JPS6087869A - 被覆剤塗布装置 - Google Patents
被覆剤塗布装置Info
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- JPS6087869A JPS6087869A JP59196516A JP19651684A JPS6087869A JP S6087869 A JPS6087869 A JP S6087869A JP 59196516 A JP59196516 A JP 59196516A JP 19651684 A JP19651684 A JP 19651684A JP S6087869 A JPS6087869 A JP S6087869A
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- JP
- Japan
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- air
- coating
- shaft
- bearing
- assembly
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B5/00—Electrostatic spraying apparatus; Spraying apparatus with means for charging the spray electrically; Apparatus for spraying liquids or other fluent materials by other electric means
- B05B5/001—Electrostatic spraying apparatus; Spraying apparatus with means for charging the spray electrically; Apparatus for spraying liquids or other fluent materials by other electric means incorporating means for heating or cooling, e.g. the material to be sprayed
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B5/00—Electrostatic spraying apparatus; Spraying apparatus with means for charging the spray electrically; Apparatus for spraying liquids or other fluent materials by other electric means
- B05B5/025—Discharge apparatus, e.g. electrostatic spray guns
- B05B5/04—Discharge apparatus, e.g. electrostatic spray guns characterised by having rotary outlet or deflecting elements, i.e. spraying being also effected by centrifugal forces
- B05B5/0415—Driving means; Parts thereof, e.g. turbine, shaft, bearings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B5/00—Electrostatic spraying apparatus; Spraying apparatus with means for charging the spray electrically; Apparatus for spraying liquids or other fluent materials by other electric means
- B05B5/025—Discharge apparatus, e.g. electrostatic spray guns
- B05B5/04—Discharge apparatus, e.g. electrostatic spray guns characterised by having rotary outlet or deflecting elements, i.e. spraying being also effected by centrifugal forces
