JPS6149641A - インナ−ロ−タ型同期モ−タ - Google Patents
インナ−ロ−タ型同期モ−タInfo
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- JPS6149641A JPS6149641A JP16904684A JP16904684A JPS6149641A JP S6149641 A JPS6149641 A JP S6149641A JP 16904684 A JP16904684 A JP 16904684A JP 16904684 A JP16904684 A JP 16904684A JP S6149641 A JPS6149641 A JP S6149641A
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- magnetic pole
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/12—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
- H02K21/14—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K21/145—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures having an annular armature coil
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2201/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to the magnetic circuits
- H02K2201/12—Transversal flux machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一夕型同」υJモータに関し、+8−にステータの新規
な本発明は、永久磁石からなるロータに対しステータが
外嵌状態で同心的に配置されたインナーロ構造に関する
。
な本発明は、永久磁石からなるロータに対しステータが
外嵌状態で同心的に配置されたインナーロ構造に関する
。
従来におけるこの種のインナーロータ型同期モータとし
て、特願昭58−228912号明細書に開示されたコ
ンベヤ用ローラ(モータローラ)のモータがあるが、こ
のモータにおけるステータはその主体となる磁極片がい
わゆる片持ち支持構造であるため、機械的に不安定とな
り、したがってロータとのエヤーギャップが小さいとロ
ータに付着するおそれがあることからある程度大きなエ
ヤーギャップを与える必要がありそうするとトルクを然
程大きくできな(なる不都合を来し、また磁極片の、長
さをあまり播くとれないことから製作されるモータも短
尺状のものとなって特にモータローラのように被駆動体
が長尺状であるもののモータとしては好ましくなかった
。
て、特願昭58−228912号明細書に開示されたコ
ンベヤ用ローラ(モータローラ)のモータがあるが、こ
のモータにおけるステータはその主体となる磁極片がい
わゆる片持ち支持構造であるため、機械的に不安定とな
り、したがってロータとのエヤーギャップが小さいとロ
ータに付着するおそれがあることからある程度大きなエ
ヤーギャップを与える必要がありそうするとトルクを然
程大きくできな(なる不都合を来し、また磁極片の、長
さをあまり播くとれないことから製作されるモータも短
尺状のものとなって特にモータローラのように被駆動体
が長尺状であるもののモータとしては好ましくなかった
。
本発明ば」二記の事情に鑑みてなされたもので、ステー
タの磁極片を両端支持構造することにより磁極片の機械
的な安定化を図り、もって上述した従来のインナーロー
タ型モータにおける問題点を解消するこ′とを目的とし
ており、この目的を達成するための本発明の要旨は、ス
テータが、高透磁率材料よりなる鍔片の内周縁から高透
磁率材料よりなる複数本の帯状磁極片を周方向に一定間
隔で軸方向に突出させてなる一対のかご形ステータ部材
を、一方のステータ部材の各磁極片が他方のステータ部
材の相隣る磁極片間に周方向に一定の間隙をもって突入
するよう互いに同軸上に嵌挿すると共に、これら磁極片
の少なくとも外周に亘り樹脂絶縁層を一体にモールド成
形してなる中空ドラム形のステータ本体と、このステー
タ本体の胴部に巻装された巻線と、上記ステータ本体の
両鍔片間に横架されたステータヨークと、から構成され
ていることを特徴とする。
タの磁極片を両端支持構造することにより磁極片の機械
的な安定化を図り、もって上述した従来のインナーロー
