JPS609622A - 位置決め装置 - Google Patents
位置決め装置Info
- Publication number
- JPS609622A JPS609622A JP58117596A JP11759683A JPS609622A JP S609622 A JPS609622 A JP S609622A JP 58117596 A JP58117596 A JP 58117596A JP 11759683 A JP11759683 A JP 11759683A JP S609622 A JPS609622 A JP S609622A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- shaft
- main body
- positioning device
- bushing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/02—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers in the case of sliding-contact bearings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C29/00—Bearings for parts moving only linearly
- F16C29/02—Sliding-contact bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/08—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers for spindles
- F16C35/10—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers for spindles with sliding-contact bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2322/00—Apparatus used in shaping articles
- F16C2322/39—General buildup of machine tools, e.g. spindles, slides, actuators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は産業用ロボット、x−Yテーブル等の各種機器
装置に用いられる位置決め装置に関するものである。
装置に用いられる位置決め装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の位置決め装置を第1〜2図にその具体的構成を示
す。本体1に軸受2が止め輪3により固定され、軸受2
により軸4が支持され、モータ5により本体1が軸4に
沿って運動、位置決めするよう構成されていた。モータ
の回転力はボールネジ、ラックとピニオン等の機構によ
り直線運動変換された。
す。本体1に軸受2が止め輪3により固定され、軸受2
により軸4が支持され、モータ5により本体1が軸4に
沿って運動、位置決めするよう構成されていた。モータ
の回転力はボールネジ、ラックとピニオン等の機構によ
り直線運動変換された。
しかしながら上記のような構成では、本体1の運動を案
内する軸4を支持する軸受2は、本体1に、精密に位置
決めして取り付ける必要があるため、その取付は位置は
、位置精度が必要となり、さらに、本体1と軸受2のは
めめい部の精度を高くする必要があった。あるいは組立
時に調整を行い位置決めする構造にする必要がある。、
しかしこの構造では、複雑な上に、熟練を要し、繁雑な
調整作業を伴うという欠点があった。
内する軸4を支持する軸受2は、本体1に、精密に位置
決めして取り付ける必要があるため、その取付は位置は
、位置精度が必要となり、さらに、本体1と軸受2のは
めめい部の精度を高くする必要があった。あるいは組立
時に調整を行い位置決めする構造にする必要がある。、
しかしこの構造では、複雑な上に、熟練を要し、繁雑な
調整作業を伴うという欠点があった。
発明の目的
本発明は上記欠点に鑑み、簡単な構造で、高精度な加工
を削減簡単化した位置決め装置を提供するものである。
を削減簡単化した位置決め装置を提供するものである。
発明の構成
本発明は本体の所定の位置に位置決め接着固定されたプ
ツシ−と、それと取りはずし可能にはめ合い固定された
軸受と軸とから構成され、簡単な構造で、高精度加工を
削減簡単化できるという特有の効果を有するものである
。
ツシ−と、それと取りはずし可能にはめ合い固定された
軸受と軸とから構成され、簡単な構造で、高精度加工を
削減簡単化できるという特有の効果を有するものである
。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第3図は本発明の第1の実施例における位置決め装置の
軸受部分を示すものである。6は軸、7は軸受であり、
上記軸6を支持する。8はブツシュ、9は本体であり、
上記ブツシュ8は本体9に接着剤10で接着固定されて
いる。軸受7はブツシュ8にはめあわされており、止め
輪11によって固定されている。軸受7の軸受面の位置
を精度よく実現するだめには、従来では、軸受取り付は
位置と、取り付けはめ合い部の同時高精度位置割出し、
加工が、必要であり、しかもこの作業は非常に困難なも
のであった。本実施例では、本体9とブツシュ8との取
ね付は部は接着剤10による固定のだめ高精度加工は不
