JPS6127992B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6127992B2 JPS6127992B2 JP55071907A JP7190780A JPS6127992B2 JP S6127992 B2 JPS6127992 B2 JP S6127992B2 JP 55071907 A JP55071907 A JP 55071907A JP 7190780 A JP7190780 A JP 7190780A JP S6127992 B2 JPS6127992 B2 JP S6127992B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- inverter circuit
- source inverter
- current source
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/125—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means
- H02M3/135—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only
- H02M3/137—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators
- H02M3/142—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators including plural semiconductor devices as final control devices for a single load
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電流形インバータ回路の出力電流が
断続するのを防止して安定した運転制御を行うた
めの制御装置に関する。
断続するのを防止して安定した運転制御を行うた
めの制御装置に関する。
一般に、電流形インバータ回路は、負荷が軽負
荷になると、電流が断続して回路を構成するサイ
リスタの転流失敗に致り運転停止となることがあ
る。従来これを防止して安定した運転制御を行う
制御装置として第1図に示すものがあつた。図に
おいて、1は可変直流電源、2は直流リアクトル
であり、8は上記可変直流電源1からの直流を直
流リアクトル2を介して入力し、負荷4に交流を
与える電流形インバータ回路である。しかして、
5は上記インバータ回路3の進相角を制御する制
御回路で、電流検出器6により検出される可変直
流電源1の入力電流Iiと、電圧検出器7により
検出されるインバータ回路3の出力電圧Vpとを
入力して、出力電圧Vpが小さくなると進相角を
増加させ、同様に入力電流Iiが小さくなると、
同じく進相角を増加させて出力および力率を低下
させることにより転流失敗を防止する。なお、図
において、可変直流電源1の出力は、出力電圧設
定回路8の設定値を入力する直流電源制御回路9
により制御される。
荷になると、電流が断続して回路を構成するサイ
リスタの転流失敗に致り運転停止となることがあ
る。従来これを防止して安定した運転制御を行う
制御装置として第1図に示すものがあつた。図に
おいて、1は可変直流電源、2は直流リアクトル
であり、8は上記可変直流電源1からの直流を直
流リアクトル2を介して入力し、負荷4に交流を
与える電流形インバータ回路である。しかして、
5は上記インバータ回路3の進相角を制御する制
御回路で、電流検出器6により検出される可変直
流電源1の入力電流Iiと、電圧検出器7により
検出されるインバータ回路3の出力電圧Vpとを
入力して、出力電圧Vpが小さくなると進相角を
増加させ、同様に入力電流Iiが小さくなると、
同じく進相角を増加させて出力および力率を低下
させることにより転流失敗を防止する。なお、図
において、可変直流電源1の出力は、出力電圧設
定回路8の設定値を入力する直流電源制御回路9
により制御される。
しかるに、第1図構成による従来の制御装置に
おいて、制御回路5は、可変直流電源1の入力電
流とインバータ回路3の出力電圧との値に基いて
制御しているだけで、電流断続の原因である電圧
リツプルと電流リツプルの関係に基いた定量的な
制御を行なつていない為、広範囲の負荷に対する
安定した運転制御は不可能なものとなつていた。
おいて、制御回路5は、可変直流電源1の入力電
流とインバータ回路3の出力電圧との値に基いて
制御しているだけで、電流断続の原因である電圧
リツプルと電流リツプルの関係に基いた定量的な
制御を行なつていない為、広範囲の負荷に対する
安定した運転制御は不可能なものとなつていた。
そこで、本発明は上述した点に鑑みてなされた
もので、電圧リツプルを定量的に検出し電流値と
比較して電流の断続を防止し広範囲の負荷に対し
て安定した運転制御を行うことができる制御装置
を提供しようとするものである。
もので、電圧リツプルを定量的に検出し電流値と
比較して電流の断続を防止し広範囲の負荷に対し
て安定した運転制御を行うことができる制御装置
を提供しようとするものである。
本発明に係る電流形インバータ回路の制御装置
