JPS6124087A - アナログメモリ回路 - Google Patents
アナログメモリ回路Info
- Publication number
- JPS6124087A JPS6124087A JP14542484A JP14542484A JPS6124087A JP S6124087 A JPS6124087 A JP S6124087A JP 14542484 A JP14542484 A JP 14542484A JP 14542484 A JP14542484 A JP 14542484A JP S6124087 A JPS6124087 A JP S6124087A
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- Japan
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- signal
- ram
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- Granted
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims description 15
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 28
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 2
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は1チップの集積回路として実現される電気的ア
ナログメモリに関する。
ナログメモリに関する。
(従来技術とその問題点)
画像信号や音声信号の処理を行なう装置等では実時間で
実行できない処理を行なう場合にアナログ量を記憶する
必要が生じる。
実行できない処理を行なう場合にアナログ量を記憶する
必要が生じる。
しかし、アナログ量を記憶するアナログメモリとして実
用化されているものは、画像蓄積管や磁気テープ等非電
気的なものばかシであり、電気回路の中に組み入れて使
用しにくい。このため、アナログ量を電気的に記憶する
ためには、電荷転送素子等を利用したアナログ遅延素子
が代用されるが、ごく短時間の記憶しかできず、装置を
構成するうえでの大きな制限となってきた。
用化されているものは、画像蓄積管や磁気テープ等非電
気的なものばかシであり、電気回路の中に組み入れて使
用しにくい。このため、アナログ量を電気的に記憶する
ためには、電荷転送素子等を利用したアナログ遅延素子
が代用されるが、ごく短時間の記憶しかできず、装置を
構成するうえでの大きな制限となってきた。
(発明の目的)
本発明は以上のことに鑑み、長時間の記憶時間を持ち、
使用方法も簡単な、lチップの集積回路として実現でき
る電気的アナログメモリ回路を提供することを目的とす
る。
使用方法も簡単な、lチップの集積回路として実現でき
る電気的アナログメモリ回路を提供することを目的とす
る。
(発明の構成)
本発明によればAD変換器と、データ入力端子が前記A
D変変換換器出力に接続された第1のランダムアクセス
メモリ(以下RAMと称する)と、入力端子が前記第1
のRAMのデータ出力端子に接続されたDA変換器と、
前記第1のRAMにデータを書き込む際に、前記第1の
RAMのデータの書き込まれていない領域の最初のアド
レスを示す第1のアドレス値から始まる連続して変化す
るアドレス信号を前記第1のRAMのアドレス入力端子
に加えるアドレス発生回路と、前記第1のRAMにデー
タを書き込む際に、前記第1のアドレス値と書き込みが
終了した第2のアドレス値を書き込む第2のRAMを1
チップに塔載したことを特徴とするアナログメモリ回路
が得られる。
D変変換換器出力に接続された第1のランダムアクセス
メモリ(以下RAMと称する)と、入力端子が前記第1
のRAMのデータ出力端子に接続されたDA変換器と、
前記第1のRAMにデータを書き込む際に、前記第1の
RAMのデータの書き込まれていない領域の最初のアド
レスを示す第1のアドレス値から始まる連続して変化す
るアドレス信号を前記第1のRAMのアドレス入力端子
に加えるアドレス発生回路と、前記第1のRAMにデー
タを書き込む際に、前記第1のアドレス値と書き込みが
終了した第2のアドレス値を書き込む第2のRAMを1
チップに塔載したことを特徴とするアナログメモリ回路
が得られる。
(本発明の概要)
本発明は、近年の集積回路の高集積性を利用して、アナ
ログ信号とディジタル信号の相互変換回路と、ディジタ
ルメモリを組み合わせ、アドレス発生回路と称する制御
回路と、ディジタルメモリ上の書き込み位置を記・憶す
るもう1つのディジタルメモリと共に1チップの集積回
路上に塔載するものである。
ログ信号とディジタル信号の相互変換回路と、ディジタ
ルメモリを組み合わせ、アドレス発生回路と称する制御
回路と、ディジタルメモリ上の書き込み位置を記・憶す
るもう1つのディジタルメモリと共に1チップの集積回
路上に塔載するものである。
外部からアドレス発生回路に対し書き込みを指示する制
御信号を印加すると、アドレス発生回路が、アナログ信
号をディジタル信号に変換しディジタルメモリの使用さ
れていない領域に書き込むように制御信号を発生する。
御信号を印加すると、アドレス発生回路が、アナログ信
号をディジタル信号に変換しディジタルメモリの使用さ
れていない領域に書き込むように制御信号を発生する。
同時に、書き込み位置は第2のディジタルメモリに記憶
される。また、外部からアドレス発生回路に対し読み出
しを指示する制御信号と何番目に書き込んだデータであ
るかを指示する信号を印加すると、アドレス発生回路は
第2のディジタルメモリに記憶されている書き込み位置
を読み取シ、その位置に記憶されているディジタル信号
をアナログ信号に変換して出力するよう制御信号を発生
する。
される。また、外部からアドレス発生回路に対し読み出
しを指示する制御信号と何番目に書き込んだデータであ
るかを指示する信号を印加すると、アドレス発生回路は
第2のディジタルメモリに記憶されている書き込み位置
を読み取シ、その位置に記憶されているディジタル信号
をアナログ信号に変換して出力するよう制御信号を発生
する。
このようにして外部からみた時は電気的アナログメモリ
素子として動作する。
素子として動作する。
(実施例)
以下本発明を、1実施例を表わす第1図を使用して説明
する。
する。
第1図に於て、1はAD変換回路であシ、2はRAMで
あシ、3はDA変換回路であシ、4はアドレス発生回路
である。AD変換回路1の入力はアナログ入力端子5に
接続されておシ出力はRAM2のデータ入力線6に接続
されている。DA変換回路3の入力はRAM2のデータ
出力線7に接続され出力はアナログ出力端子8に接続さ
れている。
あシ、3はDA変換回路であシ、4はアドレス発生回路
である。AD変換回路1の入力はアナログ入力端子5に
接続されておシ出力はRAM2のデータ入力線6に接続
されている。DA変換回路3の入力はRAM2のデータ
出力線7に接続され出力はアナログ出力端子8に接続さ
れている。
アドレス発生回路4は信号線12を通してアドレス信号
をRAM2のアドレス入方線に加える。
をRAM2のアドレス入方線に加える。
またアドレス発生回路4は変換開始信号を信号線9を通
してAD変換回路1に加え、また信号線10を通してA
D変換回路1から変換終了信号を受ける。また、アドレ
ス発生回路4は信号線11を通して書き込み可能信号を
RAM2に加え、また信号#13を通して出力可能信号
をDA変換回路3に加える。またアドレス発生回路4は
RAM18のデータ入力線19に接続され、データ出力
線22に接続されている。またアドレス発生回路4はR
AM18に信号線2oを通して書き込み可能信号を加え
、信号線21を通してアドレス信号を加える。
してAD変換回路1に加え、また信号線10を通してA
D変換回路1から変換終了信号を受ける。また、アドレ
ス発生回路4は信号線11を通して書き込み可能信号を
RAM2に加え、また信号#13を通して出力可能信号
をDA変換回路3に加える。またアドレス発生回路4は
RAM18のデータ入力線19に接続され、データ出力
線22に接続されている。またアドレス発生回路4はR
AM18に信号線2oを通して書き込み可能信号を加え
、信号線21を通してアドレス信号を加える。
第1図の回路は次のように動作する。アドレス発生回路
は内部に2つのアドレス・レジスタを持ち、それぞれR
AM2及びRAM18の現在書き込み可能な最初のアド
レス位置がセットされている。
は内部に2つのアドレス・レジスタを持ち、それぞれR
AM2及びRAM18の現在書き込み可能な最初のアド
レス位置がセットされている。
データ書き込み時には書き込み制御端子14に書き込み
信号を加える。アドレス発生回路はRAM2に対応する
アドレス・レジスタ(以下筒1のアドレス・レジスタと
称する)の値をアドレスカウンタにセットし、信号線1
3にDA変換器3の出力を不可能状態にする信号を出力
し、また端子16に現在チップが読み出し不可能状態で
あることを示す信号を出力する。
信号を加える。アドレス発生回路はRAM2に対応する
アドレス・レジスタ(以下筒1のアドレス・レジスタと
称する)の値をアドレスカウンタにセットし、信号線1
3にDA変換器3の出力を不可能状態にする信号を出力
し、また端子16に現在チップが読み出し不可能状態で
あることを示す信号を出力する。
次に信号線9を通して変換開始信号をAD変換回路1に
加える。AD変換回路1はこの信号を受けると、アナロ
グ入力端子5上のアナログ信号をデジタル信号に変換し
、RAM2のデータ入力6に加えた段階で信号線10を
通して変換終了信号をアドレス発生回路4に加える。す
ると、アドレス発生回路4はアドレスカウンタの内容を
信号線12を通してRAM2のアドレス入力に加えた状
態で、信号線111!−通してRAM2に書き込み可能
信号を加える。こうしてデータ人力6上の信号が指定さ
れたRAMZ上のセグメントの最初のアドレスに書き込
まれる。
加える。AD変換回路1はこの信号を受けると、アナロ
グ入力端子5上のアナログ信号をデジタル信号に変換し
、RAM2のデータ入力6に加えた段階で信号線10を
通して変換終了信号をアドレス発生回路4に加える。す
ると、アドレス発生回路4はアドレスカウンタの内容を
信号線12を通してRAM2のアドレス入力に加えた状
態で、信号線111!−通してRAM2に書き込み可能
信号を加える。こうしてデータ人力6上の信号が指定さ
れたRAMZ上のセグメントの最初のアドレスに書き込
まれる。
次にアドレス発生回路は信号線11上の書き込み可能信
号を再び不可能状態にした後に、アドレスカウンタの内
容を1つ増加させ、また信号線9を通してAD変換回路
1に変換開始信号を加える。
号を再び不可能状態にした後に、アドレスカウンタの内
容を1つ増加させ、また信号線9を通してAD変換回路
1に変換開始信号を加える。
AD変換回路1は次の標本化時点におけるアナログ入力
端子5上の入力信号をディジタル信号に変換しデータ入
力線6に加え、信号線lo上に変換終了信号を出す。デ
ータ入力線6上のデータは最初のデータと全く同様にし
てRAM2上の次のアドレスに書き込まれる。アドレス
カウンタの内容はまた増加される。
端子5上の入力信号をディジタル信号に変換しデータ入
力線6に加え、信号線lo上に変換終了信号を出す。デ
ータ入力線6上のデータは最初のデータと全く同様にし
てRAM2上の次のアドレスに書き込まれる。アドレス
カウンタの内容はまた増加される。
以上が繰り返されて、入力信号が次々とデジタル信号に
変換され、RAM2に書き込まれる。書き込みを終了さ
せるためには端子14への書き込ト信号の印加を停止す
る。するとアドレス発生回路4はそれ以上信号線9に変
換開始信号を出さなくなシ書き込み動作を停止して、端
子16に回路が読み出し可能であることを示す信号を出
す。書き込み開始時の第1のアドレスレジスタの内容は
書き込みの開始時または終了時にRAM18の書き込み
可能な最初のアドレス位置に書き込まれる。
変換され、RAM2に書き込まれる。書き込みを終了さ
せるためには端子14への書き込ト信号の印加を停止す
る。するとアドレス発生回路4はそれ以上信号線9に変
換開始信号を出さなくなシ書き込み動作を停止して、端
子16に回路が読み出し可能であることを示す信号を出
す。書き込み開始時の第1のアドレスレジスタの内容は
書き込みの開始時または終了時にRAM18の書き込み
可能な最初のアドレス位置に書き込まれる。
このためKは第1のアドレスレジスタの内容をデータ入
力線19に加え、またRAM18に対応するアドレスレ
ジスタ(以下筒2のアドレスレジスタと称する)の内容
をアドレス入力線21に加えた状態で信号線20に書き
込み可能信号を加える。
力線19に加え、またRAM18に対応するアドレスレ
ジスタ(以下筒2のアドレスレジスタと称する)の内容
をアドレス入力線21に加えた状態で信号線20に書き
込み可能信号を加える。
また書き込み終了時に、アドレスカウンタの値をRAM
18の次の書き込み位置に同様にして書き込む。次に第
1及び第2のアドレスレジスタの値を次の書き込み可能
な位置のアドレスの値にセットする。
18の次の書き込み位置に同様にして書き込む。次に第
1及び第2のアドレスレジスタの値を次の書き込み可能
な位置のアドレスの値にセットする。
データの読み出し時は、まず端子17に何番目に書き込
んだデータであるかを示す信号を加え、 。
んだデータであるかを示す信号を加え、 。
