JPS6095666A - インタフエ−ス制御方法 - Google Patents
インタフエ−ス制御方法Info
- Publication number
- JPS6095666A JPS6095666A JP20229983A JP20229983A JPS6095666A JP S6095666 A JPS6095666 A JP S6095666A JP 20229983 A JP20229983 A JP 20229983A JP 20229983 A JP20229983 A JP 20229983A JP S6095666 A JPS6095666 A JP S6095666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- interface
- input
- output control
- sequence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明はデータ処理装置間のインクフェース制御方式に
係り、特に米国規格委員会ANSI−X3T9.2/8
2−2に開示されるSC3iSC51(S Compu
ter System Interface )におい
て1最も有効に機能し得るインタフェース制御方法に関
する。
係り、特に米国規格委員会ANSI−X3T9.2/8
2−2に開示されるSC3iSC51(S Compu
ter System Interface )におい
て1最も有効に機能し得るインタフェース制御方法に関
する。
(b)従来技術と問題点
米国規格委員会ANS I・X3T9.2/82−2に
開示される5C3iに基づくインタフェースを用いるデ
ータ処理システムの構成例を第1図に示す。1,2は中
央処理装置で3.4.5は入出力制御装置であり、6は
これらの装置間を接続するインタフェース(SC3i)
である。第2図は従来の典型的なインタフェースシーケ
ンスを示ず状態遷移図である。今例えば第1図の中央処
理装置1が入出力制御装置3の配下にある入出力袋W(
図示せず)をアクセスする場合の動作を第2図を用いて
説明する。FREEはインクフェースが未使用の状態を
示す。この時中央処理装置1はシーケンスARB iT
を実行してインタフェースの使用権を確立した後、シー
ケンスSELで入出力制御装置3を選択する。そしてシ
ーケンスMSG OUTによりアクセスすべき入出力装
置を選択するためのメソセージを送出する。入出力制御
装置3は実行すべき命令を中央処理装置1からシ−ケン
スCMDにより受領し、シーケンスDATAで実行して
から、その実行結果をシーケンス5TATUSにより中
央処理装置1に送出する。その後シーケンスMSG I
Hにより処理終了通知を中央処理装置1に通知してFR
EEの状態に戻る。
開示される5C3iに基づくインタフェースを用いるデ
ータ処理システムの構成例を第1図に示す。1,2は中
央処理装置で3.4.5は入出力制御装置であり、6は
これらの装置間を接続するインタフェース(SC3i)
である。第2図は従来の典型的なインタフェースシーケ
ンスを示ず状態遷移図である。今例えば第1図の中央処
理装置1が入出力制御装置3の配下にある入出力袋W(
図示せず)をアクセスする場合の動作を第2図を用いて
説明する。FREEはインクフェースが未使用の状態を
示す。この時中央処理装置1はシーケンスARB iT
を実行してインタフェースの使用権を確立した後、シー
ケンスSELで入出力制御装置3を選択する。そしてシ
ーケンスMSG OUTによりアクセスすべき入出力装
置を選択するためのメソセージを送出する。入出力制御
装置3は実行すべき命令を中央処理装置1からシ−ケン
スCMDにより受領し、シーケンスDATAで実行して
から、その実行結果をシーケンス5TATUSにより中
央処理装置1に送出する。その後シーケンスMSG I
Hにより処理終了通知を中央処理装置1に通知してFR
EEの状態に戻る。
第3図は第2図のシーケンスMSG IHにおけるイン
タフェース信号の状態を示し、Aで示す区間がシーケン
スMSG INに対応しBで示す区間はインタフェース
未使用状態のFREEに対応する。又第4図はインタフ
ェースを構成する信号線を示す図で第3図に関するもの
のみを示す。
タフェース信号の状態を示し、Aで示す区間がシーケン
スMSG INに対応しBで示す区間はインタフェース
未使用状態のFREEに対応する。又第4図はインタフ
ェースを構成する信号線を示す図で第3図に関するもの
のみを示す。
入出力制御装置3はI/C)、C/D、MSG(7)各
信号線をオンとしてシーケンスがMSG IHの状態で
