JPS614601A - ベルト駆動によるガイドロ−ラ−の加工方法 - Google Patents
ベルト駆動によるガイドロ−ラ−の加工方法Info
- Publication number
- JPS614601A JPS614601A JP59122704A JP12270484A JPS614601A JP S614601 A JPS614601 A JP S614601A JP 59122704 A JP59122704 A JP 59122704A JP 12270484 A JP12270484 A JP 12270484A JP S614601 A JPS614601 A JP S614601A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide roller
- shaft
- guide
- workpiece
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B5/00—Turning-machines or devices specially adapted for particular work; Accessories specially adapted therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B3/00—General-purpose turning-machines or devices, e.g. centre lathes with feed rod and lead screw; Sets of turning-machines
- B23B3/06—Turning-machines or devices characterised only by the special arrangement of constructional units
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/02—Chucks
- B23B31/10—Chucks characterised by the retaining or gripping devices or their immediate operating means
- B23B31/117—Retention by friction only, e.g. using springs, resilient sleeves, tapers
- B23B31/1175—Retention by friction only, e.g. using springs, resilient sleeves, tapers using elastomer rings or sleeves
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F3/00—Making gear teeth involving copying operations controlled by templates having a profile which matches that of the required tooth face or part thereof or a copy thereof to a different scale
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Turning (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えばVTR(ビデオテープレコーダ)用の
ガイドローラーの如く関精度を要求されるガイドローラ
ーの切削(旋削)加工方法に関するものである。
ガイドローラーの如く関精度を要求されるガイドローラ
ーの切削(旋削)加工方法に関するものである。
背景技術とその問題点
第4図はVTR用のガイドローラーの例を示す断面図、
第5図はそのガイドローラー組立体の例を示す部分的断
面図である。これらの図において、(1)はガイドロー
ラーを全体として示し、(11)はガイドローラースリ
ーブ、(12)はその中に圧入された固定軸受け、(2
′)はガイドローラー軸を示す。
第5図はそのガイドローラー組立体の例を示す部分的断
面図である。これらの図において、(1)はガイドロー
ラーを全体として示し、(11)はガイドローラースリ
ーブ、(12)はその中に圧入された固定軸受け、(2
′)はガイドローラー軸を示す。
固定軸受け(2)は、通常油を含浸させた焼結金属(オ
イルレスメタル)である。このようなVTR用のガイド
ローラーには高精度が要求されるが、従来かかるガイド
ローラーの加工には次のような種々の方式が用いられた
り、考えられたりしている。しかし、これらの方式には
それぞれ次の如き欠点があって、まだ満足すべき方法は
開発されていない。
イルレスメタル)である。このようなVTR用のガイド
ローラーには高精度が要求されるが、従来かかるガイド
ローラーの加工には次のような種々の方式が用いられた
り、考えられたりしている。しかし、これらの方式には
それぞれ次の如き欠点があって、まだ満足すべき方法は
開発されていない。
0)単品精度積み上げ方式・・・・・・この方法は、単
品の精度に対する要求を厳しくしても、ガイドローラー
スリーブに軸受はメタルン圧大した後の精度が劣化する
欠点がある。
品の精度に対する要求を厳しくしても、ガイドローラー
スリーブに軸受はメタルン圧大した後の精度が劣化する
欠点がある。
斡) テーパーアーパ一方式・・・・・・この方法は、
精度はともか(、生産性が低い欠点がある。
精度はともか(、生産性が低い欠点がある。
(ハ) ケレ一方式・・・・・・この方法は、ワークド
ライブが不安定で精度のバラツキが大きい欠点がある。
ライブが不安定で精度のバラツキが大きい欠点がある。
に) 油圧チャック方式・・・・・・この方法は、チャ
ックの精度管理及び保守に技術を要する欠点がある。
ックの精度管理及び保守に技術を要する欠点がある。
(ホ) ピンチアーム方式・・・・・・この方法は、ワ
ークドライブ機構に技術を要する欠点がある。
ークドライブ機構に技術を要する欠点がある。
発明の目的
本発明は、上述の点に鑑み、比較的安定した高い精度が
得られ、駆動用ベルトの選定以外は特に新しい技術を必
要とせず、生産性があり保守も容易で、且つ自動化が可
能なガイドローラーの外周仕上げ切削方法を提供しよう
とするものである。 ゛発明の概要 本発明は、ガイドローラースリーブの中に固定軸受ケを
入れたガイドローラーを1つの軸に挿入し、これに駆動
用ベルトを押し付けてガイドローラーを回転させ、その
外周tバイト(刃具)で切削するようにした。こうする
と、ガイドロー2−を実際の使用状態に近い状態で加工
することになり、ガイドローラー組立て後の軸受は内径
を基準とするスリーブ外周(外径)の振れを極めて小さ
くすることに、よって、上述の目的を達成することがで
きた。
得られ、駆動用ベルトの選定以外は特に新しい技術を必
要とせず、生産性があり保守も容易で、且つ自動化が可
能なガイドローラーの外周仕上げ切削方法を提供しよう
とするものである。 ゛発明の概要 本発明は、ガイドローラースリーブの中に固定軸受ケを
入れたガイドローラーを1つの軸に挿入し、これに駆動
用ベルトを押し付けてガイドローラーを回転させ、その
外周tバイト(刃具)で切削するようにした。こうする
と、ガイドロー2−を実際の使用状態に近い状態で加工
することになり、ガイドローラー組立て後の軸受は内径
を基準とするスリーブ外周(外径)の振れを極めて小さ
くすることに、よって、上述の目的を達成することがで
きた。
以下、図示の実施例により、本発明を具体的に説明する
。
。
実施例
第1図は、本発明の基本的実施例の要部を示す拡大略断
面図である。この図において、(1)はガイドローラー
、(11)はガイドローラースリーブ、(12)はスリ
ーブの中に圧入された固定軸受け、(2)は軸、(3)
は駆動用ベルト、(4)はバイトを示す。軸(2)は、
ガイドロー2−(1)を挿入した後に適当な手段で固定
する。そして、駆動用ベルト(3)を側面よりガイドロ
ーラー(1)に押し付けると、図示のように軸(2)は
軸受IIf(12)の内径と接触する。dは、軸受け(
12)の内径の1点より軸(2)の中心を通ってスリー
ブ外径に至るまでの距離を示す。ベルト(3)によ−り
軸(2)に加えられる側圧がバイト(4)により加えら
れる圧より、充分大きければ、理論的には距@dK変動
がなく、したがってスリーブ(Il) f) 外8 振
れはないことになる。しかし、実際には、■軸と軸受は
内径の真円度、■軸と軸受は内径の面粗度、■軸と軸受
は内径とのクリアランスにより、振れの精度が左右され
るので、これらの事項を考慮する必要がある。
面図である。この図において、(1)はガイドローラー
、(11)はガイドローラースリーブ、(12)はスリ
ーブの中に圧入された固定軸受け、(2)は軸、(3)
は駆動用ベルト、(4)はバイトを示す。軸(2)は、
ガイドロー2−(1)を挿入した後に適当な手段で固定
する。そして、駆動用ベルト(3)を側面よりガイドロ
ーラー(1)に押し付けると、図示のように軸(2)は
軸受IIf(12)の内径と接触する。dは、軸受け(
12)の内径の1点より軸(2)の中心を通ってスリー
ブ外径に至るまでの距離を示す。ベルト(3)によ−り
軸(2)に加えられる側圧がバイト(4)により加えら
れる圧より、充分大きければ、理論的には距@dK変動
がなく、したがってスリーブ(Il) f) 外8 振
