JPS6111499A - フアン駆動装置 - Google Patents

フアン駆動装置

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JPS6111499A
JPS6111499A JP59217507A JP21750784A JPS6111499A JP S6111499 A JPS6111499 A JP S6111499A JP 59217507 A JP59217507 A JP 59217507A JP 21750784 A JP21750784 A JP 21750784A JP S6111499 A JPS6111499 A JP S6111499A
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JP
Japan
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valve
control
fan drive
drive device
pressure
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JP59217507A
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English (en)
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トーマス・クラウケ
フランツ・ピギイツシユ
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Mahle Behr GmbH and Co KG
Original Assignee
Behr GmbH and Co KG
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Publication date
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Publication of JPS6111499A publication Critical patent/JPS6111499A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01PCOOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P7/00Controlling of coolant flow
    • F01P7/02Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
    • F01P7/04Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio
    • F01P7/044Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio using hydraulic drives

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Safety Valves (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Fluid-Driven Valves (AREA)
  • Control Of Electric Motors In General (AREA)
  • Control Of Direct Current Motors (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産J −、) 17)L川辺」L 本発明は、特許請求の範囲第1項前文に記載した(φ類
のファン駆ス・j)装置、特に鉄道車両の市川装置行用
と()て適し!、−らのに関づ−る9゜罫−象没圭」1
′L この種のファン駆動装置IJ、ドイツ特許出願用322
2851Mのえ1蒙になっている。この特許出願に記載
の装置にJ、リフアン馴動装同の微調整が達成され、特
に部品の一体化と油圧接続管路の数の減少とによりファ
ン駆動装置(,1椙造がきわめて単純で、かつ機能的に
確実イ「bのとなつ′Cいる。
史にこの可変ファン駆動装置は静水圧式別]Rのさまざ
まイf配置に広く用いることができる。
趣uu′L 本発明の目的は、できるだ【プ僅かな数の安価に’IJ
3taできる個別部品からなり所要空間の小さな構造が
得られるよう、特許請求の範囲第1項序文に記載した種
類のファン駆動装置を改良することである。この目的は
、この秤のファン駆動装置において特許請求の範囲第1
項特徴部分の特徴にJ:り達成される。
の−i 7、 とJ一 本発明の主要な利点は、ファン駆1lJJ装置の制御弁
