JPS6116643B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6116643B2 JPS6116643B2 JP55102662A JP10266280A JPS6116643B2 JP S6116643 B2 JPS6116643 B2 JP S6116643B2 JP 55102662 A JP55102662 A JP 55102662A JP 10266280 A JP10266280 A JP 10266280A JP S6116643 B2 JPS6116643 B2 JP S6116643B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- locking member
- guide rail
- bracket
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F5/00—Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers
- E05F5/003—Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers for sliding wings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J5/00—Doors
- B60J5/04—Doors arranged at the vehicle sides
- B60J5/06—Doors arranged at the vehicle sides slidable; foldable
- B60J5/062—Doors arranged at the vehicle sides slidable; foldable for utility vehicles or public transport
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F7/00—Accessories for wings not provided for in other groups of this subclass
- E05F7/04—Arrangements affording protection against rattling
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/50—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for vehicles
- E05Y2900/53—Type of wing
- E05Y2900/531—Doors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車用スライドドアにおけるドア
の上下動を拘束する上下拘束装置に関する。
の上下動を拘束する上下拘束装置に関する。
スライドドアを有するバン型自動車等において
は走行中ドアがガタつかないように上下拘束をし
てやる必要がある。従来、スライドドアの上下拘
束はドア後部においてはロツク装置により行なつ
ており、またドア前部においては、第1図のよう
に互に係合可能な係合部材A,Bの一方を車体の
センタピラーに固定し、他方をドア側部に固定し
てドアを閉じたときに両者を係合させてドアの上
下拘束を行なつていた。このため、ドア組付後に
上記係合部材の取付位置を調整しなければならな
いとともに、たとえ調整しても使用しているうち
にしだいに係合位置がずれてきてしまうという不
都合があつた。
は走行中ドアがガタつかないように上下拘束をし
てやる必要がある。従来、スライドドアの上下拘
束はドア後部においてはロツク装置により行なつ
ており、またドア前部においては、第1図のよう
に互に係合可能な係合部材A,Bの一方を車体の
センタピラーに固定し、他方をドア側部に固定し
てドアを閉じたときに両者を係合させてドアの上
下拘束を行なつていた。このため、ドア組付後に
上記係合部材の取付位置を調整しなければならな
いとともに、たとえ調整しても使用しているうち
にしだいに係合位置がずれてきてしまうという不
都合があつた。
この発明は上記のような問題点に着目してなさ
れたもので、スライドドアに装着されたローラの
ブラケツトにテーパ状係止部材を設け、ドア閉鎖
時にこの係止部材のテーパ面が車体側の一部に当
接して押出され、ローラがガイドレールに押し付
けられるように構成することにより、ドアの上下
拘束を行なつて走行中におけるドアのガタつきを
防止するとともに、ドア組付初期の位置ずれを調
整しなくて済み、また使用によりドアの上下位置
がずれても上下拘束を行なう係止部材の位置調整
をする必要がないようにしたスライドドアの上下
拘束装置を提供することを目的とする。
れたもので、スライドドアに装着されたローラの
ブラケツトにテーパ状係止部材を設け、ドア閉鎖
時にこの係止部材のテーパ面が車体側の一部に当
接して押出され、ローラがガイドレールに押し付
けられるように構成することにより、ドアの上下
拘束を行なつて走行中におけるドアのガタつきを
防止するとともに、ドア組付初期の位置ずれを調
整しなくて済み、また使用によりドアの上下位置
