JPS614352A - システム監視試験方式 - Google Patents
システム監視試験方式Info
- Publication number
- JPS614352A JPS614352A JP12577784A JP12577784A JPS614352A JP S614352 A JPS614352 A JP S614352A JP 12577784 A JP12577784 A JP 12577784A JP 12577784 A JP12577784 A JP 12577784A JP S614352 A JPS614352 A JP S614352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitor
- maintenance board
- information
- monitoring
- management processor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマルチプロセッサ式電子交換機における保守用
台からのシステム監視試験方式に関す。
台からのシステム監視試験方式に関す。
電子交換システムには、予め定められた呼量を処理可能
な通話路系装置を交換機規模に応じて所要数設置し、各
通話路系装置に発着信する呼を処理する呼処理制御装置
(以後コールプロセッサと称す)を設け、更に共通資源
の管理、保守運用機能の管理、入出力装置の制御等、電
子交換システム全体を管理制御する主制御装置(以後マ
ネジメントプロセソサと称す)を設けることにより、負
荷および機能の分散を図るマルチプロセッサ形式を採用
する場合がある。かかる場合にも、各コールプロセッサ
およびマネジメントプロセンサは、同一の装置を使用さ
れることが多い。
な通話路系装置を交換機規模に応じて所要数設置し、各
通話路系装置に発着信する呼を処理する呼処理制御装置
(以後コールプロセッサと称す)を設け、更に共通資源
の管理、保守運用機能の管理、入出力装置の制御等、電
子交換システム全体を管理制御する主制御装置(以後マ
ネジメントプロセソサと称す)を設けることにより、負
荷および機能の分散を図るマルチプロセッサ形式を採用
する場合がある。かかる場合にも、各コールプロセッサ
およびマネジメントプロセンサは、同一の装置を使用さ
れることが多い。
、 一方電子交換システムの動作状態を監視し、主と
して通話路系の正常性を確認する保守用台が設けられて
いる。
して通話路系の正常性を確認する保守用台が設けられて
いる。
第2図は従来あるシステム監視試験方式の一例を示す図
である。第2図において、複数のコールプロセッサCP
Rは、通話路バスSBを介して接続されるネットワーク
NWおよび該ネットワークNWに収容される各種トラン
ク等に発着する呼処理を制御する。ネットワークNWに
は、各種信号音を発生する信号音発生回路TNGと、押
しボクンダイヤル式電話機から送出されるPB倍信号受
信する信号音受信回路RCVと、保守用台S、TCに接
続される保守台インタフェース回路CIとが収容されて
いる。更に特定のネットワークNWには、保守用台ST
Cが発信接続試験および着信接続試験を行う為の発信電
話回路OTLおよび着信電話回路TTLが収容されてい
る。また各コールプロセッサCPRは、プロセッサバス
PBに接続されるチャネル結合装置OCAを介してマネ
ジメントプロセソサMPRに各種制御情報を送受信する
。一方マネジメントプロセッサMPRも、プロセッサバ
スPBに接続される各コールプロセッサCPHに対応し
て設けられたチャネル結合袋NCCAを介してコールプ
ロセッサCPHに前記各種制御情報を送受信する。なお
マネジメントプロセッサMPRも各コールプロセッサC
PRと同様に通話路バスSBを有し、ているが、直接呼
処理を行う通話路系装置を接続じていない。
である。第2図において、複数のコールプロセッサCP
Rは、通話路バスSBを介して接続されるネットワーク
NWおよび該ネットワークNWに収容される各種トラン
ク等に発着する呼処理を制御する。ネットワークNWに
は、各種信号音を発生する信号音発生回路TNGと、押
しボクンダイヤル式電話機から送出されるPB倍信号受
信する信号音受信回路RCVと、保守用台S、TCに接
続される保守台インタフェース回路CIとが収容されて
いる。更に特定のネットワークNWには、保守用台ST
Cが発信接続試験および着信接続試験を行う為の発信電
話回路OTLおよび着信電話回路TTLが収容されてい
る。また各コールプロセッサCPRは、プロセッサバス
