JPS6130995A - 交流電動機の固体インバータと電源母線との間での無衝撃切換えのための制御方法 - Google Patents
交流電動機の固体インバータと電源母線との間での無衝撃切換えのための制御方法Info
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- JPS6130995A JPS6130995A JP14070085A JP14070085A JPS6130995A JP S6130995 A JPS6130995 A JP S6130995A JP 14070085 A JP14070085 A JP 14070085A JP 14070085 A JP14070085 A JP 14070085A JP S6130995 A JPS6130995 A JP S6130995A
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- motor
- phase
- current
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J3/00—Circuit arrangements for AC mains or AC distribution networks
- H02J3/38—Arrangements for feeding a single network from two or more generators or sources in parallel; Arrangements for feeding already energised networks from additional generators or sources in parallel
- H02J3/40—Synchronisation of generators for connection to a network or to another generator
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
罠m目J肩」」
この出願は1984年7月2日出願の米国特許出願第(
326999号、同第626982号及び同第6270
00号と関連を有する。
326999号、同第626982号及び同第6270
00号と関連を有する。
発 明 の 背 景
この発明は電源母線から直接的に電力を受取る状態から
固体(Sol!d−3taj(! )インバータから電
力を受取る状態に交流電動機を切換えると共に、固体イ
ンバータから電力を受取る状態から電源母線から直接的
に電力を受取る状態に交FQ電動はを切換える制御に関
する。
固体(Sol!d−3taj(! )インバータから電
力を受取る状態に交流電動機を切換えると共に、固体イ
ンバータから電力を受取る状態から電源母線から直接的
に電力を受取る状態に交FQ電動はを切換える制御に関
する。
ガスタービンの静止形始動装置の様な成る用途では、可
変速度固体電力変換器の目的はディーゼル椴関の代りに
なることである。これがタービン/発電機を自立速度ま
で持って来て、この速度になった時にタービンを点弧し
、発電機を電力網と同期させにの電力網に切換えること
が出来る様な速度まで・呂める。固体電力費19!器を
使う方式の利点は、1個の変換器を用いて、1台のター
ビンを始動し、その後曲のタービンの胎動に切換えるこ
とが出来ることである。
変速度固体電力変換器の目的はディーゼル椴関の代りに
なることである。これがタービン/発電機を自立速度ま
で持って来て、この速度になった時にタービンを点弧し
、発電機を電力網と同期させにの電力網に切換えること
が出来る様な速度まで・呂める。固体電力費19!器を
使う方式の利点は、1個の変換器を用いて、1台のター
ビンを始動し、その後曲のタービンの胎動に切換えるこ
とが出来ることである。
例えば可変速ファン及びポンプ駆動装置の様な他の用途
では、電力変換器を用いて可変速動作を)!:成りるが
、8速での持続的な運転の為に電動門を電源mFAに切
換えることが望ましいことがある。
では、電力変換器を用いて可変速動作を)!:成りるが
、8速での持続的な運転の為に電動門を電源mFAに切
換えることが望ましいことがある。
こういう駆動装置は、電力変換器が故辞した場合、支援
装置が電動機を電源母線に切換えて、成る機械的スロッ
トル手段によってブ[」セスを制御りる様に設置1され
でいるという様4−r手要な用途に使われる場合が多い
。この場合、電力変換器が故辞しテイルカら、切換えは
無Flli撃(1+ump l ass )に行なうこ
とが出来ず、電力変換器は回路外にIllされ、電動例
は電力線路に切換えられる。
装置が電動機を電源母線に切換えて、成る機械的スロッ
トル手段によってブ[」セスを制御りる様に設置1され
でいるという様4−r手要な用途に使われる場合が多い
。この場合、電力変換器が故辞しテイルカら、切換えは
無Flli撃(1+ump l ass )に行なうこ
とが出来ず、電力変換器は回路外にIllされ、電動例
は電力線路に切換えられる。
無!ii撃の切換えは、電動機、インバータ又は電源母
線に望ましくない過渡電流を生じることのない切換えど
定義するう故障していない電力変換器の通常の1.IJ
換えは、電動機の電圧と位相を電源母線と等しくし、そ
の後電動機を雷′iQP、1線に対してメーク・ビフォ
・ブレーク(make−before−break )
式に切換えることによって、烈!F!i!!!で行なわ
れる。
線に望ましくない過渡電流を生じることのない切換えど
定義するう故障していない電力変換器の通常の1.IJ
換えは、電動機の電圧と位相を電源母線と等しくし、そ
の後電動機を雷′iQP、1線に対してメーク・ビフォ
・ブレーク(make−before−break )
式に切換えることによって、烈!F!i!!!で行なわ
れる。
そこで残り4′分の問題1ま、やはり無衝撃で、電動機
を電源11線から電力変換器に切換えることが出来る様
にづることである。
を電源11線から電力変換器に切換えることが出来る様
にづることである。
この発明の目的は、何れも変換器の点弧を制御する為に
位相固定ループ(ohase−1ocked 1oop
)を用いる電源側変換器及び負荷側変換器を持つ電動
線駆動装置で、余分のハードウェアを必要とけずに、電
動機を電力コンディショナから電源母線へ又1.L電源
から電力コンディショナへ無衝撃に切換える制御を提供
することである。
位相固定ループ(ohase−1ocked 1oop
)を用いる電源側変換器及び負荷側変換器を持つ電動
線駆動装置で、余分のハードウェアを必要とけずに、電
動機を電力コンディショナから電源母線へ又1.L電源
から電力コンディショナへ無衝撃に切換える制御を提供
することである。
明 の 要 約
この発明の1面では、電力コンディショナの電源側変換
器及び負荷側変換器が夫々の点弧を制御する為に各々位
相固定ループを用いている様な電力コンディショナから
給電されている交流電動機を電源母線に同IIさせる方
法を提供する。この方法は、電源側ゆ換器のイウ相固定
ループをin ’t)雷源母線雷圧と同11JさU、負
荷側変換器の位相同定ループを電動機磁束と同期さゼる
工程を含む。次に、両位相固定ループの出力の間の位相
誤差を決定して増幅する。 ’!′1幅した位相;τ(
差及0通石調整器の設定値を加粋する。速度調整器の設
定値は電源母線の周波数であり、この為iI度調整器が
インバータ周波数調整器になる。電源個用f[を積分電
動様の圧と比較し、その差を磁束調整器に供給する。
器及び負荷側変換器が夫々の点弧を制御する為に各々位
相固定ループを用いている様な電力コンディショナから
給電されている交流電動機を電源母線に同IIさせる方
法を提供する。この方法は、電源側ゆ換器のイウ相固定
ループをin ’t)雷源母線雷圧と同11JさU、負
荷側変換器の位相同定ループを電動機磁束と同期さゼる
工程を含む。次に、両位相固定ループの出力の間の位相
誤差を決定して増幅する。 ’!′1幅した位相;τ(
差及0通石調整器の設定値を加粋する。速度調整器の設
定値は電源母線の周波数であり、この為iI度調整器が
インバータ周波数調整器になる。電源個用f[を積分電
動様の圧と比較し、その差を磁束調整器に供給する。
この磁束調整器が磁束を変えて、この差を減少させる。
この後、交流電動機を電源EfJ線に切換える。
この発明の別の1面では、電源母線から給電されている
交流電動機を電力コンディショナに同期♂Uる方法を提
供する。電力フンディシ3すの電源側及び負荷側変換器
が夫々の変FA器の点弧を制御する為に各々位相固定ル
ープを使っている。この方法は、電動機がまだ電源母線
に結合されている間に、電)〕コンディショナの変換器
の制御可能なスイッチを点弧ぜずに、電力コンディショ
ナを電源母線に結合する工程を含む。速度調整器は不作
動にする。電源側変換器の位相固定ループを積分電源母
線電圧と同期させ、負荷側変換器の位相固定ループを電
動機磁束と同期さける。次に電動機電流を測定し、それ
を使って電源側及び負荷側変換器に対するトルク指令を
発生する。トルク指令に応答して、負荷側変換器の1l
ilJ御可能なスイッチを点弧する。電源側変換器によ
って供給される電流が、トルク指令に応答して、電動改
に供給されているのと同じ値まで上向きの傾斜で増加さ
ゼられる。電力コンディショナによって供給される電流
を電動機の電流と比較する。電力ニー1ンデイシヨナに
よって供給される電流及び電動法の電流が同じになった
時、電源母線を電動(幾から切離す。
交流電動機を電力コンディショナに同期♂Uる方法を提
供する。電力フンディシ3すの電源側及び負荷側変換器
が夫々の変FA器の点弧を制御する為に各々位相固定ル
ープを使っている。この方法は、電動機がまだ電源母線
に結合されている間に、電)〕コンディショナの変換器
の制御可能なスイッチを点弧ぜずに、電力コンディショ
ナを電源母線に結合する工程を含む。速度調整器は不作
動にする。電源側変換器の位相固定ループを積分電源母
線電圧と同期させ、負荷側変換器の位相固定ループを電
動機磁束と同期さける。次に電動機電流を測定し、それ
を使って電源側及び負荷側変換器に対するトルク指令を
発生する。トルク指令に応答して、負荷側変換器の1l
ilJ御可能なスイッチを点弧する。電源側変換器によ
って供給される電流が、トルク指令に応答して、電動改
に供給されているのと同じ値まで上向きの傾斜で増加さ
ゼられる。電力コンディショナによって供給される電流
を電動機の電流と比較する。電力ニー1ンデイシヨナに
よって供給される電流及び電動法の電流が同じになった
時、電源母線を電動(幾から切離す。
電)〕コンディショナの速度調整器及び磁束調整器が、
電源母線が切離されるのと同時に作動される。
電源母線が切離されるのと同時に作動される。
速度調整器の出力は現在供給されている電流の値に初1
1i]設定され、磁束調整器の設定値はトルク対磁束プ
ロフィールによって指令された値まで下向きの傾斜で減
少さける。
1i]設定され、磁束調整器の設定値はトルク対磁束プ
ロフィールによって指令された値まで下向きの傾斜で減
少さける。
この発明の新規と考えられる特徴は特許請求の範囲に記
載し、であるが、この発明の構成、作用jl&びにその
他の目的及び利点は、以下図面について説明づる所から
、最もよく理解されよう。
載し、であるが、この発明の構成、作用jl&びにその
他の目的及び利点は、以下図面について説明づる所から
、最もよく理解されよう。
発明の詳細な説明
第1A図乃f−,第11′)図には、2つのjMi列の
変換器を含む誘導電動機駆動装置が示されている。並列
の第1の変!9!器は、この実施例では位相制御整流器
1である電源側変換器と、この実施例では゛上流制御の
自動逐次転流形インバータ2である負荷側変換器とで構
成されている。電動機動作のtバ1、位相ai制御整流
器1は直流線路リアクトル5を介して1′ンバータ2に
大きさが可変の直流電流を供給する。並列の第1の変換
器をこの明細轡ではマスター・ヂVンネルとも呼、只。
変換器を含む誘導電動機駆動装置が示されている。並列
の第1の変!9!器は、この実施例では位相制御整流器
1である電源側変換器と、この実施例では゛上流制御の
自動逐次転流形インバータ2である負荷側変換器とで構
成されている。電動機動作のtバ1、位相ai制御整流
器1は直流線路リアクトル5を介して1′ンバータ2に
大きさが可変の直流電流を供給する。並列の第1の変換
器をこの明細轡ではマスター・ヂVンネルとも呼、只。
並列の第2の変換器はスレーブ・チャンネルと呼ぶが、
これはマスター・ヂpンネルと同じ素子、即ち位相制御
整流器1′及び自動逐次転流形インバータ2′を直流線
路リアクトル5′で結合して構成されている。3角結線
の1次側と3角結線の2次側及びY結線の2次側を槓つ
3相変圧器7が外部3相電源をマスター及びスレーブ・
チレンネルに夫々結合する。
これはマスター・ヂpンネルと同じ素子、即ち位相制御
整流器1′及び自動逐次転流形インバータ2′を直流線
路リアクトル5′で結合して構成されている。3角結線
の1次側と3角結線の2次側及びY結線の2次側を槓つ
3相変圧器7が外部3相電源をマスター及びスレーブ・
チレンネルに夫々結合する。
インバータ2、・2′が、Y形結線及び3角結線の′1
次側と3角結線の2次側を持つ3相変圧器11を介して
、g Q電動1幾9に対して12パルス6相電力を供給
づる様に動作する。Y結線の1次側がマスター・チャン
ネルのインバータ2に結合され、3角結線の1次側がス
レーブ・チトンネルのイン△ωrゞが交流電動微駆動制
t11装置に対づる入力信号であって、スイッチSW1
を介してレート(rate)制限器18に供給される。
次側と3角結線の2次側を持つ3相変圧器11を介して
、g Q電動1幾9に対して12パルス6相電力を供給
づる様に動作する。Y結線の1次側がマスター・チャン
ネルのインバータ2に結合され、3角結線の1次側がス
レーブ・チトンネルのイン△ωrゞが交流電動微駆動制
t11装置に対づる入力信号であって、スイッチSW1
を介してレート(rate)制限器18に供給される。
レート制限器の出力が加算器19で速度23型信号ωr
と比較される。速度基準信号ωrは、マスター・ヂトン
ネルの電動機電流、磁束及び点弧角から、滑り計偉器2