- B05B5/0426—Means for supplying shaping gas
Landscapes
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、被覆剤塗布装置に関し、特に塗料及び類似の
材料を加工片上又は工作物上に塗布するための改良され
た同転式噴霧1IIIN1装置に関する。本発明は、ロ
ボット装架台上で使用するのに特に適合する。
材料を加工片上又は工作物上に塗布するための改良され
た同転式噴霧1IIIN1装置に関する。本発明は、ロ
ボット装架台上で使用するのに特に適合する。
塗料及びその類似物用の先行技術の被覆剤塗布装置の7
つの型においては、円板又はベルのような回転式噴霧器
が、空気圧モータのような駆動装置により駆動される。
つの型においては、円板又はベルのような回転式噴霧器
が、空気圧モータのような駆動装置により駆動される。
空気圧モータは、空気圧で駆動されるタービンでよい。
空気タービンノ出力軸の速度を調節するために調速機を
空スタービンに組み立てることが先行技術に知られてい
る。このような調速機のユニットは、例えば米国特許第
3.70g、!≠θ号忙示されている。ベルは、高速度
で、通常io、oooと≠o、ooo回転毎分の間の速
度で回転される。
空スタービンに組み立てることが先行技術に知られてい
る。このような調速機のユニットは、例えば米国特許第
3.70g、!≠θ号忙示されている。ベルは、高速度
で、通常io、oooと≠o、ooo回転毎分の間の速
度で回転される。
塗料は、急速に回転しているベルの内側表面へ供給され
、遠心力により小さい粒子となって投げ出される。塗料
の粒子を静電気的に帯電させるため、ベルの表面は、通
常30KVと/ 00 KVとの間の高電圧に帯電され
る。噴霧化され帯電した塗料粒子は、塗料粒子の帯電に
より、そしである実fli態様においては回転式@霧被
覆装置から排出された周囲の空気の流れにより導かれて
、加工片を被覆する。
、遠心力により小さい粒子となって投げ出される。塗料
の粒子を静電気的に帯電させるため、ベルの表面は、通
常30KVと/ 00 KVとの間の高電圧に帯電され
る。噴霧化され帯電した塗料粒子は、塗料粒子の帯電に
より、そしである実fli態様においては回転式@霧被
覆装置から排出された周囲の空気の流れにより導かれて
、加工片を被覆する。
回転式噴霧被覆装置を所要の高電圧に帯電させるとき、
帯電された金属軸及び回転ベルと接地された何らかの物
体例えば工業用ロボットの腕との間に非電導性の径路を
確立することが必要である。
帯電された金属軸及び回転ベルと接地された何らかの物
体例えば工業用ロボットの腕との間に非電導性の径路を
確立することが必要である。
被覆材料及び溶剤の使用と組合わされた回転式噴霧装置
ベルの高い回転速度が、先行技術の装置において軸受の
問題をしばしば生じさせた。
ベルの高い回転速度が、先行技術の装置において軸受の
問題をしばしば生じさせた。
本発明に従って提供する回転式I!Jjll被覆装置は
、被覆材料と溶剤と溶剤フヱームとが軸受を腐蝕させる
ことを防ぐ傾向のある新規なシール組立体を含んでいる
。
、被覆材料と溶剤と溶剤フヱームとが軸受を腐蝕させる
ことを防ぐ傾向のある新規なシール組立体を含んでいる
。
更に、金属製の軸と軸受が、非金属製のハウジング組立
体の内部に位置決めされ、次にハウジング組立体は、非
金属製の外側囲い板の内部に位置決めされている。本発
明による仮置側塗布装置は1金#!製ペルと地間との間
に十分に長い諺鑞体の径路を確立し、能力、それと同時
に、比較的に二ン/fクトな全体的輪郭を維持している
。
体の内部に位置決めされ、次にハウジング組立体は、非
金属製の外側囲い板の内部に位置決めされている。本発
明による仮置側塗布装置は1金#!製ペルと地間との間
に十分に長い諺鑞体の径路を確立し、能力、それと同時
に、比較的に二ン/fクトな全体的輪郭を維持している
。
本発明の一実施態様において、タービンの排気側とシー
ル組立体との間にシール空気通路が設けられている。排
気空気と7一ル組立体へ導かれた排気空気の一部とに背
圧が確立されてシール作用を高め、被覆材料と市剤と溶
剤フユームが前方軸受を腐蝕するのを防止している。ま
た、この排気空気は、1油受を冷却し、囲い板の内部を
与圧して望ましくない粒子の流入を防止する。この回転