タ型モータにおける問題点を解消するこ′とを目的とし
ており、この目的を達成するための本発明の要旨は、ス
テータが、高透磁率材料よりなる鍔片の内周縁から高透
磁率材料よりなる複数本の帯状磁極片を周方向に一定間
隔で軸方向に突出させてなる一対のかご形ステータ部材
を、一方のステータ部材の各磁極片が他方のステータ部
材の相隣る磁極片間に周方向に一定の間隙をもって突入
するよう互いに同軸上に嵌挿すると共に、これら磁極片
の少なくとも外周に亘り樹脂絶縁層を一体にモールド成
形してなる中空ドラム形のステータ本体と、このステー
タ本体の胴部に巻装された巻線と、上記ステータ本体の
両鍔片間に横架されたステータヨークと、から構成され
ていることを特徴とする。
以下本発明をモータローラに実施した一実施例につき図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
第1図はモータローラの縦断面図、第2図は、横断面図
を示しており、これらの図において1は固定軸、2は中
空円筒状のローラ本体で、このローラ本体2の両端部内
周面にローラ本体側ステ−タ部材3,4が、また固定軸
1上には上記スリーブ部材3,4と対向する位置に固定
軸側スリーブ部材5.6がそれぞれ固着されていて、こ
れらローラ本体側スリーブ部材3,4と固定軸側スリー
ブ部材5,6との間に軸受7,8が介装されており、そ
して固定軸側スリーブ部材5.6は比較的厚肉に形成し
てあってその一方のスリーブ部材5には複数個のモーフ
電線導出用孔9が軸方向に貫設されている。10はロー
ラ本体2内部に設けられたインナーロータ型同期モータ
、11はローラ本体2内部においてモータ10の回転を
ローラ本体2に伝えるための回転伝達機構である。
を示しており、これらの図において1は固定軸、2は中
空円筒状のローラ本体で、このローラ本体2の両端部内
周面にローラ本体側ステ−タ部材3,4が、また固定軸
1上には上記スリーブ部材3,4と対向する位置に固定
軸側スリーブ部材5.6がそれぞれ固着されていて、こ
れらローラ本体側スリーブ部材3,4と固定軸側スリー
ブ部材5,6との間に軸受7,8が介装されており、そ
して固定軸側スリーブ部材5.6は比較的厚肉に形成し
てあってその一方のスリーブ部材5には複数個のモーフ
電線導出用孔9が軸方向に貫設されている。10はロー
ラ本体2内部に設けられたインナーロータ型同期モータ
、11はローラ本体2内部においてモータ10の回転を
ローラ本体2に伝えるための回転伝達機構である。
上記モータ10はそれぞれ左右2個/組のロータ12A
、12Bとステータ13A、13Bとからなる。左右の
ロータ12A、12Bは、固定軸1に遊嵌状態で同心的
に套嵌された金属製の支持管14A、14Bと、支持管
14A、14B上にそれぞれ両端部を残した状態で嵌合
されて接着剤により固着された中空円筒状の永久磁石か
らなるロータ本体15A、15Bと、支持管14A、1
4Bのそれぞれの両端部上に嵌合固着されてロータ本体
15A、15Bのそれぞれの両端面に接合されていると
共に軸受16.17.18.19により固定軸1上に回
転自在に支承されている合成樹脂製の端部支承管20A
1.20A2 、20Bt 、 20B2と、から構成
され、そして双方のロータ12A。
、12Bとステータ13A、13Bとからなる。左右の
ロータ12A、12Bは、固定軸1に遊嵌状態で同心的
に套嵌された金属製の支持管14A、14Bと、支持管
14A、14B上にそれぞれ両端部を残した状態で嵌合
されて接着剤により固着された中空円筒状の永久磁石か
らなるロータ本体15A、15Bと、支持管14A、1
4Bのそれぞれの両端部上に嵌合固着されてロータ本体
15A、15Bのそれぞれの両端面に接合されていると
共に軸受16.17.18.19により固定軸1上に回
転自在に支承されている合成樹脂製の端部支承管20A
1.20A2 、20Bt 、 20B2と、から構成
され、そして双方のロータ12A。
12Bは、隣接する端部支承管20A2及び20B1の
端面相互を突合わせると共にこの突合わせ部分の内側に
挿入した連結環21を介して接着剤等で結合することに
より、一体回転可能に連結され、またロータ12Bの右
側の端部支承管20B2はいわゆるロータ出力軸部をな
すもので、その先端部には回転伝動機構11に回転を伝
えるギヤ22が形成されている。
端面相互を突合わせると共にこの突合わせ部分の内側に
挿入した連結環21を介して接着剤等で結合することに
より、一体回転可能に連結され、またロータ12Bの右
側の端部支承管20B2はいわゆるロータ出力軸部をな
すもので、その先端部には回転伝動機構11に回転を伝
えるギヤ22が形成されている。
一方、左右のステータ13A、13Bは、上記ロータ1
2A、12Bのそれぞれに遊嵌状態で直列状に外嵌され
