JPS6095203A - 流体圧アクチユエ−タ - Google Patents
流体圧アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS6095203A JPS6095203A JP20072883A JP20072883A JPS6095203A JP S6095203 A JPS6095203 A JP S6095203A JP 20072883 A JP20072883 A JP 20072883A JP 20072883 A JP20072883 A JP 20072883A JP S6095203 A JPS6095203 A JP S6095203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- actuator
- piston rod
- diameter cylinder
- shift
- control lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
- F16H63/02—Final output mechanisms therefor; Actuating means for the final output mechanisms
- F16H63/30—Constructional features of the final output mechanisms
- F16H2063/3079—Shift rod assembly, e.g. supporting, assembly or manufacturing of shift rails or rods; Special details thereof
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
- F16H63/02—Final output mechanisms therefor; Actuating means for the final output mechanisms
- F16H63/30—Constructional features of the final output mechanisms
- F16H63/3023—Constructional features of the final output mechanisms the final output mechanisms comprising elements moved by fluid pressure
Landscapes
- Actuator (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両の変速機のコントロールレバーなどを駆a
するのに好適な流体圧アクチュエータに関するものであ
る。
するのに好適な流体圧アクチュエータに関するものであ
る。
一般に、コントロールレバーはこの端部の左右方向移動
または前後方向移動によって変速段を選択(セレクト)
シ、前後方向移動または左右方向移動によってクラッチ
スリーブを作動させて所定の変速段の歯車の噛合いを達
(シフト)するようになっている。
または前後方向移動によって変速段を選択(セレクト)
シ、前後方向移動または左右方向移動によってクラッチ
スリーブを作動させて所定の変速段の歯車の噛合いを達
(シフト)するようになっている。
このようなコントロールレバーを流体圧アクチュエータ
によって操作するために、コン1へロールレバーに対し
てセレクトアクチュエータとシフトアクチュエータとが
互いに直交する関係に配置され、かつ各アクチュエータ
の動作が相互に干渉しないように構成したものは既に出
願されているが、2111のアクチュエータを互いに直
交配置することは、変速機に刻する取付スペースが広く
なり、特に小型のFR車の自動変速機に取付けることが
困難な場合がある。
によって操作するために、コン1へロールレバーに対し
てセレクトアクチュエータとシフトアクチュエータとが
互いに直交する関係に配置され、かつ各アクチュエータ
の動作が相互に干渉しないように構成したものは既に出
願されているが、2111のアクチュエータを互いに直
交配置することは、変速機に刻する取付スペースが広く
なり、特に小型のFR車の自動変速機に取付けることが
困難な場合がある。
本発明の目的はY)ホの問題に名み、互いに平行に配設
された2個のアクチュエータの一方によりセレクト操作
を、他方によりシフト操作をそれぞれ達することができ
る取付スペースの小さな流体圧アクチュエータを提供す
ることにある。
された2個のアクチュエータの一方によりセレクト操作
を、他方によりシフト操作をそれぞれ達することができ
