JPS6085998A - 落乱丁の検査方法 - Google Patents

落乱丁の検査方法

Info

Publication number
JPS6085998A
JPS6085998A JP19487083A JP19487083A JPS6085998A JP S6085998 A JPS6085998 A JP S6085998A JP 19487083 A JP19487083 A JP 19487083A JP 19487083 A JP19487083 A JP 19487083A JP S6085998 A JPS6085998 A JP S6085998A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
inspection
collation
collated
image
collation rate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19487083A
Other languages
English (en)
Inventor
三上 憲明
石塚 紘一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP19487083A priority Critical patent/JPS6085998A/ja
Publication of JPS6085998A publication Critical patent/JPS6085998A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、平綴、無線綴等の丁合工程後の検査方法に関
するものである。
通常の製本工程では、各折丁乞丁合機によって順番に集
めて行(事によって定められた頁数の本を作る。
第1図、第2図及び第6図によりて」製本工程を説明す
ると、第1図は丁合部(1)の1合駒数が15駒の無線
綴ラインな略図示j 7)平面図であり、それぞれ丁合
装置1駒のホツノく一部機械構成の概略は、第2図及び
第3図の様になっている。その駒で供給すべき折丁をホ
ッパ一部(27)K乗せると、機械回転に合わせタイミ
ングパルプ(31yJ″一回転しそのタイミングバルブ
(31)を介して、ノくキュームポンプ(33)と、吸
口取付棒(30)とが配管ホーx62)によって接続さ
れている。
ブ(55)の吸引力により吸口(29)Y通して折丁(
2B)を1折丁づつ下方へ引き離丁ことができ石・今タ
イミングバルブ(31)のタイミング位置が、ノ(キー
ームボンプ(33)に対して開放状態の時、即ち吸1」
(29)よりエアを吸引して折丁(28)の最下位の1
折丁乞下方へ引き離している時は、爪シリンダー(34
)は矢印方向に回転していて、その折丁(28)・の先
端部をタイミング良く爪(65)と爪台(66〕によつ
て咥えろ。それと同時にタイミングバルブ(61)は閉
鎖状態にT(す、吸口(29)よりエアを吸引しなくな
る。
更に爪/リンダ−が折丁(2B、IIの先端部を咥えた
まま矢印方向に回転す:るン折士1(〕、ン′1は1片
土■’o積載珈所であるホッパ一部(27)より引き出
され、更に爪シリンダー(34)が回転し、ギャザリン
グプレート(37)上に折丁(28)l’が来たとき、
爪(35)が爪台(36)より離れ、折丁(28)1′
4ギヤザリングプレート(37)上に落下させろ。折丁
(2B)−がギャザリグプレー) (37)上に落下て
ろと、次の駒からの折丁の供給を受ける定めギャザリン
グチェーン(38)&C固定されている横送りビン(3
9)によって折丁(2B)ll+は次の駒の爪シリンダ
ーの下方へ移動される。
この様K L、て1駒目から15駒目迄JI@次折丁を
繰出し、折丁を積み重ね、全駒折丁をセットしたとする
と最終的に15種額の折丁より構成される1冊の折丁本
となる。
その後、丁合されたものは連結コンベアー(21によっ
てバインダ一部(乃に送られ、クランプ(3)にょって
保持されつつ、ラフニングステ、−ジョン(4)によっ
て折丁の背にガIJ 7入れ、グルーステーション(5
)によって糊付し、クランプ(6)の位置で表紙(りが
糊付される。そしてコンベアー(8)ヲ通過して、その
後三方断裁され1冊の出来本となる。
以上の工程が一般的な無線綴ラインであるが。
一部づつ丁合する事は、平綴も同じである。
ここで、丁合部(11の各駒で定められた折丁が正しく
供給されていれば、丁合さ11Tこ丁合部に問題は無い
が、人為的なミスにより1丁合不良が発生する場合があ
る。つ!り各駒のホッパ一部に折丁を乗せるのは人間で
ある為、その駒に供給丁べぎ折丁とは別の折丁をホッパ
一部に乗せてしまっ1こり又正しい折丁であっても土工
反対に乗せてしまう事がある。この様な事が起きろと、
丁合し1こ結果、その折丁の部分は全体として全く、頁
のつながりの無い部分となって、いわゆる乱丁本となり
不良品となってしまう。
現在この様な人為的ミスを防ぐ方法として名折下の背又
は袋の部分に第4図の様にベタマーク(1りを入れ、そ
のベタマーク(10)の位置をそれぞね変えろ事によっ
