JPS61111558A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS61111558A JPS61111558A JP59233816A JP23381684A JPS61111558A JP S61111558 A JPS61111558 A JP S61111558A JP 59233816 A JP59233816 A JP 59233816A JP 23381684 A JP23381684 A JP 23381684A JP S61111558 A JPS61111558 A JP S61111558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- collector
- region
- transistor
- conductivity type
- isolation region
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W10/00—Isolation regions in semiconductor bodies between components of integrated devices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W10/00—Isolation regions in semiconductor bodies between components of integrated devices
- H10W10/01—Manufacture or treatment
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Element Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野う
本発明は半導体装置に関し、特に縦型PNPトランジス
タ等のようなPNPNPS層の導電型を有する半導体装
置に関する。
タ等のようなPNPNPS層の導電型を有する半導体装
置に関する。
(従来の技術)
従来、半導体集積回路において、相補型のバイポーラ・
トランジスタが使用されることが多い。
トランジスタが使用されることが多い。
同一半導体基板に相補型のバイポーラ・トランジスタを
実現するために、NPN)ランジスタハP型基板上に形
成したNfiアイル−シー1′7領域をコレクタとし更
にP型ベース及びN型エミッタを形成して構成できる、
一方縦型PNP )ランジスタは第4図に示すように、
P型基板1上にN凰アインレーシゴン領域2を形成し更
KP型コレクタ3を埋込んだ後N型エピタキシャル層4
及び16をそれぞれアイソレージ1ン領域及びベースと
して、更KP型の分離拡散領域5及びコレクタ電極数9
出し部17を形成し、ベース16中にベース電極域シ出
し部7及びP型エミッタ6を形成して構成される。
実現するために、NPN)ランジスタハP型基板上に形
成したNfiアイル−シー1′7領域をコレクタとし更
にP型ベース及びN型エミッタを形成して構成できる、
一方縦型PNP )ランジスタは第4図に示すように、
P型基板1上にN凰アインレーシゴン領域2を形成し更
KP型コレクタ3を埋込んだ後N型エピタキシャル層4
及び16をそれぞれアイソレージ1ン領域及びベースと
して、更KP型の分離拡散領域5及びコレクタ電極数9
出し部17を形成し、ベース16中にベース電極域シ出
し部7及びP型エミッタ6を形成して構成される。
上記構造において、PNP)?ンジスタはエミッタ、ベ
ース、コレクタのPNP領域の他、NWアイソレーショ
ン領域及びP型基板のPNPNP 5層構造となってお
シ、通常、N槃アイソレーション領域はフローティング
または高電位にバイアスされている。
ース、コレクタのPNP領域の他、NWアイソレーショ
ン領域及びP型基板のPNPNP 5層構造となってお
シ、通常、N槃アイソレーション領域はフローティング
または高電位にバイアスされている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の5層構造を有するバイポーラ・トランジスタの問
題点は、飽和領域でのトランジスタ動作時に寄生トラン
ジスタが動作し、リーク電流が流れる点にある。第4図
〜第6図を参照して、従来の問題点を説明する。
題点は、飽和領域でのトランジスタ動作時に寄生トラン
ジスタが動作し、リーク電流が流れる点にある。第4図
〜第6図を参照して、従来の問題点を説明する。
第5図は第4図1(示す縦型PNPトランジスタのアイ
ソレーション領域を最高電位にバイアスして飽和動作さ
せたときの等価回路図、第6図は第4図に示す縦型PN
P )ランジスタのアイソレーション領域を70−ティ
ングにして飽和動作させたときの等価回路図である。
ソレーション領域を最高電位にバイアスして飽和動作さ
