JPS6083553A - 冷凍めん - Google Patents
冷凍めんInfo
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- JPS6083553A JPS6083553A JP58192030A JP19203083A JPS6083553A JP S6083553 A JPS6083553 A JP S6083553A JP 58192030 A JP58192030 A JP 58192030A JP 19203083 A JP19203083 A JP 19203083A JP S6083553 A JPS6083553 A JP S6083553A
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- JP
- Japan
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- noodles
- frozen
- pan
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- sauce
- Prior art date
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- Granted
Links
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Landscapes
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- Package Specialized In Special Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な構成を有する冷凍めんを提供しようとす
るものである。
るものである。
従来提供されている即席めんには下記のものがあるが、
それぞれ問題点があると考えられる。
それぞれ問題点があると考えられる。
第1.生ラーメンセット
(イ)形 状28111.アルミ容器に生ラーメン−玉
入れ具は乾燥したもの、タレは濃 縮したものを真空バックして小 袋にて別添されている。
入れ具は乾燥したもの、タレは濃 縮したものを真空バックして小 袋にて別添されている。
(ロ)調理法10.0.、容器を空にして水を入れ沸騰
させ、ラーメン玉、具、最後にた れを入れる。
させ、ラーメン玉、具、最後にた れを入れる。
(ハ)問題点44101.めんが生であるため日持ちが
悪い。具が乾燥品であるため味が 悪い。たれもグルタξン酸を多 量に使用して濃縮しているので 後味が悪く健康上も好ましくな い。流通経費も保冷車を使用し なければならない為、高くつき 販売店も売れ残りを心配して思 い切った仕入れが出来ない等、 商品としての勢力にとぼしい。
悪い。具が乾燥品であるため味が 悪い。たれもグルタξン酸を多 量に使用して濃縮しているので 後味が悪く健康上も好ましくな い。流通経費も保冷車を使用し なければならない為、高くつき 販売店も売れ残りを心配して思 い切った仕入れが出来ない等、 商品としての勢力にとぼしい。
第2・ インスタントラーメン
(イ)形 状01200.ラーメンを加熱後脱水処理し
たもの、具は乾燥品、たれは乾燥 もしくは濃縮品を別添したもの。
たもの、具は乾燥品、たれは乾燥 もしくは濃縮品を別添したもの。
(ロ)調理法11110.沸騰したお湯を加えて数分経
過後たれ及び具を加えるタイプと、 ラーメン玉のみ数分煮て具及び たれを加えるタイプの二種あり。
過後たれ及び具を加えるタイプと、 ラーメン玉のみ数分煮て具及び たれを加えるタイプの二種あり。
f’)問題点、6016.めん及びたれ共、本物の味か
らほど遠いものではあるが、消費 者がその味にならされたため、 販売景はかなりのものがある。
らほど遠いものではあるが、消費 者がその味にならされたため、 販売景はかなりのものがある。
しかし昨今の「木もの志向」の
ニーズにどのような型で対応用
来るかが、今後の課題である。
しかし、この商品のメリットで
ある流通経費及び小売店の在庫
経費の安さによる強みを維持し
たままの対応は不可能である。
第3.冷凍ラーメン
(イ)形 状、、、、、、Aタイプ:アルミ容器に半調
理のラーメンをだれと共に入れ凍 結したもの。
理のラーメンをだれと共に入れ凍 結したもの。
Bタイプ:めんを生のまま凍結、
たれは濃縮、具は生のまま凍結
したもの。
(ロ)調理法、、、、、、Aタイプ:蓋を取ってそのま
ま火にかげる。凍結がとけて煮沸 したら出来上がる。
ま火にかげる。凍結がとけて煮沸 したら出来上がる。
Bタイプ:めんを数分煮て、具
及びだれを加えて解凍するまで
煮る。
(ハ)問題点・・・・・・Aタイプ:解凍されて煮上刃
するまでに、めんが「煮スキ」の状 態になり歯ごたえが悪くなり、 めんに味がしみこむ。この為何 特大を止めるかのタイミングが 非常に難かしくなり、売れ行き もその為顕わしくない。
するまでに、めんが「煮スキ」の状 態になり歯ごたえが悪くなり、 めんに味がしみこむ。この為何 特大を止めるかのタイミングが 非常に難かしくなり、売れ行き もその為顕わしくない。
Bタイプ:めんは本物であるが、
たれはインスタントと変らない。
すなわち濃縮する為に限界濃度
の高い化学調味料を使用せざる
を得ないためである。又作業が
面倒で商品魅力にとほしい。
そして、上記第1、第2、第3の場合のいずれも「本物
