JPS61109429A - インバ−タ制御回路 - Google Patents
インバ−タ制御回路Info
- Publication number
- JPS61109429A JPS61109429A JP59229574A JP22957484A JPS61109429A JP S61109429 A JPS61109429 A JP S61109429A JP 59229574 A JP59229574 A JP 59229574A JP 22957484 A JP22957484 A JP 22957484A JP S61109429 A JPS61109429 A JP S61109429A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- control circuit
- circuit
- switch
- power supply
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J9/00—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting
- H02J9/04—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting in which the distribution system is disconnected from the normal source and connected to a standby source
- H02J9/06—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting in which the distribution system is disconnected from the normal source and connected to a standby source with automatic change-over, e.g. UPS systems
- H02J9/062—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting in which the distribution system is disconnected from the normal source and connected to a standby source with automatic change-over, e.g. UPS systems for AC powered loads
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- Business, Economics & Management (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はインバータと予備電源の切換制御を行う場合
のインバータ制御回路に関するものである0 〔従来の技術〕 従来仁の種の装置としては、雑誌OHM、1983年。
のインバータ制御回路に関するものである0 〔従来の技術〕 従来仁の種の装置としては、雑誌OHM、1983年。
6月号、22〜23ページに記載のものがある。
第3図は前記従来のインバータ及びその出力切換回路の
構成を示すもので、図において、1はインバータ、2は
商用電源(予備電源)、3.4はサイリスタスイッチ、
5は負荷、11は水晶発振器、12はインバータ電圧制
御回路、21.22は波形整形回路、23は位相差検出
回路、31は制御アンニア’、32fdコンデンサ、5
1はv/Fコンバータ、52はパルス加減算回路、ψは
電圧位相差信号である。
構成を示すもので、図において、1はインバータ、2は
商用電源(予備電源)、3.4はサイリスタスイッチ、
5は負荷、11は水晶発振器、12はインバータ電圧制
御回路、21.22は波形整形回路、23は位相差検出
回路、31は制御アンニア’、32fdコンデンサ、5
1はv/Fコンバータ、52はパルス加減算回路、ψは
電圧位相差信号である。
次に動作について説明する。まず第4図に示す同期制御
回路S(波形整形回路21,22、位相差検出回路23
)動作時の電圧位相差検出回路23の位相差信号ψの様
子を示す。すなわち、時刻t0において電圧位相差ψが
ψ1であったものが、インバータ電圧制御回路12、v
/Fコンバータ51、パルス加減算回路52とによって
構成されるディジタ/I/PLL (Phase Lo
cked Loop)回路Pの動作により時刻t1で位
相差零となシ、その後は特に両型圧の位相に急変がなけ
れば位相差は零に保たれたまで運転される。このような
状態でインバータlに障害等が発生すると直ちにサイリ
スタスイッチ3.4を制御し負荷5への給電はインバー
タ1から商用電源2に無瞬断で切換えられる。
回路S(波形整形回路21,22、位相差検出回路23
)動作時の電圧位相差検出回路23の位相差信号ψの様
子を示す。すなわち、時刻t0において電圧位相差ψが
ψ1であったものが、インバータ電圧制御回路12、v
/Fコンバータ51、パルス加減算回路52とによって
構成されるディジタ/I/PLL (Phase Lo
cked Loop)回路Pの動作により時刻t1で位
相差零となシ、その後は特に両型圧の位相に急変がなけ
れば位相差は零に保たれたまで運転される。このような
状態でインバータlに障害等が発生すると直ちにサイリ
スタスイッチ3.4を制御し負荷5への給電はインバー
タ1から商用電源2に無瞬断で切換えられる。
又前記ディジタルPLL回路は制御アンプ31からの制
御信号に見合ったパルス周波数K V/Fコンバータ5
1によって周波数変換され、その変換されたパルス周波
数が水晶発振器11の基準発振パルスにパルス加減算回
路52によって加減算されインバータ1の出力周波数を
インバータ電圧制御回路12によって制御する。
御信号に見合ったパルス周波数K V/Fコンバータ5
1によって周波数変換され、その変換されたパルス周波
数が水晶発振器11の基準発振パルスにパルス加減算回
路52によって加減算されインバータ1の出力周波数を
インバータ電圧制御回路12によって制御する。
上記のような従来のインバータ制御回路では同期制御回
路が故障すると、インバータと商用電源の同期がとれな
くなるため、故障個所を修理する場合には電源を一担商
用電源側へ切換える必要がちシ、その場合には非同期瞬
断切換となるので、負荷給電を無停電にて継続運転でき
ないという問題点があった。
路が故障すると、インバータと商用電源の同期がとれな
くなるため、故障個所を修理する場合には電源を一担商
用電源側へ切換える必要がちシ、その場合には非同期瞬
断切換となるので、負荷給電を無停電にて継続運転でき
ないという問題点があった。
この発明は上記のような従来装置の問題点を除去するた
めになされたもので、インバータ制御回路の同期制御回
路が故障時にも商用電源側へ無瞬断で給電切換ができる
インバータ制御回路を得ることを目的とする。
′〔間錠彊解決するための手
段〕 この発明に係るインバータ制御回路はインバータと商用
(予備)電源とを常時同期運転しておシ、負荷に対して
は常時インバータから給電しているが、インバータが故
障するとサイリスタスイッチにより直ちに予備電源に無
瞬断切換して前記負荷には無停電で給電する電源システ
ムで、同期制御用のディジタルPLL回路、バイアス信
号、及び並列に接続された同期制御回路と同期検出制御
回路とを備え、前記同期制御回路の動作が故障すると直
ちに前記同期検出制御回路を作動させてスイッチ(連動
)を切換え、予備電源へ無瞬断切換えできるようにした
ものである。
めになされたもので、インバータ制御回路の同期制御回
路が故障時にも商用電源側へ無瞬断で給電切換ができる
インバータ制御回路を得ることを目的とする。
′〔間錠彊解決するための手
段〕 この発明に係るインバータ制御回路はインバータと商用
(予備)電源とを常時同期運転しておシ、負荷に対して
は常時インバータから給電しているが、インバータが故
障するとサイリスタスイッチにより直ちに予備電源に無
瞬断切換して前記負荷には無停電で給電する電源システ
ムで、同期制御用のディジタルPLL回路、バイアス信
号、及び並列に接続された同期制御回路と同期検出制御
回路とを備え、前記同期制御回路の動作が故障すると直
ちに前記同期検出制御回路を作動させてスイッチ(連動
)を切換え、予備電源へ無瞬断切換えできるようにした
ものである。
この発明によればインバータ運転時の故障に対しても、
無瞬断切換えで予備電源への切換えが確実に可能となる
ので、電源瞬断に伴う給電設備への誤動作障や設備の動
作停止等システムダウンによる社外的影響が避けられ電
源の信頼性が大幅に向上する。
無瞬断切換えで予備電源への切換えが確実に可能となる
ので、電源瞬断に伴う給電設備への誤動作障や設備の動
作停止等システムダウンによる社外的影響が避けられ電
源の信頼性が大幅に向上する。
第1図はこの発明の一実施例を示すもので、図中第3図
と同一の部分は同一の符号を以って図示した第1図にお
いて、24.25は波形整形回路、26は同期検出回路
、41.42はスイッチ、Vrofはバイアス信号であ
る。
と同一の部分は同一の符号を以って図示した第1図にお
いて、24.25は波形整形回路、26は同期検出回路
、41.42はスイッチ、Vrofはバイアス信号であ
る。
また、第2図に、本発明のインバータ制御回路の動作時
における電圧位相差ψの特性図を示す。
における電圧位相差ψの特性図を示す。
同期制御回路Sを構成する下記の回路のうちのいずれか
、すなわち、波形整形回路21,22、位相差検出回路
23、制御アンプ31、コンデンサ32が故障によりデ
イジタルPLL回路Pに同期制御信号が出力出来なくな
るとスイッチ41が開放され、代ってスイッチ42を閉
成する。(スイッチ41.42は連動スイッチ)この動
作によ、9 V/Fコンバータ51は一定のバイアス信
号Vrefに見合った一定周波数のパルスを発生し、イ
ンバータ1は水晶発振器11の基準パルスに前記一定周
波数のパルスが加算されたパルス数によジ決まる周波数
で動作する。
、すなわち、波形整形回路21,22、位相差検出回路
23、制御アンプ31、コンデンサ32が故障によりデ
イジタルPLL回路Pに同期制御信号が出力出来なくな
るとスイッチ41が開放され、代ってスイッチ42を閉
成する。(スイッチ41.42は連動スイッチ)この動
作によ、9 V/Fコンバータ51は一定のバイアス信
号Vrefに見合った一定周波数のパルスを発生し、イ
ンバータ1は水晶発振器11の基準パルスに前記一定周
波数のパルスが加算されたパルス数によジ決まる周波数
で動作する。
今、商用電源周波数を50Hz、前記の制御されたイン
バータ1の動作周波数を50゜0IH2とするとインバ
ーターの50Hzに対する周波数偏差は(1)式のよう
になる。
バータ1の動作周波数を50゜0IH2とするとインバ
ーターの50Hzに対する周波数偏差は(1)式のよう
になる。
一般的に定電圧定周波電源の要求される周波数精度は±
0.1%程度で前記制御による(1)式の精度0.02
%は装置として特に問題とならないものである0 また、前記制御開始時の位相差を3600として前記イ
ンバータ周波数で動作させた時の位相追随時間は(2)
式のようになる。
0.1%程度で前記制御による(1)式の精度0.02
%は装置として特に問題とならないものである0 また、前記制御開始時の位相差を3600として前記イ
ンバータ周波数で動作させた時の位相追随時間は(2)
式のようになる。
第2図はその特性を示し、時刻toで制御を開始し、時
刻t2で位相差ψは零となシ、時間と共に更に位相がず
れていく様子を示している。
刻t2で位相差ψは零となシ、時間と共に更に位相がず
れていく様子を示している。
本発明では同期制御運転のための同期制御回路Sすなわ
ち、波形整形回路21,22、位相差検出回路23とは
別に同期検出制御回路SC5すなわち、波形整形回路2
4,25、同期検出回路26によって時刻t2での同期
を検出し、商用電源に無瞬断切換し、この状態で故障と
なった回路を修理することができる。
ち、波形整形回路21,22、位相差検出回路23とは
別に同期検出制御回路SC5すなわち、波形整形回路2
4,25、同期検出回路26によって時刻t2での同期
を検出し、商用電源に無瞬断切換し、この状態で故障と
なった回路を修理することができる。
なお、上記実施例では制御アンプの出力をバイアス信号
と切換える方式について示したが、V/Fコンバータの
出力をバイアスパルス信号と切換るように構成してもよ
い。
と切換える方式について示したが、V/Fコンバータの
出力をバイアスパルス信号と切換るように構成してもよ
い。
この発明は以上説明したように同期制御回路が仮に故障
した場合にも同期検出制御回路によりスイッチを自動的
に切換えてバイアス電圧をV/Fコンバータに与え、直
ちに一定周波数が出力するように回路を構成したのでイ
ンバータから商用(予備)電源へ無瞬断切換えをするこ
とが可能となる。
した場合にも同期検出制御回路によりスイッチを自動的
に切換えてバイアス電圧をV/Fコンバータに与え、直
ちに一定周波数が出力するように回路を構成したのでイ
ンバータから商用(予備)電源へ無瞬断切換えをするこ
とが可能となる。
また停電の許されない無停電電源等の制御回路の保守、
点検、修理等も無停電で行なうことができる効果がある
。 ・1
点検、修理等も無停電で行なうことができる効果がある
。 ・1
第1図はこの発明の一実施例によるインバータ制御回路
のブロック構成図、第2図はその動作説明図、第3図は
従来のインバータ制御回路のブロック構成図、第4図は
その動作説明図である。 1はインバータ、2は商用(予備)電源、3゜4はサイ
リスタスイッチ、21,22.24.25は波形整形回
路、26は同期検出回路、31は制御アンプ、41.4
2はスイッチ、PはディジタルPLL回路、Sは同期制
御回路、SCは同期検出制御回路、5は負荷。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
のブロック構成図、第2図はその動作説明図、第3図は
従来のインバータ制御回路のブロック構成図、第4図は
その動作説明図である。 1はインバータ、2は商用(予備)電源、3゜4はサイ
リスタスイッチ、21,22.24.25は波形整形回
路、26は同期検出回路、31は制御アンプ、41.4
2はスイッチ、PはディジタルPLL回路、Sは同期制
御回路、SCは同期検出制御回路、5は負荷。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)常時運転されているインバータと商用電源のうち
負荷には該インバータから常に給電を行い、前記インバ
ータと商用電源間に設けた同期制御回路からの指令によ
り制御アンプを介してディジタルPLLを作動させ、該
インバータを制御し、該インバータに障害が発生すると
該インバータ及び商用電源に直列に接続されたサイリス
タスイッチを無瞬断で切換えて商用電源に接続し、無停
電で給電するインバータ制御回路において、前記同期制
御回路に並列に同期検出制御回路を設け、かつ制御アン
プの出力をバイアス信号に切換えるスイッチとを備え、
前記同期回路に障害発生時に、前記ディジタルPLL回
路への入力信号を前記スイッチによりバイアス信号に切
換え、更に商用電源に無瞬断切換えするようにしたこと
を特徴とするインバータ制御回路。 - (2)前記同期検出制御回路の構成を波形整形回路及び
同期検出回路とによって回路構成し、前記同期制御回路
の障害時に該同期検出制御回路からの指令により連動ス
イッチを作動させ制御アンプの出力をバイアス信号に切
換えるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のインバータ制御回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229574A JPS61109429A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | インバ−タ制御回路 |
| US06/793,117 US4667116A (en) | 1984-10-31 | 1985-10-30 | Inverter control circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229574A JPS61109429A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | インバ−タ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109429A true JPS61109429A (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=16894307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59229574A Pending JPS61109429A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | インバ−タ制御回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4667116A (ja) |
| JP (1) | JPS61109429A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5210685A (en) * | 1985-03-08 | 1993-05-11 | Westinghouse Electric Corp. | Uninterruptible power supply system and load transfer static switch for such a system |
| US4761563A (en) * | 1987-10-27 | 1988-08-02 | International Business Machines Corporation | Asynchronous multiphase switching gear |
| US5324990A (en) * | 1992-04-03 | 1994-06-28 | Cunningham John C | Voltage inverter power conservation circuit |
| US5532525A (en) * | 1994-06-02 | 1996-07-02 | Albar, Inc. | Congeneration power system |
| US6118680A (en) * | 1999-05-28 | 2000-09-12 | Peco Ii | Methods and apparatus for load sharing between parallel inverters in an AC power supply |
| KR100300813B1 (ko) * | 1999-07-01 | 2001-11-01 | 이동욱 | 유피에스의 인버터에 있어서 정현파 구현방법 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3515895A (en) * | 1969-03-13 | 1970-06-02 | Solidstate Controls Inc | Synchronization circuit |
| AT300133B (de) * | 1969-07-11 | 1972-07-10 | Licentia Gmbh | Schaltanordnung zur Verbesserung der Spannungskonstanz von im Parallelbetrieb arbeitenden Wechselstromquellen |
| US3805139A (en) * | 1972-09-29 | 1974-04-16 | Ibm | Programmed waveform power inverter control system |
| CH599702A5 (ja) * | 1974-09-27 | 1978-05-31 | Siemens Ag | |
| US4010381A (en) * | 1975-04-24 | 1977-03-01 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | No-break ac power supply |
| US3999077A (en) * | 1975-06-09 | 1976-12-21 | Sola Basic Industries, Inc. | Rectifier-inverter and line voltage regulator system |
| JPS5239140A (en) * | 1975-09-22 | 1977-03-26 | Mitsubishi Electric Corp | Non-interrupted powe source |
| US3991319A (en) * | 1975-12-05 | 1976-11-09 | Instrumentation & Control Systems Inc. | Standby power supply system |
| DE2706395C3 (de) * | 1977-02-15 | 1979-09-27 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Unterbrechungsfreie Stromversorgungsanlage mit einem Wechselrichter |
| US4241261A (en) * | 1978-10-23 | 1980-12-23 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Circuit control to limit power drain of auxiliary power supply in UPS system |
| US4238691A (en) * | 1978-12-27 | 1980-12-09 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Phase control arrangement to limit output signal transients during power source substitution in an uninterruptible power supply |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP59229574A patent/JPS61109429A/ja active Pending
-
1985
- 1985-10-30 US US06/793,117 patent/US4667116A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4667116A (en) | 1987-05-19 |
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