あることを表示する。そしてデータバスDBO−7.P
線上に8ビツトのデータとパリティピッ1〜からなる処
理終了通知のメソセージを送出し、REQ信号線をオン
として該メソセージの受け取りを中央処理装置1に要求
する。中央処理装置1は該メンセージを受領するとAC
K信号線をオンとして応答信号を入出力制御装置3に返
す。
信号線をオンとしてシーケンスがMSG IHの状態で
あることを表示する。そしてデータバスDBO−7.P
線上に8ビツトのデータとパリティピッ1〜からなる処
理終了通知のメソセージを送出し、REQ信号線をオン
として該メソセージの受け取りを中央処理装置1に要求
する。中央処理装置1は該メンセージを受領するとAC
K信号線をオンとして応答信号を入出力制御装置3に返
す。
このACK信号線がオンとなったことで入出力制御装置
3はREQ信号線をオフとし、ACK信号を受領したこ
とを中央処理装置1に通知する。その後中央処理装置1
がACK信号線をオフにすることを待ってから、入出力
制御装置3は■10゜C/D、MSGの各信号線をオフ
としてインクフェースはBで示す未使用状態のFREE
に戻る。
3はREQ信号線をオフとし、ACK信号を受領したこ
とを中央処理装置1に通知する。その後中央処理装置1
がACK信号線をオフにすることを待ってから、入出力
制御装置3は■10゜C/D、MSGの各信号線をオフ
としてインクフェースはBで示す未使用状態のFREE
に戻る。
ATN信号線はこの場合中央処理装置1が入出力制御装
置3に送出したいメ・7セージがある場合、その旨を表
示する信号線であるが従来方式では使用されていない。
置3に送出したいメ・7セージがある場合、その旨を表
示する信号線であるが従来方式では使用されていない。
上記の如く、この従来方式では一連のシーケンスが終了
すると必ずFREEの状態に戻るため、中央処理装置1
がシーケンスMSG INの時点で同一の入出力制御装
置3に対する新たな起動要求を保留している場合であっ
ても、再度シーケンスARB iTとSELを実行しな
ければならないため、インクフェースの使用効率が低下
し処理時間が長くなるという欠点がある。
すると必ずFREEの状態に戻るため、中央処理装置1
がシーケンスMSG INの時点で同一の入出力制御装
置3に対する新たな起動要求を保留している場合であっ
ても、再度シーケンスARB iTとSELを実行しな
ければならないため、インクフェースの使用効率が低下
し処理時間が長くなるという欠点がある。
(C)発明の目的
本発明の目的は上記欠点を除くため、前記ANSIの標
準インタフェース規格と互換性を維持し得ると共にイン
クフェース使用効率を向上させ処理時間の短縮を計る新
たなインタフェースシーケンスを用いたインタフェース
制御方法を提供することにある。
準インタフェース規格と互換性を維持し得ると共にイン
クフェース使用効率を向上させ処理時間の短縮を計る新
たなインタフェースシーケンスを用いたインタフェース
制御方法を提供することにある。
(d)発明の構成
本発明の構成は米国規格委員会ANSI−X3T9.2
/82f−2に開示される5C3iを用いるインクフェ
ースにおいて、第1の装置が第2の装置からの処理終了
通知のメソセージを受領した時点で、前記第1の装置が
第2の装置に対する新たな起動要求を保持している場合
、前記第1の装置は前記処理終了通知のメソセージに対
する受領通知信号の解除に先立って前記第2の装置に対
するメソセージ保有を示す信号を送出して前記インタフ
ェースの継続使用を可能とするものである。
/82f−2に開示される5C3iを用いるインクフェ
ースにおいて、第1の装置が第2の装置からの処理終了
通知のメソセージを受領した時点で、前記第1の装置が
第2の装置に対する新たな起動要求を保持している場合
、前記第1の装置は前記処理終了通知のメソセージに対
する受領通知信号の解除に先立って前記第2の装置に対
するメソセージ保有を示す信号を送出して前記インタフ
ェースの継続使用を可能とするものである。
(e)発明の実施例
第5図は本発明の一実施例を説明するシーケンスMSG
INからシーケンスMSG OUTに移行するインタ
フェース信号の状態を示す。八゛で示す区間はシーケン
スMSG IHに対応しCで示す区間はシーケンスMS
G OUTに対応する。入出力制御装置3はIlo、C
/D、MSGの各信号線をオンとしてシーケンスがMS
G INの状態であることを表示する。そしてデータバ
スDBO−7.P線上に8ビツトのデータとパリティビ
ットからなる処理終了通知のメソセージを送出し、RE
Q信号線をオンとして該メソセージの受け取りを中央処
理装置1に要求する。中央処理装置1は該メンセージを
