JPS61130874A - 速度計発電機 - Google Patents
速度計発電機Info
- Publication number
- JPS61130874A JPS61130874A JP25326484A JP25326484A JPS61130874A JP S61130874 A JPS61130874 A JP S61130874A JP 25326484 A JP25326484 A JP 25326484A JP 25326484 A JP25326484 A JP 25326484A JP S61130874 A JPS61130874 A JP S61130874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- core
- magnetic pole
- helical gear
- core end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、例えば、鉄道車両における台車歯車の回転に
より、車両の速度を検出する速度計発電機に関する。
より、車両の速度を検出する速度計発電機に関する。
既に提案されている速度計発M*は、走行する車速度を
検出して自動列車制御装置を制御するのに使用されてい
る。既に提案されている速度計発ff1lllは、第7
図に示されるように構成されている。
検出して自動列車制御装置を制御するのに使用されてい
る。既に提案されている速度計発ff1lllは、第7
図に示されるように構成されている。
即ち、第7図において、符号1は、鉄道車両の台車に設
けられるギヤケースであって、このギヤケース1内には
、電f、II Iの出力軸に軸装された歯車に噛合する
平歯車による歯車2が回転自在に軸装されており、この
歯車2の車軸には、レール上を転動する一対の車輪が設
けられている。
けられるギヤケースであって、このギヤケース1内には
、電f、II Iの出力軸に軸装された歯車に噛合する
平歯車による歯車2が回転自在に軸装されており、この
歯車2の車軸には、レール上を転動する一対の車輪が設
けられている。
一方、上記歯車2の直上に位置する上記ギヤケース1の
開口部1aには、蓋体を兼ねた保持部材3が固着されて
おり、この保持部材3の内がゎには、永久磁石4が貼設
されている。又、この永久磁石4の両側には、二叉状を
なす一対の磁極鉄心(磁性鉄心)5が、上記保持部材3
に各取付ボルト6によって固着されており、この両磁極
鉄心5の各鉄心端部5a、5bには、各コイル(la性
ココイル7が巻装されており、しがち、この各鉄心端部
5a、5bは、上記歯車2の歯面に間隙Cを存して対峙
している。又、上記永久磁石4.磁極鉄心5及び占イル
7は、合成樹脂材による絶縁体8でモールドして一体的
に形成されている。
開口部1aには、蓋体を兼ねた保持部材3が固着されて
おり、この保持部材3の内がゎには、永久磁石4が貼設
されている。又、この永久磁石4の両側には、二叉状を
なす一対の磁極鉄心(磁性鉄心)5が、上記保持部材3
に各取付ボルト6によって固着されており、この両磁極
鉄心5の各鉄心端部5a、5bには、各コイル(la性
ココイル7が巻装されており、しがち、この各鉄心端部
5a、5bは、上記歯車2の歯面に間隙Cを存して対峙
している。又、上記永久磁石4.磁極鉄心5及び占イル
7は、合成樹脂材による絶縁体8でモールドして一体的
に形成されている。
従って、上述した速度計発N機は、上記歯車2の歯部と
固定された磁極鉄心5の磁気回路とで上記歯車2に形成
された凹凸の歯形の形状を利用して、歯車の一転によっ
て生じる磁束密度の変化によって上記磁極鉄心5に巻装
されたコイル7に電圧を誘起し、この誘起電圧により、
これに接続された速度指示計又は自動列車制御装置ff
(A、T。
固定された磁極鉄心5の磁気回路とで上記歯車2に形成
された凹凸の歯形の形状を利用して、歯車の一転によっ
て生じる磁束密度の変化によって上記磁極鉄心5に巻装
されたコイル7に電圧を誘起し、この誘起電圧により、
これに接続された速度指示計又は自動列車制御装置ff
(A、T。
S)を制御するように構成されている。こ)で、上記コ
イル7に誘起される出力電圧eと上記歯車20回転数N
との関係は、第9図のグラフの曲線(実線)Aのように
なる。つまり、この曲線Aは、歯車2の歯先2a及び歯
底2bとの対峙する磁極鉄心5の各鉄心端部5a、5b
とが合致したときの出力電圧eと回転数Nとの関係を示
したものである。
イル7に誘起される出力電圧eと上記歯車20回転数N
との関係は、第9図のグラフの曲線(実線)Aのように
なる。つまり、この曲線Aは、歯車2の歯先2a及び歯
底2bとの対峙する磁極鉄心5の各鉄心端部5a、5b
