JPS61212342A - 破砕装置 - Google Patents
破砕装置Info
- Publication number
- JPS61212342A JPS61212342A JP4924985A JP4924985A JPS61212342A JP S61212342 A JPS61212342 A JP S61212342A JP 4924985 A JP4924985 A JP 4924985A JP 4924985 A JP4924985 A JP 4924985A JP S61212342 A JPS61212342 A JP S61212342A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- crushing
- roll
- rolls
- screw roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 description 2
- 239000010806 kitchen waste Substances 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 1
- 238000012858 packaging process Methods 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
- 239000002910 solid waste Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、森林の廃材、コンクリート破片、冷蔵庫や自
動車などの大型廃棄物その他産業廃棄物、厨芥などのあ
らゆるタイプの固形廃棄物を細片に破砕する破砕装置に
関するものである。
動車などの大型廃棄物その他産業廃棄物、厨芥などのあ
らゆるタイプの固形廃棄物を細片に破砕する破砕装置に
関するものである。
一般に家庭の厨芥、森林の廃材、ビルや産業廃棄物等の
あらゆるタイプの廃棄物は多くの空気を含みかさばるが
、この廃棄物を破砕して細片にすれば容量を減少でき、
再利用の工程を大いに簡素化しうるし、保管場所も節約
できる。このため、従来では、巨大な水圧コンプレッサ
ー、チッパ−1切断トーチ、大ハンマー等を用いて破砕
することが行われている。
あらゆるタイプの廃棄物は多くの空気を含みかさばるが
、この廃棄物を破砕して細片にすれば容量を減少でき、
再利用の工程を大いに簡素化しうるし、保管場所も節約
できる。このため、従来では、巨大な水圧コンプレッサ
ー、チッパ−1切断トーチ、大ハンマー等を用いて破砕
することが行われている。
しかしながら、これら破砕機では操作の安定性、容量、
性能及び機動性の点で充分に満足できるものではなかっ
た。殊に廃棄物の作業に際しての取扱上の難易度は実用
上重大問題であって、従来タイプの破砕機では森林など
未開の土地や工場以外の電気のない場所などでは充分満
足できるものがなかった。
性能及び機動性の点で充分に満足できるものではなかっ
た。殊に廃棄物の作業に際しての取扱上の難易度は実用
上重大問題であって、従来タイプの破砕機では森林など
未開の土地や工場以外の電気のない場所などでは充分満
足できるものがなかった。
本発明は上述の問題点を解決し、高い性能を有する破砕
装置を必要な場所で必要な時間だけ用いられ得る形態と
して提供することを目的とするものである。
装置を必要な場所で必要な時間だけ用いられ得る形態と
して提供することを目的とするものである。
本発明は、動力源があり、この動力源で駆動される走行
用車輪のある自走式フレームに投入口及び排出口のある
破砕部を設け、この破砕部の投入口より投入された被破
砕物を喰込み破砕するように投入口下部に相互に作用す
るスクリュウロールを回転自在に複数配備すると共に、
該スクリュウロールに設けた動力伝達機構を前記動力源
に連絡し、かつ前記投入口に被破砕物を投入しうる搬入
部を前記フレームに配備したことを特徴とする破砕装置
である。
用車輪のある自走式フレームに投入口及び排出口のある
破砕部を設け、この破砕部の投入口より投入された被破
砕物を喰込み破砕するように投入口下部に相互に作用す
るスクリュウロールを回転自在に複数配備すると共に、
