JPS6098754A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
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- JPS6098754A JPS6098754A JP58207031A JP20703183A JPS6098754A JP S6098754 A JPS6098754 A JP S6098754A JP 58207031 A JP58207031 A JP 58207031A JP 20703183 A JP20703183 A JP 20703183A JP S6098754 A JPS6098754 A JP S6098754A
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- UUTKICFRNVKFRG-WDSKDSINSA-N (4R)-3-[oxo-[(2S)-5-oxo-2-pyrrolidinyl]methyl]-4-thiazolidinecarboxylic acid Chemical compound OC(=O)[C@@H]1CSCN1C(=O)[C@H]1NC(=O)CC1 UUTKICFRNVKFRG-WDSKDSINSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明aファクシミリ装置鳴関し、特rc紀録紙の戻し
制御全行うファクシミリ装fllrc関する。
制御全行うファクシミリ装fllrc関する。
従来の記録紙を戻し制御するファクシミリ装置でrz、
を回の通信が終了するごとに記録電極の位trcある記
録ずみの記録紙終端部tカッタまで搬送し、記録紙を切
断後、末記録の記録紙先増部を記録電極位置に戻して次
の通信の記録?行うこと九より、記録電極からカッタま
での距離化相当する記録紙のむだが発生すること全防止
している。
を回の通信が終了するごとに記録電極の位trcある記
録ずみの記録紙終端部tカッタまで搬送し、記録紙を切
断後、末記録の記録紙先増部を記録電極位置に戻して次
の通信の記録?行うこと九より、記録電極からカッタま
での距離化相当する記録紙のむだが発生すること全防止
している。
記録紙の搬送方向a送りローラの回転方向で制御され、
送すローラa駆動機構のモ〜りを正逆転制御することに
より、正逆転駆動が可能になっている〇 しかしながら、駆動機構を構成する減速歯車群(歯付ベ
ルトおよび歯付1−りの組合せでもよい)a回転方向が
変っ几とき、互にかみ合う1対の歯車ごとの歯面間の遊
ひvc、Lって、駆動側の歯車が回転しても従動側の歯
車rsm面間の遊ひかlくな/)まで回転しない。
送すローラa駆動機構のモ〜りを正逆転制御することに
より、正逆転駆動が可能になっている〇 しかしながら、駆動機構を構成する減速歯車群(歯付ベ
ルトおよび歯付1−りの組合せでもよい)a回転方向が
変っ几とき、互にかみ合う1対の歯車ごとの歯面間の遊
ひvc、Lって、駆動側の歯車が回転しても従動側の歯
車rsm面間の遊ひかlくな/)まで回転しない。
また、送90−ラa通常ゴム製であり、記録紙を記録電
極に強く押圧しながら回転丁/)ため、その外周部a回
転方向の逆方向に歪み?生じる0従って、回転1同が変
わったときぼ送ジローラの中心部がその方向九回転して
も、前の回転1同に対応する歪がもとに戻Vさらに逆の
方間ん歪むまで、送りローラの外周部ぼ回転しない。
極に強く押圧しながら回転丁/)ため、その外周部a回
転方向の逆方向に歪み?生じる0従って、回転1同が変
わったときぼ送ジローラの中心部がその方向九回転して
も、前の回転1同に対応する歪がもとに戻Vさらに逆の
方間ん歪むまで、送りローラの外周部ぼ回転しない。
それ故、駆動機構を逆転駆動しためとの正転駆動と同時
化記録を開始すると、初めの数ライン分の走査線a記録
紙の搬送が行われないため記録紙の同位&fC記録が行
われる0なお、駆動機構を正転駆動から逆転駆動T/c
切替えると@も同様の現象を生じるが、その場合a記録
?行わないので差支えない。
化記録を開始すると、初めの数ライン分の走査線a記録
紙の搬送が行われないため記録紙の同位&fC記録が行
