JPS61176191A - 自動装備装置 - Google Patents
自動装備装置Info
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- JPS61176191A JPS61176191A JP61012255A JP1225586A JPS61176191A JP S61176191 A JPS61176191 A JP S61176191A JP 61012255 A JP61012255 A JP 61012255A JP 1225586 A JP1225586 A JP 1225586A JP S61176191 A JPS61176191 A JP S61176191A
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- Japan
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- removal
- unit
- guide
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0446—Apparatus for mounting on conductive members, e.g. leadframes or conductors on insulating substrates
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/04—Mounting of components, e.g. of leadless components
- H05K13/0417—Feeding with belts or tapes
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/04—Mounting of components, e.g. of leadless components
- H05K13/0417—Feeding with belts or tapes
- H05K13/0419—Feeding with belts or tapes tape feeders
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/5313—Means to assemble electrical device
- Y10T29/53174—Means to fasten electrical component to wiring board, base, or substrate
-
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、部品が、ベルトローラに巻き付けら。
れなベルトにして提供され(ベルト部品)、なるべく送
り装置として長手方向に(長手方向=X一方向)動作す
る部品支持体収容部、位置決めユニットと装備ヘッドを
有するつかみ配置装置、およびベルト部品のための部品
準備装置が設けられており、その際部品準備装置が、ベ
ルトローラ用の収容ユニット、複数のベルト案内路を備
えたベルト案内部、ベルト送り装置、およびベルトの被
覆材料用の取りはずしユニットを有する、接続線材のな
い部品(チップ部品)を部品支持体に装備する自動装備
装置に関する6 従来技術 板または帯状の部品支持体に、以前のような線材を有す
る部品ではなく、以下チップ部品と称する線材を持たな
い部品を装備することがますます多くなっている. そ
の際チップ部品とは、立方体のチップ抵抗およびコンデ
ンサだけでなく、あらゆるリードなし部品およびあらゆ
る平板状部品のことであり、これら部品の接続部は、、
部品支持体内に挿入するのではなく、載せられる(例え
ばMELFs, So−ケーシングおよびD.IL−
ケーシング等における回路)。
り装置として長手方向に(長手方向=X一方向)動作す
る部品支持体収容部、位置決めユニットと装備ヘッドを
有するつかみ配置装置、およびベルト部品のための部品
準備装置が設けられており、その際部品準備装置が、ベ
ルトローラ用の収容ユニット、複数のベルト案内路を備
えたベルト案内部、ベルト送り装置、およびベルトの被
覆材料用の取りはずしユニットを有する、接続線材のな
い部品(チップ部品)を部品支持体に装備する自動装備
装置に関する6 従来技術 板または帯状の部品支持体に、以前のような線材を有す
る部品ではなく、以下チップ部品と称する線材を持たな
い部品を装備することがますます多くなっている. そ
の際チップ部品とは、立方体のチップ抵抗およびコンデ
ンサだけでなく、あらゆるリードなし部品およびあらゆ
る平板状部品のことであり、これら部品の接続部は、、
部品支持体内に挿入するのではなく、載せられる(例え
ばMELFs, So−ケーシングおよびD.IL−
ケーシング等における回路)。
チップ部品を使用すれば、線材を有する部品を使用した
場合よりも高い実装密度、高い信頼性および自動化に適
した装備技術が可能になる。
