JPS6154533A - デ−タ入力インタフエイス回路 - Google Patents

デ−タ入力インタフエイス回路

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JPS6154533A
JPS6154533A JP59176108A JP17610884A JPS6154533A JP S6154533 A JPS6154533 A JP S6154533A JP 59176108 A JP59176108 A JP 59176108A JP 17610884 A JP17610884 A JP 17610884A JP S6154533 A JPS6154533 A JP S6154533A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
register
clock pulse
interface circuit
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP59176108A
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English (en)
Inventor
Osamu Tanaka
修 田中
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明は中央処理装置にデータを入力するためのデー
タ入力インタフェイス回路に関するものである〇 〔背景技術〕 第6図はCPUとその周辺装置の一般的な構成を示して
いる・第6図において、1はCPU、2はROM、3は
RA?t4,4はデコーダ、5は入力ポート、6は出力
ボート、7はキーボード、8は70ツビデイスク装置、
9はCRT、10はプリンタである。
CPU 1は、ROM2に内蔵されたプログラムに従っ
て入力ポート5かもデータを収シ込んで演算を行い、こ
の演算結果等を出力ポートロへ送り出すようになってい
る。入力ポート5へはキーボード7およびフロッピディ
スク装置8などからデータが送られ、出力ポートロから
CRT 9およびプリンタ10等へデータが送り出され
る。デコーダ4はCPU 1からのアドレス信号にもと
づいてROM2゜RAM 3 、入力ポート5および出
力ポートロのチップセレクトを行う。
上記システムにおいて、入力ポート5はひとつのデータ
しか保持することができない。したがって、CPUIは
キーボード7、フロッピディスク装置8およびA/D変
換器などから入力ポート5へ繰返し送り込まれるデータ
入力端りこぼすことなく確実に取υ込む疼は、データが
入力ポート5に送られる周期よりも短い周期で頻繁に入
力ポート5をアクセスしなければならない。この結果、
CPU 1にデータ収シ込みのために大きな負担がかか
り、他の演算動作を十分【行えないという問題があった
0 〔発明の目的〕 この発明は、データの取り込みに要するCPUの負担を
軽減することができるデータ入力インタフェイス回路を
提供することを目的とする。
〔発明の開示〕
第1の発明のデータ入力インタフェイス回路は、比較的
長い周期で順次到来するデータを先入れ先出しイジスタ
に蓄え、先入れ先出しレジスタにデータが複数蓄えられ
たときにCPUにデータ読み出しのための割込み信号を
与えるようにした構成であり、この構成によりCPUが
複数個のデータを1度のアクセス動作でまとめて高速に
読み込むことができ、したがってCPUにおけるアクセ
ス動作の間隔を長くとることができ、CPUにンけるデ
ータ取り込みのための負担が軽減されることになり、他
の演算動作をCPUが十分に行うことができる◇第2の
発明のデータ入力インタフェイス回路は、先入れ先出し
レジ゛スタのデータ入力端にチャタリング除去回路を設
けた構成であυ、この構成〈よシチャタリングを有する
データを誤りなく正確に取り込むことができる@ この発明の第1の実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。このデータ入力インタフェイス回路は、第
1図に示すように1キーボード7およびフロッピディス
ク装置8等から入力される例えば8ビツトのデータを、
発振器(クロックパルス発生手段) OSCから出力さ
れる周期T□Oクロックパルスが77トイン端子SIに
入力される毎にその立上がシ仄応答して8ビツト32段
のFIFO(先入れ先出しフレジスタ取、が順次蓄える
とともに1前記発振器O5Cからのクロックパルスをカ
ウンタ(割込み信号発生手段)CTがカウントするよう
にし、カウンタCTが例えば32カウントする毎(一定