0で滑りを計算し、この滑りをスイッチSW2を介して
加算点21に結合し、これを加p点21で、誘導電動機
9に供給される電力の周波数ωeから減算することによ
って発生される。加算点19から出る訂1差信号が、S
をラブラース演算子として、k (1−+−τS)/s
という1!、達関数を1″iつ速度IQ整凶器回路5に
供給される。速度vA整器の出力がトルク指令T8であ
る。このトルク指令がスイッチSW4を介して3つの制
御311 ’i8に送られる。
と比較される。速度基準信号ωrは、マスター・ヂトン
ネルの電動機電流、磁束及び点弧角から、滑り計偉器2
0で滑りを計算し、この滑りをスイッチSW2を介して
加算点21に結合し、これを加p点21で、誘導電動機
9に供給される電力の周波数ωeから減算することによ
って発生される。加算点19から出る訂1差信号が、S
をラブラース演算子として、k (1−+−τS)/s
という1!、達関数を1″iつ速度IQ整凶器回路5に
供給される。速度vA整器の出力がトルク指令T8であ
る。このトルク指令がスイッチSW4を介して3つの制
御311 ’i8に送られる。
上側の1i制御通路は2つの位相制御整流器1.1′の
電流をt+ll IIIする。中心の口、+1111
ijL路G、L、インバータ2.2′にあるスイッJン
グ哀僅の点弧を制街1?Jることにより、誘導電動筬9
の磁束を制御力る。中心の通路は、上側及び下側の通路
に供給されるトルク指令’lXに対して磁束補正を加え
る。
電流をt+ll IIIする。中心の口、+1111
ijL路G、L、インバータ2.2′にあるスイッJン
グ哀僅の点弧を制街1?Jることにより、誘導電動筬9
の磁束を制御力る。中心の通路は、上側及び下側の通路
に供給されるトルク指令’lXに対して磁束補正を加え
る。
関数ブ【コック33がトルク基t++; r言Y:18
を磁束指令Xyxに変換づる。関数ブロック33で実施
される機能は、トルクがゼロの時に一定レベルの磁束が
必ずtFjられる様にする為の/1ノヒットを加えるこ
とである。磁束指令がスイッチSW3を介して加算点3
5に供給され、そこで磁束信舅Xp ト と比較されて
、磁束誤差信号を形成する。磁束信号ψPは、インバー
タ2の出力電圧を積分器37で積分し、この信号をピー
ク検出器38に通すことによって決定される。加蜂点3
5の出力が利1!ノブロック41及びスイッチSW5を
介してリミッタ43に供給される。リミッタ43の出力
が、f311!iiブロック36 /)11ろ出力され
るトルク指令T8の大きさと共に、加算点/15に供給
される。リミッタ43の出力は、磁束が指令された埴と
異なる時、電流指令を調節して、トルク及び指令1〜ル
クが両方共げ口に近い時、上側の電流制御通路を磁束調
整器に変換する。
を磁束指令Xyxに変換づる。関数ブロック33で実施
される機能は、トルクがゼロの時に一定レベルの磁束が
必ずtFjられる様にする為の/1ノヒットを加えるこ
とである。磁束指令がスイッチSW3を介して加算点3
5に供給され、そこで磁束信舅Xp ト と比較されて
、磁束誤差信号を形成する。磁束信号ψPは、インバー
タ2の出力電圧を積分器37で積分し、この信号をピー
ク検出器38に通すことによって決定される。加蜂点3
5の出力が利1!ノブロック41及びスイッチSW5を
介してリミッタ43に供給される。リミッタ43の出力
が、f311!iiブロック36 /)11ろ出力され
るトルク指令T8の大きさと共に、加算点/15に供給
される。リミッタ43の出力は、磁束が指令された埴と
異なる時、電流指令を調節して、トルク及び指令1〜ル
クが両方共げ口に近い時、上側の電流制御通路を磁束調
整器に変換する。
利t7ブロツク41からの磁束誤差信gがAフレット関
数ブロック47にも供給される。ブロック47からの出
力信号が下側のil+御通路にある掛悼器49に結合さ
れる。オフセット関数ブロック47は、磁束誤差信号が
U口でd5る峙、1の出力を発生する。オフセット関数
ブロック47の出力は、指令された磁束が実際の磁束よ
り大きい時、1より小さくなって、電動機電流と磁束と
の間の角度を減少させ、利用し得る電流の内のより多く
を磁束発生軸に転換する。
数ブロック47にも供給される。ブロック47からの出
力信号が下側のil+御通路にある掛悼器49に結合さ
れる。オフセット関数ブロック47は、磁束誤差信号が
U口でd5る峙、1の出力を発生する。オフセット関数
ブロック47の出力は、指令された磁束が実際の磁束よ
り大きい時、1より小さくなって、電動機電流と磁束と
の間の角度を減少させ、利用し得る電流の内のより多く
を磁束発生軸に転換する。
加算点45からの磁束補正電流信号が関数ブ[1ツク5
1に供給され、これが電流指令18を介′lJる。この
電流指令が加p点53で電流帰還信号lr8と比較され
る。電流9i1運信号は、マスター・チャンネルの位相
ai’l tel整流器1に給電する3本の線路の各々
に;121)られた′1u流レンリ55から(i」。
1に供給され、これが電流指令18を介′lJる。この
電流指令が加p点53で電流帰還信号lr8と比較され
る。電流9i1運信号は、マスター・チャンネルの位相
ai’l tel整流器1に給電する3本の線路の各々
に;121)られた′1u流レンリ55から(i」。
られる。絶対値ブロック57が3つの感知されlこ線路
電流を受取り、3つの信号の大ささを表わづ電流帰還信
号IFBを発生づる。
電流を受取り、3つの信号の大ささを表わづ電流帰還信
号IFBを発生づる。
電流調整器59+よ、比例ト拍分形調整器にでることが
出来るが、加算点53からの電流8イ1差に応答し−C
1電几指令信号V8を発生する。電1fから点弧角への
変換器61は、ルックアップ・デープルで構成すること
が出来るが、スイッチ60を介して受取つ)こ電圧指令
V8に応答して、点弧角指令α8を発生する。
出来るが、加算点53からの電流8イ1差に応答し−C
1電几指令信号V8を発生する。電1fから点弧角への
変換器61は、ルックアップ・デープルで構成すること
が出来るが、スイッチ60を介して受取つ)こ電圧指令
V8に応答して、点弧角指令α8を発生する。
位相固定ループ積分器、ゼロ交差検出器、ゼル点弧ブロ
ック及び減数81数器を含む、位相制御リイリスク・ブ
リッジに対する点弧回路は、米国特許it 44490
87号に記載されているzbのと同じである。位相制御
211サイリスク・ブリッジに供給された3相線間電圧
が積分器63で積分され、積分電圧のげO文種がブロッ
ク65で決定されて、線路周波数の6(8の周波数を持
つ同期パルス列を位相固定ループ67に対して形成する
。線間電圧を積分する為に利用し1する好ましい形の装
置は、米国特許第4399395号に記載された回路で
構成される。この回路は、各相電流が個々のり“イリス
タの適当な点弧によって1つの相から別の相にl、l)
換わる時間の間、各相電圧の波形に現われる転流ノツチ
によってくずれた線路間電圧波形を再生づる様に作用す
る。この発明で好ましい線間電圧の再生は、転流ノツチ
を持つ少なくと()1つの積分した線間電圧と、2つの
相電流の差から導き出した少なくとも1つの13角」電
流に転流インダクタンスを表わず倍数を乗じたしのに対
応する信号とを加粁することによって発生した複合波形
で構成される。
ック及び減数81数器を含む、位相制御リイリスク・ブ
リッジに対する点弧回路は、米国特許it 44490
87号に記載されているzbのと同じである。位相制御
211サイリスク・ブリッジに供給された3相線間電圧
が積分器63で積分され、積分電圧のげO文種がブロッ
ク65で決定されて、線路周波数の6(8の周波数を持
つ同期パルス列を位相固定ループ67に対して形成する
。線間電圧を積分する為に利用し1する好ましい形の装
置は、米国特許第4399395号に記載された回路で
構成される。この回路は、各相電流が個々のり“イリス
タの適当な点弧によって1つの相から別の相にl、l)
換わる時間の間、各相電圧の波形に現われる転流ノツチ
によってくずれた線路間電圧波形を再生づる様に作用す
る。この発明で好ましい線間電圧の再生は、転流ノツチ
を持つ少なくと()1つの積分した線間電圧と、2つの
相電流の差から導き出した少なくとも1つの13角」電
流に転流インダクタンスを表わず倍数を乗じたしのに対
応する信号とを加粁することによって発生した複合波形
で構成される。
ゼロ交を信号が発生する時、位相固定ループ67にある
時間計数器を読取る。この時の時間計数器の正しい読み
が判っており、実際の値及び正しい値の間の差が(Q相
誤差を表わし、これがソフトウ」アの比例ト(?1分形
調整器を通過りる1、調整器の出力は、位相制御・サイ
リスク・ブリッジに供給される線間電j1の基本周波数
の512倍の91−1ツタ周波数を位相固定ループのh
1数器から介4I TJる様に、位相固定ループの計数
器に対する高周波クロックを除0乃る11に用いる値を
表ね13.基本周波数の512倍の周波数は、基本周波
数の0.703°の角度分解能を持ら、減数計数器69
に対するり[]ツク周波数として作用づる。指令点弧角
α7がルックアップ・デーシルア1からのセル・、t
7 tットに側口される。ルックアップ・ラープルによ
り、点!Xづべき次のセルの7・jを表わ寸変数P H
に基づいて、6つのオフピットの内の1つが得られる。
時間計数器を読取る。この時の時間計数器の正しい読み
が判っており、実際の値及び正しい値の間の差が(Q相
誤差を表わし、これがソフトウ」アの比例ト(?1分形
調整器を通過りる1、調整器の出力は、位相制御・サイ
リスク・ブリッジに供給される線間電j1の基本周波数
の512倍の91−1ツタ周波数を位相固定ループのh
1数器から介4I TJる様に、位相固定ループの計数
器に対する高周波クロックを除0乃る11に用いる値を
表ね13.基本周波数の512倍の周波数は、基本周波
数の0.703°の角度分解能を持ら、減数計数器69
に対するり[]ツク周波数として作用づる。指令点弧角
α7がルックアップ・デーシルア1からのセル・、t
7 tットに側口される。ルックアップ・ラープルによ
り、点!Xづべき次のセルの7・jを表わ寸変数P H
に基づいて、6つのオフピットの内の1つが得られる。
セルを点弧する度に、変数P fi (!−増数する。
この明細書で云うセルと云う盲菓は、変換器内のfii
’l tel可能なスイッチ、即ちサイリスクを指す。
’l tel可能なスイッチ、即ちサイリスクを指す。
全体で1乃至6の値をとり得る変数P l−1+1、下
記の表で示づ様に、どのセルの対を次に点弧すべきかを
表わす。
記の表で示づ様に、どのセルの対を次に点弧すべきかを
表わす。
胆 −4>Δ見L1生
1 6と1
2 1と2
3 2と3
4 3と4
5 4と5
6 5と6
変換器1.3のブリッジのセルは、その点弧順序に従っ
て下記の様な番8が付されている。
て下記の様な番8が付されている。
A相がセル1及び4の間に接続され、B相がヒル3及び
6の間に接続され、C相がセル5及び2の間に接続され
る。各々の変数PHの持続時間が60”であり、各セル
が120°の高周波パルス列によって点弧される。
6の間に接続され、C相がセル5及び2の間に接続され
る。各々の変数PHの持続時間が60”であり、各セル
が120°の高周波パルス列によって点弧される。
電源側の位相固定ループ67内にある時間計数器の現在
のカウントが加算点68で減粋され、その結果得られた
値が減数計数器6つに装入される。
のカウントが加算点68で減粋され、その結果得られた
値が減数計数器6つに装入される。
減数計数器69がOに達すると、セル点弧ブ[]ツク7
5に信号が送られ、このブロックがマスター・チャンネ
ル内にある位相制御整流器1の適当なサイリスクの対を
点弧し、ブロック73で変数Pト1を増数するための信
号を送る。マスター・7−トンネルとスレーブ・ブトン
ネルの間で負荷の適ン1な平衡が保証される様にする為
、素子53’、55’ 、59’ 、60’ 、61’
、68’ 、69’ 、7′ビ、73’ 、75’
で構成された別個の電流調整島が、スレーブ・チャンネ
ルの位相制御整流器1′に結合される。こ・でダラシを
付して表わした素子は前に述べた同等の素子と同じ11
に構成され且つ作用するが、加評点53′に対づる゛電
流帰j?信号がスレーブ・チ【・ンネルの位(口制御整
流器から送られ、加算点68′で点弧角に30”のオフ
セットが導入され、セル点弧ブロック75′から次のサ
イリスクの対を点弧づる為のセル点弧157号が、スレ
ーブ・チレンネルの位相制御整流器1′に結合される点
が異なる9゜ 下側の制御通路にある電動I!s電流磁束角度発生器7
7が、トルク指令T8を受取り、電動機電流と電動機磁
束との間の所望の角度を発生づる。この電動機電流磁束
角度が、利得ブロック41からの磁束誤差信号に応じて
、掛算器49で修正される。この結宋彎られる電動機電
流磁束角度が、電動機電流磁束角度から点弧角αへの変
換器7つで、同等の点弧角αに変換される。点弧角αが
加算器81でルックアップ・テーブル83によって決定
されたオフセットに加算される。このルックアップ・テ
ーブル83は、点弧すべき次のセルの対を表わす各々の
変数PHの値に対して1つずつ、6つのオフセットを持
っている。変数P Hが、インバータ2が点弧される度
に増数される計数器84から得られる。加算器81の出
力は、配列を点弧するまでの無補正の時間であり、これ
はマスク・チレンネルにある自動逐次転流形インバータ
3で、負荷側の次の1対のセルを点弧するまでの時間(
角度の度数で表わす)に対応する。
5に信号が送られ、このブロックがマスター・チャンネ
ル内にある位相制御整流器1の適当なサイリスクの対を
点弧し、ブロック73で変数Pト1を増数するための信
号を送る。マスター・7−トンネルとスレーブ・ブトン
ネルの間で負荷の適ン1な平衡が保証される様にする為
、素子53’、55’ 、59’ 、60’ 、61’
、68’ 、69’ 、7′ビ、73’ 、75’
で構成された別個の電流調整島が、スレーブ・チャンネ
ルの位相制御整流器1′に結合される。こ・でダラシを
付して表わした素子は前に述べた同等の素子と同じ11
に構成され且つ作用するが、加評点53′に対づる゛電
流帰j?信号がスレーブ・チ【・ンネルの位(口制御整
流器から送られ、加算点68′で点弧角に30”のオフ
セットが導入され、セル点弧ブロック75′から次のサ
イリスクの対を点弧づる為のセル点弧157号が、スレ