せたときの等価回路図、第6図は第4図に示す縦型PN
P )ランジスタのアイソレーション領域を70−ティ
ングにして飽和動作させたときの等価回路図である。
縦型PNPトランジスタのN型アイル−ジョン領域2,
4を高電位にバイアスする場合、PNPトランジスタ2
0が飽和すると、N型アイソレーション領域2,4をコ
レクタとし、PNP)ランジスタのコレクタ3及びコレ
クタ電極数シ出し部17をベースとし、PNPトランジ
スタのベース16をエミッタとする寄生NPN)ランジ
スタ14が動作し、バイアス電源より IJ−り電流が
流れる。
4を高電位にバイアスする場合、PNPトランジスタ2
0が飽和すると、N型アイソレーション領域2,4をコ
レクタとし、PNP)ランジスタのコレクタ3及びコレ
クタ電極数シ出し部17をベースとし、PNPトランジ
スタのベース16をエミッタとする寄生NPN)ランジ
スタ14が動作し、バイアス電源より IJ−り電流が
流れる。
次に、N型アイソレーション領域を70−ティングとし
た場合は、第6図に示すように、寄生NPNトランジス
タ21が動作するとともに、Pffl基板lをコレクタ
とし、N型アイソレーション領域2゜4ftベースとし
、PNPI−ランジスタのコレクタ3及びコレクタ電極
取り出し部17をエミッタとする寄生PNP )ランジ
スタ22が同時に動作し、リーク電流がP型基板1’を
介してグランド電源に流れてしまうという問題点があっ
た。
た場合は、第6図に示すように、寄生NPNトランジス
タ21が動作するとともに、Pffl基板lをコレクタ
とし、N型アイソレーション領域2゜4ftベースとし
、PNPI−ランジスタのコレクタ3及びコレクタ電極
取り出し部17をエミッタとする寄生PNP )ランジ
スタ22が同時に動作し、リーク電流がP型基板1’を
介してグランド電源に流れてしまうという問題点があっ
た。
本発明の目的は、飽和動作時に電源あるいはグランドに
リーク′aL流が流れないバイボー:)争トランジスタ
を含む半導体装置を提供することにある。
リーク′aL流が流れないバイボー:)争トランジスタ
を含む半導体装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の半導体装置は、−導電型半導体基板上に形成し
た逆導電型アイソレーション領域と、前記アイソレーシ
ョン領域に埋込まれたー導電匿コレクタ領域と、前記コ
レクタ領域及びJ乳状に形成したコレクタ電極jhl>
出し領域によって前記アイソレーション領域と分離され
た逆導電型ベース領域と、前記ベース領域表面に形成さ
れた一導電型エミッタ領域からなるバイポーラ・トラン
ジスタにおいて、前記逆導電型アイソレーション領域を
抵抗を介してコレクタに接続することにより構成される
。
た逆導電型アイソレーション領域と、前記アイソレーシ
ョン領域に埋込まれたー導電匿コレクタ領域と、前記コ
レクタ領域及びJ乳状に形成したコレクタ電極jhl>
出し領域によって前記アイソレーション領域と分離され
た逆導電型ベース領域と、前記ベース領域表面に形成さ
れた一導電型エミッタ領域からなるバイポーラ・トラン
ジスタにおいて、前記逆導電型アイソレーション領域を
抵抗を介してコレクタに接続することにより構成される
。
(実施例)
次K、本発明の実施例について、図面を用いて説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の飽和動作させたときの等価
回路図である。
回路図である。
第1図に示すように、本実施例ではPNP)ランジスタ
20のコレクタに抵抗23の一端を接続し、抵抗23の
他端を逆導電型アイソレーション領域(第4図の領域2
.4に相当)に接続している。このように、抵抗23全
追加接続することにより飽和動作時に電源ちるいはグラ
ンドにリーク電流が流れなくなる。このことを第1図と
第3図と全参照しながら説明する。
20のコレクタに抵抗23の一端を接続し、抵抗23の
他端を逆導電型アイソレーション領域(第4図の領域2
.4に相当)に接続している。このように、抵抗23全
追加接続することにより飽和動作時に電源ちるいはグラ
ンドにリーク電流が流れなくなる。このことを第1図と
第3図と全参照しながら説明する。
PNP );7ンジスタ20のエミッタ10に電源30
を接続し、コレクタ12に負荷抵抗32を接続シベース
11t一定電流源31でドライブする場合、第3図に示
すように、ドライブ電流I(31) を増加していくと
、 IBIにおいてPNP)ランジスタ20が飽和し
、コレクタ電流I C(20)は増加できなくなる。更
にドライブ電流を増加させると、IF生NPNトランジ
スタ21が動作してコレクタ電流Ic (zt )がP
NPトランジスタ20のコレクタから抵抗23全通して
流れるが、回路的にはなんら影響を及ぼさない電流であ
る0更にドライブ電流を増加させた場合、IB2におい
て寄生トランジスタ22が動作すると、コレクタ電流I