式噴霧被覆装置の有効寿命が著しく増大されることが判
明した。
ル組立体との間にシール空気通路が設けられている。排
気空気と7一ル組立体へ導かれた排気空気の一部とに背
圧が確立されてシール作用を高め、被覆材料と市剤と溶
剤フユームが前方軸受を腐蝕するのを防止している。ま
た、この排気空気は、1油受を冷却し、囲い板の内部を
与圧して望ましくない粒子の流入を防止する。この回転
式噴霧被覆装置の有効寿命が著しく増大されることが判
明した。
従って、本発明の目的は、改良された回転式噴霧被′l
li装置を提供することである。
li装置を提供することである。
本発明の池の目的と利点は、離村図面を参照して以下の
説明な説明を考察することにより明らかとなるであろう
。
説明な説明を考察することにより明らかとなるであろう
。
本発明による回転式噴霧被覆装置が、参照数字lOによ
り全体的に指示されている。被覆装置10は、0■1方
ハウジング組立体12と後方/・ウノング組立体13と
多岐骨組立体14と力)らなるノ・ウノング^11立体
11Th包含する。・・クノングイH立体11の全体が
、外(111]の囲し・板15により包囲されている。
り全体的に指示されている。被覆装置10は、0■1方
ハウジング組立体12と後方/・ウノング組立体13と
多岐骨組立体14と力)らなるノ・ウノング^11立体
11Th包含する。・・クノングイH立体11の全体が
、外(111]の囲し・板15により包囲されている。
前方・・ウノング、ill立体12と後方/・ウノンダ
n↓を立体13と多岐骨組立体14とl1WuN板15
の各々は、非金属(プラスチック)の誘゛屯体オー4料
から11り成されている。多岐性組立イ本14は、ねじ
付き[’il rJ部17内に位置決めされた11ミ金
属製のねじ16により前方)・ウノ/グ組q体12上に
保持されている。1iII方・・ウノング組立体12を
よ、イコじ18により後方ノ・つ2ラングA11立体1
3に結合されている。支持カン−20が、前方・・ウソ
ング組立体lz内の開口部の中1ζねじ1系合さitS
+t%h Ii立体21全装着しているつ支持カラー2
0と11M11M1立体21とは金4横である。軸組立
体21は、円筒形スリーブ22と1,1間された前方軸
受24と後方軸受25と、段付き111126とを含ん
でしする〕段付き情z6に回転式・(ル27を装着しで
ある。
n↓を立体13と多岐骨組立体14とl1WuN板15
の各々は、非金属(プラスチック)の誘゛屯体オー4料
から11り成されている。多岐性組立イ本14は、ねじ
付き[’il rJ部17内に位置決めされた11ミ金
属製のねじ16により前方)・ウノ/グ組q体12上に
保持されている。1iII方・・ウノング組立体12を
よ、イコじ18により後方ノ・つ2ラングA11立体1
3に結合されている。支持カン−20が、前方・・ウソ
ング組立体lz内の開口部の中1ζねじ1系合さitS
+t%h Ii立体21全装着しているつ支持カラー2
0と11M11M1立体21とは金4横である。軸組立
体21は、円筒形スリーブ22と1,1間された前方軸
受24と後方軸受25と、段付き111126とを含ん
でしする〕段付き情z6に回転式・(ル27を装着しで
ある。
ナンド2Bが、ペル27を軸26上に保持している。こ
の実施態様において、軸受24と25はアンギュラ・コ
ンタクト軸受であるが、池の71j式の軸受を利用して
もよい。
の実施態様において、軸受24と25はアンギュラ・コ
ンタクト軸受であるが、池の71j式の軸受を利用して
もよい。
駆動装置が、1噛26の後端に装着されている。
詳しく言えば、軸26を駆動するために空気で駆動され
るタービ/30が使用される。空気タービン30の作用
の詳細は、本出願の原米国特許出願と共に係属中の米国
特許出願第1ざ3.)66号(lりgθ年7月)日出願
Coellr+g等による)と、上述の米国特許第3,
701.、J≠θ号とに詳細に説明されている。
るタービ/30が使用される。空気タービン30の作用
の詳細は、本出願の原米国特許出願と共に係属中の米国
特許出願第1ざ3.)66号(lりgθ年7月)日出願
Coellr+g等による)と、上述の米国特許第3,
701.、J≠θ号とに詳細に説明されている。
非金属製のアーム33が、回転式噴霧被覆装置10の後
部から延びており、被覆装置10を工業用CIデビット
アームに取付ける際、又は静止した取付台に取付ける際
に用いられる。可撓性導管34が、後方ノ・ウノング組