該スクリュウロールに設けた動力伝達機構を前記動力源
に連絡し、かつ前記投入口に被破砕物を投入しうる搬入
部を前記フレームに配備したことを特徴とする破砕装置
である。
本発明の実施例を図面を用いて説明する。
破砕装置は自走式フレームとしての台車A上に破砕部B
とクレーンから成る搬入部Cを搭載してなり、車輪りを
含む移動可能の構成を備えているプラントとしである。
とクレーンから成る搬入部Cを搭載してなり、車輪りを
含む移動可能の構成を備えているプラントとしである。
台車Aは、動力源としてエンジン1を備え、動力伝達装
置を介して走行用車輪りの駆動軸2,2を駆動させるよ
うにした走行車である。
置を介して走行用車輪りの駆動軸2,2を駆動させるよ
うにした走行車である。
破砕部Bは、上方に被破砕物の投入口3を下方に排出口
4をそれぞれ開口した枠体内に、複数のスクリュウロー
ル5.5−・を配備してなる。
4をそれぞれ開口した枠体内に、複数のスクリュウロー
ル5.5−・を配備してなる。
スクリュウロール5は、円筒体にスクリュウ羽根を設け
たもので、超硬材で形成されており、被破砕物を効果的
に破砕することができる適宜位置に複数本が、回転可能
に支承されている。
たもので、超硬材で形成されており、被破砕物を効果的
に破砕することができる適宜位置に複数本が、回転可能
に支承されている。
スクリュウロール5群の駆動源としてはエンジン1が用
いられ、動力伝達装置のプロペラシャフト6にサブトラ
ンスミッション7を連結し、該サブトランスミッション
7の出力軸をスクリュウロール5群の駆動軸に連結し、
該駆動軸を他のスクリュウロール5群の従動輪に連結し
て動力を伝達させるようにしであるが、スクリュウロー
ル5群に駆動軸を複数設け、各駆動軸を同様に複数設け
たサブトランスミッション7の出力軸に連結することが
できることはいうまでもない。
いられ、動力伝達装置のプロペラシャフト6にサブトラ
ンスミッション7を連結し、該サブトランスミッション
7の出力軸をスクリュウロール5群の駆動軸に連結し、
該駆動軸を他のスクリュウロール5群の従動輪に連結し
て動力を伝達させるようにしであるが、スクリュウロー
ル5群に駆動軸を複数設け、各駆動軸を同様に複数設け
たサブトランスミッション7の出力軸に連結することが
できることはいうまでもない。
また、スクリュウロール5の、羽根のピッチ、リード角
、高さや回転数、回転方向、隣設するスクリュウロール
5.5における羽根の位相差、間隔等は任意で、適用さ
れる被破砕物により適宜変更されるものである。
、高さや回転数、回転方向、隣設するスクリュウロール
5.5における羽根の位相差、間隔等は任意で、適用さ
れる被破砕物により適宜変更されるものである。
さらに、スクリュウロール5群の適宜位置にはロードセ
ル等の圧力感知装置(図示せず)が設けられ、該装置か
らの信号により動力伝達装置やサブトランスミッション
7を制御して運転中に回転数や回転方向を変更すること
も可能としである。
ル等の圧力感知装置(図示せず)が設けられ、該装置か
らの信号により動力伝達装置やサブトランスミッション
7を制御して運転中に回転数や回転方向を変更すること
も可能としである。
同一形状の3本のスクリュウロール5+、5g。
5、を用いた破砕部Bの具体例としては、投入口3の下
方にスクリュウロール51.5gを適宜間隔をあけて平
行で且つ水平に並設し、スクリエウロール51.5□間
の下方にスクリュウロール5.をスクリュウロール5.
.5.に平行に設けたものが挙げられる。(第5図参照
) その場合、正常の運転においてはスクリュウロール5.
,5.をロール間に被破砕物を落下せしめる方向に回転
せしめると、搬送方向は逆となって、被破砕物をロール
間に喰込みながら破砕して落下せしめる。またスクリュ
ウロール5.の回転方向をスクリュウロール5.と逆に
し、スクリュウロール51.5□よりも大きな力を加え
ると、被破砕物はスクリュウロール5..5ffにより
さらに細かく破砕される。
方にスクリュウロール51.5gを適宜間隔をあけて平
行で且つ水平に並設し、スクリエウロール51.5□間
の下方にスクリュウロール5.をスクリュウロール5.
.5.に平行に設けたものが挙げられる。(第5図参照
) その場合、正常の運転においてはスクリュウロール5.
,5.をロール間に被破砕物を落下せしめる方向に回転
せしめると、搬送方向は逆となって、被破砕物をロール
間に喰込みながら破砕して落下せしめる。またスクリュ
ウロール5.の回転方向をスクリュウロール5.と逆に
し、スクリュウロール51.5□よりも大きな力を加え
ると、被破砕物はスクリュウロール5..5ffにより
さらに細かく破砕される。
被破砕物がロール間にきつく喰込んでしまった場合はロ
ール群を逆回転して被破砕物を少し浮き上らせ、その後
正常運転に戻せばよい。
ール群を逆回転して被破砕物を少し浮き上らせ、その後
正常運転に戻せばよい。
なお、スクリュウロール51を水平移動可能に、スクリ
ュウロール5.を水平、垂直移動可能に、それぞれ設け
、被破砕物に応じて、或いは運転状況に応じて移動させ
ることができるようにしである。
ュウロール5.を水平、垂直移動可能に、それぞれ設け
、被破砕物に応じて、或いは運転状況に応じて移動させ
ることができるようにしである。
搬入部Cは被破砕物を破砕部Bへ投入する搬入機構で、
クレーンを用いである。クレーンはその基部を台車へに
設けた運転席Eと破砕部Bとの間に設置され、エンジン
1により回転させる油圧ポンプにより駆動されるように
しであるが、エンジンlを用いずに専用の動力源を用い
ることができるのは勿論である。s人機構としてはこの
他にも搬入コンベヤを搭載してもよい。
クレーンを用いである。クレーンはその基部を台車へに
設けた運転席Eと破砕部Bとの間に設置され、エンジン
1により回転させる油圧ポンプにより駆動されるように
しであるが、エンジンlを用いずに専用の動力源を用い
ることができるのは勿論である。s人機構としてはこの
他にも搬入コンベヤを搭載してもよい。
また、破砕部Bの排出口4下方に位置して、搬出機構が
設けられる0例えば破砕部B又は台車へに搬出コンベヤ
(図示せず)が配備される。この搬出コンベヤも、例え
ばサブトランスミッション7又はスクリュウロール5を
介して、エンジン1を駆動源とすることもできる。なお
、搬出機構としてはコンベヤの他シュートでもよい。
設けられる0例えば破砕部B又は台車へに搬出コンベヤ
(図示せず)が配備される。この搬出コンベヤも、例え
ばサブトランスミッション7又はスクリュウロール5を
介して、エンジン1を駆動源とすることもできる。なお
、搬出機構としてはコンベヤの他シュートでもよい。
第3図に示す破砕部Bは二本のスクリュウロール5.5
を水平で且つ平行に並列した例である。
を水平で且つ平行に並列した例である。
図中、8はトランスミッション、9はホッパ、10は可
動用のシリンダ、11はクレーン操作部である。
動用のシリンダ、11はクレーン操作部である。
しかして、需要地に破砕装置を移動せしめた後、被破砕
物をクレーンCで破砕部Bに投入する。被破砕物は細片
に砕かれて搬出コンベヤにより排出され、細片は後続の
処理工程へ供給される。
物をクレーンCで破砕部Bに投入する。被破砕物は細片
に砕かれて搬出コンベヤにより排出され、細片は後続の
処理工程へ供給される。
この場合、細片の後処理に便なるように、圧縮工程、梱
包工程、運搬工程等を行える装置を用意し、必要に応じ
て流れ作業とするのがよいが、その際は搬出コンベヤの
下流端を後工程の搬入口に連絡配備して使用される。
包工程、運搬工程等を行える装置を用意し、必要に応じ
て流れ作業とするのがよいが、その際は搬出コンベヤの
下流端を後工程の搬入口に連絡配備して使用される。
本発明により、高い破砕性能を有し、運転操作も容易な
、移動可能の破砕装置とすることができるので需要地に
おいて効率的に破砕処理を行うことができる。
、移動可能の破砕装置とすることができるので需要地に
おいて効率的に破砕処理を行うことができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は側面図、第2図
は破砕部の斜視図、第3図は異なる実施例の破砕部の斜
視図、第4図は動力系のフロー図、第5図はスクリュウ
ロール群の回転方向の一例を示す説明図である。 A・・・台車、B・・・破砕部、C・・・搬入部、D・
・・車輪、E・・・運転席、1・・・エンジン、2・・
・駆動輪、3・・・投入口、4・・・排出口、5・・・
スクリュウロール、6・・・プロペラシャフト、7・・
・サブトランスミッション。
は破砕部の斜視図、第3図は異なる実施例の破砕部の斜
視図、第4図は動力系のフロー図、第5図はスクリュウ
ロール群の回転方向の一例を示す説明図である。 A・・・台車、B・・・破砕部、C・・・搬入部、D・
・・車輪、E・・・運転席、1・・・エンジン、2・・
・駆動輪、3・・・投入口、4・・・排出口、5・・・
スクリュウロール、6・・・プロペラシャフト、7・・
・サブトランスミッション。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、動力源があり、この動力源で駆動される走行用車輪
のある自走式フレームに投入口及び排出口のある破砕部
を設け、この破砕部の投入口より投入された被破砕物を
喰込み破砕するように投入口下部に相互に作用するスク
リュウロールを回転自在に複数配備すると共に、該スク
リュウロールに設けた動力伝達機構を前記動力源に連絡
し、かつ前記投入口に被破砕物を投入しうる搬入部を前
記フレームに配備したことを特徴とする破砕装置。 2、前記スクリュウロールが、所定間隔をおいて平行に
並列された二本のスクリュウロールとその間隙の下方に
ある一本のスクリュウロールとから成る特許請求の範囲
第1項記載の破砕装置。 3、前記スクリュウロールが、異方向に回転するスクリ
ュウロールと、その一方と同方向に回転するスクリュウ
