JPS6119882A - 布帛の撥水加工法 - Google Patents

布帛の撥水加工法

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JPS6119882A
JPS6119882A JP59138689A JP13868984A JPS6119882A JP S6119882 A JPS6119882 A JP S6119882A JP 59138689 A JP59138689 A JP 59138689A JP 13868984 A JP13868984 A JP 13868984A JP S6119882 A JPS6119882 A JP S6119882A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、側鎖にパーフルオロアルキル基を有する撥水
撥油剤(以下、弗素系撥水撥油剤と称する)を用いた布
帛の撥水加工法の改良に関する。
従来技術 弗素系撥水撥油剤を用いて布帛を撥水加工する方法は種
々提案されておシ、アミノプラスト樹脂を添加する方法
などが実用化されているが、いずれの方法も30回以上
の洗濯後に JIS−L−1092(スプレー法)で9
0点以上の撥水性を得る加工をすることは困難であシ、
また同一加工品であっても加工の初期と終シ(反始と反
米)では、その耐久性に差があり、更に、同一染色物を
長尺に渡って加工した場合には、最初に加工したものは
最後に加工したものより、色が濃く、手触シが固く、光
沢にも差を生ずるなど、不均一な製品となシ易い欠点が
あった。
発明の目的 本発明は、このような従来法の欠点を解消し、弗素系撥
水撥油剤を用いて布帛に常に均一な耐久性ある撥水加工
をする方法を提供することを目的とする。
発明の構成 本発明の方法は、弗素系撥水撥油剤、アミノプラスト樹
脂とその触媒、ジメチルポリシロキサン及びカチオン系
静電防止剤を含有する処理液を入れた2個の処理槽に布
帛を連続して通して処理するものであって、第1処理槽
浸漬後の布帛の絞り率を第2処理槽浸漬後の絞り率と同
−又はそれより強くすること、及び処理中第1処理槽に
第2処理槽の処理液を補給し、第1処理槽の処理液の減
量を補い、第2処理槽には弗素系撥水撥油剤を追加投入
することを特徴とする。
すなわち、本発明では撥水処理浴を2槽に分離し、各種
の撥水剤濃度を効率よく調整し、同時に各種処理後の布
帛の絞り率を適度に調節′することによって、処理布全
体に常に均一な耐久性ある撥水加工を可能とするもので
ある。
各処理槽の処理液含有量は特に限定されないが、第1処
理量より第2処理槽の方が、多量の処理液を有するよう
にするのが好ましく、通常第1処理槽の処理液量を第2
処理槽の処理液量の70容量%以下に設定するのが好ま
しい。
第1及び第2処理槽には最初同一組成からなる処理液を
用いるのが好ましく、処理液に含まれる成分の初期濃度
はそれぞれ固型分で、弗素系撥水撥油剤0.5〜1.5
重量%、アミノプラスト樹脂とその触媒0.05〜0.
15重量%、ジメチルボリンロキサン0.05〜015
重量%、カチオン系静電防止剤0.2〜0.6重量%で
あるのがよい。
残シの成分は水又はその他の溶媒と必要に応じて添加さ
れる添加物である。
第2処理槽に追加される弗素系撥水撥油剤は第2処理槽
に最初に投入される処理液より高濃度で該撥水剤を含む
処理液として追加されるのが好ましい。この追加の処理
液としては、通常固型分で、弗素系撥水撥油剤0,8〜
2.4重量%、アミノプラスト樹脂とその触媒0.05
〜0.151M%、ジメチルポリシロキサンo、o6−
o、t5重i%、カチオン系静電防止剤02〜06重量
%を含有〜2.0倍の濃度で含み、他の成分は第1及び
第2処理槽に最初に投入される処理液と同一濃度で含有
する処理液を使用するのが特に好ましい。
なお、第2処理槽への追加の処理液の供給量に初期乾燥
時の絨速量kg /min IfC第2処理槽処理後の
絞り率を掛けだ量であり、また第2琲槽から第1処理槽
への処理液供給量は初期乾燥時の絨速量に9 /min
  に第1処理槽処理後の絞り率を掛けた量に調節され
るのがよい。
本発明の方法は、ポリエステル、ナイロン、アクリル、
綿、レーヨンその他の天然及び合成繊維布帛に幅広く適
用できるものであり、布帛の種類も編布、織布、不織布
いずれであってもよい。
また、本発明で使用する弗素系撥水撥油剤の代表的なも
のには、旭硝子■のアサヒガードAG310、A G 
340、A G 710、及びA G 730 ;日華
化学■のN、に、ガードFPシリーズ;東海製油−のK
F8及びK F 311 A ;高松油脂(株)のネオ
ラックスNW及びQF;上幅化学■のジルコ七ットxH
zl;大日本インキ工業(掬のプラックF−70及びF
’−80;住友スリーエム■のスコッチガードF C4
52、F C214及びF282などが含まれ、アミノ
プラスト樹脂としては住友化学工業■)のヌミテツクヌ
レジンM−3、及びM−6が挙げられ、その触媒として
は住友化学工業■のスミテツクヌレジンアクセレターA
CX1及びMX等が挙げられる。
更に、ジメチルポリシロキサンとしては三木理研■のリ
ケンソフナーFC88、大日本インキ工業■のデックシ
リコンソフナー500− 日華化学林)のニッカシリコ
ンEPS20等が挙げられカチオン系静電防止剤として
は住友化学工業四のスミヌタットFl、日華化学四のナ
イスポールFH,ナイスポールTF27.大日本インキ
工業−のパーマスタットwp1.4等が挙げられる。以
上代表的な商品名を列記したが、いず九の成分もこれら
に限られるものではない。
次に、本発明の一実施態様を簡単に説明する。
被゛処理布は乾燥した反物を用いるが、この反物を第1
処理槽に通し、第1処理槽上の第1マングルで搾液し、
次いで第2処理槽に通し、再び第2処理槽上の第2マン
グルで搾液する。この際第2マングルの絞り率を第1マ
ングルの絞り率と同率か又はそれより甘くするものであ
るが、第19A4理槽には上述の如く乾燥した反物が導
入され、第2処理槽からは湿った反物が取出されるので
第2マングルの始動と同時に第2処理槽には、追加の処
理液を絨速量に9 /min X第2マングルの絞り率
(ピックアップ率)量となるように添加を開始し、同時
に第1処理槽と第2処理槽に設置されている液面計と連
動したポンプを作動させて第2処理槽から第1処理槽に
液面が同一となるように給液する。
第2マングル通過後の反物は100〜180℃で1〜3
分間予備乾燥後、必要に応じて140〜170°Cで1
〜3分間熱処理する。
実施例〔1〕。
固型分配合比率 アサヒガードAC710711,2% スミチックヌレジンM−6”       0.1  
%アクセvv−11−ACX”’         0
.01%デツクシリコンソフナー 500”’    
  O,08%ヌミスタット Fl”        
   0.4  %上記成分を含む処理液を調製し、第
1図に示す第1槽(1)K151.第2槽(2)に20
4投入した。
別に、アサヒガードA G 7IQ”の固型分配合比率
を1.8%と増量した以外は上記処理浴と同様の組成か
らなる追加処理液を調製し、これを追液槽(3)に投入
した。
分散染料でブルーに染色した幅112an1 目付77
9/n?(経80デニール/48フィラメント96本/
吋、緯80デニール/48フィラメント90本/吋)の
ポリエステルタフタsooomを被処理布(4)として
用意シ、コレラ絨速60 m 7m in、敏速量5.
174kgZminの割合で、第1槽(1)及び第2槽
(2)の処理液に連続して供給し、続いてテンター(5
)に敏速4Qm/min にて通し、120〜130°
C1分間の予備乾燥後、160°C2分間熱処環した。
なお、被処理布(4)は第1槽(1)での処理後および
第2槽(2)での処理後に、それぞれ第1マング/l/
 (6)および第2マング/v (7)にて絞り率4o
%に絞り、また処理中、第2槽(2)には追液槽(3)
から撥水撥油剤濃度の高い追加処理液が2.o7okg
/の割合で供給され、第2槽(2)の混合処卯液は第1
槽(1)と第2槽(2)に設置した電極式液面検出器(
8)と連動して作動するポンプ(9)によって、第1槽
(1)に定量供給された。
実施例〔2〕 ヌミテツクスレジンM−3”       0.18%
7クセvv−p−ACX”’        0.02
%デックシリコン ソフナー500”’     0.
15%ナイスポールFHゞ7         0,6
 %上記成分を含む処理液を調製し、第1槽(1)に1
541第2槽(2)に254投入した。
別に、ジルコセラ) XH21の固型分配合比率を2.
0%に増加した以外は上記処理液と同様の組成からなる
追加処理液を準備し、これを追液槽(3)に投入した。
黄色に染色した幅155α、日付1761/d 、経5
2番手双糸(メートル番手)密度75本/吋、緯17番
単糸(メートル番手)密度32本/吋のアクリル平織物
2000 mを被処理布(4)として用意し、これを線
速20m/m1n1絨速量5.546に97m1nで第
1槽(1)及び第2槽(2)に連続供給した。
第1マングル(6)および第2マング/l/ (7)の
絞り率は36%にセットし、追液槽(3)から第2槽(
2)に供給す追加処理液の量は1.964 kg/mi
nをなし、予備乾燥の敏速を20 m /n1inにし
、120〜130°C1分間の予備乾燥後の熱処理条件
を150℃1分として実施例1同様の処理をした。
実施例〔3〕 固型分配合比率 ※1 アサヒガードAG710         1.0 %
※2 ヌミテツクスレジンM−30,11% ※3 アクセレレーターACX          0102
%※8 ニツカシリコンEPS          O,1%、
   ※7 ナイスポールFH0,4% 上記成分を含む処理液を調製し、第1槽(1)に151
1第2槽に254投入した。
別に、アサヒガードA G 710  の固型分配合比
率を1.6%に増量した以外は上記処理液と同じ組成か
らなる追加処理液を準備し、これを追液槽(3)に投入
した。
幅1220日付11097yd、経ポリエステル75テ
=−ル/72フィラメント、密度140本/吋、緯ナイ
ロン(25%)とポリエステル分割型複合繊維(これは
すでに先の工程で分割されているが)100デニー/”
150フイラメント、密度90本/吋からなるモスグリ
ーンに染色された平織物2000mを被処理布(4)と
して、敏速13m/min、絨速量1.745に!7/
minで第1槽(1)および第2槽(2)に連続供給し
た。第1マング/l/ (6)と第2マング/l/ (
7)の絞り率′を3−6%にセットし、追加処理液の第
2槽(2)ヘノ供給量を0.6281g/rn inと
し、処理後の乾燥を120°C3分間として実施例1同
様の処理をした。
実施例〔4〕 固型分配合比率 アサヒガードAG730”         1.4 
 %ヌミテツクスVジンM−6”       0.1
0%アクセレレーターACX ”’        0
.01*=ツカシリ+ンESP”        0.
12%ナイスポー)vFH”            
 0.4  %上記成分を含む処理液を調製し、第1槽
(1)に1511第2槽<2)VC801投入した。
別に、アサヒガードA G 780  の固型分配合比
率を1,8%に増加した以外は上記処理液と同じ組成か
らなる追加処理液を準備し、これを追液槽(3)に投入
した。
幅 118 an、  目 イ寸 68 fl Aii
、経  r  o 、’ 二 −/l/ /18フィラ
メント、密度116本/吋、緯7°0デニー/L’/1
8フィラメント、密度94本/吋の赤色に染色したJイ
ロンタフタaooo mを被処理布(4)として、第1
槽(1)及び第2槽(2)に敏速50m/min、絨速
量4.012ki7/minの割合で連続供給し、第1
マング/l/ (6)及び第2マングzl/(7)の絞
り率を40%にセットし、追加処理液の第2槽(2〕へ
の供給量を1゜605 A:(7/minとし、予備乾
燥を敏速5Qm/min。
130°C1分処理で実施し、熱処理条件を170°C
1分として実施例1同様の処理をした。
実施例〔5〕 アサヒガードAG8LO*11.4  %スミチックヌ
レジンM−6”       0.10%アクセレレー
ターACX”        0.01%ナイy、ポー
/L/FH”             Q、4  %
上記成分を含む処理液を調製し、第1槽(1)に15e
1第2槽(2)K2O,g投入シ、別に、アサヒガード
A G 810  の固型分配合比率を2.0%に増量
した以外は上記処理液と同じ組成からなる追加処理液を
調製し、追液槽(3)に投入した。
輻125cm、目付20(1/m、経線80番双子密度
230本/吋、緯25番双糸密度100本/吋のネビー
に染色された綿布3000 mを被処理布(4)として
第1槽〔1〕および第2槽(2)に練達6Qm/min
、絨速量15kg /minで連続供給した。第1マン
グyv (6)の絞り率を60%に、第2マング/v(
7)の絞り率を62%にセットし、追加処理液を第2槽
(2)に9.8kg/minの割合で供給し、予備乾燥
を130°C1分間、熱処理を170’C1分間として
実施例〔1〕同様の処理をした。
比較例〔り 処理槽(1a)を第2図の如く1槽とし、該処理槽(1
a)に実施例〔5〕で最初に用いた処理液同様の処理液
100 #を投入し、追加槽(3)から供給される追加
の処理液も最初の処理液と同一組成のものを使用した以
外は実施例〔5〕と同様の方法で同様の被処理布(4)
を処理した。
※1)   旭硝子■製の撥水撥油剤 ※2)   住人化学工業■製のアミノプラスト樹脂 ※3)   住人化学工業■製の触媒 ※4)   大日本インキ工業■製のジメチルポリシロ
キサン ※5)   住人化学工業側製のカチオン系静電防止剤 ※6)   上幅化学■製の撥水撥油剤※7)   日
華化学■製のカチオン系静電防止剤 ※8)   日華化学■製のジメチルポリシロキサン 実施例(1)〜(5)及び比較例Cりで得た製品につい
て性能試験を行なった結果を第1表に示す。
なお、試験方法は次の通りである。
(1)  撥水性試験 JIS−L−1092(スプレー法) (2)  洗濯試験 J I S −L−0844A −2号 50℃×20
分(3)  耐光試験 J I 5−L−0842カーボンアーク20時間(4
)摩擦試験 J I 5−L−0849学振型100回(5)  ド
ライクリーニング試験 JIS−L−086040’CX30分(6)水試験 JIS−L−0846 (7)  汗試験 JIS−L−0848アルカリ 発明の効果 本発明は、撥水処理浴を2槽に分離し、各種の撥水剤濃
度を第2処理槽に撥水剤を追加導入し、第1処理槽の処
理液の減量を第2処理槽からの処理液供給で補うことに
よって効率よく調整し、同時に各処理槽での処理後の布
帛の絞り率を適度に調節することによって、布帛への弗
素系撥水撥油剤の付着量を常にほぼ一定に保ち均一な耐
久性ある撥水加工を可能とする。
すなわち、本発明では30回の洗濯後でもJIS−L 
−1092(スプレー法)で90点と極めて耐久性に富
む撥水性を得ることができ、との撥水性は長尺の加工品
にあっても反物間又は反物幅でほとんど差異がなく、ま
た反物間又は反物幅での色調、風合、光沢に差のない製
品を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における処理工程を示す説明
図、第2図は従来法である比較例における処理工程を示
す説明図である。 (11−−一一第1槽 (21−−−一第2槽 (31−−−一追液槽 (4) −−、−一被処理布 (5) −−−−テンター (6) −−−一第1マングル (7) −−−一第2マングル (8) −−−一液面検出器 (9) −−−−ポンプ 特許出願人  鐘 紡 株式会社 代  理  人   新  実  健  部C外1名) 第1図

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)側鎖にパーフルオロアルキル基を有する撥水撥油
    剤、アミノプラスト樹脂とその触媒、ジメチルポリシロ
    キサン及びカチオン系静電防止剤を含有する処理液を入
    れた2個の処理槽に布帛を連続して通して処理するもの
    であつて、第1処理槽浸漬後の布帛の絞り率を第2処理
    槽浸漬後の布帛の絞り率と同一又はそれより強くし、か
    つ処理中第1処理槽に第2処理槽の処理液を補給して第
    1処理槽の処理液の減量分を補い、第2処理槽には上記
    撥水撥油剤を追加投入することを特徴とする布帛の撥水
    加工法。
  2. (2)第1処理槽の処理液量が第2処理槽の処理液量の
    70容量%以下である特許請求の範囲第1項記載の方法
    。
  3. (3)第1及び第2処理槽の処理液に含まれる成分の初
    期濃度がそれぞれ固型分で、上記撥水撥油剤0.5〜1
    .5重量%、アミノプラスト樹脂とその触媒0.05〜
    0.15重量%、ジメチルポリシロキサン0.05〜0
    .15重量%、カチオン系静電防止剤0.2〜0.6重
    量%である特許請求の範囲第1項又は第2項記載の方法
    。
  4. (4)第2処理槽に追加される上記撥水撥油剤が第2処
    理槽に最初に投入された処理液より高濃度で上記撥水撥
    油剤を含む処理液として追加される特許請求の範囲第1
    項〜第3項いずれか1項に記載の方法。
  5. (5)第2処理槽に追加される処理液が固型分で、上記
    撥水撥油剤0.8〜2.4重量%、アミノプラスト樹脂
    とその触媒0.05〜0.15重量%、ジメチルポリシ
    ロキサン0.05〜0.15重量%、カチオン系静電防
    止剤0.2〜0.6重量%を含有する特許請求の範囲第
    4項記載の方法。
  6. (6)第2処理槽に追加される処理液が、第1及び第2
    処理槽に最初に投入される処理液の約1.2〜2.0倍
    の濃度で上記撥水撥油剤を含み、他の成分は第1及び第
    2処理槽に最初に投入される処理液と同一濃度で含有す
    る特許請求の範囲第4項又は第5項記載の方法。
  7. (7)第2処理槽への追加の処理液の供給量が初期乾燥
    時の絨速量kg/minに第2処理槽処理後の絞り率を
    掛けた量であり、また第2処理槽から第1処理槽への処
    理液供給量が初期乾燥時の絨速量kg/minに第1処
    理槽処理後の絞り率を掛けた量である特許請求の範囲第
    1項〜第6項いずれか1項に記載の方法。
JP59138689A 1984-07-03 1984-07-03 布帛の撥水加工法 Granted JPS6119882A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0492119U (ja) * 1990-11-30 1992-08-11
JP2012187448A (ja) * 2011-03-08 2012-10-04 Fujifilm Corp 有害物質除去材の製造方法及び有害物質除去材

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