て、各折丁の区別をする事が出来る。
つまり、丁べてを丁合した後、第5図のよ5なベタマー
クの位置関係を見ろ事によって、落乱丁しているか否か
判別出来ろ。
しかしながら、現在性われている検査方法は、第2図又
は第6図に示す如(丁合前の各駒に載置] 西 する事によってマーク有の場合は正しい折丁がモ゛−ツ
トされている状態であり、マーク無(別の場所に有)の
場合は、間違った折丁がセットされてしまっている状態
であると判定?している。
しかしながらこの方法では、正しい折丁の中に一部だけ
同じ折丁でありながら上下反対の状態で、混入している
と、頁数の少ない折丁又は厚みの無い折丁では発見が困
難である。又、各駒でジャムが発生した場合、機械を停
止して、オペレーターによってジャムを直し必要な折丁
をオペレーターの手によって、丁合途中の折丁群に加え
て又は減してやる必要が生じろ。
この時、間違った折丁を加えたり、加えるのを忘れたり
して結果として落乱丁の本が出来てしまう事があるが現
在の検査方法では、これを防止1−る事はできない。
本発明では、丁べての丁合が終了した時点で、個々の背
のベタマークを見ることによって、落乱丁を発見てろ検
査方法を採用し前記の検査方法の不具合?解消しようと
でるものである。
更に本発明はとのJ5な検査を検査装置により自動的に
行なわせようとてるものであり、その場合に被検査物の
位置や厚さの変動かあ・っても検査を良好に行なうこと
を可能とするものである。
以下本発明について図面を参照しながら更に詳細に説明
丁6゜ 本発明においては丁合部の背のベタマークの画像入カケ
検査装置(41)の画像入力部にて行なうが、この画像
入力部からの画像入力は全ての丁合が完了し、た後の例
えば第6図に示す如<、連結コンベアー(2)からバイ
ンダ一部■に丁合ホ11)が搬送され。
クランプ+31 Kよってはさみ込まれた状態の所で行
う。その部分を第6図に示す。
本発明の検査方法を実施する為の検査装置としては様々
なものが考えられ、現に落乱丁検査に使用可能なものも
市販されているが、典型的T、(検査装置例として画像
入力部(42)と検査処理部(A3.)から成る検査装
置(41)を示1−0 検査装置(41)は画像入力部により第7図に示すよう
に丁合率(11)の背のベタマーク(1o)全体を含む
範囲の画像H2)y入力し、検査処理部(43)により
丁合不良の判定を行う。
画像入力部(42)はテレビカメラ、ライ七ンサカメラ
などが考えられるが、第7図に示すよ5にベタマーク(
10)全体が含fれろ画像(+2)Y入力できるもので
あれば何でも良い。画像入力部(/12)から送られる
画像信号(44)は検査処理部(43)内の例えはフレ
ームメモリのような記憶部にひとつの画像として記憶さ
れろ。記憶部に記憶される1画像分の画像データはアナ
ログ、ディジタルどちらの形態でも良い。また画像信号
(44)から直接データ化しても良いし微積分、2値化
、フィルタリングなどの操作を経た後データ化【7ても
良い。
検査処理部(4すにおけろ丁合不良の判定は丁合率(1
1)の背にある各折丁のベタマーク(10)がそれぞれ
正しい位置にあるか?検出1−ろことにより行Tx b
れ、ベタマーク(10)が無かったり違う位置1(ある
場合は不良と判定される。
ベタマーク(10)の有無および位置を検出1−るため
に検査処理部(46)では記憶してろ画像データの領域
内に第8図(、+1、■の点線で示、1−ような検査域
(so)y設定し、検査域(50)内の平均濃度、指定
された濃度部分の面積、あるいはいくつかの検査域(5
0)間の相関を調べるなどの処理を行ない、こうしたデ
ータと予じめ設定されている基準値と比軸して落乱丁の
検査を行なうことができる。第8図に検査域(50)の
設定の例をい(つか示すが、その形状、大きさ、個数は
任意に設置可能としておぎ、丁合率の種類に応じた検査
域(5りの設定により記憶部内の対応する画像データが
ベタマーク(10)検出のための処理に用いられろ。
ところで1以上のような方法により落乱丁7.Cどの丁
合率の不良を検査する方法に於いては、検査対象となる
丁合率は画面内で常に一定の位置になければならない。
画面内の一定位#に丁合率が無い場合、正常な丁合率で
も背のベタマーク(10)が設定された検査域(50)
Kより検出されないことがあり検査の精度は著しく劣化
てろ。
第6図に示しムニよりに検査装置(41)の設置場所は
一般的にはバインダ一部(9)で、丁合率(11)はク
ランプ(3)によりはさみ込まれ搬送されている。搬送
方向におけろ丁合率(11)の位置はバインダ一部(9
)の走行系からも検出できろし、また検査装置(41)
で画像入力部(42)からの画像信号(4a)y調べろ
ことによっても検出できろ。従来一般的な検査装置でも
前記のよウナ方法で画像信号(A4)の入力タイミング
をとり搬送方向での杉検査物の位置が両面内で一定の画
像データが得られるようになっている。ところか丁合率
(11)の画面内の位置は搬送方向だけでな(搬送方向
に対して垂直方向でも、)くインダ一部(9)の搬送駆
動系のガタつきにより位置変動が生じろ。さらにクラン
プ(3)のスプリングにより丁合率(11)ははさみ込