が、安価に製造できかつ容易に取付t−Jることのでき
る単純な部品からなり、パイ[)ット弁を制御ピストン
内に設りることににり所要空間がきわめて小さくなる点
に見ることができる。この制御弁により、目標値が僅か
に変化してもそれに迅速に応答J゛る制御が可能となる
。本発明ににるファン駆動装置は各種の静水圧式駆動装
置に適し、特に電気(プ/v引機関のファンにも適して
いる。被制御フッ7ン駆肋装置と微調整とにJ、す、フ
ァンが小心要にまたは不必要な高速で駆動されるのが防
がれ、かなりのエネルギーの節約がはかれる。
本発明対Z!の好ましい1態様では、制御ば′ねは制御
ピストンから離れた側の末端が挿入部材で支持されてい
る。こうして挿入部材を別個に固着する必要がなく、挿
入部材は、ばね張力に基づいて電気機械式77クヂユエ
ータの壁部で保持される。バイパス管路を調節する制御
弁は好ましくはシー1〜弁として構成し、制御ピストン
の供給圧の作用を受ける面が制御圧の作用を受ける面と
同一である。これににす仝艮が極端に短くなる。変形実
施態様では、バイパス管路を制御する制御弁をすべり弁
として構成し、やはり供給圧の作用を受ける面と制御圧
の作用を受ける面とが同一である。このような面の関係
をづ−べり弁において作り出寸うえで、中央穴が制御ピ
ストンの軸方向全長にわたって伸びて、挿入部材がこの
穴から張り出していると有利である。
本発明の更に別の主要な利点は、漏れ油管路を省くこと
ができることにある。このため、制御ピストンの背圧に
より制御弁の閉弁方向ま1こは閉弁方向に作用を受けた
面が補償されている。流体はパイロット弁から漏れ油管
路に逃げる必要がなく、容易にもどり管路に流入できる
ので、この制御弁は特に歯車モータ、または伯の漏れ油
管路を必要としない駆iPJ+装置、または駆動装置の
直列接続に好適である。
電気機械式アクチュエータとして制御電磁石またはステ
ッパモータを設けることができる。ステッパモータを用
いると、電気エネルギーはたんに位置変化にのみ必要と
なり有利である。
パイロット弁の構造をごく単純にするため、パイロット
弁は主に弁フェースと弁座と弁フェースを付勢するばね
からなり、弁フェースの先pH(は弁)1゜−スを弁座
から揚起することのできる球と交互作用の関係にある。
所定の開弁圧を調整できるよう、パイロット弁の弁フェ
ースを付勢するぽわのばね力は調整可能である。この調
整のため、例えば調整ねじを用いるか、または滑動式に
挿入可能でかつ任意の位置で固定可能な支持要素を設(
プることかできる。支持要素を設けるど、パイロット弁
を取イ・1ける際、ばね力を測定でき、従って再調整を
省くことができて有利である。
制御室内での極端な圧力変化そしてぞの結果どして)1
ンモータ内での水撃作用を防ぐうえで、制御室が第1チ
ヨークを介してモータの供給管路に、そして第2チヨー
クを介してパイロット弁に接続しているのが望ましい。
一体化を一層進めるために制御ピストンおよびパイロッ
ト弁を油圧モータの接続板内に設けることができる。電
気系統が故障した場合でもファンモータが冷却水の温石
にかがわりなく、とにか(駆動されるよう、電子回路ま
たは電気機械式アクチユエータが停止1−状態の場合パ
イロット弁が閉位置になるど右利である。
火flUL 本発明によるファン駆動装置を以下図面に基いて詳しく
説明する。
第1図は水タンク2.3を有する放熱器1を示し、該放
熱器1に軸流)1ン4が付属している。軸流ノアン4は
油圧モータ6たとえば歯巾モータの軸5に段(゛)てあ
り、該モータ6は油圧回路の高圧を送る供給凱・路7と
背圧を送るもどり管路8とに接続しである。バイパス管
路lL12に、ばね荷重を受けた逆止め弁13が設けで
ある。チョーク3/I、46の接続おにび逆止め弁13
の作用様式については後に第2〜4図に関連して詳述覆
る。
ijj 、11め弁13の制御のため、電気機械式アク
チユエータ15により操作されるパイロツ1へ弁1/I
が設け“Cある。弁13.14は出力側がbとり管路8
に接続しである。電気機械式アクチュエータ15は制御
線路16を介して電子制御器17の出力端子に接続しで
ある。
放熱器1の水タンク3内に設けた温度探子19は制御線
路18を介して電子制御Jl器17の入力端子に接続し
である。
h(熱器1の冷却水温Iσがきわめて低い場合は温度探
子19は電気抵抗が小さく、電子制御器17には高い入
力信号が入力される。その結ψ、電気機械式アクチュエ
ータ15には、電気機械式アクヂ〕、エータ15の電気
子を適当な情「りにもたらJため、適宜Ki雷電流たは
パルス列が供給される。これによりパイロン1〜弁14
が開弁位置に移動し、逆止め弁13に作用づ゛る圧力は
、量弁方向での合成圧力が制御ばねの力を克服してバイ
パス管路11.12を開路するよう調節される。これに
にリフアンモ−タロがバイパス管路11.12により橋