た左右それぞれグ個づつの中空ドラム形ステータ本体2
3A1〜23A4.23Bt〜23B4と、各ステータ
本体に巻装された巻線24・・・と、それぞれグ個のス
テータ本体23A1〜23A 4 、23B t〜23
B4の外周面に当てがわれてそれらを一体に抱持するそ
れぞれ3個の長尺状ヨークバンド25a。
2A、12Bのそれぞれに遊嵌状態で直列状に外嵌され
た左右それぞれグ個づつの中空ドラム形ステータ本体2
3A1〜23A4.23Bt〜23B4と、各ステータ
本体に巻装された巻線24・・・と、それぞれグ個のス
テータ本体23A1〜23A 4 、23B t〜23
B4の外周面に当てがわれてそれらを一体に抱持するそ
れぞれ3個の長尺状ヨークバンド25a。
25a、25’a、25b、25b、25bからなる左
右のステータヨーク25A、25Bと、からなり、左右
のステータヨーク25Aの左側端部ば固定軸1に適宜固
装された金IyiS製の支持円筒部材26に固定され、
また右方のステータヨーク25Bの右側端部はロータ1
2B上に軸受27を介して回転自在に支持された支持ス
リーブ28に固定され、そしてこれら双方のステータヨ
ーク25A、25Bの対向端部は連結環29を介し接着
剤等で相互に一体連結された支持スリーブ30.30に
それぞれ固定され、この支持スリーブ30、30は軸受
31を介してロータ12A、12B上に回転自在に支持
されている。上記中空ドラム形ステータ本体23A1〜
23A4.23Bt〜23B4はそれぞれ同一構造であ
り、したがってその1つのステータ本体23につき第3
図〜第5図により説明すると、かかるステータ本体23
は、適当な高透磁率材料よりなるリング状の鍔片32の
内周縁から同様に高透磁率材料よりなる6本の帯状磁極
片33・・・を周方向に一定間隔をおいて軸方向に一体
的に突出させてなるかご形のステータ部材34を一対0
111え、この一対のかご形ステータ部材34.34を
、一方のステータ部材34の各磁極片33が他方のステ
ータ部材34の相隣る磁極片33.33間に周方向に一
定の間1盟をもって突入するように互いに同軸上に嵌挿
すると共に、これら磁極片33・・・の間隙部及び外周
面更に両鍔片32.32の相対向する内側面に亘って樹
脂絶縁層35を一体にモールド成形して中空ドラム形に
形成されたもので、円筒状に配列された磁極片33・・
・とその外周面ないし磁極片33相互間の隙間に形成さ
れた樹脂絶縁層35部分とにより当該ステータ本体23
の胴部が形成され、また各鍔片32とその内側面に形成
された樹脂絶縁層35部分とにより鍔部が形成される。
右のステータヨーク25A、25Bと、からなり、左右
のステータヨーク25Aの左側端部ば固定軸1に適宜固
装された金IyiS製の支持円筒部材26に固定され、
また右方のステータヨーク25Bの右側端部はロータ1
2B上に軸受27を介して回転自在に支持された支持ス
リーブ28に固定され、そしてこれら双方のステータヨ
ーク25A、25Bの対向端部は連結環29を介し接着
剤等で相互に一体連結された支持スリーブ30.30に
それぞれ固定され、この支持スリーブ30、30は軸受
31を介してロータ12A、12B上に回転自在に支持
されている。上記中空ドラム形ステータ本体23A1〜
23A4.23Bt〜23B4はそれぞれ同一構造であ
り、したがってその1つのステータ本体23につき第3
図〜第5図により説明すると、かかるステータ本体23
は、適当な高透磁率材料よりなるリング状の鍔片32の
内周縁から同様に高透磁率材料よりなる6本の帯状磁極
片33・・・を周方向に一定間隔をおいて軸方向に一体
的に突出させてなるかご形のステータ部材34を一対0
111え、この一対のかご形ステータ部材34.34を
、一方のステータ部材34の各磁極片33が他方のステ
ータ部材34の相隣る磁極片33.33間に周方向に一
定の間1盟をもって突入するように互いに同軸上に嵌挿
すると共に、これら磁極片33・・・の間隙部及び外周
面更に両鍔片32.32の相対向する内側面に亘って樹
脂絶縁層35を一体にモールド成形して中空ドラム形に
形成されたもので、円筒状に配列された磁極片33・・
・とその外周面ないし磁極片33相互間の隙間に形成さ
れた樹脂絶縁層35部分とにより当該ステータ本体23
の胴部が形成され、また各鍔片32とその内側面に形成
された樹脂絶縁層35部分とにより鍔部が形成される。
尚、この樹脂絶縁層35は、当該ステータ本体23に巻
装される巻線24とかご形ステータ部材34.34との
間の絶縁を行う機能と共にかご形ステーク部材34.3
4相互を一体に連結する機能を有するもので、少なくと
も磁極片33・・・の外周に亘って形成される必要があ
る。上記かご形ステータ部材34を構成する17片32
の外周縁には互いに近接する/対/組の保合突起36.
