JPS6127988A - ウレタン(メタ)アクリレ−ト化合物 - Google Patents
ウレタン(メタ)アクリレ−ト化合物Info
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- JPS6127988A JPS6127988A JP14713384A JP14713384A JPS6127988A JP S6127988 A JPS6127988 A JP S6127988A JP 14713384 A JP14713384 A JP 14713384A JP 14713384 A JP14713384 A JP 14713384A JP S6127988 A JPS6127988 A JP S6127988A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C08F—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は新規なウレタン(メタ)アクリレート化合物に
関し、この化合物はジイソシアネートとスピログリコー
ルとの反応物に(メタ)アクリレートを反応させること
により有利に得られる。更に詳しく述べるならば、本発
明の化合物は速硬化性を有し硬度、強靭性及び密着性に
優れた硬化物を生成しうるものであって、塗膜形成月、
注型材、封止剤、成形材料、シール材等として有用な、
新規なラジカル重合性ウレタン化合物に関するものであ
る。
関し、この化合物はジイソシアネートとスピログリコー
ルとの反応物に(メタ)アクリレートを反応させること
により有利に得られる。更に詳しく述べるならば、本発
明の化合物は速硬化性を有し硬度、強靭性及び密着性に
優れた硬化物を生成しうるものであって、塗膜形成月、
注型材、封止剤、成形材料、シール材等として有用な、
新規なラジカル重合性ウレタン化合物に関するものであ
る。
B、従来の技術
スピログリコールとジイソシアネートとの反応物はU、
S、 P、 2,94.5,008号明細書に記載
されているが、この反応物はアクリロイル基を含まない
。従って本発明の化合物とは本質的に異なるものである
。
S、 P、 2,94.5,008号明細書に記載
されているが、この反応物はアクリロイル基を含まない
。従って本発明の化合物とは本質的に異なるものである
。
また特公昭55−8013号、特開昭57−16542
2号及び特開昭58−219214号等の公報にはウレ
タンアクリレートに関し記載されている。しかしこれら
には、 を含むウレタンアクリレートについては何ら記載されて
おらず、本発明の化合物とは本質的に異なるものである
。
2号及び特開昭58−219214号等の公報にはウレ
タンアクリレートに関し記載されている。しかしこれら
には、 を含むウレタンアクリレートについては何ら記載されて
おらず、本発明の化合物とは本質的に異なるものである
。
C0発明が解決しようとする問題点
最近、光硬化性樹脂は、塗料、インキ、接着剤、レジス
ト等に広く利用されている。これは、光硬化性樹脂が、
塗膜の無溶剤化、硬化時間の短縮、樹脂タンクライフの
延長といった利点を持ち、時代の要請である省エネルギ
ー、省力化、無公害化を可能にするということが認識さ
れてきたからである。
ト等に広く利用されている。これは、光硬化性樹脂が、
塗膜の無溶剤化、硬化時間の短縮、樹脂タンクライフの
延長といった利点を持ち、時代の要請である省エネルギ
ー、省力化、無公害化を可能にするということが認識さ
れてきたからである。
現在、光硬化性樹脂の主成分である高分子量の不飽和化
合物である所謂プレポリマーには、大別して不飽和ポリ
エステル型、エポキシ(メタ)アクリレート型、ウレタ
ン(メタ)アクリレート型、各種エステル(メタ)アク
リレート型の4種があるが、なかでもウレタン(メタ)
アクリレートは、ウレタン基の分子間力により強靭な塗
膜が得られ、密着性、加工性も良いこと等のため、将来
的にも非常に有望である。
合物である所謂プレポリマーには、大別して不飽和ポリ
エステル型、エポキシ(メタ)アクリレート型、ウレタ
ン(メタ)アクリレート型、各種エステル(メタ)アク
リレート型の4種があるが、なかでもウレタン(メタ)
アクリレートは、ウレタン基の分子間力により強靭な塗
膜が得られ、密着性、加工性も良いこと等のため、将来
的にも非常に有望である。
実際、ウレタンアクリレートを製造する場合、イソシア
ネート基の反応性によって多様な変性が可能であって、
これを利用することによって種々のニーズに合った物性
面での改良が期待で1 きる。
ネート基の反応性によって多様な変性が可能であって、
これを利用することによって種々のニーズに合った物性
面での改良が期待で1 きる。
D0問題点を解決するための手段
このような状況に鑑み、本発明者簀は、下記の一般式(
I) 〔式中、R1は−Hまたは一〇H3 R2は炭素数1〜6の側鎖を有しまたは有しないアルキ
レン基、または (−〇82CH2−0−) rn CH2CH2−1、
=1〜5、 R3は (CH2−)6 、 0H3からなる
群から選ばれた置換基。
I) 〔式中、R1は−Hまたは一〇H3 R2は炭素数1〜6の側鎖を有しまたは有しないアルキ
レン基、または (−〇82CH2−0−) rn CH2CH2−1、