立体13の後端に結合され、複数の塗料ホー7と、空気
ホースと眠気ケーブルとを通しである。タービン空気ホ
ース36は、後方・・ウノ/グ組立体13の一体的な部
分である環状体37に結合されている。環状体37は、
後方シール組立体39を通して空気タービン30と連通
している通路38t−画成してしする。
部から延びており、被覆装置10を工業用CIデビット
アームに取付ける際、又は静止した取付台に取付ける際
に用いられる。可撓性導管34が、後方ノ・ウノング組
立体13の後端に結合され、複数の塗料ホー7と、空気
ホースと眠気ケーブルとを通しである。タービン空気ホ
ース36は、後方・・ウノ/グ組立体13の一体的な部
分である環状体37に結合されている。環状体37は、
後方シール組立体39を通して空気タービン30と連通
している通路38t−画成してしする。
第に図を参照して説明する。後方シール組立体39は、
ナイロン又はその類似物のようなプラスチック材料から
構成された円筒形シール部材40を包含する。金属製切
削リノ7’41が、空気タービン30の後部に形成され
ている。切削IJッグ41は、円筒形シール部材40を
すりへかしてプラスチック材料を溶かし、積極的なノー
ルを与える。タービン30と後方シール組立体39とは
、環状体通路37及び空気ホー736と連通する空気通
路42t−画成している。
ナイロン又はその類似物のようなプラスチック材料から
構成された円筒形シール部材40を包含する。金属製切
削リノ7’41が、空気タービン30の後部に形成され
ている。切削IJッグ41は、円筒形シール部材40を
すりへかしてプラスチック材料を溶かし、積極的なノー
ルを与える。タービン30と後方シール組立体39とは
、環状体通路37及び空気ホー736と連通する空気通
路42t−画成している。
可撓性導管34内の残りのホースとケーブルとは、囲い
板を通して導かれ、多岐骨組立体14に終っている。例
えば、第3図において、溶剤ホース45は、多岐骨組立
体14に終っており、q剤排出ノズル47に通ずる通路
46と連通してしする。
板を通して導かれ、多岐骨組立体14に終っている。例
えば、第3図において、溶剤ホース45は、多岐骨組立
体14に終っており、q剤排出ノズル47に通ずる通路
46と連通してしする。
溶剤排出ノズル47は、洗滌中に回転ベルへ溶剤を導入
する。
する。
溶剤ホース45は、第5図に最もよく示されている溶剤
管継手48により多岐管組立体14に結合されている。
管継手48により多岐管組立体14に結合されている。
管継手49は電気ケーブル50を結合し、管継手51は
塗料ホース52t−結合し、管継手53は成形空気導管
54t−結合している。
塗料ホース52t−結合し、管継手53は成形空気導管
54t−結合している。
第3図において、正面環状体の板56が、多駐管組立体
14の前方端に取付けられ、成形空気導管54と連通状
態にある成形空気通路57を画成している。複数の半径
方向に離間された成形空気開口部5Bは、所定の場所で
洗浄成形空気を回転ペル27に沿って外側へ専〈つ同様
に、塗料管54は、回転ペル27の内側表面へ顔料を導
く一連の塗料開口部60と連通している。
14の前方端に取付けられ、成形空気導管54と連通状
態にある成形空気通路57を画成している。複数の半径
方向に離間された成形空気開口部5Bは、所定の場所で
洗浄成形空気を回転ペル27に沿って外側へ専〈つ同様
に、塗料管54は、回転ペル27の内側表面へ顔料を導
く一連の塗料開口部60と連通している。
第一図と第≠図を参照して説明する。後方ハウジング組
立体13の環状体37内に複数の周辺開口部62が設け
られている。溶剤チューブ45と電気ケーブル50と塗
料ホース52と成形空気導管54とは、周辺開口部62
のうちの若干のものの中に位置決めされている。残りの
周辺開口部62と、チューブとケーブルを受入れた周辺
開口部62とは、可撓性導管34へ外側へ通ずるタービ
ン排気通路としても役立つ。
立体13の環状体37内に複数の周辺開口部62が設け
られている。溶剤チューブ45と電気ケーブル50と塗
料ホース52と成形空気導管54とは、周辺開口部62
のうちの若干のものの中に位置決めされている。残りの
周辺開口部62と、チューブとケーブルを受入れた周辺
開口部62とは、可撓性導管34へ外側へ通ずるタービ
ン排気通路としても役立つ。
第一図と第3図と第≠図を参照して説明する。
空気が、タービン3から前方ハウシング組立体13内に
形成された反作用呈63の中へ排出された後、空気は、