36が周方向に一定間隔をおいて3箇所に一体突設され
ており、そして各組の保合突起対36.36は、双方の
かご形ステータ部R34,34を各磁極片33が周方向
に一定間隔で突入するよう互いに同軸上に嵌挿させた状
態において互いに相手方のステータ部材34の各組の係
合突起対3G、 36と軸方向に重なり合うことができ
るように配設されている。また、ステータヨーク25A
、25Bを構成する各ヨークバンド25a、25bは第
2図更には第6図で明らかなように、適当な高透磁率材
料よってステーク本体23の鍔片32の外周形状に対応
するような横断面円弧状に形成されており、そして直列
状態に配置される11個のステータ本体23A+〜23
A4又は23B1〜23B4における各鍔片32の各係
合突起対36.36と対応する位置にそれぞれ/対/組
の係合孔37.37.38.3B。
装される巻線24とかご形ステータ部材34.34との
間の絶縁を行う機能と共にかご形ステーク部材34.3
4相互を一体に連結する機能を有するもので、少なくと
も磁極片33・・・の外周に亘って形成される必要があ
る。上記かご形ステータ部材34を構成する17片32
の外周縁には互いに近接する/対/組の保合突起36.
36が周方向に一定間隔をおいて3箇所に一体突設され
ており、そして各組の保合突起対36.36は、双方の
かご形ステータ部R34,34を各磁極片33が周方向
に一定間隔で突入するよう互いに同軸上に嵌挿させた状
態において互いに相手方のステータ部材34の各組の係
合突起対3G、 36と軸方向に重なり合うことができ
るように配設されている。また、ステータヨーク25A
、25Bを構成する各ヨークバンド25a、25bは第
2図更には第6図で明らかなように、適当な高透磁率材
料よってステーク本体23の鍔片32の外周形状に対応
するような横断面円弧状に形成されており、そして直列
状態に配置される11個のステータ本体23A+〜23
A4又は23B1〜23B4における各鍔片32の各係
合突起対36.36と対応する位置にそれぞれ/対/組
の係合孔37.37.38.3B。
39、39.40.40及び41.41が穿設され、こ
れらのうちの係合孔対37.37には例えば第1図に関
し左端のステータ本体23B1における左側の鍔片32
上の保合突起対36.36が係合され、係合孔対38.
