JPS6158049A - エラ−検出方式 - Google Patents
エラ−検出方式Info
- Publication number
- JPS6158049A JPS6158049A JP59158220A JP15822084A JPS6158049A JP S6158049 A JPS6158049 A JP S6158049A JP 59158220 A JP59158220 A JP 59158220A JP 15822084 A JP15822084 A JP 15822084A JP S6158049 A JPS6158049 A JP S6158049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- parity check
- error
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
- G06F11/073—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in a memory management context, e.g. virtual memory or cache management
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データを格納するレジスタを有する複数の装
置と前記複数の装置を制御する制御装置からなるシステ
ムに係り、特にパリティエラーが発生した該当レジスタ
を検出するエラー検出方式情報処理技術の発達に伴いマ
イクロプロセッサ(以下MPUと称する)等の制御のも
とにデータをレジスタ等に書込み記憶させたり、記憶し
たデータを読取ったりする機能構成を有するシステムが
一般的に多(実用化されている。
置と前記複数の装置を制御する制御装置からなるシステ
ムに係り、特にパリティエラーが発生した該当レジスタ
を検出するエラー検出方式情報処理技術の発達に伴いマ
イクロプロセッサ(以下MPUと称する)等の制御のも
とにデータをレジスタ等に書込み記憶させたり、記憶し
たデータを読取ったりする機能構成を有するシステムが
一般的に多(実用化されている。
上記のような情報処理シス、テム等で取り扱うデータに
エラーが発生した場合、従来はエラーが発生した時点で
はエラーの検出だけに止め、後刻エラー発生原因を究明
する場合が一般的であった。
エラーが発生した場合、従来はエラーが発生した時点で
はエラーの検出だけに止め、後刻エラー発生原因を究明
する場合が一般的であった。
そこで、エラーが発生した時点でエラー発生原因を簡易
な方法で容易にしかも迅速に究明出来る方式の実用化が
要望されていた。
な方法で容易にしかも迅速に究明出来る方式の実用化が
要望されていた。
データを格納するレジスタを有する複数の装置と、前記
複数の装置を制御する制御装置とで構成するシステムで
の従来のエラー検出方式を1図面を参照して説明する。
複数の装置を制御する制御装置とで構成するシステムで
の従来のエラー検出方式を1図面を参照して説明する。
第3図は従来のエラー検出方式を有するシステムのブロ
ックダイヤグラムを示す。尚図中において、aはアドレ
スバス、bはデータバス、■は割込み信号(以下INT
信号と称する)、■はアドレス情報をそれぞれ示す。
ックダイヤグラムを示す。尚図中において、aはアドレ
スバス、bはデータバス、■は割込み信号(以下INT
信号と称する)、■はアドレス情報をそれぞれ示す。
第3図で示す従来のエラー検出方式では、メモリ (R
OM ) 5に格納しているマイクロプロセッサ(以
下肝υと称する)1の動作プログラム制御によりメモリ
(RA?I ’) 6に格納しているデータを取出し
、アドレスバスa上に出力した信号をアドレスデコーダ
3で変換して、複数の被制御装置4a〜4d内のレジス
タ4a′〜4d’のうちの1つを指定制御するアドレス
情報■を出力し、アドレス情報■で指定された例えばレ
ジスタ4a′は、データバスb上に記憶しているデータ
を出力する。
OM ) 5に格納しているマイクロプロセッサ(以
下肝υと称する)1の動作プログラム制御によりメモリ
(RA?I ’) 6に格納しているデータを取出し
、アドレスバスa上に出力した信号をアドレスデコーダ
3で変換して、複数の被制御装置4a〜4d内のレジス
タ4a′〜4d’のうちの1つを指定制御するアドレス
情報■を出力し、アドレス情報■で指定された例えばレ
ジスタ4a′は、データバスb上に記憶しているデータ
を出力する。
パリティチェック回路2はデータバスb上に出力された
データをチェックし、もしパリティエラーが検出される
と、 INT信号信号骨’1PU1に出力する。
データをチェックし、もしパリティエラーが検出される
と、 INT信号信号骨’1PU1に出力する。
INT信号信号骨けたMP[11は、直ちに割り込みル
ーチンを実行するが、パリティエラーを発生したレジス