要であり、ブツシュ8の所定位置への位置決めは、治具
等で簡単に高精度に実現できる。
軸受部分を示すものである。6は軸、7は軸受であり、
上記軸6を支持する。8はブツシュ、9は本体であり、
上記ブツシュ8は本体9に接着剤10で接着固定されて
いる。軸受7はブツシュ8にはめあわされており、止め
輪11によって固定されている。軸受7の軸受面の位置
を精度よく実現するだめには、従来では、軸受取り付は
位置と、取り付けはめ合い部の同時高精度位置割出し、
加工が、必要であり、しかもこの作業は非常に困難なも
のであった。本実施例では、本体9とブツシュ8との取
ね付は部は接着剤10による固定のだめ高精度加工は不
要であり、ブツシュ8の所定位置への位置決めは、治具
等で簡単に高精度に実現できる。
さらにプツシ−8と軸受7のはめあい部の高精度加工は
比較的簡単に実現でき、高精度加工と高精度位置決めが
別々になることにより、作業の簡単化が図られる、。
比較的簡単に実現でき、高精度加工と高精度位置決めが
別々になることにより、作業の簡単化が図られる、。
以上のように本実施例によれば、本体の所定の位置に位
置決め接着固定されたブツシュと、前記ブツシュと取り
月は取りはずし可能にはめ合い固定された軸受と軸とを
備えることにより、高精度加工作業の簡単化、それに伴
うコスト低減、さらに着脱可能の軸受であるため、整備
、保守性に優れる。軸受の高精度位置決めが可能となる
ため、軸受の偏荷重等が減少し、負荷の軽減、寿命延長
といっだ性能の向上も図られる。
置決め接着固定されたブツシュと、前記ブツシュと取り
月は取りはずし可能にはめ合い固定された軸受と軸とを
備えることにより、高精度加工作業の簡単化、それに伴
うコスト低減、さらに着脱可能の軸受であるため、整備
、保守性に優れる。軸受の高精度位置決めが可能となる
ため、軸受の偏荷重等が減少し、負荷の軽減、寿命延長
といっだ性能の向上も図られる。
以下本発明の第2の実施例を示す位置決め装置の軸受部
を第4図に示し、説明する。6は軸、7は軸受、8はブ
ツシュ、9は、本体、11は止め輪で以上は第3図の構
成と同様である。第3図と異なるのは、ブツシュ8が本
体9に接着剤で固定されるのでなく、間に弾性部材12
を介して固定されている。
を第4図に示し、説明する。6は軸、7は軸受、8はブ
ツシュ、9は、本体、11は止め輪で以上は第3図の構
成と同様である。第3図と異なるのは、ブツシュ8が本
体9に接着剤で固定されるのでなく、間に弾性部材12
を介して固定されている。
上記のように構成された位置決め装置について以下に説
明する。プツシ−8と本体9は弾性部材12を介してい
るため、軸受が軸に沿って位置決めされても、その位置
ずれ、傾き等が弾性部材12の弾性変形により吸収され
る。同様にして、軸受の軸に対する片当りがなくなり、
耐久性の向上が図られる。本実施例では、軸受の着脱を
容易にするためにプツシ−8を介して軸受部を取り付け
たが、別にブツシュ8はなくとも二〈その場合、軸受7
のブツシュ8へのはめあい部の高精度加工が不要になる
。また本実施例においても、第1の実施例で述べた加工
の簡単化が図られることはいうまでもない。
明する。プツシ−8と本体9は弾性部材12を介してい
るため、軸受が軸に沿って位置決めされても、その位置
ずれ、傾き等が弾性部材12の弾性変形により吸収され
る。同様にして、軸受の軸に対する片当りがなくなり、
耐久性の向上が図られる。本実施例では、軸受の着脱を
容易にするためにプツシ−8を介して軸受部を取り付け
たが、別にブツシュ8はなくとも二〈その場合、軸受7
のブツシュ8へのはめあい部の高精度加工が不要になる
。また本実施例においても、第1の実施例で述べた加工
の簡単化が図られることはいうまでもない。
以上のように、軸受を弾性部材を介して本体に取り付け
ることにより、軸受増刊・加工誤差の吸収、軸受の片当
り防止、組立・加工の簡単化、整備性向上、コスト低減
が図られる。
ることにより、軸受増刊・加工誤差の吸収、軸受の片当
り防止、組立・加工の簡単化、整備性向上、コスト低減
が図られる。
以下本発明の第3の実施例における位置決め装置の軸受
部を第5図に示し説明する。6は軸、7は軸受、8はブ
ツシュ、9は本体、10はブツシュ8と本体9を接合す
る接着剤、11は止め輪で、以上は第3図の構成と同様
である。同図と異なるのはζ軸受7が軸を支持する軸受
面を有した軸受金7aと、ブツシュ8とのはめ合い部を
有した部拐13とからなり、軸受金7aと部材13が接
着剤14により接着固定されて構成されている点である
。
部を第5図に示し説明する。6は軸、7は軸受、8はブ
ツシュ、9は本体、10はブツシュ8と本体9を接合す
る接着剤、11は止め輪で、以上は第3図の構成と同様
である。同図と異なるのはζ軸受7が軸を支持する軸受
面を有した軸受金7aと、ブツシュ8とのはめ合い部を
有した部拐13とからなり、軸受金7aと部材13が接
着剤14により接着固定されて構成されている点である
。
以上のように、軸受が、軸受金と、プツシ−とのはめ合
い部を有した部材とが接着固定された構成をとることに
より、従来必要であった軸受の軸受部と取り付けはめ合
い部との同心度等の位置合わせか、組立時の治具等を用
いた簡単な作業で代替でき、作業の簡単化が図られるも
のである。
い部を有した部材とが接着固定された構成をとることに
より、従来必要であった軸受の軸受部と取り付けはめ合
い部との同心度等の位置合わせか、組立時の治具等を用
いた簡単な作業で代替でき、作業の簡単化が図られるも
のである。
なお、本発明において駆動機構等については特に説明し
なかっだが、ボールネジ、ランクとピニオン、シリンダ
を用いた機構等別に特定するものでない。また、本発明