38には、同ステータ本体23B1における右側の鍔片
32上の係合突起対36.36と右隣りのステータ本体
23B2における左側の鍔片32上の係合突起対36゜
36とが周方向に互いに重なり合った状態で一緒に係合
され、また係合孔対39には、上記ステータ本体23B
2における右側の鍔片32上の係合突起対36゜36と
更に右隣りのステータ本体23B3における左側の鍔片
32上の係合突起対36.36とが周方向に一定角度ず
れた状態で一緒に係合され、更に係合孔対40.40に
は、上記ステータ本体23B3における右側の鍔片32
上の係合突起対36.36と右端のステータ本体23B
4における左側の鍔片32上の係合突起対36.36と
が周方向に重なり合った状態で一緒に係合され、そして
この右端のステータ本体23B4における右側の鍔片3
2上の係合突起対36.36が係合孔対41.41に係
合されるようになっている。以上は7例のヨークバンド
25a又は25bについてのみ説明したが、各ヨークバ
ンド25a、25bは全く同一構造であり、しかしてJ
flig/組のヨークバンド25a、25a、25a
及び25b、25b、25bがダ個のステータ本体23
A1〜23A4及び23B1〜23B4に対しそれぞれ
上述のような係合態様で且つ第2図に示すような配置状
態で装着され、それによってそれぞれ7個のステータ本
体23A1〜23A4及び23B1〜23B4は、軸方
向、周方向及び半径方向に移動不可に相互連結されると
共に、左右2個づつのステータ本体23A1.23A2
と23Aa 、 23A4との間、及び23B1.23
B2と23B3 、23B4との間において位相角のず
れを生じさせることになる。面、この場合ステータ本体
23A1 、23A2及びステータ本体23B1.23
B2は同位相であり、つまりそれぞれの係合突起対36
.36が同一直線上に重なり合っていて、それらの間に
位相角のずれがないものとする。また、第1図に示すよ
うに、左方のステータヨーク25Aにおける各ヨークバ
ンド25aの両端部はビス孔42(第6図参照)を介し
てビス43により支持円筒部材26及び支持スリーブ3
0に固着され、右方のステータヨーク25Bにおける各
ヨークバンド25bの両端部も同様にビス孔42を介し
てビス43により支持スリーブ30及び28に固着され
ている。尚、第2図中44は各巻線24の外表面に被着
された絶縁テープを示す。
れらのうちの係合孔対37.37には例えば第1図に関
し左端のステータ本体23B1における左側の鍔片32
上の保合突起対36.36が係合され、係合孔対38.
38には、同ステータ本体23B1における右側の鍔片
32上の係合突起対36.36と右隣りのステータ本体
23B2における左側の鍔片32上の係合突起対36゜
36とが周方向に互いに重なり合った状態で一緒に係合
され、また係合孔対39には、上記ステータ本体23B
2における右側の鍔片32上の係合突起対36゜36と
更に右隣りのステータ本体23B3における左側の鍔片
32上の係合突起対36.36とが周方向に一定角度ず
れた状態で一緒に係合され、更に係合孔対40.40に
は、上記ステータ本体23B3における右側の鍔片32
上の係合突起対36.36と右端のステータ本体23B
4における左側の鍔片32上の係合突起対36.36と
が周方向に重なり合った状態で一緒に係合され、そして
この右端のステータ本体23B4における右側の鍔片3
2上の係合突起対36.36が係合孔対41.41に係
合されるようになっている。以上は7例のヨークバンド
25a又は25bについてのみ説明したが、各ヨークバ
ンド25a、25bは全く同一構造であり、しかしてJ
flig/組のヨークバンド25a、25a、25a
及び25b、25b、25bがダ個のステータ本体23
A1〜23A4及び23B1〜23B4に対しそれぞれ
上述のような係合態様で且つ第2図に示すような配置状
態で装着され、それによってそれぞれ7個のステータ本
体23A1〜23A4及び23B1〜23B4は、軸方
向、周方向及び半径方向に移動不可に相互連結されると
共に、左右2個づつのステータ本体23A1.23A2
と23Aa 、 23A4との間、及び23B1.23
B2と23B3 、23B4との間において位相角のず
れを生じさせることになる。面、この場合ステータ本体
23A1 、23A2及びステータ本体23B1.23
B2は同位相であり、つまりそれぞれの係合突起対36
.36が同一直線上に重なり合っていて、それらの間に
位相角のずれがないものとする。また、第1図に示すよ
うに、左方のステータヨーク25Aにおける各ヨークバ
ンド25aの両端部はビス孔42(第6図参照)を介し
てビス43により支持円筒部材26及び支持スリーブ3
0に固着され、右方のステータヨーク25Bにおける各
ヨークバンド25bの両端部も同様にビス孔42を介し
てビス43により支持スリーブ30及び28に固着され
ている。尚、第2図中44は各巻線24の外表面に被着
された絶縁テープを示す。
前記ロータ12A、12Bのロータ本体15A、 15
Bにはそれぞれ、周方向に沿ってN極、S極、N極・・
・というようにαの磁極が現れるように着磁されており
、そしてこのロータ本体15A、15Bの外周には、ス
テータ13A、13Bの各ステータ本体23内で対向方
向に互い違いに挿入されて周方向に一定間隔で配列され
ている2本の磁極片33・・・が、一定のエアーギャッ
プを保って対面配置されている。
Bにはそれぞれ、周方向に沿ってN極、S極、N極・・
・というようにαの磁極が現れるように着磁されており
、そしてこのロータ本体15A、15Bの外周には、ス
テータ13A、13Bの各ステータ本体23内で対向方
向に互い違いに挿入されて周方向に一定間隔で配列され
ている2本の磁極片33・・・が、一定のエアーギャッ
プを保って対面配置されている。
また、前記ステータ13A、13Bのそれぞれのステー
タ本体23A1〜23A4.23Bt〜23B4に巻装
されている各巻線24相互の結線状態は第7図の回路図
に示されるとおりである。尚、この回路図において24
A1はステータ本体23A1に巻かれた巻線、24A2
はステータ本体23A2に巻線、以下同様に24Aa
〜24B 4はステータ本体23Aa 〜23B4にそ
れぞれ対応する巻線を示している。またの引出し線45
a、45b、45cは、第1図に示すように固定軸1の
一端部に固定されている固定軸側スリーブ部月5のモー
タ電線導出用孔9・・・を通ってローラ本体2の外方に
引き出され、コントロールボックス46内に導入され、
ここで引出し線45aと45bとの間にコンデンサCが
介設されると共に、これらの引出し線45a、45bと
他の電線45dとの間にスイッチ3判が設けられ、そし
てこの電線と引出し線45cとがコントロールボ・ノク
ス46を出て電源に接続される。この場合ローラ本体2
からコントロールボックス46へ至る引出し線45a+
45b。
タ本体23A1〜23A4.23Bt〜23B4に巻装
されている各巻線24相互の結線状態は第7図の回路図
に示されるとおりである。尚、この回路図において24
A1はステータ本体23A1に巻かれた巻線、24A2
はステータ本体23A2に巻線、以下同様に24Aa
〜24B 4はステータ本体23Aa 〜23B4にそ
れぞれ対応する巻線を示している。またの引出し線45
a、45b、45cは、第1図に示すように固定軸1の
一端部に固定されている固定軸側スリーブ部月5のモー
タ電線導出用孔9・・・を通ってローラ本体2の外方に
引き出され、コントロールボックス46内に導入され、
ここで引出し線45aと45bとの間にコンデンサCが
介設されると共に、これらの引出し線45a、45bと
他の電線45dとの間にスイッチ3判が設けられ、そし
てこの電線と引出し線45cとがコントロールボ・ノク
ス46を出て電源に接続される。この場合ローラ本体2
からコントロールボックス46へ至る引出し線45a+
45b。
45Cの途中にコネクター(図示省略)を介設してもよ
い。またこの場合において、前述のようにステータ本体
23A1.23A2と23Aa 、23A4との間、及
びステータ本体23Bl、23B2と238!+。
い。またこの場合において、前述のようにステータ本体
23A1.23A2と23Aa 、23A4との間、及
びステータ本体23Bl、23B2と238!+。
23B4との間で若干位相角をずらしていることから、
巻線24Al、24A2及び巻線24Aa 、 24A
4に流れる電流の位相差により、また巻線24Bt。
巻線24Al、24A2及び巻線24Aa 、 24A
4に流れる電流の位相差により、また巻線24Bt。
24B2及び巻線24Ba 、24B4に流れる電流の
位相差によって回転磁界が発生して充分な起動トルク及
び運転トルクが得られるようになっている。
位相差によって回転磁界が発生して充分な起動トルク及
び運転トルクが得られるようになっている。
尚、本実施例では、第7図で明らかなようにステータ1
3A、13Bの巻線24A1と24A2.24Aaと2
4A4.248t と2482、及び24B+1と24
84はそれぞれ並列接続となっているが、起動時のみこ
のような並列接続とし、iil!転中はこれらをそれぞ
れ直列接続に切換えて、運転中の電流を減少させるよう
にすることも可能である。
3A、13Bの巻線24A1と24A2.24Aaと2
4A4.248t と2482、及び24B+1と24
84はそれぞれ並列接続となっているが、起動時のみこ
のような並列接続とし、iil!転中はこれらをそれぞ
れ直列接続に切換えて、運転中の電流を減少させるよう
にすることも可能である。
前記モータ10の回転をローラ本体2に伝える回転伝達
機構11は、ロータ本体15Bの一端に連設されている
端部支承管(ロータ出力軸部)20B2に形成されたギ
ヤ22の外周にこれと噛合可能な複数個の遊星ギヤ47
・・・を周方向に定間隔で配置して、各′it星ギヤ4
7を、固定軸1に固装された支持フレーム48に軸着す
ると共に、各遊星ギヤ47を、中空円筒支持体49の内
周面に形成された内歯ギヤ50に噛合させ、この円筒支
持体49の一端をローラ本体2と一体のスリーブ部材4
に接着剤等にて固着してなるものであり、したがうてロ
ータ12A、 12Bの回転は上記ロータ出力軸20B
2−ギヤ22−遊星ギャ47−内!(1ギヤ5〇−円筒
支持体49−スリーブ部材4を経て減速されてローラ本
体2に伝達されるようになっている。
機構11は、ロータ本体15Bの一端に連設されている
端部支承管(ロータ出力軸部)20B2に形成されたギ
ヤ22の外周にこれと噛合可能な複数個の遊星ギヤ47
・・・を周方向に定間隔で配置して、各′it星ギヤ4
7を、固定軸1に固装された支持フレーム48に軸着す
ると共に、各遊星ギヤ47を、中空円筒支持体49の内
周面に形成された内歯ギヤ50に噛合させ、この円筒支
持体49の一端をローラ本体2と一体のスリーブ部材4
に接着剤等にて固着してなるものであり、したがうてロ
ータ12A、 12Bの回転は上記ロータ出力軸20B
2−ギヤ22−遊星ギャ47−内!(1ギヤ5〇−円筒
支持体49−スリーブ部材4を経て減速されてローラ本
体2に伝達されるようになっている。
以上説明したように本発明のインナーロータ型同期モー
タは、そのステータが、高透磁率材料よりなる鍔片の内
周縁から高透磁率材料よりなる複数本の帯状磁極片を周
方向に一定間隔で軸方向に突出させてなる一対のかご形
ステータ部材を、一方のステータ部材の各磁極片が他方
のステータ部材の相隣る磁極片間に周方向に一定の間隙
をもって突入するよう互いに同軸上に嵌挿すると共に、
これら磁極片の少なくとも外周に亘り樹脂絶縁層を一体
にモールド成形してなる中空ドラム形のステータ本体と
、このステータ本体の胴部に巻装された巻線と、上記ス
テータ本体の両鍔片間に横架されたステータヨークと、
から構成されたものであるから、各磁極片が両端支持構
造となって機械的に安定したものとなり、したがってヨ
ークとのエアーギャップを十分小さくとってもロータに
吸着されるといった不都合がなくなると共に充分に大き
なトルクを得ることができ、またステータの軸方向長さ
をより長くすることができて長尺伏のモータを製作する
ことが可能となる。
タは、そのステータが、高透磁率材料よりなる鍔片の内
周縁から高透磁率材料よりなる複数本の帯状磁極片を周
方向に一定間隔で軸方向に突出させてなる一対のかご形
ステータ部材を、一方のステータ部材の各磁極片が他方
のステータ部材の相隣る磁極片間に周方向に一定の間隙
をもって突入するよう互いに同軸上に嵌挿すると共に、
これら磁極片の少なくとも外周に亘り樹脂絶縁層を一体
にモールド成形してなる中空ドラム形のステータ本体と
、このステータ本体の胴部に巻装された巻線と、上記ス
テータ本体の両鍔片間に横架されたステータヨークと、
から構成されたものであるから、各磁極片が両端支持構
造となって機械的に安定したものとなり、したがってヨ
ークとのエアーギャップを十分小さくとってもロータに
吸着されるといった不都合がなくなると共に充分に大き
なトルクを得ることができ、またステータの軸方向長さ
をより長くすることができて長尺伏のモータを製作する
ことが可能となる。
図面ば本発明の一実施例を示すもので、第1図はモータ
ローラの縦断面図、第2図は第1図のII−II線線入
大断面図第3図は第1図のモータローラに使用されてい
るモータのステータ本体を示す斜視図、第4図は第3図
のステータ本体の拡大縦断面図、第5図はステータ本体
を構成する一対のかご形ステータ部材を示す斜視図、第
6図はステータヨークを構成するヨークハンドを示す拡
大斜視図、第7図は電気回路図である。 10・・・インナーロータ型同期モータ、11・・・回
転伝達機構、12A、12B・・・ロータ、13A、1
3B・・・ステータ、15A、15B・・・ロータ本体
、23.23Al〜23Δ4,23B1〜23B4・・