むための圧力のばらつき、あるいは、丁合率(11)Y
構成1−ろ紙の厚さのばらつきなどの原因により丁合率
(11)の厚さにも変動が生じる。したがって丁合率(
11)の搬送方向の位置のみを画面内で固定しても検査
の精度を出てことは難しい。
そこで本発明は丁合率(11)の搬送方向に対して垂直
方向での位置変動、及び丁合率(11)の厚さ変動に対
応し、より精度の高い検査を行5検査方法を採用1−る
もので、f+)ろ。
本発明では第6図にあるような検査装置による検査に於
いて、丁合率(11)の搬送方向に対して垂直方向での
位置変動に対″1−ろ補正ケ行5と同11存に丁合率(
11)の厚さを検出し、あら力・しめ異なるjqさの丁
合率(11)に対し設定された検査域(5りのツクター
ン伺種類かの中から検出しに厚さに適し1こ)(ターン
を選び、その後丁合不良の判定ケ行う検イ「方法を用い
ろ。
次に丁合率(11)の搬送方向に対して垂直方向での位
置補正と厚さ検出による検査域(5りのパターン選択に
ついて説明していく。
丁合率(11)の背のベタマーク(1o)全体を含む入
力画像に対し、丁合率(11)の搬送方向に対して垂直
方向の位置と丁合率(11)の厚さを検出するため、入
力画像の画面内に第9図に示すよ5な丁合本検出域(5
1)を設ける。
丁合本検出域(51)は丁合率(11)の位置と厚さを
検出し易いよ5に丁合率の搬送方向に対して垂直方向に
細長い形になっており入力画像の丁合率(11)は常に
丁合本検出域(51)内に入るようになっている。丁合
率(11)の画像が入力されると最初に丁合本検出域(
51)内では第10図に示すよ5に丁合率(11)の両
面(52a)(52b、)7<9度値、あるいは濃度値
の変化量などに基く方法により検出する。
検査において&j検査域(50)Y設定するために位置
基準(56)が決められており、設定された検査域(5
りは位置基準(53)と常に相対位置関係を一定に保ち
入力画像検査に用いろ。丁合本検出域(51)内で丁合
率(11)の両面(52a ) (52b )が検出さ
れろと、位置基準(53)は入力画像内の丁合率(11
)の片面(52a)に合せられる。ま1ここの時同時に
丁合本検出域(51)内の本の両面(52a)(52b
)間の距離つまり、丁合率(11)の厚さ′rが測定さ
れる0 次に入力画像内で測定された厚さ+JIの丁合率(11
)に適した検査域(50)のパターンをあらかじめ設定
動により入力画像内で丁合率(11)のベクマー久10
)がどれだけ位置変化てろかにより適当数を決めろとよ
い。
第11図、第12図、第16図に丁合率(11)の厚さ
に対応した検査域(5りのパターン例?示−5−1この
例では入力画像で検出され1こ丁合率(11)の厚さi
”の値が厚さT、 JIll 2、Ill 、+ のど
れに近いD゛により検査域(5りのパターンが選択さ第
1ろ。検査域(50)は、この例では丁合率(11)の
背のベタマーク(10)毎に設けられているが、前述し
たように形状、大きさ、設は刀はここでの例に限らない
。第11図、第12図、第13図では検査域(50)と
共に位置基準(53)も示しであるが、この位置が入力
画′閘内の丁合体(11)の片面(52a)の位誼ニ合
せられこのようにしてペタマーク部分の全体が入力され
落乱丁の検査が行なわれ石。
本発明は以上に示したような方法であり、入力画像の丁
合率(11)の位置変動と厚さ変動に対応した検査域(
50)が設けられ、その後の検イ「域(50)内での丁
合率(11)のベタマーク(1りの検出により落乱丁の
検査2高い精度で行う事が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は丁合工程?説明するための説明図、第2図及び
第3図はT合装置の1駒のホッパ一部の説明図、第4図
は折丁の説明図、第5図は折丁を丁合し1こ状態の説明
図、第6図は検査装置と検食さ第1る丁合率の関係の説
明図、第7図は丁合率の背のヘタマークと入力範囲の説
明図、第8図は検査域の説明図、第9図、第10図は丁
合本検出域と「合本との関係の説明図、第11図〜第1
3図は予じめ設定しであるパターンの例の説明図をそれ
ぞれ示す。 (1)・・・工合部 (21・・連結コンベアー(31
・・・クランプ(41・・ラフニングステーションt5
+・・グルーステーション (61・・・クランプ(7
1・・・表紙 (8)・コンベアー(9)・・・バイン
ターg(io)・・・ヘタマーク(11)丁合率 (2
υ・・・ホッパ一部(28ル折丁 (29)・・吸1」 (30ル吸ロ取伺棒 (31)・・タイミングバルブ(
52片配管ホース (35片・・バキュームポンプ(3
4)−°爪シリンダー (35)・・・爪(36)爪台
 (3υ・・・ギャザリングプレート(68)・・・ギ
ャザリングチェーン (39)・・・横送りビン(4す
・検査装置 (42)・・・画像人力1X1i(43)
・・・検査処理部 (5o)・・・検査域(5す°°・
丁合本検出域 (53)・・・位置基準特許出願人 凸版印刷株式会社 鈴木相夫 第1図 ヲ 第2図 第3図 第4図 1θ 第5図 第6図 第8図 I3

