JPS6096932A - 受信機 - Google Patents
受信機Info
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- JPS6096932A JPS6096932A JP20542783A JP20542783A JPS6096932A JP S6096932 A JPS6096932 A JP S6096932A JP 20542783 A JP20542783 A JP 20542783A JP 20542783 A JP20542783 A JP 20542783A JP S6096932 A JPS6096932 A JP S6096932A
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- JP
- Japan
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- relay
- power supply
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- automatic recovery
- switch
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- Pending
Links
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 55
- 239000000779 smoke Substances 0.000 abstract description 13
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 9
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000208140 Acer Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fire Alarms (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は火災受信機等の受信機に関するものである。
従来の火災受信機は、第1図に示すように、直流電源E
の正極に火災復旧スイッチ(b接点)SW工の一端を接
続し、この火災復旧スイッチSW1の他端と直流電源E
の負極から電源ラインLP、LNをそれぞれのばし、電
源ツインLPに地区リレーR工〜Rnの一端をそれぞれ
接続し、地区リレーRよ〜Rnの他端から感知器ライン
L工〜Lnt−のばしている。
の正極に火災復旧スイッチ(b接点)SW工の一端を接
続し、この火災復旧スイッチSW1の他端と直流電源E
の負極から電源ラインLP、LNをそれぞれのばし、電
源ツインLPに地区リレーR工〜Rnの一端をそれぞれ
接続し、地区リレーRよ〜Rnの他端から感知器ライン
L工〜Lnt−のばしている。
地区リレーR工〜Rnの他端は、また、各々自己保持用
リレー接点rよ〜rnの一端にそれぞれ接続され、これ
らの自己保持用リレー接点r1〜rnの他端は共通接続
され、この共通接続点と電源ワインLNとの間に試験復
旧スイッチSW2が接続されている。
リレー接点rよ〜rnの一端にそれぞれ接続され、これ
らの自己保持用リレー接点r1〜rnの他端は共通接続
され、この共通接続点と電源ワインLNとの間に試験復
旧スイッチSW2が接続されている。
上記感知器ラインL工〜LnlCは感知器(図示せず)
の一端がそれぞれ接続され、これらの感知器の他端は電
源ラインLNK接続される。
の一端がそれぞれ接続され、これらの感知器の他端は電
源ラインLNK接続される。
この火災受僧機は、例えば感知2gフィンL□と電源フ
ィンLNとの間に接続した感知器が火災全感知して低イ
ンピーダンス状態となると、電源ワインLPから地区リ
レーR0および感知器を通して電源ラインLN[電源が
流れて地区リレーR1に励磁電済が流れ、自己保持用リ
レー接点rよが閉じて地区リレーR1が自己保持状態と
なる。この状態で火災懐旧ス・f・フナSW1を開けれ
ば、地区IJL/−R工が復旧する。
ィンLNとの間に接続した感知器が火災全感知して低イ
