JPS6110454A - 化粧天板の製造方法 - Google Patents
化粧天板の製造方法Info
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- JPS6110454A JPS6110454A JP59130051A JP13005184A JPS6110454A JP S6110454 A JPS6110454 A JP S6110454A JP 59130051 A JP59130051 A JP 59130051A JP 13005184 A JP13005184 A JP 13005184A JP S6110454 A JPS6110454 A JP S6110454A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、曲面を有する木質芯材の表面にポストフオー
ムタイプのメラミン樹脂化粧板を曲げ加工と同時に貼合
せ加工上行い、木質部、材の水槽取付は開ロ部周縁?l
l−樹脂加工し、水槽取付けに必要な形状に切削加工
ムタイプのメラミン樹脂化粧板を曲げ加工と同時に貼合
せ加工上行い、木質部、材の水槽取付は開ロ部周縁?l
l−樹脂加工し、水槽取付けに必要な形状に切削加工
【
2、この樹脂層に水槽の7ランク部r下から固定し、流
17台や洗面台の天板に使用する化粧天板の製潰方法に
関するものであゐ。 〔従来技術〕 最近で汀、曲面才有する木質;ζ、材の表面にメラミン
樹脂化粧板ヶ曲げ加工と同時に貼合せ加工した化粧天板
が流17台や洗面台用天板として使用さnることか多く
なった。 しかも天板−ヒにこぼれた水が水槽内に流れ易くするた
め水槽嵌め込み穴部で、天板光面高さエフ水槽の7ラン
ク部が下側になるようにして固定さnる方法が多くとら
nている。 この場合水槽嵌め込み穴部周縁の木質部の耐水処理が必
要で、一般には樹脂加工さnる。 樹脂加工の方法と1.てに、たとえば特開昭55−18
1321υ号公報に記載嘔nている方法がおるが、巻材
に先に水槽嵌め込み用孔χ形成した後、化粧板ケ貼合せ
る場合、たとえば天板前部に天板千面工v1〜2寵高く
した水切り等があり、この水切9が嵌め込み用孔に近接
している部分に、接着が悪くなる。また嵌め込み孔部分
の化粧板は波打ち會生ずる場合があり、この場合汀側脂
注入硬化後、切削加工時、樹脂層の厚さケ均一に仕上げ
ることがむつかしい。 またポリウレタン樹脂ケ注入する場合、孔を形成し化粧
板上貼合せた後情脂會注入するため、作業場が湿気の多
い場合VJノ”:5、材断面で発泡ン生じた9する。ま
たこの方fノ<は水槽のフランジ部の外周の形状に合せ
ているのみで、開口部全体に樹脂?流し込むとすると、
拉I Jl′n6M!化後フランジ)4Y付0に必要な
形状に切削加]]1.た佼、−fててし−まう部分が多
丁ぎるため開r’l jfl(VCヒキtつくる等の処
11が必要となり、作業が複雑となり、工数上吊く必要
と丁。 また、特開昭55−152288号公報や特公昭57−
2861号公報に記載さハて方法は水槽のフランジ部の
円周の形状にのみ合せているので水槽が天板の下側にし
か取付けできず、光面側に出る樹脂層は天板厚さによっ
て決1つてしまい、m脂層の厚さ全任意に加工すること
かできずデザイン−ヒ好ましくない場合がある。 〔発明の目的〕 本発明は、これらの欠点全解決するため、芯材表面に化
粧板上貼合せた後、光、材層側から、フランジの形状に
合せて溝加工し、樹脂注入硬化後、水槽取付けに必要な
形状に切削加工することにニジ、注入樹脂のムダが少な
く、加工も容易でしかもデザイン的にも丁ぐれた化粧天
板の製造方法を提供するにある。 〔発明の構成〕 本発明は、曲面上宿する木質恩材表面にメラミン樹脂化
粧板を曲げ加工と同時に貼合せ加工し、木質店、材製面
側から少なくとも化粧板層の半分の厚さ以上を残して水
槽フランジ部の幅と同じかそれよりも約20■広い幅ま
での間で溝加工し、液状の常温硬化型熱硬化性樹脂tこ
の溝に流し込み、樹脂硬化後木質部周縁から樹脂層を少
なくとも2原のこしフランジ部上取付ける部分の樹脂層
の厚さf 3 mからl0IWIになるように切削加工
すること全特徴とする化粧天板の製造方法である。 本発明の実施例?第1図から第5図に示す。 この図tもとにさらに詳MBVC本発明ケ説明する。 木質π、材としては合板、バーチクルボード等葡使用し
、立上りや前垂れ等會叡付け、面取盤やルータ−で曲面
加工し、ゴム系の接着剤を用いて、ポストフオームタイ
プのメラミン樹脂化粧板上加熱し、曲げ加工と同時に貼
合せカロエし、たとえば第1図に断面を示すようなカウ
ンター會生産する。 このカウンターの苺、材の裏側から第2図に示す工うな
溝刃ロエ全ルータ−で行なう。 先にシで\材に化粧板を貼合せることに工9、水切9部
分の接着性が良好である。 ま定石、材に化粧板上貼合せた後溝加工するため、樹脂
注入硬化抜切削加工する時樹脂層の厚さt均一にするこ
とが容易でめる。 九とえはボリウ1ノタン樹脂を流し込む場合、空気中の
湿気の影響會少なくするため、溝加工後ただちに樹脂上
流し込むことが必要であり、先に光・材に化粧板を貼合
せていれば溝加工後ただちに樹脂全光し込むことが可能
である。 この場合深さについてぼ造\材木質部が残ってげならな
いし、筐りて、材と化粧板と勿貼合せるために塗布した
ゴム系の接着剤層かのこっていると、切削加工した後接
着剤層がまだらに見えるため削り取る必要があるが、化
粧板層ケ半分以上削り取ると化粧板層の強度が著しく低
下し、取扱い作業中にワレを生じ7Hpする。したがっ
て少なくとも化粧板層の辱さの半分以上は残して切削加
工する必要がある。 ルータ−で溝加工する場合、通常IH径】2闘又は16
111のストレートビットケ使用する。 溝加工する場合、ストレートビットの中心が水槽のフラ
ンジ部の内周及び外周の形状にそって切削加工し、必要
に応じ中間部分も切削加工すればたとえば第6図■の工
うに直径161mのストレートビットではフランジ幅よ
りも内側、外側とも8調大きい溝幅となり、樹脂硬化後
樹脂層が水槽フランジ部内側エフ約5Mつき出る形状に
切削7111工する場合でも1だ3+w削り代がある。 さらに、フランジ幅は約15■のものが多いため、直径
16闘のストレートビットであfLは、フランジの円周
、外周の形状上ストレートビットの中心が描くようにし
てルータ−加工丁nば、中間切削刃n工は必要ない。フ
ランジ幅+20期以上にすると、樹脂注入硬化後の切削
加工でムダとなる樹脂分が多くなり過ぎる。 もちろんフランジ幅がどの部分もほぼ同じ場合には、直
径lも麿より大きいストレートビットで1回で溝を切削
加工する万が効率が良い。たとえばフランジ幅が約18
藺で一定な場合には、友とえば直径20闘のストレート
ビットで1回で切削加工し、内周側、外周制約3.5脳
余裕のある溝が加工できる。 樹脂層エフ水槽クラ22部内側がとび出して固定する場
合、第6図■のように水槽円周側には余裕をとらなくて
もよいが、樹脂硬化後の切削加工時苛、材調に2111
以上のこ丁必要があり、17を樹脂層重9とび出丁水槽
のフランジ幅は約8藺以下にする必要があり、溝幅とし
てはフランジ幅と同じ幅に切削加工する必要がある。 T1材材側脂層’l(2MM以上残丁ことに工Vτ、打
所面との接着面積を広げ、光、材調に凹型刀1工やテー
ハーヶとったりしなくても十分な接庸力が得られる。 フランジ部が樹脂層より8譚以上とび出丁と、樹脂層と
フランジ部との接着面積が少なくなるばかってなく、テ
コの原理で樹脂j−の先端部に働く力が大きくなりハク
リしやすくなる。 注入する常温硬化型熱硬化性樹脂としてC、ソリッドタ
イプのポリウレタン樹月旨あるいにエポキシ樹脂上使用
する。二数タイプで、連続作業でに一定比率で自動混合
できる注入機が便利であるが、少量の場合容器に必☆ば
と9簡単な(を拌器で混合し、その容器から直接溝に流
し込む手加工もできる。第8図は溝にm脂ケ流し込んだ
状態r示す。 樹脂硬化後、たとえば第4図■に示す工うな切削加工線
にそって切削加工する。 ガ、材の#7JD工及び樹脂層の切削加工はルータ−で
刀ロエするが、数値制御できるN Cルータ−を使用丁
れば容易にしかも桔度工く加工できる。 切削加工後の形状を第5図に示す。 この工うに丁れば表面側力)ら見え6τぜ1脂の厚さH
は、ル・材の厚さの範囲内で圧、依にかえることができ
るが、2闘以下でに強度的に問題がめる。またlQm以
上ではデザイン土好lしくない揚台がらる。したがって
8〜】()町好ましくσ4〜7躇のJIIKした方が強
度的Vζもデザイン的にもdrしている。17j 光、
材調に夕1脂層j1さl(i 2 Ni1以上のこ丁こ
とVC工vふ材との接)u1■梱τ広くすることができ
、光、打所面側に凹状の刀ロエ等τしなくても十分な接
着力が得られる。 〔発明の効果〕 不発明の方法にしたがえば、化粧仮貼合せ依碑加工する
ため溝nロエが容易であり、爆らにフランジの形状に合
せ尚ノ用工しているため圧入樹脂層の切削力ロエによる
ムダが比較的少なくて丁み、lπ表面側から見える樹脂
1−のj9烙を基、材のJJ6の範囲内で任意の厚さに
カロエすることかで6、デザイン上丁ぐれていて、天板
光面篩さエフ水槽のフランジ部が下側になる工すにして
固定芒nる化粧天−υ−へ1− 板の製造方法と1.て好適である。
2、この樹脂層に水槽の7ランク部r下から固定し、流
17台や洗面台の天板に使用する化粧天板の製潰方法に
関するものであゐ。 〔従来技術〕 最近で汀、曲面才有する木質;ζ、材の表面にメラミン
樹脂化粧板ヶ曲げ加工と同時に貼合せ加工した化粧天板
が流17台や洗面台用天板として使用さnることか多く
なった。 しかも天板−ヒにこぼれた水が水槽内に流れ易くするた
め水槽嵌め込み穴部で、天板光面高さエフ水槽の7ラン
ク部が下側になるようにして固定さnる方法が多くとら
nている。 この場合水槽嵌め込み穴部周縁の木質部の耐水処理が必
要で、一般には樹脂加工さnる。 樹脂加工の方法と1.てに、たとえば特開昭55−18
1321υ号公報に記載嘔nている方法がおるが、巻材
に先に水槽嵌め込み用孔χ形成した後、化粧板ケ貼合せ
る場合、たとえば天板前部に天板千面工v1〜2寵高く
した水切り等があり、この水切9が嵌め込み用孔に近接
している部分に、接着が悪くなる。また嵌め込み孔部分
の化粧板は波打ち會生ずる場合があり、この場合汀側脂
注入硬化後、切削加工時、樹脂層の厚さケ均一に仕上げ
ることがむつかしい。 またポリウレタン樹脂ケ注入する場合、孔を形成し化粧
板上貼合せた後情脂會注入するため、作業場が湿気の多
い場合VJノ”:5、材断面で発泡ン生じた9する。ま
たこの方fノ<は水槽のフランジ部の外周の形状に合せ
ているのみで、開口部全体に樹脂?流し込むとすると、
拉I Jl′n6M!化後フランジ)4Y付0に必要な
形状に切削加]]1.た佼、−fててし−まう部分が多
丁ぎるため開r’l jfl(VCヒキtつくる等の処
11が必要となり、作業が複雑となり、工数上吊く必要
と丁。 また、特開昭55−152288号公報や特公昭57−
2861号公報に記載さハて方法は水槽のフランジ部の
円周の形状にのみ合せているので水槽が天板の下側にし
か取付けできず、光面側に出る樹脂層は天板厚さによっ
て決1つてしまい、m脂層の厚さ全任意に加工すること
かできずデザイン−ヒ好ましくない場合がある。 〔発明の目的〕 本発明は、これらの欠点全解決するため、芯材表面に化
粧板上貼合せた後、光、材層側から、フランジの形状に
合せて溝加工し、樹脂注入硬化後、水槽取付けに必要な
形状に切削加工することにニジ、注入樹脂のムダが少な
く、加工も容易でしかもデザイン的にも丁ぐれた化粧天
板の製造方法を提供するにある。 〔発明の構成〕 本発明は、曲面上宿する木質恩材表面にメラミン樹脂化
粧板を曲げ加工と同時に貼合せ加工し、木質店、材製面
側から少なくとも化粧板層の半分の厚さ以上を残して水
槽フランジ部の幅と同じかそれよりも約20■広い幅ま
での間で溝加工し、液状の常温硬化型熱硬化性樹脂tこ
の溝に流し込み、樹脂硬化後木質部周縁から樹脂層を少
なくとも2原のこしフランジ部上取付ける部分の樹脂層
の厚さf 3 mからl0IWIになるように切削加工
すること全特徴とする化粧天板の製造方法である。 本発明の実施例?第1図から第5図に示す。 この図tもとにさらに詳MBVC本発明ケ説明する。 木質π、材としては合板、バーチクルボード等葡使用し
、立上りや前垂れ等會叡付け、面取盤やルータ−で曲面
加工し、ゴム系の接着剤を用いて、ポストフオームタイ
プのメラミン樹脂化粧板上加熱し、曲げ加工と同時に貼
合せカロエし、たとえば第1図に断面を示すようなカウ
ンター會生産する。 このカウンターの苺、材の裏側から第2図に示す工うな
溝刃ロエ全ルータ−で行なう。 先にシで\材に化粧板を貼合せることに工9、水切9部
分の接着性が良好である。 ま定石、材に化粧板上貼合せた後溝加工するため、樹脂
注入硬化抜切削加工する時樹脂層の厚さt均一にするこ
とが容易でめる。 九とえはボリウ1ノタン樹脂を流し込む場合、空気中の
湿気の影響會少なくするため、溝加工後ただちに樹脂上
流し込むことが必要であり、先に光・材に化粧板を貼合
せていれば溝加工後ただちに樹脂全光し込むことが可能
である。 この場合深さについてぼ造\材木質部が残ってげならな
いし、筐りて、材と化粧板と勿貼合せるために塗布した
ゴム系の接着剤層かのこっていると、切削加工した後接
着剤層がまだらに見えるため削り取る必要があるが、化
粧板層ケ半分以上削り取ると化粧板層の強度が著しく低
下し、取扱い作業中にワレを生じ7Hpする。したがっ
て少なくとも化粧板層の辱さの半分以上は残して切削加
工する必要がある。 ルータ−で溝加工する場合、通常IH径】2闘又は16
111のストレートビットケ使用する。 溝加工する場合、ストレートビットの中心が水槽のフラ
ンジ部の内周及び外周の形状にそって切削加工し、必要
に応じ中間部分も切削加工すればたとえば第6図■の工
うに直径161mのストレートビットではフランジ幅よ
りも内側、外側とも8調大きい溝幅となり、樹脂硬化後
樹脂層が水槽フランジ部内側エフ約5Mつき出る形状に
切削7111工する場合でも1だ3+w削り代がある。 さらに、フランジ幅は約15■のものが多いため、直径
16闘のストレートビットであfLは、フランジの円周
、外周の形状上ストレートビットの中心が描くようにし
てルータ−加工丁nば、中間切削刃n工は必要ない。フ
ランジ幅+20期以上にすると、樹脂注入硬化後の切削
加工でムダとなる樹脂分が多くなり過ぎる。 もちろんフランジ幅がどの部分もほぼ同じ場合には、直
径lも麿より大きいストレートビットで1回で溝を切削
加工する万が効率が良い。たとえばフランジ幅が約18
藺で一定な場合には、友とえば直径20闘のストレート
ビットで1回で切削加工し、内周側、外周制約3.5脳
余裕のある溝が加工できる。 樹脂層エフ水槽クラ22部内側がとび出して固定する場
合、第6図■のように水槽円周側には余裕をとらなくて
もよいが、樹脂硬化後の切削加工時苛、材調に2111
以上のこ丁必要があり、17を樹脂層重9とび出丁水槽
のフランジ幅は約8藺以下にする必要があり、溝幅とし
てはフランジ幅と同じ幅に切削加工する必要がある。 T1材材側脂層’l(2MM以上残丁ことに工Vτ、打
所面との接着面積を広げ、光、材調に凹型刀1工やテー
ハーヶとったりしなくても十分な接庸力が得られる。 フランジ部が樹脂層より8譚以上とび出丁と、樹脂層と
フランジ部との接着面積が少なくなるばかってなく、テ
コの原理で樹脂j−の先端部に働く力が大きくなりハク
リしやすくなる。 注入する常温硬化型熱硬化性樹脂としてC、ソリッドタ
イプのポリウレタン樹月旨あるいにエポキシ樹脂上使用
する。二数タイプで、連続作業でに一定比率で自動混合
できる注入機が便利であるが、少量の場合容器に必☆ば
と9簡単な(を拌器で混合し、その容器から直接溝に流
し込む手加工もできる。第8図は溝にm脂ケ流し込んだ
状態r示す。 樹脂硬化後、たとえば第4図■に示す工うな切削加工線
にそって切削加工する。 ガ、材の#7JD工及び樹脂層の切削加工はルータ−で
刀ロエするが、数値制御できるN Cルータ−を使用丁
れば容易にしかも桔度工く加工できる。 切削加工後の形状を第5図に示す。 この工うに丁れば表面側力)ら見え6τぜ1脂の厚さH
は、ル・材の厚さの範囲内で圧、依にかえることができ
るが、2闘以下でに強度的に問題がめる。またlQm以
上ではデザイン土好lしくない揚台がらる。したがって
8〜】()町好ましくσ4〜7躇のJIIKした方が強
度的Vζもデザイン的にもdrしている。17j 光、
材調に夕1脂層j1さl(i 2 Ni1以上のこ丁こ
とVC工vふ材との接)u1■梱τ広くすることができ
、光、打所面側に凹状の刀ロエ等τしなくても十分な接
着力が得られる。 〔発明の効果〕 不発明の方法にしたがえば、化粧仮貼合せ依碑加工する
ため溝nロエが容易であり、爆らにフランジの形状に合
せ尚ノ用工しているため圧入樹脂層の切削力ロエによる
ムダが比較的少なくて丁み、lπ表面側から見える樹脂
1−のj9烙を基、材のJJ6の範囲内で任意の厚さに
カロエすることかで6、デザイン上丁ぐれていて、天板
光面篩さエフ水槽のフランジ部が下側になる工すにして
固定芒nる化粧天−υ−へ1− 板の製造方法と1.て好適である。
第1図から第5図までに、本発明の実施例の概9Jγ示
す。第6図は水槽のフランジ幅と溝加工との関係の一1
i1に示す。第7図は樹脂層エリフランジ内周面がとび
だして取付けらf17を場合の例葡不丁。 図中、 ■にメラミン(?IJ脂化粧板、クリは元、材、■に溝
、 ■は水槽フランジ部、■に樹脂層
、 ■に切削加工線、Lに溝幅、tl′l
Iフランジ幅、tにメラミン樹脂化粧板の辱さ、t′ハ
切削加二[後の化粧板厚さ、Hに表面側から見える樹脂
層のJ!lさ、Kにホ″・打所面側で切削加工後のこっ
た樹脂層のIIJさ、Fに樹脂層先端に働く力、Iげ樹
脂層からとび出したフランジ幅、fに水槽にかかる力を
示す。 %許出願人 住友ベークライト株式会社=10− ■
す。第6図は水槽のフランジ幅と溝加工との関係の一1
i1に示す。第7図は樹脂層エリフランジ内周面がとび
だして取付けらf17を場合の例葡不丁。 図中、 ■にメラミン(?IJ脂化粧板、クリは元、材、■に溝
、 ■は水槽フランジ部、■に樹脂層
、 ■に切削加工線、Lに溝幅、tl′l
Iフランジ幅、tにメラミン樹脂化粧板の辱さ、t′ハ
切削加二[後の化粧板厚さ、Hに表面側から見える樹脂
層のJ!lさ、Kにホ″・打所面側で切削加工後のこっ
た樹脂層のIIJさ、Fに樹脂層先端に働く力、Iげ樹
脂層からとび出したフランジ幅、fに水槽にかかる力を
示す。 %許出願人 住友ベークライト株式会社=10− ■
Claims (1)
- 曲面を有する木質芯材表面に、ゴム系接着剤を用いてポ
ストフォームタイプのメラミン樹脂化粧板を加熱し、曲
げ加工と同時に貼合せ、木質芯材裏面側から少なくとも
化粧板層の半分の厚さ以上を残して、水槽フランジ部の
幅と同じか、それより約20mm広い幅までの間で溝加
工し、液状の常温硬化型熱硬化性樹脂をこの溝に流し込
み、樹脂硬化後、木質部周縁から樹脂層を2mm以上の
こし、フランジ部を取付ける部分の樹脂層の厚さを天板
厚さの範囲内で任意の厚さに切削加工することを特徴と
する化粧天板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130051A JPS6110454A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 化粧天板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130051A JPS6110454A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 化粧天板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110454A true JPS6110454A (ja) | 1986-01-17 |
| JPS6255976B2 JPS6255976B2 (ja) | 1987-11-24 |
Family
ID=15024884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59130051A Granted JPS6110454A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 化粧天板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110454A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06155416A (ja) * | 1992-11-25 | 1994-06-03 | Sun Wave Ind Co Ltd | 耐水性垂直板部材の製造方法 |
| JP2010227460A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Inax Corp | シンクと天板の接合方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS572861A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-08 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Manufacture of sintered product of cast iron powder |
| JPS6018777A (ja) * | 1983-07-13 | 1985-01-30 | Fujitsu Ltd | 論理回路素子のスイツチング特性測定方法 |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP59130051A patent/JPS6110454A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS572861A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-08 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Manufacture of sintered product of cast iron powder |
| JPS6018777A (ja) * | 1983-07-13 | 1985-01-30 | Fujitsu Ltd | 論理回路素子のスイツチング特性測定方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06155416A (ja) * | 1992-11-25 | 1994-06-03 | Sun Wave Ind Co Ltd | 耐水性垂直板部材の製造方法 |
| JP2010227460A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Inax Corp | シンクと天板の接合方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255976B2 (ja) | 1987-11-24 |
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