ーブ・チレンネルの位相制御整流器1′に結合される点
が異なる9゜ 下側の制御通路にある電動I!s電流磁束角度発生器7
7が、トルク指令T8を受取り、電動機電流と電動機磁
束との間の所望の角度を発生づる。この電動機電流磁束
角度が、利得ブロック41からの磁束誤差信号に応じて
、掛算器49で修正される。この結宋彎られる電動機電
流磁束角度が、電動機電流磁束角度から点弧角αへの変
換器7つで、同等の点弧角αに変換される。点弧角αが
加算器81でルックアップ・テーブル83によって決定
されたオフセットに加算される。このルックアップ・テ
ーブル83は、点弧すべき次のセルの対を表わす各々の
変数PHの値に対して1つずつ、6つのオフセットを持
っている。変数P Hが、インバータ2が点弧される度
に増数される計数器84から得られる。加算器81の出
力は、配列を点弧するまでの無補正の時間であり、これ
はマスク・チレンネルにある自動逐次転流形インバータ
3で、負荷側の次の1対のセルを点弧するまでの時間(
角度の度数で表わす)に対応する。
加算器87では、電流制御の転流回路により、点弧され
る時のサイリスタの電流ピックアップのが延を補償する
為に、配列を点弧するまでの無補正の時間から)ヱ延角
(度数で表4つづ)が減尊される。この貯延角は、電流
セン号89を用いて、マスター・チャンネルのインバー
タからの3つの線路電流(ia、 lb、!c)を測定
づることによって決定される。を電流 1a b、 i
bc、icaが、線路電流から3角結線電流への変換ブ
[1ツク91で決定される。U口臭差検出器93が、差
電流のゼロ交差が生じた時のディジタル信号と、10交
差を持つ差電流を表わす3ビツト・セグメント数を発生
する。ゼロ交差検出器からのこれら2組の信号が線路電
流ピックアップ検出器95に供給され、この検出器は、
最後のピロ交差及び電流ピックアップの時刻に関連リ−
るのはどのサイリスタの点弧であるかを決定する。実際
の電流の1口交差と所期のゼロ交差との間の差が加算器
97で決定される。遅延角が積分器99に入力され、積
分器の出力が、夫々O°及σ120°の上限及び下限を
持つリミッタ回路101でクランプされる。
る時のサイリスタの電流ピックアップのが延を補償する
為に、配列を点弧するまでの無補正の時間から)ヱ延角
(度数で表4つづ)が減尊される。この貯延角は、電流
セン号89を用いて、マスター・チャンネルのインバー
タからの3つの線路電流(ia、 lb、!c)を測定
づることによって決定される。を電流 1a b、 i
bc、icaが、線路電流から3角結線電流への変換ブ
[1ツク91で決定される。U口臭差検出器93が、差
電流のゼロ交差が生じた時のディジタル信号と、10交
差を持つ差電流を表わす3ビツト・セグメント数を発生
する。ゼロ交差検出器からのこれら2組の信号が線路電
流ピックアップ検出器95に供給され、この検出器は、
最後のピロ交差及び電流ピックアップの時刻に関連リ−
るのはどのサイリスタの点弧であるかを決定する。実際
の電流の1口交差と所期のゼロ交差との間の差が加算器
97で決定される。遅延角が積分器99に入力され、積
分器の出力が、夫々O°及σ120°の上限及び下限を
持つリミッタ回路101でクランプされる。
加算器87からの1点弧までの時間」イを号が、加算器
105で、位相固定ループ103の現在のカウントだけ
減じられ、[残り時間(time to oo) Jを
決定する。残り時間が減数計数器107に装入される。
105で、位相固定ループ103の現在のカウントだけ
減じられ、[残り時間(time to oo) Jを
決定する。残り時間が減数計数器107に装入される。
この減数計数器は、位相固定ループ103からのクロッ
ク信号によってクロック動作をする。減数計数器107
の時間が切れた時、セル点弧ブロック111が、マスタ
ー・チpンネル内のインバー92にある次の1対のセル
を点弧づる。
ク信号によってクロック動作をする。減数計数器107
の時間が切れた時、セル点弧ブロック111が、マスタ
ー・チpンネル内のインバー92にある次の1対のセル
を点弧づる。
積分器37、ゼロ交差検出器109、レル点弧回路11
1及び減数計数器107は、上側の制911ループにつ
いて述べた対応する点弧回路と同様に動作する。スレー
ブ・チャンネルにあるインバータ2′に対する点?A時
刻を決定する為、加算器105からの残り時間が加算器
110で30″IX 8と加算されて、マスター・チト
ンネルのインバータ2から電気角で301に、スレーブ
・チVンネルのインバータ2′を点弧する。第1D図に
示す様に出力変圧器11が接続されている場合、スレー
ブ・チャンネルの変数PHはマスター・チャンネルより
1カウントだけ進んでいる。もし変圧器11の出力を、
3角結線の2次側がマスター・チャンネルに接続され、
Y結線の2次側がスレーブ・チャンネルに接続される様
に結線すれば、スレーブ・チャンネルの変数P l−1
はマスター・チトンネルの変数P)−1のhiよりバれ
る。調節された残り時間が、位相固定ループ103によ
ってクロック動作が行なわれる減数計数器107′に装
入される。減教訓数器107′の時間が切れると、点弧
ブロック111′がスレーブ・チャンネルにあるインバ
ータ2′の次の1対のセルを点弧する。電源側点弧制御
装置の遅延補償を含めた動作について詳しいことは前掲
の米田特許出l1fl第626999号に記載されてい
る。
1及び減数計数器107は、上側の制911ループにつ
いて述べた対応する点弧回路と同様に動作する。スレー
ブ・チャンネルにあるインバータ2′に対する点?A時
刻を決定する為、加算器105からの残り時間が加算器
110で30″IX 8と加算されて、マスター・チト
ンネルのインバータ2から電気角で301に、スレーブ
・チVンネルのインバータ2′を点弧する。第1D図に
示す様に出力変圧器11が接続されている場合、スレー
ブ・チャンネルの変数PHはマスター・チャンネルより
1カウントだけ進んでいる。もし変圧器11の出力を、
3角結線の2次側がマスター・チャンネルに接続され、
Y結線の2次側がスレーブ・チャンネルに接続される様
に結線すれば、スレーブ・チャンネルの変数P l−1
はマスター・チトンネルの変数P)−1のhiよりバれ
る。調節された残り時間が、位相固定ループ103によ
ってクロック動作が行なわれる減数計数器107′に装
入される。減教訓数器107′の時間が切れると、点弧
ブロック111′がスレーブ・チャンネルにあるインバ
ータ2′の次の1対のセルを点弧する。電源側点弧制御
装置の遅延補償を含めた動作について詳しいことは前掲
の米田特許出l1fl第626999号に記載されてい
る。
変圧″a11のY結線及び3角結線の1次側が30°の
相対的な位相変位を持つ様にして、2つの並列の変換器
から3相電動關に給電づる場合を例示したが、変圧器に
よって30°の移相を尋入りることなく、6相電動機に
給電づることも可能である。6相電動機を使う時、各々
のインバータの出力を異なる一組の3組巻線に結合する
。
相対的な位相変位を持つ様にして、2つの並列の変換器
から3相電動關に給電づる場合を例示したが、変圧器に
よって30°の移相を尋入りることなく、6相電動機に
給電づることも可能である。6相電動機を使う時、各々
のインバータの出力を異なる一組の3組巻線に結合する
。
過電流又はシュートスルーの様な故師状態が一方又は両
方のチトンネルで起り、ブロック113で検出された時
、信号がスイッチ制御器115に供給されると共に、2
人カオア・ゲート117の一方の入力を介してスイッヂ
制御I器115′に供給され、スイッチ60.60’が
、夫々の電流調整器59.59′の代りに、電圧指令が
ら角度指令への変換器6L 61’ を反転限界ブロッ
ク119からの反転限界指令に結合する。反転限界指令
は、位相制御整流器1.1′に供給される点弧パルスが
反転限界まで位相制御整流器に送られる様にし、こうし
て2つのインバータ2.2′に対してゼ[1電流を供給
する。
方のチトンネルで起り、ブロック113で検出された時
、信号がスイッチ制御器115に供給されると共に、2
人カオア・ゲート117の一方の入力を介してスイッヂ
制御I器115′に供給され、スイッチ60.60’が
、夫々の電流調整器59.59′の代りに、電圧指令が
ら角度指令への変換器6L 61’ を反転限界ブロッ
ク119からの反転限界指令に結合する。反転限界指令
は、位相制御整流器1.1′に供給される点弧パルスが
反転限界まで位相制御整流器に送られる様にし、こうし
て2つのインバータ2.2′に対してゼ[1電流を供給
する。
軽負荷状態の際、インバータ2の適正な転流を保証する
為、6バルス・モード・ブロック121がトルク指令信
号]−8及び回転子速度1g8ωrを受II!す、速度
が予定の値を越えDつトルクが予定の値より小さいこと
によって判定される様な軽負荷の高速状態が存在Jる時
、スイッチ60’ をスイッチ制御器115′によって
切換えさせて、電圧指令から点弧角指令への変換器60
′を反転限界に結合ηる。1つのチャンネルだ(Jがr
″4速の軽負荷状態で動作している時、残りのインバー
タ2の負伺が増加し、その転流時間を120°未渦に抑
え、安定な動作を保証する。以上は可変速度°市動曙動
作の場合の第1A図乃至第1D図の構成を説囮したもの
である。次に同期に関する第1A図乃至第11)図の駆
動形式を説明する。、Ii5]+i1Jは、交流電動様
を直1a的に電源に切換える直前の時間であるが、その
間、電源母線型ffと電動機電圧の間のl</相誤差が
、IQ相相定定ループ6フび103からの信号θS及び
01の間の瞬時的な差によって直接的に求められる。信
号O5、(7Lが加算器125で比較され、その結果得
られる位相誤差が単純な利17ブロツク127及びスイ
ッチSW4を介して加算器129に送られる。指令速度
ω 1ではなく、位相固定ループ67からの速度指令ω
5YNcがスイッチS W 1を介してレート制限器1
8に結合される。レートかり限器18の出力が加算器1
29で利得ブロック127の出力と加p)される。スイ
ッチSW2が滑り計算器20を切離す。
為、6バルス・モード・ブロック121がトルク指令信
号]−8及び回転子速度1g8ωrを受II!す、速度
が予定の値を越えDつトルクが予定の値より小さいこと
によって判定される様な軽負荷の高速状態が存在Jる時
、スイッチ60’ をスイッチ制御器115′によって
切換えさせて、電圧指令から点弧角指令への変換器60
′を反転限界に結合ηる。1つのチャンネルだ(Jがr
″4速の軽負荷状態で動作している時、残りのインバー
タ2の負伺が増加し、その転流時間を120°未渦に抑
え、安定な動作を保証する。以上は可変速度°市動曙動
作の場合の第1A図乃至第1D図の構成を説囮したもの
である。次に同期に関する第1A図乃至第11)図の駆
動形式を説明する。、Ii5]+i1Jは、交流電動様
を直1a的に電源に切換える直前の時間であるが、その
間、電源母線型ffと電動機電圧の間のl</相誤差が
、IQ相相定定ループ6フび103からの信号θS及び
01の間の瞬時的な差によって直接的に求められる。信
号O5、(7Lが加算器125で比較され、その結果得
られる位相誤差が単純な利17ブロツク127及びスイ
ッチSW4を介して加算器129に送られる。指令速度
ω 1ではなく、位相固定ループ67からの速度指令ω
5YNcがスイッチS W 1を介してレート制限器1
8に結合される。レートかり限器18の出力が加算器1
29で利得ブロック127の出力と加p)される。スイ
ッチSW2が滑り計算器20を切離す。
速度誤差が加算器19で決定される1、ブ]コック13
1からの電源電圧Vsの絶対値に利得ブロック133で
適当な倍率を掛けたものを、積分した電動成型「の絶対
値ど比較す゛ることにより、電源母線と電動機の間の電
圧振幅誤差が得られる。スイッチSW3は、関数ブロッ
ク33を切離し、このスイッチにより、?1ffa!i
電圧に適当な倍率を1卦けた絶対値kVSが加仲点35
に結合される。この代りに、電源電圧Vsを積分して、
その絶対1直を決定し、電1IO1機磁束と比較器るこ
とが出来る。加Q点35からの誤差が磁束調整器41に
結合される。
1からの電源電圧Vsの絶対値に利得ブロック133で
適当な倍率を掛けたものを、積分した電動成型「の絶対
値ど比較す゛ることにより、電源母線と電動機の間の電
圧振幅誤差が得られる。スイッチSW3は、関数ブロッ
ク33を切離し、このスイッチにより、?1ffa!i
電圧に適当な倍率を1卦けた絶対値kVSが加仲点35
に結合される。この代りに、電源電圧Vsを積分して、
その絶対1直を決定し、電1IO1機磁束と比較器るこ
とが出来る。加Q点35からの誤差が磁束調整器41に
結合される。
通常、磁束調整器の設定値は、ブロック25の速度調整
プロフィールの指示により、ブロック33のプログラム
された磁束対トルク・プロフィールから決定される。
プロフィールの指示により、ブロック33のプログラム
された磁束対トルク・プロフィールから決定される。
インバータ接触器135は、このインバータ接触器が閉
じた時に、変圧器11の2次側を誘導電動m9に結合す
る。側路接触器137は、この側路接触器137が閉じ
た時、3相電源母線を調心電動機9に結合りる。側路接
触器137を閉じる前、電源電圧が疫汀器(図に示して
ない)によって測定され、この電圧が増幅器139の反
転入力に結合され、変圧!(図に示してない)によつ−
C測定されIこ電動機電圧が増幅器′139の非反転入
力に結合される。増幅器139からの差信号の絶対値が
絶対値回路141で決定される。比較器143が絶対値
回路の出ツノを基準レベルと比較し、電源電圧及び電動
機電圧が等しければ、論I!I!1を発すする。インバ
ータ接触器を閉じる前、マスター・チtlンネルのイン
バータ電流の絶対値IML及びスレーブ・チャンネルの
インバータ電流の絶対1i 1 S Lが加f3器14
5で電動機電流の絶対1直IMと比較される。電流ヒン
サ89によって3相゛心流に結合された絶対値回路14
7により、マスター・チャンネルのインパーク電流の絶
対値が決定される。電流センリ・151によって3相電
流に結合された絶対値回路149により、スレーブ・チ
【lンネルのインバータ電流の絶対値が決定される。電
流しン明155により電動機の3相T8流(結合された
絶′@値回路153により、電動機電流の絶対値が決定