時間T2毎)にCPU 1に対して割込み信号を与える
ようにしている。FIFOレジスタ朋。
は、他の入力装置からの8ビツトのデータをクロックパ
ルスに従って順次取り込むようKなっている。なお、カ
ウンタCTが割込み信号を発するカウント数は32に限
定されず、32以下であればよい。
CPU 1は、上記の割込み信号が入力されると、読み
出し信号口およびチップセレクト信号量を出力すること
になるにのチップセレクト信号C80がFIFOレジス
タ票、の3ステートコントロール端子3Sに入力され、
かつチップセレクト信号σ弓と読み出し信号r)とがナ
ンドゲー) NA工を介してFIFOレジスタMM、の
シフトアウト端子SOに加えられ、FIFOレジスタ取
、から蓄積されたデータが順次読み出されることになり
、これをCPU 1が順次読み込むことになる。FIF
OレジスタMM2からデータを読み出すときは、CPU
 1がチップセレクト信号量と読み出し信号口を出力し
、チップセレクト信号CSユをFIFOレジスタMM2
の3ステートコントロール端子38に入力するとともに
、チップセレクト信号C5工および読み出し信号RDi
ナントゲートNA2e介してFIFOレジスタMM2の
シフトアウト端子SOに入力する。
この結果、上tdと同様にデータが順次読み出され、C
PU 1がこれを読み込むことになる◇通常、FIFO
レジスタMM2からのデータの読み出しは、FIFOレ
ジスタpH1M□のデータの読み出しが終ったのち続い
て行われる。
第2図μFIFOレジスタ朋、の具体的な構成を示すも
のであり、4個の4ピント16段のFIFOレジスタ(
CD40105B;RCA社製)MM□、〜四□4とア
/トゲ−) ANo、 AN2とを組合せて構成される
。FIFOvジスタMM2、〜MM、のデータインプッ
トレディ端子DIRの信号は初段にデータがある時に低
レベルとなシ、なくなると高レベルとなる。
データアウトプットレディ端子DORの信号は最終段に
データがある時に高レベルとなり、な°くなると低レベ
ルとなる0筐た、シフトイン端子Slへの入力信号が立
上がると、データ入力端子D0〜Dヮのデータが収り込
まれ、シフトアウト端子SOへ0人力信号が立下がると
データ出力端子Q。−Qヮのデータが77トアウトして
なくなる。MRはマスタリセット入力端子である。
FIFOレジスタM!1[□、〜Δ岱τ、4にデータが
全く入っていなければ、データインプソトンディ入力端
子DIRの信号は高レベルである。
FIFOレジスタM!11□2. k(M、のシフトイ
ン端子SIにクロックパルスが入力されると、この立上
がりにより、8ビツトのデータを4ビツトずつデータ入
力端子り。−Dヮから取込むaこのききに、データイン
プットレディ端子DIRの信号は低レベルとなる@取り
込まれたデータはただちに2段目以降に順次シフトされ
、データインプットレディ端子DIRの信号が高レベル
にもどる。データがFIFOレジスタ悪□2.八代、2
の最終段まで達すると、FIFOレジスタMM2. M
M、のデータアウトプントレディ端子DORの信号が立
上がシ、これがFIFOレジスタ店、3.思’14のシ
フトイン端子Slに加えられ、この結果、FIFOレジ
スタMMよ0. hw、2の最終段のデータ(データ出
力端子り。〜Dヮのデータ)がFIK)レジスタMM、
 、 ?)1M14に転送され、転送が完了するとF■
FOレジスタMM、3. Mh(14のデータイ/プツ
トレディ端子DIRの信号が立下がる◎この立下が9が
FIFOレジスタMM20. MMよ、のシフトアウト
入力端子SOに入力され、FIFOレジスタ薦、□。
Δ傷、2o最終段のデータがシフトアウトされてなくな
る〇 その後、FIFOレジスタm、3. MMよ、に転送さ
れたデータはただちVCシフトされ、最終段重で達する
口このとき、FIFOレジスタ朋、 、 MM、L4の
インプットレディ端子DIRの信号はデータが2段目に
77トされたときに立上がり、データ人力可能となる0 2つ目のクロックパルスがFIFOレジスタIIIIM
11゜MM、のシフトイン端子SIに入力屯れ兄と、2
番目のデータが取込まれ、上記と同様の動作によって順
次77トされ、第1番目のデータの一つ手前の段で止ま
る。
そして、クロックパルスが入力される毎にデータを取込
み順次転送することになる◎ 一方、FIFOレジスタ朋、3. ?kIMユ、のデー
タアウトプットレディ端子DORの信号が高レベルとな
りている状態において、シフトアウト信号をシフトアウ
ト端子SOに加えるとFIFOレジスタ八町。
へ、4の最終段のデータ(第1番目に入力されたもの)
がシフトアウトされ、この後、各データが順次シフトさ
