JPS6082020A - 電流差動継電装置の点検装置 - Google Patents
電流差動継電装置の点検装置Info
- Publication number
- JPS6082020A JPS6082020A JP58188434A JP18843483A JPS6082020A JP S6082020 A JPS6082020 A JP S6082020A JP 58188434 A JP58188434 A JP 58188434A JP 18843483 A JP18843483 A JP 18843483A JP S6082020 A JPS6082020 A JP S6082020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection
- current
- relay
- current differential
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の枝肉分野〕
本発明は電流差動継電装置の点検装置、特にある電気所
(以下親電気所と称する)よシ、点検電流を印加し、こ
の点検′電流と各電気所の母線などから供給される電圧
により、電流差動リレーの点検を実施するようにした電
流差動継電装置の点検装置に関するものである。
(以下親電気所と称する)よシ、点検電流を印加し、こ
の点検′電流と各電気所の母線などから供給される電圧
により、電流差動リレーの点検を実施するようにした電
流差動継電装置の点検装置に関するものである。
第1図は、電流差動リレーの位相特性の一例で、例えば
零相電圧Vと零相電流■の位相関係が斜線範囲に入る場
合に動作することを示している。ここで電流差動リレー
の点検方法を衣示線リレー装置の2端子系統を例にとり
、又、点検方法としては、種々考えられるが説明を簡単
にするために一端流入の点検方法について説明する。
零相電圧Vと零相電流■の位相関係が斜線範囲に入る場
合に動作することを示している。ここで電流差動リレー
の点検方法を衣示線リレー装置の2端子系統を例にとり
、又、点検方法としては、種々考えられるが説明を簡単
にするために一端流入の点検方法について説明する。
まず親電気所よシ点検電流を印加し、この点検電流と、
はぼ同相の各電気所の母線などから供給きれる′幅圧を
電流差動リレーに印加し、その電流と電圧の位相関係が
第1図の斜線範囲に入っていることで親電気所を含む、
複数の電気所の電流差動リレーが動作することを確認し
て点検をするのが一般的である。この場合、前述したよ
うに点検電流Iと電圧Vの位相を各電気所ともあわせる
ことにより、各々の電気所の電流差動リレーの動作確認
が可能である。
はぼ同相の各電気所の母線などから供給きれる′幅圧を
電流差動リレーに印加し、その電流と電圧の位相関係が
第1図の斜線範囲に入っていることで親電気所を含む、
複数の電気所の電流差動リレーが動作することを確認し
て点検をするのが一般的である。この場合、前述したよ
うに点検電流Iと電圧Vの位相を各電気所ともあわせる
ことにより、各々の電気所の電流差動リレーの動作確認
が可能である。
次に本点検方式において電流差動リレーの点検ができな
い不具合について説明する。
い不具合について説明する。
第2図において、Δ、旦は各電気所を表わす。
A電気所(以下A端と称する)B電気所(以下B端と称
する)に各々設けられる装置について添字A、Bをつけ
る。LA、IBは母線、2は母線間を連系する送電線、
3A、3Bはしゃ断器である。
する)に各々設けられる装置について添字A、Bをつけ
る。LA、IBは母線、2は母線間を連系する送電線、
3A、3Bはしゃ断器である。
4A、4Bは変流器であシ、送電線の端子電流をと9入
れるものである。5A、5Bは電流差動リレーであり、
6A、6Bは電圧変成器であって、母線の端子電圧をと
シ入れるものである。7は表示線であシ、信号のやりと
シをする伝送路である。
れるものである。5A、5Bは電流差動リレーであり、
6A、6Bは電圧変成器であって、母線の端子電圧をと
シ入れるものである。7は表示線であシ、信号のやりと
シをする伝送路である。
第2図の系統においてA端が点検の親電気所とした場合
、A端のしゃ断器3A、あるいはB端のしゃ断器3Bが