繊維状マフラー材料を富むマフラー室65に通ずる通路
64の中へ導かれる。復敗の開口部67f:画成する圧
力円板66が、マフラー室65の中に位置決めされてい
る。圧力円板66は、通路64の内部で排気の背圧を形
成する。
形成された反作用呈63の中へ排出された後、空気は、
繊維状マフラー材料を富むマフラー室65に通ずる通路
64の中へ導かれる。復敗の開口部67f:画成する圧
力円板66が、マフラー室65の中に位置決めされてい
る。圧力円板66は、通路64の内部で排気の背圧を形
成する。
通常、望マシイ背圧ハ、/ p、s、1.g (7,0
3/kg/rnrrL2)のオーダである。排気ガスの
一部は、開口部67を通り、ノ・ウノ/グ組立体11と
囲い板15との間に形成された室69の中へ流れる。
3/kg/rnrrL2)のオーダである。排気ガスの
一部は、開口部67を通り、ノ・ウノ/グ組立体11と
囲い板15との間に形成された室69の中へ流れる。
囲い板の内部の排気ガスの圧力が、塗料粒子と池の望ま
しくない粒子が囲い板の中へ入るのを防止する。排気ガ
スの大部分が、環状体37内の周辺開口部62を通して
後方へ移動し、可撓性導管34を通って後方へ排出され
る。
しくない粒子が囲い板の中へ入るのを防止する。排気ガ
スの大部分が、環状体37内の周辺開口部62を通して
後方へ移動し、可撓性導管34を通って後方へ排出され
る。
7つの実施態様において、補助成形空気出ロア0(第3
図参照)は、・偶69から多岐管組立体14を通り、正
面環状板56を通って延びている。
図参照)は、・偶69から多岐管組立体14を通り、正
面環状板56を通って延びている。
これらの補助席ル空気出ロア0は、第1成形空気出口即
ち開口部58から外側・\離間されている、仕上げ空気
を用いるよりむしろ、塗料粒子と酊剤粒子が囲い板15
つ)ら後方へ移動するのを防ぐため、排出空気の一部が
浦助成杉空気出ロア0=i通って(ノド出される。
ち開口部58から外側・\離間されている、仕上げ空気
を用いるよりむしろ、塗料粒子と酊剤粒子が囲い板15
つ)ら後方へ移動するのを防ぐため、排出空気の一部が
浦助成杉空気出ロア0=i通って(ノド出される。
第3図と第≠図を参照し−C説明する。支持カラー20
が、スリーブ22の外壁に直ちにflit L&する抑
数の通路73を形成している。通路73は、前方ハウジ
ング組立体12の前方端とスリーブ22の外壁との間に
形成された室74と連通している。
が、スリーブ22の外壁に直ちにflit L&する抑
数の通路73を形成している。通路73は、前方ハウジ
ング組立体12の前方端とスリーブ22の外壁との間に
形成された室74と連通している。
前方ハウシング組立体12の前方端は、呈74及び7−
ル室76と連通している復教の開口部75(硝3図、第
51列)を形成し、シール室76は多岐管組立体14に
より形成されている。通路73と室74とシール室76
とが、タービン空気排気室63とシール組立体79との
間に延びるシール空気通路を形成している。加圧された
排気空気の一部は、この空気通路系を通って移動し、前
方軸受24と後方軸受25を冷却する。
ル室76と連通している復教の開口部75(硝3図、第
51列)を形成し、シール室76は多岐管組立体14に
より形成されている。通路73と室74とシール室76
とが、タービン空気排気室63とシール組立体79との
間に延びるシール空気通路を形成している。加圧された
排気空気の一部は、この空気通路系を通って移動し、前
方軸受24と後方軸受25を冷却する。
第2図、第3図と第7図t−参照して説明する。
クール組立体79が、回転式噴霧装置又は回転ペル27
と前方軸受24との間に位置決めされてI/する。クー
ル組立体79は、円筒形軸受カッ4−80及び係合キャ
ラf部材81tl−有する。この実施態様において、軸
受カッ4−80は金属製であり、他方、キャノゾ部材8
1はデルリン又はナイロンのようなプラスチックから構
成されてしする。軸受カバー80は、一体重なナツト成
形部分82と、軸26に隣接する円m杉凹所83と、前
方に延びる円形切断刃84とを有する。
と前方軸受24との間に位置決めされてI/する。クー
ル組立体79は、円筒形軸受カッ4−80及び係合キャ
ラf部材81tl−有する。この実施態様において、軸
受カッ4−80は金属製であり、他方、キャノゾ部材8
1はデルリン又はナイロンのようなプラスチックから構
成されてしする。軸受カバー80は、一体重なナツト成
形部分82と、軸26に隣接する円m杉凹所83と、前