とが合致したときの出力電圧eと回転数Nとの関係を示
したものである。
しかし、上記平歯車による歯車2は、動力の伝動時に、
伝動効率が悪く、しかも、振動や騒音を発生する関係上
、捩れ角θを有するへりカル歯車2′ (第8図参照)
を採用して動力伝達の向上や振動及び騒音の発生を低減
するように提案されている。
伝動効率が悪く、しかも、振動や騒音を発生する関係上
、捩れ角θを有するへりカル歯車2′ (第8図参照)
を採用して動力伝達の向上や振動及び騒音の発生を低減
するように提案されている。
この場合、上記ヘリカル歯車2′と上記磁極鉄心5の各
鉄心端部5a、5bとの配列位置は、第8図に示される
ようになっている。即ち、上記一方の鉄心端部5aがヘ
リカル歯車2′の歯先2aに対峙しているとき、他方の
鉄心端部5bは、歯底2bに対峙して配設されている。
鉄心端部5a、5bとの配列位置は、第8図に示される
ようになっている。即ち、上記一方の鉄心端部5aがヘ
リカル歯車2′の歯先2aに対峙しているとき、他方の
鉄心端部5bは、歯底2bに対峙して配設されている。
しかしながら、上記磁極鉄心5の各鉄心端部5a、5b
は、第8図に示されるように、ヘリカル歯車2′の歯先
2aと歯底2bに完全に合致しないため、磁路断面積が
小さくなり、漏れ磁束が発生し、出力電圧が減少し、第
9図の曲線(点線)Bに示されるようになると共に、出
力電圧が減少 Iしたとき、速度指示計や自動列車
制御装置の誤動作が発生し、列車走行に多くのトラブル
を起す等の欠点がある。
は、第8図に示されるように、ヘリカル歯車2′の歯先
2aと歯底2bに完全に合致しないため、磁路断面積が
小さくなり、漏れ磁束が発生し、出力電圧が減少し、第
9図の曲線(点線)Bに示されるようになると共に、出
力電圧が減少 Iしたとき、速度指示計や自動列車
制御装置の誤動作が発生し、列車走行に多くのトラブル
を起す等の欠点がある。
又一方、モールドされた各一対をなす磁極鉄心5の各鉄
心端部5a、5bを捩れ角θに合せて取付けることも考
えられるけれども、これは、装置全体が大型化して、ギ
ヤケース1の取付寸法の制約の厳しい台車に組込むこと
は困難である。
心端部5a、5bを捩れ角θに合せて取付けることも考
えられるけれども、これは、装置全体が大型化して、ギ
ヤケース1の取付寸法の制約の厳しい台車に組込むこと
は困難である。
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであって
、ヘリカル歯車の捩れ角に合せるように各磁極鉄心の各
鉄心端部を形成し、漏れ磁束を少くして出力電圧の向上
を図るようにしたことを目的とする速度計発電機を提供
するものである。
、ヘリカル歯車の捩れ角に合せるように各磁極鉄心の各
鉄心端部を形成し、漏れ磁束を少くして出力電圧の向上
を図るようにしたことを目的とする速度計発電機を提供
するものである。
本発明は、ヘリカルmI[の歯先及び歯底に対峙して配
設されるコイルを巻装した磁極鉄心の鉄心端部を、上記
ヘリカル歯車の捩れ角に倣って殺ぎ取ると共に、この殺
ぎ取った面積に相当する面積を歯車の捩れ角に倣って追
加して形成して出力電圧を向上するように構成したもの
である。
設されるコイルを巻装した磁極鉄心の鉄心端部を、上記
ヘリカル歯車の捩れ角に倣って殺ぎ取ると共に、この殺
ぎ取った面積に相当する面積を歯車の捩れ角に倣って追
加して形成して出力電圧を向上するように構成したもの
である。
以下、本発明を図示の一実施例について説明する。
なお、本発明は、上述した具体例と同一構成部材には、
同じ符号を付して説明する。
同じ符号を付して説明する。
第1図乃至第4図において、符号1は、鉄道車輌の台車
に設けられたギヤケースであって、このギヤケース1内
には、電動機の出力軸に軸装されたヘリカルギヤに噛合
するヘリカル歯車2′が回転自在に軸装されてJブリ、
このヘリカル歯車2′の車軸には、レール上を転動する
一対の車輪が設けられている。又、上記ヘリカル歯車2
′の直上に位置する上記ギヤケース1の間口部1aには
、蓋体を兼ねた保持部材3が固着されており、この保持
部材3の内がわには、永久磁石4が貼設されている。さ
らに、この永久磁石4の両側には、磁極鉄心5が上記保
持部材3に各取付ボルト6によって固着されており、こ
の両磁極鉄心5の下部には、各鉄心端部5a、5bが固
定ボルト9によって二叉状をなすようにして垂設されて
いる。ざらに又、この各鉄心端部5a、5bには、各コ
イル(磁性コイル)7が巻装されてJ5す、しかも、こ
の各鉄心端部5a、5t)は、上記ヘリカル歯車2′の
歯面に間隙Cを存して対峙している。又、上記永久磁石
4、磁極鉄心5及びコイル7は、合成樹脂材による絶縁
体8でモールドして一体的に成形されている。
に設けられたギヤケースであって、このギヤケース1内
には、電動機の出力軸に軸装されたヘリカルギヤに噛合
するヘリカル歯車2′が回転自在に軸装されてJブリ、
このヘリカル歯車2′の車軸には、レール上を転動する
一対の車輪が設けられている。又、上記ヘリカル歯車2
′の直上に位置する上記ギヤケース1の間口部1aには
、蓋体を兼ねた保持部材3が固着されており、この保持
部材3の内がわには、永久磁石4が貼設されている。さ
らに、この永久磁石4の両側には、磁極鉄心5が上記保
持部材3に各取付ボルト6によって固着されており、こ
の両磁極鉄心5の下部には、各鉄心端部5a、5bが固
定ボルト9によって二叉状をなすようにして垂設されて
いる。ざらに又、この各鉄心端部5a、5bには、各コ
イル(磁性コイル)7が巻装されてJ5す、しかも、こ
の各鉄心端部5a、5t)は、上記ヘリカル歯車2′の
歯面に間隙Cを存して対峙している。又、上記永久磁石
4、磁極鉄心5及びコイル7は、合成樹脂材による絶縁
体8でモールドして一体的に成形されている。
特に、本発明による磁極鉄心5の各鉄心端部5a、5b
と上記ヘリカル歯車2′との配列位置は、第2図乃至第
4図に示されるように配列されている。即ち、一方の鉄
心端部5aはヘリカル歯車2′の歯先2aに対峙してお
り、他方の鉄心端部5bは、歯底2bに対峙している。
と上記ヘリカル歯車2′との配列位置は、第2図乃至第
4図に示されるように配列されている。即ち、一方の鉄
心端部5aはヘリカル歯車2′の歯先2aに対峙してお
り、他方の鉄心端部5bは、歯底2bに対峙している。
さらに、上記両鉄心端部5a、5bの一部は、上記ヘリ
カル歯車2′の捩れ角θに倣って殺ぎ取られると共に、
この殺ぎ取った面積に相当する面積(補充部)5c、5
dを上記ヘリカル歯車2′の捩れ角θに倣って追加し、
上記両鉄心端部5a、5bの殺ぎ取った面積は、これに
相当する面積(補充部)5C95dによって補充するよ
うになっている。
カル歯車2′の捩れ角θに倣って殺ぎ取られると共に、
この殺ぎ取った面積に相当する面積(補充部)5c、5
dを上記ヘリカル歯車2′の捩れ角θに倣って追加し、
上記両鉄心端部5a、5bの殺ぎ取った面積は、これに
相当する面積(補充部)5C95dによって補充するよ
うになっている。
なお、上記両鉄心端部5a、5bに追加された補充部5
c、5dは、第4図ではヘリカル歯車2′の幅方向に2
gだけ拡張したものである。
c、5dは、第4図ではヘリカル歯車2′の幅方向に2
gだけ拡張したものである。
従って、本発明による磁極鉄心5の各鉄心端部5a、5
bは、ヘリカル歯車2′の歯先2aと歯If!2bに有
効適切に合致し、磁路断面積が保持され、漏れ磁束を解
消し、出力電圧は、第9図のグラフに示される曲線Aに
示されるようになり、これによって、速度指示計や自動
列車制御装置を正確に作動することができる。
bは、ヘリカル歯車2′の歯先2aと歯If!2bに有
効適切に合致し、磁路断面積が保持され、漏れ磁束を解
消し、出力電圧は、第9図のグラフに示される曲線Aに
示されるようになり、これによって、速度指示計や自動
列車制御装置を正確に作動することができる。
次に、第5図に示される本発明の他の実施例は、両鉄心
端部5a、5bに追加され補充部5c、5dを、ヘリカ
ル歯車2′の歯幅方向に2wだけ拡張したものである。
端部5a、5bに追加され補充部5c、5dを、ヘリカ
ル歯車2′の歯幅方向に2wだけ拡張したものである。
又一方、第6図に示される本発明の他の実施例は、上記
両鉄心端部5a、5bに追加される補充部5c、5dを
ヘリカル歯車2′の幅方向と歯幅方向にそれぞれ拡張し
て形成したものである。
両鉄心端部5a、5bに追加される補充部5c、5dを
ヘリカル歯車2′の幅方向と歯幅方向にそれぞれ拡張し
て形成したものである。
■
以上述べたように本発明によれば、へりカル歯車2′の
歯先2a及び歯底2bに対峙して配設されるコイル7を
巻装した磁極鉄心5の鉄心端部5a、5bを、上記ヘリ
カル歯車2′の捩れ角θに倣って殺ぎ取ると共に、この
殺ぎ取った面積に相当する面積を歯車の捩れ角に倣って
追加して形成しであるので、磁路断面積が保持されるよ
うになり、漏れ磁束を解消できるばかりでなく、装置全
体を小型軽量化することができる。
歯先2a及び歯底2bに対峙して配設されるコイル7を
巻装した磁極鉄心5の鉄心端部5a、5bを、上記ヘリ
カル歯車2′の捩れ角θに倣って殺ぎ取ると共に、この
殺ぎ取った面積に相当する面積を歯車の捩れ角に倣って
追加して形成しであるので、磁路断面積が保持されるよ
うになり、漏れ磁束を解消できるばかりでなく、装置全
体を小型軽量化することができる。
第1図は、本発明による速度計発電機の断面図、第2図
は、本発明の要部を取出して示す側面図、第3図は、第
2図中の鎖1i1A−Aに沿う底面図、第4図は、本発
明の詳細な説明するための図、第5図及び第6図は、本
発明の他の実施例を示す各図、第7図は既に提案されて
いる速度計発電機の断面図、第8図は、この速度計発電
機における磁極鉄心と歯車との関係位置を示す底面図、
第9図は、出力電圧と回転数との関係を示すグラフであ
る。 1・・・ギヤケース、2′・・・へりカル歯車、2a・
・・歯先、2b・・・歯底、3・・・保持部材、4・・
・永久磁石、5・・・磁極鉄心、5a、5b・・・鉄心
端部、5c、5d・・・補充部、7・・・コイル、8・
・・絶縁体。 築j、回 2′ 第2図 づ3図 −ヂ会−臥〜
は、本発明の要部を取出して示す側面図、第3図は、第
2図中の鎖1i1A−Aに沿う底面図、第4図は、本発
明の詳細な説明するための図、第5図及び第6図は、本
発明の他の実施例を示す各図、第7図は既に提案されて
いる速度計発電機の断面図、第8図は、この速度計発電
機における磁極鉄心と歯車との関係位置を示す底面図、
第9図は、出力電圧と回転数との関係を示すグラフであ
る。 1・・・ギヤケース、2′・・・へりカル歯車、2a・
・・歯先、2b・・・歯底、3・・・保持部材、4・・
・永久磁石、5・・・磁極鉄心、5a、5b・・・鉄心
端部、5c、5d・・・補充部、7・・・コイル、8・
・・絶縁体。 築j、回 2′ 第2図 づ3図 −ヂ会−臥〜
Claims (1)
- ヘリカル歯車の歯先及び歯底に対峙して配設されるコイ
ルを巻装した磁極鉄心の鉄心端部を、上記ヘリカル歯車
の捩れ角に倣って殺ぎ取ると共に、この殺ぎ取った面積
に相当する面積を歯車の捩れ角に倣って追加して形成し
たことを特徴とする速度計発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25326484A JPS61130874A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 速度計発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25326484A JPS61130874A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 速度計発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61130874A true JPS61130874A (ja) | 1986-06-18 |
Family
ID=17248856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25326484A Pending JPS61130874A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 速度計発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61130874A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0252159U (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-13 | ||
| JPH0578181U (ja) * | 1992-03-23 | 1993-10-22 | 神鋼電機株式会社 | 多出力速度発電機 |
| FR2757704A1 (fr) * | 1996-12-20 | 1998-06-26 | Whitaker Corp | Ensemble a generatrice electrique monte sur un essieu |
-
1984
- 1984-11-30 JP JP25326484A patent/JPS61130874A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0252159U (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-13 | ||
| JPH0578181U (ja) * | 1992-03-23 | 1993-10-22 | 神鋼電機株式会社 | 多出力速度発電機 |
| FR2757704A1 (fr) * | 1996-12-20 | 1998-06-26 | Whitaker Corp | Ensemble a generatrice electrique monte sur un essieu |
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