JPS6148247A - デ−タ転送方式の異常検出方式 - Google Patents
デ−タ転送方式の異常検出方式Info
- Publication number
- JPS6148247A JPS6148247A JP59170783A JP17078384A JPS6148247A JP S6148247 A JPS6148247 A JP S6148247A JP 59170783 A JP59170783 A JP 59170783A JP 17078384 A JP17078384 A JP 17078384A JP S6148247 A JPS6148247 A JP S6148247A
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- JP
- Japan
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- data
- processor
- register
- signal
- parity error
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ処理装置のデータバス異状を検出する
方式に関する。特にビット乱れ検索方式に関する。
方式に関する。特にビット乱れ検索方式に関する。
従来、データバスのチェック方式としてはデータ部のパ
リティチェックによりパリティエラーを検出したことを
上位機種または下位機種あるいは他プロセツサに報告す
る方式が知られている。近年はさらにパリティエラーが
あったことによりハイウェイ (HW)が自動的にリト
ライするような仕組みのものが用いられている。
リティチェックによりパリティエラーを検出したことを
上位機種または下位機種あるいは他プロセツサに報告す
る方式が知られている。近年はさらにパリティエラーが
あったことによりハイウェイ (HW)が自動的にリト
ライするような仕組みのものが用いられている。
しかし、この方式では異状が検出されてもそのデータバ
スがどのように乱れているか、すなわちいずれのビット
が乱れているかは検索できるようにはなっていないので
十分な対応ができない欠点があった。
スがどのように乱れているか、すなわちいずれのビット
が乱れているかは検索できるようにはなっていないので
十分な対応ができない欠点があった。
本発明はこれを改良するもので異状が検出されたとき、
その異状の内容を上位装置が知ることができる方式を提
供すること目的とする。
その異状の内容を上位装置が知ることができる方式を提
供すること目的とする。
本発明はパリティエラーとして検知されたデータを送凡
側に対して再度送り返し、データバスの信号乱れの精密
な検索を可能とするものである。
側に対して再度送り返し、データバスの信号乱れの精密
な検索を可能とするものである。
本発明は、第1のプロセッサから第2のプロセソサヘバ
リティビソトを含むデータを送出し、そのデータの送出
開始を指示するとともに、第1のプロセッサからのデー
タを第2のプロセッサが取り込み、その取り込みデータ
のパリティチェックを行う。異状があると、第2のプロ
セッサは受は取ったデータを再度データバスに送出し直
し、第1のプロセッサはそのデータバスに送出されたデ
ータを取り込むことにより構成される。
リティビソトを含むデータを送出し、そのデータの送出
開始を指示するとともに、第1のプロセッサからのデー
タを第2のプロセッサが取り込み、その取り込みデータ
のパリティチェックを行う。異状があると、第2のプロ
セッサは受は取ったデータを再度データバスに送出し直
し、第1のプロセッサはそのデータバスに送出されたデ
ータを取り込むことにより構成される。
データバス上のデータにパリティエラーがあると検知さ
れた場合は同一バス上にそのデータを送出側に再度送り
返し、受入れ側にはこれを取込むことができるように゛
して、データバス信号の乱れを正しく検索できるように
して、乱れの有効な解・ 折を可能にする。
れた場合は同一バス上にそのデータを送出側に再度送り
返し、受入れ側にはこれを取込むことができるように゛
して、データバス信号の乱れを正しく検索できるように
して、乱れの有効な解・ 折を可能にする。
次に本発明を添付図面の実施例装置によって説明する。
第1図は本発明実施例装置のブロック構成図である。デ
ータバス1を経由してプロセ・)すBのD10レジスタ
51とドライバ55とに結合するプロセッサAのドライ
バ11は、プロセッサ制御部10の出力に結合する。さ
らにデータバス1が入力するDI2レジスタ12の出力
は、DI3I3レジスタ13して上記プロセッサ制御部
10に入力する。プロセッサ制御部10の一方の出力1
0a(もう一方の出)月Obはクロック信号2を供給す
るプロセッサBに入力する。)は、ドライバ11にイン
バータ101を介して入力しかつシフトレジスタ14お
よびプロセッサBのこのシフトレジスタ52に入力する
。インバータ102の出力は、アンドゲート103を介
してDI3I3レジスタ13びプロセッサ制御部10に
結合するとともに、プロセッサBのパリティチェッカー
54およびナントゲート203に結合する。プロセッサ
BのDTOレジスタ51の出力は、DIIレジスタ53
を介して前記パリティチェッカー54およびドライバ5
5に結合する。パリティチェッカー54およびドライバ
55に結合する。パリティチェッカー54の出力はナン
トゲート203を介してドライバ55に結合する。イン
バータ201を介するクロック信号とSTO信号とはア
ンドゲート202を介してレジスタ53に結合する。
ータバス1を経由してプロセ・)すBのD10レジスタ
51とドライバ55とに結合するプロセッサAのドライ
バ11は、プロセッサ制御部10の出力に結合する。さ
らにデータバス1が入力するDI2レジスタ12の出力
は、DI3I3レジスタ13して上記プロセッサ制御部
10に入力する。プロセッサ制御部10の一方の出力1
0a(もう一方の出)月Obはクロック信号2を供給す
るプロセッサBに入力する。)は、ドライバ11にイン
バータ101を介して入力しかつシフトレジスタ14お
よびプロセッサBのこのシフトレジスタ52に入力する
。インバータ102の出力は、アンドゲート103を介
してDI3I3レジスタ13びプロセッサ制御部10に
結合するとともに、プロセッサBのパリティチェッカー
54およびナントゲート203に結合する。プロセッサ
BのDTOレジスタ51の出力は、DIIレジスタ53
を介して前記パリティチェッカー54およびドライバ5
5に結合する。パリティチェッカー54およびドライバ
55に結合する。パリティチェッカー54の出力はナン
トゲート203を介してドライバ55に結合する。イン
バータ201を介するクロック信号とSTO信号とはア
ンドゲート202を介してレジスタ53に結合する。
本発明装置のプロセッサAとBとはデータバス1により
接続されており、プロセッサA、B間のデータ転送はこ
のデータバス1により実施される。
接続されており、プロセッサA、B間のデータ転送はこ
のデータバス1により実施される。
プロセッサAからプロセッサBに対してクロック信号2
およびデータ転送を指示するBOP信号3が供給されて
いる。
およびデータ転送を指示するBOP信号3が供給されて
いる。
またプロセッサBからプロセッサAに対しては、パリテ
ィエラーを検出したことを示すパリティエラー検出信号
4が供給されている。第2図は本発明実施例装置の正常
動作時の各部信号のタイムチャートである。第1図およ
び第2図を参照してさらに詳細に説明する。
ィエラーを検出したことを示すパリティエラー検出信号
4が供給されている。第2図は本発明実施例装置の正常
動作時の各部信号のタイムチャートである。第1図およ
び第2図を参照してさらに詳細に説明する。
プロセッサAからプロセッサBへのデータの流れは次の
通りである。
通りである。
プロセッサAを制御しているプロセッサ制御部10から
のデータは、データライン21を経由しドライバ11に
接続されている。ドライバ11の出力信号、すなわちデ
ータバス1への出力はデータ転送を指示するBOP信号
3により「イネーブル」状態となる。BOP信号3はデ
ータバス上のデータが有効であることを示している。ま
たこのBOP信号3はクロック信号2と同期しており、
かつIT分出力される。BOP信号3は前述の通りドラ
イバ11を「アクティブ」とする(インバータ101を
経由して)。
のデータは、データライン21を経由しドライバ11に
接続されている。ドライバ11の出力信号、すなわちデ
ータバス1への出力はデータ転送を指示するBOP信号
3により「イネーブル」状態となる。BOP信号3はデ
ータバス上のデータが有効であることを示している。ま
たこのBOP信号3はクロック信号2と同期しており、
かつIT分出力される。BOP信号3は前述の通りドラ
イバ11を「アクティブ」とする(インバータ101を
経由して)。
プロセッサBのDIOレジスタ51へはクロック信号2
により常にデータバス1上のデータを取り込んでいる。
により常にデータバス1上のデータを取り込んでいる。
BOP信号3からシフトレジスタ52を介してステージ
を表わすSTO,STI、ST2信号が作られている。
を表わすSTO,STI、ST2信号が作られている。
DIOレジスタ53へのデータ取込みは、前述SToと
クロック信号2をインバータ201により反転されたク
ロック信号の論理積(アンドゲート202)により行わ
れる。
クロック信号2をインバータ201により反転されたク
ロック信号の論理積(アンドゲート202)により行わ
れる。
Dllレジスタ53に取込まれたデータはパリティチェ
ッカー54にてデータのチェックが行われる。
ッカー54にてデータのチェックが行われる。
パリティのチェック結果が正常な場合にはパリティエラ
ー検出信号4は論理「0」である。
ー検出信号4は論理「0」である。
次に第1図および第3図を参照して説明する。
この場合はパリティエラーを検出したときの動作である
。
。
シフトレジスタ52からの出力STOのサイクルでDl
lレジスタ53に取込まれたデータ(パリティビットを
含む)にパリティエラーを検出するとパリティエラー検
出信号4は論理「1」となる。
lレジスタ53に取込まれたデータ(パリティビットを
含む)にパリティエラーを検出するとパリティエラー検
出信号4は論理「1」となる。
パリティエラー信号4が「1」となると、ナンド(NA
ND)ゲート203を介してST1サイクル間のみドラ
イバ55の出力が「イネーブル」状態となり、Dllレ
ジスタ53の内容がデータバス1上に送出される。この
データはプロセッサAか受は取ったデータそのままであ
る。
ND)ゲート203を介してST1サイクル間のみドラ
イバ55の出力が「イネーブル」状態となり、Dllレ
ジスタ53の内容がデータバス1上に送出される。この
データはプロセッサAか受は取ったデータそのままであ
る。
パリティエラー検出信号4が論理「1」となった場合の
プロセッサA側の動作を以下に説明する。
プロセッサA側の動作を以下に説明する。
プロセッサAのDI2レジスタ12へのデータの取込み
はプロセッサBのDIOレジスタ51と同様にクロック
信号2により常に取り込んでいる(クロック信号2の立
上り)。またプロセッサA側のシフトレジスタ14はプ
ロセッサBのシフトレジスタ52と同様の動作をする。
はプロセッサBのDIOレジスタ51と同様にクロック
信号2により常に取り込んでいる(クロック信号2の立
上り)。またプロセッサA側のシフトレジスタ14はプ
ロセッサBのシフトレジスタ52と同様の動作をする。
パリティエラー検出信号4が論理「1」となると、本信
号とシフトレジスター4からの出力ST2およびインバ
ーター02によりクロック信号2を反転させた信号の論
理積(アンドゲート103)によりDI3レジスター3
にパリティエラーを検出したデータ(パリティビットを
含む)が取込まれる。このDI3レジスター3は内部デ
ータバス22によりプロセッサ制御部10に接続されて
おり、読取ることが可能となっている。
号とシフトレジスター4からの出力ST2およびインバ
ーター02によりクロック信号2を反転させた信号の論
理積(アンドゲート103)によりDI3レジスター3
にパリティエラーを検出したデータ(パリティビットを
含む)が取込まれる。このDI3レジスター3は内部デ
ータバス22によりプロセッサ制御部10に接続されて
おり、読取ることが可能となっている。
パリティエラーが発生した場合には、このD’13レジ
スタを読出すことによりデータ乱れの状況が解析可能と
なる。
スタを読出すことによりデータ乱れの状況が解析可能と
なる。
本発明には以上説明したように、データバス上の信号に
パリティエラーがあった場合、同一のデータバス上にそ
のデータを転送し直し、このデータを取込むレジスタを
設ける構成にすることによりデータ乱れの解析上、有効
に使用できる効果がある。
パリティエラーがあった場合、同一のデータバス上にそ
のデータを転送し直し、このデータを取込むレジスタを
設ける構成にすることによりデータ乱れの解析上、有効
に使用できる効果がある。
第1図は本発明実施例装置のブロック構成図。
第2図は実施例装置各部分の正常動作時のタイムチャー
+−。 第3図はパリティエラーを検出した場合のタイムチャー
ト。 1・・・データバス(パリティビットを含む)、2・・
・クロック信号線、3・・・データ転送指示(BOP)
信号線、4・・・パリティエラー検出信号線、11・・
・ドライバ、12・・・DI2レジスタ、13・・・D
I3I3レジスタ1.22・・・内部データバス、10
・・・プロセッサ制御部、14・・・シフトレジスタ、
101.1o2・・・インバータ、103・・・ナンド
(NAND)ゲート、51・・・DIOレジスタ、53
・・・Dllレジスタ、52・・・シフトレジスタ、5
4・・・パリティチェッカー、55・・・ドライバ、2
01・・・インバータ、202・・・アンド(AND)
ゲート、203・・・ナンド(NAND)ゲート。
+−。 第3図はパリティエラーを検出した場合のタイムチャー
ト。 1・・・データバス(パリティビットを含む)、2・・
・クロック信号線、3・・・データ転送指示(BOP)
信号線、4・・・パリティエラー検出信号線、11・・
・ドライバ、12・・・DI2レジスタ、13・・・D
I3I3レジスタ1.22・・・内部データバス、10
・・・プロセッサ制御部、14・・・シフトレジスタ、
101.1o2・・・インバータ、103・・・ナンド
(NAND)ゲート、51・・・DIOレジスタ、53
・・・Dllレジスタ、52・・・シフトレジスタ、5
4・・・パリティチェッカー、55・・・ドライバ、2
01・・・インバータ、202・・・アンド(AND)
ゲート、203・・・ナンド(NAND)ゲート。
Claims (1)
- (1)第一のプロセッサと、 第二のプロセッサと、 上記第一および第二のプロセッサを接続するデータバス
と を備え、 上記第一のプロセッサには上記データバスにパリティビ
ットを含むデータを送信する手段を備え、上記第二のプ
ロセッサには、上記データバスから受信したデータのパ
リティ誤りを検出する手段と、この手段により検出され
たパリティ誤りを上記第一のプロセッサに通知する手段
とを備えたデータ転送方式において、 上記第二のプロセッサには、上記パリティ誤りを検出す
る手段が誤りを検出したときに受信したデータをそのま
ま上記データバスに送出する手段を備え、 上記第一のプロセッサには、上記パリティ誤りが通知さ
れたのちに上記第二のプロセッサから上記データバスに
送出されたデータを受信する手段と、この手段により受
信されたデータから誤りを分析する手段とを備えた ことを特徴とするデータ転送方式の異常検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170783A JPS6148247A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | デ−タ転送方式の異常検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170783A JPS6148247A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | デ−タ転送方式の異常検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148247A true JPS6148247A (ja) | 1986-03-08 |
Family
ID=15911283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170783A Pending JPS6148247A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | デ−タ転送方式の異常検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431410A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 | Sharp Kk | Semiconductor device |
-
1984
- 1984-08-16 JP JP59170783A patent/JPS6148247A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431410A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 | Sharp Kk | Semiconductor device |
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