がずれても上下拘束を行なう係止部材の位置調整
をする必要がないようにしたスライドドアの上下
拘束装置を提供することを目的とする。
以下図面に基づいてこの発明の実施例を説明す
る。この発明は第2図に示すようにスライドドア
1の前部下端にブラケツト2を介してロアローラ
3が装着されているスライドドアに適用されるも
のであり、このロアローラ3はドア閉鎖時にドア
の外側面がボデー外側面と同一平面になり、また
ドアを開くと外側に飛び出してボデーの側方に位
置するようにするため、第3図に示すように前端
がボデー内側に向かつて折曲されているロアガイ
ドレール4に係合される。このロアガイドレール
4は図のようにシルアウタ5の外側面に沿つて固
定され、その前端がシルアウタ5に設けられた孔
6を貫通してシルの内側に折曲されている。
る。この発明は第2図に示すようにスライドドア
1の前部下端にブラケツト2を介してロアローラ
3が装着されているスライドドアに適用されるも
のであり、このロアローラ3はドア閉鎖時にドア
の外側面がボデー外側面と同一平面になり、また
ドアを開くと外側に飛び出してボデーの側方に位
置するようにするため、第3図に示すように前端
がボデー内側に向かつて折曲されているロアガイ
ドレール4に係合される。このロアガイドレール
4は図のようにシルアウタ5の外側面に沿つて固
定され、その前端がシルアウタ5に設けられた孔
6を貫通してシルの内側に折曲されている。
そして、上記ロアローラ3のブラケツト2に第
4図のごとく係止部材が装着されるのである。す
なわち、ブラケツト2の水平片2a上にコの字形
の取付部材7が上向きに固着され、この取付部材
7にはロアローラ3の軸方向すなわちボデーと略
直交する方向にピン8が取り付けられており、こ
のピン8に上記シルアウタ5に設けられた孔6の
開口上縁部6aに当接し、かつローラ側に低くな
るように傾斜したテーパ面9aを有する樹脂製係
止部材9が摺動自在に嵌合されている。そして、
この係止部材9は上記取付部材7の折曲片7aと
の間に介装された圧縮コイルバネ10により常時
ローラ側に付勢されている。
4図のごとく係止部材が装着されるのである。す
なわち、ブラケツト2の水平片2a上にコの字形
の取付部材7が上向きに固着され、この取付部材
7にはロアローラ3の軸方向すなわちボデーと略
直交する方向にピン8が取り付けられており、こ
のピン8に上記シルアウタ5に設けられた孔6の
開口上縁部6aに当接し、かつローラ側に低くな
るように傾斜したテーパ面9aを有する樹脂製係
止部材9が摺動自在に嵌合されている。そして、
この係止部材9は上記取付部材7の折曲片7aと
の間に介装された圧縮コイルバネ10により常時
ローラ側に付勢されている。
次に上記構成の作用を説明する。
第5図に示すように上記ブラケツト2はスライ
ドドア1のインナパネル1aの下端にボルトによ
り固定されており、ドア1を前方へ移動して閉め
ると、ロアローラ3はロアガイドレール4前端の
折曲部に沿つてシルアウタ5の孔6からシルの内
側に案内されて、ドアはボデー側に移動し、ブラ
ケツト2上の係止部材9がシルアウタ5に当接す
る。すなわち、テーパ面9aが孔6の上縁に当接
して下方へ押出される。そのため、ブラケツト2
を介してロアガイドレール4内のロアローラ3が
レールの下辺4aに押し付けられて、ドアはロア
ローラ3により下方への移動が、また係止部材9
により上方への移動が阻止され、上下方向の移動
が拘束されるのである。なお、このときドアの上
下位置が多少ずれていても、係止部材9のテーパ
面9aがシルアウタ5に当接するようになつてい
るため、必ず孔6の上縁がテーパ面9aのどこか
に当たつて上下拘束がなされる。しかも係止部材
9は圧縮コイルバネ10により常時ローラ側へ付
勢されているため、走行中にドアが少しでも上下
動して係止部材9とシルアウタ5との間にすきま
ができると、係止部材9がバネ力で更にくい込ん
でドアの拘束力が強くなる。その上、係止部材9
とロアローラ3とが、ともにブラケツト2の水平
辺2aに取付けられ、しかも互いに近くに位置し
ているため、係止部材9を取付ける際に、ガイド
レール4に対して一定の精度を確保して取付けら
れたロアローラ3との位置関係を調整するだけで
容易にシルアウタ5の孔6の開口上縁部6aに対
する取付精度が確保でき取付作業も行ない易い。
なお、この係止部材はとりわけ図示はしないがス
ライドドアのアツパレールのブラケツトに装着し
て車体のルーフサイドに当接させてドアの上下拘
束をすることもできる。
ドドア1のインナパネル1aの下端にボルトによ
り固定されており、ドア1を前方へ移動して閉め
ると、ロアローラ3はロアガイドレール4前端の
折曲部に沿つてシルアウタ5の孔6からシルの内
側に案内されて、ドアはボデー側に移動し、ブラ
ケツト2上の係止部材9がシルアウタ5に当接す
る。すなわち、テーパ面9aが孔6の上縁に当接
して下方へ押出される。そのため、ブラケツト2
を介してロアガイドレール4内のロアローラ3が
レールの下辺4aに押し付けられて、ドアはロア
ローラ3により下方への移動が、また係止部材9
により上方への移動が阻止され、上下方向の移動
が拘束されるのである。なお、このときドアの上
下位置が多少ずれていても、係止部材9のテーパ
面9aがシルアウタ5に当接するようになつてい
るため、必ず孔6の上縁がテーパ面9aのどこか
に当たつて上下拘束がなされる。しかも係止部材