る取付スペースの小さな流体圧アクチュエータを提供す
ることにある。
このため、本発明の構成は固定枠に互いに平行に配設し
た第1.第2のアクチュエータと、第1のアクチュエー
タのピストンロッドにボス部を回動可能に外挿支持され
たコントロールレバーと、前記固定枠に軸方向には移動
しないが回動可能に案内支持されかつ前記ボス部に係合
する回転伝達部材と、第2のアクチュエータのピストン
ロッドに支持されかつ前記回転伝達部材に回転を付与す
る回転作動機構と備えてなるものである。
た第1.第2のアクチュエータと、第1のアクチュエー
タのピストンロッドにボス部を回動可能に外挿支持され
たコントロールレバーと、前記固定枠に軸方向には移動
しないが回動可能に案内支持されかつ前記ボス部に係合
する回転伝達部材と、第2のアクチュエータのピストン
ロッドに支持されかつ前記回転伝達部材に回転を付与す
る回転作動機構と備えてなるものである。
本発明を自動変速機に供される流体圧アクチュエータの
場合の実施例に基づいて説明する。第1図には固定枠1
、実際には変速機の歯車箱を覆うコードランドボックス
の一方の端壁(図において右側の端壁)18に互いに平
行に配設される1対のアクチュエータの一方、ここでは
第1のアクチ −ユエータ40が示される。このアクチ
ュエータ40から延びるピストンロッド15は固定枠1
の他方の端壁1bに摺動可能に支持され、このピストン
ロツド15の中間部分にコントロールレバー4のボス部
3が回動可能に外挿支持され、かつリング14によって
軸方向には移動しないように支持される。
場合の実施例に基づいて説明する。第1図には固定枠1
、実際には変速機の歯車箱を覆うコードランドボックス
の一方の端壁(図において右側の端壁)18に互いに平
行に配設される1対のアクチュエータの一方、ここでは
第1のアクチ −ユエータ40が示される。このアクチ
ュエータ40から延びるピストンロッド15は固定枠1
の他方の端壁1bに摺動可能に支持され、このピストン
ロツド15の中間部分にコントロールレバー4のボス部
3が回動可能に外挿支持され、かつリング14によって
軸方向には移動しないように支持される。
コントロールレバー4はクラッチスリーブを作動するシ
フトフォークを備えた公知のシフトロッド20に取付け
たシフトブロック20a 、20b 。
フトフォークを備えた公知のシフトロッド20に取付け
たシフトブロック20a 、20b 。
200 (第3図)の1つに選択的に係合し、ピストン
ロッド15の軸方向移動によってシフトロッド20が第
1図において左方または右方へ移動されると、所定の変
速段の歯車の噛合いが達せられるようになっている。
ロッド15の軸方向移動によってシフトロッド20が第
1図において左方または右方へ移動されると、所定の変
速段の歯車の噛合いが達せられるようになっている。
ボス部3の外周面にはスプライン5が形成され、これに
軸方向相対移動可能に嵌合された筒状の回転伝達部材6
が固定枠′1に形成した断面円弧状の溝21に係合され
る。
軸方向相対移動可能に嵌合された筒状の回転伝達部材6
が固定枠′1に形成した断面円弧状の溝21に係合され
る。
なお、シフ1〜ロンド20については、例えば5段変速
機の場合であれば、第4図に示ツように3詞のシフトロ
ッド20が互いに平行に配設され、各シフトロッド20
にそれぞれシフトブロック20a 、20b 、20c
が取付けられる。
機の場合であれば、第4図に示ツように3詞のシフトロ
ッド20が互いに平行に配設され、各シフトロッド20
にそれぞれシフトブロック20a 、20b 、20c
が取付けられる。
第2,3図に示す−ように、回転伝達部材6に回転運動
を付与する回転作動機構12が、回転伝達部材6に形成
したピストンロツド15の軸線に対して傾斜する傾斜溝
8と、これに係合する第2のアクチュエータ41のピス
トンロット9に支持したビン10とをもって構成される
。ピストンロッド9には回止め片11が設けられ、固定
枠1の溝に摺動可能に係合される。
を付与する回転作動機構12が、回転伝達部材6に形成
したピストンロツド15の軸線に対して傾斜する傾斜溝
8と、これに係合する第2のアクチュエータ41のピス
トンロット9に支持したビン10とをもって構成される
。ピストンロッド9には回止め片11が設けられ、固定
枠1の溝に摺動可能に係合される。
ピストンロッド9を備えた第2のアクチュエータ41は
ピストンロツド15を備えた第1のアクチュエータ40
と同様の構成となっている。第2のアクチュエータ40
は、第1図に示すように、固定枠1の端壁1aに小径の
シリンダ16と大径のシリンダ19とを設け、大径のシ
リンダ19には中空の大径ピストン18を嵌合づ″る一
方、小径のシリンダ16に段付きピストン2の大径部2
aを嵌合し、小径部2bを大径ピストン18の中空部に
嵌合して構成される。小径シリンダ16と大径シリンダ
19の境界部には外部へ解放される通路32が設けられ
る。
ピストンロツド15を備えた第1のアクチュエータ40
と同様の構成となっている。第2のアクチュエータ40
は、第1図に示すように、固定枠1の端壁1aに小径の
シリンダ16と大径のシリンダ19とを設け、大径のシ
リンダ19には中空の大径ピストン18を嵌合づ″る一
方、小径のシリンダ16に段付きピストン2の大径部2
aを嵌合し、小径部2bを大径ピストン18の中空部に
嵌合して構成される。小径シリンダ16と大径シリンダ
19の境界部には外部へ解放される通路32が設けられ
る。
大径シリンダ19と小径シリンダ16の両方または一方
に加圧流体を加えることによって、ピストンロツド15
は第1図に示す中立位置と、段付きピストン2が小径シ
リンダ16の端壁に当る位置と、段付きピストン2に押
され一〇大径ピストン18が端壁に当る位置との3位置
に変更されるようになっている。
に加圧流体を加えることによって、ピストンロツド15
は第1図に示す中立位置と、段付きピストン2が小径シ
リンダ16の端壁に当る位置と、段付きピストン2に押
され一〇大径ピストン18が端壁に当る位置との3位置
に変更されるようになっている。
ピストンロツド15の動作位置を検出づる位置センサ7
が端壁1bに設けられる。口の位置センサ7はばねによ
って付勢されるボール13が、ピストンロッド15に設
けたくぼみに係脱すると、スイッチを切換えるようにな
っている。
が端壁1bに設けられる。口の位置センサ7はばねによ
って付勢されるボール13が、ピストンロッド15に設
けたくぼみに係脱すると、スイッチを切換えるようにな
っている。
次に、本発明装置の作動について説明する。まず、セレ
クト操作を行うには、互いに並列されたシフ1〜ブロツ
ク20a 、20b 、20cの1つ、例えばシフ1〜
ブロツク20aにコン1−ロールレバー4を係合させる
ために、第2のアクチュエータ41のピストンロッド9
を第2図において右方へ移動させると、ビン10に係合
する傾斜溝8を有する回転伝達部材6が矢印方向l\回
動され、これに伴ってコン]・ロールレバー4がピスト
ンロツド15を中心として傾けられ、第4図に破線で承
りように、シフトブロック20aに係合づる。次いで、
第1区において第1のアクチュエータ40の小径シリン
ダ16に加圧流体を加え、大径シリンダ19を低圧タン
クへ接続すると、小径シリンダ16の加圧流体が段付き
ピストン2に作用してピストンロッド15をも方へ押す
。シフトブロック20aに係合するコントロールレバー
4もともに移動し、シフトロッド20が第4図に示す中
立位置から下方へ押され、第1速段Iの歯車の噛合いが
達せられる。
クト操作を行うには、互いに並列されたシフ1〜ブロツ
ク20a 、20b 、20cの1つ、例えばシフ1〜
ブロツク20aにコン1−ロールレバー4を係合させる
ために、第2のアクチュエータ41のピストンロッド9
を第2図において右方へ移動させると、ビン10に係合
する傾斜溝8を有する回転伝達部材6が矢印方向l\回
動され、これに伴ってコン]・ロールレバー4がピスト
ンロツド15を中心として傾けられ、第4図に破線で承
りように、シフトブロック20aに係合づる。次いで、
第1区において第1のアクチュエータ40の小径シリン
ダ16に加圧流体を加え、大径シリンダ19を低圧タン
クへ接続すると、小径シリンダ16の加圧流体が段付き
ピストン2に作用してピストンロッド15をも方へ押す
。シフトブロック20aに係合するコントロールレバー
4もともに移動し、シフトロッド20が第4図に示す中
立位置から下方へ押され、第1速段Iの歯車の噛合いが
達せられる。
ここで、第1のアクチュエータ40の大径シリンダ19
に加圧流体を供給し、小径シリンダ16を低圧タンクに
接続すると、大径ピストン18が大径シリンダ19と小
径シリンダ16との段部に当り、段付きピストン2だけ
が左方へ押され、端壁に当ったところで停止する。この
時、コントロールレバー4によって第2速段■の歯車の
噛合いが達せられる。
に加圧流体を供給し、小径シリンダ16を低圧タンクに
接続すると、大径ピストン18が大径シリンダ19と小
径シリンダ16との段部に当り、段付きピストン2だけ
が左方へ押され、端壁に当ったところで停止する。この
時、コントロールレバー4によって第2速段■の歯車の
噛合いが達せられる。
このようにして、ピストンロッド9を備える第2のアク
チュエータ41の流体圧回路の切換えによってコントロ
ールレバー4がピストンロッド15を中心として回動さ
れ、シフ1−ブロック20a。
チュエータ41の流体圧回路の切換えによってコントロ
ールレバー4がピストンロッド15を中心として回動さ
れ、シフ1−ブロック20a。
20b 、20c (第4図)の1つに選択的に保合す
るセレクト操作が達せられるとともに、ピストンロッド
15を備える第1のアクチュュータ40の流体圧回路の
切換えによってシフトブロック20a 、20b 、2
0cの1つとともにシフトロッド20が作動され、所定
の変速段の歯車の噛合いを得るシフ1ル操作が達せられ
る。
るセレクト操作が達せられるとともに、ピストンロッド
15を備える第1のアクチュュータ40の流体圧回路の
切換えによってシフトブロック20a 、20b 、2
0cの1つとともにシフトロッド20が作動され、所定
の変速段の歯車の噛合いを得るシフ1ル操作が達せられ
る。
なお、シフトロッド20に対して第1.第2のアクチュ
エータを直角な方向に配設し、まずシフ1〜レバー4を
備える第1のアクチュエータのピストンロッド15の往
復動によりセレクト操作を、次いで第2のアクチュエー
タの往復動により回転作動機1112を介してシフトレ
バ−4を回動させてシフト操作をそれぞれ達することも
できる。
エータを直角な方向に配設し、まずシフ1〜レバー4を
備える第1のアクチュエータのピストンロッド15の往
復動によりセレクト操作を、次いで第2のアクチュエー
タの往復動により回転作動機1112を介してシフトレ
バ−4を回動させてシフト操作をそれぞれ達することも
できる。
本発明は上述のように、変速機におけるコントロールレ
バーのように互いに直交する平面的な運動を、互いに平
行に配設した2個のアクチュ上−タによって達成するこ
とができるから、アクチュエータを互いに直交して配設
する場合に比べて、アクチュエータの取付スペースが大
幅に小さくなり、変速機の操作機構としての取(=lけ
の自由度が増大し、小型の車両にも搭載でさるという優
れた効果が得られる。
バーのように互いに直交する平面的な運動を、互いに平
行に配設した2個のアクチュ上−タによって達成するこ
とができるから、アクチュエータを互いに直交して配設
する場合に比べて、アクチュエータの取付スペースが大
幅に小さくなり、変速機の操作機構としての取(=lけ
の自由度が増大し、小型の車両にも搭載でさるという優
れた効果が得られる。
なお、上述の実茄例では、コントロールレバー4のボス
部3にスプライン5をもって回転伝達部材6を支持した
が、第5図に示すように、ボス部3に形成した部分歯車
23に噛合う部分歯車24を備えたスリーブ25をもっ
て回転伝達部材6を構成し、スリーブ25の内周面に形
成した傾斜溝88と、ピストンロツド9に設けられかつ
前記傾斜溝88に係合するビン10とをもって回転作動
機構12を構成しても同様の効果が得られる。
部3にスプライン5をもって回転伝達部材6を支持した
が、第5図に示すように、ボス部3に形成した部分歯車
23に噛合う部分歯車24を備えたスリーブ25をもっ
て回転伝達部材6を構成し、スリーブ25の内周面に形
成した傾斜溝88と、ピストンロツド9に設けられかつ
前記傾斜溝88に係合するビン10とをもって回転作動
機構12を構成しても同様の効果が得られる。
第1図は本発明による第1実施例に係る流体圧アクチュ
エータの左側面断面図、第2図は同要部を示す左側面図
、第3図は第1図の線ト1による正面断面図、第4図は
コントロールレバーによって操作されるシフトブロック
の配置を示す平面図、第5図は本発明による第2実施例
に係る流体アクチュエータの要部を示す正面断面図であ
る。 1:固定枠 2:段付きピストン 3.ボス部4:コン
l−ロールレバー 5;スプライン 6:回転伝達部材
8:傾斜溝 9.15:ピストンロツド 10:ビン
11:回止め片 12:回転作動機構 16:小径シ
リンダ 18:大径ピストン 19:大径シリンダ 4
o:第1のアクチュエータ 41:第2のアクチュエー
タ特許出願人 いすず自動車株式会社 代理人 弁理士 山本俊夫 品 4Fで 第 5 : 、4j
エータの左側面断面図、第2図は同要部を示す左側面図
、第3図は第1図の線ト1による正面断面図、第4図は
コントロールレバーによって操作されるシフトブロック
の配置を示す平面図、第5図は本発明による第2実施例
に係る流体アクチュエータの要部を示す正面断面図であ
る。 1:固定枠 2:段付きピストン 3.ボス部4:コン
l−ロールレバー 5;スプライン 6:回転伝達部材
8:傾斜溝 9.15:ピストンロツド 10:ビン
11:回止め片 12:回転作動機構 16:小径シ
リンダ 18:大径ピストン 19:大径シリンダ 4
o:第1のアクチュエータ 41:第2のアクチュエー
タ特許出願人 いすず自動車株式会社 代理人 弁理士 山本俊夫 品 4Fで 第 5 : 、4j
Claims (1)
- 固定枠に互いに平行に配設した第1.第2のアクチュエ
