vcの2
乗した電圧に比例した電圧になる。
直流電圧Vcがオン期間(1Zの分圧VCを周期Tzで
平均した電圧になるため、直流電圧Vdは分圧Vcの2
乗した電圧に比例した電圧になる。
va =j Z xVc =K X TZ X VCX
VC== KXvc2 、、、 (s)式%式% すなわち、2采回路(24)は供給電圧Vbの2乗し/
こ電圧に比例した直流電圧Vdを出力する。
VC== KXvc2 、、、 (s)式%式% すなわち、2采回路(24)は供給電圧Vbの2乗し/
こ電圧に比例した直流電圧Vdを出力する。
そして比較器用)は第5図(f’)に示すように、破線
の錆液電圧Vfと実線の直流電圧VCとの比1咬により
、直流電圧Veに逆比例して出力r電圧\7gのハイレ
ベル期間が設定され、トランシヌタ(2)が比較器!3
1!のスイッチング制御信号によシヌイツチング動作し
、供給電圧Vlは同図(g)に示すように、供給電圧v
bに逆比例した時間のパルヌ電圧になる。
の錆液電圧Vfと実線の直流電圧VCとの比1咬により
、直流電圧Veに逆比例して出力r電圧\7gのハイレ
ベル期間が設定され、トランシヌタ(2)が比較器!3
1!のスイッチング制御信号によシヌイツチング動作し
、供給電圧Vlは同図(g)に示すように、供給電圧v
bに逆比例した時間のパルヌ電圧になる。
したがって、MiJ記実施例によると、供給電圧vbの
2乗した電圧の変化にもとづき、電球121)への供給
電圧Vl)の実効値を一定に制御して電球[2υの明る
さを一定に保つことができ、この場合、第1図のりアク
ドル(3)、コンデンサ(4)、ダイオード(5)を省
くことができるため、効率が著しく向上し、電池のエネ
ルギーをほとんど無駄なく利用することができる。
2乗した電圧の変化にもとづき、電球121)への供給
電圧Vl)の実効値を一定に制御して電球[2υの明る
さを一定に保つことができ、この場合、第1図のりアク
ドル(3)、コンデンサ(4)、ダイオード(5)を省
くことができるため、効率が著しく向上し、電池のエネ
ルギーをほとんど無駄なく利用することができる。
そして2乗回路の4)によシ供給電圧vbの2乗した電
圧に比例した直流電圧veを形成出力するため、供給電
圧Vllの実効値を算出する必要がなく、安価に形成で
きるとともに、たとえば200 m渡毎に電球+2]1
を点滅制御しても、供給電圧vbの実効値を一定に副側
1することができ、用途が限定されることはない。
圧に比例した直流電圧veを形成出力するため、供給電
圧Vllの実効値を算出する必要がなく、安価に形成で
きるとともに、たとえば200 m渡毎に電球+2]1
を点滅制御しても、供給電圧vbの実効値を一定に副側
1することができ、用途が限定されることはない。
なお、^11記実施例では灯浮標などの白熱電球121
)を負荷としたが実効値動作のモータなどを負荷として
もよいのは勿論である。
)を負荷としたが実効値動作のモータなどを負荷として
もよいのは勿論である。
また、クロック端子(潤のクロック/々ルヌ信号の周期
Tzをクロック端子1321のクロックツでルヌ信号の
周期Tyより短くする程、直流電圧Vcは正確に分圧V
cの2乗の電圧になる。
Tzをクロック端子1321のクロックツでルヌ信号の
周期Tyより短くする程、直流電圧Vcは正確に分圧V
cの2乗の電圧になる。
そしてクロック端子(2ηのクロツクパルヌ信号は、ク
ロック端子134のクロツクパルヌ信号の分周信号から
形成してもよく、さらに、両クロックツ<Iレヌ信号を
同期させなくてもよい。
ロック端子134のクロツクパルヌ信号の分周信号から
形成してもよく、さらに、両クロックツ<Iレヌ信号を
同期させなくてもよい。
また、アナログヌイツチ17!6)の代わりに、ダイオ
ードを用いて、該ダイオードのカソードを比較器125
)の出力端子に接続するとともにアノードを抵抗(22
と可変抵抗(23)の接続点に接読してもよい。
ードを用いて、該ダイオードのカソードを比較器125
)の出力端子に接続するとともにアノードを抵抗(22
と可変抵抗(23)の接続点に接読してもよい。
さらに、たとえばタイマ用果績1川路を用いて比較器(
支))、@波発生回路(281f一体に形成してもよい
。
支))、@波発生回路(281f一体に形成してもよい
。
まだ、前記実施例では2采回路(24(を、いわゆる時
分割乗算回路により形成したが、たとえばマルチプレク
サ用集積回路などにより形成してもよく、この場合は銅
被発生回路128)が不要になる。
分割乗算回路により形成したが、たとえばマルチプレク
サ用集積回路などにより形成してもよく、この場合は銅
被発生回路128)が不要になる。
ところで181J記実施例では、分圧Vcの2采しだ的
流電圧VCと錆液電圧Vfとを比較器C31)にょシ比
較して供給電圧VbO芙効値を一定に制御したが、錆液
゛市圧Vfを2東波形の電圧にして分圧Vcと2乗波形
の71デ圧とを比較してもよく、この場合は、たとえば
第6図に示すように構成する。
流電圧VCと錆液電圧Vfとを比較器C31)にょシ比
較して供給電圧VbO芙効値を一定に制御したが、錆液
゛市圧Vfを2東波形の電圧にして分圧Vcと2乗波形
の71デ圧とを比較してもよく、この場合は、たとえば
第6図に示すように構成する。
同図において、第4図と同一記号は同一もしく(は相当
するものを示し、第7図(a)の錆液電圧Vfを比較器
137)の一方の入力端子およびアナログツイツチ13
8)の一端に印加するとともに、同図(IJ)の錆液′
+11圧Ardを比較M+37)の他方の入力端子に印
加する。
するものを示し、第7図(a)の錆液電圧Vfを比較器
137)の一方の入力端子およびアナログツイツチ13
8)の一端に印加するとともに、同図(IJ)の錆液′