される。加梓器145からの差信号が絶対値回路157
に結合される。比較器159が絶対値回路159の出力
を一定の基準レベルと比較し、電動機電流がマスター及
びスレーブ・チャンネルのインバータ電流の和に等しい
場合、論理1を発生し、電動機雷流がマスター及びスレ
ーブ・チャンネルのインバータ電流の和に等しくない時
、論理Oを発生する。
じた時に、変圧器11の2次側を誘導電動m9に結合す
る。側路接触器137は、この側路接触器137が閉じ
た時、3相電源母線を調心電動機9に結合りる。側路接
触器137を閉じる前、電源電圧が疫汀器(図に示して
ない)によって測定され、この電圧が増幅器139の反
転入力に結合され、変圧!(図に示してない)によつ−
C測定されIこ電動機電圧が増幅器′139の非反転入
力に結合される。増幅器139からの差信号の絶対値が
絶対値回路141で決定される。比較器143が絶対値
回路の出ツノを基準レベルと比較し、電源電圧及び電動
機電圧が等しければ、論I!I!1を発すする。インバ
ータ接触器を閉じる前、マスター・チtlンネルのイン
バータ電流の絶対値IML及びスレーブ・チャンネルの
インバータ電流の絶対1i 1 S Lが加f3器14
5で電動機電流の絶対1直IMと比較される。電流ヒン
サ89によって3相゛心流に結合された絶対値回路14
7により、マスター・チャンネルのインパーク電流の絶
対値が決定される。電流センリ・151によって3相電
流に結合された絶対値回路149により、スレーブ・チ
【lンネルのインバータ電流の絶対値が決定される。電
流しン明155により電動機の3相T8流(結合された
絶′@値回路153により、電動機電流の絶対値が決定
される。加梓器145からの差信号が絶対値回路157
に結合される。比較器159が絶対値回路159の出力
を一定の基準レベルと比較し、電動機電流がマスター及
びスレーブ・チャンネルのインバータ電流の和に等しい
場合、論理1を発生し、電動機雷流がマスター及びスレ
ーブ・チャンネルのインバータ電流の和に等しくない時
、論理Oを発生する。
電動機を電源母線から電力コンディシ」すに切換える同
期外しの際は、インバータ接触器135を閉じてインバ
ータ2.2′を電動機に接続する。
期外しの際は、インバータ接触器135を閉じてインバ
ータ2.2′を電動機に接続する。
スイッチS W 5を開いて磁束調整器41を不作動に
する。スイッチSW4は、速度指令ではなく、レート制
限器161を通過した電動機電流IMに基づいて、トル
ク指令を発生づる位置にある。比較器159は、インバ
ータ電圧が全電動1幾電流を供給し得る位に増加して、
側路接触器137を開路づることが出来る時を判定する
為の検査をする。
する。スイッチSW4は、速度指令ではなく、レート制
限器161を通過した電動機電流IMに基づいて、トル
ク指令を発生づる位置にある。比較器159は、インバ
ータ電圧が全電動1幾電流を供給し得る位に増加して、
側路接触器137を開路づることが出来る時を判定する
為の検査をする。
第1図のブロック図の内、位相制御整流器1.1′を点
弧する為に加粋器19からの速度誤j?(7号に応答す
る構成部分のディジタル形の構成が第2A図に示されて
いる。次に第2Δ図について説明すると、PLM 8
6F;:iでプログラムされたインテル社製の8028
6型マイク[1プロセツリ(MP>222が示されてあ
り、これはインテル社製の8259A型割込みコントロ
ーラ223によって制御される内!割込みプログラムを
持っている。コントローラ223が周知の様にυj込み
を発生し、これによってマイクロプロセッサ222が成
るタスク又は計静を実行し、典型的には将来の成る事象
を実1−s ′?Iるまでの時間を減数計数器に貯蔵す
る。減数計数器がL口に達すると、計数器が別の割込み
を発生し、これがその事象を開始し、この後、計数器に
は次の事象を実trりるまでの時間が再び装入される。
弧する為に加粋器19からの速度誤j?(7号に応答す
る構成部分のディジタル形の構成が第2A図に示されて
いる。次に第2Δ図について説明すると、PLM 8
6F;:iでプログラムされたインテル社製の8028
6型マイク[1プロセツリ(MP>222が示されてあ
り、これはインテル社製の8259A型割込みコントロ
ーラ223によって制御される内!割込みプログラムを
持っている。コントローラ223が周知の様にυj込み
を発生し、これによってマイクロプロセッサ222が成
るタスク又は計静を実行し、典型的には将来の成る事象
を実1−s ′?Iるまでの時間を減数計数器に貯蔵す
る。減数計数器がL口に達すると、計数器が別の割込み
を発生し、これがその事象を開始し、この後、計数器に
は次の事象を実trりるまでの時間が再び装入される。
第2A図について説明すると、ソフ]〜つ17形式の位
相固定ループが示されてJ5す、4つの計数器を用いて
いる。即ち、位相固定ループ(P L L )計数器2
24、時間計数器225、ンスタ一点弧計数器226及
びスレーブ点弧計数器227である。動作について説明
すると、位相固定ループ計数器124によって可変周波
数の源を作る為、クロック発振器(O20)229から
の4.9152 M f−1zの出力パルスを、マイク
ロプロセッサ222からデータ母線230を介して送ら
れる信号「プリセットN」によって定められた値Nで除
ツ1゜計数器224の出力は、次の様にして、個々の磁
束波’V’ ca 、 v′ab 、 v′beの周波
数の512倍の周波数に保たれる様になっている。
相固定ループが示されてJ5す、4つの計数器を用いて
いる。即ち、位相固定ループ(P L L )計数器2
24、時間計数器225、ンスタ一点弧計数器226及
びスレーブ点弧計数器227である。動作について説明
すると、位相固定ループ計数器124によって可変周波
数の源を作る為、クロック発振器(O20)229から
の4.9152 M f−1zの出力パルスを、マイク
ロプロセッサ222からデータ母線230を介して送ら
れる信号「プリセットN」によって定められた値Nで除
ツ1゜計数器224の出力は、次の様にして、個々の磁
束波’V’ ca 、 v′ab 、 v′beの周波
数の512倍の周波数に保たれる様になっている。
時間計数器225が最初は値512に廿ツI−され、計
数器224からのクロック・パルス毎に1だけ減数され
る。Sll凶器2251まで減数すると、512にリセ
ットされる。この為、計数器225は、磁束波形に対す
る位相角の目安を与える。
数器224からのクロック・パルス毎に1だけ減数され
る。Sll凶器2251まで減数すると、512にリセ
ットされる。この為、計数器225は、磁束波形に対す
る位相角の目安を与える。
時間計数器225のカウントがデータ母線231を介し
てマイクロプロセッサ222に送られ、そこで点弧マス
ク・バッフp232.233を介して位相制御整流器の
サイリスタ(図に示してない)を点弧する為の位相基準
として使われる。疑似磁束波形’v’ca、’v’ab
、’4”bcをゼロ交X検出器234に通し、この検出
器で磁束波がピロを通過する度に同期パルスを発生りる
ことにより、同期が達成される。これらのパルスが割込
み〕シトローラ223に供給され、これがマイクロノ1
1セツナ222に割込んで、クロスオーバ・リ−[でス
・プログラムを開始する。ゼロ交差検出器234は、電
動v1!1束波形の相対的な’+1号を人わ13ビツト
数をも発生し、この数がマイクロプロセッサ222に送
られ、そこで読取られて、どのゼロ交差によって割込み
パルスが発生したかを確認Jる為に使われる。ゼロ・ク
ロスオーバ・υ−ビス・プログラムが時間計数器225
の値を読取り、それを特定の磁束波の交着に対俳る正し
い値と比較して、計数器225と磁束波の間の位相誤差
を発生する。この誤差が新しい[ブリレッh N Jの
値を計算づる為に使われ、この埴が位相固定ループ計数
器224に装入される。
てマイクロプロセッサ222に送られ、そこで点弧マス
ク・バッフp232.233を介して位相制御整流器の
サイリスタ(図に示してない)を点弧する為の位相基準
として使われる。疑似磁束波形’v’ca、’v’ab
、’4”bcをゼロ交X検出器234に通し、この検出
器で磁束波がピロを通過する度に同期パルスを発生りる
ことにより、同期が達成される。これらのパルスが割込
み〕シトローラ223に供給され、これがマイクロノ1
1セツナ222に割込んで、クロスオーバ・リ−[でス
・プログラムを開始する。ゼロ交差検出器234は、電
動v1!1束波形の相対的な’+1号を人わ13ビツト
数をも発生し、この数がマイクロプロセッサ222に送
られ、そこで読取られて、どのゼロ交差によって割込み
パルスが発生したかを確認Jる為に使われる。ゼロ・ク
ロスオーバ・υ−ビス・プログラムが時間計数器225
の値を読取り、それを特定の磁束波の交着に対俳る正し
い値と比較して、計数器225と磁束波の間の位相誤差
を発生する。この誤差が新しい[ブリレッh N Jの
値を計算づる為に使われ、この埴が位相固定ループ計数
器224に装入される。
位相制ill整流器1.1′にある各々のサイリスタ・
セル点弧のタイミングが、点弧計数器226、227に
よって定められる。マスタ一点弧計数器226がゼロま
でクロック動作によって減数りると、マスター・トリガ
割込み信号が発生され、割込みコントローラ223に供
給されると共に点弧マスク・バッファ232にも供給さ
れる。このバッファにはマスター・チ1/ンネルの1を
相制御整流器1の次に点弧1べきヒルの対に対する適当
なマスクがマイクロプロセッサ222から装入されでい
る。同様にスレーブ点弧計数器227がクロック動作に
よってU口まで減数すると、スレーブ・トリガ割込み信
号が発生され、割込みコントローラ223及び点弧マス
ク・バッファ233に供給される。このバッファには、
スレーブ・チ17ンネルの位相制御整流器1′の次のセ
ルの対に対する適正なマスクがマイクロプロセッサ22
2がら装入されている。マイクロプロセッサがA/D変
換器236からマスター・チャンネル及びスレーブ・チ
レンネルの直流線路電流信号(IMDc及びIqoc)
を受取る。この変換器は、これらの2つの信号に結合さ
れたマルチプレクサ(MUX)238に結合されている
。マイクロプロセッサはA/D変換器240を介して速
度調整器からのbfI差信8をも受取る。セルの点弧の
後、マイクロプロセッサ222がこの位相制御[1ff
流器の次のヒルを点弧するまでの時間を計樟する。この
時間が、現在の時刻に対応する時間計数器225の値と
11゜較される。残り時間の舵がデータ母線を介して点
弧計数器226又は227に装入され、この計数器がこ
の後ゼロまで減数して、割込みコントロー−)223を
介して更に別の割込みを発生させ、それによってセル点
弧プログラムが開始される。
セル点弧のタイミングが、点弧計数器226、227に
よって定められる。マスタ一点弧計数器226がゼロま
でクロック動作によって減数りると、マスター・トリガ
割込み信号が発生され、割込みコントローラ223に供
給されると共に点弧マスク・バッファ232にも供給さ
れる。このバッファにはマスター・チ1/ンネルの1を
相制御整流器1の次に点弧1べきヒルの対に対する適当
なマスクがマイクロプロセッサ222から装入されでい
る。同様にスレーブ点弧計数器227がクロック動作に
よってU口まで減数すると、スレーブ・トリガ割込み信
号が発生され、割込みコントローラ223及び点弧マス
ク・バッファ233に供給される。このバッファには、
スレーブ・チ17ンネルの位相制御整流器1′の次のセ
ルの対に対する適正なマスクがマイクロプロセッサ22
2がら装入されている。マイクロプロセッサがA/D変
換器236からマスター・チャンネル及びスレーブ・チ
レンネルの直流線路電流信号(IMDc及びIqoc)
を受取る。この変換器は、これらの2つの信号に結合さ
れたマルチプレクサ(MUX)238に結合されている
。マイクロプロセッサはA/D変換器240を介して速
度調整器からのbfI差信8をも受取る。セルの点弧の
後、マイクロプロセッサ222がこの位相制御[1ff
流器の次のヒルを点弧するまでの時間を計樟する。この
時間が、現在の時刻に対応する時間計数器225の値と
11゜較される。残り時間の舵がデータ母線を介して点
弧計数器226又は227に装入され、この計数器がこ
の後ゼロまで減数して、割込みコントロー−)223を
介して更に別の割込みを発生させ、それによってセル点
弧プログラムが開始される。
第1A図乃至第1D図のブロック図の内、インバータ2
.2′の点弧を制御する為に加q器19からの速度ニス
(差信号に応答する部分のディジタル形の溝成が第2B
図に示されている。第2B図には、P L M 868
Rnぐプログラムされたインテル社製80286型マ
イクロブ1コ廿ツリ(MP)302が示されており、こ
れはインミル社!Fj8259型割込みコント[〕−ラ
303によつ−(制御される内蔵割込みプログラムを持
っている。:1ントローラ303が周、知の様に割込み
を発9し、それによってマイクロプロセッサ−302が
成るタスク又は計算を実行し、典型的に1.L将来の成
る事象を実行するまでの時間を減数計数器に貯蔵する。
.2′の点弧を制御する為に加q器19からの速度ニス
(差信号に応答する部分のディジタル形の溝成が第2B
図に示されている。第2B図には、P L M 868
Rnぐプログラムされたインテル社製80286型マ
イクロブ1コ廿ツリ(MP)302が示されており、こ
れはインミル社!Fj8259型割込みコント[〕−ラ
303によつ−(制御される内蔵割込みプログラムを持
っている。:1ントローラ303が周、知の様に割込み
を発9し、それによってマイクロプロセッサ−302が
成るタスク又は計算を実行し、典型的に1.L将来の成
る事象を実行するまでの時間を減数計数器に貯蔵する。
減数計数器がゼロに遅すると、計数器が別の割込みを発
生し、それによってその事象が開始され、ぞの後計数器
は次の車中を実行するまでの時間が装入、される。
生し、それによってその事象が開始され、ぞの後計数器
は次の車中を実行するまでの時間が装入、される。
第2B図にはソフトウェア形式の位相固定ループが示さ
れており、4つの計数器を用いる。即ち。
れており、4つの計数器を用いる。即ち。
位相固定ループ(PLL)δ1数器304、!に″1間