OFF l、ている時、っ−19A端とB端の系統が連
系していない場合を考える。点検電流■^は、A=7a
の電流差動リレー5A−\入力されると同時に表示線7
を通ってB端の電流差動リレー5Bへも供給されるが、
電圧は各々の母線から電圧変成器6A、6Bにょシミ圧
vAをA端の電流差動リレー5Aへ、電圧VBをB端の
電流差動リレー5Bへ供給している。従って、例えばB
端のしゃ断器3BがOFF している時、系統の連系が
とれていないので、B端の電流差動リレー5Bに供給し
ている点検電流工Aと電圧VBの位相が大幅にずれる場
合がある。この場合、A端の電流差動リレー5Aは、点
検電流IAと゛−圧VAがほぼ同相であるので動作可能
であるが、B端の電流差動リレー5Bは点検入力を印加
しても動作しないという不具合が生じる。
、A端のしゃ断器3A、あるいはB端のしゃ断器3Bが
OFF l、ている時、っ−19A端とB端の系統が連
系していない場合を考える。点検電流■^は、A=7a
の電流差動リレー5A−\入力されると同時に表示線7
を通ってB端の電流差動リレー5Bへも供給されるが、
電圧は各々の母線から電圧変成器6A、6Bにょシミ圧
vAをA端の電流差動リレー5Aへ、電圧VBをB端の
電流差動リレー5Bへ供給している。従って、例えばB
端のしゃ断器3BがOFF している時、系統の連系が
とれていないので、B端の電流差動リレー5Bに供給し
ている点検電流工Aと電圧VBの位相が大幅にずれる場
合がある。この場合、A端の電流差動リレー5Aは、点
検電流IAと゛−圧VAがほぼ同相であるので動作可能
であるが、B端の電流差動リレー5Bは点検入力を印加
しても動作しないという不具合が生じる。
次に第3図の従来の点検回路によって説明する。
・第3図において、STは目動点検の周期を定めるタイ
マーによシ与えられる点検始動信号であシ、自動点検時
は、この信号8丁によってリレードライバー31を介し
て、トリツノ回路ロック用リレーTが動作する。このリ
レーTの動作によりその常閉接点Tbが開くとアンドゲ
ート32からトリップ回路のロック確認信号Uが発せら
れ、歩進回路33を始動させて、点検ステップ信号Si
を5i=S1とする。点検入力印加回路34は、点検ス
テラfs1の信号によシ、被点検装置35である被点検
リレーRY、に点検入力を印加する。これによシ被点検
リレーRY1が動作すると、アンドゲート36における
点検ステップ信号S1と動作信号RY、とのアンド条件
が成立し、アンドダート36から動作確認信号2が発せ
ら−RY1の点検入力を切る。これによシ被点検リレー
RY、は復帰し、アンドゲート36の出力も復帰する。
マーによシ与えられる点検始動信号であシ、自動点検時
は、この信号8丁によってリレードライバー31を介し
て、トリツノ回路ロック用リレーTが動作する。このリ
レーTの動作によりその常閉接点Tbが開くとアンドゲ
ート32からトリップ回路のロック確認信号Uが発せら
れ、歩進回路33を始動させて、点検ステップ信号Si
を5i=S1とする。点検入力印加回路34は、点検ス
テラfs1の信号によシ、被点検装置35である被点検
リレーRY、に点検入力を印加する。これによシ被点検
リレーRY1が動作すると、アンドゲート36における
点検ステップ信号S1と動作信号RY、とのアンド条件
が成立し、アンドダート36から動作確認信号2が発せ
ら−RY1の点検入力を切る。これによシ被点検リレー
RY、は復帰し、アンドゲート36の出力も復帰する。
歩進回路33は、オアダート37からの動作確認信号に
よシ、点検ステップS1に2いて被点検リレー(’(Y
、が動作し、かつ復帰したことを確認した後、次の点検
ステップS2の歩進を行なう。上記において、もし被点
検リレーRY、が誤不動作の場合には、アンドゲート3
6から動作確認信号が発信されず、また復帰不良の場合
にはアンドゲート36の出力が連続信号となる。よって
これらの机板が生じた場合には、歩進回路33は次の点
検ステップS2への歩進は行なわない。従って、歩進回
路33が一定時限以上歩進を行なわない場合には、不良
と判定して点検不良検出回路38が出力を発生する。ま
た、すべての点検ステップ81〜Snが良好であれば、
点検ステップはS n +1となる。