ロールとからなるロール群であって、各ロール間の間隔
を調整しうるように移動可能の可動スクリュウロールと
固定スクリュウロールとから成る特許請求の範囲第1項
又は第2項記載の破砕装置。 4、前記スクリュウロールが、圧力感知装置を有したも
のであって回転数を可変できる機構と逆転可能の機構と
を含み圧力感知装置によって制御できるようにしたもの
である特許請求の範囲第1〜3項のいずれか一つの項記
載の破砕装置。 5、前記破砕部が、前記自走式フレームに設けられた排
出用コンベヤ上に排出口を開口配備されているものであ
る特許請求の範囲第1〜4項のいずれか一つの項記載の
破砕装置。 6、前記動力源が、走行用車輪を駆動するエンジンであ
って、サブトランスミッションを介して前記破砕部のス
クリュウロールの入力軸に連結されているものである特
許請求の範囲第1〜5項のいずれか一つの項記載の破砕
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4924985A JPS61212342A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 破砕装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4924985A JPS61212342A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 破砕装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61212342A true JPS61212342A (ja) | 1986-09-20 |
| JPH0150459B2 JPH0150459B2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=12825571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4924985A Granted JPS61212342A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 破砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61212342A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63205162A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-08-24 | 日本スピンドル製造株式会社 | 粗大物の破砕方法及びその装置 |
| JPS63256148A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-24 | 日本スピンドル製造株式会社 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
| JPS63256147A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-24 | 日本スピンドル製造株式会社 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50131086U (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-28 | ||
| JPS5918104A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-30 | Olympus Optical Co Ltd | 蒸着セレンの剥離方法 |
-
1985
- 1985-03-14 JP JP4924985A patent/JPS61212342A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50131086U (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-28 | ||
| JPS5918104A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-30 | Olympus Optical Co Ltd | 蒸着セレンの剥離方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63205162A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-08-24 | 日本スピンドル製造株式会社 | 粗大物の破砕方法及びその装置 |
| JPS63256148A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-24 | 日本スピンドル製造株式会社 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
| JPS63256147A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-24 | 日本スピンドル製造株式会社 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150459B2 (ja) | 1989-10-30 |
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