JPS61128653A - ディジタル情報受信再生装置 - Google Patents
ディジタル情報受信再生装置Info
- Publication number
- JPS61128653A JPS61128653A JP25021384A JP25021384A JPS61128653A JP S61128653 A JPS61128653 A JP S61128653A JP 25021384 A JP25021384 A JP 25021384A JP 25021384 A JP25021384 A JP 25021384A JP S61128653 A JPS61128653 A JP S61128653A
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- JP
- Japan
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- primary
- pulse
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- Granted
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- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 22
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 12
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 10
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一つの標本化周波数で符号化されたディジタル
情報をデータとして伝送路を介して入力受信し再生デー
タを出力するディジタル情報受信再生装置に関する。
情報をデータとして伝送路を介して入力受信し再生デー
タを出力するディジタル情報受信再生装置に関する。
〔従来の技術〕 ”
一般にディジタル情報受信再生装置は、接続された伝送
路からディジタル符号を受信したとき受信する符号の速
度より早い、例えば4倍・8倍という速度の周波数をも
って一次再生データを再生すると共に再生データの変化
点パルスを標本化周波数の時計パルスとして使用する。
路からディジタル符号を受信したとき受信する符号の速
度より早い、例えば4倍・8倍という速度の周波数をも
って一次再生データを再生すると共に再生データの変化
点パルスを標本化周波数の時計パルスとして使用する。
通常、交換方式は一つの交換主装置に対し複数の端末装
置を有し、伝送路を介して接続される。
置を有し、伝送路を介して接続される。
端末装置は前述のように受信したディジタル符号から標
本化周波数を有する時計パルスを生成し、受信データを
再生すると共に送信データの標本化に使用する。一方、
交換主装置は受信データの再生に、交換主装置が有し送
信データを標本化する標本化周波数の時計パルスを使用
する。
本化周波数を有する時計パルスを生成し、受信データを
再生すると共に送信データの標本化に使用する。一方、
交換主装置は受信データの再生に、交換主装置が有し送
信データを標本化する標本化周波数の時計パルスを使用
する。
従来、交換主装置と端末装置とを結合する伝送路の長さ
は、例えばボタン電話装置で200米から300米と短
く、従って伝送遅延による位相のずれは小さい。
は、例えばボタン電話装置で200米から300米と短
く、従って伝送遅延による位相のずれは小さい。
従来のディジタル情報受信再生装置は、伝送路を介して
受信したディジタル符号を、この符号が有する符号伝送
速度の整数倍の速度を有する時計パルスで打抜き、一次
再生データを再生する。次いで、この一次男生データを
システムが有する標本化周波数の時計パルスで打抜いて
、同期再生データが復元される。前述のように伝送路の
長さが短いので、一次再生データと同期再生用の時計パ
ルスとの位相のずれは小さい。
受信したディジタル符号を、この符号が有する符号伝送
速度の整数倍の速度を有する時計パルスで打抜き、一次
再生データを再生する。次いで、この一次男生データを
システムが有する標本化周波数の時計パルスで打抜いて
、同期再生データが復元される。前述のように伝送路の
長さが短いので、一次再生データと同期再生用の時計パ
ルスとの位相のずれは小さい。
上述した従来のディジタル情報受信再生装置は、ディジ
タル情報の標本化周波数を有する同一め時計パルスで送
信符号を標本化すると共に受信符号を再生するように構
成されているので、装置を結合接続する伝送路が1粁を
超える場合、受信符号の大幅な位相ずれを生じて受信符
号のジッタを含む変化点を打抜くことによる誤符号の発
生機会を生じるという問題点があった。
タル情報の標本化周波数を有する同一め時計パルスで送
信符号を標本化すると共に受信符号を再生するように構
成されているので、装置を結合接続する伝送路が1粁を
超える場合、受信符号の大幅な位相ずれを生じて受信符
号のジッタを含む変化点を打抜くことによる誤符号の発
生機会を生じるという問題点があった。
本発明の目的は上記問題点を解決するディジタル情報受
信再生装置を提供することにある。