絡され、供給管路7内の流体流はファンモータ6に全く
またはごく僅かにしか作用しない。
冷却水の湿間上昇にともなって温度探子19の抵抗特性
も変化し、その結果電子制御l器17の入力量が変化す
る。それに応じて電子制御器17の出力信号も変化し、
その結果電気機械式アクチュエータ15が調節される。
これによりパイロット弁14は小さな有効断面積に調整
される。パイロット弁14のこの位置は、弁13の有効
断面積も小さくなるよう、逆止め弁13の閉弁部材の圧
力比に作用する。こうしてバイパス管路11.12内の
流体流が小さくなることにJ:す、ファンモータ6に作
用する流体流の割合が高まり、フ?ンモータ6は軸流フ
ァン4を適宜な回転数で駆動する。
冷7.n水の温度が予め定めておいた上限値になったら
、濡面探子19の抵抗値が大きいことにj一つ電子制御
器17の入力信号は小さくなり、制御器17の出力信丹
により電気機械式アクヂ1丁−夕15が端位置に移動し
、パイロット弁14は完全に閉じる。この場合逆1F−
め弁13の閉弁部材の両側で(閉弁方向で遅延時間を有
して)同じ圧力が構成され、逆ILめ弁13は閉じる。
いまやバイパス管路11.12が締切られているので、
ファンモータ6は全流対流の作用を受け、軸流ファン4
は最高速度で駆動される。
ファン駆動装置を鉄道の電気けん引機関に用いた場合、
電気機械に軸流ファン4を設けることになろう。この場
合、温度探子19をモータ巻線内に設け、巻線の各渇痘
は電子側−15一 部器17の入力量としてパイ[1ツ1〜弁14の位置、
従ってファン回転数を決定する。
第2図は油圧モータ21の接続板20を示している。こ
の接続板20がボート22を有し、該ボー1〜22に対
し垂直に、高圧l−1Dを通ずボート23と背圧RDを
適寸ポート2/1とが軸方向で離して段重)である。2
28は供給管路の高圧1−1Dを通す入1」、2’/I
aはもどり管路の背圧RDを通ず入口である。ボー1−
23.24間でボート22に段25が設けてあり、該段
25の内半径が逆l[め弁の弁座26として働く。ボー
ト22に密接1)で案内された制御ピストン27が弁座
26に当接する。
このピストン27は、はぼ深鍋状に構成しであり、弁座
26から離れ1=方の側面が制御室28を限定している
制御ビスl〜ン27は段付中央穴29a、29bを有し
、穴部29aは制御室28の一部て゛ある1、制り■1
室28を平径方向で限定する面は制御ビス1〜ン27の
高圧HI’)の作用を受ける面と同一である。穴部29
bに挿入部材30が液密に通しである。すなわち、制御
ビス1〜ン27は挿入部材30の被覆面で摺動可能に支
承されている。挿入部材30は制御ピストン27から離
れだ方の末端に半径方向フランジ31を有し、該フラン
ジ31で制御ばね32の一端が支持されている。制御ば
ね32は他端が穴部29a 、29bの段部に当接して
制御ピストン27を弁座26の方に付勢している。穴部
29bの外側で制御ピストン27にヂョーク付ぎ軸方向
孔33が段りてあり、該孔33にJ:リポート22の逆
止め弁より前の部分が制御室28に連絡している。
挿入部材30は挿入部材30の全長にわたって多段中央
穴36を有する。この穴36は第2図右側の末端に、中
空ねじ38をねじ込んだねじ山37を右する。弁フェー
ス711を弁座42の方に付勢するばね39がこの中空
ねじ38で支持されている。弁フェース/11と弁座4
2とはパイロット弁14の主要部分となっている。弁フ
ェース/11の先端は、穴36の右側にあって制御器1
41?J /I5の突ぎ棒44と交互作用の関係にある
球43で支持されている。この制御電磁石52ど、電子
制御器17は構造的に一体となっている。
球43の位置する穴の部分と、制御室28の一部である
穴部29aは、チョーク46を介して互いに連絡してい
る。このチョーク46の役目は、ばねで支持された2つ
の要素(制御ピストン27と弁フェース41)が触れる
のを防ぐことである。穴部291)の挿入部材27によ
り限定された空間が除圧室47となっており、この除圧
室47は平径方向孔48により背圧RDを通すボート2
71と連絡している、l 第2図に示した制御弁の作用を次に述べる。
制御弁の可動部分は装置全体が無圧で死の状態のどさの
位置にあると仮定する3゜ ボーI・22にボンピング圧が供給されるど制御nビス
1〜ン27はバイパス管路の閉方向にこの圧力の作用を
受ける。チョーク34により制御室28内に適当な背圧
が発生する。この背圧は制御ピストン27の右側を支配
している圧力に等しい。圧力が同一=で、圧力を受ける
而も同一であることから、制御ばね32(1合成力どし
て働き、制御ピストン27を弁座26に当接させ、バイ
パス管路を閉じておく1.こうして油圧モータ21は全
流体流の作用を受(プ、ファンは耐高速1αで駆動され
る。
冷却水内の湿度端子19が送る信号により制御電磁7j
4 ’5のコイルが励磁され、弁フェース’I 11.