場合よりも高い実装密度、高い信頼性および自動化に適
した装備技術が可能になる。
一方部品支持体におけるチップ部品の自動装備のため自
動装備装置が開発されており、これら装置の基本構成は
、部品支持体収容部、位置決めユニットと装備ヘッドを
有するつかみ配置装置、および部品準備装置から成る。
動装備装置が開発されており、これら装置の基本構成は
、部品支持体収容部、位置決めユニットと装備ヘッドを
有するつかみ配置装置、および部品準備装置から成る。
チップ部品は、部品製造業者から一方において袋に入れ
て,他方においてベルトローラに巻かれたベルトとして
供給される. 袋に入れて供給されたチップ部品を使用
する場合、自動装備装置の部品準備装置には、例えば振
動長手送り装置、振動円形送り装置または振動角形送り
装置が付属している. ベルトローラに巻かれたベルト
としてで供給されるチップ部品(ベルト部品)を使用し
ようとする場合,自動装備装置の部品準備装置には、ベ
ルトローラ用収容装置、多数のベルト案内路を有するベ
ルト案内部、ベルト送り装置、およびベルトの被覆材料
用の取りはずしユニットが付属している。
て,他方においてベルトローラに巻かれたベルトとして
供給される. 袋に入れて供給されたチップ部品を使用
する場合、自動装備装置の部品準備装置には、例えば振
動長手送り装置、振動円形送り装置または振動角形送り
装置が付属している. ベルトローラに巻かれたベルト
としてで供給されるチップ部品(ベルト部品)を使用し
ようとする場合,自動装備装置の部品準備装置には、ベ
ルトローラ用収容装置、多数のベルト案内路を有するベ
ルト案内部、ベルト送り装置、およびベルトの被覆材料
用の取りはずしユニットが付属している。
本発明の前提となる、しかもチップ部品に関して、チッ
プ部品を有する部品支持体の自動装備に関して、および
チップ部品を有する部品支持体の装備用の自動装備装置
に関して前提となる従来技術については、シーメンス刊
行物“ベステユックアウトマート・ツユ−・チップ・ラ
ント・プラナーレ・バラエレメント”、シーメンス刊行
物 Mc h 01710.835が参考になる。
シーメンス刊行物”ベステユック°アウトマート・ツユ
−・チップ・ラント・プラナーレ・バラエレメント”の
全開示内容は、明らかに本発明の開示内容と考えてよい
。
プ部品を有する部品支持体の自動装備に関して、および
チップ部品を有する部品支持体の装備用の自動装備装置
に関して前提となる従来技術については、シーメンス刊
行物“ベステユックアウトマート・ツユ−・チップ・ラ
ント・プラナーレ・バラエレメント”、シーメンス刊行
物 Mc h 01710.835が参考になる。
シーメンス刊行物”ベステユック°アウトマート・ツユ
−・チップ・ラント・プラナーレ・バラエレメント”の
全開示内容は、明らかに本発明の開示内容と考えてよい
。
本発明の前提となる従来技術ではくシーメンス刊行物“
ベステユックアウトマート・ツユ−・チップ・ラント・
プラナーレ・バラエレメント”。
ベステユックアウトマート・ツユ−・チップ・ラント・
プラナーレ・バラエレメント”。
特に8頁左欄、9頁左欄、10−16頁および21頁以
後参照)、部品準備装置は次のように構成されている。
後参照)、部品準備装置は次のように構成されている。
すなわちそれぞれのベルトローラ(またはベルトロー
ラの対)ごとに、特別のベルト案内部、特別のベルト送
りユニットおよび特別の取りはずし駆動装置が設けられ
ている。 組み立てた状態においてベルトローラの収容
ユニ・ソト、ベルト案内部、ベルト送りユニット、およ
び取りはずし駆動装置を有する取りはずしユニットは、
定置の構造ユニットを形成ルている。 本発明が前提と
する従来技術において公知の自動装備装置によれば、部
品支持体におけるチップ部品の装備は、部品準備装置に
関して次のように行われるつかみ配置装置の装備ヘッド
が個々のベルトから順にそれぞれ1つのチップ部品を取
りはずすことができる位置に、すべてのベルトがある自
動装備装置の状態が、考えの出発点である。 装備開始
後、つかみ配置装置の装備ヘッドは、個々のベルトから
連続してそれぞれ1つのチップ部品を取りはずし、それ
からこのチップ部品は、つかみ配置装置により装備すべ
き部品支持体の所定の位置に載せられる。 つかみ配置
装置の装備ヘッドが、部品支持体の装備に必要なすべて
のチップ部品をベルトから取りはずし、かつこれら部品
を装備すべき部品支持体上に載せ終わった場合、同時に
すべてのベルトは、すべてのベルト送りユニットにより
1区間だけ、すなわち再びつかみ配置装置の装備ヘッド
が個々のベルトからそれぞれ1つのチップ部品を取りは
ずすことができる位置に、すべてのベルトがあるために
必要な区間だけ送られる。
ラの対)ごとに、特別のベルト案内部、特別のベルト送
りユニットおよび特別の取りはずし駆動装置が設けられ
ている。 組み立てた状態においてベルトローラの収容
ユニ・ソト、ベルト案内部、ベルト送りユニット、およ
び取りはずし駆動装置を有する取りはずしユニットは、
定置の構造ユニットを形成ルている。 本発明が前提と