われる0なお、駆動機構を正転駆動から逆転駆動T/c
切替えると@も同様の現象を生じるが、その場合a記録
?行わないので差支えない。
すなわち、従来のファクシミリ装置に記録紙の戻し制御
を行ったあとの記録心おいて、初めの数本の走査線が同
−位#Lに記録されるという欠点がある0 〔発明の目的〕 本発明の目的a1記録開始の直前に予め定める時間駆動
機Sを正転駆動すること化ニジ、初めから正確な記録が
できるファクシミリ装置を提供することにある0 〔発明のS成〕 本発明の7アクシlf装置a1記録紙巻芯にロール状に
巻重ねられた外周部から順次繰出される記録紙と、該記
録紙に圧用して受信毎号に応じて画像の記録を行う記録
電極と、該記録電極vc前記記録紙を押圧して前記記録
紙を搬送する送りローラと、記録# [rr該送りロー
ラを正転させ前記記録紙の戻し時rcrr前記送前記−
ラを逆転させる正逆転駆動が可能な駆動機構と、記録を
開始する直前に前記駆動機Sヶ予め定める時間正転駆動
する記録前正転制御回路とを含んで構成される。
を行ったあとの記録心おいて、初めの数本の走査線が同
−位#Lに記録されるという欠点がある0 〔発明の目的〕 本発明の目的a1記録開始の直前に予め定める時間駆動
機Sを正転駆動すること化ニジ、初めから正確な記録が
できるファクシミリ装置を提供することにある0 〔発明のS成〕 本発明の7アクシlf装置a1記録紙巻芯にロール状に
巻重ねられた外周部から順次繰出される記録紙と、該記
録紙に圧用して受信毎号に応じて画像の記録を行う記録
電極と、該記録電極vc前記記録紙を押圧して前記記録
紙を搬送する送りローラと、記録# [rr該送りロー
ラを正転させ前記記録紙の戻し時rcrr前記送前記−
ラを逆転させる正逆転駆動が可能な駆動機構と、記録を
開始する直前に前記駆動機Sヶ予め定める時間正転駆動
する記録前正転制御回路とを含んで構成される。
以下化、不発明の実施例九ついて図面を参照して詳細(
説明する。
説明する。
第1図a本発明の一実施例を示す機械的部分の要部側面
図、第2図a本発明の一実施例?示す電気的s改のブロ
ック図で、ファクシミリ装置に記録紙lと、記録電極2
と、送りローラ3と、駆動機構4と、カッタ5と、1対
の排出ロー26.7と、起動停止制御回路8と、記録前
正転制御回路9と、モータクロック発生(ロ)路lOと
、モータ駆動回路11とを含む0 第1図に示す工うに、記録紙巻芯11[ロール状に巻重
ねられた外周部から順次繰出される記録紙1rff記録
電極2と送Vローラ3とに挾持されて、送りローラ3の
矢印の方間Aへの回転に1って、矢印の方間Cへ搬送さ
れる。送すローラ3汀弾注t;iwTるゴム製のローラ
で、記録紙11介して記録電極2を抑圧する。
図、第2図a本発明の一実施例?示す電気的s改のブロ
ック図で、ファクシミリ装置に記録紙lと、記録電極2
と、送りローラ3と、駆動機構4と、カッタ5と、1対
の排出ロー26.7と、起動停止制御回路8と、記録前
正転制御回路9と、モータクロック発生(ロ)路lOと
、モータ駆動回路11とを含む0 第1図に示す工うに、記録紙巻芯11[ロール状に巻重
ねられた外周部から順次繰出される記録紙1rff記録
電極2と送Vローラ3とに挾持されて、送りローラ3の
矢印の方間Aへの回転に1って、矢印の方間Cへ搬送さ
れる。送すローラ3汀弾注t;iwTるゴム製のローラ
で、記録紙11介して記録電極2を抑圧する。
記録電極2a多数の発熱素子全記録紙の幅方向に1列に
配列した丈−マルヘッドで、搬送される記録紙l上九所
要の記録を行うO 駆動機$4Hモータ41と、歯車42.〜,46とを備
え送りローラ3の正逆転駆動を行う0モータ4111!
ステツ1モータで供給されるモータクロックの周期に応
じた速度で正逆方向九ステップ駆動される。歯車42.
〜,46rXモータ41の回虹も光M P9 4 Q
f路遣ず^吟めσ)嬉オ歯宙鮮fある。
配列した丈−マルヘッドで、搬送される記録紙l上九所
要の記録を行うO 駆動機$4Hモータ41と、歯車42.〜,46とを備
え送りローラ3の正逆転駆動を行う0モータ4111!
ステツ1モータで供給されるモータクロックの周期に応
じた速度で正逆方向九ステップ駆動される。歯車42.
〜,46rXモータ41の回虹も光M P9 4 Q
f路遣ず^吟めσ)嬉オ歯宙鮮fある。
カッタ5汀1回転カッタで、第2図に示す起動停止制御
回路8からの切断指示信号KO供給時に起動し、回転刃
51が矢印の1同Brc回転して記録紙lを切断する0
1対の排出ローラ6.7a記録ずみの記録紙を外部に排
出するローラである0第2図に示す起動停止制御回路8
げ、M3図にその詳細ブロック図?示すよう艮、7リツ
プフロツプ81,83.86おLび87と、カウンタ8
2お工び84と、プリセットスイッチ85と、論理和回
路88と全備え、記録終了時九モーグ41の起動停止l
らび(正逆転制御を行う。
回路8からの切断指示信号KO供給時に起動し、回転刃
51が矢印の1同Brc回転して記録紙lを切断する0
1対の排出ローラ6.7a記録ずみの記録紙を外部に排
出するローラである0第2図に示す起動停止制御回路8
げ、M3図にその詳細ブロック図?示すよう艮、7リツ
プフロツプ81,83.86おLび87と、カウンタ8
2お工び84と、プリセットスイッチ85と、論理和回
路88と全備え、記録終了時九モーグ41の起動停止l
らび(正逆転制御を行う。
第3図において、受信終了信号九汀記録が終了したとキ
[ハイ1になジ、フリップ70ツ781のCK大入力]
ハイ」九なるため、Q出力から(ハイ」の出力信号が出
力されて論理和回路88九供給される。
[ハイ1になジ、フリップ70ツ781のCK大入力]
ハイ」九なるため、Q出力から(ハイ」の出力信号が出
力されて論理和回路88九供給される。
論理和回路88の他の入力a丁べで10−」であり、論
理和回路88から1ハイ」の起jvI倍号Eが出力され
、第2図に示す工う九、モータクロツり発生回路IOに
供給される。
理和回路88から1ハイ」の起jvI倍号Eが出力され
、第2図に示す工う九、モータクロツり発生回路IOに
供給される。
モータクロック発生回路10rrカウンタ回路で、記録
中の記録紙送り速度(すなわち副走査速度)および記録
終了後の記録紙送り速度(Tなわち早送り速度)そわ、
ぞれに対応するモータクロック周波数の周期(相当する
同期クロックの数を予めメモリに格納している。
中の記録紙送り速度(すなわち副走査速度)および記録
終了後の記録紙送り速度(Tなわち早送り速度)そわ、
ぞれに対応するモータクロック周波数の周期(相当する
同期クロックの数を予めメモリに格納している。
受信終了信号Rが10−」の期間a、副走査速度に対応
する同期クロックの数?カウンタにプリセットし、同期
クロック全計数して設定値に達するごとに計数を繰返す
こと化工って発生する周期注バルスヲV2分周して、モ
ータクロックF rcおけるモータクロックPL’ft
″発生し、モータ駆動回路11に供給してモータ41を
副走査時の速度で正転駆動する。
する同期クロックの数?カウンタにプリセットし、同期
クロック全計数して設定値に達するごとに計数を繰返す
こと化工って発生する周期注バルスヲV2分周して、モ
ータクロックF rcおけるモータクロックPL’ft
″発生し、モータ駆動回路11に供給してモータ41を
副走査時の速度で正転駆動する。
モータ41の回転げ、第1図に示す工うfC5駆動機構
4の歯車42.〜,46會介して送りローラ3を矢印の
方向A′/c回転し、記録紙lが矢印の方向Ctc副走
食速度で搬送され、受信記録が行われる。記録が終了し
受1J終了値号Rが1ハイ」になると、早送り速度(対
応↑る同期クロックの数がカウンタてプリセットされ、
起動信号Eが[ハイ」になったときカウンタが起動し、
上記と同様に同期クロックを計数して、早送り速度(対
応するモータクロックF足おけるモータクロックFHを
出力し、モータ駆動回路l1足供給する。
4の歯車42.〜,46會介して送りローラ3を矢印の
方向A′/c回転し、記録紙lが矢印の方向Ctc副走
食速度で搬送され、受信記録が行われる。記録が終了し
受1J終了値号Rが1ハイ」になると、早送り速度(対
応↑る同期クロックの数がカウンタてプリセットされ、
起動信号Eが[ハイ」になったときカウンタが起動し、
上記と同様に同期クロックを計数して、早送り速度(対
応するモータクロックF足おけるモータクロックFHを
出力し、モータ駆動回路l1足供給する。
従って、モータ41が早送り速度で正転駆動され、上記
と同様に、送りローラ3が矢印の万r5]A九回転し2
、記録紙1を早送り速度で矢印の方向Cに搬送する。
と同様に、送りローラ3が矢印の万r5]A九回転し2
、記録紙1を早送り速度で矢印の方向Cに搬送する。
一万、モータクロックF’HrJ起動停止制御回路8に
供給さ′I′16゜第3図℃おいて、カウンタ82九H
71Jセットスイッチ85rc予め設定した、記録紙l
vi′7記録電極2からカッタ5まで搬送するためにモ
ータ41が回転する回数九相当fるモータクロックの数
が1リセツトさねている。
供給さ′I′16゜第3図℃おいて、カウンタ82九H
71Jセットスイッチ85rc予め設定した、記録紙l
vi′7記録電極2からカッタ5まで搬送するためにモ
ータ41が回転する回数九相当fるモータクロックの数
が1リセツトさねている。
7リツ1フロツ781のQ出力が「ハイJc、すると、
カウンタ82がモータクロック上゛Hを計数し設定値に
達したとき零を検出して1ハイ」の切断指示信号Kを出
力する〇 切断指示信号Krrフリップフpツブ86のCK大入力
供給され、7リツ1フロツ186のQ出力からの「ロー
」の出力信号が7リツプ70ツ781のCL大入力供給
されて7リツ170ツグ81がリセットされ、6o従っ
て、カウンタ82が初期値に設定され、かつ論理和回路
88からの起動信号Eが10−」rcなジ、第2図に示
すモータ駆動回路11からの駆動出力が消滅してモータ
41が停止し、記録ずみの記録紙終端部がカッタ5の位
置で停止Tる。
カウンタ82がモータクロック上゛Hを計数し設定値に
達したとき零を検出して1ハイ」の切断指示信号Kを出
力する〇 切断指示信号Krrフリップフpツブ86のCK大入力
供給され、7リツ1フロツ186のQ出力からの「ロー
」の出力信号が7リツプ70ツ781のCL大入力供給
されて7リツ170ツグ81がリセットされ、6o従っ
て、カウンタ82が初期値に設定され、かつ論理和回路
88からの起動信号Eが10−」rcなジ、第2図に示
すモータ駆動回路11からの駆動出力が消滅してモータ
41が停止し、記録ずみの記録紙終端部がカッタ5の位
置で停止Tる。
切断指示信号KrX、第1図に示すカッタ5九供給され
b□カッタ5の駆動機Wla%九図示しないが、切断指
示信号にの供給時に起動し回転刃51を矢印の方回BI
C1回転させて記録紙1t−切断する。回転刃51がも
との位置に戻ったときカッタ5が停止し、第2図屹示す
よう九、1ノ1イ」の切断終了信号りがカッタ5から起
動停止制御回路8に供給される。
b□カッタ5の駆動機Wla%九図示しないが、切断指
示信号にの供給時に起動し回転刃51を矢印の方回BI
C1回転させて記録紙1t−切断する。回転刃51がも
との位置に戻ったときカッタ5が停止し、第2図屹示す
よう九、1ノ1イ」の切断終了信号りがカッタ5から起
動停止制御回路8に供給される。
*3図りおいて、切断終了信号Lrr71Jツブ70ッ
183のCK大入力供給され、フリップフロップ83の
Q出力から「ノーイ」の戻し信号Hが出力する。戻し信
号)1rr論理和回路88に供給さh、論理和回路88
から1ハイ」の起動信号El出力する0 第2図に示す工う九、起動信号Errモータクロック発
生回路torc供給さね、モータクロック発生回路lO
a早送り速度に対応するモータクロックFvcおけるモ
ータクロックFH’Th出力し、モータ駆動回路l1足
供給する0 同時に、戻し信号Hrrモータ駆動回路11E供給され
、モータ駆動回路11からのモータ41九対する駆1J
Ji!I力の極性を反転させ60従って、第1図におい
て、モータ41が逆転し送90−ラ3a矢印の方向Aの
反対方向vc(g1転して、記録紙lを矢印の方向Cの
反対方向(丁なわち、戻し1回)に早送り速度で搬送丁
/)。
183のCK大入力供給され、フリップフロップ83の
Q出力から「ノーイ」の戻し信号Hが出力する。戻し信
号)1rr論理和回路88に供給さh、論理和回路88
から1ハイ」の起動信号El出力する0 第2図に示す工う九、起動信号Errモータクロック発
生回路torc供給さね、モータクロック発生回路lO
a早送り速度に対応するモータクロックFvcおけるモ
ータクロックFH’Th出力し、モータ駆動回路l1足
供給する0 同時に、戻し信号Hrrモータ駆動回路11E供給され
、モータ駆動回路11からのモータ41九対する駆1J
Ji!I力の極性を反転させ60従って、第1図におい
て、モータ41が逆転し送90−ラ3a矢印の方向Aの
反対方向vc(g1転して、記録紙lを矢印の方向Cの
反対方向(丁なわち、戻し1回)に早送り速度で搬送丁
/)。
一万、第3図に示すように、戻し信号nrrカウンタ8
4を起動丁、60カウンタ84にげ1リセツトスイツチ
85から前述した設定値が1リセツトされていて、モー
タクロックI”Hk計数して設定値(達したとき零を検
出し、Iハイ」の戻し終了信号Mvi−出力する。
4を起動丁、60カウンタ84にげ1リセツトスイツチ
85から前述した設定値が1リセツトされていて、モー
タクロックI”Hk計数して設定値(達したとき零を検
出し、Iハイ」の戻し終了信号Mvi−出力する。
戻し終了信号M汀7リツグフロツグ870CK入力に供
給され、フリップフロップ87のQ出力からの10−」
の出力信号がフリップフロップ83のCL大入力供給さ
れて、フリップフロップ83がリセットされる。
給され、フリップフロップ87のQ出力からの10−」
の出力信号がフリップフロップ83のCL大入力供給さ
れて、フリップフロップ83がリセットされる。
7リツプフロツ183のリセットVCエリ戻し信号Hが
1−ロー」になり、カウンタ84が初期値に設定されか
つ論理和回路88からの起動信号Eが「ロー」心なる。
1−ロー」になり、カウンタ84が初期値に設定されか
つ論理和回路88からの起動信号Eが「ロー」心なる。
従って、第2図九示すモータ駆動回路11からの駆動電
力が消滅してモータ41が停止し、切断さねた記録紙l
の未記録の先端部が記録電極2の位置で停止する。
力が消滅してモータ41が停止し、切断さねた記録紙l
の未記録の先端部が記録電極2の位置で停止する。
また、記録ずみの記録紙a排出ローラ6.7で外部に排
出され、モータ駆動回路11の出力極性反転制御を終る
。
出され、モータ駆動回路11の出力極性反転制御を終る
。
以上で受信記録を終了しファクシミリ装置trr待機の
状態になる。次の通信が開始され受信記録の準備期間に
おいて、定食イネーブル信号へか]ハイ」(なり、第2
図に示す工う九、記録前正転制御回路9rc供給されろ
。
状態になる。次の通信が開始され受信記録の準備期間に
おいて、定食イネーブル信号へか]ハイ」(なり、第2
図に示す工う九、記録前正転制御回路9rc供給されろ
。
記録前正転制御回路9rr%第4図にその詳細ブロック
図ケ示す工うに、7リツプ70ツブ91お工び94と、
グリセットスイッチ92と、カウンタ93とを備え、走
査イネーブル信号Nrc応じてモータ41予め設定する
時間正転制御する。
図ケ示す工うに、7リツプ70ツブ91お工び94と、
グリセットスイッチ92と、カウンタ93とを備え、走
査イネーブル信号Nrc応じてモータ41予め設定する
時間正転制御する。
第4図において、[゛ハイ」の走査イネーブル信号Nが
7リツズフロツ791のGK大入力供給され、フリップ
フロラ791のQ出力からIハイ」の記録前正転倍号P
が出力し、第3図九示T工うに、起動停止制御回路8の
論理和回路88九供給される。
7リツズフロツ791のGK大入力供給され、フリップ
フロラ791のQ出力からIハイ」の記録前正転倍号P
が出力し、第3図九示T工うに、起動停止制御回路8の
論理和回路88九供給される。
論理和回路88の他の入力4丁べて10−」であるから
、論理和回路88から1ハイ」の起動信号Eが出力し、
第2図に示すよう陀、モータフ四ツク発生回路l〇九供
給される。モータクロック発生回路lOお工びモータ駆
動回路11の動作に前述した正転早送りの場合と同様で
6!7省略するが、モータ41が早送り速度で正転駆動
される。
、論理和回路88から1ハイ」の起動信号Eが出力し、
第2図に示すよう陀、モータフ四ツク発生回路l〇九供
給される。モータクロック発生回路lOお工びモータ駆
動回路11の動作に前述した正転早送りの場合と同様で
6!7省略するが、モータ41が早送り速度で正転駆動
される。
−万、#!4図に示す工うに、記録前正転借号Paカウ
ンタ93に供給される。カウンタ93にaプリセットス
イッチ92rc予め設定した、走査線n本分の記録紙搬
送?行うためのモータ41の回転の回数に対応するモ−
タクロック数が1リセツトされている。
ンタ93に供給される。カウンタ93にaプリセットス
イッチ92rc予め設定した、走査線n本分の記録紙搬
送?行うためのモータ41の回転の回数に対応するモ−
タクロック数が1リセツトされている。
カウンタ93rX記録前正転信号Pの供給時に起動し、
モータクロック発生回路loからのモータクロックFM
’に計数して、設定値に達したとき零を検出して[ハイ
」の零検出何g全出カTる。
モータクロック発生回路loからのモータクロックFM
’に計数して、設定値に達したとき零を検出して[ハイ
」の零検出何g全出カTる。
カウンタ93からの零検出信号にクリップフロラフ94
ocK入カ九供給され、Q出カヵ・ら10〜」の出力信
号が7リツプ70ツグ91(7)にL大入力供給されて
、7リツ170ツブ91がリセットされる。
ocK入カ九供給され、Q出カヵ・ら10〜」の出力信
号が7リツプ70ツグ91(7)にL大入力供給されて
、7リツ170ツブ91がリセットされる。
従って、フリップフロラ791のQ出力からの記録前正
転借号Pが10−」九なり、第3図に示す論理和回路8
8からの起動毎号Eが10−J九なって、第2図九示す
モータクロック発生回路10からのモータクロックFr
cおけるモータクロックFHが停止し、モータ41が停
止する。
転借号Pが10−」九なり、第3図に示す論理和回路8
8からの起動毎号Eが10−J九なって、第2図九示す
モータクロック発生回路10からのモータクロックFr
cおけるモータクロックFHが停止し、モータ41が停
止する。
これ九19、走査線n本分の記録紙搬送に相当するモー
タ41の正転駆動が行われ、第1図に示す、駆動機構4
の歯車相互間の歯面の当9おLび送すローラ3の歪a、
記録紙の戻し制御のため生じた逆転時即動態勢から正転
即動態勢に修正されるが、記録紙1’に搬送するまでに
汀至らない。
タ41の正転駆動が行われ、第1図に示す、駆動機構4
の歯車相互間の歯面の当9おLび送すローラ3の歪a、
記録紙の戻し制御のため生じた逆転時即動態勢から正転
即動態勢に修正されるが、記録紙1’に搬送するまでに
汀至らない。
1− n Jの値a駆動機構4の構成お工び送りローラ
の外径、硬度など設計に応じて設定される。
の外径、硬度など設計に応じて設定される。
受信記録の準備期間が終了すると走査イネーブル信号N
お工び受信終了信号Rが10−」九なり、第2図に示す
工う九、モータクロック発生回路lOから副走査速度に
対応するモータクロックPcおけるモータクロックPI
Lが出力される。
お工び受信終了信号Rが10−」九なり、第2図に示す
工う九、モータクロック発生回路lOから副走査速度に
対応するモータクロックPcおけるモータクロックPI
Lが出力される。
それ故、モータ41が副走査速度九対応丁ゐ回転数で正
転し、送りローラ3が矢印の方回AE直九回転して記録
紙tvr副走査速度で矢印の方間Cに搬送T心。同時に
、記録電極2が受信信号の記録を開始丁/)oまた、フ
リップ70ツブ86,87お工び94がリセットさ力る
。
転し、送りローラ3が矢印の方回AE直九回転して記録
紙tvr副走査速度で矢印の方間Cに搬送T心。同時に
、記録電極2が受信信号の記録を開始丁/)oまた、フ
リップ70ツブ86,87お工び94がリセットさ力る
。
このように、記録直前に複数走査線分の正転制御を行う
ことにエリ、記録終了時から次の記録開始時までに、記
録紙交換またa装置点検などvi−実施して、駆動機!
144お工び送90−ラ3が戻し制御?行ったときと同
様の状態になっ7を場合も、記録の初めから正確な記録
を行うことかで@る0また、駆動機構4お工び送りロー
ラ3が正転即動態勢1cある場合に、記録前正転制御r
C工って記録紙が搬送されるが、その*rx例えばI
n = 5−1に設定したとき、l陽当98本の副走査
分解能をもつファクシミリ装置でa約Q、 7 tRm
であり無視し得る。
ことにエリ、記録終了時から次の記録開始時までに、記
録紙交換またa装置点検などvi−実施して、駆動機!
144お工び送90−ラ3が戻し制御?行ったときと同
様の状態になっ7を場合も、記録の初めから正確な記録
を行うことかで@る0また、駆動機構4お工び送りロー
ラ3が正転即動態勢1cある場合に、記録前正転制御r
C工って記録紙が搬送されるが、その*rx例えばI
n = 5−1に設定したとき、l陽当98本の副走査
分解能をもつファクシミリ装置でa約Q、 7 tRm
であり無視し得る。
以上述べたように、本発明のファクシミリ装置a記録前
正転制御回路全追加して、記録?開始丁/)直前に駆動
機*1予め定める時間正転駆動すること九エク、記録開
始と四時九記録紙の搬送が行われて初めから正mな記録
を行うことができるので、画質を同上できるという効果
がある。
正転制御回路全追加して、記録?開始丁/)直前に駆動
機*1予め定める時間正転駆動すること九エク、記録開
始と四時九記録紙の搬送が行われて初めから正mな記録
を行うことができるので、画質を同上できるという効果
がある。
第1−お工ひwJ2図a本発明の一笑施例を示すそれぞ
れ機械的部分の要部側面図および電気的構成のブロック
図、第3図rr第2図(C承丁起動停止制御回路の詳細
ブロック図、W;4図a累2図に示す記録前正転制御回
路の詳細ブロック図である。 図において、l・・・・・・記録紙、2・・・・・・記
録電極、3・・・・・・送90−ラ、4・・・・・・駆
動機構、9・・・・・・記録前正転制御回路、41・・
・・・・モータ、42.〜,46・・・・・・歯車。 第1図 パ 第zml 第4閲
れ機械的部分の要部側面図および電気的構成のブロック
図、第3図rr第2図(C承丁起動停止制御回路の詳細
ブロック図、W;4図a累2図に示す記録前正転制御回
路の詳細ブロック図である。 図において、l・・・・・・記録紙、2・・・・・・記
録電極、3・・・・・・送90−ラ、4・・・・・・駆
動機構、9・・・・・・記録前正転制御回路、41・・
・・・・モータ、42.〜,46・・・・・・歯車。 第1図 パ 第zml 第4閲
Claims (1)
- 記録紙巻芯にロール状に巻重ねられた外周部から順次繰
出される記録紙と、該記録紙に出限して受信信号に応じ
て画像の記録を行う記録電極と、該記録電極に前記記録
紙を押圧して前記記録紙を搬送する送りローラと、記鍮
時九a該送90−ラを正転させ前記記録紙の戻し時にa
繭記送りロー2を逆転させる正逆転駆動が可能な駆動機
構と、記録を開始する直Wr1に前記駆動機機を予め定
める時間正転駆動す、6記録前正転制御回路とを含むこ
とを特徴と丁/)ファクシミリgI7cii
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58207031A JPS6098754A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58207031A JPS6098754A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098754A true JPS6098754A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16533053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58207031A Pending JPS6098754A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098754A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162874A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Ricoh Co Ltd | Recorder |
| JPS6069954A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP58207031A patent/JPS6098754A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162874A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Ricoh Co Ltd | Recorder |
| JPS6069954A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
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