志向」を自相して研死中ではあるが、ラーメン専門店で
味わえる「本物」の味には今だ到達出来ていない。現在
もつとも接近しているのが冷凍ラーメンであるが、解凍
と煮こみの二つのプロセスが同時進行する為、めんの適
度なゆであがりが、期待出来ないのである。
志向」を自相して研死中ではあるが、ラーメン専門店で
味わえる「本物」の味には今だ到達出来ていない。現在
もつとも接近しているのが冷凍ラーメンであるが、解凍
と煮こみの二つのプロセスが同時進行する為、めんの適
度なゆであがりが、期待出来ないのである。
本発明は、かかる問題を充分解決しようとするもので、
以下図面を参照しながらその1実施例の詳細を説明する
。
以下図面を参照しながらその1実施例の詳細を説明する
。
1は本発明の冷凍めんで、容器本体2と予熱器3内に収
納したたれ4、中華そばめん5などからなる。そこで、
上記容器本体2はアルミ箔などを素材としたなぺ状の形
状に構成されている0また、上記予熱器3は、アルミ箔
などを素材として上記容器本体より浅い皿状に構成され
底部6Aには通気孔6Bが適数個開設されていると共に
、上記容器本体2に対して着脱自在に構成されている。
納したたれ4、中華そばめん5などからなる。そこで、
上記容器本体2はアルミ箔などを素材としたなぺ状の形
状に構成されている0また、上記予熱器3は、アルミ箔
などを素材として上記容器本体より浅い皿状に構成され
底部6Aには通気孔6Bが適数個開設されていると共に
、上記容器本体2に対して着脱自在に構成されている。
さらに、上記容器本体2内には凍結状態のたれ4が収納
されていると共K、上記予熱皿乙の上面忙は凍結状態め
ゆで上っためん5が収納されている。6は調理され凍結
された具である。7は合成樹脂製の藍である。
されていると共K、上記予熱皿乙の上面忙は凍結状態め
ゆで上っためん5が収納されている。6は調理され凍結
された具である。7は合成樹脂製の藍である。
内
そこで具体的な製法は、容器本体2にたれ4を入れマイ
ナス25度C以下の低温下において凍結させ、さらに容
器本体2上に予熱器3を乗せ適度にゆで上げためん5を
のせ、加熱処理された具をそえて更にマイナス30度C
以下にて急速凍結するとよい。なお、たれ4の上面と予
熱皿乙の下面とは適宜な間隔りを保持するようKする。
ナス25度C以下の低温下において凍結させ、さらに容
器本体2上に予熱器3を乗せ適度にゆで上げためん5を
のせ、加熱処理された具をそえて更にマイナス30度C
以下にて急速凍結するとよい。なお、たれ4の上面と予
熱皿乙の下面とは適宜な間隔りを保持するようKする。
ついで、本発明のものの作用を効果と共忙説明する。
第16調理法
冷凍庫より取り出し蓋を外しそのまま火にかける。弱火
で約5分経過すると、だれが完全に溶は水蒸気が上がっ
てくる。その時点で予熱器のめん及び具をだれの中に入
れる。この時点ではめん及び具は、5096解凍してい
るのでその後約3分でだれの温度は100度近くなる。
で約5分経過すると、だれが完全に溶は水蒸気が上がっ
てくる。その時点で予熱器のめん及び具をだれの中に入
れる。この時点ではめん及び具は、5096解凍してい
るのでその後約3分でだれの温度は100度近くなる。
煮立つ寸前に火を止めて食卓に給する。
第2.解凍プロセス
火にかけた直後たれは魯速にアルミ容器との接点から溶
は始める。溶解は徐々に中心部に向かうが、この時点で
すでに外側のたれは沸点近くまで高温になり、水蒸気を
発生する。この水蒸気は予熱器の穴を通ってめんを温め
る。同時にアルミ容器から伝導した熱が予熱器を温め、
めんの解凍を速める。
は始める。溶解は徐々に中心部に向かうが、この時点で
すでに外側のたれは沸点近くまで高温になり、水蒸気を
発生する。この水蒸気は予熱器の穴を通ってめんを温め
る。同時にアルミ容器から伝導した熱が予熱器を温め、
めんの解凍を速める。
メリット
イ、めんとだれが別々に解凍される為解凍速度の速いめ
んが水物の生めんと変わらぬ味と歯ごたえが得られる。
んが水物の生めんと変わらぬ味と歯ごたえが得られる。
口、めんはゆで上がったものを凍結しであるので、解凍
加熱しただけで良く煮たてる必要がない。その為ゆです
ぎによる味・歯ごたえの変化がない。さらにだれの白濁
がない。
加熱しただけで良く煮たてる必要がない。その為ゆです
ぎによる味・歯ごたえの変化がない。さらにだれの白濁
がない。
ハ、たれはストレートタイプをそのまま凍結するあで専
門店Ω味を全く変化させずに供給出来る。
門店Ω味を全く変化させずに供給出来る。
二、具も全て冷凍品である鳥味及び形状の変化がない。
ホ、小売店におけるディスプレイにおいて、合成樹脂性
の蓋を通して見える形状はめんと具しか見えない為ボリ
ューム観・美観共にすぐれている。
の蓋を通して見える形状はめんと具しか見えない為ボリ
ューム観・美観共にすぐれている。
へ0m理法が全く簡単であり、ガスレンジだけあれば「
本物」のラーメンが味わえる。
本物」のラーメンが味わえる。
以上から明らかなように、本願のものは今まで得られな
かっためん、たれ、具それぞれの本来の味をそこなわず
に供給出来るすぐれた保存食品である。めんとだれが分
離されていることKより、保存期間も冷凍状態のままで
あれば6ケ月以上の期待が出来る。又、この容器を使用
して他のめん類、モチ類を商品化する事も可能であり各
地の名物ラーメンをそのまま全国に供給する事も可能で
ある。つまりこの商品は、今までに存在しなかった全く
新しい商品である。
かっためん、たれ、具それぞれの本来の味をそこなわず
