JPS6149472A - 電荷転送装置 - Google Patents
電荷転送装置Info
- Publication number
- JPS6149472A JPS6149472A JP59171877A JP17187784A JPS6149472A JP S6149472 A JPS6149472 A JP S6149472A JP 59171877 A JP59171877 A JP 59171877A JP 17187784 A JP17187784 A JP 17187784A JP S6149472 A JPS6149472 A JP S6149472A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- regions
- gate
- pulses
- gates
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/15—Charge-coupled device [CCD] image sensors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D44/00—Charge transfer devices
- H10D44/40—Charge-coupled devices [CCD]
- H10D44/45—Charge-coupled devices [CCD] having field effect produced by insulated gate electrodes
- H10D44/452—Input structures
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D44/00—Charge transfer devices
- H10D44/40—Charge-coupled devices [CCD]
- H10D44/45—Charge-coupled devices [CCD] having field effect produced by insulated gate electrodes
- H10D44/462—Buried-channel CCD
- H10D44/464—Two-phase CCD
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電荷転送装置に関するものであり、特に複数個
のテップを配列した長尺の密着型CODイメージセンサ
に係わるものである。
のテップを配列した長尺の密着型CODイメージセンサ
に係わるものである。
従来例の構成とその問題点
近年、−次元固体撮像素子を複数個配列1−で原稿と同
じサイズにした所謂密着型イメージセンサの開発が活発
に進められており、一部実用化のレベルに達してきてい
る。
じサイズにした所謂密着型イメージセンサの開発が活発
に進められており、一部実用化のレベルに達してきてい
る。
第1図は従来の密着型C0D−次元固体撮像装置の転送
要部の断面図を示したものであり、第2図は第3図のタ
イミング1. 、12でのポテンシャルを示す。第1図
に於て、1はP型基板、2はNウェル領域、3はバリヤ
領域でNウェル領域2と同じ導電型であシ濃度はNウェ
ル領域2よりも小さい領域である。4は蓄積ゲート、5
はバリヤゲートであり、6はゲート酸化膜である。Pl
はφ1.P2はφ2 パルスを印加する電極である
。なお第2図の7は転送電荷であり、左側から右側へ転
送される。密着型センサは1対1対応なので、画素のピ
ッチが集光型センサに比して大きくなり、それに従って
転送部のディメンジョンも大きくなる。例えば16画素
/ mmの場合、第1図の蓄積ゲート4のゲート長は1
9μmで、バリヤゲート6のゲート長は12.2511
mでCCD1ビツトとしては62,6μmピッチである
。又、集光型のセンサでは例えば蓄積ゲートが9μmで
バリヤゲートが5μmでCCD1ビツトとして28μm
である。
要部の断面図を示したものであり、第2図は第3図のタ
イミング1. 、12でのポテンシャルを示す。第1図
に於て、1はP型基板、2はNウェル領域、3はバリヤ
領域でNウェル領域2と同じ導電型であシ濃度はNウェ
ル領域2よりも小さい領域である。4は蓄積ゲート、5
はバリヤゲートであり、6はゲート酸化膜である。Pl
はφ1.P2はφ2 パルスを印加する電極である
。なお第2図の7は転送電荷であり、左側から右側へ転
送される。密着型センサは1対1対応なので、画素のピ
ッチが集光型センサに比して大きくなり、それに従って
転送部のディメンジョンも大きくなる。例えば16画素
/ mmの場合、第1図の蓄積ゲート4のゲート長は1
9μmで、バリヤゲート6のゲート長は12.2511
mでCCD1ビツトとしては62,6μmピッチである
。又、集光型のセンサでは例えば蓄積ゲートが9μmで
バリヤゲートが5μmでCCD1ビツトとして28μm
である。
以上の様に密着型のCODセンサは集光型のセンサと比
較して2倍以上のゲート長が必要となり、糧 高速動作性が著しくおちることになる。
較して2倍以上のゲート長が必要となり、糧 高速動作性が著しくおちることになる。
発明の目的