信再生装置を提供することにある。
本発明のディジタル情報受信再生装置は、第1の標本化
周波数により標本化されたディジタル情報をデータとし
て伝送路から入力受信し前記第1の標本化周波数の整数
N倍の第2の標本化周波数により位相遅れを極力小さく
した一次再生データを再生する一次再生部と、システム
が有する第1の標本化周波数の時計パルスで再生データ
を同期再生する同期再生部と、の間に挿入し一次再生部
の出力にほぼ180度の位相遅れを与えて二次再生デー
タを生成し同期再生部へ入力させる再生調整部を備える
。
周波数により標本化されたディジタル情報をデータとし
て伝送路から入力受信し前記第1の標本化周波数の整数
N倍の第2の標本化周波数により位相遅れを極力小さく
した一次再生データを再生する一次再生部と、システム
が有する第1の標本化周波数の時計パルスで再生データ
を同期再生する同期再生部と、の間に挿入し一次再生部
の出力にほぼ180度の位相遅れを与えて二次再生デー
タを生成し同期再生部へ入力させる再生調整部を備える
。
この再生調整部は、第2の標本化周波数を時計パルスと
して受信計数し予め定められた初期設定計数値からほぼ
N/2の計数値を二次再生データ打抜パルスとして出力
するN進カウンタと、一次男生データの符号の変化点パ
ルスが前記N進カウンタの所定計数値に上記一次再生部
から入力したときN進カウンタの初期設定指定パルスを
出力する位相変換手段と、一次再生部からの一次再生デ
ータを入力しN進カウンタから出力された前記二次再生
データ打抜パルスで打抜き二次再生データを生成する二
次再生手段とを備えて実現できる。
して受信計数し予め定められた初期設定計数値からほぼ
N/2の計数値を二次再生データ打抜パルスとして出力
するN進カウンタと、一次男生データの符号の変化点パ
ルスが前記N進カウンタの所定計数値に上記一次再生部
から入力したときN進カウンタの初期設定指定パルスを
出力する位相変換手段と、一次再生部からの一次再生デ
ータを入力しN進カウンタから出力された前記二次再生
データ打抜パルスで打抜き二次再生データを生成する二
次再生手段とを備えて実現できる。
また、上記位相変換手段は、N進カウンタから打抜パル
スを取出す計数値にN/2の数を増減した計数値近辺で
所定の範囲内の計数値を入力する否定和回路と、この否
定和回路の出力と上記の一次再生データの変化点パルス
とを入力し出力をN進カウンタの初期設定指定パルスと
する論理積回路とを備えて具体化できる。
スを取出す計数値にN/2の数を増減した計数値近辺で
所定の範囲内の計数値を入力する否定和回路と、この否
定和回路の出力と上記の一次再生データの変化点パルス
とを入力し出力をN進カウンタの初期設定指定パルスと
する論理積回路とを備えて具体化できる。
次に、本発明のディジタル情報受信再生装置について実
施例により図面を参照して説明する。
施例により図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す機能プロ、り図、第2
図は第1図の部分詳細具体例を示す機能ブロック図、ま
た第3図は第2図を適用した第1図の主要部分の波形の
一例を示すタイムチャートである。
図は第1図の部分詳細具体例を示す機能ブロック図、ま
た第3図は第2図を適用した第1図の主要部分の波形の
一例を示すタイムチャートである。
第1図における一次男生部11は入力受信するディジタ
ル情報の有する符号速度(周波数fl。
ル情報の有する符号速度(周波数fl。
例えFi256KHz )の整数(N、例えば8)倍の
標本化周波数fz(例えば2,048MHz )の時計
パルスを基本パルスとして受信データを打抜き一次再生
データを接続線aに、また一次男生データ変化点パルス
を接続線すにそれぞれ出力する。同期再生部12はシス
テムが有する標本化周波数f。
標本化周波数fz(例えば2,048MHz )の時計
パルスを基本パルスとして受信データを打抜き一次再生
データを接続線aに、また一次男生データ変化点パルス
を接続線すにそれぞれ出力する。同期再生部12はシス
テムが有する標本化周波数f。
の時計パルスにより接続IIi!dを介して入力する二
次再生データを打抜き同期再生データを生成する。
次再生データを打抜き同期再生データを生成する。
再生調整部13は位相変換手段14.N進カウンタ(N
=8)15.および二次再生手段16を備え、一次男生
データの変化点パルスを受信したときからN進カウンタ
で所定の時間を計数したときに一次再生データを打抜き
、一次男生データの変化点に生じるジッターを消去した
二次再生データを生成する。位相変換手段14は、第2
図に示されるように、8進カウンタ15の計数値0.1
を入力する否定利口#6141と、この否定和回路14
1の出力と一次再生データの変化点パルスとを入力とす
る論理積回路142と、を備える。第2図に示される8
進カウンタ15は、伝送されるディジタル情報の標本化
周波数f r (256KHz )の8倍の標本化周波
数f 2 (2,048MHz )の時計パルスを端子
Cpに入力し計数値0〜7が端子0〜7に順次繰返し出
力する。また、8進カウンタ15は端子PSに初期設定
指定パルスを入力したとき、次の計数値を91″に設定
する。二次再生手段16はD形フリップフロップ回路1
61を有し、端子りに一次再生データを接続線aを介し