=1〜5、 R3は (CH2−)6 、 0H3からなる
群から選ばれた置換基。
ゎは化合物の分子硲が5000以下になるようにで表わ
される新規なウレタン(メタ)アクリレート化合物を発
明するに至った。
される新規なウレタン(メタ)アクリレート化合物を発
明するに至った。
E1作用および効果
この化合物は、ウレタン結合によって硬度、強靭性及び
密着性に優れた硬化物を生成しうろことに加え、 を有づるため、耐候性、耐トラツキング性にも優れるこ
とが期待される。
密着性に優れた硬化物を生成しうろことに加え、 を有づるため、耐候性、耐トラツキング性にも優れるこ
とが期待される。
本発明のウレタン(メタ)アクリレート化合物は、例え
ば一般式(I[)で表わされるジイソシアネートと(n
l)で表わされるスピログリコールとを (0=C=N−R3−N=C=O) ・・・(n)下記
のように反応させて、一般式(IV)で表わされる化合
物Aをつくり、 :n + 1) (0=C=N−R3−N=C=O)
+この化合物Aに、下記の一般式(V)で表わされる(
メタ)アクリレートを 意味をもつ) 下記のように反応させることにより製造される。
ば一般式(I[)で表わされるジイソシアネートと(n
l)で表わされるスピログリコールとを (0=C=N−R3−N=C=O) ・・・(n)下記
のように反応させて、一般式(IV)で表わされる化合
物Aをつくり、 :n + 1) (0=C=N−R3−N=C=O)
+この化合物Aに、下記の一般式(V)で表わされる(
メタ)アクリレートを 意味をもつ) 下記のように反応させることにより製造される。
上記の一般式(II)のジイソシアネートと(nl)の
スピログリコールとの反応は、ジブチルスズジラウレー
ト等の金属化合物や3級アミン等の触媒下で進行する。
スピログリコールとの反応は、ジブチルスズジラウレー
ト等の金属化合物や3級アミン等の触媒下で進行する。
(メタ)アクリレートの重合禁止剤の代表的なものとし
ては、ヒドロキノン七ツメチルエーテル(MEHQ)等
がある。反応は、無溶剤下で行なうか、必要とあれは、
生成物と相溶性のある溶媒下で行なうこともできる。
ては、ヒドロキノン七ツメチルエーテル(MEHQ)等
がある。反応は、無溶剤下で行なうか、必要とあれは、
生成物と相溶性のある溶媒下で行なうこともできる。
このようにして得られるウレタンアクリレート化合物の
分子量を5000以下としたのは、これ以上では、プレ
ポリマーとしての機能を果しにくいからである。
分子量を5000以下としたのは、これ以上では、プレ
ポリマーとしての機能を果しにくいからである。
F、実施例
以下に実施例を示す。
〔実施例1〕
温度計、冷却管、撹拌装置を備えた1(の4つロフラス
コに、2.4−トリレンジイソシアネーt−(TDj)
、(東京化成(株)製) 261g(1,5モル)と
、スピログリコール〔三菱瓦斯化学(株)製) 30
4iJ (1,0モル〉及びテトラヒドロフラン(T
HF ) 500rd、を加えた。次に、ジブチルス
ズジラウレート0.27を加え加熱した。反応開始と同
時に発熱するが、反応時の最高温度は72℃であった。
コに、2.4−トリレンジイソシアネーt−(TDj)
、(東京化成(株)製) 261g(1,5モル)と
、スピログリコール〔三菱瓦斯化学(株)製) 30
4iJ (1,0モル〉及びテトラヒドロフラン(T
HF ) 500rd、を加えた。次に、ジブチルス
ズジラウレート0.27を加え加熱した。反応開始と同
時に発熱するが、反応時の最高温度は72℃であった。
発熱による渇痘土臂が終ったのち、60℃で約2時間撹
拌を続けた。得られた反応物にヒドロキノン七ツメチル
エーテル(MEH’Q) 0.02 g、2−とドU
ギシエチルアクリレート(HEA) 1169 (1
,0モル)を加えた。この際も反応時の最高温度は70
℃であつた。発熱が終った後、ざらに60℃で約1時間
撹拌を続()た。得られた反応物は、エバポレーターで
T I−I Fを留去してから、40℃で3時間減圧乾
燥(5mmH(1)させることにより、固体状の淡黄色
物質1を得た。
拌を続けた。得られた反応物にヒドロキノン七ツメチル
エーテル(MEH’Q) 0.02 g、2−とドU
ギシエチルアクリレート(HEA) 1169 (1
,0モル)を加えた。この際も反応時の最高温度は70
℃であつた。発熱が終った後、ざらに60℃で約1時間
撹拌を続()た。得られた反応物は、エバポレーターで
T I−I Fを留去してから、40℃で3時間減圧乾
燥(5mmH(1)させることにより、固体状の淡黄色
物質1を得た。
この淡黄色物質1は、IRスペクトル(第1れなかった
。またゲルパーミェーションクロマトグラフィー(GP
C)より、ピーク数は3つであり、未反応モノマーであ
るTDI、スピログリコール、HEAは全く検出されな
かった。
。またゲルパーミェーションクロマトグラフィー(GP
C)より、ピーク数は3つであり、未反応モノマーであ
るTDI、スピログリコール、HEAは全く検出されな
かった。
軟化濃度は51〜52℃であった。
従つ(、この淡黄色物質1は、
であることがわかった。
*分析機器
赤外分光光度計 二日本分光社製 IR△−1ゲルパー
ミェーション測定装置: 東洋曹達工業(株)製 HLC−802LJRTHF (2%溶液)にて測定。