・中空ドラム形ステータ本体、24.24Ar〜24A
4.24Bt〜24B4・・・巻線、25a、25b−
ヨークバンド、25A、25B・・・ステータヨーク、
32・・・鍔片、33・・・帯状磁極片、34・・・か
ご形ステータ部材、35・・・樹脂絶縁層、36・・・
係合突起、37〜41・・・係合孔。
ローラの縦断面図、第2図は第1図のII−II線線入
大断面図第3図は第1図のモータローラに使用されてい
るモータのステータ本体を示す斜視図、第4図は第3図
のステータ本体の拡大縦断面図、第5図はステータ本体
を構成する一対のかご形ステータ部材を示す斜視図、第
6図はステータヨークを構成するヨークハンドを示す拡
大斜視図、第7図は電気回路図である。 10・・・インナーロータ型同期モータ、11・・・回
転伝達機構、12A、12B・・・ロータ、13A、1
3B・・・ステータ、15A、15B・・・ロータ本体
、23.23Al〜23Δ4,23B1〜23B4・・
・中空ドラム形ステータ本体、24.24Ar〜24A
4.24Bt〜24B4・・・巻線、25a、25b−
ヨークバンド、25A、25B・・・ステータヨーク、
32・・・鍔片、33・・・帯状磁極片、34・・・か
ご形ステータ部材、35・・・樹脂絶縁層、36・・・
係合突起、37〜41・・・係合孔。
Claims (1)
- 永久磁石からなるロータに対しステータが外嵌状態で同
心的に配置されたインナーロータ型同期モータにおいて
、上記ステータは、高透磁率材料よりなる鍔片の内周縁
から高透磁率材料よりなる複数本の帯状磁極片を周方向
に一定間隔で軸方向に突出させてなる一対のかご形ステ
ータ部材を、一方のステータ部材の各磁極片が他方のス
テータ部材の相隣る磁極片間に周方向に一定の間隙をも
って突入するよう互いに同軸上に嵌挿すると共に、これ
ら磁極片の少なくとも外周に亘り樹脂絶縁層を一体にモ
ールド成形してなる中空ドラム形のステータ本体と、こ
のステータ本体の胴部に巻装された巻線と、上記ステー
タ本体の両鍔片間に橋架されたステータヨークと、から
構成されていることを特徴とするインナーロータ型同期
モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16904684A JPS6149641A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | インナ−ロ−タ型同期モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16904684A JPS6149641A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | インナ−ロ−タ型同期モ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6149641A true JPS6149641A (ja) | 1986-03-11 |
| JPH0152988B2 JPH0152988B2 (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=15879315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16904684A Granted JPS6149641A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | インナ−ロ−タ型同期モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6149641A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556531U (ja) * | 1992-01-10 | 1993-07-27 | 河西工業株式会社 | 自動車用内装部品の取付構造 |
-
1984
- 1984-08-13 JP JP16904684A patent/JPS6149641A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556531U (ja) * | 1992-01-10 | 1993-07-27 | 河西工業株式会社 | 自動車用内装部品の取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0152988B2 (ja) | 1989-11-10 |
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