1月;/I3にJ、り弁座42から揚起される。パイロ
ット弁14の開弁にJζり流体は制御室28から除圧室
/17に入り、そこがら孔48を通って戻りボート2/
laに逃げることができる。
制御室28の圧力が低下する結果、制御!IIIピスト
ン27は制御ばね32に向がって移動し、ボート23.
24間のバイパスを開路する。
バイパスの有効断面積をどの程度間くがは、制御室28
の除圧を調節するパイロン]へ弁14の開口断面積によ
って決まる。
チョーク34を通して高圧側から制御室28にたえず流
体が補給されるので、制御ピストン27を特定の制御位
置に保持覆るため、パイロット弁14を通して適宜量の
流体を刊出せねばならない。冷却水の温度が高いどきゃ
電気系統が故障した場合のように制御電)1餞石45が
死の状態になると、ぽね39が弁フェース41を弁座4
2の方に動がしてパイロ−2〇  − ツ1〜弁1/Iを閉じ、制御室28の圧力は最高値に保
たれ、また制御ピストン27は閉位買に保l;れる3゜ 第3図は、油圧モータと構造的に一体にすることも、ま
lζ分師配首Jることもできるハウジング50内の逆l
[め弁13およびパイ[1ツト弁1/Iの配置を示す。
ハウジング50がボー1〜51を有し、該ボー1へ51
に対し重直に、高几1」r)に接続したボート52ど背
圧RDに接続したボー1〜53とが軸方向で離して設け
である。ボーh 52.53間でボート51に11め輪
53が嵌めである。11め輪54のボー1〜53を向い
た側面に、ボート51に密接して通された制御ピストン
53が当接する。
該ピストン53はほぼ環状に構成してあり、11−め輪
54から−1れた側面が制御室28を限定・ノーる。制
御ピストン55の制御室28を半径方向で限定する而は
高圧1−I Dの作用を受ける而と同一である。
制御ピストン55が段イ4中史穴56 a、F−16h
を有し、孔部56 a iJ制御室28の 部である。
穴部561〕に挿入部材が液密に通しである。すなわち
、制御ピストン55 LJ:挿入部材57の被覆面で摺
動自在に支承しである1゜挿入部材57は制御ピストン
55仝休にL′1通し、高圧側で制御ビス]〜ン55か
ら突出している。挿入部材57は、制御ピストン55が
ら離れた側に、ステッパモータ59のハウジングに当接
した平径方向ハウジング58を有する。この半径方向ハ
ウジング58で制御ばね32が支持され、制御ばね32
は他端が穴56a 、56bの段部に当接し、制御ピス
トン55を止め輪54の方にイ・l勢する。穴部56b
の外側で制御ピストン55にヂ・1−り34付きの軸方
向孔33が設置ノであり、ボー1〜51の逆止め弁によ
り前の部分は該孔33を介しτ制til+ ’全°28
に)I11絡しくいる3゜パイ「1ツト弁17′Iを取
囲んだ部品は、第2図のbのどfii1様にIM成しで
ある。それゆえ、回一部品には第2図と同じ符S〕が(
−j(〕である。
ねじ37にクラブねじ60がねじ込んであり、該ねじ6
0のパイ[]ツト弁14に対向し/、:側面にスペーサ
−61が配置しである3、弁7エース41をイ、1勢1
」−るばわ39がスペーサー61で支1、′IされCい
る。スペーサ−−61は油圧油を半径方向孔62へと通
すことがぐきるよう構成しである。この孔62は環状室
63内で挿入部材Ei Oの波覆面に直通し、該環状室
63 letや41すill制御ピストン550半径方
向孔/lE)を介してボート53に連結している。
第3図から明かf、Tように、制御ビス1〜ン554;
を費圧に」り有効に負i’+!iをう(Jる面を有し−
(いイgい。
第3図に示したロイ:制御弁の作用は第2図についてJ
でに述べたものと同じて゛ある。疫史5j、(は単に構
造トのもの、つまり制御弁がづ°べり弁でして電気機械
式アクブー1エータがスjツバモータ59どなっている
だけでパある。
第2図に示したパイロツ1へ弁の変形実fa態様を第4
図に示した。第2図と一致づる部品には同じ符すが付【
Jである。挿入部+A30の除圧室に隣接しlζ末端I
J: 、ねじ111の代わりに、環状渦64を右゛Jる
に1ぎないo l’7板−1ツノからなる支持要素65
