JPS6134585A - 文字フオントを表わすピツトパタ−ンの記憶方法 - Google Patents
文字フオントを表わすピツトパタ−ンの記憶方法Info
- Publication number
- JPS6134585A JPS6134585A JP15613684A JP15613684A JPS6134585A JP S6134585 A JPS6134585 A JP S6134585A JP 15613684 A JP15613684 A JP 15613684A JP 15613684 A JP15613684 A JP 15613684A JP S6134585 A JPS6134585 A JP S6134585A
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- Japan
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- bit
- character
- memory
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005055 memory storage Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字ラオントを表わすビットパターンを記憶す
る記憶方法に関する。
る記憶方法に関する。
従来、装置内部に文字フォントを表わすビットパターン
を記憶するメモリを持ち、これを必要に応じて記録出力
する装置では、一般に出力文字の画質を向上させる□為
、1つの文字を表示するビットパターンマトリクスを大
きくシ、記録出力する文字の斜線の訃ずみ等を軽減して
いる。しかし、1文字を表租するビットパターンマトリ
クスの大きさを大きくすれは、これを記憶する為のメモ
リ容量は増大し、まに記録出力する場合にも記憶メモリ
へのアクセ籏の回数が増大し、結果的に出力するのに時
間がかかってしまう。たとえば、渓字パターン等を配憶
した市販のマスクROMなどは、ビットパターンマトリ
クスが大きいため非愉に大きな容量を持つ。仁の釉のメ
モリでは文字を表わすビットパターンマトリクスをそま
ま記憶する方法がとられ、例え&!16ビツトX16ビ
ツトで1文字を表現すれば、1文字あたりメモリ容量は
32(バイト)必要となり、300ケ程度の文字フォン
トを記憶するには、 32(バイト)X300=9.6(Kバイト)の容量が
必要となる。小規模システムではこの容量は決っして小
さい値ではない。
を記憶するメモリを持ち、これを必要に応じて記録出力
する装置では、一般に出力文字の画質を向上させる□為
、1つの文字を表示するビットパターンマトリクスを大
きくシ、記録出力する文字の斜線の訃ずみ等を軽減して
いる。しかし、1文字を表租するビットパターンマトリ
クスの大きさを大きくすれは、これを記憶する為のメモ
リ容量は増大し、まに記録出力する場合にも記憶メモリ
へのアクセ籏の回数が増大し、結果的に出力するのに時
間がかかってしまう。たとえば、渓字パターン等を配憶
した市販のマスクROMなどは、ビットパターンマトリ
クスが大きいため非愉に大きな容量を持つ。仁の釉のメ
モリでは文字を表わすビットパターンマトリクスをそま
ま記憶する方法がとられ、例え&!16ビツトX16ビ
ツトで1文字を表現すれば、1文字あたりメモリ容量は
32(バイト)必要となり、300ケ程度の文字フォン
トを記憶するには、 32(バイト)X300=9.6(Kバイト)の容量が
必要となる。小規模システムではこの容量は決っして小
さい値ではない。
したがって、ファクシミリ通信状況等の管理レポートを
前述のROMを使用して溪字出力するようにすると、前
述のようにメモリアクセス回数が増加したり、出力に時
間がかかるとい5 rA題点が発生する。
前述のROMを使用して溪字出力するようにすると、前
述のようにメモリアクセス回数が増加したり、出力に時
間がかかるとい5 rA題点が発生する。
本発明の目的は、1文字を表現するビットパターンマト
リクスの記憶情報量を少くすることにより、メモリの記
憶容量を小さくでき、またメモリ内容の読み出しや記憶
情報の識別が容易となる文字フォントを表わすビットパ
ターンの記憶方法を提供することにある。
リクスの記憶情報量を少くすることにより、メモリの記
憶容量を小さくでき、またメモリ内容の読み出しや記憶
情報の識別が容易となる文字フォントを表わすビットパ
ターンの記憶方法を提供することにある。
本発明は、文字を表わすビットパターンマトリクスを行
ごとにn画素をIJii位として区切った場合、そのn
画素中に字体と々る画素を含まない区分が連続する場合
、その単位全体を無効文字ビット部とし、またその無効
文字ビット部以外を、有効文字ビット部とするとき、無
効文字ビット部がマトリクス全体をしめる割合が大きい
ことに着眼し、この無効文字ビット部の各画素をそのま
まビットパターンマトリクスのビットとして記憶せずこ
れに代わって無効文字ビット部であることを示すnビッ
トの第1の識別情報と、この無効文字ビット部を構成す
る単位がいくつ存在するかを示すnビットの第2の識別
情報とで無効文字ビット部の情報を表わし、この情報と
有効文字ビット部のビットパターン情報と結合させて記
憶する。
ごとにn画素をIJii位として区切った場合、そのn
画素中に字体と々る画素を含まない区分が連続する場合
、その単位全体を無効文字ビット部とし、またその無効
文字ビット部以外を、有効文字ビット部とするとき、無
効文字ビット部がマトリクス全体をしめる割合が大きい
ことに着眼し、この無効文字ビット部の各画素をそのま
まビットパターンマトリクスのビットとして記憶せずこ
れに代わって無効文字ビット部であることを示すnビッ
トの第1の識別情報と、この無効文字ビット部を構成す
る単位がいくつ存在するかを示すnビットの第2の識別
情報とで無効文字ビット部の情報を表わし、この情報と
有効文字ビット部のビットパターン情報と結合させて記
憶する。
したがって、1文字を表現するピット数は、無効文字ビ
ットが多い文字パターンはど少なくてずみ、数百の文字
を記憶するシステムでは、相当数のメモリの節約ができ
る。また読出す場合にも、識別情報の認識が容易で、そ
れに対応する数だけ、文字なしデータ(白データ)を自
動出力すればよいので、メモリへのアクセスが減少し、
記録出力 ゛に要する時間が短縮できる。
ットが多い文字パターンはど少なくてずみ、数百の文字
を記憶するシステムでは、相当数のメモリの節約ができ
る。また読出す場合にも、識別情報の認識が容易で、そ
れに対応する数だけ、文字なしデータ(白データ)を自
動出力すればよいので、メモリへのアクセスが減少し、
記録出力 ゛に要する時間が短縮できる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は、アルファベットの小文字lalを表わす16
ビツト×16ビツトのビットパターンマトリクスを示す
平面図である。
ビツト×16ビツトのビットパターンマトリクスを示す
平面図である。
図において、マトリクスの各行は8ピツト(8画素ある
いは1バイトともいう)を1単位として区切られている
。この各単位には行の左から右へ進むにつれて増す順番
が付されている。その行に属する最後の単位に順番が割
り当てられた後の次の順番は、次の行の一番左の単位へ
進み、以後左から右へ進むにつれて順番が増す。マトリ
クスを上述の規則にしたがって順番に区切ったとき字体
となる画素をもたない単位が連続する場合、その単位全
体を無効文字ビット部と名づける。また、この無効文字
ピット部以外の部分、すなわち字体となる画素のある単
位またはこれら単位と文字となる画素をもたない孤立し
た単位とからなる連続した単位全有効文字ビット部と名
づける。したがって、第1図に示すビットパターンマト
リクスの1と3は無効文字ビット部、2は有効文字ビッ
ト 5一 部である。
いは1バイトともいう)を1単位として区切られている
。この各単位には行の左から右へ進むにつれて増す順番
が付されている。その行に属する最後の単位に順番が割
り当てられた後の次の順番は、次の行の一番左の単位へ
進み、以後左から右へ進むにつれて順番が増す。マトリ
クスを上述の規則にしたがって順番に区切ったとき字体
となる画素をもたない単位が連続する場合、その単位全
体を無効文字ビット部と名づける。また、この無効文字
ピット部以外の部分、すなわち字体となる画素のある単
位またはこれら単位と文字となる画素をもたない孤立し
た単位とからなる連続した単位全有効文字ビット部と名
づける。したがって、第1図に示すビットパターンマト
リクスの1と3は無効文字ビット部、2は有効文字ビッ
ト 5一 部である。
第2図は、従来方法により第1図に示すマトリクスの各
画素情報をメモリへ単位(1バイト)ごとに記憶した場
合のメモリの記憶内容を示すブロック図である。
画素情報をメモリへ単位(1バイト)ごとに記憶した場
合のメモリの記憶内容を示すブロック図である。
図において、4はメモリの内容をビットパターン表示す
るもので、第1図のビットパターンマトリクスの1行目
から16行目までの各単位に対応する記憶データを上か
ら順に示したものである。
るもので、第1図のビットパターンマトリクスの1行目
から16行目までの各単位に対応する記憶データを上か
ら順に示したものである。
すなわち、第1.第2アドレスのデータは1行目。
第31.第32アドレスのデータは16行目のデータを
示し、白画素は+1011黒画素(字体を表わす画素)
は11−に対応している。5はビットパターン4をHE
X表示したものである。
示し、白画素は+1011黒画素(字体を表わす画素)
は11−に対応している。5はビットパターン4をHE
X表示したものである。
メモリの第1アドレス6から第10アドレス7までと第
29アドレス8から第32アドレス9までのデータは、
それぞれ第1図の無効文字ビット部lと3の画素情報で
また第11アドレスから第28アドレスまでのデータは
有効文字ビット部2の画素情報である。この従来例では
マトリクスの各画素とメモリの1ビツトとは1対1に対
応しているので、メモリ容量が大きくなる欠点がある。
29アドレス8から第32アドレス9までのデータは、
それぞれ第1図の無効文字ビット部lと3の画素情報で
また第11アドレスから第28アドレスまでのデータは
有効文字ビット部2の画素情報である。この従来例では
マトリクスの各画素とメモリの1ビツトとは1対1に対
応しているので、メモリ容量が大きくなる欠点がある。
本発明の実施例は無効文字ビット部1,3の記憶データ
を、それぞれ2単位(2バイト)で記憶する。すなわち
無効文字ビット部の画素情報であることを示す第1の識
別子1バイトと無効文字ビット部が何バイト続くかを示
す第2の識別子1バイトで言己憶する。
を、それぞれ2単位(2バイト)で記憶する。すなわち
無効文字ビット部の画素情報であることを示す第1の識
別子1バイトと無効文字ビット部が何バイト続くかを示
す第2の識別子1バイトで言己憶する。
第3図は本実施例による記憶方法で記憶させたメモリの
内容を示すブロック図である。図において、10はメモ
リの第1アドレスから第22アドレスの記憶情報のビッ
トパターン表示であり、11はそのHE X表示である
。第1アドレスi2と第21アドレス14の記憶内容は
、それぞれ第1図の1および3が無効文字ビット部であ
ることを示す第1の識別子である。この第1の識別子の
コードを賛10101010(=AA□gX)I′とし
た。
内容を示すブロック図である。図において、10はメモ
リの第1アドレスから第22アドレスの記憶情報のビッ
トパターン表示であり、11はそのHE X表示である
。第1アドレスi2と第21アドレス14の記憶内容は
、それぞれ第1図の1および3が無効文字ビット部であ
ることを示す第1の識別子である。この第1の識別子の
コードを賛10101010(=AA□gX)I′とし
た。
この識別子は文字フォントを表わす複数のビットパター
ンマトリクスにおける各部位のコードにはないユニーク
なコードである。このコードを記憶したアドレスの次の
アドレス13.15には第2の識別子が記憶される。第
2の識別子は第1図の無効文字ビット1,3のバイト数
から識別子の数2を引いた数で表わす。第3アドレスか
ら第20アドレスまでの記憶内容は、第2図と同じであ
る。
ンマトリクスにおける各部位のコードにはないユニーク
なコードである。このコードを記憶したアドレスの次の
アドレス13.15には第2の識別子が記憶される。第
2の識別子は第1図の無効文字ビット1,3のバイト数
から識別子の数2を引いた数で表わす。第3アドレスか
ら第20アドレスまでの記憶内容は、第2図と同じであ
る。
したがって本実施例では文字l1alを表すのに必要な
メモリ記憶容量は22バイトとなるからマトリクスをビ
ットごとに記憶する場合に比べ10バイト節約できる。
メモリ記憶容量は22バイトとなるからマトリクスをビ
ットごとに記憶する場合に比べ10バイト節約できる。
またメモリを読出す場合はAAのコードが見つかったな
らは、次のバイトは長さを示すコードか記憶されている
ことを認識し、これを読み出した後は、記録部に対して
は識別子の数(2) プラス 第2の識別子が表わす
バイト数、すなわち第1図に示すマ)IJクスの無効文
字ビット部1(3)の総バイ町数に対応するビット数だ
け白データを出力し続iれは良い。この場合、メモリを
アクセスして第1.第2の識別子を読み出しながらそれ
ぞれ1バイトの白データを出力し、第2の識別子を読み
終えた時点で、その第2の職別子で表わされたバイト数
に対応するビット数(バイト数×8)の白データを出力
する。
らは、次のバイトは長さを示すコードか記憶されている
ことを認識し、これを読み出した後は、記録部に対して
は識別子の数(2) プラス 第2の識別子が表わす
バイト数、すなわち第1図に示すマ)IJクスの無効文
字ビット部1(3)の総バイ町数に対応するビット数だ
け白データを出力し続iれは良い。この場合、メモリを
アクセスして第1.第2の識別子を読み出しながらそれ
ぞれ1バイトの白データを出力し、第2の識別子を読み
終えた時点で、その第2の職別子で表わされたバイト数
に対応するビット数(バイト数×8)の白データを出力
する。
したがって、メモリへ直接アクセスする回数が減り、結
果的に文字の記録出力時間が短縮できる。
果的に文字の記録出力時間が短縮できる。
なお、上記実施例でFi第2の識別子のデータを実除の
マ) IJクス上の無効文字ビット部の単位数 □より
2バイト少なくしたが、無効文字ビット部の単位数と等
しくしてもよい。この場合、第2の識別子のデータを読
み終えた時点でそのデータが表わす数値を検出し、その
数値に等しいバイト数に対応するビット数の白データを
出力するようにする。
マ) IJクス上の無効文字ビット部の単位数 □より
2バイト少なくしたが、無効文字ビット部の単位数と等
しくしてもよい。この場合、第2の識別子のデータを読
み終えた時点でそのデータが表わす数値を検出し、その
数値に等しいバイト数に対応するビット数の白データを
出力するようにする。
また、上記実施例では、マトリクスパターンを、:メモ
リに8ビツト(1バイト)単位で記憶させたが、本発明
はこれに限らず、4ビツトあるいは16ビツト単位で記
憶させてもよい。
リに8ビツト(1バイト)単位で記憶させたが、本発明
はこれに限らず、4ビツトあるいは16ビツト単位で記
憶させてもよい。
本発明は、以上説明したように1文字音表現するビット
パターンマトリクスの文字画素のない部分に相当するピ
ッドパターンを圧縮してメモリーへ記憶させるので、メ
モリー容量の縮少と、記録出力する場合のメモリーへの
アクセス回数の減少を実覗、でき、結果として記録出力
時間を短縮する効果がある。
パターンマトリクスの文字画素のない部分に相当するピ
ッドパターンを圧縮してメモリーへ記憶させるので、メ
モリー容量の縮少と、記録出力する場合のメモリーへの
アクセス回数の減少を実覗、でき、結果として記録出力
時間を短縮する効果がある。
第1図はアルファベットの小文字la1をビ。
ドパターンマトリクスで表した平面図、第2図は第1図
をバイト単位でメモリー上へ記憶させたときのメモリ内
容を示すブロック図、第3図は本発明の実施例を示すブ
ロック図である。 代理人 弁理士 内 原 晋 □ズ 心/図 ヒ゛−ドパターン阪ホ 第5蘭 HEX表ホ
をバイト単位でメモリー上へ記憶させたときのメモリ内
容を示すブロック図、第3図は本発明の実施例を示すブ
ロック図である。 代理人 弁理士 内 原 晋 □ズ 心/図 ヒ゛−ドパターン阪ホ 第5蘭 HEX表ホ
Claims (1)
- 文字を表示するビットパターンマトリクスの記憶方法に
おいて、前記ビットパターンマトリクスを行うごとにn
画素の単位で区切り、字体となる画素を含まない単位の
連続部分を無効文字ビット部、前記無効文字ビット部以
外の単位を有効文字ビット部とするとき、前記有効文字
ビット部のビット情報を前記単位ごとに記憶し、前記無
効文字ビット部の情報を前記有効文字ビット部と区別さ
せると共に前記マトリクス上に何単位存在するかを表わ
す識別情報として記憶することにより、1つの文字を表
わすビットパターンを記憶することを特徴とする文字を
表わすビットパターンの記憶方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15613684A JPS6134585A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 文字フオントを表わすピツトパタ−ンの記憶方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15613684A JPS6134585A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 文字フオントを表わすピツトパタ−ンの記憶方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134585A true JPS6134585A (ja) | 1986-02-18 |
Family
ID=15621109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15613684A Pending JPS6134585A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 文字フオントを表わすピツトパタ−ンの記憶方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134585A (ja) |
-
1984
- 1984-07-26 JP JP15613684A patent/JPS6134585A/ja active Pending
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