ミェーション測定装置: 東洋曹達工業(株)製 HLC−802LJRTHF (2%溶液)にて測定。
〔実施例2〕 〔
実実施例1の2.4−1−リレンジイソシアネートを、
ヘキサメチレンジイソシアネートに変えた。それ以外は
、実施例1と同様に行なった。その結 (果、固体
状の白色物質2を得た。融点は、85〜 に86℃で
あった。 をこの白色
物質2は、実施例1と同様の分析を行なった結果、下記
の構造のものであることか をわかった。
が= 1.2.: 流側3〕 実施例1の2.4−1−リレンジイソシアネートを、[
,4′ −ジフェニルメタンジイソシアネートMDI)
に変え、それ以外は実施例1と同様行なった。その結果
、固体状の淡黄色物質3得た。融点は75〜76℃であ
った。
実実施例1の2.4−1−リレンジイソシアネートを、
ヘキサメチレンジイソシアネートに変えた。それ以外は
、実施例1と同様に行なった。その結 (果、固体
状の白色物質2を得た。融点は、85〜 に86℃で
あった。 をこの白色
物質2は、実施例1と同様の分析を行なった結果、下記
の構造のものであることか をわかった。
が= 1.2.: 流側3〕 実施例1の2.4−1−リレンジイソシアネートを、[
,4′ −ジフェニルメタンジイソシアネートMDI)
に変え、それ以外は実施例1と同様行なった。その結果
、固体状の淡黄色物質3得た。融点は75〜76℃であ
った。
この淡黄色物質3は、実施例1と同様の分析行なった結
果、下記の構造のものであることわかった。
果、下記の構造のものであることわかった。
す
、4
n = 1.2,3.4〔実施例4〕 実施例1の2.4−1−リレンジイソシアネートを、イ
ソホロンジイソシアネート(IPDI)に変え、それ以
外は、実施例1と同様に行なった。
n = 1.2,3.4〔実施例4〕 実施例1の2.4−1−リレンジイソシアネートを、イ
ソホロンジイソシアネート(IPDI)に変え、それ以
外は、実施例1と同様に行なった。
その結果、固体状の白色物質4を得た。融点は49〜5
0℃であった。
0℃であった。
この白色物質4は実施例1と同様の分析を行なった結果
、下記の構造のものであることがわ
、下記の構造のものであることがわ
第1図は本発明の実施例1′c得られた本発明物質1の
IRスペクトルを示?11表である。 手続補正書輸発) 昭和59年9月28日 ′・N
IRスペクトルを示?11表である。 手続補正書輸発) 昭和59年9月28日 ′・N
Claims (1)
- (1)下記の一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R_1は−Hまたは−CH_3 R_2は炭素数1〜6の側鎖を有しまたは有しないアル
キレン基、または −(−CH_2CH_2−O−)_m−CH_2CH_
2−、m=1〜5、 R_3は ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
表等があります▼、▲数式、化学式、表等があります▼
、▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式
、表等があります▼、▲数式、化学式、表等があります
▼、▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学
式、表等があります▼、 ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼、 −(−CH_2−)_6−、▲数式、化学式、表等があ
ります▼ からなる群から選ばれた置換基。 nは化合物の分子量が5000以下になるように1〜1
0の整数の中から選ばれた数。〕 で表わされる新規なウレタン(メタ)アクリレート化合
物。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14713384A JPS6127988A (ja) | 1984-07-16 | 1984-07-16 | ウレタン(メタ)アクリレ−ト化合物 |
| US06/746,314 US4587352A (en) | 1984-07-16 | 1985-06-19 | Urethane (meth)acrylate compounds |
| GB08515816A GB2162841B (en) | 1984-07-16 | 1985-06-21 | Urethane acrylate and methacrylate compounds |
| DE19853524507 DE3524507A1 (de) | 1984-07-16 | 1985-07-09 | Urethan-(meth)acrylat-verbindungen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14713384A JPS6127988A (ja) | 1984-07-16 | 1984-07-16 | ウレタン(メタ)アクリレ−ト化合物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6127988A true JPS6127988A (ja) | 1986-02-07 |
