JPS6080310A - Alc回路 - Google Patents
Alc回路Info
- Publication number
- JPS6080310A JPS6080310A JP18866283A JP18866283A JPS6080310A JP S6080310 A JPS6080310 A JP S6080310A JP 18866283 A JP18866283 A JP 18866283A JP 18866283 A JP18866283 A JP 18866283A JP S6080310 A JPS6080310 A JP S6080310A
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- Japan
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- alc
- circuit
- time constant
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- frequency
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- Granted
Links
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 20
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- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3036—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in high-frequency amplifiers or in frequency-changers
- H03G3/3042—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in high-frequency amplifiers or in frequency-changers in modulators, frequency-changers, transmitters or power amplifiers
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はALC回路に係わり、特に電波型式に応じてA
LC電圧の保持時間を変更できるALC回路に関する。
LC電圧の保持時間を変更できるALC回路に関する。
通常1.ALC回路は第1図に示す送信終段部6を保護
するための無線通信機等の送信回路に設けられる。送信
回路は送信装置1、前段送信回路4、可変利得増幅器5
、送信終段部6およびアンテナ7で構成される。送信装
置1の電鍵2(自動送信装置を含む)、マイクロホン3
等で生成された送信信号は前段送信回路4へ出力される
。一方、操作A?ネル11に設けられたモード選択釦1
3および14の操作によシ発生する正ノ4ルスまたは負
パ1.1 一?−?ル出力をモードデータとしてデータバスを介し
て前段送信回路4へ送出する。前段送信回路4は入力さ
れた送信信号をモードデータに応じて変調、増幅、混合
等の波形処理を行とない、後段の可変利得増幅器5を経
由して送信終段部6へ出力する。送信終段部6は入力さ
れた送信信号から高周波送信電力を生成しアンテナ7が
ら電波として空中へ放射する。この電波型式には変調型
式(振幅2位相、)母ルス等)および伝送型式(電信。
するための無線通信機等の送信回路に設けられる。送信
回路は送信装置1、前段送信回路4、可変利得増幅器5
、送信終段部6およびアンテナ7で構成される。送信装
置1の電鍵2(自動送信装置を含む)、マイクロホン3
等で生成された送信信号は前段送信回路4へ出力される
。一方、操作A?ネル11に設けられたモード選択釦1
3および14の操作によシ発生する正ノ4ルスまたは負
パ1.1 一?−?ル出力をモードデータとしてデータバスを介し
て前段送信回路4へ送出する。前段送信回路4は入力さ
れた送信信号をモードデータに応じて変調、増幅、混合
等の波形処理を行とない、後段の可変利得増幅器5を経
由して送信終段部6へ出力する。送信終段部6は入力さ
れた送信信号から高周波送信電力を生成しアンテナ7が
ら電波として空中へ放射する。この電波型式には変調型
式(振幅2位相、)母ルス等)および伝送型式(電信。
電話、映像、ファクシミル等)に係わる属性がありアマ
チェア無線ではAM 、 FM 、 SSB上側波帯、
SSB下側波帯、CW 、 FSK (SSB、AMを
用いた周波数シフトキーイング即ゎちオーディオFSK
・・・AFSK金含む)等のモードがある。高周波送信
電力はSSBのように搬送波を伴なわないもの、符号通
信のように2値または2周波となるものがあ多それぞれ
に固有のALC電圧のがけがたがある。このため、AL
C電圧を上記モードに対応して生成できるようパルス積
算カウンタ16の出力でALC電圧発生回路9から発生
するALC電圧を制御する回路が提案されているがパル
ス積算カウンタ16の出力がデジタル形となっているた
め、アナログ的制御を盛装とするALC回路8を制御で
きない欠点を有している。
チェア無線ではAM 、 FM 、 SSB上側波帯、
SSB下側波帯、CW 、 FSK (SSB、AMを
用いた周波数シフトキーイング即ゎちオーディオFSK
・・・AFSK金含む)等のモードがある。高周波送信
電力はSSBのように搬送波を伴なわないもの、符号通
信のように2値または2周波となるものがあ多それぞれ
に固有のALC電圧のがけがたがある。このため、AL
C電圧を上記モードに対応して生成できるようパルス積
算カウンタ16の出力でALC電圧発生回路9から発生
するALC電圧を制御する回路が提案されているがパル
ス積算カウンタ16の出力がデジタル形となっているた