が挿入部材30内(Jあり、薄板コツプの底部でば′ね
39か支持し−Cある。支持要素65の底部に複数個の
孔6Gが設けてあり、該孔66の総断面積【J、パイ1
−1ツト・弁14のそれより大きい。支持要素65は円
n壁面67に複数個の突起68を右1ノ、該突起68は
挿入部材30の溝6/lに係合引る。
この配置の利J気【、1、弁フェース/11に((1ν
)−2/II   − するばね390力がパイ「1ツ1へ弁14の取付u n
′rに何らの圧力試験も要することなく簡単に調整する
ことができることにある。
つ61jす、ぞのノζめ支持要素65が弁フ[−ス4゛
10IJ向に移動し、ぽね39が緊張される。子の際支
持要素65に作用する力を測定1する。ぽね39の張力
が希望する値になると、適当イ’K I貝により半t¥
方向外向きの突起68を、例えばせん断にJ、す、形成
する。この突起68は、支持要素30の溝64に係合す
る。
Ittl I−1圧力をつき11める圧力試験およびば
ね39の再調整は必要ない。
以ト述べたすべての実施例において、パイロツトブ′r
1/Iはアノ−[1グ弁どI)で構成してあり、電気機
械式アクブコJ−タ〈電磁子Ei/15、スアッパ七−
1)59)にJ:り作動され、その電気子J−たけスピ
ンドルの行程は電子制御器17の各出力信号に応じて可
変である。
=  25 − こうl、で、冷却水の福A麻を良■、1間一定に保ち、
従ってフッ・ン同転数ら一定に保つ(バrロッ1〜弁を
その状態に保持1JることがCさ、多(の開閉過程を行
わろ゛<CIJにい1.
【図面の簡単な説明】
第1図は制御回路のブ[1ツク線図、第2図はシー1〜
弁として構成しIこ制御弁と一杯にイメ一つたモータ接
続板を示4′図、第33図(,1,リベり弁として構成
した制御〕11弁を承り図、第4図(,1第2図の変形
実IM態(〕)を示4図ζ゛ある、。 1座1人F 1・・・放熱器 2.3・・・水タンク 4・・・軸流ファン 5・・・軸 6.21・・・油圧モータ 7・・・供給管路 8・・・もどり管路 11.12・・・バイパス管路 13・・・逆11−め弁 14・・・パイロン1〜弁 15・・・アクテコ1−タ 16.18・・・制御ll線路 17・・・電子制御器 19・・・温石探子 20・・・接続板 22.51.52.53・・・ボート 23・・・高圧ボート 2/I・・・背L「ボー1〜 25・・・段 26.42・・・弁座 27.55・・・制御ピストン 28・・・制りII室 29a 、291+ 、36・・・穴部30.57・・
・挿入部材 31.3’1.46・・・チコーク 32・・・制御ばね 33・・・孔 37・・・ねじ山 38・・・中空ねじ 39・・・ばね 41・・◆弁7丁−ス 43・・・球 44・・・突き棒 45・・・電磁石 47・・・除圧室 48・・・半径方向孔 50・・・ハウジング 54・・・止め輪 58・・・半径方向7ランジ 59・・・ステッパモータ 。 60・・・グラブねじ 61・・・スペーサ 62.66・・・孔 =  28 − 63・・・環状室 6/l・・・溝 65・・・支持要素 67・・・円筒壁部 68・・・突起

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)油圧モータと制御弁とからなり、該制 御弁が温度に応じてバイパス管路を制御し、該管路によ
    り、モータに作用する流体の流れを調節することができ
    、制御弁が、制御室を限定し中心穴を有しバイパス管路
    の閉方向に制御圧および制御ばねの作用を受けた制御ピ
    ストンと、制御圧を調節し挿入部材内に配置され電気機
    械式アクチュエータにより操作されるパイロット弁とを
    含んでなるファン駆動装置において、挿入部材(30、
    57)内のパイロット弁(4)を制御ピストン(27、
    55)の内部に設け、制御ピストン(27、55)がそ
    の中心穴(29b、56b)を挿入部材(30、57)
    の被覆面に密接して案内されていることを特徴とするフ