においては軸とそれを支持する軸受として説明したが、
“軸とは、運動・駆動力を伝速するボールネジや軸、あ
るいは運動を案内するシャフト、レール、軌道、すべり
面等のことであり、軸受とはそれらを支える部材のこと
であり、これらについても本発明が適用できるのはいう
までもな1い。また、軸受等の固定に止め輪を用いだが
、これは−例であり、ナツト、ねじ止め等、他にも多種
前えられ、特に指定するものではない。
なかっだが、ボールネジ、ランクとピニオン、シリンダ
を用いた機構等別に特定するものでない。また、本発明
においては軸とそれを支持する軸受として説明したが、
“軸とは、運動・駆動力を伝速するボールネジや軸、あ
るいは運動を案内するシャフト、レール、軌道、すべり
面等のことであり、軸受とはそれらを支える部材のこと
であり、これらについても本発明が適用できるのはいう
までもな1い。また、軸受等の固定に止め輪を用いだが
、これは−例であり、ナツト、ねじ止め等、他にも多種
前えられ、特に指定するものではない。
寸だ、本発明では軸受1個について説明したが、複数個
の取り付けの際には、相互の相対位置関係を高精度に出
す必要があり、本発明の効果が非常に発揮されるもので
ある。
の取り付けの際には、相互の相対位置関係を高精度に出
す必要があり、本発明の効果が非常に発揮されるもので
ある。
また、接着剤は特に指定しなかったが、接合部材間にあ
り両者を結合するものであればよい。
り両者を結合するものであればよい。
またブツシュの本体への位置決めは治具を用いたが、特
にこの方法に限らないことけいうまでもない。
にこの方法に限らないことけいうまでもない。
発明の効果
以上のように本発明は、本体の所定の位置に位置決めさ
れ、接着固定されたプツシ−と、前記プツシ−と着脱可
能にはめ合い固定された軸受と、前記軸受により支持さ
れる軸とを備えることにより、高い位置精度を有した軸
受を簡単な加工で得ることが出来る。これにより、個々
の位置決め装置間の寸法的ばらつきが減少し、互換性の
向上が図られる。また軸受部が複数ある時には、位置精
度が低いと、荷重の片寄りや集中が起り、軸受寿命の低
下、負荷増大による性能低下が生ずるが、このような可
能性も減少する。また可動部であり、厳しい条件下にあ
る軸受が着脱可能であるだめ、整備性、保守性の向上が
図られ、位置決め装置の長寿命化、所定性能の長期にわ
たる維持が可能となる。以上のように、その効果は大な
るものがある。
れ、接着固定されたプツシ−と、前記プツシ−と着脱可
能にはめ合い固定された軸受と、前記軸受により支持さ
れる軸とを備えることにより、高い位置精度を有した軸
受を簡単な加工で得ることが出来る。これにより、個々
の位置決め装置間の寸法的ばらつきが減少し、互換性の
向上が図られる。また軸受部が複数ある時には、位置精
度が低いと、荷重の片寄りや集中が起り、軸受寿命の低
下、負荷増大による性能低下が生ずるが、このような可
能性も減少する。また可動部であり、厳しい条件下にあ
る軸受が着脱可能であるだめ、整備性、保守性の向上が
図られ、位置決め装置の長寿命化、所定性能の長期にわ
たる維持が可能となる。以上のように、その効果は大な
るものがある。
第1図は従来の位置決め装置の概要図、第2図は第1図
の一部断面拡大図、第3図は本発明の第1の実施例にお
ける要部断面図、第4図は本発明の第2の実施例におけ
る要部断面図、第6図は本発明の第3の実施例における
要部断面図である。 6・・・・・・軸、ア・・・・・軸受、8・・・・−ブ
ツシュ、9・・・・・本体、1o・・・・接着剤、12
・・・・・・弾性部材、13二・・・・・・ブツシュと
のはめあい部を有した部材、14・・・・・接着剤、7
a・・・・軸受金。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 1 第 3 図 第4図
の一部断面拡大図、第3図は本発明の第1の実施例にお
ける要部断面図、第4図は本発明の第2の実施例におけ
る要部断面図、第6図は本発明の第3の実施例における
要部断面図である。 6・・・・・・軸、ア・・・・・軸受、8・・・・−ブ
ツシュ、9・・・・・本体、1o・・・・接着剤、12
・・・・・・弾性部材、13二・・・・・・ブツシュと
のはめあい部を有した部材、14・・・・・接着剤、7
a・・・・軸受金。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 1 第 3 図 第4図
Claims (3)
- (1)所定の位置に位置決めされた状態で本体に接着固
定されるブツシュと、軸受と、前記軸受により支持され
る軸とを備え、前記軸受とプツシ−は取り付は取りはず
し可能にはめ合い固定されるよう構成した位置決め装置
。 - (2)前記プツシ−が弾性部材よりなる特許請求の範囲
第1項記載の位置決め装置。 - (3)前記軸受は前記プツシ−とのはめ合い部を有した
部材と、軸を支持する軸受面を有する軸受金を有し、上
記部材と軸受金とが接着固定された特許請求の範囲第1
項記載の位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117596A JPS609622A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117596A JPS609622A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609622A true JPS609622A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14715719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117596A Pending JPS609622A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609622A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224027A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Niigata Eng Co Ltd | 軸受メタルの取付け方法 |