本発明は従来例の上記欠点に鑑み、よシ高速可能な電荷
転送装置を提供するものである。
転送装置を提供するものである。
発明の構成
この目的を達成するために、本発明の電荷転送装置は、
1ビット当りのゲート数を多くして高速動作を可能とし
た電荷転送装置である。
1ビット当りのゲート数を多くして高速動作を可能とし
た電荷転送装置である。
実施例の説明
以下本発明の実施例について図面を参照しなかものであ
る。11はP型基板、12,13,14はNウェル領域
で、濃度はNウェル領域12が一番高<、Nウェル領域
14が一番低い。15.16は蓄積ゲート、17はバリ
ヤゲートであり、18はゲート酸化膜である。P、はφ
1.P2はφ2パルスを印加する電極である。第5図は
第6図のタイミングt1〜t5の各々についてのポテン
シャルを示す。第4図〜第6図に於て、φ1電極P、及
びφ2電極P2は各々3ゲート構造になっておシ、時刻
t1 におけるようにパルスφ4.φ2がローレベル
の時にも各電極P1.P2は各々のゲート下の領域12
.13及び14の濃度の差によりポテンシャル差がつく
。次に、時刻t2のタイミングの時にはパルスφ1 が
ハイレベルとなシ、転送電荷19はゲート15及び16
の下に蓄積され、ゲート17は電荷の逆流を防ぐバリヤ
としての働きをする。次に、時刻t3 のタイミング
の場合、パルスφ、はローでパルスφ2はハイとなるの
で、転送電荷19はP2 電極のゲート15及び16の
下に転送される。第4図の実施例では、蓄積ゲート15
のゲート長は13μm1ゲート16のゲート長は10μ
mで /’< IJヤゲート17のゲート長は8.25
μmでCGDIビットとしては62.5 p mとな
っている。従って、本実施例ではゲート長(第1図の例
では19μmが最大)が最大で13μmとなシ、ピッチ
が同一でもゲート長が小さくなる。通常転送速度はゲー
ト長の2乗に反比例するので、本実施例の電荷転送装置
は従来のものと比べて2倍以上転送速度が大きくなる利
点を有する。
る。11はP型基板、12,13,14はNウェル領域
で、濃度はNウェル領域12が一番高<、Nウェル領域
14が一番低い。15.16は蓄積ゲート、17はバリ
ヤゲートであり、18はゲート酸化膜である。P、はφ
1.P2はφ2パルスを印加する電極である。第5図は
第6図のタイミングt1〜t5の各々についてのポテン
シャルを示す。第4図〜第6図に於て、φ1電極P、及
びφ2電極P2は各々3ゲート構造になっておシ、時刻
t1 におけるようにパルスφ4.φ2がローレベル
の時にも各電極P1.P2は各々のゲート下の領域12
.13及び14の濃度の差によりポテンシャル差がつく
。次に、時刻t2のタイミングの時にはパルスφ1 が
ハイレベルとなシ、転送電荷19はゲート15及び16
の下に蓄積され、ゲート17は電荷の逆流を防ぐバリヤ
としての働きをする。次に、時刻t3 のタイミング
の場合、パルスφ、はローでパルスφ2はハイとなるの
で、転送電荷19はP2 電極のゲート15及び16の
下に転送される。第4図の実施例では、蓄積ゲート15
のゲート長は13μm1ゲート16のゲート長は10μ
mで /’< IJヤゲート17のゲート長は8.25
μmでCGDIビットとしては62.5 p mとな
っている。従って、本実施例ではゲート長(第1図の例
では19μmが最大)が最大で13μmとなシ、ピッチ
が同一でもゲート長が小さくなる。通常転送速度はゲー
ト長の2乗に反比例するので、本実施例の電荷転送装置
は従来のものと比べて2倍以上転送速度が大きくなる利
点を有する。
第7図は本発明の別の実施例に於ける密着型COD撮像
装置の転送部要部の断面図を示したもので、第4図と同
一番号は同一部分を示す。また、20は蓄積ゲートで、
21はバリヤゲートである。
装置の転送部要部の断面図を示したもので、第4図と同
一番号は同一部分を示す。また、20は蓄積ゲートで、
21はバリヤゲートである。
Pl及びP2は各々φ、及びφ2を印加する電極である
。第8図は第6図のタイミング上1〜t3各々について
のポテンシャルを示す。第6図〜第8図に於てφ1電極
P1及びφ2電極P2に於てともにローレベルの時、即
ちタイミングt1 のときは、Nウェル領域12.1
3及び14の各領域はNウェルの濃度差によシポテンシ
ャルに差がつく。タイミングt2 の時にはパルスφ1
がノ・イレベルとなり、転送電荷19は蓄積ゲート2
0の下に蓄積され、バリヤゲート21は電荷の逆流を防
ぐバリヤとしての働きをする。次にタイミングt3 の
場合、パ転送電荷19はP2 電極の蓄積ゲート20の
下に転送される。第8図を見ると図中太線で示している
のがNウェル領域14下のポテンシャルで、Nウェル領
域14の上にはゲー・トがないので、ポテンシャルはN
ウェルの濃度のみに依存し、ちょうど4の領域のポテン
シャルを中心にしてパルスφ1あるいはφ2 の各ゲー
ト12及び13のポテンシャルがハイレベル及びローレ
ベルに応じて上下して電荷を転送していく様子が分る。
。第8図は第6図のタイミング上1〜t3各々について
のポテンシャルを示す。第6図〜第8図に於てφ1電極
P1及びφ2電極P2に於てともにローレベルの時、即
ちタイミングt1 のときは、Nウェル領域12.1
3及び14の各領域はNウェルの濃度差によシポテンシ
