JPS6097594A - 調光装置 - Google Patents
調光装置Info
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- JPS6097594A JPS6097594A JP58205310A JP20531083A JPS6097594A JP S6097594 A JPS6097594 A JP S6097594A JP 58205310 A JP58205310 A JP 58205310A JP 20531083 A JP20531083 A JP 20531083A JP S6097594 A JPS6097594 A JP S6097594A
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- JP
- Japan
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- fader
- switch
- main
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Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 241000080590 Niso Species 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、舞台照明などの比較的規模の大きな調光設備
を制御する調光装置に関する。
を制御する調光装置に関する。
背景技術
従来から調光装置は、ランプの調光制御11を行なう信
号を作成している。一般に811光装置Fi、第1図に
示すようにランプに個別的に対応したプリセットフェー
ダ2と、全てのプリセットフェーダ2を一括制御するマ
スター7エーダlとから成っているが、舞台演出などで
場面変化全行なうため。
号を作成している。一般に811光装置Fi、第1図に
示すようにランプに個別的に対応したプリセットフェー
ダ2と、全てのプリセットフェーダ2を一括制御するマ
スター7エーダlとから成っているが、舞台演出などで
場面変化全行なうため。
第2図に示すように多数の場面が設定することができる
ように、プリセットフェーダPFI〜PFnを多段設置
している。またクロスフェーダCFを設けて、プリセッ
トフェーダPFI−・PFnの琲相互のスムーズな切り
換えが行なうことができるようにしている。
ように、プリセットフェーダPFI〜PFnを多段設置
している。またクロスフェーダCFを設けて、プリセッ
トフェーダPFI−・PFnの琲相互のスムーズな切り
換えが行なうことができるようにしている。
クロスフェーダCFの抵抗Aの抵抗値を100%、抵抗
Bの抵抗1mを0%とし、抵抗Aの可変抵抗端子Vi1
段選択部4のスイッチSWIの接点a1、スイッチSW
2の接点a2.およびスイッチSWnの接点anに接続
される。また抵抗Bの可変抵抗端子け1段選択部4のス
イッチSWIの接点bl、スイッチSW2の接点b2、
およびスイy 4− S W n O) 接点b nに
接続される。プリセットフェーダPFIの一方ptM子
はスイッチSWIの共通接点c1に、プリセットフェー
ダpp20) 一方端子はスイッチSW2の共通接点C
2に、プリセントフェーダPFnの一方端子はスイッチ
S ’r’/ nの共通接点cnにそれぞt1接続さn
、る。プリセット7エーダI’FI〜PFnの他方端子
は接地される。力り算器H1・〜Hnの入力端子は、プ
リセットフェーダPFI〜PFnの可変抵抗端子にそれ
ぞh−接続さハる。クロスフェーダCFfd、マスター
フェーダ1の可変抵抗端子に接続さする。
Bの抵抗1mを0%とし、抵抗Aの可変抵抗端子Vi1
段選択部4のスイッチSWIの接点a1、スイッチSW
2の接点a2.およびスイッチSWnの接点anに接続
される。また抵抗Bの可変抵抗端子け1段選択部4のス
イッチSWIの接点bl、スイッチSW2の接点b2、
およびスイy 4− S W n O) 接点b nに
接続される。プリセットフェーダPFIの一方ptM子
はスイッチSWIの共通接点c1に、プリセットフェー
ダpp20) 一方端子はスイッチSW2の共通接点C
2に、プリセントフェーダPFnの一方端子はスイッチ
S ’r’/ nの共通接点cnにそれぞt1接続さn
、る。プリセット7エーダI’FI〜PFnの他方端子
は接地される。力り算器H1・〜Hnの入力端子は、プ
リセットフェーダPFI〜PFnの可変抵抗端子にそれ
ぞh−接続さハる。クロスフェーダCFfd、マスター
フェーダ1の可変抵抗端子に接続さする。
段選択部4におけるスイッチS W 1 = S W
n Q)共通接点C】〜cnを接点a1〜anにそnぞ
力。
n Q)共通接点C】〜cnを接点a1〜anにそnぞ
力。
設定すると、ブリセントフェーダPFI〜P F nに
よりランプヲ調光制御することができ、舞台の照す1の
演出ケ行なうことができる。スイッチSW1〜SWnの
共通接点01〜cn全接点b1〜bnにそれぞれ設定す
ると、プリセント7エーダPF1〜PFnによりランプ
を調光制御することができ1次の舞台の照明の演出を行
なうことができる0 次ニクロスフエーダCFの抵抗Aの抵抗1泊ケ100%
から0%へ、抵抗Bの抵抗飴を0%〜100%へ同時に
変化させることにより、 UtでEのvP台演出から次
の舞台演出へと連続的に切0換えることができる。この
ようにブリ七ントフエータ“PF1〜PFmをm段有す
ることによζノ、現右E 、7) Q!9台濱出かI−
)(m−1)シーン後の舞台7寅11)1で設定するこ
とができ%遂次1段選択部4とクロスフェーダCFとに
より連続的にプリセントフエータ゛PF1〜PFmk切
り換えることができる。
よりランプヲ調光制御することができ、舞台の照す1の
演出ケ行なうことができる。スイッチSW1〜SWnの
共通接点01〜cn全接点b1〜bnにそれぞれ設定す
ると、プリセント7エーダPF1〜PFnによりランプ
を調光制御することができ1次の舞台の照明の演出を行
なうことができる0 次ニクロスフエーダCFの抵抗Aの抵抗1泊ケ100%
から0%へ、抵抗Bの抵抗飴を0%〜100%へ同時に
変化させることにより、 UtでEのvP台演出から次
の舞台演出へと連続的に切0換えることができる。この
ようにブリ七ントフエータ“PF1〜PFmをm段有す
ることによζノ、現右E 、7) Q!9台濱出かI−
)(m−1)シーン後の舞台7寅11)1で設定するこ
とができ%遂次1段選択部4とクロスフェーダCFとに
より連続的にプリセントフエータ゛PF1〜PFmk切
り換えることができる。
従来からプリセットフェーダ31Q〕配置11第3図に
示すように横方…、1にチャネル、編方11月に段とい
う構成に固定さハでいた。同一ランプk fl;If
e’J #−る調光信号を作成するブリセントフェーダ
−31フ5i1列段に並んでいたため、数fili 類
の舞台演1」1ゾーン毎の調光レベル差がプリセットフ
ェーダの位置から一目瞭然としていたO しかし被制御ラングの数か増えフ゛リー七ツトフエーダ
の数がハ!1えてきf7L場合.l場m1σ)舞イt“
Lljシーンヶ作成するためのプリセット7エーダ“σ
)横の列が非常に長くなり.設定操作に多( 0)人手
ブノ;必要となってきた。特に最近,釘台演1j3シー
ンンーメモリに記憶させ,それケ遂次再生させるという
記憶調光も発達して省力化が行なわれている。メモリの
再生萌の省力化は可能になったが,舞台演出シーンの設
定にはまだ才だ省力化が実現されていない。
示すように横方…、1にチャネル、編方11月に段とい
う構成に固定さハでいた。同一ランプk fl;If
e’J #−る調光信号を作成するブリセントフェーダ
−31フ5i1列段に並んでいたため、数fili 類
の舞台演1」1ゾーン毎の調光レベル差がプリセットフ
ェーダの位置から一目瞭然としていたO しかし被制御ラングの数か増えフ゛リー七ツトフエーダ
の数がハ!1えてきf7L場合.l場m1σ)舞イt“
Lljシーンヶ作成するためのプリセット7エーダ“σ
)横の列が非常に長くなり.設定操作に多( 0)人手
ブノ;必要となってきた。特に最近,釘台演1j3シー
ンンーメモリに記憶させ,それケ遂次再生させるという
記憶調光も発達して省力化が行なわれている。メモリの
再生萌の省力化は可能になったが,舞台演出シーンの設
定にはまだ才だ省力化が実現されていない。
目 的
本りれ明の目的ば.上述の技術的課題を解決し。
舞台照明演出シーンの設定操作の省力化全実現する調光
装置Ff ’,r提供することである。
装置Ff ’,r提供することである。
実施例
第4し1け本発明の一実/Iio例のtM’成図であり
、クエ5昧)VJその詳#illな霜,気回路図である
。舞台の照明演出を行なうyAl光操作卓40に1,あ
おり((け明を行なうあおりマスターフェーダ42,メ
インマスク− 7 x − タ4 1 、メイン/あお
り切換スイッチ43、およびブリセントフェーダ44が
設けられる。第5 1ZIにおいて,チャネル数m個を
イ1するプリセットフェーダ44の一方の各端子け,メ
イン/あおり切換スイッチ43のスイッチ43aの共2
171接点にそれぞ〕L接続される。スイッチ43aの
各−万接点itメインマスターフェーダ41に接続され
.スイッチ43aの各他方接点はあおりマスターフェー
ダ42に接続さハる。またプリセットフェーダ41の可
変抵抗端子リスイッチ43bの共通接点にそハぞれ接続
σ力.る。スイッチ43bの一方端子は電子クロスバ−
装置51にそn (’ iq。
、クエ5昧)VJその詳#illな霜,気回路図である
。舞台の照明演出を行なうyAl光操作卓40に1,あ
おり((け明を行なうあおりマスターフェーダ42,メ
インマスク− 7 x − タ4 1 、メイン/あお
り切換スイッチ43、およびブリセントフェーダ44が
設けられる。第5 1ZIにおいて,チャネル数m個を
イ1するプリセットフェーダ44の一方の各端子け,メ
イン/あおり切換スイッチ43のスイッチ43aの共2
171接点にそれぞ〕L接続される。スイッチ43aの
各−万接点itメインマスターフェーダ41に接続され
.スイッチ43aの各他方接点はあおりマスターフェー
ダ42に接続さハる。またプリセットフェーダ41の可
変抵抗端子リスイッチ43bの共通接点にそハぞれ接続
σ力.る。スイッチ43bの一方端子は電子クロスバ−
装置51にそn (’ iq。
接続さえ1.スイッチ43bの他方端子は指子クロスバ
ー製画52にそれぞれ1に続さ尤りる。7ii子クロス
バ−装置51の出力はダイオード53を介して負荷55
にそVぞj接続坏j、1;7子クロスノ(−装(i52
0)t13力はダイオード54ケ介して負荷55にそn
ぞn接続σnる。
ー製画52にそれぞれ1に続さ尤りる。7ii子クロス
バ−装置51の出力はダイオード53を介して負荷55
にそVぞj接続坏j、1;7子クロスノ(−装(i52
0)t13力はダイオード54ケ介して負荷55にそn
ぞn接続σnる。
フ“リセットフェーダ44のチャオ・ルC 11 1が
負荷55のチャネルCHI〜C. I( 3のメイン用
に、ブリセントフェーダ44のチャネルCH2が負イ”
:j55のチャネルCHI〜C 11 3のあおり用と
設だしたと想定し.U)作を説明する。スイッチ43a
およびスイッチ43bのチャネルC H 1の共通接点
1’j M (illへ,スイッチ43aおよびスイッ
チ431〕のチャネルCH2の共通接点けA lltl
へソr1. ’(’ t’+設定さj、る。電子クロス
パー装置51け、入力のチャネルCHIと負荷55のチ
ャネルCl11.C112、C113とをそわぞれ接続
し、電子クロスバ−装置52け入力のチャネルCH2と
負荷55のチャネルC11l、ClI2.CH3とをそ
れぞれ接続する。したがって負荷55のチャネルCH1
。
負荷55のチャネルCHI〜C. I( 3のメイン用
に、ブリセントフェーダ44のチャネルCH2が負イ”
:j55のチャネルCHI〜C 11 3のあおり用と
設だしたと想定し.U)作を説明する。スイッチ43a
およびスイッチ43bのチャネルC H 1の共通接点
1’j M (illへ,スイッチ43aおよびスイッ
チ431〕のチャネルCH2の共通接点けA lltl
へソr1. ’(’ t’+設定さj、る。電子クロス
パー装置51け、入力のチャネルCHIと負荷55のチ
ャネルCl11.C112、C113とをそわぞれ接続
し、電子クロスバ−装置52け入力のチャネルCH2と
負荷55のチャネルC11l、ClI2.CH3とをそ
れぞれ接続する。したがって負荷55のチャネルCH1
。
CH2,Cl13にけ、プリセントフェーダ44のチャ
ネルCHIとメインマスクフェーダ41による信号と、
プリセントフェーダ44のチャネルCH2とあおりマス
クフェーダ42による信号との高いレベルの信号により
調光されることになる。
ネルCHIとメインマスクフェーダ41による信号と、
プリセントフェーダ44のチャネルCH2とあおりマス
クフェーダ42による信号との高いレベルの信号により
調光されることになる。
第6図をゴ本兄明の他の実施例の構成図であり。
@7図はその詳細な電気回路図である。調光操作卓60
1Cij、メインマスターフェーダ61.あおりマスタ
フェーダ62.メイン/あおり切換スイッチ63.プリ
セントフエーダ64〜66、およびクロスフェーダ67
が設けらnる。第7図において1mmギヤルを有するプ
リセットフェーダ64〜66の各可変抵抗娼子は、マル
チプレクサ6 ・4a〜66cにそれぞれ接続される。
1Cij、メインマスターフェーダ61.あおりマスタ
フェーダ62.メイン/あおり切換スイッチ63.プリ
セントフエーダ64〜66、およびクロスフェーダ67
が設けらnる。第7図において1mmギヤルを有するプ
リセットフェーダ64〜66の各可変抵抗娼子は、マル
チプレクサ6 ・4a〜66cにそれぞれ接続される。
マルチプレクサ64a〜66cの出力け、マルチプレク
サ68およびマルチプレクサ69にそわぞn接続される
。積算器7()の−万人力嬬子にはマルチプレクサ68
の出力端子が接続さn、その他方人力端子にけクロスフ
ェーダ67からのラインe70が接続さ力る。積算器7
1の一方入力端子にはマルチプレクサ69の出力端子が
接続され、その他方人力端子にけクロスフェーダ67か
らのライン171が接続さrrる。またクロスフェーダ
67L/j&メイン/あおり切換スイッチ63のスイッ
チ63aの共通接点にライン122”v介して接続さt
する。
サ68およびマルチプレクサ69にそわぞn接続される
。積算器7()の−万人力嬬子にはマルチプレクサ68
の出力端子が接続さn、その他方人力端子にけクロスフ
ェーダ67からのラインe70が接続さ力る。積算器7
1の一方入力端子にはマルチプレクサ69の出力端子が
接続され、その他方人力端子にけクロスフェーダ67か
らのライン171が接続さrrる。またクロスフェーダ
67L/j&メイン/あおり切換スイッチ63のスイッ
チ63aの共通接点にライン122”v介して接続さt
する。
スイッチ63aの一方端子はメインマスクフェーダ61
に、スイッチ63aの他方端子けあ訃りマスタフェーダ
62にそれぞれ接続さオしる。
に、スイッチ63aの他方端子けあ訃りマスタフェーダ
62にそれぞれ接続さオしる。
加算器72け、積算器70および積算器71の各出力全
加算する。加算器72の出力は、スイッチ63bの共通
接点に接続される。スイッチ63bの一方端子はデマル
チプレクサ73に、他方端子はデマルチプレクサ74に
それぞれ接PNされる。
加算する。加算器72の出力は、スイッチ63bの共通
接点に接続される。スイッチ63bの一方端子はデマル
チプレクサ73に、他方端子はデマルチプレクサ74に
それぞれ接PNされる。
デマルチプレクサ73け、サンプルホールド回路75お
よびダイオード77を介して負荷79にそnぞれ接続さ
れる。デマルチプレクサ741−t、サンプルボールド
回路76およびダイオード78會介して負荷79にそわ
それ接続される。
よびダイオード77を介して負荷79にそnぞれ接続さ
れる。デマルチプレクサ741−t、サンプルボールド
回路76およびダイオード78會介して負荷79にそわ
それ接続される。
マルチプレクサ64a〜66cけ、チャネル数m個を有
するプリセットフェーダ64〜66のチャネル?選択し
、1本の出力としそilそれ送出する。マルチプレクサ
681d、クロスフェーダ67からのライン170に与
えらn、る信号によって制御さ力るプリセットフェーダ
64〜66の段に8択する。マルチプレクサ69ij、
クロスフェーダ67からのライン7?71に与えられる
信号によって制御すiするプリセットフェーダ64〜6
6の段を選択する。マルチプレクサ68および69から
の段選択信号に、積算器70および71にそjぞれ与え
らn、積算される。これらの積算された各信耕σ、加算
器72で加算され、クロス演算さnる。クロスフェーダ
67に接続さ才するライン170およびe71からの信
号け、メイン/あおり切換スイッチ63によるメインマ
スタフェーダ61とあおりマスクフェーダ62との切換
えで制御される。たとえばプリセントフェーダ64をク
ロスフェーダ67のA側で指定すると、マルチプレクサ
68け、マルチプレクサ64aからの信号’(r−選択
し、その信号を積算器70に与える。またプリセットフ
ェーダ65をクロスフェーダ67のB (il+で指定
すると、マルチプレクサ69けマルチプレクサ65bか
らの信号′If週択し、その信号な積算器71に与える
。積算器70.71と加算器72とによりスイッチ63
bの共通接点に汀1次式で表わされる48号が与えら力
る。
するプリセットフェーダ64〜66のチャネル?選択し
、1本の出力としそilそれ送出する。マルチプレクサ
681d、クロスフェーダ67からのライン170に与
えらn、る信号によって制御さ力るプリセットフェーダ
64〜66の段に8択する。マルチプレクサ69ij、
クロスフェーダ67からのライン7?71に与えられる
信号によって制御すiするプリセットフェーダ64〜6
6の段を選択する。マルチプレクサ68および69から
の段選択信号に、積算器70および71にそjぞれ与え
らn、積算される。これらの積算された各信耕σ、加算
器72で加算され、クロス演算さnる。クロスフェーダ
67に接続さ才するライン170およびe71からの信
号け、メイン/あおり切換スイッチ63によるメインマ
スタフェーダ61とあおりマスクフェーダ62との切換
えで制御される。たとえばプリセントフェーダ64をク
ロスフェーダ67のA側で指定すると、マルチプレクサ
68け、マルチプレクサ64aからの信号’(r−選択
し、その信号を積算器70に与える。またプリセットフ
ェーダ65をクロスフェーダ67のB (il+で指定
すると、マルチプレクサ69けマルチプレクサ65bか
らの信号′If週択し、その信号な積算器71に与える
。積算器70.71と加算器72とによりスイッチ63
bの共通接点に汀1次式で表わされる48号が与えら力
る。
Q −(PIFXCFA+P2FXCFB)XMFただ
し、Qけ加算器72の出力レベルPIFはプリセットフ
ェーダ64の出力レベル、CFAlゴライン170の信
号レベル、P2FiJブリセントフェーダ65の出力レ
ベルと、CFBIライン171の信号レベル、MFt−
1’メインマスクフエーダ61の出力レベルである。
し、Qけ加算器72の出力レベルPIFはプリセットフ
ェーダ64の出力レベル、CFAlゴライン170の信
号レベル、P2FiJブリセントフェーダ65の出力レ
ベルと、CFBIライン171の信号レベル、MFt−
1’メインマスクフエーダ61の出力レベルである。
次にメイン/あおり切換スイッチ63け、メイン用の電
子クロスバ−を形成するデマルチブレクザ73へ7JI
I算器72の出力を与えるか、あおり用の電、子クロス
バ−を形成するデマルチプレクサ74へ力[]3′?、
器72の出力を与えるかを制御する。デマルチプレクサ
73.74の出力は、サンプルホールド回路75.76
でそれぞ第1ホールドされ。
子クロスバ−を形成するデマルチブレクザ73へ7JI
I算器72の出力を与えるか、あおり用の電、子クロス
バ−を形成するデマルチプレクサ74へ力[]3′?、
器72の出力を与えるかを制御する。デマルチプレクサ
73.74の出力は、サンプルホールド回路75.76
でそれぞ第1ホールドされ。
ダイオード77およびダイオード78によりOR動作さ
ね、負荷79の負荷制御信号としている。
ね、負荷79の負荷制御信号としている。
第8図のタイミングチャート全参照して以下動作を説明
する。マルチプレクサ64aは、第8図+1)に示すよ
うにブリセントフェーダ64のチャネルCH1〜CHm
k順次選択する。マルチプレクサ65bld、第8図
(2)に示すようにブリセントフェーダ65のチャネル
CHI〜CHmffi順仄選択する。マルチプレクサ6
8は、第8図(3)に示すよ′うにマルチプレクサ64
aの出カケ選択し、マルチプレクサ691°第8図(4
)に示すようにマルチプレクサ65bの出力を選択する
。デマルチプレクサ73およびデマルチプレクサ74r
、r、9A8図(5)および第8図(6)に示すように
プリセットフェーダ64および65のチャネルケCH1
〜CH3,CH4〜CH5,−、CHmというl1fi
序に選択する。
する。マルチプレクサ64aは、第8図+1)に示すよ
うにブリセントフェーダ64のチャネルCH1〜CHm
k順次選択する。マルチプレクサ65bld、第8図
(2)に示すようにブリセントフェーダ65のチャネル
CHI〜CHmffi順仄選択する。マルチプレクサ6
8は、第8図(3)に示すよ′うにマルチプレクサ64
aの出カケ選択し、マルチプレクサ691°第8図(4
)に示すようにマルチプレクサ65bの出力を選択する
。デマルチプレクサ73およびデマルチプレクサ74r
、r、9A8図(5)および第8図(6)に示すように
プリセットフェーダ64および65のチャネルケCH1
〜CH3,CH4〜CH5,−、CHmというl1fi
序に選択する。
負荷79へのチャネルの選択け* u48 lil (
nに示ずようにメイン/あおり切換スイッチ63によっ
て行なわねる。
nに示ずようにメイン/あおり切換スイッチ63によっ
て行なわねる。
負荷79のランプの最低圧1度補伯i frはあおりを
行なうためには、第9171 (a)に示すようにメイ
ン信号91とあおり信号92とffi (I R動作さ
ぜ、メインGT号91のレベルがあおり信号92のレベ
ル以上のときランプはメイン借上91でi+5]光が行
乙・わノ1−る。またメイン信号91のレベルかあおリ
イ〔;号92のレベルより小さいとき、ランプはあおり
信号で調光が行なわれる。したがってメイン信号91の
レベルが零になっても、あおり信号92によってランプ
全点灯維持させることができる。またffi 91ul
(b)に示すようにメイン(a号91のレベル以上の
あおり信号92を突発的にランプに加えることもできる
。
行なうためには、第9171 (a)に示すようにメイ
ン信号91とあおり信号92とffi (I R動作さ
ぜ、メインGT号91のレベルがあおり信号92のレベ
ル以上のときランプはメイン借上91でi+5]光が行
乙・わノ1−る。またメイン信号91のレベルかあおリ
イ〔;号92のレベルより小さいとき、ランプはあおり
信号で調光が行なわれる。したがってメイン信号91の
レベルが零になっても、あおり信号92によってランプ
全点灯維持させることができる。またffi 91ul
(b)に示すようにメイン(a号91のレベル以上の
あおり信号92を突発的にランプに加えることもできる
。
効果
以上のように本発明によれば、簡単な誦1r6構成で通
常の照明とあおり照明と全切換えることができる。捷た
現在の調光レベルとあおりによる五1.1光レベルとの
比較が目で確認できるので、使用者にとっては操作が便
利になる。
常の照明とあおり照明と全切換えることができる。捷た
現在の調光レベルとあおりによる五1.1光レベルとの
比較が目で確認できるので、使用者にとっては操作が便
利になる。
第1図および第2図は従来からの調光装俗の電気1@1
路図、第31ンJ&ま従来からのWl・」光装置のnl
、1光操作卓の第1G成図、第4図は本発明の一丈、施
例の調光操作卓40のiM成図、ff15図は第4図の
調光操作東4()の電気回113図、436図は本発明
の他の実71’v例の:j’J光(■代車60のJG’
“I成図、’1JSV図に智l光4キを代車60の電気
回路図、第8図は調光(榮代車60の動作を説明するた
めのタイミングチャート、lJ9図は本発明の最低照度
補償およびあおり!llI〕作ケ説I!14するための
グラフである。 41.61・・・メインマスタフェーダ、42.62・
・・あおりマスタフェーダ、43.63・・・メイン/
あおり切換スイッチ% 44,64,65.66・・・
ブリセントフェーダ、64a〜66a、68゜69・・
マルチプレクサ、51.52・・・電子クロスバ装置i
;i、53,54,77.78・・・ダイオード、67
・・・クロスフェーダ、70.71・・・8’< SL
器、72・・・>toag=、73 、 74・・・
デマルチフ”レクヤー、75.76・・・サンプルホー
ルド回路h 55 + 79・・・負荷 代理人 弁理士 西教十一部
路図、第31ンJ&ま従来からのWl・」光装置のnl
、1光操作卓の第1G成図、第4図は本発明の一丈、施
例の調光操作卓40のiM成図、ff15図は第4図の
調光操作東4()の電気回113図、436図は本発明
の他の実71’v例の:j’J光(■代車60のJG’
“I成図、’1JSV図に智l光4キを代車60の電気
回路図、第8図は調光(榮代車60の動作を説明するた
めのタイミングチャート、lJ9図は本発明の最低照度
補償およびあおり!llI〕作ケ説I!14するための
グラフである。 41.61・・・メインマスタフェーダ、42.62・
・・あおりマスタフェーダ、43.63・・・メイン/
あおり切換スイッチ% 44,64,65.66・・・
ブリセントフェーダ、64a〜66a、68゜69・・
マルチプレクサ、51.52・・・電子クロスバ装置i
;i、53,54,77.78・・・ダイオード、67
・・・クロスフェーダ、70.71・・・8’< SL
器、72・・・>toag=、73 、 74・・・
デマルチフ”レクヤー、75.76・・・サンプルホー
ルド回路h 55 + 79・・・負荷 代理人 弁理士 西教十一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 照明器具に個別的に対応し、照明器具の照度を決定させ
る情報を提供する第1の照度可変手段と。 照明器具全体の照度を決定させる第2の照度可変手段と
。 最低照度補償またij/ならびに舞台照明のあおりなど
を行なう第3の照度可変手段とを含み。 第1の照度可変手段は第2の照度可変手段および第3の
照度可変手段の支配下で設定されることを%徴とする調
光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58205310A JPS6097594A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58205310A JPS6097594A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 調光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097594A true JPS6097594A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16504831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58205310A Pending JPS6097594A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097594A (ja) |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58205310A patent/JPS6097594A/ja active Pending
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