れはないことになる。しかし、実際には、■軸と軸受は
内径の真円度、■軸と軸受は内径の面粗度、■軸と軸受
は内径とのクリアランスにより、振れの精度が左右され
るので、これらの事項を考慮する必要がある。
更に、■軸受は内径に応じた軸(2)(軸径、材質)を
選定すること、■スリーブ材質に適した工具 。
選定すること、■スリーブ材質に適した工具 。
(バイト等)を用いること、■切削条件に見合った駆動
方法、すなわちベルト(材質、幅、厚さ)、ベルト張力
、ベルト巻付は角、原動機(モータ)を選ぶこと、■切
削条件(切削速度、送り、切り込み)は、スリーブ材質
に適したものとすること等が必要であるか、これらにつ
いては後で述べる。
方法、すなわちベルト(材質、幅、厚さ)、ベルト張力
、ベルト巻付は角、原動機(モータ)を選ぶこと、■切
削条件(切削速度、送り、切り込み)は、スリーブ材質
に適したものとすること等が必要であるか、これらにつ
いては後で述べる。
これらの条件を適当に選定することにより、比較的安定
した高い精度を得ることができる。
した高い精度を得ることができる。
第2図は、本発明の第1の具体例を示す斜視図である。
この図において、第1図と対応する部分には同一の符号
を付して説明を省略する。この例では、軸(2)として
一端がホルダーに固定されたものを用い、特にガイド軸
と呼ぶことにする。(5)は上側テンション・プーリ、
(6)は下側テンション・プーリ、(7)は駆動プーリ
、(8)はガイド軸ホルダー、(9)はワーク(ガイド
ローラー)突き出し棒、σQはワーク挿入棒、Uυはガ
イド軸受け、口3はワーク受は台を示す。x+ Y +
”は、バイト(4)に関する切削送り、切り込み、芯
高の各方向を示す。
を付して説明を省略する。この例では、軸(2)として
一端がホルダーに固定されたものを用い、特にガイド軸
と呼ぶことにする。(5)は上側テンション・プーリ、
(6)は下側テンション・プーリ、(7)は駆動プーリ
、(8)はガイド軸ホルダー、(9)はワーク(ガイド
ローラー)突き出し棒、σQはワーク挿入棒、Uυはガ
イド軸受け、口3はワーク受は台を示す。x+ Y +
”は、バイト(4)に関する切削送り、切り込み、芯
高の各方向を示す。
次に、加工工程を説明する。まず、ガイドローラースリ
ーブ(11)と固定軸受け(12)を例えば圧入によっ
てガイドローラー(1)に組立てる。ガイドローラー(
1)をガイド軸(2)に挿入する。ガイド@(2)の一
端は、ガイド軸ホルダー(8)に固定されている。
ーブ(11)と固定軸受け(12)を例えば圧入によっ
てガイドローラー(1)に組立てる。ガイドローラー(
1)をガイド軸(2)に挿入する。ガイド@(2)の一
端は、ガイド軸ホルダー(8)に固定されている。
ガイド軸(2)に挿入したワーク(1) ’Yワーク突
き出し棒(9)によって前進させ、ガイド軸(2)の他
端をワーク挿入棒α〔に挿入する。このとき、上側及び
下側のテンション・プーリ(5)及び(6)は、ベルト
(3)カワーク(1)と接触しない位置に後退している
ものとする。そこで、図示しない、4歯な手段により上
側及び下側テンション・プーリ(5)及び(6)ヲ前進
させて、ベルトt31Yワーク(11に押し付ける。図
示しないモ−タ忙より駆動プーリ(力を回転させると、
ベルト(3)は例えば矢印方向に走行し、ワーク(17
を矢印方向に回転させる。次いで、バイト(4)を適当
な切り込み及び芯高でワーク(1)に当て、適当な切削
速度でχ方向に移動させる。
き出し棒(9)によって前進させ、ガイド軸(2)の他
端をワーク挿入棒α〔に挿入する。このとき、上側及び
下側のテンション・プーリ(5)及び(6)は、ベルト
(3)カワーク(1)と接触しない位置に後退している
ものとする。そこで、図示しない、4歯な手段により上
側及び下側テンション・プーリ(5)及び(6)ヲ前進
させて、ベルトt31Yワーク(11に押し付ける。図
示しないモ−タ忙より駆動プーリ(力を回転させると、
ベルト(3)は例えば矢印方向に走行し、ワーク(17
を矢印方向に回転させる。次いで、バイト(4)を適当
な切り込み及び芯高でワーク(1)に当て、適当な切削
速度でχ方向に移動させる。
なお、ベルト(3)をワーク(1)に当てるには、上下
のテンション・プーリ(5) 、 (6)を固定とし、
ワーク(1)の方を移動させるようにしてもよい。また
、駆動ブー1月7)の始動は、必ずしもベルト(3)を
ワーク(1)に押し付けた後に限る必要はない。
のテンション・プーリ(5) 、 (6)を固定とし、
ワーク(1)の方を移動させるようにしてもよい。また
、駆動ブー1月7)の始動は、必ずしもベルト(3)を
ワーク(1)に押し付けた後に限る必要はない。
以上のような方法及び装置で種々実験をした結果、ワー
ク(1)の外周の振れを最小とするために次の如き条件
が必要ないし適当であることが判った。
ク(1)の外周の振れを最小とするために次の如き条件
が必要ないし適当であることが判った。
ただし、これらの中には一般的条件といえないものもあ
る。
る。
(旬 ガイド軸(2)、上下テンション・プーリ(5)
、 (6Jの軸及び駆動プーリ(力の軸は、0.01
以下の平行度を有すること。
、 (6Jの軸及び駆動プーリ(力の軸は、0.01
以下の平行度を有すること。
(I)) バイト(4)の石高は、−0,01〜−0
,05mであること。
,05mであること。
(C) ワーク(C3601黄銅の場合)の切削抵抗
は、切り込みが0.01紬/半径のとき大体150〜2
00g(主分力)であること。ただし、切り込みがこれ
に限られるわけではない。
は、切り込みが0.01紬/半径のとき大体150〜2
00g(主分力)であること。ただし、切り込みがこれ
に限られるわけではない。
tdl ガイド軸(2)にかかる側圧は、バイト(4
)により加えられる圧力より大(切削抵抗以上)である
ことが必要で、切削抵抗の3〜5゛倍(600〜101
00Oが適当である。
)により加えられる圧力より大(切削抵抗以上)である
ことが必要で、切削抵抗の3〜5゛倍(600〜101
00Oが適当である。
(e) ベルト(3)の張力は、ガイド軸(2)にか
かる側圧Pとの間にP−2T su 2 (αはベルト
巻付は角)の関係があるが、300〜500 gが適当
である。
かる側圧Pとの間にP−2T su 2 (αはベルト
巻付は角)の関係があるが、300〜500 gが適当
である。
上述の条件は、ワーク(1)の寸法、上下テンション・
プーリ及び駆動プーリの寸法、駆動用ベルト(3)のヤ
ング率(伸び率)や摩擦係数など多(の因子によって変
わりうるが、実験によって容易に見出すことができる。
プーリ及び駆動プーリの寸法、駆動用ベルト(3)のヤ
ング率(伸び率)や摩擦係数など多(の因子によって変
わりうるが、実験によって容易に見出すことができる。
第3図は、本発明の第2の具体例を示す略側面(一部断
面)図である。本例では、上下のテンション・プーリを
使用せず、第2図と反対側よりベルトをワークに押し付
ケ、シたがって、バイトも第2図と反対側より当てるよ
うになっている。この例においても、適当な条件の下で
第2図の場合と同様な効果が得られる。
面)図である。本例では、上下のテンション・プーリを
使用せず、第2図と反対側よりベルトをワークに押し付
ケ、シたがって、バイトも第2図と反対側より当てるよ
うになっている。この例においても、適当な条件の下で
第2図の場合と同様な効果が得られる。
なお、第5図のように、軸(2)として実際のガイドロ
ーラー軸(2′)を挿入しくこの場合はクリアランスな
し)、その軸の両端を適当な手段で支持し、ベルトでガ
イドローラーを駆動回転させて切削することも、理論的
に可能である。
ーラー軸(2′)を挿入しくこの場合はクリアランスな
し)、その軸の両端を適当な手段で支持し、ベルトでガ
イドローラーを駆動回転させて切削することも、理論的
に可能である。
発明の効果
本発明によれば、次のような種々の効果を得ることがで
きる。
きる。
■ 精度にバラツキがな(、比較的安定した高い精度が
得られる。
得られる。
■ ガイドローラー組立て後に加工するので、組立て前
に加工するものに比し、精度の劣化がない。
に加工するものに比し、精度の劣化がない。
■ 駆動用ベルトの選定以外は特に新しい技術な必要と
しない。加工条件も従来のものをそのまま転用しうるの
で、作業者のノウハウを必要としない。
しない。加工条件も従来のものをそのまま転用しうるの
で、作業者のノウハウを必要としない。
■ コンピュータ・を使用して自動制御すること・によ
り、完全な自動化が図れる。しかも、コンパクトで場所
を取らない。
り、完全な自動化が図れる。しかも、コンパクトで場所
を取らない。
■ 最終仕上げ領域においては、生産性はさほど劣らな
い。
い。
■ ベルト及び軸だけの管理でよいから、保守が容易で
ある。
ある。
■ 軸受けのエージング効果が期待できる。
第1図は本発明の基本的実施例の要部を示す拡大略断面
図、第2図は本発明の第1の具体例を示す斜視図、第3
図は本発明の第2の具体例を示す略側面(一部断面)図
、第4図はVTR用ガイドローラーの例を示す断面図、
第5図はそのガイドローラーの組立体の例を示す部分的
断面図である。 (1)・・・・ガイドローラー、 (11)・・・・
ガイドローラースリーブ、(12)・・・・固定軸受け
、(2ン・・・・軸、(3)・・・・駆動用ベルト、(
4)・・・・バイト。 第5図 手続補正書 1、事1件の表示 昭和59年特許願第 122704 号2・発明ノ名称
ベルト駆動によるガイドローラー事件との関係
特許出願人 住所 東京部品用凶兆品用6丁目7番35号名称(21
8) ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典 力1F 6、補正により増加する発明の数 7 補 正 の 月 象 明細書の発明の旺細な説
明の瀾8、補正の内容 (1)明細書2頁6行「固定軸受け(2)」を[固定軸
受け(12) Jと訂正する。 (2) 同6 頁10〜11行[ガイドローラ・・・
挿入する。」を次のように訂正する。 [ガイドローラー(1)を適当な方法でワーク受は台a
zに載せ、ワーク挿入棒OCを押し出してガイドローラ
ー(1)をガイド軸(2)に挿入する。次に、ワーク挿
入棒00)の中を通ってガイド軸受は圓を前進させ、ガ
イド軸(2)の一端を固定する。」(3)同6頁13〜
15行「ガイド軸・・・挿入する。」を削除する。 (4)同7頁5行[させる。Jの後に次の文を加入する
。 「加工終了後、ガイド軸ホルダー(8)の中を通ってワ
ーク突き出し俸(9ンを前進させ、ワーク(ガイドロー
ラー)(1)を再びワーク受は台u21の上に押し戻し
、適当な方法で次のワークと交換し、1サイクルの工楊
を終了する。」 以上
図、第2図は本発明の第1の具体例を示す斜視図、第3
図は本発明の第2の具体例を示す略側面(一部断面)図
、第4図はVTR用ガイドローラーの例を示す断面図、
第5図はそのガイドローラーの組立体の例を示す部分的
断面図である。 (1)・・・・ガイドローラー、 (11)・・・・
ガイドローラースリーブ、(12)・・・・固定軸受け
、(2ン・・・・軸、(3)・・・・駆動用ベルト、(
4)・・・・バイト。 第5図 手続補正書 1、事1件の表示 昭和59年特許願第 122704 号2・発明ノ名称
ベルト駆動によるガイドローラー事件との関係
特許出願人 住所 東京部品用凶兆品用6丁目7番35号名称(21
8) ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典 力1F 6、補正により増加する発明の数 7 補 正 の 月 象 明細書の発明の旺細な説
明の瀾8、補正の内容 (1)明細書2頁6行「固定軸受け(2)」を[固定軸
受け(12) Jと訂正する。 (2) 同6 頁10〜11行[ガイドローラ・・・
挿入する。」を次のように訂正する。 [ガイドローラー(1)を適当な方法でワーク受は台a
zに載せ、ワーク挿入棒OCを押し出してガイドローラ
ー(1)をガイド軸(2)に挿入する。次に、ワーク挿
入棒00)の中を通ってガイド軸受は圓を前進させ、ガ
イド軸(2)の一端を固定する。」(3)同6頁13〜
15行「ガイド軸・・・挿入する。」を削除する。 (4)同7頁5行[させる。Jの後に次の文を加入する
。 「加工終了後、ガイド軸ホルダー(8)の中を通ってワ
ーク突き出し俸(9ンを前進させ、ワーク(ガイドロー
ラー)(1)を再びワーク受は台u21の上に押し戻し
、適当な方法で次のワークと交換し、1サイクルの工楊
を終了する。」 以上
Claims (1)
- ガイドローラースリーブと固定軸受けとでガイドローラ
ーを組立てる工程と、このガイドローラーに1つの軸を
挿入する工程と、この軸を挿入されたガイドローラーに
駆動用ベルトを押し付けてこれを回転させる工程と、こ
の回転するガイドローラーにバイトを当ててその外周を
切削する工程とを含むベルト駆動によるガイドローラー
の加工方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122704A JPS614601A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ベルト駆動によるガイドロ−ラ−の加工方法 |
| KR1019850004023A KR920008743B1 (ko) | 1984-06-14 | 1985-06-08 | 벨트구동에 의한 가이드로울러의 가공방법 |
| EP85304176A EP0168178B1 (en) | 1984-06-14 | 1985-06-12 | Processes for finishing guide rollers |
| DE8585304176T DE3576661D1 (de) | 1984-06-14 | 1985-06-12 | Verfahren zur fertigbearbeitung von fuehrungsrollen. |
| AT85304176T ATE51176T1 (de) | 1984-06-14 | 1985-06-12 | Verfahren zur fertigbearbeitung von fuehrungsrollen. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122704A JPS614601A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ベルト駆動によるガイドロ−ラ−の加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614601A true JPS614601A (ja) | 1986-01-10 |
| JPH0438521B2 JPH0438521B2 (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=14842543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122704A Granted JPS614601A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ベルト駆動によるガイドロ−ラ−の加工方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0168178B1 (ja) |
| JP (1) | JPS614601A (ja) |
| KR (1) | KR920008743B1 (ja) |
| AT (1) | ATE51176T1 (ja) |
| DE (1) | DE3576661D1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2288076C2 (ru) * | 2004-03-26 | 2006-11-27 | Открытое Акционерное Общество "Корпорация Всмпо-Ависма" | Способ механической обработки труб и устройство для его осуществления |
| DE102010012612B3 (de) * | 2010-03-24 | 2011-06-01 | Wafios Ag | Transportvorrichtung zum Überführen vereinzelter länglicher Werkstücke |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1454684A (en) * | 1922-04-04 | 1923-05-08 | James H Matheson | Ball-placing device for tube mills |
| CH103924A (fr) * | 1923-03-03 | 1924-03-17 | Pollens Michel | Procédé pour arrondir des contre-pivots. |
| DE518279C (de) * | 1929-11-06 | 1931-02-24 | Muskegon Piston Ring Co Inc | Vorrichtung zum spitzenlosen Schleifen der aeusseren Flaechen von Ringen, insonderheit Kolbenringen |
| US3451172A (en) * | 1966-09-12 | 1969-06-24 | Ferro Equipment Co | Centerless grinder workpiece ejector |
| DE1627160C3 (de) * | 1967-07-14 | 1974-06-20 | Contec Gmbh, Sursee (Schweiz) | Vorrichtung zum Zerschneiden von ring- oder büchsenförmigen Werkstücken. Annl: Contec GmbH, Sursee (Schweiz) |
| CH1055067A4 (ja) * | 1967-07-25 | 1969-11-14 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122704A patent/JPS614601A/ja active Granted
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1985
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| EP0168178A1 (en) | 1986-01-15 |
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| DE3576661D1 (de) | 1990-04-26 |
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