計数器305、点弧計数器306及びパルス列flil
限(PTL)計数器307である。動作について説明す
ると、位相固定ループ計数器304によって可変周波数
源を作る為、クロック発撮器308 hrらの4.91
52MHzの出力パルス列を、データ母1i1309を
介してマイクロプロセッサ302から送られて来る信号
「プリセットN」によって定められた値Nで除算する。
計数器305、点弧計数器306及びパルス列flil
限(PTL)計数器307である。動作について説明す
ると、位相固定ループ計数器304によって可変周波数
源を作る為、クロック発撮器308 hrらの4.91
52MHzの出力パルス列を、データ母1i1309を
介してマイクロプロセッサ302から送られて来る信号
「プリセットN」によって定められた値Nで除算する。
計数器304の出力は、次に述べる様にして、個々の磁
束”f′Ca。
束”f′Ca。
ψ’ab、’l”bcの周波数の512イ8の周波数に
保たれる様1ごなっ−(いる。
保たれる様1ごなっ−(いる。
時間計数器305が最初に特定の騒炎束波のり11スA
−バのときに値512にセットされ、I11数器304
からのクロック・パルス毎に1だけ減数される。計数器
305が1まで減数すると、伽’j 512にリレット
される。この為、計数器305はla束波形に対ψる位
相角の目安を!jえる。時間泪数器305にあるカウン
トがデータ母線310を介し−(−フィクロプロ廿ツ1
す302に送られ、そこでディジタルI10ポー1〜1
1′1を介してインバータのセル(図に示してない)を
点弧りる為の位相基t1f−とじて使われる。疑似附未
波形軍′ca、t1fab、’V′bcをゼロ交差検出
器312に通し、この検出器が磁束波がピロを通過する
度に同11JIパルスを発生1することにより、同期が
j!成される。
−バのときに値512にセットされ、I11数器304
からのクロック・パルス毎に1だけ減数される。計数器
305が1まで減数すると、伽’j 512にリレット
される。この為、計数器305はla束波形に対ψる位
相角の目安を!jえる。時間泪数器305にあるカウン
トがデータ母線310を介し−(−フィクロプロ廿ツ1
す302に送られ、そこでディジタルI10ポー1〜1
1′1を介してインバータのセル(図に示してない)を
点弧りる為の位相基t1f−とじて使われる。疑似附未
波形軍′ca、t1fab、’V′bcをゼロ交差検出
器312に通し、この検出器が磁束波がピロを通過する
度に同11JIパルスを発生1することにより、同期が
j!成される。
これらのパルスが割込み二1ントローラ303に送られ
、この=1ントローラがマイク1コゾロヒツリ302に
割込みをして、クロスオーバ・ザービス・プログラムを
開始する。U0交差検出器312は電動機磁束波形の相
対的な符号を表ねり3ビツト数をし発生し、この数がマ
イク[1プ1]セツリ302に送られて読取られ、どの
ゼロ交差が割込みパルスの基になったかを確認する為に
11ルねれる。ゼロ・クロスΔ−バ・V−ビス・ブグラ
ムが時間ム1数器305の値を読取り、それを特定の磁
束波の交差に対する正しい値と比較して、泪数器305
及び磁束波の間の位相誤差を発生する。この誤差が新し
い「ブリヒツトNJの値を計算する為に使われ、この埴
が位相固定ループ訓数器304に装入される。
、この=1ントローラがマイク1コゾロヒツリ302に
割込みをして、クロスオーバ・ザービス・プログラムを
開始する。U0交差検出器312は電動機磁束波形の相
対的な符号を表ねり3ビツト数をし発生し、この数がマ
イク[1プ1]セツリ302に送られて読取られ、どの
ゼロ交差が割込みパルスの基になったかを確認する為に
11ルねれる。ゼロ・クロスΔ−バ・V−ビス・ブグラ
ムが時間ム1数器305の値を読取り、それを特定の磁
束波の交差に対する正しい値と比較して、泪数器305
及び磁束波の間の位相誤差を発生する。この誤差が新し
い「ブリヒツトNJの値を計算する為に使われ、この埴
が位相固定ループ訓数器304に装入される。
サイリスタに点弧@号が印加されてから、’FA ’S
J電動ぼに給電する電流制御形インバータでこのサイリ
スタが導電を170始する時までにはかなりの遅延があ
ることがあり、電動開速度が高く電動機の負荷が軽い時
に、特にそうである。この遅延は、最初に点弧されてい
る特定のサイリスタが逆バイアスされ、転流コンデンサ
が負荷を介して放電するまでは、このケイリスクに電流
が流れない様に、転流コンデンサが充電されていること
によるものである。電動(′3磁束と電流の間の所望の
関係を保つ為、このi遅延を補償しな(ブればならない
。電流が実際に流れる時刻を、電動機線路ツク電流の1
1−1交差を監視づるゼロ交差検出器313によって測
り定して、ゼ11交Zが検出8れる亀(こ、割込み1ン
トローラ303に対する割込み信弓を発生する。
J電動ぼに給電する電流制御形インバータでこのサイリ
スタが導電を170始する時までにはかなりの遅延があ
ることがあり、電動開速度が高く電動機の負荷が軽い時
に、特にそうである。この遅延は、最初に点弧されてい
る特定のサイリスタが逆バイアスされ、転流コンデンサ
が負荷を介して放電するまでは、このケイリスクに電流
が流れない様に、転流コンデンサが充電されていること
によるものである。電動(′3磁束と電流の間の所望の
関係を保つ為、このi遅延を補償しな(ブればならない
。電流が実際に流れる時刻を、電動機線路ツク電流の1
1−1交差を監視づるゼロ交差検出器313によって測
り定して、ゼ11交Zが検出8れる亀(こ、割込み1ン
トローラ303に対する割込み信弓を発生する。
Δ]j込みコントローラがマイク(]ブ[ルツリ302
に割込みをして、遅延判定プロゲラ1、を開始Jる。
に割込みをして、遅延判定プロゲラ1、を開始Jる。
ゼロ交差検出器313が電動機差電流の相対的な符号を
表ね13ビツト数をも発生し、口の数がマイク〔1プロ
セツサ102に送られて読取られ、とのり−イリスタが
ゼロ交差と関連しているかを確認Jる為に使われる。遅
延判定ゾlコグラムが現Hの交差u:y刻とく角度指令
及びΔノセットに基づく)点弧までの無補正時間とを比
較し、この顧を利4rIを介してソフトウェア積分器に
入力し、il¥延角を求める。バ延角は0°及び120
°の間にクラ〕/プされる。転流遅延はvr間が−Tの
現象であるから、このぼ延を補償する必要性が速度の関
数として低下する。従って、補償器のサンプリング速度
が負荷周波数の6倍であるから、これによつ−(調整器
ループの利得が実質的に周波数に追従する様になり、補
償器を本質的に安定化する。
表ね13ビツト数をも発生し、口の数がマイク〔1プロ
セツサ102に送られて読取られ、とのり−イリスタが
ゼロ交差と関連しているかを確認Jる為に使われる。遅
延判定ゾlコグラムが現Hの交差u:y刻とく角度指令
及びΔノセットに基づく)点弧までの無補正時間とを比
較し、この顧を利4rIを介してソフトウェア積分器に
入力し、il¥延角を求める。バ延角は0°及び120
°の間にクラ〕/プされる。転流遅延はvr間が−Tの
現象であるから、このぼ延を補償する必要性が速度の関
数として低下する。従って、補償器のサンプリング速度
が負荷周波数の6倍であるから、これによつ−(調整器
ループの利得が実質的に周波数に追従する様になり、補
償器を本質的に安定化する。
点弧までの時間が、この後、点弧までの無補正時間から
遅延角を差し引いたものとして決定される。残り時間は
、点弧までの時間から、時間計数器の読みを減篩するこ
とによって決定され、この為、角度の成敗で測定した残
り時間が減数計数器に装入されて、減数計数器がカウン
ト・ゼロまでクロック動作で減数した時、次のセルの点
弧を要求する割込みが発生される。
遅延角を差し引いたものとして決定される。残り時間は
、点弧までの時間から、時間計数器の読みを減篩するこ
とによって決定され、この為、角度の成敗で測定した残
り時間が減数計数器に装入されて、減数計数器がカウン
ト・ゼロまでクロック動作で減数した時、次のセルの点
弧を要求する割込みが発生される。
インバータ2にある各々のサイリスタ・セルの点弧のタ
イミングが点弧計数器306によって定められる。成る
ヒルの点弧の後、マイクロブロレツサ302が次のセル
を点弧するまでの時間を計算する。この時間は点弧まで
の無補正時間から積分した遅延角を差し引いたものであ
る。この時間を、現在の時刻に対応する時間計数器30
5の値と比較する。差が残り時間であり、・それがデー
タ母線を介して点弧計数器306に装入され、この計数
器がこの後ゼ[Iまで減数して、割込みコントローラ3
03を介して更に別の割込みを生じさU、それがセル点
弧プログラムを開始刀る。
イミングが点弧計数器306によって定められる。成る
ヒルの点弧の後、マイクロブロレツサ302が次のセル
を点弧するまでの時間を計算する。この時間は点弧まで
の無補正時間から積分した遅延角を差し引いたものであ
る。この時間を、現在の時刻に対応する時間計数器30
5の値と比較する。差が残り時間であり、・それがデー
タ母線を介して点弧計数器306に装入され、この計数
器がこの後ゼ[Iまで減数して、割込みコントローラ3
03を介して更に別の割込みを生じさU、それがセル点
弧プログラムを開始刀る。
第3図(A)には、積分した線間電圧Vabを、3角電
流1a bに転流インダクタンスにtl、VAする係数
Kを乗じたものと加緯した(直が示されているっ第3図
(A)の波形は全般的に正弦状であって、各相電圧に転
流ノツチが生じるにもか)わらず、明61Fに限定され
たゼ[1交佇を持っている。第3図<Bン及び第3図(
C)は、夫々適当なjE5璋−を掛けた3角電流と加口
した、積分した線間用1工Vb、及びcaを示している
。
流1a bに転流インダクタンスにtl、VAする係数
Kを乗じたものと加緯した(直が示されているっ第3図
(A)の波形は全般的に正弦状であって、各相電圧に転
流ノツチが生じるにもか)わらず、明61Fに限定され
たゼ[1交佇を持っている。第3図<Bン及び第3図(
C)は、夫々適当なjE5璋−を掛けた3角電流と加口
した、積分した線間用1工Vb、及びcaを示している
。
位相固定ループは2つの計数器(位相固定ループ旧教器
及び時間計数器)、及び3つの比較器を有し、これらの
Lと較器が、vi分したTi源側又1よ負荷側線間電圧
の極性に応じた状態を表ね?13つの論理ビットを訂紳
様に供給づ−る。3つの比較器の出力が夫々第3図の、
(D)、([)及び(F)に示されている。これらの3
ビツトは、60″の範囲内の3つの相電圧の瞬時角度関
係を示す。比較器の出力は、積分電圧の各々のゼロ交差
で割込みパルスをハードウェアで取出す為にも使われる
。
及び時間計数器)、及び3つの比較器を有し、これらの
Lと較器が、vi分したTi源側又1よ負荷側線間電圧
の極性に応じた状態を表ね?13つの論理ビットを訂紳
様に供給づ−る。3つの比較器の出力が夫々第3図の、
(D)、([)及び(F)に示されている。これらの3
ビツトは、60″の範囲内の3つの相電圧の瞬時角度関
係を示す。比較器の出力は、積分電圧の各々のゼロ交差
で割込みパルスをハードウェアで取出す為にも使われる
。
即ち、第3図の(G)、(H)、(1)及び(J)に示
す様に、60°毎に割込みが発生される。
す様に、60°毎に割込みが発生される。
動作について説明すると、位相固定ループ計数器は5
M Hzでクロック動作をする減数計数器であって、N
で除算する値が装入され、計数器がゼロまで減数計数し
て、電源側又は負荷側電旺の基本周波数の同期あたり5
12回の出力パルスを発生する様になっている。この為
、位相固定ループ計数器は360°15’+2、即ち、
0.703゜のクロック・パルスを発生し、これを使っ
て点弧計数器、時間計数器、そして負荷側の場合は、パ
ルス列制限計数器のクロック動作を行なう。これらの3
つは全て減数計数器である。負荷側の時間計数器には、
積分電圧■ゎ、のマイナス側からプラス側への変化に対
応する時刻に、512のカウントが最初に装入される。
M Hzでクロック動作をする減数計数器であって、N
で除算する値が装入され、計数器がゼロまで減数計数し
て、電源側又は負荷側電旺の基本周波数の同期あたり5
12回の出力パルスを発生する様になっている。この為
、位相固定ループ計数器は360°15’+2、即ち、
0.703゜のクロック・パルスを発生し、これを使っ
て点弧計数器、時間計数器、そして負荷側の場合は、パ
ルス列制限計数器のクロック動作を行なう。これらの3
つは全て減数計数器である。負荷側の時間計数器には、
積分電圧■ゎ、のマイナス側からプラス側への変化に対
応する時刻に、512のカウントが最初に装入される。
この時刻は、相聞電圧Vabのプラス側からマイナス側
への変化にも対応する。時間計数器が1まで減数計数す
ると、再び512が装入され、クロック・パルレス旬に
1力ウンl−だけ減数し続ける。電源側の時間81数器
の動作は同様であるが、どちらかと云えば41意の理由
により、時間計数器に最初に5′12を装入づるのが、
相’QffE[Vabのマイナス側からプラス側への変
化の時、又は負荷側の時間計数器とは180°ずらした
時に行なわれる点が異なる。負荷側電圧を電源側電圧と
位相同期させる時、時間計数器の間のこの変<Qを考慮
に入れなければならない。
への変化にも対応する。時間計数器が1まで減数計数す
ると、再び512が装入され、クロック・パルレス旬に
1力ウンl−だけ減数し続ける。電源側の時間81数器
の動作は同様であるが、どちらかと云えば41意の理由
により、時間計数器に最初に5′12を装入づるのが、
相’QffE[Vabのマイナス側からプラス側への変
化の時、又は負荷側の時間計数器とは180°ずらした
時に行なわれる点が異なる。負荷側電圧を電源側電圧と
位相同期させる時、時間計数器の間のこの変<Qを考慮
に入れなければならない。
位相固定ループの目的は、IQ相同定ループ計数器に対
するNで割る値の装入を調整して、位相固定ループ計数
器から出るクロック・パルスが、基本周波数の512倍
になる様にすることである。
するNで割る値の装入を調整して、位相固定ループ計数
器から出るクロック・パルスが、基本周波数の512倍
になる様にすることである。
詳細は負荷の○乃至120H7の周波数範囲で変わり、
電源側と負荷側の間でも名士変わるが、考えは同じであ
る。磁束波(「1分した線路間電圧)の1口交差が起る