て、また端子Cに8進カウンタ15の計数値5を接続線
Cを介して、それぞれ入力して端子Qから接続線dを介
して同期再生部12に出力する。
=8)15.および二次再生手段16を備え、一次男生
データの変化点パルスを受信したときからN進カウンタ
で所定の時間を計数したときに一次再生データを打抜き
、一次男生データの変化点に生じるジッターを消去した
二次再生データを生成する。位相変換手段14は、第2
図に示されるように、8進カウンタ15の計数値0.1
を入力する否定利口#6141と、この否定和回路14
1の出力と一次再生データの変化点パルスとを入力とす
る論理積回路142と、を備える。第2図に示される8
進カウンタ15は、伝送されるディジタル情報の標本化
周波数f r (256KHz )の8倍の標本化周波
数f 2 (2,048MHz )の時計パルスを端子
Cpに入力し計数値0〜7が端子0〜7に順次繰返し出
力する。また、8進カウンタ15は端子PSに初期設定
指定パルスを入力したとき、次の計数値を91″に設定
する。二次再生手段16はD形フリップフロップ回路1
61を有し、端子りに一次再生データを接続線aを介し
て、また端子Cに8進カウンタ15の計数値5を接続線
Cを介して、それぞれ入力して端子Qから接続線dを介
して同期再生部12に出力する。
第3図に示されるように、一次男生データi変化点にジ
ッターを有すると共に接続ifMbを介して変化点パル
スを有する。この変化点パルスは、一次男生部11に入
力する標本化周波数f2の時計パルスと位相が同じであ
る。位相変換手段14の否定和回路141は、8進カウ
ンタ15の計数値ゝゝ0“・ゝ1“が論理値ゝゝ1“の
とき出力論理値が%S g //であり、計数値(%
g // 、 %% 1 //以外のときは出力論理値
はゝl“となる。従って、論理積回路142は、一次男
生データの変化点パルスが8進カウンタ15の計数値ゝ
ゝg //・V″1〃の論理値ゝゝ1“のパルスと一致
して入力したときは出方がなく、変化点パルスが計数値
“2“がらゝ7“のときに8進カウンタ1.5の端子P
Sに初期設定指定パルスを出力して8進カウンタ15の
次の計数値をゝゝ1“に設定する。D形フリップフロッ
プ回路161は端子Cに8進カウンタ15の端子5から
出力する計数値ゝゝ5“のパルスを時計パルスとして入
カレ、一次男生データの変化点がらほぼ5つ目のパルス
で一次再生データを打抜き、二次再生データを生成する
。
ッターを有すると共に接続ifMbを介して変化点パル
スを有する。この変化点パルスは、一次男生部11に入
力する標本化周波数f2の時計パルスと位相が同じであ
る。位相変換手段14の否定和回路141は、8進カウ
ンタ15の計数値ゝゝ0“・ゝ1“が論理値ゝゝ1“の
とき出力論理値が%S g //であり、計数値(%
g // 、 %% 1 //以外のときは出力論理値
はゝl“となる。従って、論理積回路142は、一次男
生データの変化点パルスが8進カウンタ15の計数値ゝ
ゝg //・V″1〃の論理値ゝゝ1“のパルスと一致
して入力したときは出方がなく、変化点パルスが計数値
“2“がらゝ7“のときに8進カウンタ1.5の端子P
Sに初期設定指定パルスを出力して8進カウンタ15の
次の計数値をゝゝ1“に設定する。D形フリップフロッ
プ回路161は端子Cに8進カウンタ15の端子5から
出力する計数値ゝゝ5“のパルスを時計パルスとして入
カレ、一次男生データの変化点がらほぼ5つ目のパルス
で一次再生データを打抜き、二次再生データを生成する
。
上記実施例では、N=8とし8進カウンタの位相変換計
数値“2“〜“7“および二次再生手段の打抜パルス用
計数値“5“並びに初期設定計数ゝl“を挙げて説明し
たが上記説明には限定されない。位相変換手段14を構
成する要素として否定和回路および論理積回路を配備し
たが同一機能を発揮するものであればよい。二次再生手
段16をD形7リツプフロツプ回路161で構成したが
同一機能を発揮できるものであれば上記の説明により限
定されることはない。
数値“2“〜“7“および二次再生手段の打抜パルス用
計数値“5“並びに初期設定計数ゝl“を挙げて説明し
たが上記説明には限定されない。位相変換手段14を構
成する要素として否定和回路および論理積回路を配備し
たが同一機能を発揮するものであればよい。二次再生手
段16をD形7リツプフロツプ回路161で構成したが
同一機能を発揮できるものであれば上記の説明により限
定されることはない。
以上説明したように本発明のディジタル情報受信再生装
置は、一次男生部と同期再生部との間に再生調整部を設
け、再生調整部が位相変換手段。
置は、一次男生部と同期再生部との間に再生調整部を設
け、再生調整部が位相変換手段。
N進カウンタ、二次再生手段を備え、入力となる一次再
生データの変化点からパルス計数し変化点のほぼ中央で
一次再生データを打抜くことにより一次再生データの変
化点近辺に発生するジッターを避けて°打抜けるので誤
符号の発生機会を削除できるという効果がある。
生データの変化点からパルス計数し変化点のほぼ中央で
一次再生データを打抜くことにより一次再生データの変
化点近辺に発生するジッターを避けて°打抜けるので誤
符号の発生機会を削除できるという効果がある。
第1図は本発明のディジタル情報受信再生装置の一実施
例を示す機能ブロック図、第2図は第1図の部分詳細例
を示す機能プロ、り図、第3図は第2図を適用した第1
図の主要部分の波形例を示すタイムチャートである。 11−=“°一次次男部、12・・・・・・同期再生部
、13・・・・・・再生調整部、14・・・・−・位相
変換手段、15・・・・・・べ進カウンタ、16・・・
・°゛二次再生手段、141°°°°°°否定和回路、
142・・・・・・論理積回路、161嶌 2図
例を示す機能ブロック図、第2図は第1図の部分詳細例
を示す機能プロ、り図、第3図は第2図を適用した第1
図の主要部分の波形例を示すタイムチャートである。 11−=“°一次次男部、12・・・・・・同期再生部
、13・・・・・・再生調整部、14・・・・−・位相
変換手段、15・・・・・・べ進カウンタ、16・・・
・°゛二次再生手段、141°°°°°°否定和回路、
142・・・・・・論理積回路、161嶌 2図
Claims (3)
- (1)第1の標本化周波数で標本化されたディジタル情
報をデータとして伝送路から入力受信し前記第1の標本
化周波数の整数N倍の第2の標本化周波数により位相遅
れを極力小さくした一次再生データを再生する一次再生
部と、一次再生データにほぼ180度の位相遅れを与え
て二次再生データを生成する再生調整部と、システムが
有する第1の標本化周波数の時計パルスで前記二次再生
データを同期再生する同期再生部とを備えることを特徴
とするディジタル情報受信再生装置。 - (2)前記再生調整部が、前記第2の標本化周波数を時
計パルスとして受信計数し予め定められた初期設定計数
値からほぼN/2の計数値を二次再生データ打抜パルス
として出力するN進カウンタと、一次再生データの符号
の変化点パルスが前記N進カウンタの所定計数値に前記
一次再生部から入力したときN進カウンタの初期設定指
定パルスを出力する位相変換手段と、一次再生部からの
一次再生データを入力しN進カウンタから出力された前
記二次再生データ打抜パルスで打抜き二次再生データを
生成する二次再生手段とを備えることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載のディジタル情報受信再生装
置。 - (3)前記位相変換手段が、N進カウンタから打抜パル
スを取出す計数値にN/2の数を増減した計数値の附近
で所定の範囲内の計数値を入力する否定和回路と、この
否定和回路の出力と前記一次再生データの変化点パルス
とを入力し出力をN進カウンタの初期設定指定パルスと
する論理積回路とを備えることを特徴とする特許請求の
範囲第(2)項記載のディジタル情報受信再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25021384A JPS61128653A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | ディジタル情報受信再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25021384A JPS61128653A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | ディジタル情報受信再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128653A true JPS61128653A (ja) | 1986-06-16 |
| JPH0518300B2 JPH0518300B2 (ja) | 1993-03-11 |
Family
ID=17204504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25021384A Granted JPS61128653A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | ディジタル情報受信再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128653A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789364A (en) * | 1980-11-25 | 1982-06-03 | Hitachi Denshi Ltd | Pulse signal regenerative repeating installation |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP25021384A patent/JPS61128653A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789364A (en) * | 1980-11-25 | 1982-06-03 | Hitachi Denshi Ltd | Pulse signal regenerative repeating installation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0518300B2 (ja) | 1993-03-11 |
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