タ4a′を判定するためには、一般割り込みルーチン実
行時にセーブされるインストラクションポインタあ値と
、 MPUIのプログラム(例えば。
ーチンを実行するが、パリティエラーを発生したレジス
タ4a′を判定するためには、一般割り込みルーチン実
行時にセーブされるインストラクションポインタあ値と
、 MPUIのプログラム(例えば。
アセンブルリスト)を使って解析を行い、エラーを発生
したレジスタ4a’を決定する。
したレジスタ4a’を決定する。
上述のような従来のエラー検出方式は、エラーを発生し
たレジスタ4a’〜4d’を決定するために。
たレジスタ4a’〜4d’を決定するために。
面倒なMPUIのプログラム解析を行わなければエラー
原因が究明出来ないし、更にプログラムの最新のアセン
ブルリストが整備されてなければ解析すら不可能である
。
原因が究明出来ないし、更にプログラムの最新のアセン
ブルリストが整備されてなければ解析すら不可能である
。
又高速クロックのバスa、bに接続される肝υ1を使用
する場合、高速なパリティチェック回路2を使用しなけ
ればエラー発生中のインストラクションポインタの値を
正確に得ることが出来ないと言う問題点があった。
する場合、高速なパリティチェック回路2を使用しなけ
ればエラー発生中のインストラクションポインタの値を
正確に得ることが出来ないと言う問題点があった。
C問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記問題点を解消した新規なエラー検出方式
を実現することを目的とするものであり。
を実現することを目的とするものであり。
該問題点は、制御装置により該レジスタ回路へのデータ
書込み/読取り制御のためのアドレス情報をランチする
手段を設け、データ読取り制御により読取ったデータに
エラーが発生した場合、前記制御装置は前記手段の出力
情報と、前記パリティチェック回路の出力情報とで、エ
ラーが発生している該レジスタ回路を検出決定する本発
明によるエラー検出方式にて解決される。
書込み/読取り制御のためのアドレス情報をランチする
手段を設け、データ読取り制御により読取ったデータに
エラーが発生した場合、前記制御装置は前記手段の出力
情報と、前記パリティチェック回路の出力情報とで、エ
ラーが発生している該レジスタ回路を検出決定する本発
明によるエラー検出方式にて解決される。
[作用〕
即ぢ、制御装置(MPIJ )により複数の装置内レジ
スタ回路をセレクトするアドレス情報をラッチする回路
を設け、前記アドレス情報をラッチするタイミングとし
て、データリード時のタイミングを使用することにより
、高速のパリティチェック回路を必要とせず、しかも容
易にパリティエラー発生のレジスタ回路を決定すること
が出来る。
スタ回路をセレクトするアドレス情報をラッチする回路
を設け、前記アドレス情報をラッチするタイミングとし
て、データリード時のタイミングを使用することにより
、高速のパリティチェック回路を必要とせず、しかも容
易にパリティエラー発生のレジスタ回路を決定すること
が出来る。
向上記のような本発明は、特にソフトウェア制御のシス
テム開発や、プログラムのデバッグ時Gこ有効である。
テム開発や、プログラムのデバッグ時Gこ有効である。
以下本発明の要旨を第1図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第1図は本発明に係るエラー検出方式の一実施例を有す
るシステムのブロックダイヤグラム、第2図はラッチ回
路の動作タイミングをそれぞれ示す。
るシステムのブロックダイヤグラム、第2図はラッチ回
路の動作タイミングをそれぞれ示す。
尚図中において、■はデータリード信号(RD倍信号、
■はゲート信号、■はランチ回路の出力信号をそれぞれ
示し、又全図を通じて同一記号は同一対象物及び内容を
示す。
■はゲート信号、■はランチ回路の出力信号をそれぞれ
示し、又全図を通じて同一記号は同一対象物及び内容を
示す。
本実施例は、 MPUIからバスaに出力された信号を
アドレスデコーダ3で変換し、出力したアドレス情報■
により、所定のレジスタ回路4が選択される。
アドレスデコーダ3で変換し、出力したアドレス情報■
により、所定のレジスタ回路4が選択される。
次に、所定のレジスタ回路4に対するRO信号■力旬P
UIより発せられた時点で所定のレジスタ回路。
UIより発せられた時点で所定のレジスタ回路。
例えばレジスタ回路4aを選択したアドレス情flu■
をラッチ回路9でラッチすると共に、レジスタ回路4a
のデータ読取りが開始される。
をラッチ回路9でラッチすると共に、レジスタ回路4a
のデータ読取りが開始される。
尚ラッチ回路9には、 MPUIからのRD信信号色。
パリティチェック回路2からのエラー検出信号■(IN
T信号信号炉のNANDを取って得られたゲート信号■
によりアドレス情報■がラッチされる。