よシ、点検ステップS1に2いて被点検リレー(’(Y
、が動作し、かつ復帰したことを確認した後、次の点検
ステップS2の歩進を行なう。上記において、もし被点
検リレーRY、が誤不動作の場合には、アンドゲート3
6から動作確認信号が発信されず、また復帰不良の場合
にはアンドゲート36の出力が連続信号となる。よって
これらの机板が生じた場合には、歩進回路33は次の点
検ステップS2への歩進は行なわない。従って、歩進回
路33が一定時限以上歩進を行なわない場合には、不良
と判定して点検不良検出回路38が出力を発生する。ま
た、すべての点検ステップ81〜Snが良好であれば、
点検ステップはS n +1となる。
これにより点検回路を解列すると共にトリップ回路のロ
ック用リレーTを復帰式せる。
ック用リレーTを復帰式せる。
点検回路は前述の様な動作をするが、この回路で被点検
装置35を′電流差動リレーとし、これが設置されてい
る電気所が休止端とすると次のような動作になる。即ち
、点検ステップS1の信号によシ、被点検装置35であ
る被点検リレーRY4、つ−1り電流差動リレーに点検
入力を印加する。しかし、前述のとおシ、点検電流と点
検′電圧の位相が大幅にずれていると、電流差動リレー
自身の不良でも々いのにこのリレーは動作できず、アン
ドゲート3石から動作確認信号2が発信されないので、
歩進回路33は次の点検ステップS2への歩進は行なわ
ない。これにより歩進回路33が一足時間以上歩進を行
なわないため不良と判定して、点検不良検出回路38が
出力を発生する。以上の様にこれは点検入力が正しく供
給てれないためであって、′底流差動リレー自身の不良
ではない。よって、ある電気所が休止端である場合は点
検を実施しないことでこの問題が解決できる。
装置35を′電流差動リレーとし、これが設置されてい
る電気所が休止端とすると次のような動作になる。即ち
、点検ステップS1の信号によシ、被点検装置35であ
る被点検リレーRY4、つ−1り電流差動リレーに点検
入力を印加する。しかし、前述のとおシ、点検電流と点
検′電圧の位相が大幅にずれていると、電流差動リレー
自身の不良でも々いのにこのリレーは動作できず、アン
ドゲート3石から動作確認信号2が発信されないので、
歩進回路33は次の点検ステップS2への歩進は行なわ
ない。これにより歩進回路33が一足時間以上歩進を行
なわないため不良と判定して、点検不良検出回路38が
出力を発生する。以上の様にこれは点検入力が正しく供
給てれないためであって、′底流差動リレー自身の不良
ではない。よって、ある電気所が休止端である場合は点
検を実施しないことでこの問題が解決できる。
本発明は上記問題点を解決することを目的としてなされ
たものであシ、親電気所よシ点検電流を印加し、親電気
所を含む複数の電気所の電流差動リレーの点検を実施す
る点検装置において、親電気所との連糸がとれなくなっ
た電気所の′−電流差動リレ一点検を実施せず、連系が
とれている電気所の電流差動リレーの\点検のみを実施
する電流差動継電装置の点検装置を提供することを目的
としている。
たものであシ、親電気所よシ点検電流を印加し、親電気
所を含む複数の電気所の電流差動リレーの点検を実施す
る点検装置において、親電気所との連糸がとれなくなっ
た電気所の′−電流差動リレ一点検を実施せず、連系が
とれている電気所の電流差動リレーの\点検のみを実施
する電流差動継電装置の点検装置を提供することを目的
としている。
本発明は点検回路に連系がとれない場合の検出信号、例
えば休止端信号と電流差動リレーの点検ステップ信号と
のANDダートを設け、これにより電気所が休止端とな
った場合は、電流差動リレーの点検を実施せず、次の点
検ステッゾヘ歩進を行々わせるようにしたものである。
えば休止端信号と電流差動リレーの点検ステップ信号と
のANDダートを設け、これにより電気所が休止端とな
った場合は、電流差動リレーの点検を実施せず、次の点
検ステッゾヘ歩進を行々わせるようにしたものである。
以下図面を参照して実施例を説明する。第4図は本発明
による電流差動継電装置の点検装置の一実施例回路構成
図である。被点検装置45を電流差動リレーとする。前
述説明したとおシミ気所が休止端の場合は、次の点検ス
テップへの歩進が行なわれないため、点検不良となる。