する従来技術において公知の自動装備装置によれば、部
品支持体におけるチップ部品の装備は、部品準備装置に
関して次のように行われるつかみ配置装置の装備ヘッド
が個々のベルトから順にそれぞれ1つのチップ部品を取
りはずすことができる位置に、すべてのベルトがある自
動装備装置の状態が、考えの出発点である。 装備開始
後、つかみ配置装置の装備ヘッドは、個々のベルトから
連続してそれぞれ1つのチップ部品を取りはずし、それ
からこのチップ部品は、つかみ配置装置により装備すべ
き部品支持体の所定の位置に載せられる。 つかみ配置
装置の装備ヘッドが、部品支持体の装備に必要なすべて
のチップ部品をベルトから取りはずし、かつこれら部品
を装備すべき部品支持体上に載せ終わった場合、同時に
すべてのベルトは、すべてのベルト送りユニットにより
1区間だけ、すなわち再びつかみ配置装置の装備ヘッド
が個々のベルトからそれぞれ1つのチップ部品を取りは
ずすことができる位置に、すべてのベルトがあるために
必要な区間だけ送られる。
部品準備装置に関して前記の、本発明の前提となる公知
の自動装備装置の動作様式から、それとなく利用されな
かった多数のベルト送りユニットが存在するということ
が明らかである。 例えば48のベルトがある場合、同
時に48のベルト送りユニットが(またはベルト送りユ
ニットがそれぞれ1対のベルトに付属している場合、2
4のベルト送りユニットが)、送りステップを行う。
の自動装備装置の動作様式から、それとなく利用されな
かった多数のベルト送りユニットが存在するということ
が明らかである。 例えば48のベルトがある場合、同
時に48のベルト送りユニットが(またはベルト送りユ
ニットがそれぞれ1対のベルトに付属している場合、2
4のベルト送りユニットが)、送りステップを行う。
その後・ベルト送りユニットは、つかみ配置装置の装備
ヘッドが、部品支持体の装備のため必要なチップ部品を
ベルトから取りはずし、かつ装備すべき部品支持体上に
置き終わるまで利用されない。
ヘッドが、部品支持体の装備のため必要なチップ部品を
ベルトから取りはずし、かつ装備すべき部品支持体上に
置き終わるまで利用されない。
発明の目的
従って本発明の前提となる公知の自動装備装置は、部品
準備装置に関してあまりに高価なので、本発明の課題は
、部品準備装置に関してあまり高価でない自動装備装置
を提供することにある。
準備装置に関してあまりに高価なので、本発明の課題は
、部品準備装置に関してあまり高価でない自動装備装置
を提供することにある。
発明の構成
前記課題を解決する本発明による自動装備装置は、まず
だいたいにおいてつぎのような特徴を有する。 すなわ
ちベルト送り装置が、個々のベルト送りユニットとして
構成されており、かつそれぞれ個々の装備過程に対して
それぞれ1つのベルトが、ベルト送りユニットによりあ
らかじめ決められたベルト送り位置に動かされる。 従
って本発明の前提となる公知の自動装備装置において、
装備すべきそれぞれの部品支持体あたり例えば48のベ
ルトで48のベルト送りユニットが(またはそれぞれ1
対のベルトに1つのベルト送りユニットが付属している
場合には、24のベルト送りユニットが)、それぞれ1
回の送りステップを行うが、一方本発明による自動装備
装置では、1つのベルト送りユニットしか必要でなく、
このベルト送りユニットは、この時装備すべきそれぞれ
の部品支持体あたり48回の送りステップを行う。
だいたいにおいてつぎのような特徴を有する。 すなわ
ちベルト送り装置が、個々のベルト送りユニットとして
構成されており、かつそれぞれ個々の装備過程に対して
それぞれ1つのベルトが、ベルト送りユニットによりあ
らかじめ決められたベルト送り位置に動かされる。 従
って本発明の前提となる公知の自動装備装置において、
装備すべきそれぞれの部品支持体あたり例えば48のベ
ルトで48のベルト送りユニットが(またはそれぞれ1
対のベルトに1つのベルト送りユニットが付属している
場合には、24のベルト送りユニットが)、それぞれ1
回の送りステップを行うが、一方本発明による自動装備
装置では、1つのベルト送りユニットしか必要でなく、
このベルト送りユニットは、この時装備すべきそれぞれ
の部品支持体あたり48回の送りステップを行う。
このベルト送りユニットを特に正確かつ高信頼度で働く
ように構成したとしても、1つのベルト送りユニットに
は、48のベルト送りユニット(または24のベルト送
りユニット)よりもずっとわずかな費用しかかからない
ことは自明である。
ように構成したとしても、1つのベルト送りユニットに
は、48のベルト送りユニット(または24のベルト送
りユニット)よりもずっとわずかな費用しかかからない
ことは自明である。
実施例の説明
本発明の実施例を以下図面により説明する。
第1図に概略的に示した自動部品装備装置は、チップ部
品2、すなわち接続線材を持たない部品を部品支持体1
に装備するために使用するものであり、しかもベルト部
品、従ってベルトローラに巻かれたベルト4として供給
されるようなものに使用するものである。 図示した自
動装備装置には、送り方向として長手方向に(長手方向
=X一方向)動作する部品支持体、収容部5、位置決め
ユニット7と装備ヘッド8を備えたつかみ配置装置6、
および部品準備装置9が含まれており、その際部品準備
装置9は、ベルトローラ3用の収容ユニット10、多数
のベルト案内路12を有するベルト案内部11、ベルト
送り装置13、およびベルト4の被覆材料15用の取り
はずしユニット14から成る。
品2、すなわち接続線材を持たない部品を部品支持体1
に装備するために使用するものであり、しかもベルト部
品、従ってベルトローラに巻かれたベルト4として供給
されるようなものに使用するものである。 図示した自
動装備装置には、送り方向として長手方向に(長手方向
=X一方向)動作する部品支持体、収容部5、位置決め
ユニット7と装備ヘッド8を備えたつかみ配置装置6、
および部品準備装置9が含まれており、その際部品準備
装置9は、ベルトローラ3用の収容ユニット10、多数
のベルト案内路12を有するベルト案内部11、ベルト
送り装置13、およびベルト4の被覆材料15用の取り
はずしユニット14から成る。
第3図には、本発明の前提となる従来技術が概略的に示
されている。 それぞれのベルトローラ3ごとに、また
は1対のベルトローラごとに、別個のベルト案内部11
、別個のベルト送りユニット16および別個の取りはず
し駆動装置17が設けられている。 組み立て状態にお
いてベルトローラ3用の収容ユニット10.ベルト案内
部11、ベルト送りユニット16および取りはずしユニ
ット14は、定置の構造ユニットを形成している第1図
および第2図および第4図ないし第8図を一覧すれば明
らかなように、本発明による自動装備装置について、ベ
ルト送り装置13が、個々のベルト送りユニット16と
して構成されており、かつそれぞれ個々の装備過程に対
してそれぞれ1つのベルト4が、ベルト送りユニット1
6によりあらかじめ決められたベルト送り位置に動かさ
れることが成り立つ、 従って本発明の前提となる自動
装備装置では、装備すべきそれぞれの部品支持体1あた
り48のベルト4の場合48のベルト送りユニット16
(またはそれぞれ1対のベルト4に1つのベルト送りユ
ニット16が付属している場合、24のベルト送りユニ
ット16)が、それぞれ1ステツプの送りを行うが、一
方本発明による自動装備装置では、1つのベルトコニベ
ヤユニット16しか必要とせず、この時このユニットは
、装備すべきそれぞれの部品支持体1ごとに48回の送
りステップを行う。
されている。 それぞれのベルトローラ3ごとに、また
は1対のベルトローラごとに、別個のベルト案内部11
、別個のベルト送りユニット16および別個の取りはず
し駆動装置17が設けられている。 組み立て状態にお
いてベルトローラ3用の収容ユニット10.ベルト案内
部11、ベルト送りユニット16および取りはずしユニ
ット14は、定置の構造ユニットを形成している第1図
および第2図および第4図ないし第8図を一覧すれば明
らかなように、本発明による自動装備装置について、ベ
ルト送り装置13が、個々のベルト送りユニット16と
して構成されており、かつそれぞれ個々の装備過程に対
してそれぞれ1つのベルト4が、ベルト送りユニット1
6によりあらかじめ決められたベルト送り位置に動かさ
れることが成り立つ、 従って本発明の前提となる自動
装備装置では、装備すべきそれぞれの部品支持体1あた
り48のベルト4の場合48のベルト送りユニット16
(またはそれぞれ1対のベルト4に1つのベルト送りユ
ニット16が付属している場合、24のベルト送りユニ
ット16)が、それぞれ1ステツプの送りを行うが、一
方本発明による自動装備装置では、1つのベルトコニベ
ヤユニット16しか必要とせず、この時このユニットは
、装備すべきそれぞれの部品支持体1ごとに48回の送
りステップを行う。
第4図および第5図から明らかなように、本発明による
自動装備装置のここに示した実施例は、その他に次のよ
うな特徴を有する。 すなわちベルト送りユニット16
は送りピン18を有し、かつ送りピン18は、横方向(
横方向=Y一方向)および垂直方向(垂直方向=Z一方
向)に可動である。 個別的には送りピン18に対して
ベルト送りユニット16は、Y−案内部19およびZ−
案内部20を有し、図示した実施例においてこれら案内
部は案内スリットとして構成されており、かつ送りピン
18は、ばね負荷により、すなわちY−ばね21および
Z−ばね22により初期位置に保持されており、これら
ばねは圧縮ばねとして構成されている。 送りピン18
は、図示していない気圧操作可能なシリンダピストン装
置によって可動である。 (本発明が前提とする公知
の自動装備装置では、前記のようにベルト送りユニット
16に送りピンを設けること自体公知なので、ここでこ
れ以上細部に立ち入る必要はない、)前記のように、次
のことも本発明の重要な思想に属する。 すなわちそれ
ぞれ個々の装備過程ごとにそれぞれ1つのベルト4が、
ベルト送りユニット16によりあらかじめ決められたベ