ンピーダンス状態となると、電源ワインLPから地区リ
レーR0および感知器を通して電源ラインLN[電源が
流れて地区リレーR1に励磁電済が流れ、自己保持用リ
レー接点rよが閉じて地区リレーR1が自己保持状態と
なる。この状態で火災懐旧ス・f・フナSW1を開けれ
ば、地区IJL/−R工が復旧する。
また、試験復旧スイッチSW2は、点検1寺の省人化の
ために設けてあり、通常は閉じた状態に切換えておき、
点検時のみ開いた状態に切使え、感知器が動作してもそ
の状移が自己保持されない、【うにしている。
ために設けてあり、通常は閉じた状態に切換えておき、
点検時のみ開いた状態に切使え、感知器が動作してもそ
の状移が自己保持されない、【うにしている。
しかしながら、このような構成で(σ、火災受信機の自
己保持を解除するだけであるため、熱式の感知器のよう
に動作原因(熱]がなくなれば自動的に元にもどるもの
では、火災受信機も復旧するが、煙感知器のようにサイ
リスタ動作により自己保持してしまうものは、動作原因
(煙)がなくなっても元にもどらないtめ、火災受信機
を別途復旧させる必要がある。
己保持を解除するだけであるため、熱式の感知器のよう
に動作原因(熱]がなくなれば自動的に元にもどるもの
では、火災受信機も復旧するが、煙感知器のようにサイ
リスタ動作により自己保持してしまうものは、動作原因
(煙)がなくなっても元にもどらないtめ、火災受信機
を別途復旧させる必要がある。
この発明は、点検時に自己保持型の感知器を自動復旧さ
せて自身も復旧させることができる受信機を提供するこ
とを目的とする。
せて自身も復旧させることができる受信機を提供するこ
とを目的とする。
この発明の受信機は、直it源と、この直流電源から延
ばした第1および第2の電源フィンと、この第1の電源
ラインに一端を硬纜し感知器に他端を接続した地区リレ
ーと、この地図リレーの他端に−@を接続した第1の地
区リレー接点と、前記第1の電源ラインに一端を接続し
た目動復旧用リレーおよびスイ・ソチ素子の直列回路と
、前記第1の地区リレー接点の他端を一方の切換端子[
接続し前記自動復旧用リレーおよびスイ・ソチ素子の直
列回路の他端f:flh方の切換端子に接続し前記第2
の電源フィンに共通端子を接続した試験復旧スイッチと
、前記地区リレーの電源側でかつ前記目動復旧用リレー
の負荷側において前記第1訃よび第2の電源ワインの少
くともいずれか一方中に介挿した自動復旧用リレー接点
と、前記直流電源より給電されて前記スイーlチ素子の
制御端子にパルスを入力するパルス発生回路と、前記地
区リレーの動作時に前記パルス発生回路を作動させる第
2の地区リレー接点とを備えたものである。
ばした第1および第2の電源フィンと、この第1の電源
ラインに一端を硬纜し感知器に他端を接続した地区リレ
ーと、この地図リレーの他端に−@を接続した第1の地
区リレー接点と、前記第1の電源ラインに一端を接続し
た目動復旧用リレーおよびスイ・ソチ素子の直列回路と
、前記第1の地区リレー接点の他端を一方の切換端子[
接続し前記自動復旧用リレーおよびスイ・ソチ素子の直
列回路の他端f:flh方の切換端子に接続し前記第2
の電源フィンに共通端子を接続した試験復旧スイッチと
、前記地区リレーの電源側でかつ前記目動復旧用リレー
の負荷側において前記第1訃よび第2の電源ワインの少
くともいずれか一方中に介挿した自動復旧用リレー接点
と、前記直流電源より給電されて前記スイーlチ素子の
制御端子にパルスを入力するパルス発生回路と、前記地
区リレーの動作時に前記パルス発生回路を作動させる第
2の地区リレー接点とを備えたものである。
第2の発明の受信機は、自動復旧用リレーの他端と第2
の電源フィンとの間に火災復旧スイ・ソチを付加したも
のである。
の電源フィンとの間に火災復旧スイ・ソチを付加したも
のである。
この発明の一実施例t−第2図に基づいて説明する。こ
の火災受信機は、直流電源Eの正極に火災復旧スイッチ
SW1の一端を接続し、この火災復旧スイッチSW1の
他端と直流電源Eの負極から電源ワインLP、LNをそ
れぞれのばし、N源うインLPに地区リレーR工〜Rn
の一端をそれぞれ接続し、これらの地区リレーR工〜R
nの他端から感知器フィンLINLnをそれぞれのばし
、各感知器ツインL1〜Lnと電源ラインLNとの間に
自己保持型の、煙感知器(図示せず)をそれぞれ接続す
るようになってVhb。まり、各地区リレーR1〜Rn
の他端にはそれぞれ自己保持用リレー接点r1□〜r工
。が接続され、これらの自己保持用リレー接点r11〜
rlHの他端が共通接続されて、試験復旧スイ9チSW
3の一方の切換端子(A側)に接続され、この試験復旧
スイッチSW3の共通端子が電源ラインLNK接続され
ている。
の火災受信機は、直流電源Eの正極に火災復旧スイッチ
SW1の一端を接続し、この火災復旧スイッチSW1の
他端と直流電源Eの負極から電源ワインLP、LNをそ
れぞれのばし、N源うインLPに地区リレーR工〜Rn
の一端をそれぞれ接続し、これらの地区リレーR工〜R
nの他端から感知器フィンLINLnをそれぞれのばし
、各感知器ツインL1〜Lnと電源ラインLNとの間に
自己保持型の、煙感知器(図示せず)をそれぞれ接続す
るようになってVhb。まり、各地区リレーR1〜Rn
の他端にはそれぞれ自己保持用リレー接点r1□〜r工
。が接続され、これらの自己保持用リレー接点r11〜
rlHの他端が共通接続されて、試験復旧スイ9チSW
3の一方の切換端子(A側)に接続され、この試験復旧
スイッチSW3の共通端子が電源ラインLNK接続され
ている。
また、直tMt源Eの正極に自動復旧用リレーRAの一
端が接続され、この自動復旧用リレーRAの他端にトラ
ンジスタTr1のコレゲタを接続し、トランジスタTr
1のエミーJ夕を上記に験復旧x イリチSW3の他方
の切換端子CB +1111 >に接続している。
端が接続され、この自動復旧用リレーRAの他端にトラ
ンジスタTr1のコレゲタを接続し、トランジスタTr
1のエミーJ夕を上記に験復旧x イリチSW3の他方
の切換端子CB +1111 >に接続している。
このトランジスタTr1のベースへは直流[[EIC接
続されたパルス発振回路POの発振出力が抵抗R5を介
して入力され、発振出力に応じてトランジスタTr工が
オンオフするようになっている。パルス発振回WAPo
は、デログフマプルユニジヤングシ璽ントワンジスダP
UTと抵抗R1〜R4とコンデンサC1とから構成され
、地区リレーRINRnvUレー接点rz1〜r2nの
いずれかひとつのオンに応答してパMス発振を開始する
。上記自動復旧用リレーRAのリレー接点ra(b接点
)は冗源フィンLP中に介挿(地区UL/−R1〜Rn
より電源側]されている(電導ラインLN中でもよい)
。
続されたパルス発振回路POの発振出力が抵抗R5を介
して入力され、発振出力に応じてトランジスタTr工が
オンオフするようになっている。パルス発振回WAPo
は、デログフマプルユニジヤングシ璽ントワンジスダP
UTと抵抗R1〜R4とコンデンサC1とから構成され
、地区リレーRINRnvUレー接点rz1〜r2nの
いずれかひとつのオンに応答してパMス発振を開始する
。上記自動復旧用リレーRAのリレー接点ra(b接点
)は冗源フィンLP中に介挿(地区UL/−R1〜Rn
より電源側]されている(電導ラインLN中でもよい)
。
この火災受信機は、通常時には試験復旧スイ・lチSW
3をA(11111に倒してあり、例えば感知器フィン
L1に接続した煙感知器が動作したときに、地区リレー
R1が動作して自己保持用リレー接′点rl’lが閉じ
、地区リレーR1,が自己保持状■となる。また同時に
、IJ V−接点r2□が閉じてパルス発振回路POが
作動するが、トランジスタTryおよび自動復旧用リレ
ーRAは動作せず、自己保持状態は解除されない。
3をA(11111に倒してあり、例えば感知器フィン
L1に接続した煙感知器が動作したときに、地区リレー
R1が動作して自己保持用リレー接′点rl’lが閉じ
、地区リレーR1,が自己保持状■となる。また同時に
、IJ V−接点r2□が閉じてパルス発振回路POが
作動するが、トランジスタTryおよび自動復旧用リレ
ーRAは動作せず、自己保持状態は解除されない。
点検時には、試験用復旧スイッチSW3をB側に倒すた
め、自己保持が解除され、感知器フィンL1に接続した
煙感知器が動作したときのみ地区リレーR1が動作して
リレー接点fil 、r2□が閉じる。
め、自己保持が解除され、感知器フィンL1に接続した
煙感知器が動作したときのみ地区リレーR1が動作して
リレー接点fil 、r2□が閉じる。
リレー接点r21が閉じると、パルス発振回路POが作
動してパルスが出力され、トランジスタTrlが間欠的
にオンとなり、自動復旧用リレーRAもそれに応じて間
欠的に動作してリレー接点raを開き、煙感知器への給
電を間欠的に瞬時しゃ断する。
動してパルスが出力され、トランジスタTrlが間欠的
にオンとなり、自動復旧用リレーRAもそれに応じて間
欠的に動作してリレー接点raを開き、煙感知器への給
電を間欠的に瞬時しゃ断する。
この結果、煙感知器が復旧し、したがって、自身も復旧
することになる。なお、煙が1だ残っておれば、再び動
作するのはいうまでもないことである。
することになる。なお、煙が1だ残っておれば、再び動
作するのはいうまでもないことである。
火災復旧スイッチSWlを開いても受信機および煙感知
器が復旧する。
器が復旧する。
このように構成した結果、自己保持型の煙感知器が感知
器フィンLよ〜Lnにつながっていても、点検時に試験
復旧スイ・ンチSW3 Th切換えて自己保持状態を解
除するだけで、感知器を自動復旧させ、それによって自
身も復旧させることができ、点検時の省人化が可能であ
る。操作も従来と同じように試験復旧スイ・ソチSW3
k切換えるだけであり、操作が複雑となることはない
。
器フィンLよ〜Lnにつながっていても、点検時に試験
復旧スイ・ンチSW3 Th切換えて自己保持状態を解
除するだけで、感知器を自動復旧させ、それによって自
身も復旧させることができ、点検時の省人化が可能であ
る。操作も従来と同じように試験復旧スイ・ソチSW3
k切換えるだけであり、操作が複雑となることはない
。
この発明の他の実施例を第3図に基づいて説明する。こ
の火災受信機は、第2図における火災復旧スイッチsw
l全除去し、別の火災復旧スイ、フチsw、 t−自動
復旧用リレーRAの他端とt源ワインLNとの間に接続
したもので、火災復旧スイッチSW4のオンによっても
自動復旧リレーRAを作動させてリレー接点rak開か
せ、火災復旧を行わせるようにしたものである。
の火災受信機は、第2図における火災復旧スイッチsw
l全除去し、別の火災復旧スイ、フチsw、 t−自動
復旧用リレーRAの他端とt源ワインLNとの間に接続
したもので、火災復旧スイッチSW4のオンによっても
自動復旧リレーRAを作動させてリレー接点rak開か
せ、火災復旧を行わせるようにしたものである。
このように構成した結果、自動復旧用のリレー接点ra
が火災復旧用のスイッチを兼ねることKなり、火災復旧
スイッチSW4が従来のものSW工より小容量のもので
よくなり、コストダウンを達成できる。また、この火災
復旧スイ・ノチSW、 Icよって自動復旧用リレーR
Aの動作も同時に確認できる。
が火災復旧用のスイッチを兼ねることKなり、火災復旧
スイッチSW4が従来のものSW工より小容量のもので
よくなり、コストダウンを達成できる。また、この火災
復旧スイ・ノチSW、 Icよって自動復旧用リレーR
Aの動作も同時に確認できる。
第1の発明の受信機によれば、感知器が自己保持型のも
のであ゛ってt点榔に自己保持を解除するだけでそれを
自動復旧させて自身を復旧させることができる。第2の
発明によれば、上記第1の発明の効果に加え、火災復旧
スイ、ソチを小容量のものですますことができてコスト
ダウンを達成できるという効果がある。
のであ゛ってt点榔に自己保持を解除するだけでそれを
自動復旧させて自身を復旧させることができる。第2の
発明によれば、上記第1の発明の効果に加え、火災復旧
スイ、ソチを小容量のものですますことができてコスト
ダウンを達成できるという効果がある。
第1図は従来の火災受信機の回路図、第2図はこの発明
の一実施例の回路図、第3図はこの発明の池の実施例の
回路図である。 E・・・直流電源、R0〜Rn・・・地区リレー、r1
1〜”ino・・自己保持用リレー接点、r2.〜r2
n・・・リレー接点、SW3・・・試験り旧スイーJチ
、RA・・・自動復旧用リレー、ra・・・リレー49
点、T’l・・・トランジスタ、PO・・・パルス発振
回路、SW4・・・火災復旧スイーJチ第1図 第1図 Ll−−−Ln −1 E 第コ図
の一実施例の回路図、第3図はこの発明の池の実施例の
回路図である。 E・・・直流電源、R0〜Rn・・・地区リレー、r1
1〜”ino・・自己保持用リレー接点、r2.〜r2
n・・・リレー接点、SW3・・・試験り旧スイーJチ
、RA・・・自動復旧用リレー、ra・・・リレー49
点、T’l・・・トランジスタ、PO・・・パルス発振
回路、SW4・・・火災復旧スイーJチ第1図 第1図 Ll−−−Ln −1 E 第コ図
Claims (1)
- (1) 直流電源と、この直流電源から延ばした第1お
よび第2の電源フィンと、この第1の電源ラインに一端
を接続し感知器に他端を接続した地区リレーと、この地
区りV−の他端に一端を接続した第1の地区りv−接点
と、前記第1の電源ラインに一端を接続した自動復旧用
リレーおよびスイッチ素子の直列回路と、前記第1の地
区リレー接点の他端を一方の切換端子に接続し前記自動
復旧用リレーおよびスイ・ソチ素子の直列回路の他端全
他方の切換端子に接続し前記第2の電源フィンに共通端
子を接続した試験復旧スイッチと、前記地区リレーの電
源側でかつ前記自動復旧用IJ l/−の負荷側におい
て前記第1および第2の電源ラインの少くともいずれか
一方中に介挿した自動復旧用リレー接点と、前記直流電
源より給電されて前記スイッチ素子の制御端子にパルス
を入力するパルス発生回路と、前記地区リレーの動作時
に前記パルス発生回路を作動させる第2の地区リレー接
点とを備えた受信機。 (匂 直流電源と、この直流電源から延ばした第1およ
び第2の電源ラインと、この第1の電源フィンに一端t
−e続し感知器に他端全接続した地区+71/−と、こ
の地区リレーの他端に一端全接続した第1の地区リレー
接点と、前記第1の電源フィンに一端t−接纜した自動
復旧用リレーおよびスイッチ素子の直列回路と、前記第
1の地区リレー接点の他端を一方の切換端子に接続し前
記自動復旧用リレーおよびスイーJチ素子の直列回路の
他端を他方の切換端子に接続し前記第2の電源フィンに
共通端子を接続した試験復旧スイッチと、前記地区リレ
ーの電源側でかつ前記自動復旧用リレーの負荷側におい
て前記第1および第2の電源ラインの少くともいずれか
一方中に介挿した自動復旧用リレー接点と、前記直流電
源より給電されて前記スイーJチ素子の制御端子にパル
スを入力するパルス発生回路と、前記地区リレーの動作
時に前記パルス発生回路を作動させる嘉2の地区リレー
接点と、前記自動復旧用リレーの他端と前記第2の電源
フィンとの間に接続した火災復旧スイッチとを備えた受
信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20542783A JPS6096932A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20542783A JPS6096932A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096932A true JPS6096932A (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=16506669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20542783A Pending JPS6096932A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223393U (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-12 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20542783A patent/JPS6096932A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223393U (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-12 |
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