T信号信号炉のNANDを取って得られたゲート信号■
によりアドレス情報■がラッチされる。
データバスb上に出力された読取りデータにもしエラー
があった場合は、 MPUIはパリティチェック回路2
からのINT信号(最優先割込み)■によりエラー処理
ルーチンの実行を開始する。尚ラッチ回路9にラッチさ
れたアドレス情報はエラー検出信号■(INT信号信号
炉リセットされるまで保持されている。
があった場合は、 MPUIはパリティチェック回路2
からのINT信号(最優先割込み)■によりエラー処理
ルーチンの実行を開始する。尚ラッチ回路9にラッチさ
れたアドレス情報はエラー検出信号■(INT信号信号
炉リセットされるまで保持されている。
エラー検出信号■(INT信号信号炉MPUIのRD信
号■の立上がり後直ちに出力される必要はなく。
号■の立上がり後直ちに出力される必要はなく。
次のデータバスサイクルが開始されるまででよい。即ち
、高速なデータバスサイクルで動作するMPUIに対し
て、比較的低速なパリティチェック回路2を使用しても
2本発明の目的は達せられることになる。尚第2図にこ
の関連の動作タイミングを示す。
、高速なデータバスサイクルで動作するMPUIに対し
て、比較的低速なパリティチェック回路2を使用しても
2本発明の目的は達せられることになる。尚第2図にこ
の関連の動作タイミングを示す。
本実施例のエラー検出対象は、レジスタ4a’〜4b’
に限定されるものではなく、第1図、第3図に示すMP
UIのメモリ5,6のエラーを検出することも可能であ
る。
に限定されるものではなく、第1図、第3図に示すMP
UIのメモリ5,6のエラーを検出することも可能であ
る。
以上のような本発明によれば、高速のパリティチェック
回路を必要とせず、又アセンブルリストを解析すること
なく、迅速に容易にエラーが発生したレジスタ回路を決
定することが出来る。
回路を必要とせず、又アセンブルリストを解析すること
なく、迅速に容易にエラーが発生したレジスタ回路を決
定することが出来る。
第1図は本発明に係るエラー検出方式の一実施例を有す
るシステムのブロックダイヤグラム。 第2図はラッチ回路の動作タイミング。 第3図は従来のエラー検出方式を有するシステムのブロ
ックダイヤグラム。 をそれぞれ示す。 図において。 1は1IIpu。 2はパリティチェック回路。 3はアドレスデコーダ回路。 4a′〜4b’はレジスタ回路。 5はメモリ (ROM ’) 、 6はメモリ (
RAM ) 。 7はNAND回路、 8は出力ゲート回路。 9はラッチ回路。 をそれぞれ示す。
るシステムのブロックダイヤグラム。 第2図はラッチ回路の動作タイミング。 第3図は従来のエラー検出方式を有するシステムのブロ
ックダイヤグラム。 をそれぞれ示す。 図において。 1は1IIpu。 2はパリティチェック回路。 3はアドレスデコーダ回路。 4a′〜4b’はレジスタ回路。 5はメモリ (ROM ’) 、 6はメモリ (
RAM ) 。 7はNAND回路、 8は出力ゲート回路。 9はラッチ回路。 をそれぞれ示す。
Claims (1)
- データを格納するレジスタ回路を有する複数の装置と、
前記レジスタ回路から読取られるデータのパリティエラ
ーをチェックするパリティチェック回路を有し、前記複
数の装置を制御する制御装置からなるシステムにおいて
、前記制御装置により該レジスタ回路へのデータ書込み
/読取り制御のためのアドレス情報をラッチする手段を
設け、データ読取り制御により読取ったデータにエラー
が発生した場合、前記制御装置は前記手段の出力情報と
、前記パリティチェック回路の出力情報とで、エラーが
発生している該レジスタ回路を検出決定することを特徴
とするエラー検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59158220A JPS6158049A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | エラ−検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59158220A JPS6158049A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | エラ−検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158049A true JPS6158049A (ja) | 1986-03-25 |
Family
ID=15666904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59158220A Pending JPS6158049A (ja) | 1984-07-28 | 1984-07-28 | エラ−検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158049A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332637A (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-12 | Nec Corp | 情報処理装置 |
