JPS6083155A - キヤツシユ付きデイスク制御装置 - Google Patents
キヤツシユ付きデイスク制御装置Info
- Publication number
- JPS6083155A JPS6083155A JP58190718A JP19071883A JPS6083155A JP S6083155 A JPS6083155 A JP S6083155A JP 58190718 A JP58190718 A JP 58190718A JP 19071883 A JP19071883 A JP 19071883A JP S6083155 A JPS6083155 A JP S6083155A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk control
- disk
- section
- cache
- unit
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はキャッシュ付きディスク制御装置に関し、特に
ディスク制御部およびキャッシュメモリ部が電源部、ロ
ーダ部、保守パネル部等を共有するよう構成されたキャ
ッシュ付きディスク制御装置に関する。
ディスク制御部およびキャッシュメモリ部が電源部、ロ
ーダ部、保守パネル部等を共有するよう構成されたキャ
ッシュ付きディスク制御装置に関する。
特に大型の電子計算機システムにおいては、ディスク装
置に対するアクセス時間を短縮するため、ディスク装置
内の比較的アクセス頻度か高い情報をキャッシュメモリ
に格納している。キャッシュ付きディスク制御装置を第
1図に示す。
置に対するアクセス時間を短縮するため、ディスク装置
内の比較的アクセス頻度か高い情報をキャッシュメモリ
に格納している。キャッシュ付きディスク制御装置を第
1図に示す。
筐体A内には、ディスク制御部1,2、キャッシュメモ
リ5、電源部7.ローダ部9、保守パネル部11等が組
込まれており、ディスク制御部1゜2は、ともにキャッ
シュメモリ5をアクセスする。
リ5、電源部7.ローダ部9、保守パネル部11等が組
込まれており、ディスク制御部1゜2は、ともにキャッ
シュメモリ5をアクセスする。
電源部7は、保守パネル部11からの電源○N10FF
指示により、ディスク制御部1,2とキャッシュメモリ
5の電源の投入、切断を行う。また、ローダ部9は、デ
ィスク制御部1,2の電源投入時にイニシャルマイクロ
プログラムを読込むためのものである。ディスク制御部
1,2は、電子ai算機およびチャネル(図示省略)と
は端子CI。
指示により、ディスク制御部1,2とキャッシュメモリ
5の電源の投入、切断を行う。また、ローダ部9は、デ
ィスク制御部1,2の電源投入時にイニシャルマイクロ
プログラムを読込むためのものである。ディスク制御部
1,2は、電子ai算機およびチャネル(図示省略)と
は端子CI。
C2を介して接続され、ディスク装置(図示省略)とは
端子DI、D2を介して接続されている。なお、図中矢
印は、情報伝送ラインを示している。
端子DI、D2を介して接続されている。なお、図中矢
印は、情報伝送ラインを示している。
図示したように、電源部7.ローダ部9.保守パネル部
11をディスク制御部1,2が共用するよう構成するこ
とにより、装置の低価格化を図っている。しかし、もし
この共用部のいずれかに障害が発生した場合、ディスク
制御部1,2はともに使用不可となり、配下のディスク
装置にアクセスが不可となりディスクサブシステムがダ
ウンする。
11をディスク制御部1,2が共用するよう構成するこ
とにより、装置の低価格化を図っている。しかし、もし
この共用部のいずれかに障害が発生した場合、ディスク
制御部1,2はともに使用不可となり、配下のディスク
装置にアクセスが不可となりディスクサブシステムがダ
ウンする。
ところで、最近、キャッシュ付きディスク制御装置が2
台以上配儂される場合が増えているが、このような場合
でも従来は、゛上記ディスクサブシステムのダウンを防
止するには共用部の2重化しか方法がなく高価なものと
なっている。
台以上配儂される場合が増えているが、このような場合
でも従来は、゛上記ディスクサブシステムのダウンを防
止するには共用部の2重化しか方法がなく高価なものと
なっている。
本発明の目的は、上記のような従来技術の欠点を解消し
、ディスク制御部およびキャッシュメモリ部が電源部、
ローダ部、保守パネル等を共用する構成のキャッシュ付
きディスク制御装置が2台以上接続される場合、各キャ
ッシュ付きディスク制御装置内の共用部の障害に起因す
るディスクサブシステムのダウンを安価な費用で未然に
防止し得るキャッシュメモリ付きディスク制御装置を提
供することにある。
、ディスク制御部およびキャッシュメモリ部が電源部、
ローダ部、保守パネル等を共用する構成のキャッシュ付
きディスク制御装置が2台以上接続される場合、各キャ
ッシュ付きディスク制御装置内の共用部の障害に起因す
るディスクサブシステムのダウンを安価な費用で未然に
防止し得るキャッシュメモリ付きディスク制御装置を提
供することにある。
上記目的を達成するため、本発明は、ディスク制御部と
、該ディスク制御部が磁気ディスク装置から読出した情
報を格納するキャッシュメモリ部と、該キャッシュメモ
リ部および前記ディスク制御部が共用する電源部および
ローダ部とを備えたキャッシュ付きディスク制御装置に
おいて、前記ディスク制御部は、他のキャッシュイqき
ディスク制御装置に接続される場合、他のキャッシュ付
きディスク制御装置の電源部およびローダ部にも接続さ
れることにより、たとえ、共有部である電源部およびロ
ーダ部に障害が発生したとしても、ディスク制御部は他
のキャソシュイリきディスク制御部の電源部およびロー
ダ部がらバックアップされ、システムの運用が可能とな
ることに特徴がある。
、該ディスク制御部が磁気ディスク装置から読出した情
報を格納するキャッシュメモリ部と、該キャッシュメモ
リ部および前記ディスク制御部が共用する電源部および
ローダ部とを備えたキャッシュ付きディスク制御装置に
おいて、前記ディスク制御部は、他のキャッシュイqき
ディスク制御装置に接続される場合、他のキャッシュ付
きディスク制御装置の電源部およびローダ部にも接続さ
れることにより、たとえ、共有部である電源部およびロ
ーダ部に障害が発生したとしても、ディスク制御部は他
のキャソシュイリきディスク制御部の電源部およびロー
ダ部がらバックアップされ、システムの運用が可能とな
ることに特徴がある。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の一実施例を示すキャッシュ付きディス
ク制御装置2台の連結図である。
ク制御装置2台の連結図である。
筐体A、および筐体B内には、それぞ、れ、ディスク制
御部1,2または3,4、キャッシュメモリ5または6
.電源部7または8、ローダ部9または10、保守パネ
ル部11または12が組込まれている。ディスク制御部
1,2はキャッシュメモリ5をアクセスすることができ
るよう構成され、ディスク制御部3,4はキャッシュメ
モリ6をアクセスすることができるよう構成されている
。ディスク制御部1,2,3.4はそれぞれ端子C1゜
C2,C3,C4を介して電子n1算機本体(図示省略
)と接続されている。また、ディスク制御部1.2は、
それぞれ端子DI、D2を介して同一のディスク装置(
図示省略)に接続され、ディスク制御部3,4は、それ
ぞ九端子D3.D4を介して前記ディスク装置以外の他
の同一ディスク装置(図示省略)に接続されている。
御部1,2または3,4、キャッシュメモリ5または6
.電源部7または8、ローダ部9または10、保守パネ
ル部11または12が組込まれている。ディスク制御部
1,2はキャッシュメモリ5をアクセスすることができ
るよう構成され、ディスク制御部3,4はキャッシュメ
モリ6をアクセスすることができるよう構成されている
。ディスク制御部1,2,3.4はそれぞれ端子C1゜
C2,C3,C4を介して電子n1算機本体(図示省略
)と接続されている。また、ディスク制御部1.2は、
それぞれ端子DI、D2を介して同一のディスク装置(
図示省略)に接続され、ディスク制御部3,4は、それ
ぞ九端子D3.D4を介して前記ディスク装置以外の他
の同一ディスク装置(図示省略)に接続されている。
本実施例では、図示したように、電源部7.ローダ部9
.保守パネル11は、自筐体A内のディスク制御部1と
他の筐体B内のディスク制御部3とが共用し、同様に電
源部8.ローダ部】0.保守パネル12も、自筐体B内
のディスク制御部ノ1と他の筐体内A内のディスク制御
部2とが共用するよう筐体A、および筐体B内のキャッ
シュメモリ付きディスク制御装置を連結している。
.保守パネル11は、自筐体A内のディスク制御部1と
他の筐体B内のディスク制御部3とが共用し、同様に電
源部8.ローダ部】0.保守パネル12も、自筐体B内
のディスク制御部ノ1と他の筐体内A内のディスク制御
部2とが共用するよう筐体A、および筐体B内のキャッ
シュメモリ付きディスク制御装置を連結している。
その結果、電源部7は、ディスク制御部1,3とキャッ
シュメモリ5へ電源を供給するとともに、保守パネル1
1からの電源0N10FF指示により、ディスク制御部
1,3とキャッシュメモリ5の電源の投入、切断を行う
。また、電源部8はディスク制御部2,4とキャッシュ
メモリ6に電源を供給するとともに、保守パネル12か
らの電源0N10FF指示により、ディスク制御部2,
4とキャッシュメモリ6の電源の投入、切断を行う。
シュメモリ5へ電源を供給するとともに、保守パネル1
1からの電源0N10FF指示により、ディスク制御部
1,3とキャッシュメモリ5の電源の投入、切断を行う
。また、電源部8はディスク制御部2,4とキャッシュ
メモリ6に電源を供給するとともに、保守パネル12か
らの電源0N10FF指示により、ディスク制御部2,
4とキャッシュメモリ6の電源の投入、切断を行う。
ローダ部9は、ディスク制御部1,3の電源投入時にそ
九らにマイクロプログラムを読込み、またローダ部10
はディスク制御部2,4の電源投入時にそれらにマイク
ロプログラムを読込む。
九らにマイクロプログラムを読込み、またローダ部10
はディスク制御部2,4の電源投入時にそれらにマイク
ロプログラムを読込む。
いま、筐体A内のディスク制御部1と筐体B内のディス
ク制御部3とが共用している電源部7、またはローダ部
9、または保守パネル11に障害が発生した場合を考え
てみる。この場合、ディスク制御部lとディスク制御部
3は、ともに使用不可能となる。しかし、ディスク制御
部2,4は電源部8.ローダ部10.保守パネル12に
接続されているので動作可能である。したがって、ディ
スク制御部2はキャッシュメモリ5をアクセスすること
はできないが、配下のディスク装置へのアクセスは可能
である。また、ディスク制御部4はキャッシュメモリ6
を使用し、配下のディスク装置へのアクセスが可能であ
る。したがって、キャッシュメモリ5が使用できないこ
とにより、アクセス速度が多少下がってしまうが共用部
の障害によりディスクサブシステムがダウンすることは
ない。
ク制御部3とが共用している電源部7、またはローダ部
9、または保守パネル11に障害が発生した場合を考え
てみる。この場合、ディスク制御部lとディスク制御部
3は、ともに使用不可能となる。しかし、ディスク制御
部2,4は電源部8.ローダ部10.保守パネル12に
接続されているので動作可能である。したがって、ディ
スク制御部2はキャッシュメモリ5をアクセスすること
はできないが、配下のディスク装置へのアクセスは可能
である。また、ディスク制御部4はキャッシュメモリ6
を使用し、配下のディスク装置へのアクセスが可能であ
る。したがって、キャッシュメモリ5が使用できないこ
とにより、アクセス速度が多少下がってしまうが共用部
の障害によりディスクサブシステムがダウンすることは
ない。
ディスク制御部2,4に共有されている電源部8、ロー
ダ部10.保守パネル12のいずれかに障害が発生した
場合も同様である。
ダ部10.保守パネル12のいずれかに障害が発生した
場合も同様である。
このように、共有部のいずれか1個で障害が発生した場
合でも、ディスク制御部のノ1系にてディスクサブシス
テムの運用が可能であり、ディスクサブシステムの信頼
度向上に効果がある。さらに、共用部を2重化すること
なく、単に共用部とディスク制御部との接続の仕方を変
えることのみで共用部の障害に起因するシステムダウン
を回避でき、その対itが安価である。
合でも、ディスク制御部のノ1系にてディスクサブシス
テムの運用が可能であり、ディスクサブシステムの信頼
度向上に効果がある。さらに、共用部を2重化すること
なく、単に共用部とディスク制御部との接続の仕方を変
えることのみで共用部の障害に起因するシステムダウン
を回避でき、その対itが安価である。
なお、本実施例では、1つの筐体内に2つのディスク制
御部を有するキャッシュメモリイーJきディスク制御装
置を2台配備する場合について説明したが、1つの筐体
内131つ、または2つ以上のディスク制御部を有する
キャッシュメモリ付きデ、(スフ制御装置を2台以上接
続する場合においても。
御部を有するキャッシュメモリイーJきディスク制御装
置を2台配備する場合について説明したが、1つの筐体
内131つ、または2つ以上のディスク制御部を有する
キャッシュメモリ付きデ、(スフ制御装置を2台以上接
続する場合においても。
本発明は適用できる。
1つの筐体内に2つ以上のディスク制御部を有するキャ
ッジ′ユメモリ伺きディスク制御′!装置を2台以上接
続する場合は、同一筐体内の複数のディスク制御部のう
ち、少なくとも1つは白筒体内の具用部に接続し、他の
ディスク制御部は他のいずれかの筐体内の共用部に接続
すれば、どの筐体内の共用部に障害が発生したとしても
、その筐体内の複数のディスク制御部のうち少なくとも
1つは他の筐体内の共用部によりバックアップされるの
で、ディスクサブシステムのダウンを回避することがで
きる。
ッジ′ユメモリ伺きディスク制御′!装置を2台以上接
続する場合は、同一筐体内の複数のディスク制御部のう
ち、少なくとも1つは白筒体内の具用部に接続し、他の
ディスク制御部は他のいずれかの筐体内の共用部に接続
すれば、どの筐体内の共用部に障害が発生したとしても
、その筐体内の複数のディスク制御部のうち少なくとも
1つは他の筐体内の共用部によりバックアップされるの
で、ディスクサブシステムのダウンを回避することがで
きる。
以上説明したように、本発明によれば、ディスク制御部
およびキャッシュメモリ部が電源部およびローダ部を共
用する構成のキャッシュ付きディスク制御装置が2台以
上接続される場合、共用部である電源部オよびローダ部
を2重化することなく、ディスク制御部を自己以外の装
置内の共用部にも接続することにより、共用部の障害に
起因するディスク勺ブシステムのダウンを安価な費用で
未然に防止したキャッシュ付きディスク制御装置を実現
することができる。
およびキャッシュメモリ部が電源部およびローダ部を共
用する構成のキャッシュ付きディスク制御装置が2台以
上接続される場合、共用部である電源部オよびローダ部
を2重化することなく、ディスク制御部を自己以外の装
置内の共用部にも接続することにより、共用部の障害に
起因するディスク勺ブシステムのダウンを安価な費用で
未然に防止したキャッシュ付きディスク制御装置を実現
することができる。
第1図は従来のキャッシュ付きディスク制御装置を示す
描成図、第2図は本発明の一実施例によるキャッシュイ
」きディスク制御装置2台の連結の仕方を示す図である
。 1.2,3,4:ディスク制御部、5,6:キャッシュ
メモリ、7,8:電源部、9.to:ローダ部、11,
12:保守パネル部。
描成図、第2図は本発明の一実施例によるキャッシュイ
」きディスク制御装置2台の連結の仕方を示す図である
。 1.2,3,4:ディスク制御部、5,6:キャッシュ
メモリ、7,8:電源部、9.to:ローダ部、11,
12:保守パネル部。
Claims (1)
- (1)ディスク制御部と、該ディスク制御部が磁気ディ
スク装置から読出した情報を格納するキャッシュメモリ
部と、該キャッシュメモリ部および前記ディスク制御部
が共用する電源部およびローダ部とを備えたキャッシュ
付きディスク制御装置において、前記ディスク制御部は
、他のキャッシュ付きディスク制御装置に接続される場
合、他のキャッシュ付きディスク制御装置の電源部およ
びローダ部にも接続されることを特徴とするキャッシュ
付きディスク制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190718A JPS6083155A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | キヤツシユ付きデイスク制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190718A JPS6083155A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | キヤツシユ付きデイスク制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083155A true JPS6083155A (ja) | 1985-05-11 |
Family
ID=16262663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58190718A Pending JPS6083155A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | キヤツシユ付きデイスク制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH086854A (ja) * | 1993-12-23 | 1996-01-12 | Unisys Corp | アウトボードファイルキャッシュ外部処理コンプレックス |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56127262A (en) * | 1980-03-10 | 1981-10-05 | Hitachi Ltd | Peripheral storage controller |
| JPS57540A (en) * | 1980-06-04 | 1982-01-05 | Nippon Steel Corp | Method for measurement of yield stress of pipe |
| JPS5729727A (en) * | 1980-08-05 | 1982-02-17 | Kajima Corp | Vacuum grout construction method |
| JPS57164318A (en) * | 1981-04-02 | 1982-10-08 | Toshiba Corp | Information processing system |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58190718A patent/JPS6083155A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56127262A (en) * | 1980-03-10 | 1981-10-05 | Hitachi Ltd | Peripheral storage controller |
| JPS57540A (en) * | 1980-06-04 | 1982-01-05 | Nippon Steel Corp | Method for measurement of yield stress of pipe |
| JPS5729727A (en) * | 1980-08-05 | 1982-02-17 | Kajima Corp | Vacuum grout construction method |
| JPS57164318A (en) * | 1981-04-02 | 1982-10-08 | Toshiba Corp | Information processing system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH086854A (ja) * | 1993-12-23 | 1996-01-12 | Unisys Corp | アウトボードファイルキャッシュ外部処理コンプレックス |
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