+11圧Ardを比較M+37)の他方の入力端子に印
加する。
そして比較器137)によシ鋸波電圧Vfと錆液電圧V
dとを比較し、比較器(37)の出力電圧にょシアナロ
グヌイッチ+381のオン、オフを制御し、アナログツ
イツチ(38)の他端とアークとの間に直列に設けられ
た抵抗(39)とコンデンサ14o)の接1読点に、第
7図(C)の実線に示す2乗波形の電圧vhを形成出力
する。
dとを比較し、比較器(37)の出力電圧にょシアナロ
グヌイッチ+381のオン、オフを制御し、アナログツ
イツチ(38)の他端とアークとの間に直列に設けられ
た抵抗(39)とコンデンサ14o)の接1読点に、第
7図(C)の実線に示す2乗波形の電圧vhを形成出力
する。
さらに、分圧VCを比較器■の一方の入力端子にEll
加するとともに、電圧Vhを比較gR3CIの他方の入
力端子に印加し、比較g?r +:1tllにより分圧
Vcと電圧Vl+とを比較する。
加するとともに、電圧Vhを比較gR3CIの他方の入
力端子に印加し、比較g?r +:1tllにより分圧
Vcと電圧Vl+とを比較する。
そして比較器(301の出力電圧Vgによりトランシヌ
タQりのフイツチング動作を制御し、第4図の場合と同
様に、第7図(C)の破線に示すように分圧が低くなる
に従ってトランジヌタ01のオン期間ヲ短くし、同図(
(1)に示す供給重圧Vbを電球121)に供給する。
タQりのフイツチング動作を制御し、第4図の場合と同
様に、第7図(C)の破線に示すように分圧が低くなる
に従ってトランジヌタ01のオン期間ヲ短くし、同図(
(1)に示す供給重圧Vbを電球121)に供給する。
なお、第6図の(41]は2乗回路であり、また第7図
(a) 〜(d、)のTI(’ 、 TM’ 、 TL
’は分圧Vcの高、中、低の期間をそれぞれ示す。
(a) 〜(d、)のTI(’ 、 TM’ 、 TL
’は分圧Vcの高、中、低の期間をそれぞれ示す。
第1図は従来の電源装置前の1例の結線図、第2図(a
)〜(d、)は第1図の動作説明用タイミングチャート
、第3図は従来の電源装置の他の例の結線図、第4図以
下の図面はこの発明の電源装置dの実施例を示し、第4
図はl実施例の結線図、第5図(a)〜Q)は第4図の
動作説明用タイミングチャー1−1第6図は他の実施例
の結線図、第71図(fl) 〜(CI) !″!、第
61の動作説明用タイミングチャートである。 (1@・・・出力制i卸用トランシヌタ、+211・・
・白熱゛電球、因1 、 +411・・・2乗回路、(
ハ)・・・2策回路用鋸波発生回路、(33)・・・出
力制御用錆液発生回路、+31)・・・出ツノ制御用比
lIQ t:?i、13G)・・・ヌイツチング制御部
。 代理人 弁理士 藤田龍犬部 第1図 第2図 一−Th Tl − 第3図 フ 第4図 手続補正書(自発) 1事件の表示 昭和58年特許願第 183795号 2発明の名称 電源装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 出 所 大阪府池田市豊島南2丁目176番地の1名
称 株式会社 ゼニライトブイ 4代理人 〒530 住 所 大阪市北区東天満2丁目9番4号6 補正の内
容 (1) 第16頁第10行および第14行の「直流電圧
VdJを1直流電圧Ve Jに補正。 (2)同頁第12行の(8)式の「Vd−Jを「Ve=
Jに補正。
)〜(d、)は第1図の動作説明用タイミングチャート
、第3図は従来の電源装置の他の例の結線図、第4図以
下の図面はこの発明の電源装置dの実施例を示し、第4
図はl実施例の結線図、第5図(a)〜Q)は第4図の
動作説明用タイミングチャー1−1第6図は他の実施例
の結線図、第71図(fl) 〜(CI) !″!、第
61の動作説明用タイミングチャートである。 (1@・・・出力制i卸用トランシヌタ、+211・・
・白熱゛電球、因1 、 +411・・・2乗回路、(
ハ)・・・2策回路用鋸波発生回路、(33)・・・出
力制御用錆液発生回路、+31)・・・出ツノ制御用比
lIQ t:?i、13G)・・・ヌイツチング制御部
。 代理人 弁理士 藤田龍犬部 第1図 第2図 一−Th Tl − 第3図 フ 第4図 手続補正書(自発) 1事件の表示 昭和58年特許願第 183795号 2発明の名称 電源装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 出 所 大阪府池田市豊島南2丁目176番地の1名
称 株式会社 ゼニライトブイ 4代理人 〒530 住 所 大阪市北区東天満2丁目9番4号6 補正の内
容 (1) 第16頁第10行および第14行の「直流電圧
VdJを1直流電圧Ve Jに補正。 (2)同頁第12行の(8)式の「Vd−Jを「Ve=
Jに補正。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 実効値動作の負荷の電源装置において、スイッチン
グ動作によ、!lll直流電源と前記負荷との間を開閉
する出力制御用半導体スイッチと、前記負荷への供給電
圧の2乗した電圧の変化にもとづき前記スイッチング動
作を制御し、前記供給電圧の実効値を一定制御するヌイ
ッチング制#部とを備えたことを特徴とする電源装置。 (0スイッチング制御部に、供給電圧の分圧の2乗した
電圧を形成出力する2乗回路と、前記2乗した電圧と@
波電圧とを比較して出カ制御用半導イイ(スイッチにス
イッチング制御信号を出力する出ツノ制御用比較器とを
設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
電源装置。 ■ スイッチング制御部に、鋸波電圧から2乗電圧波形
の電圧を形成出力する2乗回路と、該2乗回路の出力電