時、優先順位の高い割込みプログラムが発生し、時間計
数器及び比較器の3ビツトを読取って、どのゼロ交差が
発生したかを確認する。
電源側と負荷側の間でも名士変わるが、考えは同じであ
る。磁束波(「1分した線路間電圧)の1口交差が起る
時、優先順位の高い割込みプログラムが発生し、時間計
数器及び比較器の3ビツトを読取って、どのゼロ交差が
発生したかを確認する。
特定のゼロ交差に対する時間乙1数器の正しい値が判っ
ており、正しい値及び実際の値の間の菱が誤差信号を表
わし、それが化例+積分形調整器に入力される。調整器
の出ツノが、位相固定ループ8I数器に対する更新され
た、Nで割る装入1直である9、従って、時間計数器は
0.703°の分解能で角度位NOを定め、電圧波の基
本周波数は、こうして計算したNで割る装入値の逆数の
一定倍に比例づる。こうして取出した周波数の値をこの
発明の同期電動機駆動装に1に対ザる速度帰還信号とし
て決い、滑りを補正し、その後誘導電動機駆動装置に対
する速度帰j9として使う。然し、電源と同期する様に
指令された時、速度調整器は周波vl調整器に変更され
、この為、銹導電動機駆動′J装置に対しては、負荷周
波数の滑り補正【よもはや行なわれない。
ており、正しい値及び実際の値の間の菱が誤差信号を表
わし、それが化例+積分形調整器に入力される。調整器
の出ツノが、位相固定ループ8I数器に対する更新され
た、Nで割る装入1直である9、従って、時間計数器は
0.703°の分解能で角度位NOを定め、電圧波の基
本周波数は、こうして計算したNで割る装入値の逆数の
一定倍に比例づる。こうして取出した周波数の値をこの
発明の同期電動機駆動装に1に対ザる速度帰還信号とし
て決い、滑りを補正し、その後誘導電動機駆動装置に対
する速度帰j9として使う。然し、電源と同期する様に
指令された時、速度調整器は周波vl調整器に変更され
、この為、銹導電動機駆動′J装置に対しては、負荷周
波数の滑り補正【よもはや行なわれない。
同期制御の1つの目的は、電源側及び負荷側の位相固定
ループ計数器に対するN7割る装入1直から取出した電
源側及び負荷側の周波数を等しくし、更に11フの変位
に対する補正をした後、電源側及び負荷側の11)間L
I数器の瞬時値を等しくすることによって、電源側及び
負荷側の角度位置θを同期させることである。
ループ計数器に対するN7割る装入1直から取出した電
源側及び負荷側の周波数を等しくし、更に11フの変位
に対する補正をした後、電源側及び負荷側の11)間L
I数器の瞬時値を等しくすることによって、電源側及び
負荷側の角度位置θを同期させることである。
第4図にはこの発明の同期制御装置の簡略1079図が
示されている。第1A図乃〒第1D図に0示′!1様に
、変IEE器7が電源側変換器1、インダクタ5及び負
荷側変換器2で構成されたマスター・チトンネルと、同
等の索子1’ 、5’ 及び2′で構成さ机たスレーブ
・チャンネルとを3相電源母線に結合づる。変圧器11
がインバータ接触器″135を介して2つのチl?ンネ
ルを誘導電初改9に結合する。M源母線は側路接触a1
37をfFして電動機に直結になっている。積分器63
がマスター・ブレンネルの電源電圧に結合されで、積分
した線路電圧信号を発生し、比較2!i’10 ’lが
電源側のセグメント数を決定する。601−1 を電源
の基本周波数の6倍に等しい信号が、ブ[コック403
のゼロ交差検出器で、比較器401の出力から決定され
る。Jl!i分器37がマスター・チャンネルのインバ
ータ電圧に結合されて電動機磁束信号を発生し、比較器
405がセグメント数を発生する。
示されている。第1A図乃〒第1D図に0示′!1様に
、変IEE器7が電源側変換器1、インダクタ5及び負
荷側変換器2で構成されたマスター・チトンネルと、同
等の索子1’ 、5’ 及び2′で構成さ机たスレーブ
・チャンネルとを3相電源母線に結合づる。変圧器11
がインバータ接触器″135を介して2つのチl?ンネ
ルを誘導電初改9に結合する。M源母線は側路接触a1
37をfFして電動機に直結になっている。積分器63
がマスター・ブレンネルの電源電圧に結合されで、積分
した線路電圧信号を発生し、比較2!i’10 ’lが
電源側のセグメント数を決定する。601−1 を電源
の基本周波数の6倍に等しい信号が、ブ[コック403
のゼロ交差検出器で、比較器401の出力から決定され
る。Jl!i分器37がマスター・チャンネルのインバ
ータ電圧に結合されて電動機磁束信号を発生し、比較器
405がセグメント数を発生する。
比較器405からのセグメント番号から、ブロック40
7にあるゼロ交差検出器によつC,電動1大に供給され
る基本周波数の6倍に等しい信号が決定される。積分し
た電圧波及び磁束波の絶対値が夫々ブロック409.4
11で決定される。2つの信号をブロック413.41
5で大々アジログ・ディジタル変換した後、2つの信号
が加算点417で比較され、電源側制御I装胃ぐあるマ
イク[1プロセッサ222の優先順位の低いプログラム
419に供給される。電源の基本周波数の6倍4表わヅ
信号がTi源側割込みチップ223に結合される。第4
図(・点線421と交差する全ての信号11 。
7にあるゼロ交差検出器によつC,電動1大に供給され
る基本周波数の6倍に等しい信号が決定される。積分し
た電圧波及び磁束波の絶対値が夫々ブロック409.4
11で決定される。2つの信号をブロック413.41
5で大々アジログ・ディジタル変換した後、2つの信号
が加算点417で比較され、電源側制御I装胃ぐあるマ
イク[1プロセッサ222の優先順位の低いプログラム
419に供給される。電源の基本周波数の6倍4表わヅ
信号がTi源側割込みチップ223に結合される。第4
図(・点線421と交差する全ての信号11 。
負荷側及び電源側のマイクロコンピュータ302.22
2の間の通信バスによって伝達される。
2の間の通信バスによって伝達される。
電源割込みチップ223が優先順位の低いプログラム4
19及び優先順位の高いソース・プ1コグラム423に
対して割込み信号を供給する。負荷制御装置からのセグ
メント数が優先順位の高いソース・プログラム423に
供給される。
19及び優先順位の高いソース・プ1コグラム423に
対して割込み信号を供給する。負荷制御装置からのセグ
メント数が優先順位の高いソース・プログラム423に
供給される。
優先順位の低いソース割込みプロゲラL、 419の出
力は、負荷側マイクロ−]ンピl−りの負?・4制御点
弧角プ1〕グラム425に伝達される点弧角(、”1号
に対Jる14i東補正と、やはり負荷側マイク「ド−」
ンビュータにある(1荷速度調整器ブ目グラ11427
に対する速度設定値のV4節である。。
力は、負荷側マイクロ−]ンピl−りの負?・4制御点
弧角プ1〕グラム425に伝達される点弧角(、”1号
に対Jる14i東補正と、やはり負荷側マイク「ド−」
ンビュータにある(1荷速度調整器ブ目グラ11427
に対する速度設定値のV4節である。。
次に第1A図乃至第1D図、第2Δ図、第2B図及び第
4図の構成の動作を説明する。電源型L[ど負荷電圧の
間の位相誤差を取出す為、【口1;1側の「磁束」波の
ピロ交差信号と、どの60 ’λ11込みが発生したか
を表わす負荷側比較器の3ピツ]〜とが、人々加す)器
417及びブ[コック407から電源l1lIl壊11
11装冒に送られる。ゼ[1交差信にが電源側υ制御装
訂で優先順位の高い割込みプログラム423を発生し、
これが負荷側比較器の3ビツトを見て、積分された負荷
電圧のプラス又はマイナスのゼロ交差を表わす1口交差
に対し、電源側の11.″T間計数器を読取る。電1電
圧及び負荷電圧が同1#Iシていれば、任意の特定の負
荷側のゼロ交差の割込みに対する電源側の時間計数器の
正しい読みが前以って判っている。この為、特定の負荷
側のピロ交差の割込みの時の、電源側の時間計数器の実
際の読みと既知の正しい読みの間の差が、電源電圧及び
負荷電圧の間の位相Ki差を表わす。
4図の構成の動作を説明する。電源型L[ど負荷電圧の
間の位相誤差を取出す為、【口1;1側の「磁束」波の
ピロ交差信号と、どの60 ’λ11込みが発生したか
を表わす負荷側比較器の3ピツ]〜とが、人々加す)器
417及びブ[コック407から電源l1lIl壊11
11装冒に送られる。ゼ[1交差信にが電源側υ制御装
訂で優先順位の高い割込みプログラム423を発生し、
これが負荷側比較器の3ビツトを見て、積分された負荷
電圧のプラス又はマイナスのゼロ交差を表わす1口交差
に対し、電源側の11.″T間計数器を読取る。電1電
圧及び負荷電圧が同1#Iシていれば、任意の特定の負
荷側のゼロ交差の割込みに対する電源側の時間計数器の
正しい読みが前以って判っている。この為、特定の負荷
側のピロ交差の割込みの時の、電源側の時間計数器の実
際の読みと既知の正しい読みの間の差が、電源電圧及び
負荷電圧の間の位相Ki差を表わす。
電動機が電力コンディショナによって駆動されていて、
電源母線に切換えるという指令が発せられたと仮定する
。速度設定値が、電源母線の周波数に等しい周波数設定
値に変更され、レート制限器を介して速度調整器に送ら
れる。周波数設定値は電源1線から、又は電源側の位相
固定ループから発生することが出来る。速度帰還が速度
設定値から予め設定された許容公差の範囲内にある時、
位相調整器及び電圧等化調整器が同時に作動される。
電源母線に切換えるという指令が発せられたと仮定する
。速度設定値が、電源母線の周波数に等しい周波数設定
値に変更され、レート制限器を介して速度調整器に送ら
れる。周波数設定値は電源1線から、又は電源側の位相
固定ループから発生することが出来る。速度帰還が速度
設定値から予め設定された許容公差の範囲内にある時、
位相調整器及び電圧等化調整器が同時に作動される。
位相調整器は、上に述べた様にして決定した電源と負荷
の位相誤差を利得ブロックに通し、その結果冑られた信
号を速度(周波数)設定値と加掠して、負荷比ノj周波
数が位相誤差をゼロにする様に変わる様にする。即ち、
負荷の位相が電源の位相より遅れていれば、位[i差が
周波数設定値を増加して、IQ相誤12をゼロにする様
に電動機トルクを増加する。
の位相誤差を利得ブロックに通し、その結果冑られた信
号を速度(周波数)設定値と加掠して、負荷比ノj周波
数が位相誤差をゼロにする様に変わる様にする。即ち、
負荷の位相が電源の位相より遅れていれば、位[i差が
周波数設定値を増加して、IQ相誤12をゼロにする様
に電動機トルクを増加する。
位相誤差が単tir!な利得ブ[]ツクを通るが、調ツ
ー器は、位相帰37信鴎の速度から位置への変換によっ
゛で、ループ内に同右の積分があるという+iaで、タ
イプ゛1のシスラムである。この為、ループが(マ!相
誤差をピロに調整する。固イjの(()分が認められず
、例えばIQ tt]調整器が比例十積分形調整器で、
1ラジアン/秒の速度調整器に0.1ラジアン/秒のク
ロスオーバを供給する場合、システムの動作は非常に鈍
く、その結ifられる性能は受入れることが出来ない。
ー器は、位相帰37信鴎の速度から位置への変換によっ
゛で、ループ内に同右の積分があるという+iaで、タ
イプ゛1のシスラムである。この為、ループが(マ!相
誤差をピロに調整する。固イjの(()分が認められず
、例えばIQ tt]調整器が比例十積分形調整器で、
1ラジアン/秒の速度調整器に0.1ラジアン/秒のク
ロスオーバを供給する場合、システムの動作は非常に鈍
く、その結ifられる性能は受入れることが出来ない。
t■1耗な利得を持つ位相調整器を使うと、位相調整器
の応答は速度調整器の応答と比肩し得る。理由は後で説
明するが、同期モードに入る時、3!度調整器の利t7
を約4:1にすること、即ち4ラジアン/秒のループ・
クロスオーバにすることが必要であることが判った。速
度調整器の利19をこの様に増加しないと、位相調整器
は、調整器をそのU0点から離そうとするループの擾乱
があるかの様に、所望の値から30”変更される傾向が
ある。
の応答は速度調整器の応答と比肩し得る。理由は後で説
明するが、同期モードに入る時、3!度調整器の利t7
を約4:1にすること、即ち4ラジアン/秒のループ・
クロスオーバにすることが必要であることが判った。速
度調整器の利19をこの様に増加しないと、位相調整器
は、調整器をそのU0点から離そうとするループの擾乱
があるかの様に、所望の値から30”変更される傾向が
ある。
この擾乱を第5A図乃至第5D図について説明すること
が出来る。
が出来る。
最初に第5A図に示した6パルス形電流制御式インバー
タy、導電動磯駆動g装置を考える。直流線路リアクト
ルの両側に於ける典型的な直流線路の電圧波形が第5B
図及び第5C図に示されている。
タy、導電動磯駆動g装置を考える。直流線路リアクト
ルの両側に於ける典型的な直流線路の電圧波形が第5B
図及び第5C図に示されている。
これらの2つの波形の間の差が、直流線路リアクトルに
印加される電圧であり、これによって直流線路に電流リ
ップルが生じ、それが原因で電動機には小ざなトルク擾
乱が生ずる。電源側及び負荷側の両りの変換器が、同期
しようとする時に、60Hzで動作している場合、この
直流線路の電流リップルの周波数は第5D図に示す様に
720H2であるが、丁度同期した時は、瞬時リップル
電圧は最大であって、その周波数は360 Hzに下が
る。この両方の因子によって直流線路に最大電流リップ
ルが生ずる。その為、トルク擾乱が最大になり、慣性の
小さい負荷装置では、そこで動V「させようとする点か
ら強制的に位相調整器を離そうとする小さな速度擾乱が
生ずることがあイ)。速度調整器に余分の利得を持/j
せると、このトルク擾乱を克服する助けとなり、所望の
動作点のl1rl後の位相変調がなくなった。後で説明
する電圧等化調整器の応答を高めることによって乙、こ
の擾乱を克服する助けとなることを)ボベておかなけれ
ばならないが、この発明の最終的なJ★16では、別の
理由で、速度調整器に余分の利(りを1・またけること
を選んだ。
印加される電圧であり、これによって直流線路に電流リ
ップルが生じ、それが原因で電動機には小ざなトルク擾
乱が生ずる。電源側及び負荷側の両りの変換器が、同期
しようとする時に、60Hzで動作している場合、この
直流線路の電流リップルの周波数は第5D図に示す様に
720H2であるが、丁度同期した時は、瞬時リップル