受領するとACK信号線をオンとして応答信号を入出力
制御装置3に返す。そしてACK信号線をオフにする前
にATN信号線をオンとして入出力制御装置3に対し中
央処理装置1が送出すべきメソセージがあることを通知
する。従って入出力制御装置3はシーケンスMSG I
Nの区間A”の終了時点でATN信号の有無を確実に検
出することが出来る。入出力制御袋N3はATN信号を
検出するとI10信号線をオフとしてデータバスDBO
−7.P上のデータの流れが令名の入出力制御装置3か
ら中央処理装置1に向かっていたものが中央処理装置1
から人出力制御装置3の方向に替わったことを示すこと
で中央処理装置1の要求を受け入れることを表示する。
INからシーケンスMSG OUTに移行するインタ
フェース信号の状態を示す。八゛で示す区間はシーケン
スMSG IHに対応しCで示す区間はシーケンスMS
G OUTに対応する。入出力制御装置3はIlo、C
/D、MSGの各信号線をオンとしてシーケンスがMS
G INの状態であることを表示する。そしてデータバ
スDBO−7.P線上に8ビツトのデータとパリティビ
ットからなる処理終了通知のメソセージを送出し、RE
Q信号線をオンとして該メソセージの受け取りを中央処
理装置1に要求する。中央処理装置1は該メンセージを
受領するとACK信号線をオンとして応答信号を入出力
制御装置3に返す。そしてACK信号線をオフにする前
にATN信号線をオンとして入出力制御装置3に対し中
央処理装置1が送出すべきメソセージがあることを通知
する。従って入出力制御装置3はシーケンスMSG I
Nの区間A”の終了時点でATN信号の有無を確実に検
出することが出来る。入出力制御袋N3はATN信号を
検出するとI10信号線をオフとしてデータバスDBO
−7.P上のデータの流れが令名の入出力制御装置3か
ら中央処理装置1に向かっていたものが中央処理装置1
から人出力制御装置3の方向に替わったことを示すこと
で中央処理装置1の要求を受け入れることを表示する。
そしてREQ信号線をオンとしてメソセージの送信を中
央処理装置1に要求する。中央処理装置1ばそれに応答
してACK信号線をオンとし、データバスDBO−7,
Pにメソセージを送出する。これは第2図のシーケンス
MSG CIUTを実行したこととなる。従ってシーケ
ンスARB iTとSELを省略し得たことを示す。
央処理装置1に要求する。中央処理装置1ばそれに応答
してACK信号線をオンとし、データバスDBO−7,
Pにメソセージを送出する。これは第2図のシーケンス
MSG CIUTを実行したこととなる。従ってシーケ
ンスARB iTとSELを省略し得たことを示す。
前記ANSIの標準インタフェース規格では前記中央処
理装置1からのATN信号に対する入出力制御装置3の
応答は義務づけられζいない。従って入出力制御装置3
は第3図に示す如<Ilo。
理装置1からのATN信号に対する入出力制御装置3の
応答は義務づけられζいない。従って入出力制御装置3
は第3図に示す如<Ilo。
C/D、MSGの各信号線をオフとして前記ATN信号
を無視しても良い。この場合中央処理装置1は直ちにA
T、N信号線をオフとし、インタフェースはFREEの
状態に戻ることとなる。又入出力制御装置3は第5図C
の区間で受領したメツセージを拒否することが可能であ
り、これにより新たな起動動作を抑止することが出来る
。従って本発明を実施しても標準インタフェース規格互
換性を維持することが可能である。
を無視しても良い。この場合中央処理装置1は直ちにA
T、N信号線をオフとし、インタフェースはFREEの
状態に戻ることとなる。又入出力制御装置3は第5図C
の区間で受領したメツセージを拒否することが可能であ
り、これにより新たな起動動作を抑止することが出来る
。従って本発明を実施しても標準インタフェース規格互
換性を維持することが可能である。
(f)発明の詳細
な説明した如く、本発明はインクフェース使用権の争奪
、確立及び対象装置の選択といった比較的長い時間を必
要とするシーケンスを省略することが可能となるだけで
な(、他の装置によるインタフェース使用を抑止する効
果があるので特定処理を優先的に実行するような条件下
においてはインクフェースの使用効率を向上させ、且つ
処理時間の短縮を計ることが出来る。
、確立及び対象装置の選択といった比較的長い時間を必
要とするシーケンスを省略することが可能となるだけで
な(、他の装置によるインタフェース使用を抑止する効
果があるので特定処理を優先的に実行するような条件下
においてはインクフェースの使用効率を向上させ、且つ
処理時間の短縮を計ることが出来る。