| US5541866A (en) * | 1991-11-28 | 1996-07-30 | Kabushiki Kaisha Kenwood | Device for correcting frequency characteristic of sound field |
-
1984
- 1984-07-28 JP JP59158220A patent/JPS6158049A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332637A (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-12 | Nec Corp | 情報処理装置 |
| US5541866A (en) * | 1991-11-28 | 1996-07-30 | Kabushiki Kaisha Kenwood | Device for correcting frequency characteristic of sound field |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100588790B1 (ko) | 데이터처리기에서의후속명령처리에작용하는방법및장치 | |
| US4181934A (en) | Microprocessor architecture with integrated interrupts and cycle steals prioritized channel | |
| US4949241A (en) | Microcomputer system including a master processor and a slave processor synchronized by three control lines | |
| EP0461792A2 (en) | Master/slave checking system | |
| RU2137182C1 (ru) | Выполнение инструкции обработки данных | |
| JPH0574099B2 (ja) | ||
| EP0166431A2 (en) | An information processing apparatus having an instruction prefetch circuit | |
| KR890000100B1 (ko) | 제어 레지스터 처리방식 | |
| US5928348A (en) | Method of processing interrupt requests and information processing apparatus using the method | |
| KR20210080398A (ko) | 메모리 내장 자체 테스트 컨트롤러를 이용한 판독 전용 메모리 테스트 | |
| JPH11232211A (ja) | Dma制御装置及びdma制御方法 | |
| JPH03271829A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH01125633A (ja) | マルチプロセッサシステムのデバッグ法 | |
| US20040107388A1 (en) | Microcomputer | |
| JP3067408B2 (ja) | メモリアクセス制御装置の診断方式 | |
| EP0138045A2 (en) | Apparatus and method for synchronization of peripheral devices via bus cycle alteration in a microprocessor implemented data processing system | |
| JP3171615B2 (ja) | データ転送のリトライ制御方式 | |
| JPH05224999A (ja) | 暴走処理装置 | |
| JPS6118045A (ja) | プログラムの暴走検出方式 | |
| JPS60193046A (ja) | 命令例外検出方式 | |
| JPS5936853A (ja) | 演算処理装置 | |
| CN117194118A (zh) | 用于处理单元系统的数据访问方法及数据访问装置 | |
| JPS5917468B2 (ja) | プログラムカウンタ軌跡記憶装置 | |
| JPS6236578B2 (ja) | ||
| JPS6246019B2 (ja) |