    ァン駆動装置。 2)制御ばね(32)は制御ピストン(5 7、55)から離れた側の末端が挿入部材 (30、57)で支持されていることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項に記載のファン駆動装置。 3)バイパス管路を制御する制御弁(制御 ピストン27、弁座26)をシート弁として構成し、供
    給圧(HD)の作用を受ける面が制御圧の作用を受ける
    面と同一であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    または第2項に記載のファン駆動装置。 4)バイパス管路を制御する制御弁をすべ り弁(制御ピストン55)として構成し、供給圧(HD
    )の作用を受ける面が制御圧の作用を受ける面と同一で
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2
    項に記載のファン駆動装置。 5)中央穴(56a、56b)が制御ピス トン(55)の軸方向全長にわたって伸び、挿入部材(
    57)がこの穴から張り出ていることを特徴とする特許
    請求の範囲第4項に記載のファン駆動装置。 6)制御ピストン(27、55)の背圧 (RD)により制御弁の開弁方向または閉弁方向に作用
    を受ける面が補償されることを特徴とする特許請求の範
    囲第3項ないし第5項のいずれか1項に記載のファン駆
    動装置。 7)電気機械式アクチュエータ(15)が 制御電磁石(45)であることを特徴とする先行の特許
    請求の範囲のいずれか1項に記載のファン駆動装置。 8)電気機械式アクチュエータ(15)が ステッパモータ(59)であることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項ないし第6項のいずれか1項に記載のフ
    ァン駆動装置。 9)パイロット弁をアナログ弁として構成 し、該弁は主に弁フェース(41)と弁座 (42)と弁フェース(41)を弁座(42)の方に付
    勢するばね(39)とを含み、弁フェース(41)の先
    端が球(43)と交互作用の関係にあり、該交互作用に
    より弁フェース(41)が弁座(42)から揚起可能で
    あることを特徴とする先行の特許請求の範囲のいずれか
    1項に記載のファン駆動装置。 10)ばね(39)のばね力が調整可能で あることを特徴とする特許請求の範囲第9項に記載のフ
    ァン駆動装置。 11)ばね力調整に調整ねじ(38、60)を用いるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第10項に記載のファン
    駆動装置。 12)ばねを調整するため、滑動挿入可能 で、かつ任意の位置で固定可能な支持要素 (65)を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1
    0項に記載のファン駆動装置。 13)制御室(28)が第1チョーク(3 4)を介してモータの供給管路(7)に、かつ第1チョ
    ーク(34)よりも断面積の大きい第2チョーク(46
    )を介してパイロット弁(14)に接続したことを特徴
    とする先行の特許請求の範囲のいずれかに記載のファン
    駆動装置。 14)制御ピストン(27、55)とパイ ロット弁(14)とを油圧モータ(6、21)の接続板
    (20)または蓋板内に設けたことを特徴とする先行の
    特許請求の範囲のいずれか1項に記載のファン駆動装置
    。 15)油圧モータ(21)が歯車モータで あることを特徴とする特許請求の範囲第14項に記載の
    ファン駆動装置。 16)電気回路(17)が死の状態のとき パイロット弁(14)が閉位置にあることを特徴とする
    特許請求の範囲第1〜15項のいずれか1項に記載のフ
    ァン駆動装置。
JP59217507A 1983-11-19 1984-10-18 フアン駆動装置 Pending JPS6111499A (ja)

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