による電流差動継電装置の点検装置の一実施例回路構成
図である。被点検装置45を電流差動リレーとする。前
述説明したとおシミ気所が休止端の場合は、次の点検ス
テップへの歩進が行なわれないため、点検不良となる。
そこで、被点検装置45の点検ステップS1と休止端信
号のアンドダート49によシ、歩進信号Wを歩進回路4
3に与えることにより、被点検装置45である被点検リ
レーRY1つま#)電流差動リレーの点検を実施せずに
次の点検ステップS2へと進めることができる。彦お、
その他の動作は前記した従来例の場合と同様でおるため
省略する。実際の電流差動継電装置は別の機能をもつリ
レー、例えば不足電圧リレー等との組みあわせで構成さ
れているため、電気所が休止端となった場合、電流差動
リレーの点検は実施できないが、別の機能をもつリレー
等の点検は支障な〈実施することが・できる。なお、以
上の説明は、2端子系統で説明したが、多端子系統の保
護継電装置でも適用できることは言うまでもない。更に
、上記の説明では伝送手段として表示線を用いたが、マ
イクロ波端局装置とマイクロ波回緑を用いるようにして
もよい。
号のアンドダート49によシ、歩進信号Wを歩進回路4
3に与えることにより、被点検装置45である被点検リ
レーRY1つま#)電流差動リレーの点検を実施せずに
次の点検ステップS2へと進めることができる。彦お、
その他の動作は前記した従来例の場合と同様でおるため
省略する。実際の電流差動継電装置は別の機能をもつリ
レー、例えば不足電圧リレー等との組みあわせで構成さ
れているため、電気所が休止端となった場合、電流差動
リレーの点検は実施できないが、別の機能をもつリレー
等の点検は支障な〈実施することが・できる。なお、以
上の説明は、2端子系統で説明したが、多端子系統の保
護継電装置でも適用できることは言うまでもない。更に
、上記の説明では伝送手段として表示線を用いたが、マ
イクロ波端局装置とマイクロ波回緑を用いるようにして
もよい。
以上説明した如く本発明によれば、自動点検装置を設け
た電流差動リレー装置において、ある電気所が休止端に
なった場合でも、点検不良に至ることが々くな力、信頼
性の高い保護継電装置の点検装置を提供できる。
た電流差動リレー装置において、ある電気所が休止端に
なった場合でも、点検不良に至ることが々くな力、信頼
性の高い保護継電装置の点検装置を提供できる。
第1図は差動電流リレーの位相特性図、第2図は電流差
動継電装置の点検概要図、第3図は従来の点検回路を示
すブロック図、第4図は本発明による電流左動継電装置
の点検装置の一実施例構成図である。 81〜S n 、 Sn+1・・・点検ステップ、U・
・・ロック確認信号、31 、41・・・リレードライ
バー、T・・・トリップ回路ロック用リレー、Tb・・
・トリップ回路ロック用リレー接点、32.36,42
,46.49・・・アンドゲート、37.47・・・オ
アゲート、 33.43・・・歩進回路、 38.48・・・点検不良検出回路、 34 ’、’ 44・・・点検入力印加回路、35.4
5・・・被点検装置、 St・・・点検ステップ信号、 2・・・動作確認信号、W・・・歩進信号。 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)
動継電装置の点検概要図、第3図は従来の点検回路を示
すブロック図、第4図は本発明による電流左動継電装置
の点検装置の一実施例構成図である。 81〜S n 、 Sn+1・・・点検ステップ、U・
・・ロック確認信号、31 、41・・・リレードライ
バー、T・・・トリップ回路ロック用リレー、Tb・・
・トリップ回路ロック用リレー接点、32.36,42
,46.49・・・アンドゲート、37.47・・・オ
アゲート、 33.43・・・歩進回路、 38.48・・・点検不良検出回路、 34 ’、’ 44・・・点検入力印加回路、35.4
5・・・被点検装置、 St・・・点検ステップ信号、 2・・・動作確認信号、W・・・歩進信号。 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)
Claims (1)
- 各端電気所に設置された電流差動リレーが伝送路を介し
て各端電気量に応じた信号を相互に送受信し、点検端電
気所側からの点検電流の供給により自端及び相手端を含
めて点検し得るよう構成された電流差動磁電装置の点検
装置において、自端と相手端との連けいがとれている場
合は前記点検電流と各端電圧とによシ各端電流差動リレ
ーを夫夫点検可能とすると共に、自端と相手端との連け
′いがとれていない場合は連けいのとれている′)を気
所のみを点検可能とすることを特徴とする電流差動継電
装置の点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58188434A JPS6082020A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 電流差動継電装置の点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58188434A JPS6082020A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 電流差動継電装置の点検装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082020A true JPS6082020A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16223603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58188434A Pending JPS6082020A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 電流差動継電装置の点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082020A (ja) |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP58188434A patent/JPS6082020A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5497044B2 (ja) | 電力系統における計器用変成器の二次回路を管理する方法及び装置 | |
| JPS5889028A (ja) | 3相電力系統の1線地絡事故検出方法および装置 | |
| JPS60190118A (ja) | 電流差動型保護継電装置 | |
| JPS6082020A (ja) | 電流差動継電装置の点検装置 | |
| JP2002315175A (ja) | 保護リレーシステム | |
| JPH0510516Y2 (ja) | ||
| JPH0254009B2 (ja) | ||
| JPS63114525A (ja) | 電流差動継電装置 | |
| JPH0112510Y2 (ja) | ||
| JP2898555B2 (ja) | 電流差動保護継電装置 | |
| JPS5846824A (ja) | 保護継電装置 | |
| JPS59149733A (ja) | 送電線保護継電装置 | |
| JP2006280025A (ja) | 機器良否判定システムおよび機器良否判定方法 | |
| JPS62110432A (ja) | 保護継電装置 | |
| JPS6245770B2 (ja) | ||
| JPH0789698B2 (ja) | 再閉路方式 | |
| JPS5989515A (ja) | 保護継電器の点検装置 | |
| JPH02188121A (ja) | 電流差動保護継電システムの点検方式と中央演算装置および端末装置 | |
| JPS61247216A (ja) | 差動保護継電系統の自動点検装置 | |
| JPS6149618A (ja) | 集中処理形ル−プ保護リレ−のバツクアツプ方式 | |
| JPS61139217A (ja) | 保護継電装置の自動監視装置 | |
| JPS58154314A (ja) | 再閉路装置 | |
| JPS6361858B2 (ja) | ||
| JPH11136844A (ja) | 送電線の自動点検方法 | |
| JPS6192120A (ja) | 同期外れ検出回路の点検方式 |