次に端子15に読み出し開始信号を加える。アドレス発
生回路4はこの信号を受けると、まずRAM18上の指
定された順番に相当するアドレスデータが書き込まれて
いるRAM18上のアドレス値を求め、それをアドレス
入力線21に加え書き込まれている2つの値をデータ出
力線22に順に読み出す。読み出され九2つの値の1つ
はRAMZ上の、指定された順番に相当するデータの書
き込まれている最初のアドレス値(以下開始アドレス値
と称する)であ)、もう1つの値は最後のアドレス値(
以下終了アドレス値と称する)である。
生回路4はこの信号を受けると、まずRAM18上の指
定された順番に相当するアドレスデータが書き込まれて
いるRAM18上のアドレス値を求め、それをアドレス
入力線21に加え書き込まれている2つの値をデータ出
力線22に順に読み出す。読み出され九2つの値の1つ
はRAMZ上の、指定された順番に相当するデータの書
き込まれている最初のアドレス値(以下開始アドレス値
と称する)であ)、もう1つの値は最後のアドレス値(
以下終了アドレス値と称する)である。
次にアドレスカウンタに開始アドレス値をセットし、信
号線13にDA変換回路3の出力を可能状態にする信号
を出す。その後、終了アドレス値に達するまでアドレス
カウンタの内容を一定時間間隔で増加させながらアドレ
ス入力線12に加える。
号線13にDA変換回路3の出力を可能状態にする信号
を出す。その後、終了アドレス値に達するまでアドレス
カウンタの内容を一定時間間隔で増加させながらアドレ
ス入力線12に加える。
こうするとアナログ出力端子8にアナログ信号が得られ
る。この際に、アドレスカウンタを増加させる時間間隔
を書き込み時のサンプリング間隔と同じにすれば、書き
込んだ信号と同じ信号が得られる。また変えることで時
間軸を伸縮した波形も得られる。また必要に応じて外部
に端子を設けこの時間間隔を制御できるようにしても良
い。
る。この際に、アドレスカウンタを増加させる時間間隔
を書き込み時のサンプリング間隔と同じにすれば、書き
込んだ信号と同じ信号が得られる。また変えることで時
間軸を伸縮した波形も得られる。また必要に応じて外部
に端子を設けこの時間間隔を制御できるようにしても良
い。
リセット端子23にリセット信号を印加すると、第1及
び第2のアドレスレジスタがそれぞれRAM2とRAM
18の最初のアドレス位置にリセットされ、最初の位置
から新しいデータが書き込めるようになる。
び第2のアドレスレジスタがそれぞれRAM2とRAM
18の最初のアドレス位置にリセットされ、最初の位置
から新しいデータが書き込めるようになる。
以上のようにして第1図の回路は外部端子からみるとア
ナログメモリ回路として働く。
ナログメモリ回路として働く。
尚、端子16に読み出し可能状態を示すことや、信号線
13を通して出力を不可能状態にすることは必ずしも必
要ではなく、これらは必要に応じて設ければ良い。また
、第1図の実施例では書き込み時にAD変換回路とアド
レス発生回路を同調させるのに、変換開始信号と変換終
了信号を用いたが、これは両方の回路で同じクロックを
使用して同期させることで省くこともできる。
13を通して出力を不可能状態にすることは必ずしも必
要ではなく、これらは必要に応じて設ければ良い。また
、第1図の実施例では書き込み時にAD変換回路とアド
レス発生回路を同調させるのに、変換開始信号と変換終
了信号を用いたが、これは両方の回路で同じクロックを
使用して同期させることで省くこともできる。
(発明の効果)
以上述べた如く、本発明によれば、記憶時間が任意で、
使用方法も簡単な1チップのアナログメモリ素子が得ら
れ、音声記憶装置等の信号処理装置に対し大きな効果が
ある。
使用方法も簡単な1チップのアナログメモリ素子が得ら
れ、音声記憶装置等の信号処理装置に対し大きな効果が
ある。
第1図は本発明の1実施例を示すブロック図である。
図において、1はAD変換器である。2と18はRAM
である。4はアドレス発生回路である。 5はアナログ入力端子である。6と19はデータ入力線
である。7と22はデータ出力線である。 8はアナログ出力端子である。9,10.11,12゜
13.20.21は信号線であシ、9には変換開始信号
が、10に性変換終了信号が、11と20には書き込み
可能信号が、12と21にはアドレス信号が13には出
力可能信号がそれぞれ出力される。 14は書き込み制御端子である。15は読み出し指示端
子である。16は読み出し可能表示端子である。17は
読み出しデータ指示端子である。 23はアドレスリセット端子である。 代理人弁理士 内 原 晋1′ 、−、、、−、
/’
である。4はアドレス発生回路である。 5はアナログ入力端子である。6と19はデータ入力線
である。7と22はデータ出力線である。 8はアナログ出力端子である。9,10.11,12゜
13.20.21は信号線であシ、9には変換開始信号
が、10に性変換終了信号が、11と20には書き込み
可能信号が、12と21にはアドレス信号が13には出
力可能信号がそれぞれ出力される。 14は書き込み制御端子である。15は読み出し指示端
子である。16は読み出し可能表示端子である。17は
読み出しデータ指示端子である。 23はアドレスリセット端子である。 代理人弁理士 内 原 晋1′ 、−、、、−、
/’
Claims (1)
- AD変換器と、データ入力端子が前記AD変換器の出
力に接続された第1のランダムアクセスメモリ(以下R
AMと称する)と、入力端子が前記第1のRAMのデー
タ出力端子に接続されたDA変換器と、前記第1のRA
Mにデータを書き込む際に、前記第1のRAMのデータ
の書き込まれていない領域の最初のアドレスを示す第1
のアドレス値から始まる連続して変化するアドレス信号
を前記第1のRAMのアドレス入力端子に加えるアドレ
ス発生回路と、前記第1のRAMにデータを書き込む際
に、前記第1のアドレス値と書き込みが終了した第2の
アドレス値を書き込む第2のRAMを1チップに塔載し
たことを特徴とするアナログメモリ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14542484A JPS6124087A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | アナログメモリ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14542484A JPS6124087A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | アナログメモリ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6124087A true JPS6124087A (ja) | 1986-02-01 |
| JPH0542756B2 JPH0542756B2 (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=15384926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14542484A Granted JPS6124087A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | アナログメモリ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6124087A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03102694A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-30 | Mitsubishi Electric Corp | メモリ制御装置 |
| US6901771B2 (en) | 2002-02-21 | 2005-06-07 | Planet Co. | Jewel and personal ornament |
-
1984
- 1984-07-13 JP JP14542484A patent/JPS6124087A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03102694A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-30 | Mitsubishi Electric Corp | メモリ制御装置 |
| US6901771B2 (en) | 2002-02-21 | 2005-06-07 | Planet Co. | Jewel and personal ornament |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0542756B2 (ja) | 1993-06-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |