JPS61286658A - 自動変速機の変速制御装置 - Google Patents
自動変速機の変速制御装置Info
- Publication number
- JPS61286658A JPS61286658A JP12731985A JP12731985A JPS61286658A JP S61286658 A JPS61286658 A JP S61286658A JP 12731985 A JP12731985 A JP 12731985A JP 12731985 A JP12731985 A JP 12731985A JP S61286658 A JPS61286658 A JP S61286658A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- automatic transmission
- shift
- signal
- line
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車等の車両に搭載される自動変速機の変
速制御装置に関する。
速制御装置に関する。
従来上り、自動重用自動変速機について変速制御を行な
うに際し、第3図に示すように変速パターンを予めマツ
プ化しておき、このマツプ化された変速パターンに基づ
き変速制御することが行なわれている。そしてこの場合
、頻繁な変速を避けるため、同じく第3図に示すごとく
、7ツプシ7)#iU、、、U、□U34(第3図の実
線参照)とダウンシフト線D t + * D s 2
1 D 43(第3図の点線参照)との間には、ヒステ
リシスゾーンH+1eHz3*H34が設定されている
。
うに際し、第3図に示すように変速パターンを予めマツ
プ化しておき、このマツプ化された変速パターンに基づ
き変速制御することが行なわれている。そしてこの場合
、頻繁な変速を避けるため、同じく第3図に示すごとく
、7ツプシ7)#iU、、、U、□U34(第3図の実
線参照)とダウンシフト線D t + * D s 2
1 D 43(第3図の点線参照)との間には、ヒステ
リシスゾーンH+1eHz3*H34が設定されている
。
しかしながら、このような従来の自動変速機の変速制御
装置では、急な加速を必要としない場合、騒音や燃費等
の点からなるべく高い変速段を使用するのが好ましいに
もかかわらず、加速によって車両の走行状態がダウンシ
フト線D z lt D 22 t D 4 sを越え
てヒステリシスゾーンHl 2−02*、H34に進入
した場合に、更にアップシフト線UI2tU231U3
.を越えない限り、依然として低い変速段での走行を強
いられることになる。
装置では、急な加速を必要としない場合、騒音や燃費等
の点からなるべく高い変速段を使用するのが好ましいに
もかかわらず、加速によって車両の走行状態がダウンシ
フト線D z lt D 22 t D 4 sを越え
てヒステリシスゾーンHl 2−02*、H34に進入
した場合に、更にアップシフト線UI2tU231U3
.を越えない限り、依然として低い変速段での走行を強
いられることになる。
これにより次のような不共合が生じる。すなわち走行状
態がある程度長い時間ヒステリシスゾーントLtJIt
s+kに沸留するような場合、実際はより高い変速段で
の走行が可能であるにもかかわらず、低い変速段での走
行を強いられるので、騒音や燃費等の点で不利となるの
である。
態がある程度長い時間ヒステリシスゾーントLtJIt
s+kに沸留するような場合、実際はより高い変速段で
の走行が可能であるにもかかわらず、低い変速段での走
行を強いられるので、騒音や燃費等の点で不利となるの
である。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、車両の走行状態がダウンシフト線を越えてヒステリシ
スゾーンへ移行し、このヒステリシスゾーンに滞留して
いる時間が所定値に到達すると、アップシフトさせて高
い変速段での走行状態に変えることができるようにした
、自動変速機の変速制御H置を提供することを目的とす
る。
、車両の走行状態がダウンシフト線を越えてヒステリシ
スゾーンへ移行し、このヒステリシスゾーンに滞留して
いる時間が所定値に到達すると、アップシフトさせて高
い変速段での走行状態に変えることができるようにした
、自動変速機の変速制御H置を提供することを目的とす
る。
このため、本発明の自!!!13変速機の′11巡制御
装置は、車両に、アップシフト線とダウンシフト線とが
一致しないシウトパターンを有する自動変速機をそなえ
るとともに、同自動変速機のための変速III御部をそ
なえ、車両の走行状態の変化に伴い同車両の走行状態が
上記ダウンシフト線を越えて同ダウンシフF線と上記ア
ップシフト線との間のヒステリシスゾーンへ移行したと
きにその移行を報知する信号を出力するトリガ手段と、
同トリガ手段からの報知信号を受けて時間計測を開始し
、その計測時間が所定値に到達したときにその到達を報
知する信号を出力するタイマ手段と、同タイマ手段から
の報知信号を受けて上記の自動変速機の変速制御部へア
ップシフト信号を出力する制御手段とが設けられたこと
を特徴としている。
装置は、車両に、アップシフト線とダウンシフト線とが
一致しないシウトパターンを有する自動変速機をそなえ
るとともに、同自動変速機のための変速III御部をそ
なえ、車両の走行状態の変化に伴い同車両の走行状態が
上記ダウンシフト線を越えて同ダウンシフF線と上記ア
ップシフト線との間のヒステリシスゾーンへ移行したと
きにその移行を報知する信号を出力するトリガ手段と、
同トリガ手段からの報知信号を受けて時間計測を開始し
、その計測時間が所定値に到達したときにその到達を報
知する信号を出力するタイマ手段と、同タイマ手段から
の報知信号を受けて上記の自動変速機の変速制御部へア
ップシフト信号を出力する制御手段とが設けられたこと
を特徴としている。
上述の本発明の自動変速機の変速制御装置では、加速等
を行なうことにより、車両の走行状態がダウンシフト線
を越えてヒステリシスゾーンへ移行し、このヒステリシ
スゾーンに沸留している時間が所定値に到達すると、ア
ップシフトさせて、高い変速段で走行することが行なわ
れる。
を行なうことにより、車両の走行状態がダウンシフト線
を越えてヒステリシスゾーンへ移行し、このヒステリシ
スゾーンに沸留している時間が所定値に到達すると、ア
ップシフトさせて、高い変速段で走行することが行なわ
れる。
以下、図面により本発明の一実施例としての自動変速機
の変速制御装置について説明すると、第1図はその概略
構成図、第2図はその作用を説明するための流れ図、第
3図はその変速パターン例を示す模式図である。
の変速制御装置について説明すると、第1図はその概略
構成図、第2図はその作用を説明するための流れ図、第
3図はその変速パターン例を示す模式図である。
さて、本l!t[を装備する自動車は、第1図に示すご
とく、エンジン11こダンパクラッチ2付きのトルクコ
ンバータ3を介して連結された自動変速機(オートマチ
ックトランスミッシ層ン)4をそなえている。なお、ダ
ンパクラッチ2はトルクコンバータ3をバイパスしてエ
ンジン1からのトルクを直接自動変速fi411へ伝達
するもので、このダンパクラッチ2は結合状態において
も適宜のすべりをもたせている。
とく、エンジン11こダンパクラッチ2付きのトルクコ
ンバータ3を介して連結された自動変速機(オートマチ
ックトランスミッシ層ン)4をそなえている。なお、ダ
ンパクラッチ2はトルクコンバータ3をバイパスしてエ
ンジン1からのトルクを直接自動変速fi411へ伝達
するもので、このダンパクラッチ2は結合状態において
も適宜のすべりをもたせている。
また、自動変速機4のための油圧制御装fi5が設けら
れており、この油圧制御装置1!5には、ダンパクラッ
チ2の結合解放を制御するダンパクラッチコントロール
ソレノイド6お上り変速制御(変速時期制御や変速時期
制御)を行なう自動変速fi4のための変速制御部とし
てのシフトコントロールソレノイ)’7.8やプレッシ
ャコントロールパルプ9が設けられている。
れており、この油圧制御装置1!5には、ダンパクラッ
チ2の結合解放を制御するダンパクラッチコントロール
ソレノイド6お上り変速制御(変速時期制御や変速時期
制御)を行なう自動変速fi4のための変速制御部とし
てのシフトコントロールソレノイ)’7.8やプレッシ
ャコントロールパルプ9が設けられている。
そして、これらのダンパクラッチコントロールソレノイ
ド6.シフトコントロールソレノイド7゜8およびプレ
ッシャコントロールバルブ9へは、コンピュータ10か
らそれぞれ制御信号が供給されるようになっている。
ド6.シフトコントロールソレノイド7゜8およびプレ
ッシャコントロールバルブ9へは、コンピュータ10か
らそれぞれ制御信号が供給されるようになっている。
なお、コンピュータ10へは、車速を検出する車速セン
サ11やスロットル弁の開度を検出するスロットル開度
センサ12のほか、エンジン回転数、自動変速機4の出
力回転数、自動変速機4のキックダウンドラム4aの回
転数、冷却水温等を検出するセンサ13からの信号が入
力されるようになっている。
サ11やスロットル弁の開度を検出するスロットル開度
センサ12のほか、エンジン回転数、自動変速機4の出
力回転数、自動変速機4のキックダウンドラム4aの回
転数、冷却水温等を検出するセンサ13からの信号が入
力されるようになっている。
ところで、コンピュータ10内には第3図に示すような
変速パターンがマツプ化されて記憶されており、この変
速パターンに応じた変速段をとるようコンピュータ10
は車速センサ11.スロットル開度センサ12等からの
信号を受けてシフトコントロールソレノイド7.8等へ
制御信号を出力するようになっている。
変速パターンがマツプ化されて記憶されており、この変
速パターンに応じた変速段をとるようコンピュータ10
は車速センサ11.スロットル開度センサ12等からの
信号を受けてシフトコントロールソレノイド7.8等へ
制御信号を出力するようになっている。
すなわち、この自動変速機4はアップシフト線U121
U2□U 34とダウンシフト線D 211 D 32
r D 43とが一致しないシウトパターンを有するこ
とになる。
U2□U 34とダウンシフト線D 211 D 32
r D 43とが一致しないシウトパターンを有するこ
とになる。
さらに、コンピュータ10は、自動車の走行状態の変化
に伴いその走行状態がグウンシ7)MD211D221
D4)を越えてダウンシフト線D 21?D321D4
コとアップシフト線U+*wUz**Uz4との間のヒ
ステリシスゾーンH+ 2t H231H24へ移行し
たときにその移行を報知する信号を出力する191手段
TG。
に伴いその走行状態がグウンシ7)MD211D221
D4)を越えてダウンシフト線D 21?D321D4
コとアップシフト線U+*wUz**Uz4との間のヒ
ステリシスゾーンH+ 2t H231H24へ移行し
たときにその移行を報知する信号を出力する191手段
TG。
このトリガ手段TGからの報知信号を受けて時間計測を
開始し、その計測時間が所定値に到達したときにその到
達を報知する信号を出力するタイマ手段TMおよびこの
タイマ手段TMからの報知信号を受けて自動変速機4の
変速制御部としてのシフトコントロールソレノイド7.