は、可変直流電源の入力側電圧(実効値)と出力
側電圧(平均値)とから出力側電流の電流断続を
検知し、電流形インバータ回路の進相角を増加制
御し、電流断続境界点より安全側になる範囲内で
電流形インバータ回路を動作制御する構成であ
る。
は、可変直流電源の入力側電圧(実効値)と出力
側電圧(平均値)とから出力側電流の電流断続を
検知し、電流形インバータ回路の進相角を増加制
御し、電流断続境界点より安全側になる範囲内で
電流形インバータ回路を動作制御する構成であ
る。
以下、本発明の一実施例を、第1図と同一部分
は同一符号を附して示す第2図に基いて説明する
と、図において、10は可変直流電源1の入力電
圧Viを検出する入力電圧検出器11と直流出力
電圧Vdを検出する出力電圧検出器12との検出
信号を入力してそれら検出信号の比Vd/Viを求
める割算器で、その比Vd/Viの値は入力力率に
ほぼ比例した値を示し、また直流電圧Vdのリツ
プル電圧にもほぼ比例した値を示すことになる。
13は上記割算器10から出力される電圧比V
d/Viと電流検出器6によりて検出される入力電
流Iiとを比較しその偏差を求める比較器で、こ
の比較器から出力される偏差信号は本発明による
制御回路14に入力される。即ち上記比較器13
は、割算器10の出力が可変直流電源1の直流出
力電圧のリツプルにほぼ比例し、また検出器6の
検出電流が可変直流電源1の直流出力電流に比例
していることから、直流リアクトル2が一定のリ
アクタンスとされているので可変直流電源1の直
流電流が断続するかどうか予め判定できるもので
ある。これは電流リツプルが電圧リツプルに比例
関係にあることを前提とするものである。
は同一符号を附して示す第2図に基いて説明する
と、図において、10は可変直流電源1の入力電
圧Viを検出する入力電圧検出器11と直流出力
電圧Vdを検出する出力電圧検出器12との検出
信号を入力してそれら検出信号の比Vd/Viを求
める割算器で、その比Vd/Viの値は入力力率に
ほぼ比例した値を示し、また直流電圧Vdのリツ
プル電圧にもほぼ比例した値を示すことになる。
13は上記割算器10から出力される電圧比V
d/Viと電流検出器6によりて検出される入力電
流Iiとを比較しその偏差を求める比較器で、こ
の比較器から出力される偏差信号は本発明による
制御回路14に入力される。即ち上記比較器13
は、割算器10の出力が可変直流電源1の直流出
力電圧のリツプルにほぼ比例し、また検出器6の
検出電流が可変直流電源1の直流出力電流に比例
していることから、直流リアクトル2が一定のリ
アクタンスとされているので可変直流電源1の直
流電流が断続するかどうか予め判定できるもので
ある。これは電流リツプルが電圧リツプルに比例
関係にあることを前提とするものである。
しかして制御回路14は、上記比較器13の偏
差信号とインバータ回路3の出力電圧Vpを検出
する検出器7の検出信号とを受けてインバータ回
路3の進相角を制御することにより電流の断続す
るのを防止して安定した運転制御を行なう。
差信号とインバータ回路3の出力電圧Vpを検出
する検出器7の検出信号とを受けてインバータ回
路3の進相角を制御することにより電流の断続す
るのを防止して安定した運転制御を行なう。
ここで上記検出器7は、電流形インバータ回路
3の出力電圧Vpを検出するものであるが、この
出力電圧Vpの転流位置との比較で上記電流形イ
ンバータ回路3の進相角を検出することができる
こととなる。
3の出力電圧Vpを検出するものであるが、この
出力電圧Vpの転流位置との比較で上記電流形イ
ンバータ回路3の進相角を検出することができる
こととなる。
即ち、比較器13から出力される電圧比Vd/
Viの値が小さくなり、また、電流Iiの値が小さ
くなると、インバータ回路3の進相角を進めて力
率を低下せしめ電流を増加させて電流の断続を防
止することにより安定した運転を継続させる。
Viの値が小さくなり、また、電流Iiの値が小さ
くなると、インバータ回路3の進相角を進めて力
率を低下せしめ電流を増加させて電流の断続を防
止することにより安定した運転を継続させる。
さらに、本実施例装置の電流断続を防止する動
作を詳述すると、まず比較器13で直流電流の電
流断続(この直流電流は、可変直流電源1にて脈
動電流とされた後さらに直流リクアクトル2で平
滑化されるものであるがなお引き続きリツプル成
分を有する)を検出する(実際には電流断続寸前
を検知して出力を出す)。この比較器13で検出
した電流断続と検出器7により検知した出力電圧
Vpとが制御回路14に入力され、この制御回路
14は、検出器7の出力電圧Vpから検知される
電流形インバータ回路3の進相角よりも大きく進
相角を進める。この進相角が大きくなると、電流
形インバータ回路3の出力力率がより悪くなり電
流が増大することとなる。この電流が増加すると
電流断続の境界点より安全側となり電流形インバ
ータ回路3の動作を安定して動作させることがで
きる。
作を詳述すると、まず比較器13で直流電流の電
流断続(この直流電流は、可変直流電源1にて脈
動電流とされた後さらに直流リクアクトル2で平
滑化されるものであるがなお引き続きリツプル成
分を有する)を検出する(実際には電流断続寸前
を検知して出力を出す)。この比較器13で検出
した電流断続と検出器7により検知した出力電圧
Vpとが制御回路14に入力され、この制御回路
14は、検出器7の出力電圧Vpから検知される
電流形インバータ回路3の進相角よりも大きく進
相角を進める。この進相角が大きくなると、電流
形インバータ回路3の出力力率がより悪くなり電
流が増大することとなる。この電流が増加すると
電流断続の境界点より安全側となり電流形インバ
ータ回路3の動作を安定して動作させることがで
きる。
通常、負荷が軽負荷となる原因としては、負荷
インピーダンの高いものに電力を供給する場合
と、出力電圧を絞つて使用する場合とがあるが、
特に後者の場合に直流電源側の電圧リツプルが非
常に大きくなり、それに伴ない電流リツプルも大
きくなつて電流断続に致ることが多々ある。この
ような場合に本発明を適用すると、電圧リツプル
を定量的に制御系に挿入しているため安定した運
転制御が可能となる。
インピーダンの高いものに電力を供給する場合
と、出力電圧を絞つて使用する場合とがあるが、
特に後者の場合に直流電源側の電圧リツプルが非
常に大きくなり、それに伴ない電流リツプルも大
きくなつて電流断続に致ることが多々ある。この
ような場合に本発明を適用すると、電圧リツプル
を定量的に制御系に挿入しているため安定した運
転制御が可能となる。
なお上記実施例においては、制御回路14を電
流形インバータ回路3の進相角を増加制御する構
成としたが安定動作を行なう電流断続境界点より
安全側になる範囲内で電流形インバータ回路の進
相角を減少制御する構成とすることもできる。こ
の場合、負荷4が消費する電力量を極力低減でき
る作用を有することとなる。
流形インバータ回路3の進相角を増加制御する構
成としたが安定動作を行なう電流断続境界点より
安全側になる範囲内で電流形インバータ回路の進
相角を減少制御する構成とすることもできる。こ
の場合、負荷4が消費する電力量を極力低減でき
る作用を有することとなる。
また、上記実施例おける負荷4は単に負荷機器
に限定するものではなく、進み力率で動作させる
総ての負荷例えば、高周波加熱機器等であつても
よい。
に限定するものではなく、進み力率で動作させる
総ての負荷例えば、高周波加熱機器等であつても
よい。
以上のように本発明によれば、電圧リツプルを
定量的に検出して電流値と比較し、これに基いて
インバータ回路の進相角を制御するようにしたの
で、電流の断続を防止し広範囲の負荷に対して安
定した運転制御が行い得る。
定量的に検出して電流値と比較し、これに基いて
インバータ回路の進相角を制御するようにしたの
で、電流の断続を防止し広範囲の負荷に対して安
定した運転制御が行い得る。
第1図は従来の電流形インバータ回路の制御装
置を示すブロツク図、第2図は本発明の一実施例
を示すブロツク図である。 1……可変直流電源、2……直流リアクトル、
3……電流形インバータ回路、4……負荷、6…
…電流検出器、7……電圧検出器、10……割算
器、11……入力電圧検出器、12……出力電圧
検出器、13……比較器、14……制御回路、な
お、図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
置を示すブロツク図、第2図は本発明の一実施例
を示すブロツク図である。 1……可変直流電源、2……直流リアクトル、
3……電流形インバータ回路、4……負荷、6…
…電流検出器、7……電圧検出器、10……割算
器、11……入力電圧検出器、12……出力電圧
検出器、13……比較器、14……制御回路、な
お、図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電流リアクトルを介して可変直流電源から流
れる電流を入力し、負荷に交流を与えるようにし
た電流形インバータ回路を制御する制御装置にお
いて、上記可変直流電源の入力電圧と出力電圧と
を検出し、それらの比を求める割算器と、可変直
流電源の入力電流と上記割算器の出力とを比較す
る比較器と、この比較器から出力される偏差信号
と上記電流形インバータ回路の出力信号とを入力
し、それら信号に基いて電流形インバータ回路の
進相角を増加制御し、電流断続境界点より安全側
になる範囲内で電流形インバータ回路を動作制御
する制御回路とを備えたことを特徴とする電流形
インバータ回路の制御装置。 2 上記制御回路は上記電流形インバータ回路が
安定動作を行なう電流断続境界点より安全側にな
る範囲内で電流形インバータ回路の進相角を減少
制御する構成としたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の電流形インバータ回路の制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7190780A JPS56166773A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Controlling device for current type inverter circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7190780A JPS56166773A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Controlling device for current type inverter circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56166773A JPS56166773A (en) | 1981-12-22 |
| JPS6127992B2 true JPS6127992B2 (ja) | 1986-06-27 |
Family
ID=13474073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7190780A Granted JPS56166773A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Controlling device for current type inverter circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56166773A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6341696A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | Matsushita Seiko Co Ltd | 送風機のガ−ド装置 |
| JPS6386395U (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | ||
| JPH04203493A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-24 | Matsushita Seiko Co Ltd | 扇風機の保護網取付け装置 |
-
1980
- 1980-05-27 JP JP7190780A patent/JPS56166773A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6341696A (ja) * | 1986-08-06 | 1988-02-22 | Matsushita Seiko Co Ltd | 送風機のガ−ド装置 |
| JPS6386395U (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | ||
| JPH04203493A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-24 | Matsushita Seiko Co Ltd | 扇風機の保護網取付け装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56166773A (en) | 1981-12-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4446414A (en) | Terminal voltage limit regulator for a load commutated inverter | |
| JPS6127992B2 (ja) | ||
| JPH0919156A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH05184155A (ja) | Cvcfインバータの制御方法 | |
| JPH03190082A (ja) | 誘導加熱用インバータの制御方法 | |
| JPS58105315A (ja) | Pwm制御変換器の制御装置 | |
| JP3019931B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPH06141551A (ja) | 電動機の制御装置 | |
| JPH0759352A (ja) | 電力変換装置 | |
| JPH04178170A (ja) | 力率改善形整流装置 | |
| JPH0670547A (ja) | 電力変換装置の入力力率改善装置 | |
| JP3144864B2 (ja) | 多重系制御装置 | |
| JPH0757099B2 (ja) | パルス幅変調電圧形インバ−タの電圧補償回路 | |
| JPH05315088A (ja) | X線発生装置 | |
| JPH0622758B2 (ja) | 直流ア−ク溶接機 | |
| JPS60216772A (ja) | 電力変換装置の異常電圧検出回路 | |
| JPH0634582B2 (ja) | インバータの並列運転制御装置 | |
| JPH01152963A (ja) | 入力電流形pwm制御コンバータ | |
| JPH0247313B2 (ja) | ||
| JPS58400Y2 (ja) | 直流電動機の速度制御回路 | |
| JPS5943834Y2 (ja) | 電流形インバ−タの転流失敗検出装置 | |
| JPH057956B2 (ja) | ||
| JPH0446527A (ja) | 高調波抑制装置の電流制御方法 | |
| JPS60234487A (ja) | 交流電動機の制御装置 | |
| JPH04317592A (ja) | インバータ制御装置 |