電圧は最大であって、その周波数は360 Hzに下が
る。この両方の因子によって直流線路に最大電流リップ
ルが生ずる。その為、トルク擾乱が最大になり、慣性の
小さい負荷装置では、そこで動V「させようとする点か
ら強制的に位相調整器を離そうとする小さな速度擾乱が
生ずることがあイ)。速度調整器に余分の利得を持/j
せると、このトルク擾乱を克服する助けとなり、所望の
動作点のl1rl後の位相変調がなくなった。後で説明
する電圧等化調整器の応答を高めることによって乙、こ
の擾乱を克服する助けとなることを)ボベておかなけれ
ばならないが、この発明の最終的なJ★16では、別の
理由で、速度調整器に余分の利(りを1・またけること
を選んだ。
好ましい実施例の電流制御形インバータ誘う9電動機駆
動装置は12パルス装置であり、電力変換ブリッジの定
格は700乃至900ボルトである。
動装置は12パルス装置であり、電力変換ブリッジの定
格は700乃至900ボルトである。
駆動する大抵の電動機は4160ポル1〜であるから、
電力変換器の入力側及び出力側の両方に4160 :
800ボルトの変圧器を用いる。鋳型的には、これらの
変圧器は3角結線の入力と3角結線及びY結線の2次側
とを持っていて、30’移相した2組の3相電圧を発生
する。2つのチ【・ンネルの制御装置も同様に30°変
位している。これによって12パルス動作が行なわれる
。叩ら、入力及び出力の電流波形から第5及び第7高調
波が除去される。変圧器7の3角結線の2次巻線を持つ
チャンネル変圧器11の3角結線の1次側をも持つ変圧
器/ブリッジ形式に伴う位相同期の問題について云うと
、両方の6パルス・チャンネルがこの問題に加わるから
、問題は6パルス装訳の2倍になる。然し、出力変圧器
巻線を入ね替えることにより、即ち、第1A図乃至第’
l D図及び第4図に示す様に、変圧器11の3角結線
の1次巻線を、Y結線の2次側を持つ変圧器7を有する
チャンネルに接続し、変圧器11のYPIjlの1次巻
線を突圧器7の3角結線の2次側を持つヂトンネルに接
続づると共に、この移相を制御装置で考紛に入れること
により、変圧器の高圧側に於ける電源重任及び負荷電圧
の間のゼロの位相誤tが、直流線路リアクトルで、リッ
プル電流の最大の時ではなく、リップル電流の最小の的
に起る点で、位相同期が簡単になることが判った。変圧
器の接続を器を使わない駆動装置では、変ff器の接続
を切換えずに作用しく8る。
電力変換器の入力側及び出力側の両方に4160 :
800ボルトの変圧器を用いる。鋳型的には、これらの
変圧器は3角結線の入力と3角結線及びY結線の2次側
とを持っていて、30’移相した2組の3相電圧を発生
する。2つのチ【・ンネルの制御装置も同様に30°変
位している。これによって12パルス動作が行なわれる
。叩ら、入力及び出力の電流波形から第5及び第7高調
波が除去される。変圧器7の3角結線の2次巻線を持つ
チャンネル変圧器11の3角結線の1次側をも持つ変圧
器/ブリッジ形式に伴う位相同期の問題について云うと
、両方の6パルス・チャンネルがこの問題に加わるから
、問題は6パルス装訳の2倍になる。然し、出力変圧器
巻線を入ね替えることにより、即ち、第1A図乃至第’
l D図及び第4図に示す様に、変圧器11の3角結線
の1次巻線を、Y結線の2次側を持つ変圧器7を有する
チャンネルに接続し、変圧器11のYPIjlの1次巻
線を突圧器7の3角結線の2次側を持つヂトンネルに接
続づると共に、この移相を制御装置で考紛に入れること
により、変圧器の高圧側に於ける電源重任及び負荷電圧
の間のゼロの位相誤tが、直流線路リアクトルで、リッ
プル電流の最大の時ではなく、リップル電流の最小の的
に起る点で、位相同期が簡単になることが判った。変圧
器の接続を器を使わない駆動装置では、変ff器の接続
を切換えずに作用しく8る。
前に述べた様に、電動機を線路にfiil l!IIさ
ぜる指令が弁ぜられ、電動機及び電源周波数が等しい峙
、位相調整器及び電灯等化調整器の両方が同時に作動さ
れる。電圧等化調整器は前に説明した。誘う9電動機駆
動装置で電圧等化を達成する為、磁束調整器の設定点を
磁束対トルク指令プロフィールの71〕ツク33から、
ブロック133の積分しIこ又は適当に椙・参二を掛け
た電源電/i:振幅kVsに切換える。電流の過渡状態
を防止する為、磁束wA調整器設定値を一方の状態から
他方の状態へ傾斜関数で変える。磁束調整器41 fJ
約1ラジアン/秒のクロスオーバを持つ比例士積分形調
整器である。
ぜる指令が弁ぜられ、電動機及び電源周波数が等しい峙
、位相調整器及び電灯等化調整器の両方が同時に作動さ
れる。電圧等化調整器は前に説明した。誘う9電動機駆
動装置で電圧等化を達成する為、磁束調整器の設定点を
磁束対トルク指令プロフィールの71〕ツク33から、
ブロック133の積分しIこ又は適当に椙・参二を掛け
た電源電/i:振幅kVsに切換える。電流の過渡状態
を防止する為、磁束wA調整器設定値を一方の状態から
他方の状態へ傾斜関数で変える。磁束調整器41 fJ
約1ラジアン/秒のクロスオーバを持つ比例士積分形調
整器である。
こ調整器が第’l A図乃至第1D図に示されている。
磁束調整器が、源電流W4整器及び9伺点弧角調整器の
両方に作用することに江意されたい。軽負向の時、磁束
vA整が、主に電流を通じて行なわれ、一旦電動閤を線
路に切換える指令が発せられ、位相及び電圧の両方が所
定の許容公差内に等化された時、側路接触器の両側にあ
る第4図の計器用変圧器429により、接触器の両端の
雷辻がゼロであることを2重検査し、その後側路接触器
を閉じ、その後インバータと電動機の間の接触器を開・
路する。典型的には、−〇電動機が60 Hzに達する
と、側路接触器を閉じる前に、位相同期及び電圧等化の
為に約1秒が必要である。
両方に作用することに江意されたい。軽負向の時、磁束
vA整が、主に電流を通じて行なわれ、一旦電動閤を線
路に切換える指令が発せられ、位相及び電圧の両方が所
定の許容公差内に等化された時、側路接触器の両側にあ
る第4図の計器用変圧器429により、接触器の両端の
雷辻がゼロであることを2重検査し、その後側路接触器
を閉じ、その後インバータと電動機の間の接触器を開・
路する。典型的には、−〇電動機が60 Hzに達する
と、側路接触器を閉じる前に、位相同期及び電圧等化の
為に約1秒が必要である。
以上は電動機を電力コンディショナから電源母線に切換
える場合を説明した。残り手分の問題は、同期外しの指
令により、電動機を電力コンディショナに逆に切換える
場合である。この為、側路接触器がまだ閉じている間、
電力変操器内の9イリスタを点弧づる前に、電動瀘から
電力コンデ7rシ」すへの接触器を閉路する。1fil
J御装置は休dI(idle)モードにあり、そして電
動様電圧が存在するので、負荷側位相固定ループがこの
電動機(電源電圧)に同期している。一旦′lF4m側
及び負荷側の位相固定ループが所定の許容分外の範囲内
で夫々の電圧に同1111 すると、負荷側の反相回路
(diau+etric)を用いる負荷側の反相回路を
用いるには、電動機の同じ相に接続された2つのリイリ
スクを点弧する様に指令を出し、それと同時に電源側ゆ
換器の電流に指令を出して、電流の流れを制限すること
により、負荷側の両方の6パルス・チャンネルを短絡づ
る。反相回路の目的はv、l流線路に電流を積成して、
適正なサイリスタを点弧して、負荷側の反相回路を点弧
しなくした時、転流コンデンサがこの後の点弧で9荷電
流を転流する位に充電される様にすることである。負荷
側がその反イ「1回路を点弧しなくづると、電源側は、
電lli母線から給電されている電動機に現在流れてい
る値まで、その電流を傾斜関数に従って増加ザる。この
時間の間、電力変換器にある速度調整器は不作動にされ
、電力変換器は実質的にトルク制御器として動作する。
える場合を説明した。残り手分の問題は、同期外しの指
令により、電動機を電力コンディショナに逆に切換える
場合である。この為、側路接触器がまだ閉じている間、
電力変操器内の9イリスタを点弧づる前に、電動瀘から
電力コンデ7rシ」すへの接触器を閉路する。1fil
J御装置は休dI(idle)モードにあり、そして電
動様電圧が存在するので、負荷側位相固定ループがこの
電動機(電源電圧)に同期している。一旦′lF4m側
及び負荷側の位相固定ループが所定の許容分外の範囲内
で夫々の電圧に同1111 すると、負荷側の反相回路
(diau+etric)を用いる負荷側の反相回路を
用いるには、電動機の同じ相に接続された2つのリイリ
スクを点弧する様に指令を出し、それと同時に電源側ゆ
換器の電流に指令を出して、電流の流れを制限すること
により、負荷側の両方の6パルス・チャンネルを短絡づ
る。反相回路の目的はv、l流線路に電流を積成して、
適正なサイリスタを点弧して、負荷側の反相回路を点弧
しなくした時、転流コンデンサがこの後の点弧で9荷電
流を転流する位に充電される様にすることである。負荷
側がその反イ「1回路を点弧しなくづると、電源側は、
電lli母線から給電されている電動機に現在流れてい
る値まで、その電流を傾斜関数に従って増加ザる。この
時間の間、電力変換器にある速度調整器は不作動にされ
、電力変換器は実質的にトルク制御器として動作する。
正しい値の電流を供給し且つ負荷側を電動@電圧と同期
させることの他に、負荷側は正しい角度で点弧しなけれ
ばならない。これは、電動機駆動装置として動作するの
に使われたのと同じ点弧角対トルク・プロフィールを用
いることによって決定される。即ち、点弧角が指令トル
クに追従する。2つの6パルス変換器チトンネルの電流
の和が電動機電流に等しい時、電Ili;!母線から給
電される電流はげ口であり、従って、側路接触器を回路
すると同時に、電力変換器の速度lil整器及び磁束調
整器を作動し、速度調整器の出力を現在供給されている
電流に初!I設定すると共に、同様に磁束調整器の設定
値を、現存の磁束レベルから、第1A図乃至第11)図
のブロック33のトルク対磁束ブロフ、C−ルによって
指令される正常な餡まで傾斜関数に従って下げることを
担当さける。
させることの他に、負荷側は正しい角度で点弧しなけれ
ばならない。これは、電動機駆動装置として動作するの
に使われたのと同じ点弧角対トルク・プロフィールを用
いることによって決定される。即ち、点弧角が指令トル
クに追従する。2つの6パルス変換器チトンネルの電流
の和が電動機電流に等しい時、電Ili;!母線から給
電される電流はげ口であり、従って、側路接触器を回路
すると同時に、電力変換器の速度lil整器及び磁束調
整器を作動し、速度調整器の出力を現在供給されている
電流に初!I設定すると共に、同様に磁束調整器の設定
値を、現存の磁束レベルから、第1A図乃至第11)図
のブロック33のトルク対磁束ブロフ、C−ルによって
指令される正常な餡まで傾斜関数に従って下げることを
担当さける。
この発明の好ましい実施例は12パルス形誘η電動機駆
動装置である。この発明は、何れ′tJ変換器の点弧を
制σOする為に位相固定ループを用いる電源側変換器及
び負荷側変換器を持つ6パルス形交流電動機駆動装置に
も用いることが出来る。
動装置である。この発明は、何れ′tJ変換器の点弧を
制σOする為に位相固定ループを用いる電源側変換器及
び負荷側変換器を持つ6パルス形交流電動機駆動装置に
も用いることが出来る。
米国特許第4,449.o87sに記載されている様な
同期電動磯駆動装ばでも、同期を達成する為に同じ手順
を用いることが出来るが、磁束調整器が電1干等化作用
を達成覆る為にIi’i’磁t、II tJD器に作用
し、同期外し過程で負荷側変換器に反相通路を設定する
必要がない点が異なる。同1jll電動機駆動菰首のイ
ンパークは負荷で転流されるから、転流コンデン勺を設
けなくてもよい。
同期電動磯駆動装ばでも、同期を達成する為に同じ手順
を用いることが出来るが、磁束調整器が電1干等化作用
を達成覆る為にIi’i’磁t、II tJD器に作用
し、同期外し過程で負荷側変換器に反相通路を設定する
必要がない点が異なる。同1jll電動機駆動菰首のイ
ンパークは負荷で転流されるから、転流コンデン勺を設
けなくてもよい。
以上は電源側変換器及び負荷側変換器を持っていて、各
々変換器の点弧を制御する為に位相固定ループを用いる
電動機駆動装置で、余分のハードウェアを必要とせずに
、電動機を電力コンディショナーから電源母線に又は電
源母線から電力コンディショナに無衝撃に切換える制御
装置を説明した。
々変換器の点弧を制御する為に位相固定ループを用いる
電動機駆動装置で、余分のハードウェアを必要とせずに
、電動機を電力コンディショナーから電源母線に又は電
源母線から電力コンディショナに無衝撃に切換える制御
装置を説明した。
この発明を好ましい実施例について具体的に図示し目つ
説明したが、当業者であれば、この発明の荀卯内で秤々
の疫更を加えることが出来ることが理解されよう。
説明したが、当業者であれば、この発明の荀卯内で秤々
の疫更を加えることが出来ることが理解されよう。
孕にtすイ”FAI+a、ソフトゥ、ア、tダニ〜、。
。っシビ0ス − 7・プ07°゛う4\trL間吉倉
合て′1乙ゎt ’r= tOで′爲66 PL/M−116COMMLERLSPD −5PEE
D REGULATOR,LOAD 5IDE MEN
D136 3 ENI)。
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D REGULATOR,LOAD 5IDE MEN
D136 3 ENI)。
137 2 EDATA 5PD5REF
−5PD5REFERENCEi1.50 2
ENDDETSSPDSSP。
−5PD5REFERENCEi1.50 2
ENDDETSSPDSSP。
5!JECT
(イ丁衷工□f+3 )
1* MODE 4 UP C0NTACT REF
☆//☆MODE S D叩N C0NT^
(T REF ★//* MODE 6 )10
LD REFERENCE ★/l☆MODE
8 TURNING GEAR5PEED ☆/
/* CASE SPD5SP5MODE
★//★CLAMP !J’EED SET P
OINT ★/PLUM−86COMPILE
RLSPD −5PEED REGULATOR,LO
AD 5IDE用上D(付表1ら捺1等) /* 5PEED REG FIR8T PASS