に供給出来るすぐれた保存食品である。めんとだれが分
離されていることKより、保存期間も冷凍状態のままで
あれば6ケ月以上の期待が出来る。又、この容器を使用
して他のめん類、モチ類を商品化する事も可能であり各
地の名物ラーメンをそのまま全国に供給する事も可能で
ある。つまりこの商品は、今までに存在しなかった全く
新しい商品である。
第1図は容器本体の1部を切欠いた平面図、第2図は本
願のものの縦断面図である。 1・・・・・・冷凍めん、2・・・・・・容器本体・6
・・・・・・予熱皿、4 、、、、、、たれ、5〜19
0.めん。 特許出願人 エスヶ一札興産業株式会社代理人 弁理士
川 成 端 界、、\:〉。 暢−ζ; 第1図 第2図
願のものの縦断面図である。 1・・・・・・冷凍めん、2・・・・・・容器本体・6
・・・・・・予熱皿、4 、、、、、、たれ、5〜19
0.めん。 特許出願人 エスヶ一札興産業株式会社代理人 弁理士
川 成 端 界、、\:〉。 暢−ζ; 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 下記の条件を有する容器本体2と予熱器3内に収納した
たれル、めん5からなることを特徴とする冷凍めん。 イ、上記容器本体2は、アルミ箔などを素材としたなべ
状の形状に構成されていること◇口、上記予熱皿3は、
アルミ箔などを素材として上記容器本体より浅い皿状に
構成され、底部3AKは通気孔6Bが適数個開設されて
いると共に、上記容器本体2に対して着脱自在に構成さ
れていること。 内 ハ、上記容器本体2には凍結状態のたれ4が収納されて
いること。 二、上記予熱器3の上面には凍結状態のしやで上っため
ん5が収納されていること0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192030A JPS6083553A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 冷凍めん |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192030A JPS6083553A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 冷凍めん |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083553A true JPS6083553A (ja) | 1985-05-11 |
| JPS6113786B2 JPS6113786B2 (ja) | 1986-04-15 |
Family
ID=16284425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192030A Granted JPS6083553A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 冷凍めん |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083553A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193066U (ja) * | 1985-05-23 | 1986-12-01 | ||
| JPS6224687U (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-14 | ||
| JPH06125755A (ja) * | 1992-10-14 | 1994-05-10 | House Foods Corp | 容器入り冷凍食品 |
| JP2020117302A (ja) * | 2019-01-28 | 2020-08-06 | 株式会社セブン−イレブン・ジャパン | カップ食品及びカップ食品容器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111017417A (zh) * | 2018-11-19 | 2020-04-17 | 夏静 | 一种可干湿分离的容器及其使用方法 |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP58192030A patent/JPS6083553A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193066U (ja) * | 1985-05-23 | 1986-12-01 | ||
| JPS6224687U (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-14 | ||
| JPH06125755A (ja) * | 1992-10-14 | 1994-05-10 | House Foods Corp | 容器入り冷凍食品 |
| JP2020117302A (ja) * | 2019-01-28 | 2020-08-06 | 株式会社セブン−イレブン・ジャパン | カップ食品及びカップ食品容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6113786B2 (ja) | 1986-04-15 |
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