ルト送り位置に動かされる。 このことは、ベルト案内
部11を可動にすることによ°り実現できる。 本実施
例においてベルトローラ3用の収容ユニット10.ベル
ト案内部11およびベルト4の被覆材料15用の取りは
ずしユニット14は、X一方向に可動のユニットとして
まとめられている。 ベルト案内部11の移動のため、
またはベルトローラ3用の収容ユニット10.ベルト案
内部11および被覆材料15用の取りはずしユニット1
4から成るユニットの移動のため、スピンドル駆動装置
23が設けられている。
自動装備装置のここに示した実施例は、その他に次のよ
うな特徴を有する。 すなわちベルト送りユニット16
は送りピン18を有し、かつ送りピン18は、横方向(
横方向=Y一方向)および垂直方向(垂直方向=Z一方
向)に可動である。 個別的には送りピン18に対して
ベルト送りユニット16は、Y−案内部19およびZ−
案内部20を有し、図示した実施例においてこれら案内
部は案内スリットとして構成されており、かつ送りピン
18は、ばね負荷により、すなわちY−ばね21および
Z−ばね22により初期位置に保持されており、これら
ばねは圧縮ばねとして構成されている。 送りピン18
は、図示していない気圧操作可能なシリンダピストン装
置によって可動である。 (本発明が前提とする公知
の自動装備装置では、前記のようにベルト送りユニット
16に送りピンを設けること自体公知なので、ここでこ
れ以上細部に立ち入る必要はない、)前記のように、次
のことも本発明の重要な思想に属する。 すなわちそれ
ぞれ個々の装備過程ごとにそれぞれ1つのベルト4が、
ベルト送りユニット16によりあらかじめ決められたベ
ルト送り位置に動かされる。 このことは、ベルト案内
部11を可動にすることによ°り実現できる。 本実施
例においてベルトローラ3用の収容ユニット10.ベル
ト案内部11およびベルト4の被覆材料15用の取りは
ずしユニット14は、X一方向に可動のユニットとして
まとめられている。 ベルト案内部11の移動のため、
またはベルトローラ3用の収容ユニット10.ベルト案
内部11および被覆材料15用の取りはずしユニット1
4から成るユニットの移動のため、スピンドル駆動装置
23が設けられている。
本発明による自動装備装置において空になったベルトを
下方に運び去り、かつ空になったベルトに付属の切断装
置を設けてもよいことは図示されていない。
下方に運び去り、かつ空になったベルトに付属の切断装
置を設けてもよいことは図示されていない。
第4図による実施例は次のような特徴を有する、 すな
わちベルト4の被覆材料15用の取りはずし装置14は
、ベルトローラ3の数と同じ数の取りはずしローラ24
と1つの取りはずし駆動装置25を有する。 その際取
りはずし駆動装置25は、個々の取りはずし駆動ユニッ
ト26として構成されており、かつそれぞれ個々の取り
はずし過程ごとに1つの取りはずしローラ24が、取り
はずし駆動ユニット26によってあらかじめ決められた
取りはずし位置に動かされる。 従って本発明によりベ
ルト送り装置13において実現する方式は、すなわち1
つのベルト送りユニット16だけの方式は、取りはずし
駆動装置25においても実現する。 第6図から明らか
なように、それぞれの取りはずしローラ24に制動素子
27が付属しており、この制動素子は、取りはずし方向
とは逆の方向だけに制動作用し、かつ板ばねとして構成
されている。 取り外し駆動ユニット26は電気モータ
ー28を有し、しかも直流モータを有するので、電気モ
ータ28の電機子電流の制御または調整により、電気モ
ータ28の駆動トルクが、従って取りはずし駆動ユニッ
ト26に連結された取りはずしローラ24の取りはずし
力が制御または調整される。 電気モータ28と取りは
ずしユニット26に連結された取りはずしローラ24と
の間に、トルク伝達輪29が設けられている。
わちベルト4の被覆材料15用の取りはずし装置14は
、ベルトローラ3の数と同じ数の取りはずしローラ24
と1つの取りはずし駆動装置25を有する。 その際取
りはずし駆動装置25は、個々の取りはずし駆動ユニッ
ト26として構成されており、かつそれぞれ個々の取り
はずし過程ごとに1つの取りはずしローラ24が、取り
はずし駆動ユニット26によってあらかじめ決められた
取りはずし位置に動かされる。 従って本発明によりベ
ルト送り装置13において実現する方式は、すなわち1
つのベルト送りユニット16だけの方式は、取りはずし
駆動装置25においても実現する。 第6図から明らか
なように、それぞれの取りはずしローラ24に制動素子
27が付属しており、この制動素子は、取りはずし方向
とは逆の方向だけに制動作用し、かつ板ばねとして構成
されている。 取り外し駆動ユニット26は電気モータ
ー28を有し、しかも直流モータを有するので、電気モ
ータ28の電機子電流の制御または調整により、電気モ
ータ28の駆動トルクが、従って取りはずし駆動ユニッ
ト26に連結された取りはずしローラ24の取りはずし
力が制御または調整される。 電気モータ28と取りは
ずしユニット26に連結された取りはずしローラ24と