第1図はデータ処理システムの構成例を示す図、第2図
は従来の典型的なインタフェースシーケンスを示す状態
遷移図、第3図は第2図のシーケンスMSG IHにお
けるインタフェース信号の状態を示す図、第4図はイン
タフェースを構成する信号線を示す図、第5図は本発明
の一実施例を説明するシーケンスMSG INからシー
ケンスMSG OUTに移行するインタフェース信号の
状態を示す図である。 1.2は中央処理装置、3,4.5は入出力制御装置で
ある。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 %4m
は従来の典型的なインタフェースシーケンスを示す状態
遷移図、第3図は第2図のシーケンスMSG IHにお
けるインタフェース信号の状態を示す図、第4図はイン
タフェースを構成する信号線を示す図、第5図は本発明
の一実施例を説明するシーケンスMSG INからシー
ケンスMSG OUTに移行するインタフェース信号の
状態を示す図である。 1.2は中央処理装置、3,4.5は入出力制御装置で
ある。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 %4m
Claims (1)
- インタフェースにおいて、第1の装置が第2の装置から
の処理終了通知のメソセージを受領した時点で、前記第
1の装置が第2の装置に対する新たな起動要求を保持し
ている場合、前記第1の装置は前記処理終了通知のメソ
セージに対する受領通知信号の解除に先立って前記第2
の装置に対するメソセージ保有を示す信号を送出して前
記インタフェースの継続使用を可能とすることを特徴と
するインタフェース制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20229983A JPS6095666A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | インタフエ−ス制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20229983A JPS6095666A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | インタフエ−ス制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095666A true JPS6095666A (ja) | 1985-05-29 |
| JPS64737B2 JPS64737B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=16455241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20229983A Granted JPS6095666A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | インタフエ−ス制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095666A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258432A (en) * | 1975-11-10 | 1977-05-13 | Nec Corp | Common bus control circuit |
| JPS56159750A (en) * | 1980-05-14 | 1981-12-09 | Toshiba Corp | Bus control system |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP20229983A patent/JPS6095666A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258432A (en) * | 1975-11-10 | 1977-05-13 | Nec Corp | Common bus control circuit |
| JPS56159750A (en) * | 1980-05-14 | 1981-12-09 | Toshiba Corp | Bus control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64737B2 (ja) | 1989-01-09 |
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