方に延びる円形切断刃84とを有する。
この実Mli態様において、キャッグ部材81が、円形
シール作用肩部86を画成している。軸受カバー80の
切断刃84は、組立中、キヤ・ノブ部材81のシール肩
部86の中へ係合してシール周片μ86t−すりむく(
第7図)。この実施線機Vこおし1て、油受カバー80
は円形表面87を有し、キャラ2部材81は、チー・f
付き錫部89をもつ円筒形外雫88を有する。
シール作用肩部86を画成している。軸受カバー80の
切断刃84は、組立中、キヤ・ノブ部材81のシール肩
部86の中へ係合してシール周片μ86t−すりむく(
第7図)。この実施線機Vこおし1て、油受カバー80
は円形表面87を有し、キャラ2部材81は、チー・f
付き錫部89をもつ円筒形外雫88を有する。
組立中、テーパ付き端部89は、軸受カバー80の円形
表面87に対向してJ’ll Lっぷされ、部、 材と
係合してシールする。情愛カバー80とキャップ室81
と1、外側へ傾斜したヌリンガ室9゜を形成している。
表面87に対向してJ’ll Lっぷされ、部、 材と
係合してシールする。情愛カバー80とキャップ室81
と1、外側へ傾斜したヌリンガ室9゜を形成している。
もしも窺ましくない材料がヌリンガ室90へ入るならば
、″この材料が外側へ押しやられる。2次91シール9
1′、この場合Sa迷路ンール91が、前方軸受24に
fs接して円1)膚形四所83内に位置決めされている
。
、″この材料が外側へ押しやられる。2次91シール9
1′、この場合Sa迷路ンール91が、前方軸受24に
fs接して円1)膚形四所83内に位置決めされている
。
排気空気で与圧されたシール室内の正圧が、ノ次#1+
mシール9】を含む主要/、−ル絹立体79と組合わさ
れて、州+26の高速1可転T1塗料粒子と溶剤と溶剤
フーームとが軸2Gに酔って前方軸受24へ通るのを阻
止する。このシール糸は、はるかに高い軸受寿命を与え
、それ故回転式噴霧被覆装置に対しはるかに長い運転寿
命を4える。
mシール9】を含む主要/、−ル絹立体79と組合わさ
れて、州+26の高速1可転T1塗料粒子と溶剤と溶剤
フーームとが軸2Gに酔って前方軸受24へ通るのを阻
止する。このシール糸は、はるかに高い軸受寿命を与え
、それ故回転式噴霧被覆装置に対しはるかに長い運転寿
命を4える。
第6図を参照して#♀関する。fit気ケーブル5゜の
末端は、発泡樹脂ブロック93とα気的に連通している
。発泡樹脂ブロックは、爛教の電導性粒子94例えば黒
鉛粒子を含んでいる。発泡樹脂ブロック93は、回転軸
26と1気的に連通している金属スリーブ22と係合し
ている。軸261d、≠OKV と/ (/ OKV
との間で回転ベルと連絡し4気市に回転ベル27ケ帯屯
させる。
末端は、発泡樹脂ブロック93とα気的に連通している
。発泡樹脂ブロックは、爛教の電導性粒子94例えば黒
鉛粒子を含んでいる。発泡樹脂ブロック93は、回転軸
26と1気的に連通している金属スリーブ22と係合し
ている。軸261d、≠OKV と/ (/ OKV
との間で回転ベルと連絡し4気市に回転ベル27ケ帯屯
させる。
ノド発明の上述の好ましい実施態様において、特許詞*
の軸回と精神から離れることなく種々の修正と鮒更を施
すことができる。
の軸回と精神から離れることなく種々の修正と鮒更を施
すことができる。
第1図は、本発明による回転式噴霧被覆装置の斜視図で
ある。 第1図は、第1図に示す回転式噴霧被覆装置の一部の分
解図で、ベルと囲い板とを取外しである。 第3図は、第1図の3−3線に沿って矢印の方向に見た
拡大断面図である。 第ψ図は、第3図の4−4線に沿って矢印の方同洗見た
断面図である。 第5図は、第3図の5−salに沿って矢印の方向に見
た断面図である。 第6図は、第5図の6−611に沿って矢印の方向に見
た部分(り自61四−(゛、トイ’At]U接ぎ1.Z
ム1sを4ヌす。 47図は、01ツガ軸受用のクール組立体を示す部分拡
大断面図である。 第g図tよ、47図に類似の部分拡大101面図で、後
方/−ル組立体rボしている。 lO・・・回転式唄#11装置、 26・・・集動軸、11 ・・・ハウシング組立体、2
4.25・・・勧受、65・・・マフラー室、79・・
・クール組立体、8U−・l軸受カバー、81・・・キ
ャップ部材、9o・・・ヌリンガ室、66・・・圧力円
板。
ある。 第1図は、第1図に示す回転式噴霧被覆装置の一部の分
解図で、ベルと囲い板とを取外しである。 第3図は、第1図の3−3線に沿って矢印の方向に見た