れ、第2番目に入力されたデータが最終段に現われるこ
とになる0このように、77トアウト信号を繰り返しシ
フトアウト端子SOに人力することによって、各データ
が入力されたj@にデータ出力端子り。−D7VC現わ
れることになる。なお、シフトアウト信号は、CPUI
から与えられるものである@FIFOレジスタMM2も
上記と同じ構成である。
このように、この実施例は、比較的長い周期で入力され
るデータをFIFOレジスタ八法fへ、八代、に順次蓄
積し、 FIFOレジスタMM2. MR(、内に一定
数のデータが蓄積されたときにCPU 1に対して割込
み信号を与えることによりFIFOレジスタ思1□。
MIT12から高速で順次読み出してCPU 1へ送る
よう圧したため、CPU 1はFIFOレジスタM?V
1□、高12にデータが一定数蓄えられたときにのみP
IFOしジスタMM0. isIMzをアクセスしてそ
れからデータをまとめて高速に読み出すだけでよく、従
来例のよつに一つのデータが入力ボートに送られる毎に
入力ボートをアクセスする必要がなくなり、例えばデー
タが32個入力される毎に1回FIFOレジスタ取□、
NW2をアクセスするだけでよく、データ取り込みのた
めのCPU 1の負担が軽減され、他の演算動作を十分
に行うことができる。
なお、上記実施例は8ビツト32段のFIFOレジスタ
hh2. MM21用いたが、ビット数および段数は上
記に限定されることはない〇 この発明の#!20実施例を第3図および第4図に基づ
いて説明する。このデータ入力インタフェイス回路は、
第3図に示すように、FIFOレジスタMM2. MM
、のデータ入力端にチャタリング除去回路CAを設けた
ものでめる0チャタリング除去回路CAは、第4図に示
すよりなCR績分回路(抵抗Rユ、R2,コンデンサC
工)で構成されている(1ビツト分のみ示す)0 このように、この実施例は、FIFOレジスタ匹、。
MM2の前段にチャタリング除去回路CAをそれぞれ設
けたため、キーボードやリレーなどからデータを入力す
る場合に、チャタリングによる誤データの取り込みを防
止することができ、チャタリングを含むデータを誤りな
く正確に取り込むことができる0 この発明の第3の実施例を第5図に基づいて説明する0
このデータ入力インタフェイス回路は、第4図に示した
チャタリ7グ防止回路CAK代えて、チャタリング除去
回路CA’を用いたものである0このチャタリング除去
回路CA’は、発振器O5Cからのクロックパルスのサ
ングリフグ周期によってチャタリングを除去するもので
ある。具体的には、縦続接続した2個のD7リツプ7コ
ツプDFFよ。
DFF2とアンドゲートAN3. AN、とオアゲート
ORよとで構成されている〇 動作について説明すると、D7リツプ70yプDFF工
にラッチされたデータは1クロンク遅れてDッリッグ7
0ツブDFF2にラッチされることになる0したがって
、初段のD 71Jツブ7aクプDFF工にラッチされ
るデータが変化すれば、このデータの変化が1りaツク
遅、れて次段のDフリップフロップDFF2に送られる
ことになるσこのため、データがチャタリング等によっ
て変化している期間両りフリップ7oツブDFFユ、 
DFF、のデータは互いに反転したデータとなるため、
両Dフリップフロップ’DFF  、 DFF、のアン
ドをとれば、この期間は必ずLレベルとなり、チャタリ
ングによるデータ変動は除去される。すなわち、D;y
lJツブ70ツブDFF工に入力されるデータが2クロ
ックパルス期間連続してHであるときにのみアンド出力
がHとなり、それ以外はすべて出力がLとなる。したか
って、入力されるデータがLからHへ変化したときには
、正常時は1クロツタ期間遅れてアンド出力がHとなり
、チャタリングがあるときはチャタリングがおさまった
OちHとなる。一方、入力されるデータがHからLK変
化したときには、正常時およびチャタリング時にかかわ
らず、いったんたたちにLに変化することになる〇 この実施例の効果は前述の実施例と同様である0〔発明
の効果〕 第1の発明のデータ入カインタフェイス回tv tp、
 。
比較的長い周期で順次到来するデータを先入れ先出しレ
ジスタに蓄え、先入れ先出しレジスタにデータが複数蓄
えられたときにCPUにデータ読み出しのための割込み
信号を与えるようにしたため、CPUが複数個のデータ
を1度のアクセス動作でまとめて高速に読み出すことか
で@、CPUにおけるアクセス周期が長くなって回数が
減少し、CPUにおけるデータ取り込みのための負担が
軽減されることにな)、他の演算動作をCPUが十分に
行うことができるO M2の発明のデータ入力インタフェイス回路は、先入れ
先出しレジスタのデータ入力端にチャタリング除去回路
を設けたため、チャタリングを有するデータを誤りなく
正確に取り込むことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の実施例のブロック図、第2図
はその詳細なブロック図、第3図はこの発明の第2の実
施例のブロック図、第4図はその要部の詳細回路図、第
5図はこの発明の第iの実施例の要部の詳細回路図、第
6図は一般的なコンピュータシステムの構成図である。 謁1□1犯イ、・・・FIFOレジスタ(先入れ先出し
レジスタ)、CT・・・カウンタ(割込み信号発生手段
)、O5C・・・発振器(クロックパルス発生手段)、
1・・・PU 第1図 第4図 第5図 第6図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロックパルス発生手段と、このクロックパルス
    発生手段からのクロックパルスが入力される毎にデータ
    を取り込む先入れ先出しレジスタと、この先入れ先出し
    レジスタにデータが所定数蓄えられたことを検出してデ
    ータ読み出しのための割込み信号を発生して中央処理装
    置に与える割込み信号発生手段とを備えたデータ入力イ
    ンタフェイス回路。
  2. (2)クロックパルス発生手段と、このクロックパルス
    発生手段からのクロックパルスが入力される毎にデータ
    を取り込む先入れ先出しレジスタと、この先入れ先出し
    レジスタにデータが所定数蓄えられたことを検出してデ
    ータ読み出しのための割込み信号を発生して中央処理装
    置に与える割込み信号発生手段と、前記先入れ先出しレ
    ジスタのデータ入力端に設けたチャタリング除去回路と
    を備えたデータ入力インタフェイス回路。
  3. (3)前記チャタリング除去回路はコンデンサおよび抵
    抗よりなる積分回路で構成している特許請求の範囲第(
    2)項記載のデータ入力インタフェイス回路。
  4. (4)前記チャタリング除去回路は、縦続接続されて前
    記クロックパルスに応答してデータをラッチする第1お
    よび第2のDフリップフロップと、この第1および第2
    のDフリップフロップの出力の論理積をとるアンドゲー
    トとで構成している特許請求の範囲第(2)項記載のデ
    ータ入力インタフェイス回路。
JP59176108A 1984-08-24 1984-08-24 デ−タ入力インタフエイス回路 Pending JPS6154533A (ja)

Priority Applications (1)

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JP59176108A JPS6154533A (ja) 1984-08-24 1984-08-24 デ−タ入力インタフエイス回路

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JP59176108A JPS6154533A (ja) 1984-08-24 1984-08-24 デ−タ入力インタフエイス回路

Publications (1)

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JPS6154533A true JPS6154533A (ja) 1986-03-18

Family

ID=16007827

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59176108A Pending JPS6154533A (ja) 1984-08-24 1984-08-24 デ−タ入力インタフエイス回路

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JP (1) JPS6154533A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01315859A (ja) * 1987-12-31 1989-12-20 Texas Instr Inc <Ti> 通信用インタフェース付きプロセッサ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH01315859A (ja) * 1987-12-31 1989-12-20 Texas Instr Inc <Ti> 通信用インタフェース付きプロセッサ

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