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 製本の丁合工程を終了した丁合部の背のベタマ
    ーク全体を含む画像を入力し、前記ベタマークをあらか
    じめ前記ベタマークに対応させて設けた検査域で検出す
    ることにより丁合の不良を検査する方法匠於いて、検査
    の対象である丁合部の位置変動に判子る位置補正を行う
    と共に、丁合部の厚さ変動に対応する前記検査域のパタ
    ーンヶ何種類かのパターンの中から選び出し前記背標の
    検出に用いること?特徴とする落乱丁の検査方法。
JP19487083A 1983-10-18 1983-10-18 落乱丁の検査方法 Pending JPS6085998A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19487083A JPS6085998A (ja) 1983-10-18 1983-10-18 落乱丁の検査方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19487083A JPS6085998A (ja) 1983-10-18 1983-10-18 落乱丁の検査方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6085998A true JPS6085998A (ja) 1985-05-15

Family

ID=16331669

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19487083A Pending JPS6085998A (ja) 1983-10-18 1983-10-18 落乱丁の検査方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6085998A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05286282A (ja) * 1992-04-08 1993-11-02 Furumiya Seihon Kk 乱丁防止手段

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05286282A (ja) * 1992-04-08 1993-11-02 Furumiya Seihon Kk 乱丁防止手段

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63267663A (ja) 製本用編集装置
JP2889178B2 (ja) インサータ装置
JPS6085998A (ja) 落乱丁の検査方法
JPS63242851A (ja) 折不良検査装置
JPH07277593A (ja) 折り精度検査装置
JPS6085999A (ja) 落乱丁の検査方法
JPS6085997A (ja) 落乱丁の検査方法
JP4572260B1 (ja) 丁合機
JP3680642B2 (ja) 製本機の落乱丁検出装置
JPH0325387B2 (ja)
JPH08169614A (ja) 不良刷本の仕分け排出装置
JP5334715B2 (ja) 丁合機
JP3513364B2 (ja) 基準画像取得方法、乱丁検査装置および乱丁検査方法
JP2000263961A (ja) 丁合検査方法及びその装置
JPH03108591A (ja) 製本丁合機の落乱丁検出装置
JPS62211247A (ja) 折不良検査装置
JP2864682B2 (ja) 丁合検査方法および丁合検査装置
JP2020032625A (ja) 製本機
JP2002301881A (ja) 折り丁の乱丁検出方法
JPH08188329A (ja) 単片印刷物の丁合方法
JP2000247056A (ja) 丁合機による折り丁の丁合時の乱丁検出方法
JPH021053B2 (ja)
JPH091783A (ja) ピックアップ装置
JP2001096945A (ja) 製本における表紙ののり付け装置ならびにその方法
CN107907543A (zh) 一种印刷品不良检测方法