圧と供給電圧の分圧とを比較して出とする特許請求の範
囲第1項に記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183795A JPS6077666A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183795A JPS6077666A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077666A true JPS6077666A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0320985B2 JPH0320985B2 (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=16142051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183795A Granted JPS6077666A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077666A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03176992A (ja) * | 1989-04-26 | 1991-07-31 | Nec Kansai Ltd | El点灯回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54153262A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-03 | Nec Corp | Electric source control circuit |
| JPS57114916A (en) * | 1981-01-05 | 1982-07-17 | Ricoh Co Ltd | Stabilizer for load power |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58183795A patent/JPS6077666A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54153262A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-03 | Nec Corp | Electric source control circuit |
| JPS57114916A (en) * | 1981-01-05 | 1982-07-17 | Ricoh Co Ltd | Stabilizer for load power |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03176992A (ja) * | 1989-04-26 | 1991-07-31 | Nec Kansai Ltd | El点灯回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320985B2 (ja) | 1991-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2563265Y2 (ja) | 高圧放電灯作動用回路配置 | |
| JPH11155281A (ja) | スイッチングレギュレータ | |
| JPS6079417A (ja) | 同期制御手段不要の太陽電池用電力変換装置 | |
| JPH0869888A (ja) | 放電灯の点灯回路 | |
| KR19990072734A (ko) | 피에프엠시스템의스위칭레귤레이터제어회로및스위칭레귤레이터 | |
| CN113015287B (zh) | 一种驱动电路、相关电路和装置 | |
| TWI343279B (en) | Electrostatic atomizer | |
| CN209358810U (zh) | Led恒流驱动电路、装置及电子设备 | |
| JPS6077666A (ja) | 電源装置 | |
| JP2003178893A (ja) | 車両用電源装置 | |
| JPS62293292A (ja) | El駆動回路 | |
| JP3463865B2 (ja) | Acーdcコンバータ | |
| JPS59144366A (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| US6069454A (en) | Ignition circuit for a discharge lamp | |
| JP7340298B1 (ja) | 駆動回路およびその駆動回路を備えた照明装置 | |
| CN207737194U (zh) | 车载调光控制器 | |
| JPH0623192Y2 (ja) | 補助電源回路 | |
| JPS63301488A (ja) | 電球駆動回路 | |
| JP3101696B2 (ja) | スイッチングレギュレータ | |
| JP2599111Y2 (ja) | 車輌用放電灯の点灯回路 | |
| JPH0119567Y2 (ja) | ||
| JPS6040267B2 (ja) | ソフトスタ−ト装置 | |
| JPH07135086A (ja) | 放電ランプ点灯装置 | |
| JPH10312172A (ja) | 表示回路 | |
| JP3149521B2 (ja) | 車両用発電機の電圧調整装置 |