拡大断面図である。 第ψ図は、第3図の4−4線に沿って矢印の方同洗見た
断面図である。 第5図は、第3図の5−salに沿って矢印の方向に見
た断面図である。 第6図は、第5図の6−611に沿って矢印の方向に見
た部分(り自61四−(゛、トイ’At]U接ぎ1.Z
ム1sを4ヌす。 47図は、01ツガ軸受用のクール組立体を示す部分拡
大断面図である。 第g図tよ、47図に類似の部分拡大101面図で、後
方/−ル組立体rボしている。 lO・・・回転式唄#11装置、 26・・・集動軸、11 ・・・ハウシング組立体、2
4.25・・・勧受、65・・・マフラー室、79・・
・クール組立体、8U−・l軸受カバー、81・・・キ
ャップ部材、9o・・・ヌリンガ室、66・・・圧力円
板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 A 軸上に装着された回転式噴霧装置と;前記軸を高速
度で回転させるため前記軸に作動的に結合された駆動装
置と; 前記回転式噴霧装置へfIl櫨材料を供給するための装
置と; 前記軸を回転自在に支持する一対の゛椎間された軸受と
; 前記回転式噴霧装置と前方軸受との間に設けた/−ル組
立体であって、前記シール組立体が前記前方軸受に@接
する円部形軸受カバーを含み、前記軸受カバーが前記軸
に隣接して円形切断刃を含んでいる、シール組立体ト; 前記軸受カバーに@接して前記軸を包囲する係合するキ
ャップ部材であって、前記キャップ部材が円形クール作
用肩部を形成している、係合キャップ部材と;を包含し
、 前記軸受力・々−の前記切断刃が、前記クール作用肩部
の中へ係合して該肩部をすりへがし、それKよって11
1材料が前記前方軸受から密封されること; からなる被覆剤塗布装置。 l 前記軸受カバーが外側へ延びる円形表面を有し、前
記キャップ部材が、テーパ付き後端部をもつ円筒形外壁
を有し、前記チー・ぐ付き後端部が、前記軸受カバーの
前記円形表面と係合している特許請求の範囲第1項に記
載の被覆剤塗布装置。 3、 前記軸受カバーと前記軸との間で、前記前方軸受
に隣接して軸クールが位置決めされている特d′「請求
の範囲第2項に記載の被覆剤塗布装置。 弘 前記軸受カバーと前記キャッグ室とが、外側へ傾斜
したヌリンガー室を形成している特許請求の範囲第2項
に記載の被覆剤塗布装置。 左 前記駆動装置が、空気圧で駆動されるタービンを含
み、前記塗布装置が、空気人口通路と排気空気通路とを
形成しており、前記塗布装置が、前記タービン及び前記
クール組立体と連通しているシール空気通路を形成し、
−シれによってこの排気空気の一部をシール空気通路へ
導入して、前記シール空気通路内に正圧を確立するため
の装置と7一ル組立体とを加圧することができることを
特徴とする特、!F請求の範囲第1項に記載の被覆剤塗
布装置。 乙、前記被覆剤室が、排気空気を受入れるための拮気空
気通路と連通してい゛る円筒形マフラー室を含み、前記
正圧装置が、前記77ラー室に降接して位置決めされた
圧力円板を含む特J[訴求の範囲第5項に記載の被覆剤
塗布装置。 Z 前記被膜剤塗布装置が、成形空気を受入れてこの成
形空気を傅くため前記回転式噴霧装置に隣接して設けた
第1成形空気出口と、前記第1成形空気出口から外側へ
離間された醋助成形空気出口とを含み、前記補助成)ど
空気出口が、前記ターL゛7からの排気空気と連通して
いる特許請求の範囲第5項に記載の被覆剤塗布装置。 L 前記軸と前記軸受とが、非金属製のハウ、7ング組
立体の内部に位置決めされ、前記ハウジング組立体が非
金属製の囲い板の内部に位置決めされている特j「請求
の純1ffi第1項に記載の装置7a、?ik布装置。
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|---|---|---|---|
| US539283 | 1983-10-05 | ||
| US06/539,283 US4555058A (en) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | Rotary atomizer coater |
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| JPH041664B2 JPH041664B2 (ja) | 1992-01-13 |
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