PBに接続されるチャネル結合装置OCAを介してマネ
ジメントプロセソサMPRに各種制御情報を送受信する
。一方マネジメントプロセッサMPRも、プロセッサバ
スPBに接続される各コールプロセッサCPHに対応し
て設けられたチャネル結合袋NCCAを介してコールプ
ロセッサCPHに前記各種制御情報を送受信する。なお
マネジメントプロセッサMPRも各コールプロセッサC
PRと同様に通話路バスSBを有し、ているが、直接呼
処理を行う通話路系装置を接続じていない。
保守用台STCは、各ネットワークNWに収容されてい
る保守台インタフェース回路CIを介して対応するコー
ルプロセッサCPRに監視指示を伝達し、該コールプロ
セッサCPRおよび対応する通話路系装置の監視情報を
受信する。また各ネットワークNWに収容されている信
号音受信回路RCVの正常性を確認する為に、各ネット
ワークNWを介して信号音受信回路RCVと信号音発生
回路TNGとを接続させ、信号音発生回路TNGから発
生するPB倍信号より信号音受信回路RC■を試験し、
試験結果をコールプロセッサCPRから受信する。また
特定のネットワークNWに収容された発信電話回路OT
Lおよび着信電話回路TTLを用、いて発信接続試験お
よび着信接続試験を行う。かかる監視試験の際に、コー
ルプロセッサCPRはその都度マネジメントブロセソサ
MPRとの間で各種制御情報の送受信を行う。
る保守台インタフェース回路CIを介して対応するコー
ルプロセッサCPRに監視指示を伝達し、該コールプロ
セッサCPRおよび対応する通話路系装置の監視情報を
受信する。また各ネットワークNWに収容されている信
号音受信回路RCVの正常性を確認する為に、各ネット
ワークNWを介して信号音受信回路RCVと信号音発生
回路TNGとを接続させ、信号音発生回路TNGから発
生するPB倍信号より信号音受信回路RC■を試験し、
試験結果をコールプロセッサCPRから受信する。また
特定のネットワークNWに収容された発信電話回路OT
Lおよび着信電話回路TTLを用、いて発信接続試験お
よび着信接続試験を行う。かかる監視試験の際に、コー
ルプロセッサCPRはその都度マネジメントブロセソサ
MPRとの間で各種制御情報の送受信を行う。
以上の説明から明らかな如く、従来あるシステム監視試
験方式においては、保守用台は各コールプロセッサとの
間で監視試験情報を送受信していた。その結果コールプ
ロセッサおよび通話路系装置が増設されるに伴い接続用
装置および接続経路を拡張せねばならぬ問題点があった
。また各コールプロセッサは、保守用台から監視試験指
示を受信する都度マネジメントプロセソサと各種制御情
報を送受信する必要があり、監視試験の為の制御が複雑
となる問題点があった。
験方式においては、保守用台は各コールプロセッサとの
間で監視試験情報を送受信していた。その結果コールプ
ロセッサおよび通話路系装置が増設されるに伴い接続用
装置および接続経路を拡張せねばならぬ問題点があった
。また各コールプロセッサは、保守用台から監視試験指
示を受信する都度マネジメントプロセソサと各種制御情
報を送受信する必要があり、監視試験の為の制御が複雑
となる問題点があった。
本発明は、システム全体を管理制御する1台の主制御装
置と、それぞれ対応する通話路系装置を制御する複数の
呼処理制御装置と、システムの監視試験を行う保守用台
とを具備するマルチプロセッサ式電子交換システムにお
いて、前記主制御装置の通話路系接続部に前記保守用台
を接続し、該保守用台から前記主制御装置の通話路系接
続部を介して前記システムの監視試験を行うことにより
、前記問題点を解決するものである。
置と、それぞれ対応する通話路系装置を制御する複数の
呼処理制御装置と、システムの監視試験を行う保守用台
とを具備するマルチプロセッサ式電子交換システムにお
いて、前記主制御装置の通話路系接続部に前記保守用台
を接続し、該保守用台から前記主制御装置の通話路系接
続部を介して前記システムの監視試験を行うことにより
、前記問題点を解決するものである。
即ち本発明によれば、保守用台は1台の主制御装置のみ
に接続されることとなり、呼処理制御装置および通話路
系装置が増設された場合にも接続用装置および接続経路
の拡張が必要なく、また各呼処理制御装置および通話路
系装置の監視試験制御も主制御装置に集約されることと
なり、単純化される。
に接続されることとなり、呼処理制御装置および通話路
系装置が増設された場合にも接続用装置および接続経路
の拡張が必要なく、また各呼処理制御装置および通話路
系装置の監視試験制御も主制御装置に集約されることと
なり、単純化される。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は本発明の一実施例によるシステム監視試験方式
を示す図である。なお、企図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。第1図においては、第2図においては使用
されていなかったマネジメントプロセソサMPHの通話
路バスSBに、一般のネットワークNWを小規模化した
擬似ネットワークPNWが接続されており、該擬似ネッ
トワークPNWに保守用台STCに接続される保守台イ
ンタフェース回路CIが収容されている。
を示す図である。なお、企図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。第1図においては、第2図においては使用
されていなかったマネジメントプロセソサMPHの通話
路バスSBに、一般のネットワークNWを小規模化した
擬似ネットワークPNWが接続されており、該擬似ネッ
トワークPNWに保守用台STCに接続される保守台イ
ンタフェース回路CIが収容されている。
第1図において、保守用台STCがらの監視指示は保守
台インタフェース同゛路”CIおよび擬似ネットワーク
PNWを介してマネジメントプロセソサMPHに伝達さ
れる。該監視指示を受信したマネジメントプロセッサM
PRは、チャネル結合装置OCAを介して所要のコール
プロセッサCPHに該監視指示および所要の制御情報を
伝達し、監視情報の返送を要求する。コールプロセッサ
CPRは、受信した監視指示および制御情報に基づき。
台インタフェース同゛路”CIおよび擬似ネットワーク
PNWを介してマネジメントプロセソサMPHに伝達さ
れる。該監視指示を受信したマネジメントプロセッサM
PRは、チャネル結合装置OCAを介して所要のコール
プロセッサCPHに該監視指示および所要の制御情報を
伝達し、監視情報の返送を要求する。コールプロセッサ
CPRは、受信した監視指示および制御情報に基づき。
自装置および対応する通話路系−置の監視情報を収集し
、チャネル結合装置CCAを介してマネジメントプロセ
ッサMPRに返送する。マネジメントプロセソサMPR
は、返送された監視情報に所要の制御情報を付加し、擬
似ネ・7トワークPNWおよび保守台インタフェース回
路CIを介して保守用台STCに伝達する。その結果保
守用台STCは、監視指示に対応するコールプロセッサ
CPRおよび通話路系装置の動作状態を監視することが
出来る。また各ネットワークNWに収容されている信号
音受信回路RC■の正常性を確認する為に、各ネットワ
ークNWを介して信号音受信回路RCVと信号音発生回
路TNGとを接続させ、信号音発生回路TN9から発生
するPB倍信号より一 信号音受信回路
RCVを試験する場合にも、保守用台STCは保守台イ
ンタフェース回路CIおよび擬似ネットワークPNWを
介してマネジメントブロセソサM P、 Hに所要信号
音受信回路RCVの試験指示を伝達する。該試験指示を
受信したマネンメントプロセッサMPRは、チャネル結
合装置OCAを介して所要のコールプロセッサCPRに
前記試験指示および所要の制御情報を伝達する。
、チャネル結合装置CCAを介してマネジメントプロセ
ッサMPRに返送する。マネジメントプロセソサMPR
は、返送された監視情報に所要の制御情報を付加し、擬
似ネ・7トワークPNWおよび保守台インタフェース回
路CIを介して保守用台STCに伝達する。その結果保
守用台STCは、監視指示に対応するコールプロセッサ
CPRおよび通話路系装置の動作状態を監視することが
出来る。また各ネットワークNWに収容されている信号
音受信回路RC■の正常性を確認する為に、各ネットワ
ークNWを介して信号音受信回路RCVと信号音発生回
路TNGとを接続させ、信号音発生回路TN9から発生
するPB倍信号より一 信号音受信回路
RCVを試験する場合にも、保守用台STCは保守台イ
ンタフェース回路CIおよび擬似ネットワークPNWを
介してマネジメントブロセソサM P、 Hに所要信号
音受信回路RCVの試験指示を伝達する。該試験指示を
受信したマネンメントプロセッサMPRは、チャネル結
合装置OCAを介して所要のコールプロセッサCPRに
前記試験指示および所要の制御情報を伝達する。
コールテロセッサCPRは、受信した試験指示および制
御情報に基づき、ネットワークNWを介して信号音受信
回路RCVと信号音発生回路TNGとを接続し、信号音
発生回路TNGから発生するPB倍信号より信号音受信
回路RCVを試験し、該試験結果を示す試験情報をチャ
ネル結合装置CCAを介してマネジメントプロセソサM
PHに返送する。マネジメントプロセソサMPRは、返
送された試験情報に所要の制御情報を付加し、擬似ネッ
トワークPNWおよび保守台インタフェース回路CIを
介して保守用台STCに返送する。以上により保守用台
STCは、先に送出した試験指示に対応して信号音受信
回路Rc■の正常性を確認する。なお保守用台STCが
ネットワークNW ’に収容された
発信電話回路OTLおよび着信電話回路TTiを用いて
発信接続試験および着信接続試験を行う場合には、コー
ルプロセッサCPRはマネジメントプロセソサMPRと
の間で各種制御情報の送受信を行う。
御情報に基づき、ネットワークNWを介して信号音受信
回路RCVと信号音発生回路TNGとを接続し、信号音
発生回路TNGから発生するPB倍信号より信号音受信
回路RCVを試験し、該試験結果を示す試験情報をチャ
ネル結合装置CCAを介してマネジメントプロセソサM
PHに返送する。マネジメントプロセソサMPRは、返
送された試験情報に所要の制御情報を付加し、擬似ネッ
トワークPNWおよび保守台インタフェース回路CIを
介して保守用台STCに返送する。以上により保守用台
STCは、先に送出した試験指示に対応して信号音受信
回路Rc■の正常性を確認する。なお保守用台STCが
ネットワークNW ’に収容された
発信電話回路OTLおよび着信電話回路TTiを用いて
発信接続試験および着信接続試験を行う場合には、コー
ルプロセッサCPRはマネジメントプロセソサMPRと
の間で各種制御情報の送受信を行う。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、保守
用台STCは1台のマネジメントプロセソサMPHの通
話路バスSHに接続された擬似ネットワークPNWに収
容される保守台イシタフェース回路CIを介して総ての
コールプロセッサCPRおよび対応する通話路系装置の
動作状態を監視することが可能となり、コールプロセッ
サCPRおよび対応する通話路系装置が増設された場合
にも、接続用装置および接続経路を拡張する必要が無く
なる。また各コールプロセッサCPHに対する監視試験
指示およびコールプロセッサCPRからの監視試験情報
は、必ずマネジメントプロセソサMPRを経由する為、
監視試験の為の制御も単純化される。
用台STCは1台のマネジメントプロセソサMPHの通
話路バスSHに接続された擬似ネットワークPNWに収
容される保守台イシタフェース回路CIを介して総ての
コールプロセッサCPRおよび対応する通話路系装置の
動作状態を監視することが可能となり、コールプロセッ
サCPRおよび対応する通話路系装置が増設された場合
にも、接続用装置および接続経路を拡張する必要が無く
なる。また各コールプロセッサCPHに対する監視試験
指示およびコールプロセッサCPRからの監視試験情報
は、必ずマネジメントプロセソサMPRを経由する為、
監視試験の為の制御も単純化される。
なお、第1図はあく迄本発明の一実施例に過ぎず、例え
ば各ネットワークNWに収容されるトランクは信号音発
生回路TNGおよび信号音受信回路RCVに限定される
ことは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場
合にも本発明の効果は変らない。また各コールプロセッ
サCPHの通話路バスSBに接続されるネットワークN
Wは1台に限定されることば無く、複数台接続されるこ
とも考慮されるが、かかる場合にも本発明の効果は変わ
らない。またマネジメントプロセソサMPRと各コール
プロセッサCPRとの接続形式は図示されるものに限定
されることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何
れの場合にも本発明の効果は変らない。更に試験指示の
種別は信号音受信回路RCVの正常性確認に関するもの
に限定されぬことは言う迄も無い。
ば各ネットワークNWに収容されるトランクは信号音発
生回路TNGおよび信号音受信回路RCVに限定される
ことは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場
合にも本発明の効果は変らない。また各コールプロセッ
サCPHの通話路バスSBに接続されるネットワークN
Wは1台に限定されることば無く、複数台接続されるこ
とも考慮されるが、かかる場合にも本発明の効果は変わ
らない。またマネジメントプロセソサMPRと各コール
プロセッサCPRとの接続形式は図示されるものに限定
されることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何
れの場合にも本発明の効果は変らない。更に試験指示の
種別は信号音受信回路RCVの正常性確認に関するもの
に限定されぬことは言う迄も無い。
以上、本発明によれば、前記マルチプロセッサ式電子交
換システムにおいて、保守用台が1台の主制御装置のみ
に接続される為、呼処理1filJ御装置および対応す
る通話路系装置が増設された場合にも接続用装置および
接続経路を拡張する必要が無(なり、また総ての呼処理
制御装置に関する監視試験情報は主制御装置を経由する
為、監視試験の為の制御も単純化される。
換システムにおいて、保守用台が1台の主制御装置のみ
に接続される為、呼処理1filJ御装置および対応す
る通話路系装置が増設された場合にも接続用装置および
接続経路を拡張する必要が無(なり、また総ての呼処理
制御装置に関する監視試験情報は主制御装置を経由する
為、監視試験の為の制御も単純化される。
第1図は本発明の一実施例によるシステム監視試験方式
を示す図、第2図は従来あるシステム監視試験方式の一
例を示す図である。 図において、OCAはチャネル結合装置、CIは保守台
インタフェース回路、CPRはコールプロセッサ、NW
はネットワーク、OTLは発信電話回路、PBはプロセ
ッサバス、PNWは擬似ネットワーク、RCVは信号音
受信回路、SBは通話路バス、TNGは信号音発生回路
、TTLは着信電話回路、を示す。 年 1 堕
を示す図、第2図は従来あるシステム監視試験方式の一
例を示す図である。 図において、OCAはチャネル結合装置、CIは保守台
インタフェース回路、CPRはコールプロセッサ、NW
はネットワーク、OTLは発信電話回路、PBはプロセ
ッサバス、PNWは擬似ネットワーク、RCVは信号音
受信回路、SBは通話路バス、TNGは信号音発生回路
、TTLは着信電話回路、を示す。 年 1 堕
Claims (1)
- システム全体を管理制御する1台の主制御装置と、それ
ぞれ対応する通話路系装置を制御する複数の呼処理制御
装置と、システムの監視試験を行う保守用台とを具備す
るマルチプロセッサ式電子交換システムにおいて、前記
主制御装置の通話路系接続部に前記保守用台を接続し、
該保守用台から前記主制御装置の通話路系接続部を介し
て前記システムの監視試験を行うことを特徴とするシス
テム監視試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12577784A JPS614352A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | システム監視試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12577784A JPS614352A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | システム監視試験方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614352A true JPS614352A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14918579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12577784A Pending JPS614352A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | システム監視試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541072U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-01 | 株式会社明工社 | 配線器具 |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP12577784A patent/JPS614352A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541072U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-01 | 株式会社明工社 | 配線器具 |
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