| JPH0585555B2 JPH0585555B2 (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=15423308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14713384A Granted JPS6127988A (ja) | 1984-07-16 | 1984-07-16 | ウレタン(メタ)アクリレ−ト化合物 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4587352A (ja) |
| JP (1) | JPS6127988A (ja) |
| DE (1) | DE3524507A1 (ja) |
| GB (1) | GB2162841B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009123236A1 (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-08 | 日立化成ポリマー株式会社 | ウレタン(メタ)アクリレート組成物及びシール材 |
| JP2016522183A (ja) * | 2013-04-22 | 2016-07-28 | ペルストルプ アーベーPerstorp AB | 2,4,8,10−テトラオキソスピロ[5.5]ウンデカン−3,9−ジアルカノールに基づくウレタンアクリラート |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106795262B (zh) * | 2014-08-11 | 2019-11-22 | 路博润先进材料公司 | 具有高耐热性的湿气渗透热塑性聚氨酯 |
| CN115521429A (zh) * | 2014-08-11 | 2022-12-27 | 路博润先进材料公司 | 具有高耐热性的热塑性聚氨酯 |
| CN113929862B (zh) * | 2021-11-04 | 2023-06-20 | 尼伦化学(上海)有限公司 | 一种可快速结晶、高伸长率的tpu颗粒及其制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537796A (en) * | 1976-07-09 | 1978-01-24 | Showa Highpolymer Co Ltd | Preparation of curable resins |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2945008A (en) * | 1956-08-23 | 1960-07-12 | Eastman Kodak Co | Condensation polymers derived from spiroglycols |
-
1984
- 1984-07-16 JP JP14713384A patent/JPS6127988A/ja active Granted
-
1985
- 1985-06-19 US US06/746,314 patent/US4587352A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-06-21 GB GB08515816A patent/GB2162841B/en not_active Expired
- 1985-07-09 DE DE19853524507 patent/DE3524507A1/de active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS537796A (en) * | 1976-07-09 | 1978-01-24 | Showa Highpolymer Co Ltd | Preparation of curable resins |
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| WO2009123236A1 (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-08 | 日立化成ポリマー株式会社 | ウレタン(メタ)アクリレート組成物及びシール材 |
| JP2016522183A (ja) * | 2013-04-22 | 2016-07-28 | ペルストルプ アーベーPerstorp AB | 2,4,8,10−テトラオキソスピロ[5.5]ウンデカン−3,9−ジアルカノールに基づくウレタンアクリラート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2162841B (en) | 1987-07-22 |
| DE3524507C2 (ja) | 1989-10-19 |
| GB8515816D0 (en) | 1985-07-24 |
| DE3524507A1 (de) | 1986-01-16 |
| GB2162841A (en) | 1986-02-12 |
| JPH0585555B2 (ja) | 1993-12-07 |
| US4587352A (en) | 1986-05-06 |
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