C(22)がグランドへのリーク電流となる。これらの
電流は、次式で表わされる。
を接続し、コレクタ12に負荷抵抗32を接続シベース
11t一定電流源31でドライブする場合、第3図に示
すように、ドライブ電流I(31) を増加していくと
、 IBIにおいてPNP)ランジスタ20が飽和し
、コレクタ電流I C(20)は増加できなくなる。更
にドライブ電流を増加させると、IF生NPNトランジ
スタ21が動作してコレクタ電流Ic (zt )がP
NPトランジスタ20のコレクタから抵抗23全通して
流れるが、回路的にはなんら影響を及ぼさない電流であ
る0更にドライブ電流を増加させた場合、IB2におい
て寄生トランジスタ22が動作すると、コレクタ電流I
C(22)がグランドへのリーク電流となる。これらの
電流は、次式で表わされる。
!c(zx)二1<31)−IBl ・・・(
2)Ic<zz>:β(22) X (IC(21)
−In2 ) = (4)ここで、 IBl:寄生NPN)9ンジスタが動作ヲ始めるドライ
ブ電流 In2:寄生PNP )ランジスタが動作を始めるドラ
イブ電流 ■c:コレクタ電流 β :電流増幅率 Vcsat :コレクタ飽和電圧 である。
2)Ic<zz>:β(22) X (IC(21)
−In2 ) = (4)ここで、 IBl:寄生NPN)9ンジスタが動作ヲ始めるドライ
ブ電流 In2:寄生PNP )ランジスタが動作を始めるドラ
イブ電流 ■c:コレクタ電流 β :電流増幅率 Vcsat :コレクタ飽和電圧 である。
本発明において、所定の効果金得るためには、In2が
最大ドライブ電流よシ大きくなるように抵抗23の値几
(23)を選ぶ必要がある。
最大ドライブ電流よシ大きくなるように抵抗23の値几
(23)を選ぶ必要がある。
次に、第2図に示すように、コレクタをグランドに接地
した場合、寄生トランジスタ21が逆方向に動作してP
NP )ランジスタ20とサイリスタ回路を構成するが
、抵抗23によって寄生トランジスタ21のエミッタ電
流が制限されるためターンオンすることがない。
した場合、寄生トランジスタ21が逆方向に動作してP
NP )ランジスタ20とサイリスタ回路を構成するが
、抵抗23によって寄生トランジスタ21のエミッタ電
流が制限されるためターンオンすることがない。
本実施例の第2の効果は、アイソレーション領域を電源
でバイアスしないために生ずる。すなわち、第5図に示
すように、アイソレーション領域を高電位でバイアスす
るために電源に接続すると、アイソレーション領域2と
コレクタ3との間に電圧が印加される。一般に、アイソ
レーション領域2とコレクタ3は高純物濃度のN−P接
合を形成しているため、ブレイクダウン電圧を高くでき
ない。バイアス電圧は、少なくともエミッタ1oの電位
よりも高くなければならないため、PNPトランジスタ
のコレクターエミッタ間電圧がブレイクダウン電圧以下
に制限されてしまう。さらに、N−P接合は接合容量も
大きいため電源−コレクタ間に大きな容量が接続され、
高速動作での特性を悪化させている。本実施例ではアイ
ソレーション領域はコレクタ電位に追従するためコレク
ターエミッタ耐圧及び高速動作性能が改善される。
でバイアスしないために生ずる。すなわち、第5図に示
すように、アイソレーション領域を高電位でバイアスす
るために電源に接続すると、アイソレーション領域2と
コレクタ3との間に電圧が印加される。一般に、アイソ
レーション領域2とコレクタ3は高純物濃度のN−P接
合を形成しているため、ブレイクダウン電圧を高くでき
ない。バイアス電圧は、少なくともエミッタ1oの電位
よりも高くなければならないため、PNPトランジスタ
のコレクターエミッタ間電圧がブレイクダウン電圧以下
に制限されてしまう。さらに、N−P接合は接合容量も
大きいため電源−コレクタ間に大きな容量が接続され、
高速動作での特性を悪化させている。本実施例ではアイ
ソレーション領域はコレクタ電位に追従するためコレク
ターエミッタ耐圧及び高速動作性能が改善される。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、飽和動作時に電
源あるいはグランドにリーク電流が流れないバイポーラ
・トランジスタを含む半導体装置が得られる。
源あるいはグランドにリーク電流が流れないバイポーラ
・トランジスタを含む半導体装置が得られる。
第1図は本発明の一実施例の飽和動作させたときの等価
回路図、第2図は本発明の一実施例の非飽和動作させた
ときの等価回路図、第3図は第1図の等価回路において
ドライブ電流を増加させた場合のコレクタ電流、寄生N
PNトランジスタのコレクタ電流及び寄生PNPトラン
ジスタのコレクタ電流を表わす特性図、第4図は従来の
縦型PNPトランジスタの一例の断面図、第5図は第4
図に示す縦型PNPトランジスタのアイソレーション領
域を最高電位にバイアスして飽和動作させたときの等価