★//☆5PEED REGULATOR5
TEP INPLIT ★//* GAINS PL/M−86COMPILERLSPD −5PEE
D REGUuTOR,LOAD 5IDE MIND
/**嚢☆嚢責★★★嚢☆*會☆嚢*嚢★☆☆*責責☆
★★★★☆★責責☆☆☆☆責責★☆責鰻★☆ C
ALCULATE AND CLAMP 5PEED
ERROR☆REFERTo FIC,l (22M
) AND★會★★★★☆☆責★★嚢★☆嚢責*責☆☆
★嚢★★☆★責★☆会峰☆★責☆☆☆☆倉★★☆☆ノ(
イ寸表1^−七3) /* IS DEC5FLG ZERO★/
☆//☆MODE S D叩N C0NT^
(T REF ★//* MODE 6 )10
LD REFERENCE ★/l☆MODE
8 TURNING GEAR5PEED ☆/
/* CASE SPD5SP5MODE
★//★CLAMP !J’EED SET P
OINT ★/PLUM−86COMPILE
RLSPD −5PEED REGULATOR,LO
AD 5IDE用上D(付表1ら捺1等) /* 5PEED REG FIR8T PASS
★//☆5PEED REGULATOR5
TEP INPLIT ★//* GAINS PL/M−86COMPILERLSPD −5PEE
D REGUuTOR,LOAD 5IDE MIND
/**嚢☆嚢責★★★嚢☆*會☆嚢*嚢★☆☆*責責☆
★★★★☆★責責☆☆☆☆責責★☆責鰻★☆ C
ALCULATE AND CLAMP 5PEED
ERROR☆REFERTo FIC,l (22M
) AND★會★★★★☆☆責★★嚢★☆嚢責*責☆☆
★嚢★★☆★責★☆会峰☆★責☆☆☆☆倉★★☆☆ノ(
イ寸表1^−七3) /* IS DEC5FLG ZERO★/
第1図及び第1A図乃至第1D図はこの発明を用いた1
2パルス形並列変換器駆動装置のブロック図、第2A図
及び第2B図は第1図の駆動装置の電源側及び負荷側変
換器制御装置のディジタル形実施例のハードウェアを示
す線図、第3〆図乃争箒(3)≠咽はこの発明の詳細な
説明する為に共通の時間軸に対して種々の波形を示した
波形図、第4図はこの発明の同期制御装置の簡略ブロッ
ク図、第5A図は6バルス形電流制御インバ一タ誘導電
動機駆動装躍の概略図、第5B図乃至第5D図はこの発
明の詳細な説明する為の波形図である。 (主な符号の説明) 1:電源側変換器 2:負荷側変換器 9:交流電動機 37.63:積分器 67.103:位相固定ループ 135:インバータ接触器 137:側路接触器 409:絶対値回路(積分電圧) 411:絶対値回路(磁束波) 417:加算点 419:fi先順位の低いプログラム 422:マイクロブロヒッ勺(源側) 423:電源側割込みチップ
2パルス形並列変換器駆動装置のブロック図、第2A図
及び第2B図は第1図の駆動装置の電源側及び負荷側変
換器制御装置のディジタル形実施例のハードウェアを示
す線図、第3〆図乃争箒(3)≠咽はこの発明の詳細な
説明する為に共通の時間軸に対して種々の波形を示した
波形図、第4図はこの発明の同期制御装置の簡略ブロッ
ク図、第5A図は6バルス形電流制御インバ一タ誘導電
動機駆動装躍の概略図、第5B図乃至第5D図はこの発
明の詳細な説明する為の波形図である。 (主な符号の説明) 1:電源側変換器 2:負荷側変換器 9:交流電動機 37.63:積分器 67.103:位相固定ループ 135:インバータ接触器 137:側路接触器 409:絶対値回路(積分電圧) 411:絶対値回路(磁束波) 417:加算点 419:fi先順位の低いプログラム 422:マイクロブロヒッ勺(源側) 423:電源側割込みチップ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電力コンディショナの電源側変換器及び負荷側変換
器が夫々の変換器の点弧を制御する為に各々位相固定ル
ープを用いている様な電力コンディショナから給電され
ている交流電動機を電源母線に直結にすることが出来る
様に、該交流電動機を電源母線に同期させる方法に於て
、(イ)前記電源側変換器の位相固定ループを積分した
電源母線電圧に同期させ、(ロ)前記負荷側変換器の位
相固定ループを電動機磁束と同期させ、(ハ)電源側及
び負荷側変換器の位相固定ループの出力の間の位相誤差
を決定し、(ニ)該位相誤差を増幅し、(ホ)増幅した
位相誤差を速度調整器の設定値と加算し、該速度調整器
の設定値は、速度調整器がインバータの周波数調整器に
なる様に電源母線の周波数とし、(へ)電源電圧を積分
した電動機電圧と比較し、(ト)電源電圧と積分した電
動機電圧の間の差を磁束調整器に供給して該差をなくし
、(チ)前記交流電動機を直接的に前記電源母線に切換
える工程から成る方法。 2)電力コンディショナの電源側変換器及び負荷側変換
器が夫々の変換器の点弧を制御する為に各々位相固定ル
ープを用いている様な電力コンディショナに、電源母線
から給電されている交流電動機を同期させる方法に於て
、(イ)前記電動機がまだ電源母線に結合されている間
、電力コンディショナの変換器の制御可能なスイッチを
点弧せずに、電力コンディショナを電源母線に結合し、
(ロ)速度調整器を不作動にし、(ハ)電源側変換器の
位相固定ループを積分した電源母線電圧に同期させ、(
ニ)前記負荷側変換器の位相固定ループを磁束に同期さ
せ、(ホ)電動機電流を測定し、(へ)該電動機電流を
使って電源側及び負荷側変換器に対するトルク指令を発
生し、(ト)該トルク指令に応答して電源側変換器を点
弧して、電動機に供給されるのと同じ電流の値を達成し
、(チ)電動機電流によって発生された指令トルクに応
答して前記負荷側変換器の制御可能なスイッチを点弧し
、(リ)前記電力コンディショナから供給される電流を
電動機に供給されている電流と比較し、(ヌ)電力コン
ディショナによって供給される電流及び電動機電流が同
じである時に電源母線を電動機から切離し、(ル)前記
電源母線を切離すと同時に電力コンディショナの速度調
整器及び磁束調整器を作動し、該速度調整器の出力は、
現在供給されている電流の値に初期設定され、前記磁束
調整器の設定値はトルク対磁束プロフィールによって指
令された値まで下向きの傾斜で下げる工程から成る方法
。 3)電力コンディショナの電源側変換器及び負荷側変換
器が夫々の変換器の点弧を制御する為に各々位相固定ル
ープを用いている様な電力コンディショナに、電源母線
から給電されている誘導電動機を同期させる方法に於て
、(イ)電動機がまだ電源母線に結合されている間に、
電力コンディショナの変換器の制御可能なスイッチを点
弧せずに、電力コンディショナを電源母線に結合し、(
ロ)速度調整器を不作動にし、(ハ)前記電源側変換器
の位相固定ループを積分した電源母線電圧に同期させ、
(ニ)前記負荷側変換器の位相固定ループを磁束に同期
させ、(ホ)負荷側反相回路を用い、(ヘ)電源側変換
器の電流に対する指令を発し、(ト)電動機を測定し、
(チ)該電動機電流を使って電源側及び負荷側変換器に
対するトルク指令を発生し、(リ)電動機電流によって
発生された指令トルクに応答して負荷側変換器の制御可
能なスイッチを点弧し、(ヌ)トルク指令に応答して、
電源側変換器から供給される電流を、電動機に供給され
ているのと同じ値まで上向きの傾斜で増加し、(ル)電
力コンディショナから供給される電流を電動機に供給さ
れている電流と比較し、(ヲ)電流コンディショナから
供給される電流及び電動機の電流が同じである時に電源
母線を電動機から切離し、(ワ)電源母線を切離すのと
同時に電力コンディショナの速度調整器及び磁束調整器
を作動し、該速度調整器の出力は現在供給されている電
流の値に初期設定され、磁束調整器の設定値はトルク対
磁束プロフィールによって指令された値まで下向きの傾
斜で下げる工程から成る方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US626712 | 1975-10-29 | ||
| US06/626,712 US4587474A (en) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | Control for bumpless transfer of an AC motor between a solid-state inverter and a supply mains |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130995A true JPS6130995A (ja) | 1986-02-13 |
| JPH0343863B2 JPH0343863B2 (ja) | 1991-07-04 |
Family
ID=24511515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14070085A Granted JPS6130995A (ja) | 1984-07-02 | 1985-06-28 | 交流電動機の固体インバータと電源母線との間での無衝撃切換えのための制御方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4587474A (ja) |
| JP (1) | JPS6130995A (ja) |
| CA (1) | CA1260533A (ja) |
| CH (1) | CH670922A5 (ja) |
| DE (1) | DE3523626A1 (ja) |
| SE (1) | SE466036B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01177895A (ja) * | 1988-01-04 | 1989-07-14 | Toshiba Corp | 誘導電動機の制御装置 |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4931715A (en) * | 1986-11-03 | 1990-06-05 | Teledyne Inet | Synchronous motor torque control device |
| US4849870A (en) * | 1988-01-25 | 1989-07-18 | Westinghouse Electric Corp. | Method of operating a-c drive with parallel connected d-c link power converters |
| JPH0654586A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-25 | Fuji Electric Co Ltd | 同期電動機駆動用インバータの瞬停再起動装置 |
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| US6384565B1 (en) | 1999-12-06 | 2002-05-07 | General Electric Company | Method and apparatus for deriving characteristics of a utility signal in an AC machine drive system |
| DE10128840A1 (de) | 2001-06-15 | 2003-01-09 | Otis Elevator Co | Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung des Antriebs einer Fördereinrichtung |
| DE10128839B4 (de) * | 2001-06-15 | 2006-11-23 | Otis Elevator Co., Farmington | Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung des Antriebs einer Fördereinrichtung |
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| US11811345B1 (en) | 2022-06-08 | 2023-11-07 | Eaton Intelligent Power Limited | Methods of protecting motors driven by variable frequency drives and variable frequency drive systems employing the same |
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- 1985-06-26 CH CH2757/85A patent/CH670922A5/de not_active IP Right Cessation
- 1985-06-26 SE SE8503181A patent/SE466036B/sv not_active IP Right Cessation
- 1985-06-27 CA CA000485701A patent/CA1260533A/en not_active Expired
- 1985-06-28 JP JP14070085A patent/JPS6130995A/ja active Granted
- 1985-07-02 DE DE19853523626 patent/DE3523626A1/de active Granted
Patent Citations (1)
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| SE466036B (sv) | 1991-12-02 |
| US4587474A (en) | 1986-05-06 |
| CH670922A5 (ja) | 1989-07-14 |
| CA1260533A (en) | 1989-09-26 |
| SE8503181D0 (sv) | 1985-06-26 |
| DE3523626C2 (ja) | 1992-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |