JPS6119224A - パルスジエネレ−タ - Google Patents
パルスジエネレ−タInfo
- Publication number
- JPS6119224A JPS6119224A JP14081084A JP14081084A JPS6119224A JP S6119224 A JPS6119224 A JP S6119224A JP 14081084 A JP14081084 A JP 14081084A JP 14081084 A JP14081084 A JP 14081084A JP S6119224 A JPS6119224 A JP S6119224A
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- JP
- Japan
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- output
- pulse
- terminal
- flip
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Pulse Circuits (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、DCサーボモータの制御等に用いられるパル
スジェネレータに関するものである。
スジェネレータに関するものである。
〔従来技術〕 −
DCサーボモータの制御等においては、速度制御あるい
は位置決めが、指令パルスに追従するような形で制御が
行なわれている。これに必要な指令を発するパルスジェ
ネレータの必要周波数は最低は10pps (pul
se per 5econd)から最高は100K p
psに及び広範囲にわたる。しかも、この指令パルスの
周波数はマイコン等で指示されるので、入力デジタルデ
ータに対してリニアに周波数が変わるという特性をもつ
パルスジェネレータが必要とされる。
は位置決めが、指令パルスに追従するような形で制御が
行なわれている。これに必要な指令を発するパルスジェ
ネレータの必要周波数は最低は10pps (pul
se per 5econd)から最高は100K p
psに及び広範囲にわたる。しかも、この指令パルスの
周波数はマイコン等で指示されるので、入力デジタルデ
ータに対してリニアに周波数が変わるという特性をもつ
パルスジェネレータが必要とされる。
従来、この目的に対してはD/A変換器及び■/F変換
器からなるパルスジェネレータが用いられていた。第1
図にその回路図を示す。図において、1は電流出力形の
D/A変換器、2は演算増幅器、3はV/F変換器であ
る。また4はD/A変換器1のオフセット調整用抵抗、
5は演算増幅器2のゲイン調整抵抗、6はV/F変換器
3の周波数調整抵抗、7は同しく V/F変換器3のオ
フセット周波数調整抵抗である。
器からなるパルスジェネレータが用いられていた。第1
図にその回路図を示す。図において、1は電流出力形の
D/A変換器、2は演算増幅器、3はV/F変換器であ
る。また4はD/A変換器1のオフセット調整用抵抗、
5は演算増幅器2のゲイン調整抵抗、6はV/F変換器
3の周波数調整抵抗、7は同しく V/F変換器3のオ
フセット周波数調整抵抗である。
次に動作について説明する。デジタル入力データDO〜
D 11 (12bit)に対し、それに比例する電
流出力がD/A変換器1により発生し、この電流出力が
演算増幅器2を通って電圧に変換される。V/F変換器
3は、その電圧に比例する周波数のパルスを発生するの
で、結局、全体としてデジタル入力データ(12bit
)に比例する周波数のパルス出力FOを発生するパルス
ジェネレータとして動作することになる。
D 11 (12bit)に対し、それに比例する電
流出力がD/A変換器1により発生し、この電流出力が
演算増幅器2を通って電圧に変換される。V/F変換器
3は、その電圧に比例する周波数のパルスを発生するの
で、結局、全体としてデジタル入力データ(12bit
)に比例する周波数のパルス出力FOを発生するパルス
ジェネレータとして動作することになる。
このような構成のパル玉ジェネレータの原理は明確であ
り、簡単な構成になるので以前から用いられているが、
D/A変換器とかV/F変換器という高価なアナログ信
号モジュールを使うので、パルスジェネレータ自身が高