ャルに差がつく。タイミングt2 の時にはパルスφ1
がノ・イレベルとなり、転送電荷19は蓄積ゲート2
0の下に蓄積され、バリヤゲート21は電荷の逆流を防
ぐバリヤとしての働きをする。次にタイミングt3 の
場合、パ転送電荷19はP2 電極の蓄積ゲート20の
下に転送される。第8図を見ると図中太線で示している
のがNウェル領域14下のポテンシャルで、Nウェル領
域14の上にはゲー・トがないので、ポテンシャルはN
ウェルの濃度のみに依存し、ちょうど4の領域のポテン
シャルを中心にしてパルスφ1あるいはφ2 の各ゲー
ト12及び13のポテンシャルがハイレベル及びローレ
ベルに応じて上下して電荷を転送していく様子が分る。
第7図の実施例では蓄積ゲートが13μm1バリヤゲー
トが10μmでゲートのないNウェル領域4の長さは8
.25μmで第4図の実施例の様に従来例と比べて2倍
以上の速度で転送出来る。
トが10μmでゲートのないNウェル領域4の長さは8
.25μmで第4図の実施例の様に従来例と比べて2倍
以上の速度で転送出来る。
発明の効果
以上の様に本発明は転送部について1ビツトを従来の4
ゲート4領域構成よシ4以上ゲート6以上領域構成にす
ることにより、より高速可能な電荷転送装置を得ること
ができ、その実用的効果は犬なるものがある。
ゲート4領域構成よシ4以上ゲート6以上領域構成にす
ることにより、より高速可能な電荷転送装置を得ること
ができ、その実用的効果は犬なるものがある。
第1図は従来のCOD断面図、第2図は従来のCCDの
ポテンシャル図、第3図はその駆動パルス図、第4図は
本発明の構造断面図、第5図はそのポテンシャル図、第
6図は第4図の駆動パルス図、第7図は本発明の別の実
施例の構造断面図、第8図は第7図のポテンシャル図で
ある。
ポテンシャル図、第3図はその駆動パルス図、第4図は
本発明の構造断面図、第5図はそのポテンシャル図、第
6図は第4図の駆動パルス図、第7図は本発明の別の実
施例の構造断面図、第8図は第7図のポテンシャル図で
ある。
11 ・・・・P型基板、12,13.14・・・・・
・それぞれ濃度の異るNウェル領域、15〜17,20
゜21・・・・・ゲート。
・それぞれ濃度の異るNウェル領域、15〜17,20
゜21・・・・・ゲート。
代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 ノ/ ノ2 ノJ、− 第7図 I 第8図
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 ノ/ ノ2 ノJ、− 第7図 I 第8図
Claims (2)
- (1)一導電型基板と、この基板上に形成された1ビッ
ト当り互いに濃度の異なる3つ以上の反対導電型領域を
有し、上記3つ以上の領域のポテンシャルがそれぞれ異
なる電荷転送装置。 - (2)3つ以上の領域上の少なくとも2ケ所にはゲート
電極が形成されている特許請求の範囲第1項記載の電荷
転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59171877A JPH0682693B2 (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 電荷転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59171877A JPH0682693B2 (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 電荷転送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6149472A true JPS6149472A (ja) | 1986-03-11 |
| JPH0682693B2 JPH0682693B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=15931448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59171877A Expired - Lifetime JPH0682693B2 (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 電荷転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682693B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0327538A (ja) * | 1989-06-19 | 1991-02-05 | Sony Tektronix Corp | 電荷結合デバイス |
| US5289022A (en) * | 1991-05-14 | 1994-02-22 | Sony Corporation | CCD shift register having a plurality of storage regions and transfer regions therein |
| KR20010003830A (ko) * | 1999-06-25 | 2001-01-15 | 김영환 | 고체 촬상 소자 및 그 제조방법 |
| JP2010258119A (ja) * | 2009-04-23 | 2010-11-11 | Sony Corp | 固体撮像装置およびその製造方法 |
| JP2015090907A (ja) * | 2013-11-05 | 2015-05-11 | 浜松ホトニクス株式会社 | リニアイメージセンサ |
| JP2015090906A (ja) * | 2013-11-05 | 2015-05-11 | 浜松ホトニクス株式会社 | 電荷結合素子及びその製造方法、並びに固体撮像装置 |
| CN113447616A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-09-28 | 成都归谷环境科技有限责任公司 | 一种co2传感器pwm输出数值计算方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575361A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-12 | Toshiba Corp | Charge transfer device |
| JPS59115556A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-04 | Toshiba Corp | 電荷転送形シフトレジスタ |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP59171877A patent/JPH0682693B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575361A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-12 | Toshiba Corp | Charge transfer device |
| JPS59115556A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-04 | Toshiba Corp | 電荷転送形シフトレジスタ |
Cited By (12)
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| JPH0327538A (ja) * | 1989-06-19 | 1991-02-05 | Sony Tektronix Corp | 電荷結合デバイス |
| US5289022A (en) * | 1991-05-14 | 1994-02-22 | Sony Corporation | CCD shift register having a plurality of storage regions and transfer regions therein |
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| JP2015090907A (ja) * | 2013-11-05 | 2015-05-11 | 浜松ホトニクス株式会社 | リニアイメージセンサ |
| JP2015090906A (ja) * | 2013-11-05 | 2015-05-11 | 浜松ホトニクス株式会社 | 電荷結合素子及びその製造方法、並びに固体撮像装置 |
| WO2015068668A1 (ja) * | 2013-11-05 | 2015-05-14 | 浜松ホトニクス株式会社 | 電荷結合素子及びその製造方法、並びに固体撮像装置 |
| WO2015068667A1 (ja) * | 2013-11-05 | 2015-05-14 | 浜松ホトニクス株式会社 | リニアイメージセンサ |
| US9967503B2 (en) | 2013-11-05 | 2018-05-08 | Hamamatsu Photonics K.K. | Charge-coupled device, manufacturing method thereof, and solid-state imaging element |
| US10403677B2 (en) | 2013-11-05 | 2019-09-03 | Hamamatsu Photonics K.K. | Linear image sensor |
| CN113447616A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-09-28 | 成都归谷环境科技有限责任公司 | 一种co2传感器pwm输出数值计算方法 |
| CN113447616B (zh) * | 2021-06-22 | 2022-09-02 | 成都归谷环境科技有限责任公司 | 一种co2传感器pwm输出数值计算方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0682693B2 (ja) | 1994-10-19 |
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