JPS61250871A - 磁気デイスク装置の電源制御装置 - Google Patents

磁気デイスク装置の電源制御装置

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JPS61250871A
JPS61250871A JP9310585A JP9310585A JPS61250871A JP S61250871 A JPS61250871 A JP S61250871A JP 9310585 A JP9310585 A JP 9310585A JP 9310585 A JP9310585 A JP 9310585A JP S61250871 A JPS61250871 A JP S61250871A
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Koji Nagafune
貢治 長船
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、特にフロッピーディスク装置において、装置
の低消費電力化を実現する磁気ディスク装置の電源制御
装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点コ 従来、フロッピーディスク装置には、装置全体の最大消
費電流を減少して、低消費電力化を実現する装置がおる
。このような装置では、磁気記録媒体(以下ディスクと
称す)を回転させる回転駆動用モータ(ドライブモータ
)の起動時に、り一ド/ライト回路及びステッピングモ
ータ(ステップモータ)の駆動回路の電源供給を遮断す
るような制御が実行されている。
具体的には、例えば第6図に示すような電源制御回路が
用いられている。即ち、電源制御回路では、ドライブモ
ータの起動信号(モータオン信号)MOが、装置のコン
トローラ(FDC)がらモノステーブルマルチバイブレ
ータ(以下単にモノス。
テーブルと称す>10に供給されると、このモノステー
ブル10から所定のパルス幅のパルスAが発生する。こ
のパルスAが、電源制御信号として各ドライムlla 
、 llbに与えられる。いま仮に、モノステーブル1
0がモータオン信@MOの立下がりに同期してトリガー
して、第7図に示すような一定期間rLJレベルのパル
スAを出力したとする。
これにより、トランジスタ12a 、 12bがそれぞ
れオフ状態となり、リード/ライト回路13及びステッ
プモータ駆動回路14の電源がオフすることになる。こ
のため、リード/ライト回路13及びステップモータ駆
動回路14の各駆動電流がオフ状態となり、第7図に示
すようにフロッピーディスク装置全体の消費電流FIは
減少する。このとき、前記のような制御動作が実行され
ない場合、消費電流FIは第7図に示す点線のようにな
る。
ところで、モータオン信号MOの立下がりに同期して、
ドライブモータが起動する。このため、ドライブモータ
の駆動電流DIは第7図に示すように、起動時にピーク
に到達し、その後一定レベルまで減少することになる。
ここで、モータオン信号MOに応じて、ドライブモータ
に駆動電流DIが供給された際、ドライブモータがある
原因により回転駆動しないことがある。この状態では、
第8図に示すように、ドライブモータにはピークレベル
の駆動電流DIが定常的に流れるような事態が発生する
。さらに、モノステーブル10のパルスAが「H」レベ
ルになると、リード/ライト回路13及びステップモー
タ駆動回路14のそれぞれに電流が供給されることにな
る。このため、第8図に示すように、装置全体の消費電
流FIが増大し、装置仕様の最大電流値を越えるような
事態となることがある。
[発明の目的] 本発明の目的は、フロッピーディスク装置等において、
ディスクの回転駆動用モータが非駆動状態の場合でも、
装置全体の消費電流の増大を防止して、低消費電力化を
確実に実現できる磁気ディスク装置の電源制御装置を提
供することにある。
[発明の概要] 本発明は、回転駆動用モータを起動する際の駆動制御信
号に同期して、回転駆動用モータ以外の装置に対する電
源供給を停止する電源供給停止手段を備えている。回転
駆動用モータの駆動状態は、検出手段により磁気記録媒
体の回転に応じたインデックスパルスに基づいて検出さ
れる。電源供給制御手段は、検出手段の検出結果により
回転駆動用モータが駆動状態であれば、電源供給の停止
から一定時間後に電源供給停止手段の電源供給停止を解
除し、又回転駆動用モータが非駆動状態であれば電源供
給停止手段の電源供給停止動作を続行させるように制御
する。
このような構成により、回転駆動用モータの駆動状態を
検出して、非駆動状態であれば回転駆動用モータ以外の
装置に対する電源供給を確実に停止することが可能とな
る。
[発明の実施例] 以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の第1の実施例に係わる電源制御装置の
構成を示すブロック図である。第1図に示すように、電
源制御装置は、モノステーブル20a。
20b 、 D型フリップフロップ21a 、 21b
及びアンド回路22を備えている。モノステーブル20
a 。
20bは、モータオン信号MOの立下がりでトリガーし
、それぞれ所定の期間rLJレベルのパルスM1.M2
を出力する。フリップ70ツブ21aは、モノステーブ
ル20bからのパルスM2によりクリアされて、IND
EXパルスIPがクロック端子CKに供給される。また
、データ入力端子りには、常に正電圧(例えば+5V)
が入力されている。
INDEXパルスIPは、フロッピーディスク装置のデ
ィスクが1回転する毎に1パルスの周期で、FDCから
出力されるパルスである。
フリップフロップ21bは、データ入力端子りにはフリ
ップフロップ21aからの出力信号Q1が入力される。
また、クリア端子CLR及びクロック端子OKには、そ
れぞれフリップフロップ21aと同様にパルスM′2及
びINDEXパルスIPが供給される。アンド回路22
は、第1の入力端子にはパルスM1が入力されており、
また第2の入力端子にはフリップフロップ21bの出力
信号Q2が入力される。アンド回路22の出力パルスP
は、電源制御信号としてドライバ11a 、 llbに
出力される。
−〇 − 尚、他の構成は前記第6図に示すものと同様であるため
、説明を省略する。
このような構成の電源制御装置において、第1の実施例
の動作を第2図及び第3図を参照して説明する。先ず、
図示しないFDCからモータ起動信号MOが出力される
と、フロッピーディスク装置のディスク回転用のドライ
ブモータが駆動開始することになる。このとき、第2図
に示すように、モータ起動信号MOの立下がりに同期し
て、モノステーブル20aから所定の期間INレベルの
パルスM1が出力される。一方、モノステーブル20b
からも、モータ起動信号MOの立下がりに同期して、所
定の期間rLJレベルのパルスM2が出力される。この
パルスM2により、フリップフロップ21a 、 21
bはそれぞれクリアされることになる。このため、フリ
ップフロップ21a 、 21bの各出力信号Q1.Q
2は、第2図に示すように、パルスM2に同期してrL
Jレベルとなる。
モータ起動信号MOによりドライブモータが駆動すると
、ディスクが回転を開始する。ディスクの回転により、
FDCからディスクの1回転に対して1パルスのIND
EXパルスIPが出力される。1パルス目のINDEX
パルスIPがフリップフロップ21aのタロツク端子に
供給されると、その出力信号Q1は「日」レベルになる
。さらに、2パルス目のINDEXパルスIPかフリッ
プフロップ21bのクロック端子に供給されると、その
出力信号Q2がrHJレベルになる。即ち、INDEX
パルスIPが2パルス検出されると、rHJレベルの出
力信号Q2が出力されることになる。
出力信号Q2が「H」レベルに変化しても、モノステー
ブル20aからのパルスM1が「L」レベルの期間はア
ンド回路22から出力される電源制御信@Pは「L」レ
ベルである。
電源制御信号PがrLJレベルの期間では、リード/ラ
イト回路13及びステップモータ駆動回路14に対する
電源供給は停止されている。したがって、ドライブモー
タが正常に駆動している所定の期間(パルスM1のrL
Jレベル期間〉、リード/ライト回路13及びステップ
モータ駆動回路14に対する電源供給は停止されている
。これにより、フロッピーディスク装置の装置全体の消
費電流FTは、第2図に示すように、ドライブモータの
起動時にはピーク値に到達するが、その後は減少する。
さらに、リード/ライト回路13及びステップモータ駆
動回路14に対する電源供給が開始されても、装置全体
の消費電流FIはピーク値までは到達することなく、装
置仕様の範囲内のレベルに保持されることになる。
次に、FDCからモータ起動信@MOが出力された後、
電源が供給されているにもかかわらず、ドライブモータ
が非駆動状態であるとする。このとき、ディスクは回転
停止の状態となるため、FD’CからINDEXパルス
IPは出力されないことになる。このため、第3図に示
すように、フリップフロップ21a 、 21bの各出
力信号01゜Q2は、「L」レベルの状態に保持される
。これにより、パルスM1のrLJレベル期間が経過し
ても、アンド回路22からの電源制御信号PはrLJレ
ベルのため、リード/ライト何路13及びステラプモー
タ駆動回路14に対する電源供給は停止されている。装
置全体の消費電流FIは、第3図に示すように、モータ
起動信号MOの立下がり時からピーク値まで到達し、そ
の後ドライブモータが非駆動状態のために減少せずにピ
ーク値を保持する。
この際、パルスM1のrLJレベル期間が経過しても、
リード/ライト回路13及びステップモータ駆動回路1
4に対する電源°供給は停止されているため、装置全体
の消費電流FIのレベルが装置仕様の最大レベルを越え
るような事態は発生しない。
このようにして、INDEXパルスIPの出力状態によ
りドライブモータの駆動状態を検出し、ドライブモータ
が非駆動状態であれば、ドライブモータの起動時から一
定期間経過後でも、リード  ”/ライ8回路13及び
ステップモータ駆動回路14に対する電源供給を停止で
きる。したがって、不測の事態でドライブモータが非駆
動状態になった場合でも、フロッピーディスク装置の装
置全体の消費電流Flが仕様最大レベルを越えるような
事態を確実に防止できる。
第4図は本発明の第2の実施例に係わる構成を示すブロ
ック図である。第2の実施例は、前記第1図の第1の実
施例に対してマイクロプロセッサ30を使用した電源制
御装置である。第2の実施例の動作を第5図のフローチ
ャートを参照して説明する。
マイクロプロセッサ30は、第5図のステップS1に示
すように、モータ起動信号MOがFDCから出力された
否かを判定する。モータ起動信号MOが出力されていな
い場合には、ステップS9に示すようにドライブモータ
は停止状態である。
モータ起動信号MOが出力されると、ドライブモータの
駆動状態を判定する(ステップ32>。最初では、ドラ
イブモータは停止状態であるため、マイクロプロセッサ
30はステップS3に示す一連の処理を行なう。即ち、
予め前記第2図に示すパルスM1の「L」レベル期間に
相当するタイマ時間をセットしたタイマを起動し、IN
DEXカウンタICをO#ごセットする。さらに、リー
ド/ライト(R/W>回路13及びステップモータ駆動
口路14に対する電源供給を停止する。この後、ドライ
ブモータの駆動を開始させる。
マイクロプロセッサ30は、ステップS4においてタイ
マ起動後の経過時間がタイマセット時間(即ち、パルス
M1のrLJレベル期間〉以内であれば、ステップS7
の処理へ移行する。ステップS7の処理では、INDE
XパルスIPの検出が行なわれる。ここで、ドライブモ
ータが正常に駆動すれば、前記のようにディスクが回転
し、FDCからINDEXパルスIPが出力される。
マイクロプロセッサ30は、INDEXパルスIPを受
信すると、INDEXカウンタICをインクリメントす
る(ステップ88)。さらに、ドライブモータが正常に
駆動していれば、ステップ81゜$2からステップS4
へ移行する。ここで、タイマがセット時間をオーバーし
ていれば、マイクロプロセッサ30はINDEXカウン
タICの1直が「2」 (即ち、INDEXパルスIP
が2パルス)であるか否かを判定する(ステップ35)
。ステップS5の判定結果がYESであれば、マイクロ
プロセッサ30はリード/ライト回路13及びステップ
モータ駆動回路14に対して電源供給を行なう(ステッ
プ86)。即ち、第4図に示すように、マイクロプロセ
ッサ30は「H」レベルの電源制御信号Pをドライバl
la 、 llbへ出力する。
ところで、ステップS4においてタイマがセット時間を
オーバーしている際でも、INDEXカウンタICの値
が「2」未満であれば、ステップS6の処理は実行され
ない。即ち、ドライブモータが非駆動状態であれば、F
DCからINDEXパルスIPが出力されないため、I
NDEXカウンタICの値は「2」未満である。このた
め、ドライブモータに対しては電源は供給されているが
、リード/ライト回路13及びステップモータ駆動回路
14に対する電源供給の停止は続行することになる。し
たがって、ドライブモータが非駆動状態の場合でも、前
記第3図に示すように、フロッピーディスク装置の装置
全体の消費電流Flは装置仕様の最大レベル以内に保持
されることになる。
尚、第2の実施例における他の構成及び動作は、前記第
1図に示す場合と同様であるため説明を省略する。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、フロッピーディス
ク装置等において、ディスクの回転駆動用モータガ電源
供給の状態で非駆動状態になった場合、回転駆動用モー
タ以外の駆動回路等に対する電源供給を確実に停止する
ことができる。したがって、装置全体の消費電流の増大
を確実に防止することができる。これにより、装置全体
の低消費電力化を確実に実現することが可能となるもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例に係わる電源制御装置の
構成を示すブロック図、第2図及び第3図はそれぞれ第
1の実施例の動作を説明するためのタイミングチャート
、第4図は本発明の@2の実施例に係わる電源制御装置
の構成を示すブロック図、第5図は第2の実施例の動作
を説明するためのフローチャート、第6図は従来の電源
制御装置の構成を示すブロック図、第7図及び第8図は
それぞれ従来の電源制御装置の動作を説明するためのタ
イミングチャートで必る。 13・・・リード/ライト回路、14・・・ステップモ
ータ駆動回路、20a 、 20b・・・モノステーブ
ル、21a。 21b・・・フリップフロップ、22・・・アンド回路
、30・・・マイクロプロセッサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第7図 第8図 E2−一りm−「−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 磁気記録媒体の回転駆動用モータを起動する際の駆動制
    御信号に同期して回転駆動用モータ以外の装置に対する
    電源供給を停止する電源供給停止手段と、前記磁気記録
    媒体の回転に応じたインデックスパルスに基づいて前記
    回転駆動用モータの駆動状態を検出する検出手段と、こ
    の検出手段の検出結果により前記回転駆動用モータが駆
    動状態であれば前記電源供給の停止から一定時間後に前
    記電源供給停止手段の電源供給停止を解除し又前記回転
    駆動用モータが非駆動状態であれば前記電源供給停止手
    段の電源供給停止動作を続行させるように制御する電源
    供給制御手段とを具備してなることを特徴とする磁気デ
    ィスク装置の電源制御装置。
JP9310585A 1985-04-30 1985-04-30 磁気デイスク装置の電源制御装置 Expired - Lifetime JPH061590B2 (ja)

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JP9310585A JPH061590B2 (ja) 1985-04-30 1985-04-30 磁気デイスク装置の電源制御装置

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JPS61250871A true JPS61250871A (ja) 1986-11-07
JPH061590B2 JPH061590B2 (ja) 1994-01-05

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62138355U (ja) * 1986-02-20 1987-09-01
JPS62246169A (ja) * 1986-04-18 1987-10-27 Nec Corp フロツピイデイスク装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62138355U (ja) * 1986-02-20 1987-09-01
JPS62246169A (ja) * 1986-04-18 1987-10-27 Nec Corp フロツピイデイスク装置

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