9は圧縮コイルバネ10により常時ローラ側へ付
勢されているため、走行中にドアが少しでも上下
動して係止部材9とシルアウタ5との間にすきま
ができると、係止部材9がバネ力で更にくい込ん
でドアの拘束力が強くなる。その上、係止部材9
とロアローラ3とが、ともにブラケツト2の水平
辺2aに取付けられ、しかも互いに近くに位置し
ているため、係止部材9を取付ける際に、ガイド
レール4に対して一定の精度を確保して取付けら
れたロアローラ3との位置関係を調整するだけで
容易にシルアウタ5の孔6の開口上縁部6aに対
する取付精度が確保でき取付作業も行ない易い。
なお、この係止部材はとりわけ図示はしないがス
ライドドアのアツパレールのブラケツトに装着し
て車体のルーフサイドに当接させてドアの上下拘
束をすることもできる。
以上説明したごとくこの発明に係るスライドド
アの上下拘束装置は、ドアに装着されたローラの
ブラケツトにテーパ状係止部材を設け、ドア閉鎖
時に上記ローラがガイドレールの下面に当接し、
また上記係止部材のテーパ面が車体側の一部に当
接してドアの上下拘束がなされるように構成した
ので、走行中におけるドアのガタつきを防止でき
るとともに、ドア組付初期の位置ずれを調整する
必要がなく、また使用によりドアの上下位置が多
少ずれてきても上下拘束を行なう係止部材の位置
調整をしなくてもしつかりとドアを拘束すること
ができる。その上、係止部材をローラが取付けら
れたブラケツトの水平辺上面に取付けてあるた
め、係止部材を取付ける場合に、ガイドレールに
対して一定の精度を確保して取付けられたローラ
を基準にして係止部材の位置決めを行なうだけで
容易に高い取付精度を確保できる。
アの上下拘束装置は、ドアに装着されたローラの
ブラケツトにテーパ状係止部材を設け、ドア閉鎖
時に上記ローラがガイドレールの下面に当接し、
また上記係止部材のテーパ面が車体側の一部に当
接してドアの上下拘束がなされるように構成した
ので、走行中におけるドアのガタつきを防止でき
るとともに、ドア組付初期の位置ずれを調整する
必要がなく、また使用によりドアの上下位置が多
少ずれてきても上下拘束を行なう係止部材の位置
調整をしなくてもしつかりとドアを拘束すること
ができる。その上、係止部材をローラが取付けら
れたブラケツトの水平辺上面に取付けてあるた
め、係止部材を取付ける場合に、ガイドレールに
対して一定の精度を確保して取付けられたローラ
を基準にして係止部材の位置決めを行なうだけで
容易に高い取付精度を確保できる。
また、スライドドアの上下拘束のうちの下側の
拘束をガイドレールにローラを当接させて行なつ
ているため、その分だけ部品点数を少なくでき
る。しかも、本発明はドアの下端あるいは上端に
設けるためセンタピラーを有しないスライドドア
車にも適用できるものである。
拘束をガイドレールにローラを当接させて行なつ
ているため、その分だけ部品点数を少なくでき
る。しかも、本発明はドアの下端あるいは上端に
設けるためセンタピラーを有しないスライドドア
車にも適用できるものである。
第1図は従来のスライドドアにおける上下拘束
装置を示す斜視図、第2図は本発明の一実施例の
上下拘束装置を設けるロアローラの取付位置を示
す斜視図、第3図はロアガイドレールの前端部の
構造を示す斜視図、第4図は本発明装置の一例を
示す斜視図、第5図はこの装置による拘束状態を
示す要部断面図である。 1……スライドドア、1a……インナパネル、
2……ブラケツト、2a……水平片、3……ロア
ローラ、4……ロアガイドレール、5……車体
(シルアウタ)、6……孔、6a……開口上縁部、
9……係止部材、9a……テーパ面。
装置を示す斜視図、第2図は本発明の一実施例の
上下拘束装置を設けるロアローラの取付位置を示
す斜視図、第3図はロアガイドレールの前端部の
構造を示す斜視図、第4図は本発明装置の一例を
示す斜視図、第5図はこの装置による拘束状態を
示す要部断面図である。 1……スライドドア、1a……インナパネル、
2……ブラケツト、2a……水平片、3……ロア
ローラ、4……ロアガイドレール、5……車体
(シルアウタ)、6……孔、6a……開口上縁部、
9……係止部材、9a……テーパ面。
Claims (1)
- 1 車体にガイドレールを取付けこのガイドレー
ルの前端を車体に形成された孔に貫通して車内側
に折曲する一方、ドアインナパネルにブラケツト
を取付け、このブラケツトに形成された水平辺先
端に上記ガイドレールの下面に当接するローラを
装着すると共にこの水平辺の上面に車幅方向に摺
動する係止部材を装着し、この係止部材に上記孔
の開口上縁部に当接し、かつ車体と略直行する方
向に傾斜するテーパ面を形成したことを特徴とす
る自動車用スライドドアの上下拘束装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10266280A JPS5730615A (en) | 1980-07-26 | 1980-07-26 | Automobile slide door vertical rattle preventing device |
| EP81302957A EP0045139B1 (en) | 1980-07-26 | 1981-06-30 | A structure for preventing a sliding door for an automotive vehicle from moving vertically |
| DE8181302957T DE3166456D1 (en) | 1980-07-26 | 1981-06-30 | A structure for preventing a sliding door for an automotive vehicle from moving vertically |
| US06/286,183 US4433507A (en) | 1980-07-26 | 1981-07-22 | Structure for preventing vertical movement of a sliding door |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10266280A JPS5730615A (en) | 1980-07-26 | 1980-07-26 | Automobile slide door vertical rattle preventing device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5730615A JPS5730615A (en) | 1982-02-18 |
| JPS6116643B2 true JPS6116643B2 (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=14333438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10266280A Granted JPS5730615A (en) | 1980-07-26 | 1980-07-26 | Automobile slide door vertical rattle preventing device |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4433507A (ja) |
| EP (1) | EP0045139B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5730615A (ja) |
| DE (1) | DE3166456D1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH07271550A (ja) * | 1987-11-30 | 1995-10-20 | Seiko Epson Corp | 電子機器 |
| JPH08129375A (ja) * | 1994-10-31 | 1996-05-21 | Nec Corp | 映像サイズ補正装置 |
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| JPS5915180A (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-26 | 日産自動車株式会社 | スライドドア車におけるガイドレ−ルの支持構造 |
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| JPS5932520A (ja) * | 1982-08-18 | 1984-02-22 | Nissan Motor Co Ltd | シ−トベルトアンカ取付構造 |
| JPS5934922A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-25 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車の車体構造 |
| JPH056174Y2 (ja) * | 1986-04-23 | 1993-02-17 | ||
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| EP0357541B1 (en) * | 1988-08-29 | 1994-10-19 | Suzuki Motor Corporation | Vehicle provided with a sliding door |
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-
1980
- 1980-07-26 JP JP10266280A patent/JPS5730615A/ja active Granted
-
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- 1981-06-30 DE DE8181302957T patent/DE3166456D1/de not_active Expired
- 1981-06-30 EP EP81302957A patent/EP0045139B1/en not_active Expired
- 1981-07-22 US US06/286,183 patent/US4433507A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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