| JPS6267328A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-27 | Niigata Eng Co Ltd | 軸受メタルの取付け方法 |
| EP1974148A4 (en) * | 2006-01-19 | 2009-09-23 | Brinkman Products Inc | STORAGE ARRANGEMENT WITH QUICK CHANGE WITHOUT REQUIRED NEUZENTRIERUNG OF REPLACEMENT AXES |
| CN102518682A (zh) * | 2011-12-14 | 2012-06-27 | 陕西航天动力高科技股份有限公司 | 一种轴向定位装置 |
| JP2024517089A (ja) * | 2021-04-12 | 2024-04-19 | イグス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフトゥング | 精密滑り軸受 |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58117596A patent/JPS609622A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224027A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Niigata Eng Co Ltd | 軸受メタルの取付け方法 |
| JPS6267328A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-27 | Niigata Eng Co Ltd | 軸受メタルの取付け方法 |
| EP1974148A4 (en) * | 2006-01-19 | 2009-09-23 | Brinkman Products Inc | STORAGE ARRANGEMENT WITH QUICK CHANGE WITHOUT REQUIRED NEUZENTRIERUNG OF REPLACEMENT AXES |
| CN102518682A (zh) * | 2011-12-14 | 2012-06-27 | 陕西航天动力高科技股份有限公司 | 一种轴向定位装置 |
| JP2024517089A (ja) * | 2021-04-12 | 2024-04-19 | イグス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフトゥング | 精密滑り軸受 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN217967080U (zh) | 一种高精度的协作机器人关节模组 | |
| JPS6219371A (ja) | 研削盤 | |
| JPS61269267A (ja) | デイスク装置のキヤリツジ支持装置 | |
| JPH01177938A (ja) | 精密位置決め装置 | |
| ES295831U (es) | Dispositivo de acoplamiento elastico en especial para columna de direccion de vehiculo automovil. | |
| JPS6226676A (ja) | デイスク装置のキヤリツジ支持装置 | |
| JP2952166B2 (ja) | 門型駆動装置 | |
| JPH11188562A (ja) | 工作機械の送り機構 | |
| JPH10188498A (ja) | 光学ピックアップ送り用ラック | |
| JP2603645Y2 (ja) | 直線作動ユニット | |
| JPH0613401Y2 (ja) | 一軸テーブル送り装置 | |
| JPS59169771A (ja) | 工業用ロボツト | |
| CN216478737U (zh) | 一种抗震强度高的全牙丝杆组件 | |
| JPS6251017A (ja) | 回転型の磁気ヘツド位置決め装置 | |
| JPS5924442Y2 (ja) | 間欠割出し装置 | |
| JPH0344469Y2 (ja) | ||
| JPS6215086A (ja) | 直交座標ロボツト | |
| JPS63282612A (ja) | サ−ボモ−タの位置検出装置 | |
| JPS61293745A (ja) | 精密位置決め装置 | |
| JPS60201856A (ja) | 防塵型摺動テ−ブル | |
| KR200154182Y1 (ko) | 소형 모우터의 회전축 체결구조 | |
| JPH11241729A (ja) | 伝達部材及びこれを備えた駆動装置 | |
| JP2884165B2 (ja) | 送りねじ支持機構 | |
| JPS62160052A (ja) | ボールねじ付中空軸モータ | |
| JPH04159049A (ja) | 外輪回転軸の駆動機構 |