回路図、第6図は第4図に示す縦型PNP トランジス
タのアイソレーション領域をフローティングにして飽和
動作させたときの等価回路図である。 1・・・・・・Pal基IE、2・旧・・N型アイソレ
ーション領域、3・・・・・・Piコレクタ、4・・・
・・Nfiアイソレージ讐ン領域、5・・・・・・Pf
i分離拡散領域、6・・・・・・P型エミッタ、7・・
・・−N 減ベースコンタクト領域、8・・・・・・絶
縁膜、9・・・・・・コンタクト窓、1o・・・・・・
エミッタ電極、11・旧・・ベース電極、12・・・・
・・コレクタ電極、13・・・・・・P基板電極、14
・・・・・・Nfiアイソレージラン電極、15・・・
・・・N型アイソレージ覆ンコンタクト領域、16・・
・・・・N[ベース、17・・・・・・コレクタ電極域
シ出し部、20・・・・・・PNPトランジスタ、21
・・・用寄生NPNトランジスタ、22・・・・・・寄
生PNP)ランジスタ、23・・・・・・抵抗、30・
・・・・・電源、31・・・・・・定電流ドライブ電源
、32・・・・・・負荷抵抗、33・・・・・・バイア
ス電流。 代理人 弁理士 内 原 晋、I” ’、、”’
−、、>パ・1.−2 第3 図 算4 苗 $ Z Σ
回路図、第2図は本発明の一実施例の非飽和動作させた
ときの等価回路図、第3図は第1図の等価回路において
ドライブ電流を増加させた場合のコレクタ電流、寄生N
PNトランジスタのコレクタ電流及び寄生PNPトラン
ジスタのコレクタ電流を表わす特性図、第4図は従来の
縦型PNPトランジスタの一例の断面図、第5図は第4
図に示す縦型PNPトランジスタのアイソレーション領
域を最高電位にバイアスして飽和動作させたときの等価
回路図、第6図は第4図に示す縦型PNP トランジス
タのアイソレーション領域をフローティングにして飽和
動作させたときの等価回路図である。 1・・・・・・Pal基IE、2・旧・・N型アイソレ
ーション領域、3・・・・・・Piコレクタ、4・・・
・・Nfiアイソレージ讐ン領域、5・・・・・・Pf
i分離拡散領域、6・・・・・・P型エミッタ、7・・
・・−N 減ベースコンタクト領域、8・・・・・・絶
縁膜、9・・・・・・コンタクト窓、1o・・・・・・
エミッタ電極、11・旧・・ベース電極、12・・・・
・・コレクタ電極、13・・・・・・P基板電極、14
・・・・・・Nfiアイソレージラン電極、15・・・
・・・N型アイソレージ覆ンコンタクト領域、16・・
・・・・N[ベース、17・・・・・・コレクタ電極域
シ出し部、20・・・・・・PNPトランジスタ、21
・・・用寄生NPNトランジスタ、22・・・・・・寄
生PNP)ランジスタ、23・・・・・・抵抗、30・
・・・・・電源、31・・・・・・定電流ドライブ電源
、32・・・・・・負荷抵抗、33・・・・・・バイア
ス電流。 代理人 弁理士 内 原 晋、I” ’、、”’
−、、>パ・1.−2 第3 図 算4 苗 $ Z Σ
Claims (1)
- 一導電型半導体基板上に形成した逆導電型アイソレー
ション領域と、前記アイソレーション領域に埋込まれた
一導電型コレクタ領域と、前記コレクタ領域及び環状に
形成したコレクタ電極取り出し領域によって前記アイソ
レーション領域と分離された逆導電型ベース領域と、前
記ベース領域表面に形成された一導電型エミッタ領域か
らなるバイポーラトランジスタにおいて、前記逆導電型
アイソレーション領域を抵抗を介してコレクタに接続し
たことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59233816A JPS61111558A (ja) | 1984-11-06 | 1984-11-06 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59233816A JPS61111558A (ja) | 1984-11-06 | 1984-11-06 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61111558A true JPS61111558A (ja) | 1986-05-29 |
Family
ID=16961020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59233816A Pending JPS61111558A (ja) | 1984-11-06 | 1984-11-06 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61111558A (ja) |
-
1984
- 1984-11-06 JP JP59233816A patent/JPS61111558A/ja active Pending
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