の間に、トルク伝達輪29が設けられている。
第7図および第8図に示した本発明による自動装備装置
の実施例は、主要構造に関してこれまで説明した実施例
と同じである。
の実施例は、主要構造に関してこれまで説明した実施例
と同じである。
第7図および第8図に示した本発明による自動装備装置
では、Y−送りニット30が設けられており、かつY−
送りユニット30上にZ−送りユニット31が配置され
ており、Z−送りユニットに2つの送りピン18が付属
している。 一方においてY−送りユニット30とZ−
送りユニット31、および他方において保持ユニット3
2は、交互に動作し、従って送りピン18または保持ピ
ン33がベルト4にはまっている。
では、Y−送りニット30が設けられており、かつY−
送りユニット30上にZ−送りユニット31が配置され
ており、Z−送りユニットに2つの送りピン18が付属
している。 一方においてY−送りユニット30とZ−
送りユニット31、および他方において保持ユニット3
2は、交互に動作し、従って送りピン18または保持ピ
ン33がベルト4にはまっている。
前に説明した実施例のように、第7図および第8図に示
した本発明による自動装備装置の実施例でも、ベルト送
り装置16は定置になっている。
した本発明による自動装備装置の実施例でも、ベルト送
り装置16は定置になっている。
ここでは1つの取りはずしユニット14も一定的に設け
られており、この取りはずしユニットは。
られており、この取りはずしユニットは。
そのつとベルト4と共働し、このベルトとはベルト送り
装置16も共働する。
装置16も共働する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、チップ部品、しかもベルト部品を部品支持体
に装備する自動装備装置の概略斜視図、第2図は、第1
図の装置の一部を第1図よりも拡大して示す図、第3図
は、本発明の前提となる自動装備装置の部品準備装置の
一部を示す図、第4図は、本発明による自動装備装置の
有利な実施例の部品準備装置の一部を示す概略斜視図、
第5図は、第4図の装置の一部を第4図よりも拡大して
示す図、第6図は、本発明による自動装備装置の有利な
実施例の取りはずしユニットの一部を示す略図、第7図
は、本発明による自動装備装置の別の実施例の一部を示
す図、第8図は、第7図の装置の側面図である。 1一部品支持体、2−チップ部品、3−ベルトローラ、
4−ベルト、5一部品支持体収容部、6一つかみ配置装
置、7−位置決めユニット、8−装備ヘッド、9一部品
準備装置、1〇−収容ユニット、11−ベルト案内部、
12−ベルト案内路、13−ベルト送り装置、15−被
覆材料、16−ベルト送りユニット、18−送りピン、
19−Y−案内部、2O−Z−案内部、2l−Y−ばね
、22−Z−ばね、23−スピンドル駆動装置、24−
取りはずしローラ、25−取り番よずし駆動装置、27
−制動素子、28−電気モータ、29−トルク伝達輪
に装備する自動装備装置の概略斜視図、第2図は、第1
図の装置の一部を第1図よりも拡大して示す図、第3図
は、本発明の前提となる自動装備装置の部品準備装置の
一部を示す図、第4図は、本発明による自動装備装置の
有利な実施例の部品準備装置の一部を示す概略斜視図、
第5図は、第4図の装置の一部を第4図よりも拡大して
示す図、第6図は、本発明による自動装備装置の有利な
実施例の取りはずしユニットの一部を示す略図、第7図
は、本発明による自動装備装置の別の実施例の一部を示
す図、第8図は、第7図の装置の側面図である。 1一部品支持体、2−チップ部品、3−ベルトローラ、
4−ベルト、5一部品支持体収容部、6一つかみ配置装
置、7−位置決めユニット、8−装備ヘッド、9一部品
準備装置、1〇−収容ユニット、11−ベルト案内部、
12−ベルト案内路、13−ベルト送り装置、15−被
覆材料、16−ベルト送りユニット、18−送りピン、
19−Y−案内部、2O−Z−案内部、2l−Y−ばね
、22−Z−ばね、23−スピンドル駆動装置、24−
取りはずしローラ、25−取り番よずし駆動装置、27
−制動素子、28−電気モータ、29−トルク伝達輪
Claims (11)
- (1)部品が、ベルトローラに巻き付けられたベルトに
して提供され(ベルト部品)、なるべく送り装置として
長手方向に(長手方向=X−方向)動作する部品支持体
収容部、位置決めユニットと装備ヘッドを有するつかみ
配置装置、およびベルト部品のための部品準備装置が設
けられており、その際部品準備装置が、ベルトローラ用
の収容ユニット、複数のベルト案内路を備えたベルト案
内部、ベルト送り装置、およびベルトの被覆材料用の取
りはずしユニットを有する、接続線材のない部品(チッ
プ部品)を部品支持体に装備する自動装備装置において
、 ベルト送り装置(13)が、個々のベルト送りユニット
(16)として構成されており、かつそれぞれ個々の装
備過程に対してそれぞれ1つのベルト(4)が、ベルト
送りユニット(16)によりあらかじめ決められたベル
ト送り位置に動かされることを特徴とする自動装備装置
。 - (2)ベルト送りユニット(16)が送りピン(18)
を有し、かつ送りピン(18)が、横方向(横方向=Y
−方向)および垂直方向(垂直方向=Z−方向)に可動
である、特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (3)送りピン(18)に対してベルト送りユニット(
16)が、Y−案内部(19)および/またはZ−案内
部(20)を有し、かつなるべくY−案内部(19)お
よび/またはZ−案内部(20)が、案内スリットとし
て構成されている、特許請求の範囲第2項記載の装置。 - (4)送りピン(18)が、ばね負荷により、なるべく
Y−ばね(21)およびZ−ばね(22)により初期位
置に保持されており、かつなるべくY−ばね(21)お
よびZ−ばね(22)が、圧縮ばねとして構成されてい
る、特許請求の範囲第2または3項記載の装置。 - (5)送りピン(18)が、気圧操作可能なシリンダピ
ストン装置によって可動である、特許請求の範囲第2−
4項の1つに記載の装置。 - (6)ベルト案内部(11)がX−方向に可動であり、
なるべくベルトローラ(3)用の収容ユニット(10)
、ベルト案内部(11)およびベルト(4)の被覆材料
(15)用の取りはずしユニット(14)が、X−方向
に可動のユニットとしてまとめられており、かつなるべ
くベルト案内部(11)の移動のため、またはベルトロ
ーラ(3)用の収容ユニット(10)、ベルト案内部(
11)および被覆材料(15)用の取りはずしユニット
(14)から成るユニットの移動のため、スピンドル駆
動装置(23)が設けられている、特許請求の範囲第1
−5項の1つに記載の装置。 - (7)ベルト(4)の被覆材料(15)用の取りはずし
装置(14)が、取りはずしローラ(24)と取りはず
し駆動装置(25)を有する、特許請求の範囲第1−6
項の1つに記載の装置。 - (8)それぞれの取りはずしローラ(24)に制動素子
(27)が付属しており、この制動素子は、なるべく取
りはずし方向とは逆の方向だけに制動作用し、かつなる
べく板ばねとして構成されている、特許請求の範囲第7
項記載の装置。 - (9)取り外し駆動装置(25)が電気モーター(28
)を有する、特許請求の範囲第7または8項記載の装置
。 - (10)電気モータ(28)として直流モータが設けら
れており、かつ電気モータ(28)の電機子電流の制御
または調整により、電気モータ(28)の駆動トルクが
、従って取りはずし駆動装置(25)に連結された取り
はずしローラ(24)の取りはずし力が制御または調整
される、特許請求の範囲第9項記載の装置。 - (11)電気モータ(28)と取りはずしローラ(24
)の間に、少なくとも1つのトルク伝達輪(29)が設
けられている、特許請求の範囲第9または10項記載の
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3502257.4 | 1985-01-24 | ||
| DE19853502257 DE3502257A1 (de) | 1985-01-24 | 1985-01-24 | Bestueckungsautomat |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61176191A true JPS61176191A (ja) | 1986-08-07 |
Family
ID=6260614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61012255A Pending JPS61176191A (ja) | 1985-01-24 | 1986-01-24 | 自動装備装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4748740A (ja) |
| EP (1) | EP0189167B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61176191A (ja) |
| AT (1) | ATE63032T1 (ja) |
| DE (2) | DE3502257A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0770858B2 (ja) * | 1987-01-19 | 1995-07-31 | 三洋電機株式会社 | 部品供給装置 |
| JPH01295500A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-29 | Taiyo Yuden Co Ltd | チップ状電子部品マウント方法及びその装置 |
| US6568069B1 (en) * | 1997-02-24 | 2003-05-27 | Siemens Aktiengesellschaft | Apparatus for manufacture of electrical assemblies |
| GB2333904B (en) * | 1998-01-29 | 2002-07-17 | John Michael Lowe | Component placement apparatus |
| US6273412B1 (en) * | 1999-12-29 | 2001-08-14 | Pitney Bowes Inc. | Lower envelope transport mounting and adjusting apparatus |
| CN103717001B (zh) * | 2013-12-23 | 2016-09-28 | 长安大学 | 一种可扩充式的贴片机 |
| CN105101665A (zh) * | 2015-08-12 | 2015-11-25 | 苏州听毅华自动化设备有限公司 | 自动插片机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196099A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品装着装置 |
| JPS6164199A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-04-02 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品供給装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51115655A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-12 | Tdk Electronics Co Ltd | Device for inserting printed substrate for electric parts |
| US4063347A (en) * | 1976-10-01 | 1977-12-20 | Usm Corporation | Machine for inserting multi-lead components sequentially |
| JPS55118698A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Device for mounting electronic part |
| JPS6012799A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-23 | 三洋電機株式会社 | チップ状電子部品の自動装着装置 |
-
1985
- 1985-01-24 DE DE19853502257 patent/DE3502257A1/de active Granted
-
1986
- 1986-01-20 EP EP86100707A patent/EP0189167B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-01-20 DE DE8686100707T patent/DE3678844D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-01-20 AT AT86100707T patent/ATE63032T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-01-24 US US06/822,299 patent/US4748740A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-01-24 JP JP61012255A patent/JPS61176191A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196099A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品装着装置 |
| JPS6164199A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-04-02 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0189167B1 (de) | 1991-04-24 |
| US4748740A (en) | 1988-06-07 |
| ATE63032T1 (de) | 1991-05-15 |
| DE3502257A1 (de) | 1986-07-24 |
| DE3502257C2 (ja) | 1991-10-17 |
| EP0189167A2 (de) | 1986-07-30 |
| DE3678844D1 (de) | 1991-05-29 |
| EP0189167A3 (en) | 1989-03-15 |
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