8等へアップシフF信号を出力する制御手段CMの各機
能を有している。
開始し、その計測時間が所定値に到達したときにその到
達を報知する信号を出力するタイマ手段TMおよびこの
タイマ手段TMからの報知信号を受けて自動変速機4の
変速制御部としてのシフトコントロールソレノイド7.
8等へアップシフF信号を出力する制御手段CMの各機
能を有している。
したがって、本装置によれば、次のような変速制御が可
能となる。すなわち、加速等を行なうことにより、ダウ
ンシフト線D2゜D321D43を越えてヒステリシス
ゾーンH12−H23−H34へ移行すると、トリガ手
段TOからのトリガ信号(報知信号)を受けでタイマ手
段TMがトリjされ、時間計測を開始する。もしヒステ
リシスゾーンH1□e)(zstH24に依然として滞
留しているにもがかわらず、設定時間がfi遇すると、
4速(最高変速段)でない限り、アップシフトが実行さ
れる。これにより無理にす7ト77トしなくても、アッ
プシフトすることができ、効率の良い運松が可能となる
。
能となる。すなわち、加速等を行なうことにより、ダウ
ンシフト線D2゜D321D43を越えてヒステリシス
ゾーンH12−H23−H34へ移行すると、トリガ手
段TOからのトリガ信号(報知信号)を受けでタイマ手
段TMがトリjされ、時間計測を開始する。もしヒステ
リシスゾーンH1□e)(zstH24に依然として滞
留しているにもがかわらず、設定時間がfi遇すると、
4速(最高変速段)でない限り、アップシフトが実行さ
れる。これにより無理にす7ト77トしなくても、アッ
プシフトすることができ、効率の良い運松が可能となる
。
なお、上記設定時間経過前にアップシフト線U121U
231U34を低速*(Lllll)から高速側(H側
)へ横切った場合は、従来とおり、アップシフトが実行
されることはいうまでもない。
231U34を低速*(Lllll)から高速側(H側
)へ横切った場合は、従来とおり、アップシフトが実行
されることはいうまでもない。
また、ダウンシフト線D z + * D s 2 t
D 4 ffをH@からL側へ横切った場合も、従来
どおり、ダウンシフトが実行される。
D 4 ffをH@からL側へ横切った場合も、従来
どおり、ダウンシフトが実行される。
以上の変速動作の流れを一般化して示すと、第2図のよ
うになる。なお、第2図において、「D↑」はダウンシ
フト線をL側からト■側に横切ったかどうかということ
を意味し、[D↓]はダウンシフト線をHlllからL
側に横切ったかどうかということを意味し、「U↑]は
アップシフト線をL側からH側に横切ったかどうかとい
うことを意味している。
うになる。なお、第2図において、「D↑」はダウンシ
フト線をL側からト■側に横切ったかどうかということ
を意味し、[D↓]はダウンシフト線をHlllからL
側に横切ったかどうかということを意味し、「U↑]は
アップシフト線をL側からH側に横切ったかどうかとい
うことを意味している。
以上詳述したように、本発明の自動変速機の変速制御装
置によれば、車両に、7ツプシ7F線とダウンシフト線
とが一致しないシウトパターンを有する自動変速機をそ
なえるとともに、同自動変速機のための変速制御部をそ
なえ、車両の走行状態の変化に伴い同車両の走行状態が
上記ダウンシフト線を越えて同ダウンシフト線と上記ア
ップシフト線との間のヒステリシスゾーンへ移行したと
きにその移行を報知する信号を出力する191手段と、
同トリガ手段からの報知信号を受けて時間計測を開始し
、その計測時間が所定値に到達したときにその到達を報
知する信号を出力するタイマ手段と、同タイマ手段から
の報知信号を受けて上記の自動変速機の変速制御部ヘア
ツブジフト信号を出力する制御手段とが設けられるとい
う簡素な構成で、車両の走行状態がダウンシフト線を越
えてヒーステリシスゾーンへ移行し、このヒステリシス
ゾーンに滞留している時間が所定値に到達すると、アッ
プシフ)させて、高い変速段での走行状態に変えること
ができるので、騒音や燃費の点で有利となる効果が得ら
れる。
置によれば、車両に、7ツプシ7F線とダウンシフト線
とが一致しないシウトパターンを有する自動変速機をそ
なえるとともに、同自動変速機のための変速制御部をそ
なえ、車両の走行状態の変化に伴い同車両の走行状態が
上記ダウンシフト線を越えて同ダウンシフト線と上記ア
ップシフト線との間のヒステリシスゾーンへ移行したと
きにその移行を報知する信号を出力する191手段と、
同トリガ手段からの報知信号を受けて時間計測を開始し
、その計測時間が所定値に到達したときにその到達を報