価になるといううらみがある。また、電源電圧も+5■
以外に±15Vが必要であり、三重源タイプの割高の電
源が必要である。それ以外にも、ゲイン、オフセット等
の、細かい調整を必要とし、調整なしで動作するという
わけにはいかなかった。
り、簡単な構成になるので以前から用いられているが、
D/A変換器とかV/F変換器という高価なアナログ信
号モジュールを使うので、パルスジェネレータ自身が高
価になるといううらみがある。また、電源電圧も+5■
以外に±15Vが必要であり、三重源タイプの割高の電
源が必要である。それ以外にも、ゲイン、オフセット等
の、細かい調整を必要とし、調整なしで動作するという
わけにはいかなかった。
本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、入
力をデジタル的に積分し、該積分値が所定値に達する毎
にパルスを発生するようにすることにより、デジタル入
力に比例する周波数のパルスを発生でき、かつ、安価で
単一電源のみで動作し、しかも調整不要で比較的簡単に
構成できるパルスジェネレータを提供することを目的と
している。
力をデジタル的に積分し、該積分値が所定値に達する毎
にパルスを発生するようにすることにより、デジタル入
力に比例する周波数のパルスを発生でき、かつ、安価で
単一電源のみで動作し、しかも調整不要で比較的簡単に
構成できるパルスジェネレータを提供することを目的と
している。
(発明の実施例)
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第2図は本発明の一実施例を示し、図において、CLK
はマイコン等から供給される約IMHz程度の外部クロ
ックである。8〜10はクロックCLKの立上りで動作
するD形フリップフロップである。11〜14は次段の
全加算器で、そのうちの11〜13の一方の入力にクロ
ックCLKの立上りに同期して外部か−ら読込まれたデ
ジタル入力データDo−Dllが入力される。また15
.16はリセット端子付Dフリップフロ・ノブであり、
上記全加算器11〜14の出力が、該Dフリ・ノブフロ
ップ15.16に入力される。該Dフリップフロップ1
5.16の出力SO〜315は全加算器11〜14の他
方の入力に接続される。なお全加算器14の一方の入力
は常時“0”を入力するために接地されている。また(
:i、Coは全加算器11〜14のキャリー人、出力端
子であり、全加算器11のキャリー人品接地され、その
キャリー出力COは全加算器12のキャリー人力Ciに
接続され、そのキャリー出力COは全加算器13のキャ
リー人力Ciに、そのキャリー出力COは全加算器14
のキャリー人力Ciにそれぞれ接続され、該全加算器1
4にはキャリー出力は設けられていない。
はマイコン等から供給される約IMHz程度の外部クロ
ックである。8〜10はクロックCLKの立上りで動作
するD形フリップフロップである。11〜14は次段の
全加算器で、そのうちの11〜13の一方の入力にクロ
ックCLKの立上りに同期して外部か−ら読込まれたデ
ジタル入力データDo−Dllが入力される。また15
.16はリセット端子付Dフリップフロ・ノブであり、
上記全加算器11〜14の出力が、該Dフリ・ノブフロ
ップ15.16に入力される。該Dフリップフロップ1
5.16の出力SO〜315は全加算器11〜14の他
方の入力に接続される。なお全加算器14の一方の入力
は常時“0”を入力するために接地されている。また(
:i、Coは全加算器11〜14のキャリー人、出力端
子であり、全加算器11のキャリー人品接地され、その
キャリー出力COは全加算器12のキャリー人力Ciに
接続され、そのキャリー出力COは全加算器13のキャ
リー人力Ciに、そのキャリー出力COは全加算器14
のキャリー人力Ciにそれぞれ接続され、該全加算器1
4にはキャリー出力は設けられていない。
以上の構成から理解できるように、全加算器11〜14
及びDフリップフロップ15.16の全体は、デジタル
の積分器20を構成している。
及びDフリップフロップ15.16の全体は、デジタル
の積分器20を構成している。
また17はジャンパ線W1〜W4の選択により全加算器
14の4ビツトの出力のうちの所望のものが入力される
AND回路、18は外部からのクロック信号CLK、
リセット信号RESETが印加されAND回路17の出
力が端子りに入力されるDフリップフロップ、19は上
記リセット信号RESET及びDフリップフロップ1B
の端子向出力の論理積をとりこれを上記Dフリップフロ
ップ15.16のりセント端子に印加するAND回路で
ある。またFOは積分器20の積分値が所定値に達する
毎にフリップフロップ18の端子Qがら出力される、周
波数が上記入力データDo−D11の大きさに比例した
パルス列である。そして上記AND回路17、ジャンパ
線W1〜W4、Dフリップフロップ18及びAND回路
19によりパルス発生手段30が構成されている。
14の4ビツトの出力のうちの所望のものが入力される
AND回路、18は外部からのクロック信号CLK、
リセット信号RESETが印加されAND回路17の出
力が端子りに入力されるDフリップフロップ、19は上
記リセット信号RESET及びDフリップフロップ1B
の端子向出力の論理積をとりこれを上記Dフリップフロ
ップ15.16のりセント端子に印加するAND回路で
ある。またFOは積分器20の積分値が所定値に達する
毎にフリップフロップ18の端子Qがら出力される、周
波数が上記入力データDo−D11の大きさに比例した
パルス列である。そして上記AND回路17、ジャンパ
線W1〜W4、Dフリップフロップ18及びAND回路
19によりパルス発生手段30が構成されている。
次に動作について説明する。全加算器11〜I3はクロ
ックCLKの立上り毎にフリップフロップ8〜10の出
力を加算していくのでその出力は時間とともに、即ちク
ロックCLKの回数とともに直線的に大きくなっていく
。即ち、Dフリノブフロップ8〜10にセットされた入
力DO〜D11′による値が例えば“10”の場合、全
加算器11〜13の加算結果はクロックCLKごとに′
″10”。
ックCLKの立上り毎にフリップフロップ8〜10の出
力を加算していくのでその出力は時間とともに、即ちク
ロックCLKの回数とともに直線的に大きくなっていく
。即ち、Dフリノブフロップ8〜10にセットされた入
力DO〜D11′による値が例えば“10”の場合、全
加算器11〜13の加算結果はクロックCLKごとに′
″10”。
20″3w30″、・・・のように増大していく。そし
て該加算値が“4096”となる毎に全加算器13から
14に対しキャリーCOが出力される。
て該加算値が“4096”となる毎に全加算器13から
14に対しキャリーCOが出力される。
全加算器14は全加算器13のキャリー出力COを加算
し該全加算器I4からの出力は、プリセソト用ジャンパ
線W1〜W4の適当な組合わせでANDゲート17に導
びかれる。例えば第2図の場合はジャンパ線Wl、W4
のみが接続され、出力S15.S12のみがANDゲー
ト17に入力される。このANDゲート17の出力がH
レベルになると、それがクロックCLKの立上りで、D
フリップフロン118に読込まれ、端子QからH。
し該全加算器I4からの出力は、プリセソト用ジャンパ
線W1〜W4の適当な組合わせでANDゲート17に導
びかれる。例えば第2図の場合はジャンパ線Wl、W4
のみが接続され、出力S15.S12のみがANDゲー
ト17に入力される。このANDゲート17の出力がH
レベルになると、それがクロックCLKの立上りで、D
フリップフロン118に読込まれ、端子QからH。
レベルの信号が、端子向よりLレベルの信号が発生する
。
。
後者の信号は、ANDゲート19に加えられ、該AND
ゲート19の出力はフリップフロップ15.16のリセ
ット端子に加えられるので、該フリップフロップ15.
16の出力SO〜S15は全てLレベルになる。このこ
とは全加算器11〜14の加算入力の一方が“0”にな
ったことを意味し、全加算器11〜14の出力のうち全
加算器14の出力は0″になる。従って、ANDゲート
17の出力もLレベルになり、次のクロックCLKの立
上りでDフリップフコツブ18の端子QはLレベルに、
向はHレベルにもどる。結果としてDフリップフロップ
18の出力FOとして正極性のパルスが1個出力された
ことになる。Dフリップフロップ15.16は今述べた
とおり出力が“0”の状態にもどっているので、以上述
べた動作が繰り返され、出力FOとしてDフリップフロ
ップ18の端子Qからパルス列が発生するのが理解され
るであろう。
ゲート19の出力はフリップフロップ15.16のリセ
ット端子に加えられるので、該フリップフロップ15.
16の出力SO〜S15は全てLレベルになる。このこ
とは全加算器11〜14の加算入力の一方が“0”にな
ったことを意味し、全加算器11〜14の出力のうち全
加算器14の出力は0″になる。従って、ANDゲート
17の出力もLレベルになり、次のクロックCLKの立
上りでDフリップフコツブ18の端子QはLレベルに、
向はHレベルにもどる。結果としてDフリップフロップ
18の出力FOとして正極性のパルスが1個出力された
ことになる。Dフリップフロップ15.16は今述べた
とおり出力が“0”の状態にもどっているので、以上述
べた動作が繰り返され、出力FOとしてDフリップフロ
ップ18の端子Qからパルス列が発生するのが理解され
るであろう。
しかも、以上の説明から理解されるように、Dフリップ
フコツブ15.16の出力値の時間に対する上昇率は、
入力データDO−Dllの値と比例関係にあり、従って
全加算器14の出力が一定値に達するまでの時間は、入
力データDO〜D11の値と逆比例関係になり、その時
間は、即ち、パルス間隔であるから、パルス出力の周波
数は、入力データDo−DllO値と比例することにな
る。
フコツブ15.16の出力値の時間に対する上昇率は、
入力データDO−Dllの値と比例関係にあり、従って
全加算器14の出力が一定値に達するまでの時間は、入
力データDO〜D11の値と逆比例関係になり、その時
間は、即ち、パルス間隔であるから、パルス出力の周波
数は、入力データDo−DllO値と比例することにな
る。
即ち、本実施例の構成によれば、入力データに比例する
周波数のパルスジェネレータが得られるわけである。し
かもその構成から明らかなように、本実施例装置は、デ
ィジタルICのみから構成さ 1れて
おり、単一電源で働き、調整が不要、かつ安価であると
いう特徴を有している。
周波数のパルスジェネレータが得られるわけである。し
かもその構成から明らかなように、本実施例装置は、デ
ィジタルICのみから構成さ 1れて
おり、単一電源で働き、調整が不要、かつ安価であると
いう特徴を有している。
なお、上記実施例では全加算器とDフリップフロップと
でデジタル積分器を構成したが、Dフリップフロップの
代わりにこれに相当する機能を有するレジスタ類を用い
て構成してもよい。
でデジタル積分器を構成したが、Dフリップフロップの
代わりにこれに相当する機能を有するレジスタ類を用い
て構成してもよい。
また上記実施例では全加算器のキャリーの加算値が所定
値に達したことをジャンパ線とAND回路により検出し
たが、これは比較器で検出するように構成してもよく、
上記実施例と同様の効果を奏する。
値に達したことをジャンパ線とAND回路により検出し
たが、これは比較器で検出するように構成してもよく、
上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明に係るパルスジェネレータによ
れば、入力データをデジタル的に積分し、該積分値が所
定値に達する毎にパルスを発生するよう回路を構成した
ので、デジタル入力に比例する周波数のパルスが得られ
、単一電源で動作し、調整不要でしかも比較的簡単な構
成のものを安価に提供できる効果がある。
れば、入力データをデジタル的に積分し、該積分値が所
定値に達する毎にパルスを発生するよう回路を構成した
ので、デジタル入力に比例する周波数のパルスが得られ
、単一電源で動作し、調整不要でしかも比較的簡単な構
成のものを安価に提供できる効果がある。
第1図は従来のパルスジェネレータの回路図、第2図は
本発明の一実施例によるパルスジェネレータの回路図で
ある。 20・・・デジタル積分器、11〜14・・・全加算器
、15.16・・・Dフリップフロップ、30゛・・・
パルス発生手段、W1〜W4・・・ジャンパ線、17・
・・AND回路、18・・・Dフリップフロップ、19
・・・AND回路。
本発明の一実施例によるパルスジェネレータの回路図で
ある。 20・・・デジタル積分器、11〜14・・・全加算器
、15.16・・・Dフリップフロップ、30゛・・・
パルス発生手段、W1〜W4・・・ジャンパ線、17・
・・AND回路、18・・・Dフリップフロップ、19
・・・AND回路。
Claims (1)
- (1)全加算器及びDフリップフロップを備え外部から
入力されるデジタル値をクロック毎に積分するデジタル
積分器と、該積分器の積分値が所定値に達する毎にパル
スを発生しかつ該積分器をリセットするパルス発生手段
とを備え、上記入力ディジタル値の大きさに比例した発
振周波数を出力することを特徴とするパルスジェネレー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14081084A JPS6119224A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | パルスジエネレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14081084A JPS6119224A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | パルスジエネレ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6119224A true JPS6119224A (ja) | 1986-01-28 |
Family
ID=15277264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14081084A Pending JPS6119224A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | パルスジエネレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6119224A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100351637B1 (ko) * | 1999-04-22 | 2002-09-10 | 동서유지 주식회사 | 유지방 및 유청단백질이 함유된 콤파운드 타입의 휘핑크림 조성물 |
-
1984
- 1984-07-05 JP JP14081084A patent/JPS6119224A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100351637B1 (ko) * | 1999-04-22 | 2002-09-10 | 동서유지 주식회사 | 유지방 및 유청단백질이 함유된 콤파운드 타입의 휘핑크림 조성물 |
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