ータと、第1のアクチュエータのピストンロッドにボス
部を回動可能に外挿支持されたコントロールレバーと、
前記固定枠に軸方向には移動しないが回動可能に案内支
持されかつ前記ボス部に係合する回転伝達部材と、第2
のアクチュエータのピストンロッドに支持されかつ前記
回転伝達部材に回転を付与する回転作動機構とからなる
流体圧アクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200728A JPH063261B2 (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 流体圧アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200728A JPH063261B2 (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 流体圧アクチユエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095203A true JPS6095203A (ja) | 1985-05-28 |
| JPH063261B2 JPH063261B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=16429197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58200728A Expired - Lifetime JPH063261B2 (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 流体圧アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063261B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008020539A1 (en) * | 2006-08-16 | 2008-02-21 | Mitsubishi Fuso Truck And Bus Corporation | Transmission |
| WO2008020540A1 (fr) * | 2006-08-16 | 2008-02-21 | Mitsubishi Fuso Truck And Bus Corporation | Boîte de vitesse |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0827753A (ja) * | 1994-07-20 | 1996-01-30 | East Japan Railway Co | 床面付着ガムの除去回収装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58166155A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-01 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用変速機のシフトレバ−操作装置 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58200728A patent/JPH063261B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58166155A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-01 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用変速機のシフトレバ−操作装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008020539A1 (en) * | 2006-08-16 | 2008-02-21 | Mitsubishi Fuso Truck And Bus Corporation | Transmission |
| WO2008020540A1 (fr) * | 2006-08-16 | 2008-02-21 | Mitsubishi Fuso Truck And Bus Corporation | Boîte de vitesse |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH063261B2 (ja) | 1994-01-12 |
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