知する信号を出力するタイマ手段と、同タイマ手段から
の報知信号を受けて上記の自動変速機の変速制御部ヘア
ツブジフト信号を出力する制御手段とが設けられるとい
う簡素な構成で、車両の走行状態がダウンシフト線を越
えてヒーステリシスゾーンへ移行し、このヒステリシス
ゾーンに滞留している時間が所定値に到達すると、アッ
プシフ)させて、高い変速段での走行状態に変えること
ができるので、騒音や燃費の点で有利となる効果が得ら
れる。
第1〜3図は本発明の一実施例としての自動変速機の変
速制御I装置を示すもので、第1図はその概略構成図、
第2図はその作用を説明するための流れ図、第3図はそ
の変速パターン例を示す模式%式% ・トルクコンバータ、4・・自動変速機、4a・・キッ
クダウンドラム、5・・油圧制御装置、6・・グンパク
ラッチコントロールソレノイド、7゜8・・変速制御部
を構成するシフトコントロールソレノイド、9・・プレ
ッシャコントロールパルプ、10・・コンピュータ、1
1・・車速センサ、12・・スロットル開度センサ、1
3・・その他のセンサ、CM・・制御手段、D 21
v D 321 D 42・・グランシフト線、H+
zv Hxsv H34・・ヒステリシスゾーン、TG
・・トリ1手段、TM・・タイマ手段* U I 21
U2コgUff4中−アップジフト線。
速制御I装置を示すもので、第1図はその概略構成図、
第2図はその作用を説明するための流れ図、第3図はそ
の変速パターン例を示す模式%式% ・トルクコンバータ、4・・自動変速機、4a・・キッ
クダウンドラム、5・・油圧制御装置、6・・グンパク
ラッチコントロールソレノイド、7゜8・・変速制御部
を構成するシフトコントロールソレノイド、9・・プレ
ッシャコントロールパルプ、10・・コンピュータ、1
1・・車速センサ、12・・スロットル開度センサ、1
3・・その他のセンサ、CM・・制御手段、D 21
v D 321 D 42・・グランシフト線、H+
zv Hxsv H34・・ヒステリシスゾーン、TG
・・トリ1手段、TM・・タイマ手段* U I 21
U2コgUff4中−アップジフト線。
Claims (1)
- 車両に、アップシフト線とダウンシフト線とが一致し
ないシウトパターンを有する自動変速機をそなえるとと
もに、同自動変速機のための変速制御部をそなえ、車両
の走行状態の変化に伴い同車両の走行状態が上記ダウン
シフト線を越えて同ダウンシフト線と上記アップシフト
線との間のヒステリシスゾーンへ移行したときにその移
行を報知する信号を出力するトリガ手段と、同トリガ手
段からの報知信号を受けて時間計測を開始し、その計測
時間が所定値に到達したときにその到達を報知する信号
を出力するタイマ手段と、同タイマ手段からの報知信号
を受けて上記の自動変速機の変速制御部へアップシフト
信号を出力する制御手段とが設けられたことを特徴とす
る、自動変速機の変速制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12731985A JPS61286658A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 自動変速機の変速制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12731985A JPS61286658A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 自動変速機の変速制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286658A true JPS61286658A (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=14956990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12731985A Pending JPS61286658A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 自動変速機の変速制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286658A (ja) |
-
1985
- 1985-06-12 JP JP12731985A patent/JPS61286658A/ja active Pending
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