め、アナログ的制御を盛装とするALC回路8を制御で
きない欠点を有している。
本発明は上述した従来の欠点を解消し、電波型式に応じ
て適切なALC電圧を発生するALC回路を提供するこ
とを目的とする。
て適切なALC電圧を発生するALC回路を提供するこ
とを目的とする。
Φ
本発明はデジタルモード選択手段による選択動作に応答
して分周比をプログラムされるプログラマブルカウンタ
が設けである。プログラマゾルカウンタで分周された出
力信号でスイッチング回路を制御し時定数回路の充放電
回路をスイッチングするよう構成されている。
して分周比をプログラムされるプログラマブルカウンタ
が設けである。プログラマゾルカウンタで分周された出
力信号でスイッチング回路を制御し時定数回路の充放電
回路をスイッチングするよう構成されている。
以下本発明によるALC回路の一実施例を第2図にした
がって説明する。
がって説明する。
第2図において、16はパルス積算カウンタでするとノ
ぐルス積算カウンタ16へ加算ノ9ルスまたは減算パル
スが入力され積算値に応じたモードデータが生成される
。モードデータはデータバス16aおよび16bを介し
て前段送信回路4およびデコー/17へ送出される。
ぐルス積算カウンタ16へ加算ノ9ルスまたは減算パル
スが入力され積算値に応じたモードデータが生成される
。モードデータはデータバス16aおよび16bを介し
て前段送信回路4およびデコー/17へ送出される。
プログラマブルカウンタ18はデコーダ17からデータ
バス17mを介して並列入力される分周データに応じて
プログラムされるo ノQルス発生器20からプログラ
マゾルカウンタ18のt4ルス端子へ入力されたパルス
はプログラマブルカウンタ18で分周されインバータ1
9を介して可変時定数回路21の端子21aへ分周ノク
ルスとして出力される。
バス17mを介して並列入力される分周データに応じて
プログラムされるo ノQルス発生器20からプログラ
マゾルカウンタ18のt4ルス端子へ入力されたパルス
はプログラマブルカウンタ18で分周されインバータ1
9を介して可変時定数回路21の端子21aへ分周ノク
ルスとして出力される。
可変時定数回路21は端子21mと21bを有しく端子
21mが分周パルスの入力端子、端子21bが時定数端
子である。時定数用コンデンサC1の一端は基準電位点
と接続され、他端は抵抗R1の一端と共に端子21bへ
結線されている◎Q! 抵抗R1の他端はスイッチ用のトランジスタ←のコレク
タへ接続され、エミッタは抵抗R3+R4からなるバイ
アス回路と接続されている。このためエミッタはバイア
ス電圧VBのレベルになっている0 トランジスタQ1
のベースは端子21aと接続されている。なお、トラン
ジスタQlのエミッタと端子21bとの間に設けられた
抵抗R2は抵抗R1よシ極めて大きな抵抗値を持ってい
る。
21mが分周パルスの入力端子、端子21bが時定数端
子である。時定数用コンデンサC1の一端は基準電位点
と接続され、他端は抵抗R1の一端と共に端子21bへ
結線されている◎Q! 抵抗R1の他端はスイッチ用のトランジスタ←のコレク
タへ接続され、エミッタは抵抗R3+R4からなるバイ
アス回路と接続されている。このためエミッタはバイア
ス電圧VBのレベルになっている0 トランジスタQ1
のベースは端子21aと接続されている。なお、トラン
ジスタQlのエミッタと端子21bとの間に設けられた
抵抗R2は抵抗R1よシ極めて大きな抵抗値を持ってい
る。
ALC電圧発生回路9から増幅用トランジスタQ2のペ
ースへ送出されるALC電圧はコレクタに接続された時
定数用の端子21bの時定数に従って可変利得増幅器5
等に接続されているALCラインを制御する。図中符号
12はドライブコントロール釦、15はパルス積算カウ
ンタである。
ースへ送出されるALC電圧はコレクタに接続された時
定数用の端子21bの時定数に従って可変利得増幅器5
等に接続されているALCラインを制御する。図中符号
12はドライブコントロール釦、15はパルス積算カウ
ンタである。
ここで、可変利得増幅器5がら送信終段部6への送信信
号のレベルが平常であるとALC電圧発生回路9はAL
C電圧を発生しない。このためトランジスタQ2はオフ
となっておpALCラインつまシ端子21bはコンデン
サC1の充電状態でバイアス電圧VBのレベルに維持さ
れている。この場合、コンデンサC1の充電電荷はスイ
ッチ用のトランジスタQ1のスイッチング動作の影響を
受けない◎送信終段部6への送信信号のレベルが上昇し
ALC電圧発生回路9の比較電圧より高くなるとALC
電圧電圧化回路9はALC@圧を発生する。このALC
電圧によシトランジスタQ2が能動となjl) ALC
ラインは基準電位点となる。コンデンサC1は充電状態
から放電状態へ遷移する。送信終段部6のオーバーレベ
ルが解消され平常状態へ復帰するとトランジスタQ2が
非能動となJ ALCラインへ接続されていた基準電位
点が遮断される。このため、コンデンサC1の充電電荷
は抵抗R,およびトランジスタQ1のオンとなっている
時間に比例して上昇し充電終了時にはALCラインはバ
イアス電圧VBのレベルとなる。
号のレベルが平常であるとALC電圧発生回路9はAL
C電圧を発生しない。このためトランジスタQ2はオフ
となっておpALCラインつまシ端子21bはコンデン
サC1の充電状態でバイアス電圧VBのレベルに維持さ
れている。この場合、コンデンサC1の充電電荷はスイ
ッチ用のトランジスタQ1のスイッチング動作の影響を
受けない◎送信終段部6への送信信号のレベルが上昇し
ALC電圧発生回路9の比較電圧より高くなるとALC
電圧電圧化回路9はALC@圧を発生する。このALC
電圧によシトランジスタQ2が能動となjl) ALC
ラインは基準電位点となる。コンデンサC1は充電状態
から放電状態へ遷移する。送信終段部6のオーバーレベ
ルが解消され平常状態へ復帰するとトランジスタQ2が
非能動となJ ALCラインへ接続されていた基準電位
点が遮断される。このため、コンデンサC1の充電電荷
は抵抗R,およびトランジスタQ1のオンとなっている
時間に比例して上昇し充電終了時にはALCラインはバ
イアス電圧VBのレベルとなる。
上記実施例ではトランジスタQ1のペースに入力する分
局パルスは周波数を変更するよう構成しであるが、分周
データによジノ母ルス幅も同時に変更するようにしても
よい。
局パルスは周波数を変更するよう構成しであるが、分周
データによジノ母ルス幅も同時に変更するようにしても
よい。
本発明によるALC回路はデジタル形モード選択手段に
よる選択動作に応動して分局比をプログラムされるプロ
グラマブルカウンタと、プログラマブルカウンタで分周
された出力信号で制御されるスイッチング手段と、充放
電回路をスイッチング手段でスイッチングされる時定数
回路とを具備した構成としであるため時定数が単位時間
当シのA?ルス幅の統計に比例する特長を有している。
よる選択動作に応動して分局比をプログラムされるプロ
グラマブルカウンタと、プログラマブルカウンタで分周
された出力信号で制御されるスイッチング手段と、充放
電回路をスイッチング手段でスイッチングされる時定数
回路とを具備した構成としであるため時定数が単位時間
当シのA?ルス幅の統計に比例する特長を有している。
このため、従来に比べ広範囲にわたって時定数を変更す
ることが可能となりモードに適したALC電圧を発生で
きる効果がある。また、デジタル化されたコンビーータ
エイドの無線通信機に容易に組込める等の効果が期待で
きる。
ることが可能となりモードに適したALC電圧を発生で
きる効果がある。また、デジタル化されたコンビーータ
エイドの無線通信機に容易に組込める等の効果が期待で
きる。
第1図は従来のALC回路のブロック図、第2図は本発
明によるALC回路の一実施例を示す一部回路図を含ん
だブロック図である。図中符号1は送信装置、2は電鍵
、3はマイクロホン、4は前段送信回路、5は可変利得
増幅器、6は送信終段部、8はALC回路、9はALC
電圧発生回路、1oは時定数回路、11は操作パネル、
12はドライブコントロール釦、15,16はノぐルス
積算カウンタ、17はデコーダ、18はプログラマブル
カウンタ、19はインバータ、2oはノfルス発生器、
21は時定数回路、clはコンデンサ、R1−R4は抵
抗、Q11Q2はトランジスタである。 特許出願人 八重州無線株式会社 第 1 図 第 2 図
明によるALC回路の一実施例を示す一部回路図を含ん
だブロック図である。図中符号1は送信装置、2は電鍵
、3はマイクロホン、4は前段送信回路、5は可変利得
増幅器、6は送信終段部、8はALC回路、9はALC
電圧発生回路、1oは時定数回路、11は操作パネル、
12はドライブコントロール釦、15,16はノぐルス
積算カウンタ、17はデコーダ、18はプログラマブル
カウンタ、19はインバータ、2oはノfルス発生器、
21は時定数回路、clはコンデンサ、R1−R4は抵
抗、Q11Q2はトランジスタである。 特許出願人 八重州無線株式会社 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 1、 可変利得増幅手段と、可変利得増幅手段の利得を
制御するALC電圧を出力するALC電圧発生手段と、
ALC電圧を保持する時定数回路と、送信終段部から出
力される高周波送信電力の電波型式を選択するデジタル
形モード選択手段と、を具備し、前記時定数回路を介し
たALC電圧に応じて前記可変利得増幅手段の利得を制
御し前記送信終段部を保護するよう構成された送信回路
に係わるALC回路において、前記デジタル形モード選
択手段による選択動作に応動して分周比をプログラムさ
れるグログラマブルカウンタと、前記グログラマブルカ
ウンタで分周された出力信号で制御されるスイッチング
手段と、充放電回路を前記スイッチング手段でスイッチ
ングされる前記時定数回路と、を具備し、選択さnたモ
ードに応じてALC電圧の時定数を変更するよう構成し
たことを特徴とするALC回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18866283A JPH0231525B2 (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | Alckairo |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18866283A JPH0231525B2 (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | Alckairo |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080310A true JPS6080310A (ja) | 1985-05-08 |
| JPH0231525B2 JPH0231525B2 (ja) | 1990-07-13 |
Family
ID=16227650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18866283A Expired - Lifetime JPH0231525B2 (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | Alckairo |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0231525B2 (ja) |
-
1983
- 1983-10-08 JP JP18866283A patent/JPH0231525B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231525B2 (ja) | 1990-07-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |